北海道旅客鉄道とは?

北海道旅客鉄道

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/04/07 05:59 UTC 版)

北海道旅客鉄道株式会社(ほっかいどうりょかくてつどう、英称:Hokkaido Railway Company[注釈 1] は、1987年昭和62年)4月1日日本国有鉄道(国鉄)から鉄道事業を引き継いだ旅客鉄道会社の一つ。




注釈

  1. ^ ロゴでは「北海道旅客鉃道」となっており、「鉄」の文字は使われていない。会社発足が国鉄の赤字経営が主因となっており、「鉄」の字は“金を失う”という意味になり縁起が悪いとして、ロゴ文字では「金矢」(金偏に弓矢の矢、鉃)という字を採用しているが、正式商号では常用漢字の「鉄」である(四国旅客鉄道以外のJR他社も同様)。
  2. ^ JR旅客会社では唯一、英文社名の頭文字(JR東日本は「E」、JR西日本は「W」など)が地紋に記されていない。
  3. ^ JR北海道単体では経常損失(約44億円)。
  4. ^ 2012年洋泉社刊「徹底解析!!最新鉄道ビジネス 国内全200社500路線の経営収支ランキング」による。この当時、JR北海道は路線別の営業収支を公表していないため、あくまで同文献による推計値であることに留意。
  5. ^ 元本6822億円。元本の取崩しはできず、運用益配当のみ営業外収益に計上される。
  6. ^ ただし、かつて2002年(平成14年)頃を目途とした株式上場が計画されたこともある。
  7. ^ a b 2006年(平成18年)4月27日時点では開始予定時期を2009年(平成21年)度初と発表していたが[報道 16]、2007年(平成19年)6月13日の発表で2008年(平成20年)秋に前倒しされた[報道 17]
  8. ^ 駅名と両隣の駅名との間のライン色であるコーポレートカラーが、JR東日本は“緑”に対しJR北海道は“萌黄色”という同系色彩という点もある。ただ東日本の駅名標は吊下げ式で横長タイプのほぼ同形で統一されているが、北海道の場合は旧国鉄時代からのホーム設置型方式がかなり多い。
  9. ^ 新デザインのものは新千歳空港駅開業時に新千歳空港駅と南千歳駅(千歳空港駅から改称)で最初に導入されたため、新千歳空港駅では変更前に旧デザインの駅名標が導入されたことは無かった。
  10. ^ JR九州も同様の状況にある。
  11. ^ a b 2015年(平成27年)3月2日に廃止届が提出された時点では、「北海道新幹線(新青森駅 - 新函館北斗駅間)の開業日」が廃止予定日として発表されていたが[報道 76]、同年9月16日付のプレスリリースで北海道新幹線(新青森駅 - 新函館北斗駅間)の開業日が「2016年(平成28年)3月26日」と発表された[報道 77]
  12. ^ a b 2016年(平成28年)4月28日に提出された廃止届では、廃止予定日を「2017年(平成29年)4月29日」としていたが[報道 80]、その後同年6月28日に廃止日繰り上げの届け出がなされ、「2016年(平成28年)12月5日」に変更された[報道 81]
  13. ^ 2000年(平成12年)3月11日から2002年(平成14年)11月30日まで、同一系統の列車として「スーパーはつかり」も運転されていたが、使用車両(E751系)が青函トンネルを通過できないため、道内に乗り入れることはなかった。
  14. ^ JR西日本所属車両を使用した1往復(1・4号)が函館駅まで乗り入れていたが、2006年(平成18年)3月18日に廃止された。
  15. ^ 789系は東急車輛製であっても、名義上は川崎重工製となっている。なお、0番台の2011年製造分と1000番台全車は名実ともに川崎重工製である。
  16. ^ ただし、会社名に「JR」が付きながら、アルファベット表記の「JR」そのものを会社名としている関連会社もある。たとえば「JR北海道ホテルズ」「北海道JRインマネジメント」が該当する。

出典

  1. ^ a b c d e f 会社概要” (日本語). 会社・グループ情報. 北海道旅客鉄道. 2018年5月22日閲覧。
  2. ^ a b c 営業エリア” (日本語). 会社・グループ情報. 北海道旅客鉄道. 2019年4月1日閲覧。
  3. ^ 『車窓から日本を再発見! 全国ローカル路線バス』p.53, ブルーガイド編集部、2016年
  4. ^ 「三島会社の長男坊」意地の上場 JR九州、東証が承認『日本経済新聞』電子版(2018年9月15日)2018年8月24日閲覧。
  5. ^ 「JR北、施設修繕に充当 国交省400億円支援/非鉄道の収益拡大 経営改善も徹底」『日本経済新聞』朝刊2018年7月29日(北海道経済面)2018年8月24日閲覧。
  6. ^ JR北海道 札沼線など4線区廃止へ”. HTBニュース. 北海道テレビ放送 (2018年6月17日). 2018年6月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年6月18日閲覧。
  7. ^ JR総連 討議資料 2014年3月
  8. ^ 会社概要” (日本語). ジェイアール北海道エンジニアリング. 2016年11月30日閲覧。
  1. ^ “平成26年度 線区別の収支状況等について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2016年2月10日), オリジナルの2016年2月10日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160210105033/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2016/160210-1.pdf 2016年2月10日閲覧。 
  2. ^ “安全投資と修繕に関する5年間計画について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年3月20日), オリジナルの2015年6月24日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150624035149/https://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/150508-1.pdf 2015年11月19日閲覧。 
  3. ^ “ご利用の少ない列車見直しのご説明状況について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年11月27日), オリジナルの2015年11月28日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20151128122034/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/151127-1.pdf 2015年11月28日閲覧。 
  4. ^ “新型一般気動車(量産先行車)の製作について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年6月10日), オリジナルの2015年6月15日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150615183250/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/150610-2.pdf 2016年1月26日閲覧。 
  5. ^ “特急車両の老朽・劣化の状況について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2016年4月13日), オリジナルの2016年4月13日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160413185823/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2016/160413-1.pdf 2016年4月17日閲覧。 
  6. ^ “ご利用の少ない列車や駅の見直しについて” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年9月30日), オリジナルの2015年10月10日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20151010055004/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/151007-1.pdf 2015年11月19日閲覧。 
  7. ^ “平成27年度第2四半期決算について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年11月6日), オリジナルの2015年11月8日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20151108072104/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/151106-1.pdf 2015年11月8日閲覧。 
  8. ^ “北海道新幹線の収支想定” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年12月9日), オリジナルの2015年12月10日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20151210021739/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/151209-1.pdf 2015年12月10日閲覧。 
  9. ^ “平成27年度決算について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2016年5月9日), オリジナルの2016年5月19日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160519034311/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2016/160509-3.pdf 2016年5月19日閲覧。 
  10. ^ “「持続可能な交通体系のあり方」について(PPT版)” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2016年7月29日), オリジナルの2016年7月29日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160729111508/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2016/160729-1.pdf 2016年7月29日閲覧。 
