新幹線とは?

Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 交通 > 鉄道 > 鉄道 > 新幹線の意味・解説 

新幹線

作者篠崎未知

収載図書透き通ったタマゴ
出版社マガジンハウス
刊行年月1994.8


新幹線


新幹線

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/07/25 05:17 UTC 版)

新幹線(しんかんせん)は、JRグループ各社[注 1]が運営している日本高速鉄道である。1987年(昭和62年)までは日本国有鉄道(国鉄)が運営していた。




営業中の路線

  1. ^ 北海道新幹線の新中小国信号場 - 木古内駅間(82.0 km)は海峡線と共用。
  2. ^ 山陽新幹線については、乗車券の有効期間の計算に使う岩徳線経由の営業キロでは618.5 km、運賃・料金計算に使われる同線経由の運賃計算キロは622.3 km。
  3. ^ 一般には単に「九州新幹線」として営業しており、時刻表や駅などに「鹿児島ルート」とは表記されない。

計画路線

  1. ^ 上越線支線は保守用の引き込み線を旅客線化したもの。通称・ガーラ湯沢支線。時刻表には運行上の形態にあわせ「上越新幹線」で掲載されており、「上越線」では掲載されていない。
  2. ^ 博多南線は車両基地博多総合車両所)への回送線を旅客線化したもので、路線の大半が九州新幹線鹿児島ルートとの共用。全列車が、JRでは唯一列車愛称がない特急列車。

未成線

  1. ^ 中小国駅 - 新中小国信号場 (2.3 km)は東日本旅客鉄道(JR東日本)津軽線との重複区間である。
  1. ^ 設計最高速度505 km/hの超電導磁気浮上式鉄道リニアモーターカー)。一部は山梨リニア実験線を転用予定。

注釈

  1. ^ 当初はJR東日本JR東海JR西日本のみ。2004年(平成16年)からはJR九州2016年(平成28年)からはJR北海道も運営開始。JR四国は新幹線を運営していない。
  2. ^ a b 1997年(平成9年)10月1日の開業当初は東京駅 - 長野駅間の開業であり北陸には到達していなかったため、駅や時刻表などでの案内上は「長野新幹線」、のちに「長野新幹線」の呼称が用いられた。2015年(平成27年)3月14日に金沢駅まで延伸されたため、案内上も正式名称の「北陸新幹線」となった。
  3. ^ たとえば1975年(昭和50年)に日本で公開され、翌年アメリカで公開された映画『新幹線大爆破』の英題の1つも"The Bullet Train"である。
  4. ^ 軌道回路には1000Hzの高周波を搬送波として流している、地上装置は開業当初のものである。
  5. ^ 三相交流式の電源系統から単純に2線を引き出して単相の大電力を利用すると、三相交流側に不平衡な電圧が生じ逆相電流によって過熱などの障害が発生する危険性がある。
