登場メカとは? わかりやすく解説

登場メカ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/23 01:23 UTC 版)

ドコモ for PC」の記事における「登場メカ」の解説

鉄人28号 詳細鉄人28号参照ブラックオックス 詳細ブラックオックス参照

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登場メカ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/17 20:21 UTC 版)

マジンカイザー」の記事における「登場メカ」の解説

マジンガーZ 第1話兜甲児搭乗デザインTV版よりも漫画版に近い。ホバーパイルダーの色は白。ジェットパイルダーおよびジェットスクランダー登場は無い。(『スーパーロボット大戦DD』ではジェットスクランダー装着している)作中においては第1話冒頭機械獣軍団率いあしゅら男爵らによってパイルダーを引き剥がされて無力化したところを捕獲されDr.ヘルの手落ちてしまう。その後のZの経緯あしゅらマジンガー参照あしゅらマジンガー奪還後に修復されたかは不明だが、『スーパーロボット大戦W』では修復され、再び戦列復帰したが、暗黒大将軍破壊された(条件次第ではこの後再び修理される)。スーパーロボットマガジン版では敵の手落ちたことから敵の罠が仕掛けられている可能性考慮入れ修理同時に調査のために封印され最終話エピローグ修理調査をほぼ終えた姿を見られる。 なお、本作では兜十蔵博士失踪したらしく存命しているため、甲児がいかなる経緯マジンガーZ乗ったかの説明は無い。 グレートマジンガープロトタイプ) 第1、2話に登場兜十蔵残した設計図元に光子力研究所作られマジンガーZ後継機原作とは違い装甲超合金Z製であり、身長も20.5mと小型マジンガーZ同様原作寄りデザインだが、頭部形状は独特のものになっている第1話中破した後は整備補給不完全な状態で戦い続けたため、機械獣軍団対し苦戦目立った第2話負傷したと共に戦線離脱し以後真のグレートマジンガーに取って代わられた。 グレートブースターTV版より巨大になり、背面装着ではなく上に乗って使用する方式変更になったグレートマジンガーオリジナル7話登場カイザー封じられていた格納庫発見され兜十蔵自らの手作られ真のグレートマジンガー装甲原作同じく超合金ニューZ製で、機体サイズマジンカイザー同等大きさ(23m程度になっているプロトタイプとの外見上の差は手足の色で、プロトタイプは黒いが、オリジナル原作同様に青い。 武装プロトタイプより改良されている模様で、アトミックパンチではなくドリルプレッシャーパンチ用いていた。また、グレートブーメラン使用している。 プロトタイプでは苦戦した機械獣よりさらに強力な妖機械獣軍団単機壊滅させる活躍をし、両機の性能の差を見せている。 「スーパーロボット大戦シリーズ」では「グレートマジンガー(真)」と表記されるマジンカイザー 兜十蔵博士がZやグレート越えマジンガーとして建造した究極魔神。Zが「神にも悪魔にもなれる」と言われていたのに対しカイザーは「神をも越え悪魔すら倒せる」と称されるOVA以前マジンカイザーとは胸部腕部デザインカラーリング異なっており、以前青かった手足の色が黒く、間接部は金色になっている秘密の格納庫秘匿されており、マジンガーZ絶体絶命ピンチ陥った際、自動カイザー元へパイルダー飛んでいくようになっていた。ただし、その絶大なパワーは、操縦を誤ると暴走し搭乗者肉体へもダメージ与えてしまう。Zの扱い慣れた甲児ですら、初搭乗時は暴走させ、彼自身気を失ってしまったほどである。 その性能は凄まじく、内蔵され数々武装攻撃力今までマジンガー全て上回るパワー単純なパンチ超合金Z粉砕できる程に強力で、劇中ではあしゅらマジンガー一蹴し、プロトタイプグレートをも圧倒した防御面ではあしゅらマジンガーやプロトタイプグレートの攻撃はおろか溶岩落とされようとも無傷で耐えられる強度を誇る超合金ニューZαで守られている。相手攻撃吹き飛ばされたり、電撃によって内部メカショートするシーンはあるが、装甲傷付いたことは無い。カイザーブレードを出す際にマジンカイザー意思しきものコクピット内甲児の目の前に出現している。 単体での飛行能力は無いが、第7話カイザー封じられていた格納庫発見された翼「カイザースクランダー」を装備することで飛行可能になった。ただし、地上戦ではスクランダー・オフで分離してから戦っている。 津島直人による漫画版では地獄王ゴードン倒した後にカイザーノヴァでDr.ヘルを島ごと葬りその後パイルダー分離した後日海溝沈んでいる。 あしゅら・マジンガー 第1話Dr.ヘルの手落ちたマジンガーZ修理すると共に改造したもの。その名の通りあしゅら男爵乗機となり、光子力研究所襲撃し整備終わっていないプロトタイプグレートを痛めつけたが、その場に姿を現しマジンカイザー一蹴された。なお、搭乗メカであるパイルダー失われたため、あしゅら男爵専用車合体しコントロールするようになっている破壊され部分修理は完全ではなく光子力ビームが1門潰れたままで、装甲にもひびが入ったままになっている。さらにあしゅら男爵の他鉄仮面乗り込んでいるため、複数人操縦である。 スーパーロボット大戦シリーズでは正気の甲児との戦闘実現。『スーパーロボット大戦W』では、あしゅらマジンガーになる経緯若干変更されているほか、Dr.ヘルにより量産されているが装甲動力炉など、どこまでコピーできているかは不明。甲児曰くイボイボマジンガーZ」。『スーパーロボット大戦W』では撃破後に回収され元通り修理され、再びマジンガーZとして戦線復帰した。 アフロダイA 弓さやか乗るロボットTV版とはデザイン配色異なり原作漫画版に近い。第2話あしゅら男爵により破壊されるビューナスA 破壊されアフロダイAにかわり弓さやか搭乗。『グレートマジンガー』に登場した同名機体とはデザイン設定共に異なり原作『マジンガーZ』でのビューナスAに近い設定採用しモデルはさやか自身となっている。後、妖機械獣ドラゴΩ1に取り憑かれて暴走ヘビのような形態変形マジンカイザー発進不能に陥れるも、復活した也と真グレートマジンガーとの対決の末、破壊された。 『スーパーロボット大戦W』では、憑依破壊されるものの動力部分は無事で、修理され戦線復帰したボスボロット ボス光子力研究所の3博士脅して作らせたロボットパワーのみであればマジンガーZ匹敵する。相変わらず頭が取れたり、表情変わったりする。コクピットには畳とちゃぶ台があり、腹の中にカイザーパイルダーを隠せるほどの空間がある。原作TV版同様のコメディリリーフ存在だが、ビューナスA暴走時には発進できないカイザー代わり孤軍奮闘し活躍頭部残し多大な損傷受けたが、『死闘!暗黒大将軍』では完璧に修復されていた。気密性皆無であり、水中ではコクピット浸水してしまう。 機械獣・妖機械獣・合体機械獣 ドクターヘルが世界征服のためにバードス島残されミケーネ超科学技術用いて製造した戦闘兵器TV版『マジンガーZ』登場した機械獣ガラダK7 ダブラスM2 ガイアQ5 キングダンX10 ダンチェル アブドラU6 ダイアンN4 ゴロンゴS2 チグルE7 バルカンP5 グロッサムX2 ストロンガーT4 バランガM2 ダムダムL2 ジンライS1 エアロスB2 バラスK9 ジェノサイダーF9 カジモフT7 ユーバリンT9 ジェノバM9 グシオスβIII ドラゴΩ1 エレファンスγ3 トリプルL5 ボルグΥ2 パーラスΔ5 劇場版『マジンガーZ対デビルマン』登場した機械獣マンテスK9 トロスD7 OVAオリジナルもしくは漫画版『マジンガーZ』登場した機械獣あしゅらマジンガー バマラスY1 バジンB9 ゴーストファイアV9 クロコダイバーO1 ガラダブラMKO1 地獄王ゴードン ガミアQあしゅら男爵兜甲児暗殺のために差し向けた3体の女性アンドロイド漫画版オリジナル機械獣機械獣グール津島直人漫画版後述)に登場飛行要塞グール変形して機械獣になる。

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マクロスFB7 オレノウタヲキケ!」の記事における「登場メカ」の解説

VF-19改 ファイアーバルキリー・シェリルマーキングVer. 熱気バサラ真紅VF-19シェリルイラストマーキングした痛バルキリーVF-11MAXL改 ミレーヌバルキリー・ランカマーキングVer. ミレーヌ・ジーナスのピンクVF-11ランカイラストマーキングした痛バルキリー

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超電動ロボ 鉄人28号FX」の記事における「登場メカ」の解説

初代鉄人28号 鉄人1号ドリル・ヘッド - 「新鉄計画」によって建造され1号機。その名の通り頭部大型ドリル装備。後に量産化され、土木作業現場などに配備されている。 鉄人2号アーム・ローダー 鉄人3号ロード・ランナー 鉄人4号パワー・ビルダー 鉄人5号マルチ・ワーカー 鉄人6号アーリーバード 鉄人7号ヘラクレス 鉄人8号マスターピース - それまで新鉄人から得られデータ元に建造され集大成的な機体鉄人28号FXプロトタイプともいえる機体デザイン的に似通った部分がある。 鉄人9号シザース 鉄人10号X-レイ - 人型からエイメカ鉄魚?)に変形するFX水中戦サポート鉄人11号スケルトン - 「新鉄計画初期ナンバー成果となる機体。後の第二次計画機体基本骨格となっている。 鉄人12号オーロラ - ロシア配備鉄人13号アステカ - メキシコ配備インターポール編では、元金探偵事務所の司元一が操縦鉄人14号サバンナ - ギニア配備鉄人15ビレンドラ - インド配備。腕が4本ある。操縦者マヤ鉄人16号スフィンクス - エジプト配備操縦者はエイジャー。 鉄人17号フェニックス - 飛行能力を持つ鳥形メカ?)。鉄人28号FX合体し飛行ユニットとなる。 鉄人18号アイアン・イーグル - アメリカ配備空軍パイロット型。ショットガン型武器装備操縦者はマイケル・ジャスティス。 鉄人19号キングダム - イギリス配備英国儀仗兵型。操縦者はチャールズ・ボンド。 鉄人20号マインツ - ドイツ配備操縦者はハンス・ミラー。稼動時間は短いが28号FX匹敵する出力を誇る。 鉄人21号エアロダイナー - イタリア配備スーパーカーイメージしたデザイン操縦者はマラネロ・アルマーニ。 鉄人22ナルビク - ノルウェー配備鉄人23号ロッキー - カナダ配備鉄人24赤竜号 - 中国配備拳法家型。操縦者はフー・メイシー。 鉄人25ミラージュ - フランス配備西洋騎士型。操縦者はフランソワ・ボルドー。28号FX先駆けて「超電動システム」を装備した機体。しかし、システムブラックオックス奪われる鉄人26号ジャンボ - ケニア配備。象をイメージしたデザインを使う。操縦者はイカム・マナト。 鉄人27号サキガケ - 試作型日本警視庁複数機が配備され、正式採用機オーストラリア配備インターポール編では、元金探偵事務所仁科詩織操縦しレギュラー機体として活躍鉄人28号FX ブラックオックス鉄人29OX) - 第13話より登場嘗てネオ・ブラック団シュタイナーと共にFXさんざん苦しめたが、第21話において自らの死期悟ったシュタイナーによって、三郎操縦法と操縦機が伝承される。この戦いでFXリンケージ可能である事が判明した。FX-OXリンケージ版のジェノサイドバスターは、この戦い最中シュタイナー三郎教えた(「ダブルパワージェノサイドバスター」と呼ばれることもある)。シュタイナー亡き後操縦者三郎伝承され金田事務所所属となると同時に鉄人29OXオーエックス)」の名称を戴くことになるが、探偵事務所インターポールではブラックオックスコードネームとして継続使用している。 鉄人30号ミラクル・ビー - 第43話で初登場正人三郎羨み鉄人操縦熱望していた双葉が、FX訓練うまくいかず悔しがっていた事を切っ掛けに、陽子博士双葉専用作った妖精風の超小型ロボット双葉操縦技術大型ロボットを動かすと危険なために他の鉄人サイズ極端に違うが、超電動システム採用フレームダウンサイジングまた、OXより技術踏襲した小型操縦機等、それまであらゆる鉄人計画拠って得られ技術集大成で、鉄人シリーズ最新型機体である。なお、初登場回の敵ロボットは「鉄人30号デザイン」という一般公募企画入賞作を基にしたものだった。 エアロトレッカー - 金田探偵事務所輸送メカ飛行機部分鉄人28号FX搭載するトレーラー部分分離可能。