  11. ^ “「持続可能な交通体系のあり方」について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2016年7月29日), オリジナルの2016年7月29日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160729111755/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2016/160729-2.pdf 2016年7月29日閲覧。 
  12. ^ “北海道新幹線 開業1年のご利用状況について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2017年3月27日), オリジナルの2017年3月29日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20170329005222/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2017/170327-1.pdf 2017年3月29日閲覧。 
  13. ^ “鉄道高架橋からのコンクリート片の落下について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2017年2月27日), オリジナルの2017年3月26日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20170326080716/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2017/170227-1.pdf 2017年3月29日閲覧。 
  14. ^ “鉄道高架橋からのコンクリート片の落下について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2017年3月16日), オリジナルの2017年3月16日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20170316134104/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2017/170316-3.pdf 2017年3月29日閲覧。 
  15. ^ “鉄道高架橋からのコンクリート片の落下について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2017年3月28日), オリジナルの2017年3月29日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20170329005122/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2017/170328-1.pdf 2017年3月29日閲覧。 
  16. ^ “ICカード出改札システムの導入について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2006年4月27日), オリジナルの2006年5月4日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20060504044046/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2006/060427.pdf 2006年5月4日閲覧。 
  17. ^ “ICカード導入開始時期の変更およびカード名称の決定について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2007年6月13日), オリジナルの2007年9月27日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20070927213155/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2007/070613-1.pdf 2007年9月27日閲覧。 
  18. ^ a b “Kitacaサービス開始日決定について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2008年9月10日), オリジナルの2008年9月13日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20080913103748/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2008/080910-1.pdf 2008年9月13日閲覧。 
  19. ^ a b “「Kitaca」オープニングセレモニー” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2008年10月21日), オリジナルの2008年10月30日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20081030202258/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2008/081021-1.pdf 2008年10月30日閲覧。 
  20. ^ a b “IC乗車券・電子マネーの相互利用サービス開始日決定について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2008年12月22日), オリジナルの2008年12月30日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20081230105851/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2008/081222-2.pdf 2008年12月30日閲覧。 
  21. ^ a b “「Kitaca電子マネー」「Kitaca・Suica相互利用」スタート記念セレモニー” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2009年3月9日), オリジナルの2009年3月20日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20090320020637/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2009/090309-1.pdf 2009年3月20日閲覧。 
  22. ^ a b “交通系ICカードの全国相互利用サービスがいよいよ始まります!” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2012年12月18日), オリジナルの2012年12月24日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20121224023530/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2012/121218-1.pdf 2012年12月24日閲覧。 
  23. ^ a b “新型特急車両の開発中止について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2014年9月10日), オリジナルの2014年9月10日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20140910093118/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2014/140910-1.pdf 2014年9月10日閲覧。 
  24. ^ a b “平成16年3月ダイヤ改正について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2003年12月26日), オリジナルの2003年12月31日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20031231131233/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2003/031226.pdf 2014年7月5日閲覧。 
  25. ^ a b “北海道内の特急列車全面禁煙化について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2005年9月14日), オリジナルの2005年12月11日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20051211134727/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2005/050914-3.pdf 2005年12月11日閲覧。 
  26. ^ a b “平成18年3月ダイヤ改正について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2005年12月22日), オリジナルの2005年12月30日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20051230090557/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2005/051222.pdf 2005年12月30日閲覧。 
  27. ^ a b ““スーパー白鳥”“白鳥”が全車禁煙となります” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2006年12月22日), オリジナルの2007年1月11日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20070111191046/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2006/061222.pdf 2007年1月11日閲覧。 
  28. ^ a b “春の臨時列車のお知らせ” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年1月23日), オリジナルの2015年3月30日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150330111020/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/150123-1.pdf 2015年3月30日閲覧。 