  6. ^ 『新宿駅線群の下を抜く 地下鉄10号線シールド』「トンネルと地下」1978年3月号には都営新宿線京王新線の建設にあたり、「国鉄横断部分(延長125m)については、新幹線新宿乗り入れなどの将来構想を考慮して32/1,000の急勾配で下り、貨物線の下に至る」と記載されている。また、1976年(昭和51年)12月に行われた国鉄の第27回停車場技術講演会で発表された『新宿駅将来計画』には山手貨物線下の地下3階に3面6線の平面図が掲載されている。
  7. ^ 新京阪鉄道は、最終的な目標として名古屋までの延伸も視野に入れて建設され、名阪間を最高速度120 km/h、所要時間2時間で結ぶ構想も持っていたが、疑獄事件や不況などの影響もあって名古屋延伸構想は挫折した(名古屋急行電鉄の記事も参照)。
  8. ^ 過去、実際に東海道新幹線の車内において、1993年には覚醒剤中毒者が刃物で別の乗客を殺害した事件が、2015年には乗客が車内に持ち込んだガソリンによって焼身自殺を図るという東海道新幹線火災事件が、それぞれ生じている。他にも、1967年には高校生によって「ひかり21号」の一等車座席下に爆弾が仕掛けられる事件が起きたが、この時は爆弾は車掌によって発見されたため事件は未遂に終わっている。
  9. ^ 前年に西ドイツ国鉄がアウクスブルク - ミュンヘン間で200 km/h運転を行ったが、短期間で中止しており、長期間にわたって行なわれたものとしては「ル・キャピトール」がヨーロッパ初である。
  10. ^ 現在九州新幹線に使用されている800番台の形式番号は、元々は貨物用新幹線車両の形式に予定されていたものである。
  11. ^ 雪害対策等で軸重が増加したことから、貨物輸送の有無での建設費用の差を考慮する程ではなくなったこともある。
  12. ^ ただし、1974年 - 1982年に行われた東海道新幹線の総点検および若返り工事に伴う半日運休日の午前中や、1975年のスト権ストで国鉄が全面運休に追い込まれた日には、名阪甲特急が4 - 6両に増結されて運転されたこともあった。
  13. ^ ただし、東京メトロ千代田線に直通する特急列車は東京駅に隣接する大手町駅に停車する。
  14. ^ この性質を指摘した例…BizStyle 〜ビジネスマンの高速バス活用術〜琴平バス比較広告。「夜間に移動するため、現地で早朝から遅い時間まで行動できる」と言う点で新幹線や飛行機に対する優位性が示されている。
  15. ^ この様式の駅名標は、東海道新幹線50周年記念で発行された各書籍の開業当時の駅構内の写真や1960年代中頃から1970年代中頃にかけて発行されていた鉄道雑誌の一部の頁で確認することが可能である。
  16. ^ 特に埼京線では、平行する東北新幹線よりも騒音が大きいと苦情が多数寄せられ、開業からわずか5年で新型車両(205系)に入れ替えなければならない事態となった。なお、新幹線側は当初から走っている200系が20年以上経った2013年まで同区間を走行していた。
  17. ^ 初期の0系時代にはパンタグラフの摺動音と電気火花による音もした。
  18. ^ ただし、車両基地と最寄り駅間の短距離区間については、この前後の時間に運行されることがある。例えば、2011年3月12日改正(九州新幹線全線開業)時の東海道・山陽・九州新幹線では、5時42分に熊本総合車両所を発車する回送が最も早く、0時18分に博多総合車両所及び熊本総合車両所に到着する回送が最も遅くなる[98]