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超者ライディーン」の記事における「登場メカ」の解説

ゴッドライディーン 声 - 玄田哲章創世大戦において天使ライディーン勢によって作りだされた全能魔神12個のゾディアックオーブによって封印されていた。ボディ通常の攻撃では傷もつかず、その力は一瞬にして地上主要都市壊滅させる操縦には巫女セイラ代わりとなる者を媒体とするが、自意識があるため必ずしも操縦者は必要としていない漫画版設定創世大戦において1体で超魔を滅ぼした伝説巨神召喚術を行うには12個の「ゾディアック・オーブ」と「ライディーン悲鳴」が必要で、以後召喚者の命に従う。召喚者の超魔ルーシュ・デ・モンにより1度自爆するが、13個目「へび使い座」のオーブによって復活復活オーブの精「女神セイラ」からライディーン戦士鷲崎飛翔託される。本来は「神の力」で戦うが飛翔は「人の心」のみで戦った身長100m パワー無限大 ゴッドバード時:全長90m 翼を広げた全幅172m ゴッドゴーガン左腕装備され巨大な弓矢一本の矢は大気圏外無数に分散し地球上主要都市瞬時壊滅させた。 ゴッドブロック:右腕装備され。敵のいかなる攻撃をもはじき返すゴッドブレイカー右腕装備された剣。刃から高周波発しあらゆる物質切断する普段はゴッドブロックに収納されている。漫画版では威力のありすぎる他の武器飛翔があえて使わず周囲への被害が最も少なゴッドブレイカーのみで巨大化したルーシュ・デ・モンと戦い倒している。 ゴッドボイス:両翼大きく真上展開し両翼隠された二門の発射口から(場合に応じて胸部隠され発射口も使用してソニックウェーブ発射し前方物質一気なぎ払う。 ゴッドバスター:胸部発射口から放たれるエネルギー弾あらゆる物を一瞬にして原子分解する。 ゴッドパルサー:両眼から発射される破壊光線。 ゴッドウィングイリュージョン:翼を構成している無数の羽根ミサイルのように発射する。 ゴッドウォール:外敵からの攻撃を防ぐバリアーゴッドバードライディーン戦士と同様変形した状態。この形態体当たりをするゴッドバードアタック全宇宙を消滅させる事が可能な強大な力を秘めている。また飛行速度光速をも凌駕し次元の壁さえ超越することができる。 ブラックゴッドライディーン 最終決戦において黒く変色した姿となったゴッドライディーン。劇中ではゴッドゴーガン、ゴッドバスターを使用しゴッドバードへの変形もしている。TV版ではその理由明かされていない瑠璃感情引き金になっているようにもみえる。漫画版設定 オリジナル展開の漫画版においては数万数億年後の次の戦い備えライディーン戦士をゴッドフェザーへと封印する役目持った形態であるとされるライディーン戦士たちの超者十体降臨によって破壊される

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神魂合体ゴーダンナー!!」の記事における「登場メカ」の解説

ゴーダンナー 日本ダンナーベース所属スーパーロボット。「シングルプラズマドライブ」が動力源。高いパワーによる格闘戦を得意とする。更に「ダンナー・オン」の合体コードと共にネオオクサーもしくはゴーオクサー合体することにより「ゴーダンナーツインドライブモード」となる。この際機体色は青から赤に変化し前腕部と脛のリボルバーを開くことで、強力な内蔵武器使用することができるようになる。これにより攻撃力爆発的に高くなるが、反面エネルギー消費激しくなってしまう。ツインドライブ時、オーバードライブしたエネルギーが炎のように頭部から吹き出すが、ネオオクサー合体時は赤、ゴーオクサー合体時は青い炎と色が異なる。ツインドライブモード時の主な必殺技は、相手パンチ叩き込んで腕のリボルバー内部炸裂させる「ハートブレイカー」。これにより擬態獣の体が固形化し、そこから上空飛び上がって急降下キックでとどめを刺す「ソウルブレイカー」を使用するミラ搭乗中は「ハートブレイカー5連発」(『スーパーロボット大戦K』での名前は「ハートブレイカーフルスロットル」)と、空中からドリルキック要領急降下する「ソウルスピンクラッシャー」であり、杏奈の時と違い1つ必殺技複数擬態獣を倒す事が出来る。ゴーオクサー合体中は、空中回転し青い炎を身に纏った状態で繰り出す「ファイヤーソウルブレイカー」。 最強擬態獣との戦いでのみ使用した「トリプルドライブモード」は、セレブレイダーの剣形態使用することにより発動する実際名前の由来前述通りだが、作中では神(GOD)と杏奈ANNA)の名を合わせたもので、製作者夫妻遭った偶然からそう名付けられたと設定されている。全高39.6m、TDM時は40.8m。 ネオオクサー ダンナーベース所属スーパーロボットゴーダンナーサポートロボットダンナー同じく「シングルプラズマドライブ」が動力源あくまでもサポートロボットなのでパワーダンナーよりも劣るが、特殊な重力場擬態獣動き封じる「グラビティボンバー」といった特殊な武器装備している。全高33.2m。 ゴーオクサー ダンナーベース所属スーパーロボットネオオクサープロトタイプ。本来はダンナーのパートナーロボットとなるはずだったが、機体制御に難があったために封印されていた。ネオオクサーとは比べ物にならないほどのパワーを持つ。武器は「エンジェルバレッド」。主な必殺技は、敵の動き封じる「ディメンションスナイパー」。 コアガンナー ダンナーベース所属動力は「マルチコンデンサー」。Gガンナーのコアロボット。単体での戦闘能力はかなり低いが、機動性は高い。物語序盤改造施され武器大幅に増えた主な必殺技は、右腕増設された遠距離ビームライフル「スナイパーアーム」と、胸部仕込んだマシンガン密着状態から乱射する「スパイラルスティンガー」。全高35.1m。バトルユニット コアガンナー用の換装ユニットGガンナー ダンナーベース所属コアガンナーバトルユニット換装した重武装砲撃ロボット火力は高いが、半面機動性鈍く接近戦は苦手。主な必殺技は、その機能のほとんどを費やした大型大砲「ストロングバスター」。左手の指から発射されるガトリングアーム」。全高42.6m。 Gゼロガンナー ダンナーベース所属Gガンナープロトタイプであり、クラブマリナー内包している。ゴーオクサー平行して改造されていた。Gガンナー同じく砲撃戦闘用。主な必殺技両腕からストロングバスター並のパワー同時発射する「Gゼロバスター」。全高不明クラブマリナー ダンナーベース所属スーパーロボットバリア搭載しており、防御力が高い。5年前ボス擬態獣との決戦行方不明になっていたが、擬態獣12号寄生された状態でゴオ達の前に姿を現す12号殲滅後は、愛着のある芝草杉山によって修復され最終決戦時に活躍した主な必殺技は「ドリルアンカー」。全高38m。 コスモダイバー コスモベース所属スーパーロボット唯一宇宙での戦闘が可能でもある。親機とそのバックパックから変形分離し自動操縦分離可能な子機から構成されており、子機脱出するも、親機はコスモベースが襲撃され時に大破する。子機は「シャトルチェンジ」のコードと共にシャトル形態変形可能で、ロケット推進と高い気密性を持つため、宇宙のみでなく水中での使用も可能となっている。戦闘機能は殆どなく、右腕仕込まれビームライフルのみ。全高親機が40.5m、子機は25m(ロボット時)/22m(シャトル形態時)。 ヴァルスピナー ロシア、ベガベース所属スーパーロボット中距離戦を得意とする飛行できないため、通常スピナーボーイにより運搬されるが、スレイブウィングとの合体により空中戦にも対応できる使用武器は、アームバルカン、肘からビーム砲ビームサーベル合体状態は巨乳の様な胸を形成するが、これは本体の腕が変形したものであり、隠し腕として使用できる主な必殺技は、「ホットリッパー」「ハードリッパー」。全高36.9mスレイブウィング ヴァルスピナーサポートメカ武器左右に搭載されているビームバルカン砲。ヴァルスピナーとの合体時は頭部追加パーツ、腕、飛行ユニット形成するドラグライナー イギリス、ユニオンベース所属スーパーロボット。「爆撃ロボ」というコンセプト設計されたらしく巨大な戦闘機形状をしており、多く武器弾薬搭載している。ドラグファイター分離させ、コード9999」を入力することで、翼竜形態ビーストモード」(BM)へ変形する主な必殺技は、「スーパーノヴァ」「ドラゴンハート」。 漫画版では、コミッショナーズが遠隔操作を行う無人機兵器として登場暴走したゴーダンナースーパーノヴァ発射するが、太刀打ちできず、逆に破壊された。また、他にもネオドラグライナーと呼ばれるドラグライナーと同じ形状をしたロボット登場した全長137m、全幅117.7m。BM時、全高60.13m。ドラグファイター ドラグライナー搭載されているスーパーロボット他の機体比べる比較小型武器手持ちの銃。全長40m。 ゴッドダイナー 中国、ダイノベースのスーパーロボット。ゴッドホーンとゴッドソニック合体することで完成する。ゴッドホーンの大砲変形する格闘武器棍棒トンファー、斧、ドリルなど)で戦う。しかし、搭乗者モウカクがインサニアウイルスの寄生によって暴走してしまい、シュクユウ脱出させられた後、ドラグライナーBMドラゴンハートによって塵と化した全高56.9mとドラグライナーBM時に次ぐ大型ロボット。ゴッドホーン ゴッドダイナーの上半身形成する重戦車主な必殺技は、2門の長距離キャノン砲ロングホーン」。 ゴッドソニック ゴッドダイナー下半身形成する戦闘機主な必殺技は、2門のレーザービーム砲「ツインバスター」。 ジェネシスター 北アメリカ、シリコンベース所属スーパーロボット。腕や腰に装備されている弓のような武器で戦う。しかし、パイロットシャドウがインサニアウイルスで暴走した後に、擬態獣取り込まれてしまう。主な必殺技は、「ライトニングニードル」「ライトニングアロー」。全高44.4m。ジェネシャドウ ジェネシスターの上半身胸部形成する戦闘機武器は、ビームバルカン砲(2門)。 ルナシスター ジェネシスター下半身背部形成する潜水艇飛行形体にも変形可能。主な必殺技は、魚雷ソードフィッシュ」、後部4連バルカン砲「ダブルバレッド」。 ブレイドガイナー 所属一切不明スーパーロボットゴーダンナー同じく「シングルプラズマドライブ」が動力源戦闘能力はかなり高く、剣を使用して近接戦闘を得意とする。この状態でもパイロットである剣の実力相まってゴーダンナーTDMにも引けを取らないが、パートナーロボットであるセレブレイダージェットクロウ合体することでブレイドガイナーツインドライブモードとなり、鬼神のごとき強さ発揮する(この時はパタ様に右腕直接接続される。余談だが刀を使う時は利き腕である左を使う)。通常サポートメカジェットクロウによって移動する最後は、インサニアウイルスの影響によってパイロットの剣が暴走しつつも最強擬態獣特攻し、パイロットの剣ごと爆散した。主な必殺技は、プラズマドライブから強力な竜巻(ヘルズウィンド、TDM場合はヘルズハリケーン)を発生させて相手動き封じた状態で一気切り裂く「デスストラッシュ」。正確な全高不明だが、設定資料対比図ではゴーダンナーより若干大きめであるため、40mは超えている模様セレブレイダー ブレイドガイナーサポートロボットブレイドガイナー同じく「シングルプラズマドライブ」が動力源過去擬態獣との戦闘行方不明になっていた。単体のみで剣形態変形することが可能。最終決戦ではゴーダンナーTDM共闘し、剣形態によるトリプルドライブモードとなり勝機作る当初は剣の妻・ローザ奪還後はルウ乗機となり、最終話ではブレイドガイナーに続く、新たなメナージュ・ゼロロボットとして擬態獣と戦う。しかも、マント追加されている。 オペレタイガー 最終話登場。名前のとおり、トラ模した色彩女性スーパーロボット桃子小波搭乗する複座機であり、近接戦闘タイプで、剣を武器とする。戦闘機変形する機能持ちコスモダイバー同じく宇宙での行動が可能。 ネオダイバー 最終話登場ダンナーベース所属スーパーロボット。忍の搭乗機であり、遠距離戦タイプコスモダイバーデザイン酷似している。 ラボディフェンダー 最終話登場影丸搭乗機コスモダイバーと同じ宇宙戦闘用ロボットジェットボーイ 無人機である「ボーイシリーズ」では最速を誇る。ダンナーベースに3機が配備されており、飛行できないダンナーやオクサー、コアガンナーGガンナー)の運搬戦闘サポートを行う。人型にも変形可能で、パイロットに呼ばれることによって自動操縦で各機を運搬する物語中盤ドラグライナー技術密かに転用され、パワーアップ遂げた全長33m、全幅84.9m。ファットボーイ 無人機である「ボーイシリーズ」の対空戦闘タイプ両肩大型の4連ミサイル装備。各ベース配備されている。 デザートボーイ 無人機である「ボーイシリーズ」の水中戦闘用タイプスピナーボーイ ジェットボーイ同じく空中戦用でヴァルスピナー・ノーマルモード時の運搬を行う。 ジェットクロウ ブレイドガイナーサポートロボット鳥のような鳴き声上げる。ブレイドガイナーツインドレイブモード時は、剣の鍔になってセレブレイダー合体する最終決戦ブレイドガイナー失った後、ゴーダンナーツインドライブモードをサポートしたその後ルウ乗るセレブレイダーサポートしている。