  29. ^ a b “平成27年春ダイヤ改正について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2014年12月19日), オリジナルの2014年12月19日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20141219081840/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2014/141219-1.pdf 2014年12月19日閲覧。 
  30. ^ a b “急行「はまなす」及び寝台特急「カシオペア」・「北斗星」の平成27年上期(4月〜9月)運転計画について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年1月23日), オリジナルの2015年2月12日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150212153802/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/150123-2.pdf 2015年2月12日閲覧。 
  31. ^ a b c d “北海道新幹線設備切替に伴う列車の運休について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年12月18日), オリジナルの2015年12月19日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20151219022806/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/151218-1.pdf 2015年12月19日閲覧。 
  32. ^ a b “平成28年3月ダイヤ改正について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年12月18日), オリジナルの2015年12月18日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20151218154545/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/151218-3.pdf 2015年12月18日閲覧。 
  33. ^ “「電子たばこ」のご使用制限について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2009年4月30日), オリジナルの2010年3月31日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20100331072246/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2009/090430-1.pdf 2016年8月5日閲覧。 
  34. ^ “E26系「カシオペア」車両を使用した臨時列車を運転します” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2016年4月6日), オリジナルの2016年4月6日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160406100520/http://www.jreast.co.jp/press/2016/20160403.pdf 2016年4月6日閲覧。 
  35. ^ “E26系「カシオペア」車両を使用した臨時列車の運転について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2016年12月6日), オリジナルの2016年12月7日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20161207021431/http://www.jreast.co.jp/press/2016/20161209.pdf 2016年12月7日閲覧。 
  36. ^ a b c d e f g h i j k “当社単独では維持することが困難な線区について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2016年11月18日), オリジナルの2016年11月18日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20161118050351/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2016/161118-3.pdf 2016年11月18日閲覧。 
  37. ^ a b c d e f g h i j k “当社単独では維持することが困難な線区について(PPT版)” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2016年11月18日), オリジナルの2016年11月18日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20161118121205/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2016/161118-4.pdf 2016年11月18日閲覧。 
  38. ^ a b “無人駅のにぎわいづくりに向けた取り組みについて” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2017年5月11日), オリジナルの2017年5月13日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20170513203740/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2017/170511-1.pdf 2017年5月15日閲覧。 
  39. ^ a b c d e f g h i j “当社単独では維持困難な線区の経営情報等の説明状況について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2017年10月12日), オリジナルの2017年10月15日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20171015093015/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2017/171012-3.pdf 2017年10月16日閲覧。 
  40. ^ a b “平成29年12月6日再生推進会議有志による声明文に関する当社の受け止めについて” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2017年12月6日), オリジナルの2017年12月9日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20171209095140/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2017/171206-1.pdf 2018年3月6日閲覧。 
  41. ^ a b “石勝線 清風山信号場構内で発生した列車脱線事故について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2011年5月28日), オリジナルの2011年9月2日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20110902125356/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2011/110528-1.pdf 2011年9月2日閲覧。 
  42. ^ a b “石勝線 清風山信号場構内で発生した列車脱線事故について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2011年5月31日), オリジナルの2011年6月17日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20110617080555/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2011/110531-1.pdf 2011年6月17日閲覧。 
  43. ^ “石勝線 追分駅構内における信号機の誤表示について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2011年6月15日), オリジナルの2013年6月5日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20130605135551/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2011/110615-1.pdf 2013年6月5日閲覧。 
  44. ^ “運転士が列車を運転中に居眠りをしていたことについて” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2011年6月10日), オリジナルの2011年6月26日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20110626171310/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2011/110610-1.pdf 2016年1月29日閲覧。 
  45. ^ “36協定違反(労働基準法違反)について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2011年9月7日), オリジナルの2012年4月17日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20120417084827/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2011/110907-1.pdf 2016年1月29日閲覧。 
  46. ^ “事業改善命令・改善指示に対する報告について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2011年9月16日), オリジナルの2011年9月28日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20110928232424/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2011/110916-1.pdf 2011年9月28日閲覧。 