出典

  1. ^ 国土交通省総合政策局情報政策課交通経済統計調査室、2016、 (Excel) 『鉄道輸送統計年報』28号(平成27年度分)、国土交通省
  2. ^ 全国新幹線鉄道整備法(昭和45年5月18日法律第71号)第2条 - 総務省 e-Gov検索
  3. ^ a b 読む・知る・愉しむ 新幹線がわかる事典』、p.25 - p.26。
  4. ^ a b 読む・知る・愉しむ 新幹線がわかる事典』、p.19 - p.20。
  5. ^ 中央新幹線の整備計画の決定について (PDF) - 国土交通省、2011年5月26日。
  6. ^ 読む・知る・愉しむ 新幹線がわかる事典』、p.28。
  7. ^ 図解雑学 くわしくわかる新幹線のしくみ』、p.10。
  8. ^ a b 読む・知る・愉しむ 新幹線がわかる事典』、p.53。
  9. ^ 読む・知る・愉しむ 新幹線がわかる事典』、p.65。
  10. ^ 読む・知る・愉しむ 新幹線がわかる事典』、p.67。
  11. ^ 全国新幹線鉄道整備法(昭和45年法律第71号)第4条 - e-Gov法令検索
  12. ^ 東北新幹線工事誌-上野・大宮間-
  13. ^ 「新幹線」大正時代からあった? 意味が変わった言葉の歴史(草町義和) - 乗りものニュース(2018.04.18)2018年8月14日閲覧
  14. ^ bullet trainの意味 プログレッシブ英和中辞典(第4版)、コトバンク、2017年11月15日閲覧。
  15. ^ a b 読む・知る・愉しむ 新幹線がわかる事典』、p.20。
  16. ^ a b 新幹線 高速鉄道技術のすべて』、p.59。
  17. ^ a b 新幹線テクノロジー』、p.162。
  18. ^ a b c d 新幹線 高速鉄道技術のすべて』、p.148 - p.149。
  19. ^ 『鉄道車両メカニズム図鑑』、p.256
  20. ^ 北陸新幹線「秘話」日本経済新聞
  21. ^ 廣田幸嗣著、『電気自動車の本』、日刊工業新聞社、2009年11月25日初版1刷発行、ISBN 9784526063572、152頁
  22. ^ 変電 - 鉄道建設・運輸施設整備支援機構(2012年1月24日閲覧)
  23. ^ 井上孝二著『新幹線が一番わかる』技術評論社、2009年2月29日初版第1冊発行、ISBN 978-4774137315
  24. ^ JR北など、北海道・東北新幹線の半額切符 日本経済新聞電子版 2018-04-17閲覧
  25. ^ 出典 : 「東北・上越両新幹線について」大塚滋 「鉄道ファン」No.132 (1972年4月号)
  26. ^ 新幹線、目前で消えた「東北―東海道」直通計画日本経済新聞 2014年1月31日
  27. ^ 『平成21年度版 よくわかる青森県』 pp.113-115 (PDF) - 青森県企画政策部企画調整課
  28. ^ “【熱血知事ダイアリー】神奈川県とリニア検討委発足へ アクア値下げも合意”. 産経新聞 (産業経済新聞社). (2009年4月7日). オリジナルの2009年4月10日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20090410074605/http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/chiba/090407/chb0904072056013-n1.htm 2014年10月5日閲覧。 
  29. ^ 日本鉄道建設公団東京新幹線建設局・編『上越新幹線工事誌(大宮・新潟間)』
  30. ^ 会計検査院昭和59年度決算検査報告
  31. ^ 「東北新幹線工事誌(上野-大宮間)」P112
  32. ^ ドボ博 学芸員の部屋008 幻の上越・北陸新幹線新宿駅起点構想について”. 土木学会. 2019年9月29日閲覧。
  33. ^ “北海道新幹線の列車名決定について” (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2014年11月20日), http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2014/141120-1.pdf 2014年11月20日閲覧。 
  34. ^ “北海道新幹線の列車名決定について” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2014年11月20日), http://www.jreast.co.jp/press/2014/20141113.pdf 2014年11月20日閲覧。 
  35. ^ 『日本の私鉄5 小田急』 p.115
  36. ^ a b 『ゼロ戦から夢の超特急 小田急SE車世界新記録誕生秘話』 p.188
  37. ^ 『新幹線をつくった男 島秀雄物語』 p.160
  38. ^ 『新幹線をつくった男 島秀雄物語』 pp.160-161
  39. ^ 『ゼロ戦から夢の超特急 小田急SE車世界新記録誕生秘話』 p.15
  40. ^ 黎明期の新幹線と中国高速鉄道 平川祐弘 東京大学名誉教授 平川祐弘 国家基本問題研究所
  41. ^ 恵知仁 (2014年9月24日). “新幹線は「世界四バカ」 根強かった不要論”. 乗りものニュース. 株式会社メディア・ヴァーグ. 2020年3月28日閲覧。
  42. ^ “兵庫に4駅集中なぜ?幻の「夜行新幹線」計画”. 神戸新聞 (神戸新聞社). (2012年3月15日). オリジナルの2012年3月17日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120317131419/http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0004886555.shtml 2020年4月2日閲覧。 
  43. ^ 全国新幹線鉄道網を利用した夜行列車の運行可能性に関する検討 (PDF) - 大阪産業大学工学部 波床正敏、井上喜裕