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劇場版マクロスΔ」の記事における「登場メカ」の解説

劇場版変更点中心に記す。

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NG騎士ラムネ&40」の記事における「登場メカ」の解説

戦時以外はドキドキスペース守護騎士守護歩兵破壊戦士のみが住むメタルコインワールドという世界で暮らしている。なお、タイトル付いている40は、守護騎士8体+守護歩兵8体+破壊戦士20体+破壊四天王4体を合計した数からきている。 放映当時メインスポンサーバンダイより「Q変形シリーズとして守護騎士玩具化されたが、8体の内アッサーム、ゼンザインは未発売ケンタウロス変形するナイト守護騎士セイロームと、戦車形態変形するビショップ守護騎士シルコーンは連結し、キングスカッシャーの搭乗するチャリオット形態にもなれる(アッサームとゼンザインも、同様に合体することが可能だが、本編では未登場)。 ココア姫作の4輪メカジャイアント馬車・32文ロケット号」をナイト守護騎士二人懸かりで引くキャリッジ(2頭または4頭立て4輪馬車形態

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アイドル防衛隊ハミングバード」の記事における「登場メカ」の解説

ハミングバード1号 制空戦闘機高速飛行能力優れており、最高速度マッハ3越える。主な武装は30mmガトリング砲空対空ミサイルミサイル機体下面機内兵装庫に収容する方式になっている。 “最高速度マッハ3超”の元ネタ映画『ファイヤーフォックス』1982年)のMiG-31ファイヤーフォックス”。 ハミングバード2号 VTOL戦闘機水平尾翼のない可変後退翼機で、機動性1号3号引けを取らない主な武装20mmガトリング砲および空対空ミサイル1号同じくミサイル機体下面機内兵装庫に収容する方式ハミングバード3号 汎用戦闘機1号機姉妹機だが、水平尾翼のないデルタ翼形式で、1号機比べマルチロール性能ステルス性優れている主な武装は30mmガトリング砲空対空ミサイル1、2号と同じくミサイル機内収容になっているが、主翼下には各種兵装予備燃料収めたポッド搭載し、これを換装することによって様々な任務素早く対応できるハミングバード4号 超大型輸送機空中指揮機。電子戦機としての能力高く、これに加えて空中給油機としての能力備えており、1 / 2 / 3号機への空中補給も可能。5号機機内収容して空輸することが可能で、空中での発進空中収容が可能。自衛武装として、コクピット脇の左右主翼外縁には収納式の20mmCIWSが装備されている。 デザイン元ネタノースロップ・グラマン B-2 スピリット(ただし実際B-2空中給油能力はない)で、シリーズ初期ではB-2公表される前の想像図準じた外形になっているハミングバード5号 攻撃ヘリコプター4号機搭載されており、必要に応じて母機から空中発進空中収容されるパラサイト・ファイター”として運用されるテイルローターのない“ノーター方式ヘリコプターで、マッハ1.2最高速度を誇るが、最高速度発揮した場合には長距離飛べない。固定武装は30mmチェーンガンミサイル等はやはり機内収容になっている。 なお、小説版及びOVA『'94夏』までとOVA『'95風の唄』『'95夢の場所へ』では、どの機体全体デザイン同じだが、細部大幅に異なっており、より実際航空機近くリファインされてディティール細かく描き込まれている。また、1号機=青、3号機=赤、といったパーソナルカラーは“取石”の名の元ネタである『サンダーバード』の各メカの色にちなんでいる。 この他川崎T-4 取石家の所有する練習機として登場各機体には取石姉妹パーソナルマーク描かれている。 F-4ファントムII / F-14トムキャット OVA第1作のアイドルパイロット番組内ハミングバード操縦するやられ役”機として登場。F-14は小説版第1巻冒頭でSNAP隊の使用機としても登場するF-15 イーグル 『'94夏』で皐月フィーバーガールズ模擬戦使用機として登場F-16 ファイティングファルコン OVA第1作でSNAP隊の使用機として登場F/A-18 ホーネット 『'94夏』『'95風の唄』においてフィーバーガールズおよび加藤五郎使用機として登場加藤機のカラーリング元ネタ『宇宙戦艦ヤマト』ブラックタイガーF-86 セイバー 小説版冒頭ハミングバード搭乗機として登場MiG-25“フォックスバット” 「'95風の唄」および第4作「'95夢の場所へ」においてペトレ率い軍事独裁国家主力戦闘機として登場射出座席代わりに自動操縦装置搭載したフルオートコントロール機という設定で、パイロット搭乗していない。自動操縦装置機体に危険が及ぶと射出される機構になっているC-130 「'95風の唄」に登場国連軍基地への輸送行っており、フィーバーガールズ護衛任務行った空母エンタープライズ 『'94夏』冒頭登場アイドル水泳大会会場としてレンタルされている。 といった、実在軍用機原子力空母、またゲパルト自走対空砲M113装甲兵員輸送車/LAV-25シリーズM1エイブラムスといった陸戦兵器多数登場する

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登場メカ

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ゼロテスター」の記事における「登場メカ」の解説

テスター1号機 マーク1マーク2マーク3の3機に分離可能な戦闘機マーク1前部マーク3後部となり、マーク2垂直尾翼頂部蝶番のような接合部として左右に分割しマーク1マーク3挟み込むように合体している。合体時の掛け声はゼロチャージ、あるいはチャージイン。分離時はチャージアウト。マーク機各機は単独大気圏離脱可能な出力がある。3機中マーク3エンジン出力が一番低く、そのために内蔵式ブースター有する。3機が揃わなくても、2機のみでも合体が可能(ただし移動のみに限られる)。最高速度秒速1万km(約0.3光秒)以上、ただしエネルギー推進剤)を使い切るために減速出来ない切り札はオメガゼロビーム。のちにZ-1(後記)の消失後、シグマゼロビーム、カッターゼロビーム(劇中では主としてカッタービームと呼ばれた)、ゼロミサイルが搭載された。第54話で水中運用可能になる重力ジャンプ装置激し重力中にいることで、事実上1機のテスター機が2か所に存在できるうになる「ジャンピングゼロフライト」が可能。さらに重力高めると1機のテスター機が編隊作れるようになる。ただし70G以上の瞬間最大重力に耐えなければならないテスター2号機 テスター1号機3号機収容する空中母艦移動指令基地潜水艦司令塔部分切り出されて翼の上載せられたような形をしている。テスター1号機機首の「2」とマーキングされた部分収容される。つまり非常に巨大。 第53話にてガオ博士エンジンの提供を受けて要塞艦に改装改装後4つブロック分離可能。「要塞化指令002」のコール変形するテスター3号機 潜水母艦補助的な飛行能力有する艦底部に小型潜航艇コバンザメ」を装備テスター1号機地底戦車シールド収納可能。 テスター4号機 コンテナ機。コンテナ以外に他の宇宙船合体可能。第18話大型宇宙旅客船マンボウ号を救うために推力代用になった第48話無理矢理だが2号機合体した地底戦車シールド 地中での作戦行動使用される小型ドリルタンクゼロロボット38話から登場四本足の作業用ロボット。足は伸縮可能で、かなり伸ばすことが出来る。腕は普段格納している、重機作業用のコンバットアームと軽作業用のマニピュレーターを持つ。腹部爆弾処理室がある、テスター1号機格納できるペイロード有する最終話にて、月軌道変更のための核爆発にて消失する宇宙開発センター テスター各機の宇宙基地初期テスター隊の活動拠点。 なお本作では宇宙開発センター関係者太陽系の惑星について(通常の水星火星などの呼称使わず数字で「第1惑星」「第4惑星」などと表現する人工島指令基地 テスター各機の洋上移動基地スーパー5要塞39話から登場人工島指令基地中心に新たに建造され巨弾基地深海基地出撃基地情報基地合体した形態。 Z-1 第27話第28話登場。対アーマノイド用に開発され機体テスター1号機よりも性能は上。テストパイロット法水冷児。第1高速、第2高速第3高速変形可能(高速になるほど威力が増す)。武装は、シグマゼロビーム(機首からのビーム砲)、カッターゼロビーム(ブーメラン状のエネルギーカッター)。第3高速過負荷に耐えられず炎上し消失したクラッシャー750話に登場ガオ博士製造した戦闘ロボットガオ博士7人の孫操縦する。アーマノイドの秘密基地壊滅させることには成功したが、スーパーガロスには苦戦テスター1号機のカッタービームで操縦席のある頭部切断された後、スーパーガロス体当たりしてともに爆発して消滅したゼロテスター(アンドロイド・ゼロ) 第56話登場現在のゼロテスター誕生する以前作られた、宇宙の敵から地球を守るための3体のアンドロイド製作者ヤンタチバナ博士が、人格持たない戦うためだけに作られ機械人形運用することに疑問持ったことと、命令回線致命的な欠陥があったために海底封印される。アーマノイドに命令回線組み替えられて利用されるも、ヤンによって修復され入道ガロスと共に自爆するゼロバギー58話に登場ゼロテスター地上用可変兵器試作品制作者ヤン普段は無武装だが、変形後は機関砲リアウィング変形したカッターブーメランなどの装備使えるうになるユウキ 声 - 丸山裕子61話に登場ダルトン博士製造した少年ロボット90馬力エンジン超硬合金ボディ持ちテスター1号機の数倍の戦闘力がある。しかし、感情回路のために戦闘恐れる。人工島基地バイソンガロス攻撃された際に、人間感情持ったままガロスと戦い、これを倒すが自分死亡する玩具プラモデルでは各個大きさ違い無視され、たとえば1号機母艦たる2号機と同じ大きさであり、2号機収容できなかった。これは当時スケールモデルとして統一する意識薄かったこと、また1号機人気集中しており、設定通りだと小さすぎて商品ならないことが理由である。ただしプラモデルについては、1号機以外のテスター機にミニサイズ分離合体しない1号機付けられていた。しかしそれでもかなりオーバースケールである。 1号機プラモデルは、マーク3三枚の翼のみいった外して収容しなくてはならないが、他は差し替え不要で、ほぼ劇中通り分離合体が可能である。スタイル良いためにヒット商品となり、後年も度々、再発売されている。

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登場メカ

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アクティヴレイド -機動強襲室第八係-」の記事における「登場メカ」の解説

特記の無いものは公式サイトでの記述よる。

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登場メカ

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「宇宙戦艦ヤマト2199」記事における「登場メカ」の解説

#登場キャラクター同様にリメイク作品という性質加えて個別多数の項目が存在していることを踏まえ旧作から引き続き登場するメカについては種別・級・全長識別番号といった簡単な説明旧作との差異記述する留め詳細個別の項目に記載するものとする総監督メカニカルデザイン担当している出渕意向により、メカ名称について地球側を「〜型」と「宇宙〜」、ガミラス側を「〜級」と「航宙〜」と呼び両者区別している。 名称・諸元資料によって異なっている点があるが、ここではマッグガーデン出版の『宇宙戦艦ヤマト2199 公式設定資料集』に準拠シェヘラザードのみ公式サイト準拠)する。

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登場メカ(死闘!暗黒大将軍)

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マジンカイザー」の記事における「登場メカ(死闘!暗黒大将軍)」の解説