  47. ^ “軌道の保守管理に係る緊急点検について” (日本語) (プレスリリース), 国土交通省, (2013年9月21日), オリジナルの2013年10月10日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20131010124215/http://www.mlit.go.jp/report/press/tetsudo09_hh_000041.html 2013年10月10日閲覧。 
  48. ^ “軌道の保守管理に係る緊急点検結果について” (日本語) (プレスリリース), 国土交通省, (2013年10月4日), オリジナルの2013年10月10日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20131010124058/http://www.mlit.go.jp/report/press/tetsudo09_hh_000044.html 2013年10月10日閲覧。 
  49. ^ “「JR北海道の安全確保のために講ずべき措置―JR北海道の再生へ―」の公表について” (日本語) (プレスリリース), 国土交通省, (2014年1月21日), オリジナルの2014年12月27日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20141227204826/http://www.mlit.go.jp/report/press/tetsudo07_hh_000052.html 2014年12月27日閲覧。 
  50. ^ “会計検査院による「鉄道施設の維持管理についての意思表示」について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2014年10月28日), オリジナルの2014年11月2日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20141102044952/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2014/141028-3.pdf 2016年1月29日閲覧。 
  51. ^ “特急スーパー白鳥34号車両から白煙が出た事象について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年4月4日), オリジナルの2015年4月4日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150404154323/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/150404-1.pdf 2015年4月4日閲覧。 
  52. ^ “在来線用軌道検測車の老朽取替について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2017年4月12日), オリジナルの2017年4月12日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20170412184224/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2017/170412-1.pdf 2017年4月13日閲覧。 
  53. ^ “平成12年3月ダイヤ改正について” (日本語) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2000年2月28日), オリジナルの2000年5月11日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20000511205659/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/pressdaiya.html 2000年5月11日閲覧。 
  54. ^ “平成13年7月ダイヤ改正について” (日本語) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2001年4月25日), オリジナルの2002年6月13日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20020613013510/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2001/daikai.html 2014年7月5日閲覧。 
  55. ^ “平成14年12月ダイヤ改正について” (日本語) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2002年9月20日), オリジナルの2002年10月10日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20021010072608/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2002/1412daiya.html 2014年6月19日閲覧。 
  56. ^ a b c d “道内夜行特急列車の運転終了について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2008年4月18日), オリジナルの2008年9月16日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20080916055412/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2008/080418-1.pdf 2008年9月16日閲覧。 
  57. ^ “平成19年10月ダイヤ改正について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2007年7月11日), オリジナルの2007年9月27日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20070927213043/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2007/070711-1.pdf 2007年9月27日閲覧。 
  58. ^ a b “駅番号表示(駅ナンバリング)を実施します” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2007年9月12日), オリジナルの2007年9月30日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20070930015220/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2007/070912-3.pdf 2007年9月30日閲覧。 
  59. ^ “平成20年3月ダイヤ改正について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2007年12月20日), オリジナルの2012年6月3日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20120603084456/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2007/071220-1.pdf 2012年6月3日閲覧。 
  60. ^ “2008.8.31ラストラン 夜行特急「まりも号」” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2008年7月15日), オリジナルの2015年6月24日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150624135859/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2008/080715-1.pdf 2015年6月24日閲覧。 
  61. ^ “夜行特急「まりも号」ラストランイベントを開催します!” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2008年8月25日), オリジナルの2015年6月24日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150624135657/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2008/080825-2.pdf 2015年6月24日閲覧。 
  62. ^ “北海道内特急列車公衆電話サービス終了のお知らせ” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2009年9月10日), オリジナルの2011年9月16日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20110916140330/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2009/090910-1.pdf 2011年9月16日閲覧。 
  63. ^ “平成21年10月ダイヤ改正について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2009年7月8日), オリジナルの2013年12月2日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20131202225346/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2009/090708-1.pdf 2013年12月2日閲覧。 
  64. ^ “平成22年12月ダイヤ改正について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2010年9月24日), オリジナルの2013年11月11日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20131111210309/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2010/100924-1.pdf 2014年6月19日閲覧。 