  44. ^ 宇野俊一ほか編 『日本全史(ジャパン・クロニック)』 講談社、1991年、1128頁。ISBN 4-06-203994-X
  45. ^ a b 須田寛『東海道新幹線』p.50
  46. ^ a b 須田寛『東海道新幹線』p.55
  47. ^ “新幹線の「安全神話」・・・メンテンスと運行管理がつくりだす=中国メディア”. サーチナ. (2015年3月4日). オリジナルの2015年3月20日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150320203924/http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150304-00000033-scn-bus_all 2015年3月21日閲覧。 
  48. ^ 鉄道ジャーナル』第31巻第8号、鉄道ジャーナル社、1997年8月、 104頁。
  49. ^ のぞみ車内に白煙・異臭 最大3時間以上遅れ - 朝日新聞、2010年3月4日
  50. ^ 週刊朝日、2004年11月12日。
  51. ^ 東海道・山陽新幹線車内の防犯カメラの増設について (PDF) - 東海旅客鉄道プレスリリース、2015年7月6日
  52. ^ a b “東海道新幹線、客室内の常時録画開始 放火事件受け”. 朝日新聞デジタル. (2016年2月23日). http://www.asahi.com/articles/ASJ2R4RCHJ2RUTIL025.html 2016年2月23日閲覧。 
  53. ^ “東海道・山陽新幹線の全編成へのAED(自動体外式除細動器)搭載について” (プレスリリース), 西日本旅客鉄道, (2008年7月28日), http://www.westjr.co.jp/news/newslist/article/1173777_799.html 
  54. ^ リニア新幹線、世界最高速度となる時速603 kmを記録 JR東海 マイナビニュース 2015年4月21日
  55. ^ “英国の都市間高速鉄道計画向け車両の追加受注の内定について” (プレスリリース), 日立製作所, (2013年7月18日), http://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2013/07/0718b.html 2014年10月5日閲覧。 
  56. ^ Government gives green light for more state-of-the-art intercity trains - GOV.UK(2013年7月18日)
  57. ^ JR東海会長「高速鉄道は技術盗用、安全軽視」に中国高官反論”. サーチナ (2010年4月13日). 2011年1月9日閲覧。
  58. ^ “中国高速鉄道「独自技術でない」 元幹部、中国紙に暴露”. 朝日新聞. (2011年6月22日). オリジナルの2011年6月23日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110623190841/http://www.asahi.com/international/update/0622/TKY201106220522.html 2011年1月9日閲覧。 
  59. ^ “中国、新幹線技術盗用は「国家の意思」 米機関が国有企業の分析報告”. MSN産経ニュース. (2011年10月28日). http://sankei.jp.msn.com/world/news/111028/amr11102801350000-n1.htm 2011年11月4日閲覧。 
  60. ^ 「死者43人に負傷者は190人以上 鉄道局長ら幹部3人更迭」- MSN産経ニュース(2011年7月24日付)
  61. ^ 新幹線導入へ調査開始 タイと合意、670キロ、専用軌道建設産経新聞
  62. ^ タイ、新幹線採用で日本と合意 台湾に続く2例目朝日新聞
  63. ^ タイ高速鉄道・バンコク―チェンマイ間に新幹線導入-両政府で覚書、事業規模は1兆円日刊工業新聞
  64. ^ 日本の新幹線2020年タイに開通テレビ東京
  65. ^ 日本とタイ、高速鉄道建設で協力覚書締結へ読売新聞
  66. ^ 日経産業新聞2007年5月21日4面
  67. ^ http://www.wsj.com/articles/indian-cabinet-agrees-to-pick-japan-for-high-speed-rail-project-1449744059
  68. ^ http://houston.culturemap.com/newsdetail/08-16-12-full-speed-ahead-for-205-mph-bullet-train-between-houston-and-dallas-2020-set-as-target-date/
  69. ^ http://www.nbcdfw.com/news/local/Could-High-Speed-Train-Rev-Texas-Economy-362887001.html
  70. ^ The Bullet Train That Could Change Everything”. The Texas Tribune. The Texas Tribune. 2015年12月17日閲覧。
  71. ^ Learn the facts”. Texas Central Railway. 2015年12月17日閲覧。
  72. ^ 【ブラジルに新幹線売り込み】日本勢、高速鉄道建設で各国と競合(インターネットアーカイブ) 日経ネット、2009年6月17日
  73. ^ 【ブラジルに新幹線進出狙う】三井物産、建設に応札へ共同通信、2009年6月12日
  74. ^ a b c d 新幹線50年史 p.664