マジンカイザー教授らにより衛星軌道上の巨大宇宙ステーションオーバーホール強化が行われており、宇宙空間工房超合金ニューZαを再精錬したことでより完成度高まっている。この超合金ニューZαの強度宇宙からの自由落下衝撃にさえも耐えられる防御力マジンカイザー与えていた。他にもコクピットマジンガーZ同様のものに変更新兵器として冷凍ビーム両肩のカイザーブレードが装備されるグレートマジンガー 詳しく前作の項を参照原典である『グレートマジンガー』の敵ミケーネ帝国挑むが、魔魚将軍アンゴラス大昆虫将軍スカラベスの二体を倒した所で大破し行動不能となる。本作では手足黒色また、初めネーブルミサイル使用したビューナスA 前作のものとは別の機体炎ジュン搭乗しデザイン設定共にTVアニメ版に近いものとなっている。ビューナススクランダー登場しない最後悪霊将軍ハーディアスの鎌に滅多打ちにされて破壊されるが、操縦席への攻撃時にクィーンスターが抜けたことでジュンは深い傷を負ったものの九死に一生を得る。 『スーパーロボット大戦J』では前作ビューナスA後継機として登場、『スーパーロボット大戦W』では「ビューナスA(新)」という別の機体として登場したミリオンα マジンガー軍団のうちの1機で、ローリィ&ロール搭乗電磁砲装備下半身がなく、常に浮遊している。 甲児達の乗る輸送機護衛向かい万能要塞ミケロス怪鳥将軍バーダラー相手にする操縦席破壊されるも、直前悪あがき自動操縦特攻、バーダラーを巻き込みつつミケロスごと相打ちとなりローリィロール戦死した。 『スーパーロボット大戦W』で武器量産型マジンガー総攻撃」が追加されこれまでスーパーロボット大戦シリーズ出ていなかったマジンガー軍団が姿を見せる。なお量産型マジンガー軍団スーパーロボットマガジン連載され前作コミカライズ版にて、作者津島直人独自のリファインがされて登場している(誰一人戦死することは無かった)。 バイオンβ マジンガー軍団のうちの1機で、東しゅんが搭乗ルストハリケーン装備エジプトにて戦闘獣戦っていたが、超人将軍ユリシーザー頭部髪飾り投げにより首を切断され倒されるコックピットも首に存在したため、東も機体同時に首を切断され死亡したダイオンγ マジンガー軍団のうちの1機で、陸上自衛隊出身大出政雄が搭乗ブレストファイヤー装備中国万里の長城付近戦闘獣戦っていた。妖爬虫将軍ドレイドゥの炎で機体を溶かされ爆発し倒された。 ボスボロット 詳しく前作の項を参照。太い眉毛風呂敷マント出で立ち披露。『スーパーロボット大戦J』『スーパーロボット大戦W』のボスボロットグラフィックはこの姿に準じている。ゴーゴン大公を鎖でガソリンスタンド投げ飛ばす腹部内にカイザーパイルダーを収納し、甲児を迎えに行くなどの活躍見せるが、ダンテリング攻撃バラバラにされてしまう。 また、エンディングにて無敵要塞デモニカ特攻マジンカイザールストトルネードによって抉られた富士山修復ロボットジュニアと共に行っていた。 ロボットジュニア 兜シロー搭乗するロボットエンディングにのみ登場している。 暗黒大将軍 ミケーネ帝国支配者闇の帝王側近で、七大将軍従える地上制圧軍団総指揮官。なお、本作では原典である『グレートマジンガー』とは異なり飛行することは無くカラーリングも紫であったTV版異なり黒をメインにしている。 公式サイト紹介文には闇の帝王の名前はあるが登場せず暗黒大将軍ミケーネ帝国支配者のような扱い受けている。 マジンカイザー攻撃ものともせず甲児を圧倒したが、人々想い後押しされた甲児の操るマジンカイザー光子力ビームカイザーナックル腹部の顔に受け、膝をついたところを両腕放ったターボスマッシャーパンチにより頭部吹き飛ばされる最後は宙に跳ね飛ばされた自らの剣が腹部の顔に突き刺さり死亡したゴーゴン大公 虎と人間の上半身合体した怪人暗黒大将軍から兜甲児暗殺使命を受け、光子力研究所襲撃する核ミサイルにも耐え、なおも甲児を狙うが、ボスボロットの手ガソリンスタンド投げ込まれ最期怒りの甲児に光子銃で撃たれる怪鳥将軍バーダラー 鳥類戦闘獣軍団指揮官強気自信過剰性格で、口からの超音波背部巨大な翼から発生させる衝撃波武器劇中では未使用)。原作ではまともに戦闘することはなかったが、他の将軍同じく本作では自ら戦闘行っている。プロローグ部下たちがミリオンα全滅させられると、自らミケロスから出撃ミリオンα背後から強襲してコクピット握りつぶし瞬殺したが、最期辛うじて生き残ったロールの手起動したミリオンα特攻による自爆によりミケロスごと爆散する。 猛獣将軍ライガーン 猛獣戦闘獣軍団指揮官頭部獅子下半身が4本脚のの姿をしている。獰猛な性格で、牙から電磁波発する劇中では未使用)。ロシアの空軍基地にて、日本帰還中の甲児たちを襲うが、捨て身もりもり博士撃った核ミサイル直撃を受け部下猛獣戦闘獣共々死亡した魔魚将軍アンゴラス 魚類戦闘獣軍団指揮官チョウチンアンコウ模した姿をしている。額のチョウチン部分本体の顔があり、巨大な耳で津波起こす。スカラベスと共にニューヨークでグレートマジンガー追い詰めるグレートタイフーンによって軌道変えられグレートブーメラン切り裂かれ同じくグレートブーメランで大ダメージ受けたスカラベス共々ブレストバーンを受け爆死した。 大昆虫将軍スカラベス 昆虫型戦闘獣軍団指揮官性格短気先走り傾向がある。空を飛び頭部の口から鋼鉄強度を誇る粘着糸を吐く。ニューヨークにて、アンゴラスと共にグレート活動不能にまで追い詰めるものの起死回生グレートブーメランにより真っ二つにされ、同じくグレートブーメランで大ダメージ受けたアンゴラス共々ブレストバーンを受け爆死した。 悪霊将軍ハーディアス 悪霊戦闘獣軍団指揮官巨大な鎌を持ち、ぼろ布を纏った骸骨の姿をしている。また、本体の顔も原作では胸部だったのが、左手の顔が本体になっている上、オカマ口調で話す。さまざまな魔術妖術操り頭から五万度の火の玉吐き出す劇中では未使用)。シドニーにて、ビューナスAと戦うが女性型のせいか目の敵にし、執拗に痛めつけていた。最期は、ドレイドゥ、ユリシーザーと共に光子力研究所壊滅追い込むが、マジンカイザー冷凍ビームにより氷漬けにされ、そのまま粉々に砕け散った妖爬虫将軍ドレイドゥ 爬虫類戦闘獣軍団指揮官マント羽織った竜の姿をしている。原作では設定のみで終わった放射能を含む火炎使用している。中国にてダイオンγパイロット大出ごと撃破し、ユリシーザーやハーディアスと共に光子力研究所襲撃する一瞬にして引き連れていた戦闘獣軍団、ユリシーザーとハーディアスを全滅させたマジンカイザー恐怖逃亡する。カイザースクランダーと合体して追ってくるマジンカイザー火炎攻撃するも、真っ向からファイヤーブラスター撃ち負け最期はデモニカの特攻巻き込まれ死亡した超人将軍ユリシーザー 超人戦闘獣軍団指揮官暗黒大将軍からの信頼も厚い。本作ではデザインアレンジされており、全身の色が原作では紫だったのが白になっている。また髪飾り部分炎上していて、本体の顔の位置胸部から髪飾り部分変更エジプトにて頭部髪飾りチャクラムのように投げバイオンβパイロットの東ごと瞬殺最期は、ドレイドゥ、ハーディアスと共に光子力研究所壊滅追い込むが、起動したマジンカイザールストトルネードにより消滅した万能要塞ミケロス ミケーネ帝国飛行要塞七つ軍団指揮官である七大将軍それぞれ使用し、顔のような部分から戦闘獣多数出撃させる。劇中ではバーダラー率い鳥類戦闘獣軍団超人戦闘獣軍団使用しており、前者は甲児ら乗った輸送機襲撃するが、ミリオンαがバーダラーごとブリッジ特攻したことで破壊され後者OP超人戦闘獣多数送り込む無敵要塞デモニカ 暗黒大将軍乗り込んでいる飛行要塞原作である『グレートマジンガー』とは違い灰色カラーリングをしている。 ドレイドゥを巻き込んでマジンカイザー特攻するが逆に受け止められた上に投げ飛ばされスクランダーブーメラン両断される。 戦闘獣 ミケーネ帝国地上制圧のために派遣した戦闘用ロボット。ほとんどの個体腹部や額などにもうひとつの顔持っており、その戦闘力機械獣上回る。なお暗黒大将軍七大将軍らも戦闘獣である。

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登場メカ

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ドゲンジャーズ」の記事における「登場メカ」の解説

キタキュウマシン キタキュウマン愛車シーズン2第1話では、遅刻した際にこの車で駆けつけるが、グレイトZによって爆破される。ベース車は日産・フェアレディZ Z33車と恋は急にとまれないマン ヤバイ仮面愛車である車怪人ヤバイ仮面泥酔中に命名したことからこのザマとなったベース車はトヨタS20クラウングレイトダイゼンシン シーズン2第6話から登場グレイトZがアフェクトシステムで具現化した巨大ロボ必殺技拳骨力いっぱい殴るダイゼンケン。再登場した際には巨大ソード構えていた。グレイトZスーツアクター高岩であることから、『星獣戦隊ギンガマン』のブルタウラスの要素入れている。また、監督荒川好きな戦隊要素入れている。戦隊ロボのようにVパーツが胸にあり、それを肩まで伸ばすことでシルエット出している。5体合体のようにするのを狙っていたため、腕や足のパーツ5色分けていたが、のちにグレイトZ色味合わせることとなった過去ロボのように車が脚となるため、背面シャーシ来ている。変形合体はしないが、車輪パーツ付けることで、車が変形したかのようになっており、4つないというボケかましている。 家具店駆動型セキカグオー208式 秘密裏にオーガマンが関家大川本店ビル地下作った巨大機動メカ。ヤマシロンの動きリンクして操縦する当初は「セキカグラ」や「セキカイザー」という名称であったが、諸事情によって現在の名称となった。「208」は関家本社前にある国道208号からきている。 二つ目のダイゼンシンに対してモノアイとなった関家具のイメージカラーである山吹色ボディカラーとなり、モノアイの色は赤であると悪役のようになるため、青くなった。初期イメージでは、駐車場ラインなどを残した地面シールドそのままなるものであったが、「一枚板」というオーダーまとめている。

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登場メカ

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GEAR戦士電童」の記事における「登場メカ」の解説

名称の横の括弧( )内は読み仮名英語名

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登場メカ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/04 13:50 UTC 版)

デビルマン対ゲッターロボ」の記事における「登場メカ」の解説

ゲッターロボ ゲッター1の顔のデザイン石川賢漫画版に近いものになっているが、ゲッターウイングは硬質で布のようにたなびくことはない。またゲッター2のゲッターアームの中からミサイル発射している。 ゲッタークイーン 2機のゲットマシンにより構成されるロボット武装胸部分から発射されるミサイル。この作品ではゲッターロボ開発前試作機という設定である。操縦席サイズ上、女か子供しか乗れない。この機体ミチル美樹乗り込みメカザウルスデーモン戦ったデビルゲッター メカザウルスデーモン化したシレーヌ立ち向かうため、ゲッターロボデビルマン合体した存在。4本腕で頭部デビルマン腹部ゲッター意匠がある。 メカザウルス この作品では4機登場するが、いずれも名前が判明しないメカザウルスデーモン メカザウルス合体したデーモン生物でもメカでもない不定形怪物で、デーモンとの対戦経験少なゲッターロボ当初苦戦した。この作品ではシレーヌメカザウルスデーモン化する

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登場メカ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/04 13:50 UTC 版)

デビルマン対ゲッターロボ」の記事における「登場メカ」の解説

ゲッターロボG この作品ではゲッタードラゴンゲッターライガー変形した。 ゲッタークィーン 一人用改造された。 百鬼ロボット 冒頭陸戦タイプメカ鎖腕鬼、名称不明鳥類型の2機が登場悪魔や神とは無関係

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登場メカ

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トップをねらえ! NeXT GENERATION」の記事における「登場メカ」の解説

NeXT GENERATION』で登場したメカについて解説するグレートガンバスターグレートアトラクター編』に登場詳細は「バスターマシン#バスターマシン4号、5号、6号」を参照 マイクロガンバスターグレートアトラクター編』に登場詳細は「ガンバスター#バリエーション」を参照 シズラー黒改グレートアトラクター編』に登場詳細は「ガンバスター#バリエーション」を参照 RX-7 『トップをねらえ!』にて主力兵器となっていたマシーン兵器。『発進戦艦アレクシオン編』(技術力衰退している時代)では操縦法すら失われ、「過去遺物」として博物館展示される止まっている。 読者参加ゲームでは衰退した技術あわせて改装され複座となっている。その戦闘能力改装前とは比べるべくもないほど劣っているとされるRX-9 小説版ネクストジェネレーション』に登場するマシーン兵器RX-7後継機種として開発され銀河中心殴り込み艦隊配備される。のち、宇宙怪獣支配されたツインエクセリオン級の中で発見された。 バーミリオン発進戦艦アレクシオン編』に登場。2489年代におけるS-TOP部隊旗艦で、ツインヱクセリオン級の発掘艦。状態が比較良好だったようで、旧時代の性能をほぼ保っている。ライクーダ相討ちに近い形で大破する。 ライクーダ発進戦艦アレクシオン編』に登場宇宙海賊ボルヘス一家」が所有する海賊船見た目マックスウェル級の船体継ぎ接ぎしたオンボロ船だが、その姿は偽装で、内部には旧時代の軍艦匹敵する性能を持つ戦闘艦隠し持っており、海賊技術力の高さを物語っている。バーミリオン相討ちになって大破するが、その状態でも大気圏突入能力有していた。 サンダーセプター発進戦艦アレクシオン編』に登場。2489年代における主力戦闘機で、火力重視した設計となっている。サンダーセプター改 『発進戦艦アレクシオン編』に登場タケシ達が乗り込んでいたサンダーセプターを、ボルヘス一家が2機分パーツ組み合わせた上で改造した重戦闘機。3人乗りで3機に分離する事が可能で、元の機体大きく上回る性能を持つ。 イーグルアイ発進戦艦アレクシオン編』に登場サンダーセプター後継機で、機動力重視している。 ゴフホウ級重巡洋艦 シリウス同盟主力艦火力重視しており、艦首部分レーザー集中配備している。 シンダラ級フリゲート艦 シリウス同盟主力艦複数の艦が集まる事で理力陣を張るマハール級戦闘機 シリウス同盟主力戦闘機パイロットの「理力」で稼動しており、パイロット能力次第では機体の性能限界超える能力発揮する事もある。

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登場メカ

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マクロスF」の記事における「登場メカ」の解説

VF-25リュック - ランカ背負っているリュックサックうっかりする飛び出す

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登場メカ(INFINITY)

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マジンガーZ」の記事における「登場メカ(INFINITY)」の解説