  65. ^ “平成22年9月24日発表「平成22年12月ダイヤ改正」資料の訂正について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2010年9月28日), オリジナルの2015年6月24日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150624133415/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2010/100928-1.pdf 2015年6月24日閲覧。 
  66. ^ “平成22年9月24日発表「平成22年12月ダイヤ改正」資料の訂正について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2010年11月16日), オリジナルの2015年6月24日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150624133247/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2010/101116-1.pdf 2015年6月24日閲覧。 
  67. ^ “札沼線(学園都市線)の電化開業時期について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2011年10月13日), オリジナルの2011年12月5日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20111205160350/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2011/111013-3.pdf 2011年12月5日閲覧。 
  68. ^ “学園都市線電化開業に伴う電車の投入(第一次)について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2012年3月14日), オリジナルの2012年9月25日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20120925203437/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2012/120314-1.pdf 2012年9月25日閲覧。 
  69. ^ a b c “安全性向上に向けた輸送サービス抑制へのご理解について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2013年9月4日), オリジナルの2013年9月21日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20130921053616/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2013/130904-1.pdf 2013年9月21日閲覧。 
  70. ^ a b c “11月以降のダイヤについて” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2013年9月20日), オリジナルの2013年9月21日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20130921053935/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2013/130920-1.pdf 2013年9月21日閲覧。 
  71. ^ “平成26年3月ダイヤ改正について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2013年12月20日), オリジナルの2013年12月24日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20131224105741/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2013/131220-1.pdf 2013年12月24日閲覧。 
  72. ^ a b “江差線(木古内・江差間)の鉄道事業廃止届の提出について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2013年4月26日), オリジナルの2013年5月13日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20130513023910/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2013/130426-1.pdf 2013年5月13日閲覧。 
  73. ^ “733系電車増備と快速「エアポート」への投入について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2014年5月14日), オリジナルの2014年5月14日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20140514185604/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2014/140514-1.pdf 2014年7月5日閲覧。 
  74. ^ a b “平成26年8月ダイヤ改正について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2014年7月4日), オリジナルの2014年7月14日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20140714153703/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2014/140704-1.pdf 2014年7月5日閲覧。 
  75. ^ “JR北海道予約サービス「寝台特急予約」終了のお知らせ” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2014年12月19日), オリジナルの2014年12月22日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20141222073638/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2014/141219-3.pdf 2014年12-22閲覧。 
  76. ^ “江差線(五稜郭・木古内間)の廃止届出書の提出について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年3月2日), オリジナルの2015年3月30日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150330111154/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/150302-1.pdf 2015年3月30日閲覧。 
  77. ^ “北海道新幹線 新青森〜新函館北斗間開業に伴う運行計画の概要について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年9月16日), オリジナルの2015年9月16日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150916100107/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/150916-3.pdf 2015年9月16日閲覧。 
  78. ^ “「函館〜新函館北斗」アクセス列車用の車両について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2014年11月20日), オリジナルの2014年11月20日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20141120063846/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2014/141120-3.pdf 2014年11月20日閲覧。 
  79. ^ “3月26日以降の普通列車時刻について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2016年2月8日), オリジナルの2016年3月20日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160320093820/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2016/160208-2.pdf 2016年3月20日閲覧。 
  80. ^ “留萌線(留萌・増毛間)の鉄道事業廃止届の提出について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2016年4月28日), オリジナルの2016年4月29日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160429052355/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2016/160428-3.pdf 2016年4月29日閲覧。 
  81. ^ “留萌線(留萌・増毛間)の廃止日繰上げの届出について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2016年6月29日), オリジナルの2016年7月1日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160701083826/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2016/160628-1.pdf 2016年7月1日閲覧。 
  82. ^ a b “平成29年3月ダイヤ改正について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2016年12月16日), オリジナルの2016年12月16日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20161216091740/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2016/161216-3.pdf 2017年3月29日閲覧。 