  75. ^ 平野光芳 (2015年3月22日). “インドネシア大統領:新幹線は優先度低い インフラ整備で”. 毎日新聞. http://mainichi.jp/select/news/20150322k0000m030133000c.html 2015年3月22日閲覧。 
  76. ^ “Indonesia to award fast train contract to China - Japanese embassy official”. Reuters. (2015年9月29日). http://www.reuters.com/article/2015/09/29/indonesia-railway-idUSL3N11Z3HQ20150929 2015年10月1日閲覧。 
  77. ^ “Indonesia awards multi-billion-dollar railway project to China over Japan”. ABC. (2015年9月30日). http://www.abc.net.au/news/2015-09-30/indonesia-awards-major-rail-contract-to-china/6818082 2015年10月1日閲覧。 
  78. ^ マレーシア首相、高速鉄道「新幹線も候補」日本経済新聞
  79. ^ a b NHK「海外ネットワーク」(特集 世界に売り込め新幹線 激しい競争)2009年8月16日放映
  80. ^ “平成16年度「鉄道の日」国土交通大臣表彰について” (PDF) (プレスリリース), 日本貨物鉄道, (2004年10月13日), http://www.jrfreight.co.jp/common/pdf/news/200410-03.pdf 2014年10月5日閲覧。 
  81. ^ 新幹線利用高速貨物輸送の可能性について (PDF) - 大阪産業大学 波床正敏・田村信弥
  82. ^ 「幻の貨物新幹線」半世紀残った遺構、来年にも見納めに 東京〜大阪5時間半 - 乗りものニュース、2016年8月14日
  83. ^ a b c d e “幻の貨物新幹線 本気だった”. 東京新聞. (2013年7月29日). http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2013072990070009.html?ref=rank 2013年7月29日閲覧。 
  84. ^ “半世紀残った“謎の高架橋” ひっそりと消える「幻の貨物新幹線」の残骸 大阪・摂津”. MSN産経ニュース. (2014年1月20日). http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/140120/wlf14012011180008-n1.htm 2014年1月20日閲覧。 
  85. ^ 【高橋団吉著「新幹線を走らせた男 国鉄総裁十河信二物語」について - 長 尚のホームページ 2016年3月24日
  86. ^ 人口減少と鉄道 石井幸孝著 朝日新書 ISBN 978-4022737601 新幹線物流で日本列島が蘇る p104
  87. ^ 新幹線十年史』p.313
  88. ^ 仁杉巌・石川光男共著『世界一の新幹線』鹿島研究所出版会、1968年、p.157
  89. ^ 「新幹線鉄道時代を迎えて - 21世紀の鉄道を目指して -」「国鉄線」昭和47年3月号
  90. ^ 「東北・上越両新幹線について」大塚滋 『鉄道ファン』No.132 (1972年4月号)
  91. ^ JTBキャンブックス『幻の国鉄車両』 pp. 53
  92. ^ トレイン・オン・トレイン始動。(上) - ネコ・パブリッシング『鉄道ホビダス』 編集長敬白 2010年2月26日。
  93. ^ トレイン・オン・トレイン始動。(下) - ネコ・パブリッシング『鉄道ホビダス』 編集長敬白 2010年2月27日。
  94. ^ 青函に時速200キロ「貨物新幹線」検討 新幹線は東京へ最速3時間台 | どうしんウェブ/電子版(経済)
  95. ^ JR九州が発表した「全路線の通信簿」から見えること (5/5) - ITmedia ビジネスオンライン、2017年8月4日
  96. ^ “「お得なきっぷ」の一部見直しについて” (プレスリリース), 東海旅客鉄道, (2013年6月28日), http://jr-central.co.jp/news/release/nws001243.html 2014年10月5日閲覧。 
  97. ^ 台湾高速鉄道| アジア&オセアニア|日本の輸出|JORSA 日本鉄道システム輸出組合
  98. ^ 東海道・山陽・九州新幹線列車運行図表、2011年3月12日改正、東海旅客鉄道株式会社新幹線鉄道事業本部



新幹線

出典:『Wiktionary』 (2018/11/30 02:40 UTC 版)

名詞

しんかんせん

  1. JRグループ運営する高速鉄道



新幹線と同じ種類の言葉


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「新幹線」の関連用語

1
74% |||||

2
74% |||||

3
74% |||||

4
74% |||||

5
74% |||||

6
74% |||||

7
74% |||||

8
74% |||||

9
74% |||||


新幹線のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



新幹線のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2020 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの新幹線 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryの新幹線 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。

©2020 Weblio RSS