マジンガーZ かつてドクターヘル率い機械獣軍団戦ったマジンガーマジンガーZ#登場メカも参照グレートマジンガー かつてミケーネ帝国戦ったマジンガーグレートマジンガー#登場メカも参照冒頭テキサスでの戦闘あしゅら男爵軍団戦闘その後捕らわれインフィニティ起動キーにされてしまう。 イチナナ式 グレートマジンガーベースとした量産型マジンガー動力光子力エンジン最大出力35馬力装甲合金Zを超合金Z覆った超合金Zメッキ」。固定武装は胸の放熱板から放つスプレーブレストファイヤー左右1基ずつ合計2基の光子力ジェットエンジンでの超音速飛行が可能。グレートマジンガー1機分コスト複数体を製造できる低コスト量産モデル操作系統もマジンガーZおよびグレートマジンガー共通仕様であり、兜甲児何の支障もなく搭乗出撃して戦闘可能。ベテランエースパイロットなら、イチナナ式単機機械獣撃破することも可能である。 イチサン式 戦闘用では無い作業用機体ボスボロット かつてマジンガーZとともに機械獣軍団戦ったマジンガーマジンガーZ#登場メカも参照多脚砲台 ビューナスA 本作品はマジンガールズの愛機として4機登場し機体ごとに一部の色が違っている。 インフィニティ 富士山裾野地中深く埋まっていた全長600メートルもの巨体を誇る第3魔神ミケーネ文明遺産目されており、基礎構造解析するだけで現在の科学力100年進展させるほどのテクノロジー詰め込まれているという。 実は世界作り替えるという謎の力「ゴラーゴン」を起動するキーとなる機体であり、その力を利用せんと目論むドクターヘルに奪取され人類の敵として相対することになる。 当初也ごと捕縛したグレートマジンガー生体ユニットとして利用することで稼働させられていたが、グレートマジンガー奪い返された後は、地獄大元帥乗り込んだヘルが自ら生体ユニットとして一体化しはるかに凌ぐパワー発揮するうになる最終的にゴラーゴンを発動させるも、ゴラーゴンの制御試みたリサハッキング世界中人々祈りの力を受けて巨大化したマジンガーZとの死闘の末、超光子力ロケットパンチ宇宙空間まで吹き飛ばされ大破した地獄大元帥 ドクターヘル用の機体アシュラーP1 あしゅら男爵用の機体ブロッケーンT9 ブロッケン伯爵用の機体機械獣軍団 ドクターヘルなどとともに蘇ったとされ、テレビシリーズ同じデザイン機体存在するが、アシュラーP1ブロッケーンT9など同様本作オリジナル機体登場するゴーゴン大公妖機械獣や、厳密に機械獣ではないラインX1などは登場しない

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登場メカ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/24 00:32 UTC 版)

仮面ライダー 8人ライダーVS銀河王」の記事における「登場メカ」の解説

戦車 ネオショッカー所有兵器テレビ版第2627話に登場したものと同一だが、後部分離して砲台になる。 シグマミサイル Σエネルギー搭載した最終兵器ネオショッカー大要塞から打ち上げられ直後スカイライダー大要塞内発射装置破壊されたために墜落して大爆発し、大要塞ごと壊滅する

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登場メカ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/25 14:18 UTC 版)

忍者戦士飛影」の記事における「登場メカ」の解説

飛影形式番号 不明 全高 3.6m 重量 500kg 出力 不明 主な搭乗者 自律行動/ジョウ・マヤ 武装 バトルショット破剣銃/忍刀サンダーアローガンマキビシランチャー手裏剣 飛影とびかげ) かつて地球訪れたラドリオ星人連れ去った忍者たち能力と姿を模して製造したロボットジョウ達が危機陥るとやって来て黒獅子鳳雷鷹爆竜それぞれ合体する単体でも強力な機体で、手持ちのバトルショット破剣銃は忍刀と銃の両方使える武器である。またサンダーアローガンも分解して弓と銃、合体してボウガンのように使えるのだった忍者メカなので超スピードによる分身なども可能。当初ジョウたちのピンチどこからともなく現れ自律行動していたが、28話からジョウ愛用しているナイフ彼の飛影!」のコールによって召喚され、彼を体内取り込むことで性能アップする。ただしそれは、搭乗者肉体への負担を強いるもろ刃の剣でもある。 黒獅子形式番号 不明 全高 6.5m 重量 10t 出力 不明 主な搭乗者 ジョウ・マヤ/ダミアン 武装 ビームガトリンク砲胸部ビームガン忍刀ビームカタナ黒獅子(くろじし) ジョウ操縦する黄色ロボット。後に彼が飛影移ってからはダミアン代行ビームガトリングでの中距離戦闘からビームカタナ用いて近距離戦闘までこなすオールラウンダータイプ。手足折りたたんだ飛影ボディ中央合体させることで、ライオン型の獣魔黒獅子となる。 獣魔黒獅子形式番号 不明 全高 重量 10.5t 出力 不明 主な搭乗者 ジョウ・マヤ 武装 頭部ビームガンテールビームガン牙クロー 獣魔(じゅうま)または獣魔黒獅子(じゅうま くろじし) 黒獅子危機陥った時、飛影合体した獅子形態黒獅子二足歩行なのに対し四足となることで驚異的な瞬発力機動力得て相手翻弄する合体回数は、他の2体と比べて多い(登場回は第1,2,8,21,22,24,28話の7回)が、28話での合体以降舞台宇宙移ったことにより一度飛影合体することはなかった。24話では、振り下ろされスケルトンの刀をくわえてそのまま逆にスケルトン一刀両断撃破した鳳雷鷹形式番号 不明 全高 7.2m 重量 9.6t 出力 不明 主な搭乗者 レニー・アイ 武装 長剣/大輪剣ビーム手裏剣 鳳雷鷹ほうらいおう) レニー操縦する赤いロボット大型双剣左右の手持ち左右合体させて大型手裏剣としても使用可能。飛影合体しロボットの空魔鳳雷鷹となる。実質的最終回である41話で、ハザードドッグ乗るファミール艦撃沈させたのはこの機体である。 空魔鳳雷鷹形式番号 不明 全高 重量 10.1t 出力 不明 主な搭乗者 レニー・アイ 武装 ビームキャノン体当たり 空魔(くうま)または空魔鳳雷鷹(くうま ほうらいおう) 危機陥った時に変形しない飛影背中背負う形で合体するそのぶん変形大掛かりで、脚部足首支点展開し翼にし型となる。のど元のビームキャノンを用いて一撃離脱や炎をまとった状態での体当たり攻撃行なう空中戦宇宙戦を得意としていたため主にシリーズ後半で活躍登場回は第4,23,29,36,39,41話の6回) 爆竜形式番号 不明 全高 8.3m 重量 12t 出力 不明 主な搭乗者 マイク・コイル 武装 ポールアックスキャノン砲光波爆竜(ばくりゅう) マイク操縦する青いロボット太ももから飛び出す鉄球と斧を合体させた攻防一体の武器両肩キャノン特徴飛影合体し、竜型ロボット海魔爆竜となる。 海魔爆竜形式番号 不明 全高 重量 12.5t 出力 不明 主な搭乗者 マイク・コイル 武装 腕部クロー雷撃火炎放射 海魔(かいま)または海魔爆竜(かいま ばくりゅう) 手足折りたたんだ飛影ボディ中央合体させた重機タイプの竜型ロボ。胸に畳まれていた竜の頭部が長い首を伸ばして起きるため獣形態で最も大きい。その登場6話26話のみであり、その26話では零影敗れてしまった。 エルシャンク全長 300m飛行時) 全幅 250m 重量 不明 乗員50名 主搭乗者 ロミナ・ラドリオ 武装 フォトンビーム砲 エルシャンク ラドリオ7世の指示で、太陽系へやってきたロミナ乗る船。折鶴の形をしている。ラドリオ星に伝わる忍者伝説は、このエルシャンクパワーアップするというものだった記録によると少なくとも500年前からあったようである。 零影形式番号 不明 全高 4m 重量 550kg 出力 不明 主な搭乗者 イルボラ・サロ 武装 マキビシランチャー手裏剣2種小型手裏剣六方手裏剣忍刀×2鎖分銅三つ 零影(ぜろかげ) 飛影と同様忍者模して作られた対なる機体スペック飛影同等初登場時から中に人を取り込むことで稼動し、当初無人飛影圧倒していた。 本作打ち切りとなったため、決定されていた零影サポートメカ鬼」「ムササビ」「烈火牛」の3機(後述)は使われることは無かった

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登場メカ

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青の騎士ベルゼルガ物語」の記事における「登場メカ」の解説

本作メカデザインは、やや複雑な経緯生み出されている。オリジナルである『デュアルマガジン連載版では藤田一己メカデザイナーであったが、ソノラマ文庫では挿絵担当であった幡池裕行デザインそのもの一新し、これが作品一般イメージとして定着した。さらに、ソノラマ文庫版をフィーチャーしたホビージャパンムック2冊ではFXシリーズ始めとするATを藤田再度リデザインした。このため本作誕生した多くのATはデュアルマガジン版、ソノラマ文庫版の2バージョンデザイン存在し機体によっては3バージョン存在するものもある。本項では複数デザイン存在する場合は、ソノラマ文庫版で幡池が描いた機体解説する。 ATの細部設定等については、アーマードトルーパー#設定参照のこと。

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登場メカ

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機甲艦隊ダイラガーXV」の記事における「登場メカ」の解説

劇中では、艦隊間の砲撃戦行われるが、両軍艦載ロボットダイラガーガルベストン軍のバトルマシンバトルアタッカー)の方が強い描写なされている。

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登場メカ

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マクロスプラス」の記事における「登場メカ」の解説

バトルスーツ はぐれゼントラーディ使用しているパワードスーツ。色はブラウンVF-11B サンダーボルト 新星インダストリー開発した可変戦闘機2040年現在における新統合軍主力兵器だが、すでに旧式化しており、次世代機の開発始まっている。オプションとしてスーパーパック固体燃料ロケットブースター装備するVF-11 無人機仕様 VF-11無人機仕様オレンジ色塗装されており、ゴーストテスト使用されるYF-19 スーパーノヴァ計画YF-21次期主力機の座を争っている新星インダストリー社の機体前進翼採用しており、優れた運動性能引き換え操縦には高度な技量要するテストパイロットはイサム・ダイソン。クリーム色に黒と赤のカラーリングオプションとして陸戦パックファストパックフォールドブースター装備するYF-21 次期主力戦闘機開発プロジェクトスーパーノヴァ計画YF-19次期主力機の座を争っているゼネラル・ギャラクシー社の機体脳波コントロールシステムを採用している。テストパイロットはガルド・ゴア・ボーマン。色は青。オプションとしてファストパックフォールドブースター装備するヌージャデル・ガー 第一次星間大戦ゼントラーディ軍使用していたパワードスーツ。色はディープグリーンペイント弾使用した演習標的機として登場VF-1J バルキリー 第一次星間大戦地球統合軍使用していた可変戦闘機。色は白地に黒いライン入っている。ペイント弾使用した演習標的機として登場デストロイド・モンスター 第一次星間大戦地球統合軍使用していたデストロイドYF-19陸戦パック実弾使用した演習標的機として登場8発全翼巨人爆撃機 (WINGTHROP SB-10/10 STARWING) 全長70 - 80メートルにもおよぶ超巨大な爆撃機翼下に4機のターゲット・ドローン懸架できる。『マクロス VF-X2』ではウイングスロップ SB-10/10 スターウイングと命名されている。 ターゲット・ドローン オレンジ色ペイントされた無人機機首ビーム砲持ち、ハイ・マニューバミサイルを6機搭載可能。 スターラーホエール 地球エデンをつなぐ巨大な旅客宇宙船。かつての海上客船のような外観で、海上から重力制御浮上して宇宙に向かう。 SDF-1 マクロス 1999年地球落下した異星人巨大宇宙船地球人改修したもの。両腕部にはアームド級が接続されている。地球マクロスシティ鎮座している。 ゴーストX-9 無人戦闘機有人機の耐G限界超えた驚異的な運動性をもつ。 自動防衛サテライト 地球の衛星軌道上周回し防衛ライン形成する攻撃衛星イサムのバイク イサムプライベート使用する赤いバイクガルドのスポーツカー ガルド乗っている車。水素エンジン発電し、四輪電磁モーター駆動する自動車電話搭載している。 病院のバイク イサム病院から抜け出す時に使用したバイクマクロスシティヘリ 地球マクロスシティ使用されているジェットヘリ。

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登場メカ(覇界王)

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勇者王ガオガイガーFINAL」の記事における「登場メカ(覇界王)」の解説