  83. ^ “「日本を楽しむあなただけの上質な体験」を感じる旅が始まります。「TRAIN SUITE 四季島」 ~運行開始日、運行日程、運行ルートの詳細、旅行商品の受付開始について~” (PDF) (プレスリリース), 東日本旅客鉄道, (2016年5月10日), http://www.jreast.co.jp/press/2016/20160502.pdf 2017年3月29日閲覧。 
  84. ^ “8月7日 札幌発滝川行き普通列車の3号車配電盤から発煙したトラブルの概要について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2017年8月7日), https://www.jrhokkaido.co.jp/press/2017/170807-2.pdf 2017年8月9日閲覧。 
  85. ^ “8月7日に発生した普通列車の配電盤から発煙したトラブルに対する一斉点検の完了について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2017年8月8日), https://www.jrhokkaido.co.jp/press/2017/170808-1.pdf 2017年8月9日閲覧。 
  86. ^ “「大規模災害時」や「事前に運休や運転見合わせを決定した際」のTwitter配信を始めます” (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2019年1月17日), http://www.jrhokkaido.co.jp/CM/Info/press/pdf/20190117_KO_Twitter%20start.pdf 2019年2月1日閲覧。 
  87. ^ “2019年3月ダイヤ改正について” (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2018年12月14日), https://www.jrhokkaido.co.jp/CM/Info/press/pdf/20181214_KO_H31Kaisei.pdf 2019年2月17日閲覧。 
  88. ^ a b “石勝線(新夕張・夕張間)の鉄道事業廃止について” (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道 / 夕張市, (2018年3月23日), https://www.jrhokkaido.co.jp/press/2018/180323-1.pdf 2018年3月23日閲覧。 
  89. ^ a b “札沼線(北海道医療大学・新十津川間)の鉄道事業廃止届の提出について” (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2018年12月21日), https://www.jrhokkaido.co.jp/CM/Info/press/pdf/20181221_KO_Sassyoline.pdf 2018年12月21日閲覧。 
  90. ^ “北海道新幹線札幌延伸に関する知事コメント” (日本語) (プレスリリース), 北海道, (2015年1月14日), オリジナルの2015年2月15日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150215201741/http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ss/tkk/hodo/komento/h26/27011402gkomento.htm 2016年5月28日閲覧。 
  91. ^ “冬季オリンピック・パラリンピック招致に係る開催概要計画案について” (日本語) (プレスリリース), 札幌市スポーツ局招致推進部調整課, (2016年4月28日), オリジナルの2016年5月8日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160508130609/http://www.city.sapporo.jp/somu/koho/hodo/201604/20160428.html 2016年5月28日閲覧。 
  92. ^ “4月8日発生 特急北斗20号の床下から煙が出た事象について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2013年4月9日), オリジナルの2013年5月21日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20130521164205/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2013/130409-1.pdf 2013年5月21日閲覧。 
  93. ^ “特急「北斗」号の車両変更による列車の遅れについて” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2013年4月15日), オリジナルの2013年5月13日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20130513023421/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2013/130415-2.pdf 2013年5月13日閲覧。 
  94. ^ “4月8日発生 特急北斗20号のエンジンが破損した事象について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2013年4月16日), オリジナルの2013年5月21日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20130521135010/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2013/130416-1.pdf 2013年5月21日閲覧。 
  95. ^ “7月6日 特急北斗14号のエンジン付近から出火した事故の概要について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2013年7月6日), オリジナルの2013年7月17日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20130717054513/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2013/130708-1.pdf 2013年7月17日閲覧。 
  96. ^ “7月15日 特急スーパーおおぞら3号の3号車配電盤から出火したトラブルの概要について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2013年7月15日), オリジナルの2013年8月10日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20130810030542/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2013/130715-1.pdf 2013年8月10日閲覧。 
  97. ^ “7月15日発生 特急スーパーおおぞら3号の配電盤から出火したトラブルの原因と対策について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2013年7月15日), オリジナルの2015年6月24日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150624130418/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2013/130809-1.pdf 2015年6月24日閲覧。 
  98. ^ “北海道新幹線用車両について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2014年4月16日), オリジナルの2014年4月16日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20140416081225/https://www.jrhokkaido.co.jp/press/2014/140416-1.pdf 2014年4月16日閲覧。 
  99. ^ “安全投資と修繕に関する5年間の計画” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年3月20日), オリジナルの2015年3月21日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150321135822/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/150320-1.pdf 2015年3月24日閲覧。 
  100. ^ a b “連結子会社2社の合併について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2016年1月29日), オリジナルの2016年1月31日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160131030204/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2016/160129-1.pdf 2016年11月25日閲覧。 
  101. ^ a b “「ロワジールホテル旭川」及び「クロフォード・イン大沼」の売却について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年4月8日), オリジナルの2015年4月13日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150413052907/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/150408-2.pdf 2015年4月13日閲覧。 
  102. ^ a b “「ロワジールホテル旭川」及び「クロフォード・イン大沼」の売却先の決定について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年7月17日), オリジナルの2015年8月7日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150807044809/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/150717-2.pdf 2015年8月7日閲覧。 