プロジェクトZ』および、本作初登場メカのみ記述旧作からの登場メカは、「勇者王ガオガイガーシリーズの登場メカ」を参照ニューロメカノイド・覚醒人凱号 GGGアカマツ工業共同制作で、阿嘉松滋によって開発されたニューロメカノイド。調査特化形態のアクセプトモード「凱号」から高機形態のアクティブモード「ガイゴー」に変形する。アクセプトモードの外見覚醒人に近いが、アクティブモードは勇者ロボ似たよりスマートな形状になっており、各部配色武装ガイガーに近いものとなっている。また、ウルテクエンジンやジェル透析など従来グリアノイドによって追加されていた機能標準搭載している。ガイガーガオファー互換性がある合体システム搭載しており、ドリルガオーIIライナーガオーIIステルスガオーIIとの組み合わせガオガイゴーにファイナルフュージョンする。中枢にはシャチGストーンサイボーグ・海のヴァルナーが組み込まれている。 パイロット天海護、および戒道幾巳が担当し、凱号では護が、ガイゴーでは幾巳がメインパイロットを務める。ただし固定という訳ではなく、状況によっては一部または全部コントロールをもう一方預け場合もある。作戦によっては蒼斧汰と彩火乃紀がヘッドダイバー予備要員として搭乗する武装 - シナプス弾撃 GBR-17 覚醒人Z号 凱号の設計母体となったニューロメカノイド。護と戒道が最初にダイブした機体で、その後改修され凱号となったGBR-21 ガオガイゴー牙王凱号/ガオ凱号) 覚醒人凱号(アクティブモード)にステルスガオーIIドリルガオーIIライナーガオーIIファイナルフュージョンすることで誕生する地球新たな守護神でありザ・パワー運搬護衛機として誕生した新たな勇者王。 凱号にはリングジェネレイターが無いためステルスガオーII優先的に運用されているがステルスガオーIIIとも問題なく合体できる。 ガオーマシンも一時新たな機体開発しようとしたが、幾度も壁に行き当たった開発者阿嘉松滋思いついたのが、ガオガイガーガオファイガーのガオーマシンを流用しようという発想であった。「偉大な父や叔父越える必要はない。堂々とその伝統を活用してやればよい」とあえて有限会社社長という立場こだわり続けてきた阿嘉ならではの発想により、従来のガオーマシンがそのまま使用されている。 動力勇者王ガオガイガー登場するGSライド」に加えてベターマン登場するリンカージェル」を使ったハイブリッドエネルギーによって駆動し従来地球勇者ロボ比べて出力大幅に向上している。リンカージェル純度低下特性によって稼働時間制限があり、リンカージェル活動限界迎えるとGSライド止まってしまう特徴があるが、作中10年間で進歩した最新型透析システム搭載する事で、木星決戦での戦闘時にはガオファイガー限界稼働時間をも上回る戦闘稼働時間示しており、過去勇者王と比べて稼働時間遜色があるわけではない合体構造上の特徴として、ガイゴー腕部ステルスガオー内に格納せず、背面張り付くように露出している。必要に応じ展開して四本腕として使用したり、シナプス弾撃の発射も可能。胸部のTMシステムは、覚醒人と同様に大気中の物質吸収合成することで解析が可能。 デュアルカインドシステムの特性使用して、ガオガイゴーのヘルアンドヘブンシルバリオンハンマー同じく護と戒道のGとJの共振現象の力を使った銀色ヘルアンドヘブンとなっている。作中描写によればGとJ共振時の出力従来の数倍に跳ね上がり従来のGパワーのみの緑色ヘルアンドヘブン比べて圧倒的に強力になっている。従来型緑色ヘルアンドヘブン使用可能で、状況によってはこちらを使うこともある。また、GとJの共振白銀輝いた後にヘルアンドヘブン放たずに、GJ共振の数倍出力の状態のまま通常戦闘を行うことも可能。 合体にはガオガイガーシリーズ同様ファイナルフュージョン承認が必要となる。漢字当て字阿嘉松滋趣味武装 - ブロウクンマグナム、プロテクトシェードドリルニープラズマホールド、ブロウクンファントム、プロテクトウォール、プラズマアナライズ、ブレイクシンセサイズ、シナプス弾撃、ダブルシナプス弾撃、ディバイディングドライバーガトリングドライバーモレキュルプラーネディメンジョンプライヤー、クレストカッター その他ガオガイガーガオファイガー用に開発されたハイパーツールやGツール全て使用可能。 必殺技 - ヘルアンドヘブン 夢装ガオガイゴー ガオガイゴーがベターマン・オウグのペクトフォレース・サンクトゥスによって6体のベターマン達と合体融合することでソムニウム能力得た姿。これにより従来より圧倒的に戦闘力向上している。 ヘルアンドヘブン使用時にはここから更に変形してフォルテオウグがその肘から先を覆い両腕は元の倍以上のサイズとなって膨れあがり、従来GJ共振の力も合わさって強化されヘルアンドヘブンとなる。劇中ではこのヘルアンドヘブンを以て覇界王ジェネシックのジェネシックヘルアンドヘブンと激突。 更にベターマンのフライングサーベル、サイコカーム、ポンドゥスの超重力波と各能力上乗せさせ、最後に護が勇気爆発させる事で出力跳ね上げた白銀ヘルアンドヘブンをもってヘルアンドヘブン対決の末にジェネシックの両拳を粉砕ギャレオン中枢ブラックボックス抉り出し覇界王ジェネシック撃滅成功したポルコート 諜報用ビークルロボ。GGG再建計画によってオリジナルポルコートの超AI移植されている。超AI人格モデルはエリック・フォーラー。機能削って小型化していた旧ボディとは異なり、ボルフォッグと同等機能搭載している。 ガンシェパー ポルコートサポート用ガンマシン。基となったガンドーベルとは異なりボディカラーダークグリーンとなっている。 ガンホーク ポルコートサポート用ガンマシン。ガンシェパー同様、ボディカラーダークグリーンとなっている。 GBR-10 ビッグポルコート ポルコートガンシェパーガンホーク合体した合体ビークルロボ。武装 - 内蔵ミラーコーティング、4000マグナム、ロケットワッパー、マサムネソード、トランクウェポン・ロングライフル 必殺技 - 大回転魔輪 GBR-05 翔竜しょうりゅうGGG再建計画によって開発され新たなグリアノイド単独飛行が可能で飛行機ビークル形態にシステムチェンジができる。超AI少年風の人格で、経験浅く、ビッグポルコートからは少年呼ばれる。 本来は超竜神追加ユニットとしてボルフォッグと同時期に開発される予定であったが、当時ガオガイガーヘル・アンド・ヘブンによって致命的なダメージを受ける事からそれを回避する為にゴルディオンハンマー開発進められた為、そちらにリソースされて開発凍結されたという経緯を持つ。武装 - 遠隔プロジェクションビームユニット<ウツセミ>、磁力線捕縛用磁力ネット GBR-14 月龍(げつりゅう) 2007年02月にドイツGGGによって開発され新たなビークルロボ。銀色女性勇者ロボクールな性格持ち主2016年時点稼働から9年経つものの、日龍と共に未だにシンパレートが上昇せず、一度もシンメトリカルドッキングを成功させた事が無い。武装 - プロテクト・プロテクター、ペンシルランチャー GBR-15 日龍(にちりゅう2007年02月にドイツGGGによって開発され新たなビークルロボ。金色の女性型勇者ロボツンデレ性格持ち主であり、炎竜雷龍闇竜同様に着地失敗バグ伝統として受け継いでおり、失敗するならば周囲への被害最小限留めようと開き直っている。武装 - ブロウクン・ブレイカー、ペンシルランチャー 星龍神せいりゅうじん) 月龍と日龍がシンメトリカルドッキングした合体ビークルロボ。月龍が右半身、日龍が左半身となる。背部にはマント状の背部攻防ユニットがあり右半分攻撃ユニットとなる。 今までシンメトリカルドッキングするためのシンパレートが上がらなかった理由は、月龍と日龍が互いライバル認識していたためであり、翔竜危機互いの心が一致したため合体できた。 翔星龍神しょうせいりゅうじん星龍神翔竜がトリニティドッキングした合体ビークルロボ。星龍神の背にドッキングし飛行できない星龍神飛行能力与える。合体中は翔竜制御星龍神側に委譲している。 本来は超竜神強化プラン翔超竜神」として設計されたもの。武装 - 磁力線遠隔プロジェクションビームユニット<ウツセミ>、ブロウクン・ブレイカー、プロテクト・プロテクター 必殺技 - 星たちの円舞(ゾンネンフィンシュテルニス)、マグニ・ナーゲルファイレ、星たちのくちづけ(キュッセン・エクリプセ) 輝竜神きりゅうじん) 光竜と日龍がシンメトリカルドッキングした日の光のごとくに輝く攻撃型特化した合体ビークルロボ。光竜が右半身、日龍が左半身となる。陽気な性格同士合体のためか、ハイテンションな英語交じりで話す性格となる。設計段階での想定外合体のため、光竜侵食しているトリプルゼロを使って合体している。必殺技 - 光輝日輪弓矢プライムローズの月(ブロウクン・ブレイカー) 翔輝竜神しょうきりゅうじん輝竜神の背に翔竜がトリニティドッキングした合体ビークルロボ。必殺技 - マキシマムトゥロン夢装新龍神との合体技新龍神しんりゅうじん) 月龍闇竜がシンメトリカルドッキングした闇に覆われ新月のような防御型特化した合体ビークルロボ。月龍が右半身闇竜が左半身となる。クールな性格同士合体のためか、穏やかで丁寧な口調性格となる。設計段階での想定外合体のため、闇竜侵食しているトリプルゼロを使って合体している。必殺技 - 闇夜新月、プロテクト・プロテクター 夢装新龍神(むそうしんりゅうじん新龍神ベターマン合体することで重力制御等のソムニウム能力得た姿。必殺技 - マキシマムトゥロン翔輝竜神との合体技翔超竜神しょうちょうりゅうじん) 超竜神翔竜がトリニティドッキングした合体ビークルロボ。装備 - ダブルガンダブルライフルダブルトンファー 宙龍ちゅうりゅう中国科学院航空星際部で開発予定であった翔竜同型機開発中止時点で超AI育成開始しており、楊龍里研究助手になっていた。木星探査用に無人探査船のボディ与えられ木星調査をしていたが、覇界王によって汚染され虚偽探査データ送っていた。 楊はプロジェクトZ一段落ついた後に風龍雷龍再会する前に開発中止のままでいた本来のボディ与えよう検討していた。 XF-111 プロトタイプ・ファントムガオー / プロトタイプ・ガオファー 可変ガオーマシン試作機。かつて卯都木命の身柄及び新ガオーマシンと共にバイオネットシュウ強奪され過去持ちガオファイガーファイナルフュージョンを初成功させた機体でもある。その後はセキュリティプロテクトを強化全長及び全質量僅かに軽減させた正式採用機F-111ファントムガオーにその座を託し予備パーツとしてオービットベース保管されていた。 凱がいないため長い間使用されていなかったが、アルエットメンテナンス行い精神生命体となった麗雄の導きにより凱の元に届けられる。凱が初代ガオガイガー搭乗した後は、ルネ・カーディフ・獅子王引き継ぎフュージョンすることになる。装備 - ファントムカモフラージュ 覚醒人V2かくせいじんブイツー) 覚醒人1号とZ号の間に位置するニューロメカノイド。アカマツ工業NEOとの共同開発。チャンディーとケイ牛山三男によって持ち去られ汰に託される戦闘用ではないものの従来ニューロノイドより大型戦闘力高く汰の優れた運用能力もあり勇者たち肩を並べ戦力となる。単独での操縦可能だが、パートナーとして火乃紀も搭乗する汰と火乃紀が眷属化して失踪した際には天海護と意識のない阿嘉紗孔羅を搭乗させている。 アクティブモードは他のニューロノイドにはないメカゴジラのようなジェラシックテイスト。また、劇中では披露されることはなかったが、スペック上はガオーマシンとファイナルフュージョンすることも可能。武装 - シザーハンド(アクセプトモード)、シナプス弾撃、ミラーシールド、ダブルシナプス弾撃 ダブルマーグ オービットベース残されていた、対レプリジン・ガオガイガー戦で破壊されたゴルディーマーグの内、無事であったマーグハンド修復し簡易AI搭載したツールロボ。Gダブルツール・ゴルディオンダブルハンマーに変形する。ブロウクンマグナムのようにマーグハンド撃ち出すゴルディオンマグナム使用可能。覇界ゴルディーマーグとの戦いで簡易AI搭載した頭部破壊された。 ゴルディオンダブルハンマー ダブルマーグマーグハンドゴルディオンダブルハンマー変形したGダブルツール。ハンマー部が方形から球形代わり、その球体状の簡易AIブロックである<カストル>と<ポルックス>を射出することでアメリカンクラッカーのようなアイテムとなる。モード・カストルはゴルディオンモーター機能持ち、モード・ポルックスはゴルディオンハンマー機能持ち、モード・ゲミニは2つ機能併用し重力衝撃波による精密攻撃可能にする。 ゴルディーダブルマーグ 覇界の眷族から浄解されたゴルディーマーグが、簡易AI搭載した頭部破壊されダブルマーグ用いて改修された姿。小型ゴルディオンハンマーを持つ。ダブルマーグ同様にゴルディオンダブルハンマー変形する、ただしその発動承認には二重認証が必要となる。 ゴルディオンダブルハンマー ゴルディーダブルマーグマーグハンドゴルディオンダブルハンマー変形したグラビティショックウェーブ・ジェネレイティングツール。分離した2つ球体部位プラズマホールド固定したクラッカーモードで、球形空間削り取るゴルディオンクラッカーを放つ。スライサーモードではハンマー部内ゴルディオンモーターによってベルト部位高速回転し触れるものすべてを光に変換する光の刃・ゴルディオンスライサーを放つ武装 - ゴルディオンクラッカー、ゴルディオンスライサー 初代ガオガイガー 2005年4月7日からベターマンによって運ばれ最初期ギャレオンファイナルフュージョンした勇者王。ガオーマシンは2017年最新モデルのものだが、タイムパラドックス阻止のため、覇界王ジェネシックとの決着終わった後に過去送り返す事が決定しているため、この時代では修理可能なブラックボックス損傷などはそのままにしている他、必要以上損傷受けないように細心の注意を払わなければならない態となっている。夢装ガオガイガー 最初期ギャレオンファイナルフュージョンしたガオガイガーに、6体のベターマン合体した姿。武装 - プロテクトシェード、夢装ブロウクンマグナム、ヘルアンドヘブン ファイナル・ガオガイガー 最終最後勇者王。ソムニウムの手によってトリプルゼロから浄解されたジェネシックだったが、それまで戦闘によって制御中枢ダメージ負い起動不能となり、修復がいつ終わるのか解らない態となった為、対応措置として覚醒人と同様にパイロット脳神経とニューロネットワークの構築をなして制御系確立させるため、それが可能となる特殊能力を持つ7名が各ジェネシックマシン搭乗その際ガジェットガオーの翼に、それぞれのGにジオイドの金、ギャラクシーの緑、グローバルの青が使われ組み合わされた「GGGギャザリングマーク」が追加され、「全ての戦い終わらせる」という願い込めてジェネシック・ガオガイガーからファイナル・ガオガイガーへと呼称改名された。ジェネシックギャレオンに天海護、ガジェットガオーに戒道幾巳、ブロウクンガオーにはルネ・カーディフ・獅子王プロテクトガオーには卯都木命、スパイラルガオーに蒼斧汰、ストレイトガオーに彩火乃紀が搭乗し獅子王凱全体統括するゴルディオンアーマー ガオファイガーおよびガオガイゴー用の決戦ツールとして開発進められていたハイパーツール。劇中では月面での最終決戦に際してファイナル・ガオガイガー用に急遽改修された。Gブロック呼ばれる複数パーツ合体することで発動し亜光速戦闘機動が可能になる他、Gブロックからの膨大なエネルギー供給によって武装威力が超強化される右腕装備するマーグアームは帰還した雷牙ゴルディオンネイルから着想得て新たに追加され新規機構であり、五本の指それぞれゴルディオンハンマー同性能を有しており、ここから放たれる技が「ゴルディオンフィンガー」である。本来はマーグアームはゴルディオンアーマーとは別ツール扱いだったが月面決戦時ではアーマー追加する形でGブロック組み込まれた。そのため、マーグアームまで含めた全てのGブロック合体した姿を指して「ゴルディオンアーマー・コネクトモード」と呼称する。マーグアームには覇界王ジェネシックとの戦闘大破したゴルディーダブルマーグの超AI移植されている。 ディビジョンVI 無限連結輸槽艦 ミズハ 木星からザ・パワー採取する目的建造され新型ディビジョン艦。新型レプトントラベラーを搭載長距離巡航形態ディビジョン・トレイン変形するディビジョンX 機動完遂要塞艦 ワダツミ GGG再建計画によって阿嘉指揮のもとで開発され新型ディビジョン艦。ミズハ同様に長距離巡航形態変形するディビジョンXI 諜報鏡面遊撃艦 ヤマツミ GGG再建計画によって開発され新型ディビジョン艦。光学迷彩ホログラフィックカモフラージュ搭載ミズハ同様に長距離巡航形態変形するディビジョン・トレイン 長距離巡航形態変形したミズハワダツミヤマツミ連結した形態全長15km。三艦のレプトントラベラーを連結することで高速惑星間航行を可能とする。 プロテクトリフレクサー フォーメションP。ミズハワダツミヤマツミもう一つ形態ミズハ丸くのような姿になり、その内側をヤマツミワダツミ埋めたのような形態で、巨大なリフレクションシールドを形成し、レプトントラベラー三基の出力巨大な反射鏡生み出すことで、強大な攻撃空間をねじ曲げられ100%反転する国連評議会GGG反乱事件教訓楊博士や高之博士の手開発された後、アルエット帰還した雷牙によって更なる改修した小型高速艇 フライD5 木星帰還時に使用したディビジョン・トレイン搭載小型高速艇大気圏往還艇 テナヅチ オービットベース地球往復する往還艇。