  103. ^ “札幌駅総合開発(株)の一部株式の売却等について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2016年6月15日), オリジナルの2016年6月16日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160616203935/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2016/160615-1.pdf 2016年11月8日閲覧。 
  104. ^ “北海道クリーン・システム(株)と北海道企画開発(株)の合併のお知らせ” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2007年5月29日), オリジナルの2015年6月24日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150624141454/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2007/070529.pdf 2015年6月24日閲覧。 
  105. ^ “グループ会社の再編について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2007年7月31日), オリジナルの2007年9月27日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20070927213148/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2007/070731-2.pdf 2007年9月27日閲覧。 
  106. ^ “子会社2社の合併について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2010年3月30日), オリジナルの2014年4月10日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20140410175253/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2010/100330-1.pdf 2014年4月10日閲覧。 
  107. ^ “連結子会社2社の合併に関するお知らせ” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2014年2月28日), オリジナルの2014年8月26日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20140826113855/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2014/140228-2.pdf 2014年8月26日閲覧。 
  108. ^ “北海道リネンサプライ株式会社(当社グループ会社)の非グループ会社化について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2016年6月22日), オリジナルの2016年6月25日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160625210805/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2016/160622-2.pdf 2016年11月7日閲覧。 
  109. ^ “子会社の会社清算方針の決定について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2015年7月31日), オリジナルの2015年8月1日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20150801034627/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2015/150731-4.pdf 2015年8月1日閲覧。 
  110. ^ “グループ会社2社の合併について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2016年5月27日), オリジナルの2016年5月28日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160528062854/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2016/160527-1.pdf 2016年11月8日閲覧。 
  111. ^ “連結子会社2社の合併について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2016年8月3日), オリジナルの2016年8月3日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20160803071155/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2016/160803-1.pdf 2016年11月8日閲覧。 
  112. ^ “連結子会社2社の合併に関するお知らせ” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2017年10月6日), オリジナルの2017年10月15日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20171015092906/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2017/171006-1.pdf 2017年10月16日閲覧。 
  113. ^ “グループ会社における警備業法違反に伴う営業停止処分について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2018年3月1日), オリジナルの2018年3月3日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20180303102205/https://www.jrhokkaido.co.jp/press/2018/180301-6.pdf 2018年3月6日閲覧。 
  114. ^ “グループ会社2社の合併について” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 北海道旅客鉄道, (2018年1月23日), オリジナルの2018年1月23日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20180717154113/http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2018/180123-1.pdf 2018年12月30日閲覧。 
  1. ^ “87%が採算割れ路線のJR北海道 新たな赤字ローカル存廃論議浮上も” (日本語). 北海道新聞(朝刊). どうしんウェブ(電子版/経済) (北海道新聞社). (2014年5月10日). オリジナルの2014年5月11日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140511110133/http://www.hokkaido-np.co.jp/news/economic/538331.html 2014年5月11日閲覧。 
  2. ^ “道内全区間で赤字 JR北海道が営業係数公表” (日本語). 北海道新聞. どうしんウェブ(電子版/経済) (北海道新聞社). (2016年1月29日). オリジナルの2016年1月30日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160130100213/http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/economy/economy/1-0228850.html 2016年1月30日閲覧。 
  3. ^ “赤字拡大する一方のJR北海道 それでも「倒産」しないカラクリ(全文表示)” (日本語). J-CASTニュース. J-CASTニュース (ジェイ・キャスト). (2013年9月25日). オリジナルの2015年1月21日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150121153952/http://www.j-cast.com/2013/09/25184638.html?p=all 2015年1月21日閲覧。 
  4. ^ “悲願の新幹線秒読み JR北海道、苦しむ在来線 老朽化深刻、減便・廃線へ” (日本語). 日本経済新聞(朝刊27面). 日経電子版 (日本経済新聞社). (2016年2月29日). オリジナルの2016年4月24日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160424201302/http://www.nikkei.com/article/DGKKZO97772930W6A220C1ML0000/ 2016年4月24日閲覧。 
  5. ^ “JR北海道でまた線路破断 江差線、運行一時ストップ” (日本語). 産経新聞. MSN産経ニュース(事故・災害) (産業経済新聞社). (2008年2月20日). オリジナルの2008年3月10日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080310195012/http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/080220/dst0802201139008-n1.htm 2008年2月20日閲覧。 
  6. ^ “老朽特急「サロベツ」「オホーツク」の運行縮小検討 JR北海道” (日本語). 北海道新聞. どうしんウェブ(電子版/経済) (北海道新聞社). (2016年4月12日). オリジナルの2016年4月12日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160412081423/http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/economy/economy/1-0258171.html 2016年4月17日閲覧。 