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登場メカ

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冒険ファミリー ここは惑星0番地」の記事における「登場メカ」の解説

宇宙船ニホンレバン製の恒星間宇宙船長距離としての高い居住性と、探査船としての装備併せ持っている地球からレバン星への航行中トラブルから隕石群突入島崎敬太郎のマニュアル操縦により0番地不時着する被弾したメインエンジンと燃料タンク切り離したため、不時着後は移動できなくなった以後居住部分ファミリーの家となる。 カプセル宇宙食の他飲料水備蓄もあったが、タンク破損により水問題最初にして最大危機となる。また通信機故障受信はできるが送信できないレバン基本的に平和主義であるため、大小関わらず武器の類は一切搭載されていない電力の供給問題ないようで、機械的なエネルギー不足が心配される描写はない。 最終話タイガー彗星激突した惑星0番地運命を共にした。 フジニホン搭載四輪大型探検車。どんな地形走破する能力をもち、0番地生きていく上で欠かせないメカである。オープンキャビンなため砂嵐などの悪天候には弱い。主に敬太郎、大造五郎三人探索などで乗り込むことが多かった最大大人五人乗れる。 コグマニホン搭載作業車フジ号ほどの性能はないが、伸縮式の4つパワーアーム装備しており、クレパスなどを乗り越えることができる。操縦自体簡略化されていて、子供たちコグマ号で無をするのが作中お約束だった。二人乗りヒバリニホン搭載小型ヘリ唯一の飛行メカだが五分間しか飛べない。そのため移動より遠くを見渡す目的使用される二人乗りだが、大人乗るのはややつらい。 宇宙船アメリカニホン号と同じ外見レバン恒星間宇宙船

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登場メカ

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科学冒険隊タンサー5」の記事における「登場メカ」の解説

アクアベース 1999年国際連合要請特設された特殊科基地タンサー5活動拠点であり、ここよりビッグタンサーが各地にタイムタンサーが時空間旅立つ。主に冒頭登場する第34話最終回)、1000年後未来では、遺跡となったアクアベース舞台となる。 ビッグタンサー 長さ - 28.75m / 幅 - 27.20m / 高さ - 15.36m / 重さ - 222.2t / 速さ - マッハ4.5 / 水上速度 - 48ノット 動力 - ソーラー・アトミック・エンジン / 乗員 - 5名 スカイランドアクアのタンサーマシン3台を搭載する母艦現代事件起きた際、調査使用される大型戦闘機のような外見を持つ移動現場基地装甲はかなり厚く大型ビーム砲などの武装装備両翼中心部各種タンサーマシンを搭載して事件現場急行する単独での水中宇宙活動も可能である。 タイムタンサー タイムマシン。ビッグタンサー同様にタンサーマシン3台を搭載事件根源思しき時代謎を解きに向かう際に使用する大型輸送機のような外見を持つ移動現場基地時空間旅したタンサー5活動拠点となるが、滞在時間制限があり、円形モニター表示されブロック崩しゲームのようなパネル1時間全部消滅する前に現代戻らないエネルギー切れで永久に戻れなくなってしまう。また、タイムトリップには厳し訓練が必要で、訓練行なっていない者が時空間旅するのは、気絶するほど厳しいものである出発および帰還アクアベースのトリップゾーンよりおこなわれる。 ブルータンサー・スカイタンサー 長さ - 4.15m / 幅 - 1.98m / 高さ - 1.28m / 重さ - 2.02t / 最高速度 - 600km/h(全てスカイタンサー時) 動力 - ソーラー・アトミック・エンジン / 乗員 - 2名 ブルータンサー時はスポーツカー型。ジェット機のスカイタンサーに変形する。 レッドタンサー・ランドタンサー 長さ - 4.28m / 幅 - 2.04m / 高さ - 1.64m / 重さ - 2.17t / 最高速度 - 400km/h / 地中 - 120km/h(全てランドタンサー時) レッドタンサー時はSUV型。無限軌道4つ備えた地底戦車(ドリルドーザータイプ)のランドタンサーに変形する。 イエロータンサー・アクアタンサー 長さ - 5.00m / 幅 - 2.86m / 高さ - 2.36m / 重さ - 2.11t / 最高速度 - 470km/h / 水上 - 35ノット / 水中 - 25ノット全てアクアタンサー時) 動力 - ソーラー・アトミック・エンジン / 乗員 - 2名 イエロータンサー時はワンボックス車型。潜水艇水上水中両用ホバークラフトタイプ)であるアクアタンサーに変形水中調査潜入主な活動の場。他の2台に比べる出番少ない。基本武装水中ミサイルで、その他ビーム系武器装備。瑠維が乗り込むことが多い。 スカイタンサー、ランドタンサー、アクアタンサーの変形はミラクルチェンジと呼ばれていて、その掛け声と共に変形する

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宇宙船XL-5」の記事における「登場メカ」の解説

XL-5号は、複数存在する同型宇宙船一つで、地球基地から補助ロケットにより発進レール上を滑走して発進するロケット宇宙船である。XL-5目的宇宙探査先頭部XLジュニア呼ばれ分離して着陸シャトルになり、様々な星で様々な異星人多く人間型である)に遭遇する基地帰還する際には、胴体下部からのロケット噴射垂直に下降して着陸する乗員含め地球人宇宙空間に出る時には、「固形酸素」を飲んで宇宙服無し活動できるという設定になっていた。 XL-5等の呼び方については、日本語版でも英語式の連音用いられ、「エクス・エル・ファイブ」ではなく「エクセル・ファイブ」、「エクセル・ジュニア」とされていた。

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MAZE☆爆熱時空」の記事における「登場メカ」の解説

聖甲機(ロムアーマー)ドゥルガー メイズミル搭乗する最強魔甲機過去飛ばされメイズミル先祖ドゥルガー開発者)であるメルとともに最初に搭乗したため、両者遺伝子パターン記録しメイズ血を引く者とミル血を引く者でなければその真価発揮できなくなった物語終盤で、この機体対になるもう一体の聖甲機カーリー存在していたことが判明する。名前はインド悪魔滅ぼしたシヴァ神の妻、「デーヴィ」の化身一つドゥルガーから。本機体と対となる聖甲機カーリーも、同じデーヴィ化身からきている。詠唱Lu Lu Varuna Hi Fammn La Foo!」(召喚) 「Lu Lu Rajra Maha-Agni!」(大爆熱) 「Lu Lu Agni Agni Agni Doom!」(究極爆熱) 魔甲機(デミアーマー) 中魔甲機(ミド・デミアーマー)ハンセン レイピア騎士時代使っていたサリス王家の青い魔甲機。左肩に大きな盾がついているのが特徴原作アニメ版では破壊されるが、コミック版では終盤まで登場した。 中魔甲機グリフォル ラン・チキの使う魔甲機幻光流使った攻撃をする。装甲通常の3倍ある丈夫な機体黄金魔甲機ドラクーン ファーマウント王が使うトパーズクリスタルを持つパルアニア王家魔甲機複数強力な幻光流使いこなすことができる。 重魔甲機(ハイ・デミアーマー) 超魔甲機(マハ・デミアーマー)ゴルゴン シック魔甲機不死機(アンデッター)アンダーテイク ゴージャス魔甲機邪霊機(バド・アーマー)ナムチ ゴージャス契約交わした邪霊機で、遺跡封印されていた。過去時代で、誕生したばかりのドゥルガー因縁を持つ。原作では最終的にゴージャス執念によって意識・および機体乗っ取られるアニメ版では現代世界オオナムチへと進化した。 大魔甲機(ジャイアント・デミアーマー)ツイン・テール 劇場版MAZE☆爆熱時空 天変脅威の大巨人」に登場古代遺跡デルデル神殿封印されていた、かつて「いにしえ巨人」と呼ばれ神聖王国バルアニアを滅亡寸前まで追いやったという巨大魔甲機神殿内で幻光流を使うと感知し自己防衛機能働き幻光流吸収復活してしまう。 ※魔甲機遺跡として発掘された物を使っているという設定。※聖甲機魔甲機の力に対抗するために設計された物という設定。※魔甲機は「生きた鎧」であることが、原作小説内で触れられている。

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三大怪獣 地球最大の決戦」の記事における「登場メカ」の解説

サルノ王女特別機 日本へ向かうサルノ王女乗せた航空機暗殺団により爆弾仕掛けられ空中爆破された。 寿山号ことぶきやまごう) 横浜港から出航する客船航海中にゴジラ遭遇し放射能火炎受けて沈没するインファント島帰る小美人乗船する予定だったが、金星人予言によって下船していたため、難を逃れている。 メルセデス・ベンツ・W111 暗殺団使用する乗用車王女暗殺失敗して逃走する最中に、キングギドラ引力光線によって起きた崖崩れ巻き込まれる

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ロックマンDASH 鋼の冒険心」の記事における「登場メカ」の解説

フラッター号FLUTTERロックたちが移動生活手段使っているマンボウのような形状の船。個室リビングなど内部充実している。なお、入口から左部分機関室となっていて、ロール以外は入ることができない。 かなり年代物の船であちこちガタがきている。今作ではこの船の不時着によりカトルオックス島に行くこととなる。復活させるまで中には入れない復活してクリアまで島の外には出ることができず、移動としても高い所の遺跡に行くときに使うくらいである。 ロック・サポートカーROCK SUPPORT CAR通称サポートカージャンク屋夫婦もらった車をロール改造し使えるようにした。主に島での移動手段アイテム開発セーブ用いられる

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龍と狐のジャイアント・キリング」の記事における「登場メカ」の解説

帝国のマイスアタッカー 帝国新式人型兵器全高約8メートルで、甲種合金(リッチアマルガム)の装甲を持つ。基本的に三機編成行動し龍一郎によると「戦車ヘリ相手取れる」とのこと帝国陸軍主戦力であるが、貂たちにあっさりと破壊されてしまう。 オプレスアンハイド アルフレッド搭乗する超神侵蝕全高45メートルで、一機で戦車中隊クラス砲火行えるほどの複数砲塔有し通常の倍の初速で長射程特殊弾「バルファルドバレット」を発射できる。 他にも、対物電磁膜(AMEM)のバリアによる防御と、透視行え広範囲索敵能力「イビルアイズ」を持つ。

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マクロスΔ外伝 マクロスE」の記事における「登場メカ」の解説

VF-171EX ナイトメアプラスEX ケイオス・ピプレ支部配備されている可変戦闘機。この時代における標準的な機体で、操縦系統EX-ギアシステムにアップデートされている。 スローンズメンバー護衛するエコー小隊機体は、レドームにフォールドアンプを内蔵した「ライブドーム」を背負っている。ヴァール鎮静化実験の際には、メンバーコクピット後席からライブドームの上乗り移りパフォーマンスを行う。カイト機体サーモンピンク色に塗装されており、破損した頭部ありあわせのもので修復している。 VF-27 ルシファー イワン搭乗する漆黒可変戦闘機身体インプラントサイボーグ化したイワン操縦により、カイトらのVF-171EXを相手圧倒的な性能差を見せつける。 ウィンドバルキリー エルマ搭乗する緑色可変戦闘機エルマが「ししょー」と慕う熱気バサラ使用したVF-19改 ファイアーバルキリーの、レプリカモデルである。巨大な蟲の群れにスピーカーポッドを撃ち込みヴァール鎮静化作戦支援するマクロス・エクストラ 宇宙移民計画初期SDF-1 マクロスコピーして建造されたSDFN級マクロス艦の1隻。当時超長距離移民船団旗艦の1隻でもあり、現在では惑星ピプレの首都強攻型の姿で鎮座している。背部巨大な通信アンテナ背負っている。 旗艦としての役割終えて廃艦処分となっていたが、イプシロン財団がピプレ自治政府から買い取りイワンの手に渡る。イワンは「超時空要塞マクロス・エクストラ」と呼びシステム再起動して再浮上させる

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無敵番長バクライガ」の記事における「登場メカ」の解説

無敵番長バクライガ 搭乗者発破爆 対消滅機関通称PASS無敵番長である爆のために造り上げたとされている巨大ロボット両肩部にはチェーンソードドリル付きアンカー胸部には爆撃ミサイル内蔵している。 また、一種リミッター解除である「バーストアウト」と呼ばれる機能持ちその際発するエネルギーサイバー番長メカ放った過電粒子砲拡散させたこともある。 五章ではフライトユニット」を装備し空戦能力高められた。 サイバー番長戦後バクライガ自身生体エネルギー物質化し、「万物超越した存在」である竜の姿を為した劇中使用した必殺技には以下のものが存在するレフトインフェルノ バーストアウト解除したエネルギーを左の拳に乗せて放つ打撃アブソリュートショック 機体から放つ電撃敵機行動不能にする。 ハヤブサストライカー 右腕部を発射するいわゆるロケットパンチ。 ハイド・ヴァイパー 搭乗者:毒間 戦闘力乏しいダメロボット。卑怯な手を使うしかなかった。 未完成機体で、本来は下半身がつく予定だった。 マシーンモモ 搭乗者我妻 モモ 攻撃まともにできない、ポンコツロボット。「ピーチ娘。」によって造られている。 TDM-002 SPEED STER 883(スピードスター883) 搭乗者早瀬 甲斐スピード番長) そのスピードと素早い攻撃で敵を翻弄する。しかし、バクライガ前に無力だった。 グラビアーV 搭乗者香田 清貴オタク番長女性マシン格闘戦主体だが、ミサイル装備している。後に改修されモモ専用マシンストライク ピーチ」となる(予定らしい)。 ケルベロス 搭乗者犬飼野獣番長三つの頭を持つ型のマシンマシンハッキング能力を持つ。 TDM-005 FASTファスト搭乗者難波 玲二サイバー番長集束拡散可能な荷電粒子砲全身装備している。 ヘッズ オタク番長香田私設部隊隊員乗っていたマシン命令無視により、香田一撃破壊される正なる義による王 正義用のマシンバクライガベース建造され十番勝負マシン上の能力を持つ。並列次元融合空間空間強制的に融合)により、瞬間移動ができる。

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スパイ・ハード」の記事における「登場メカ」の解説

マイクロチップZ線レンズ 一見サングラスのようだが、これを身に着ける衣類透視して見ることが出来武器隠していてもすぐにわかる。 レーザーチューブ仮名風になびく星条旗デザインされピンバッジだが、旗の上部分引っ張りあげると、別の箇所からチューブ出てくる。それを口に咥えて軽くかむと切断するほどの威力のあるレーザー光線発射される両腕縛られ緊急時起死回生使用する道具だが、息などでレーザー発射するチューブ動いてしまい、なかなか咥えられないという欠点がある。 マイクロ自爆装置小型爆弾。指でつまめるほど小さく、軽いが、二階建て建物破壊するほどの威力がある。 芳香剤型火炎放射器仮名スプレー式芳香剤見えるが、火が出る。 ブリーフケース 暗証番号式の鍵が付いたブリーフケーススティールミニチュア移動鑑識カー間違えた(全然そうには見えない)。ごく普通のブリーフケースメガチップ ランカーがユクリンスキー教授騙して作らせた、ランカー衛星・ミサイル制御するためのコンピュータチップ。 ランカー将軍の義手 アタッチメント式で、普通の手のような細かい作業出来高性能義手たくまし黒人の腕から、可愛い女性の腕まで、色々なタイプがある。

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バブルガムクライシス」の記事における「登場メカ」の解説

ハードスーツ バージョン3。特にバックパック強化され用途によってパワーアップパーツ使い分けることも可能。 ハイパーアーム 腕力向上させるためのハードスーツアタッチメント。ほかにレーザー砲左右2門内蔵ナイト・ウィング ナイトセイバーズ移動手段として使用している戦闘機迎撃ミサイルとビームキャノンで武装ADポリス機動スーツ・K-17 ADポリス用の新型機動スーツ火力機動力強化されたものの戦闘用ブーマに対して力不足アイアン・リザード ドクター・ユーリ開発新型軍用ブーマ。ただし現行のA.I.では十分な能力出せない。 ブルームベア 動力地下ボーリングマシン暴走しエネルギー融合炉を破壊しようとする。

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超神姫ダンガイザー3」の記事における「登場メカ」の解説

ダンガイザー 声 - 鈴置洋孝 ダンガイザーの通常形態。メインパイロットを美剣機械システム制御麗華風水システム制御をシンディ・シャハーニが務める。永遠聖母(エターナルマザリア)がある目的為に造り出し究極のツールユニット。世界四大文明起源普段はある島の内部に存在する格納庫石像として置いてある。 カイザードラゴン ダンガイザーの第二形態。メインパイロットをシンディ・シャハーニ、機械システム制御美剣風水システム制御麗華務め空戦形態カイザーネプチューン ダンガイザーの第三形態。メインパイロットを麗華機械システム制御をシンディ・シャハーニ、風水システム制御美剣務め海戦形態必殺技はバベルブラスターカノン。この形態でも飛行することは出来る。 グレートダンガイザー ジャッジシステム発動させ人類を滅ぼす決断下したダンガイザーの最終形態。 ブラッディカイザー 声 - 鈴置洋孝 月面封印されている人類最後の盾。ガイアースの起動と共にその封印解除された。

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鉄鋼無敵科學大魔號」の記事における「登場メカ」の解説

鉄鋼無敵科學大魔號: 第二次世界大戦中決戦兵器として秘密裏建造され巨大ロボット操縦には腕時計型端末との同調(脳に触手刺し込む)が必須条件。 ウルトラ・スーパーカブ: 少年キッド愛車先端甲虫のような角がある大型スクーター格納スペース上段には変身コスチューム下段には紙芝居用の駄菓子入り。 大赤虫壱號: 東京眼魔団の操る四脚巨大ロボット砲撃近接電撃戦車をも分解吸収する触手武器。大魔號との初戦必殺技ハンマーヘッド貫かれ大破ニセ大魔號: 東京眼魔団雇われた偽少年キッド操る巨大ロボット明らかに違うデザイン初見見破られる部位からスパイク展開し攻撃強化する以外に一発限り必殺砲を搭載。 大赤虫弐號: 東京眼魔団の操る芋虫巨大ロボット武器体当たり有線式射出可能な巨大なアゴによる噛み付き攻撃。偽大魔號による必殺砲の誤射により大破。 大赤虫参號: 東京眼魔団の操る四脚型超巨大ロボット兼基地。大魔號の数倍のサイズでの踏み潰し他、前面から触手展開し相手捕縛少年キッド内部侵入し団員達のゴーグルを壊すことで眼魔団の視力奪い視力失ったまま逃亡した挙句操作誤り海に転落し水没その後経過明かされず大赤虫参號(改)として潜水可能型に強化される。 大赤虫四號: 東京眼魔団所有自律型ロボット。大魔號により頭部粉砕された偽大魔號の碗部が変形したもの。ムカデ状のボディ小型二脚ロボット連結したもの。 大魔號のパンチバラバラ分離し一斉攻撃加えるが江戸川ゆに子機転により振り払われ大魔號・分体による一斉ハンマーヘッド全機大破。 大赤虫伍號: 東京眼魔団の操る二脚人型巨大ロボット眼魔首領曰く大魔號の1億倍のパワーを誇るが、完成した大魔號の超兵器によりなす術なく眼魔基地もろとも大破老人冷や水壱號: 東京やせがまん陰謀団操る巨大ロボット覗き窓一つ円筒形ボディタコ足といった外観覗き窓から怪光線発する。大魔號と戦闘中に海に転落し水没老人冷や水弐号: 東京やせがまん陰謀団操る多腕巨大ロボット都市破壊中に大魔號と交戦。しかし操作していた陰謀団達が暑さ倒れ動き止まりこれが敗因となり大破惑星直列号: 怪人地球ゴマ一味操る飛行型巨大ロボット強力な怪光線による遠距離攻撃捕獲触手搭載装甲意外に薄く、大魔號の一撃大破惑星直列II: 怪人地球ゴマ操る飛行型巨大ロボット鋭利なトゲ複数搭載。相変わらず怪光線主力武器だが大魔號と対戦する事は無くその後登場せず自業自得壱號: 東京かまぼこ団操る自律型巨大ロボット閉じた巨大な両目内部放電する多数有線式小目玉を格納。大魔號との対戦触手展開した直後頭部を掴まれ、近接戦用攻撃技「大魔號超振動爆砕腕」により機体構成するパーツ類を振動バラバラにされ大破。しかし崩れ落ちた部品全員記憶喪失になってしまう。

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偽書ゲッターロボ ダークネス」の記事における「登場メカ」の解説

ゲッターロボ 本作では敷島博士開発したとされている。3機のゲットマシンが合体するなどの基本設定原作同一外見原作での初代ゲッターロボリファインだが、OVA等で用いられる原作漫画版ではなく昭和アニメ版デザインベースとなっている。ゲットマシンの名称は原作通り1号機イーグル2号機ジャガー3号機ベアーである。原作異なり合体形態に入る数字アラビア数字ではなくローマ数字となっている。エネルギー源は「アンチ・ゲッター線」。ゲッターI イーグル号ジャガー号、ベアー号の順で合体した空戦形態マントウイング「ゲッターウイング」で空が飛べ唯一の形態であるため、ゲット・ボマーから発進するときは、飛行中にこの形態合体してさらに加速する。この機体のみ操縦レバーではなく、了のサイボーグ化された両腕動作連動している。了がマニュアル読んでいなかったため武器存在知らず徒手空拳のみで戦っており、始動編では最終回初めてゲッタートマホークを使用したその時にはゲッタービームは使わなかったが、本編エピソード8にて初めてゲッタービームを使用し巨大イデアロボ・アスタルティアを撃破した。しかしパイロットアスタルテその際脱出しておりアスタルテ本人を倒すには至らなかった。 ゲッターII ジャガー号、ベアー号、イーグル号の順で合体した陸戦形態スピード特化している面は変わらないが、原作ゲッター2が白かったのに対しゲッターロボG』のゲッターライガーと同じ「青い」ゲッターである。武器左腕のドリルアーム以外にも、右腕ペンチアーム内の発射口から発射する触手型ドリル「ドリル・ワーム」、ジャガー単体のときに先端から発射されるドリルミサイル「ドリル・バイパー」など、原作ゲッター2に比べ武装充実している。 ゲッターIII ベアー号、イーグル号ジャガー号の順で合体した海戦形態下半身キャタピラだった原作ゲッター3とは違い接地面の無い潜水艦風の下半身上半身生えており、両肩の上部には必殺技の「ゲッター・トルネード」を放つためのタービン状のスクリュー装備されている。 外見他の形態に