  7. ^ 佐藤木郎(経済部) (2016年5月18日). “<4>経営悪化 在来線の見直し進む” (日本語). 北海道新聞. どうしんウェブ/電子版(北海道新幹線開業50日、その先に) (北海道新聞社). オリジナルの2016年5月19日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160519033156/http://dd.hokkaido-np.co.jp/cont/shinkansen_20160515/2-0059648.html 2016年5月19日閲覧。 
  8. ^ “JR北海道、2期連続最終赤字 18年3月期見通し 経営立て直し急務”. 北海道新聞(どうしんウェブ) (北海道新聞社). (2017年3月29日). オリジナルの2017年3月29日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170329000928/http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/economy/economy/1-0383863.html 2017年3月29日閲覧。 
  9. ^ a b “JR北海道、安全投資に過去最大の295億円”. 日本経済新聞 (日本経済新聞社). (2017年3月29日). オリジナルの2017年3月28日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/20170328235922/http://www.nikkei.com/article/DGXLASFB28HC1_Y7A320C1L41000/ 2017年3月29日閲覧。 
  10. ^ a b “JR北海道、新型特急車両の開発を中止 - 当面はキハ261系気動車の製作を継続” (日本語). マイナビニュース (マイナビ). (2014年9月10日). オリジナルの2014年9月11日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140911153336/http://news.mynavi.jp/news/2014/09/10/557/ 2017年4月29日閲覧。 
  11. ^ “新型特急285系 未使用で廃車へ 開発に25億円 JR北海道”. 北海道新聞(どうしんウェブ) (北海道新聞社). (2016年4月26日). オリジナルの2016年4月26日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160426113813/http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0263551.html 2017年4月29日閲覧。 
  12. ^ “開発費25億円の夢、鉄くずに JR北海道、新型特急試作車を解体”. 北海道新聞(どうしんウェブ) (北海道新聞社). (2017年3月3日). オリジナルの2017年3月3日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170303021120/http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/life-topic/life-topic/1-0374633.html 2017年4月29日閲覧。 
  13. ^ “DMV運行時期、白紙に JR北海道 営業線区の選定作業中断”. 北海道新聞(どうしんウェブ) (北海道新聞社). (2013年10月5日). オリジナルの2013年10月5日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20131005045909/http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/494579.html 2017年4月29日閲覧。 
  14. ^ a b “JR北海道が「DMV」実用化を断念 資金手当てが困難に”. 産経新聞. 産経ニュース(経済) (産業経済新聞社). (2015年8月14日). オリジナルの2015年8月14日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150814065133/http://www.sankei.com/economy/news/150814/ecn1508140019-n1.html 2017年4月29日閲覧。 
  15. ^ a b c “DMV実用化、JR北海道が断念 安全対策優先で投資困難”. 北海道新聞(どうしんウェブ) (北海道新聞社). (2015年8月14日). オリジナルの2015年8月14日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150814013902/http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/economy/economy/1-0168131.html 2017年4月29日閲覧。 
  16. ^ “線路・道路両用車の導入を断念 JR北海道”. 朝日新聞. asahi.com (朝日新聞社). (2014年9月11日). オリジナルの2014年9月10日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140910204119/http://www.asahi.com/articles/ASG9B5SW1G9BIIPE01H.html 2017年4月29日閲覧。 
  17. ^ “阿佐海岸鉄道、線路・道路両用車両を20年までに導入”. 日本経済新聞. 日本経済新聞電子版 (日本経済新聞社). (2017年2月4日). オリジナルの2017年3月3日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170203222932/http://www.nikkei.com/article/DGXLZO12516500T00C17A2LA0000/ 2017年4月29日閲覧。 
  18. ^ “線路使用料 見直し必要 道経連提言書、JRに指摘” (日本語). 北海道新聞. どうしんウェブ/電子版(経済) (北海道新聞社). (2016年11月27日). オリジナルの2016年11月27日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161127082619/http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/economy/economy/1-0342465.html 2016年12月14日閲覧。 
  19. ^ “幹線交通網の強化提言、道検討会議が報告書案”. 日本経済新聞 (日本経済新聞社). (2017年3月29日). オリジナルの2017年3月29日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/20170329000923/http://www.nikkei.com/article/DGXLASFB28HB4_Y7A320C1L41000/ 2017年3月29日閲覧。 
  20. ^ 佐々木康弘. “JR北海道「単独で維持することが困難な線区」無人駅を自治体などに無料貸出”. マイナビニュース (マイナビ). オリジナルの2017年5月15日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170515044931/http://news.mynavi.jp/news/2017/05/12/306/ 
  21. ^ “JR北海道車両検査 28%で基準守られず…検査院指摘” (日本語). 読売新聞. YOMIURI ONLINE (読売新聞社). (2012年11月5日). オリジナルの2012年11月21日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20121121024843/http://www.yomiuri.co.jp/otona/railwaynews/01/hokkaido/20121105-OYT8T00308.htm 2015年5月14日閲覧。 
  22. ^ 杉山淳一 (2013年7月26日). “なぜJR北海道でトラブルが続くのか” (日本語). ITmedia. 2013年7月29日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年1月29日閲覧。(JST時刻:8時00分更新)
  23. ^ “JR北海道:トラブル全国の倍 車両不具合多く” (日本語). 毎日新聞. 毎日jp (毎日新聞社). (2013年4月21日). オリジナルの2013年7月2日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/20130702213838/http://mainichi.jp/select/news/20130421k0000e040129000c.html 2015年12月26日閲覧。 
  24. ^ (日本語)北海道新聞(16版) (北海道新聞社): pp. 33面. (2013年9月22日) 
  25. ^ a b c “小樽沖の男性遺体、JR北海道社長と確認” (日本語). 朝日新聞. asahi.com(事件・事故) (朝日新聞社). (2011年9月18日). オリジナルの2011年9月20日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110920003451/http://www.asahi.com/national/update/0918/TKY201109180091.html 2011年9月20日閲覧。 
  26. ^ “JR北海道の特急、乗客の腕をドアに挟み走行” (日本語). 読売新聞. YOMIURI ONLINE (読売新聞社). (2013年7月17日). オリジナルの2013年7月21日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130721021134/http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130717-OYT1T00724.htm 2015年5月14日閲覧。 
  27. ^ “【主張】JR北海道 信頼回復の誓いどうした” (日本語). 産経新聞. MSN産経ニュース (産業経済新聞社). (2013年9月23日). オリジナルの2013年9月23日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130923053339/http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130923/dst13092303330001-n1.htm 2016年1月29日閲覧。 
  28. ^ a b “国交省、札幌保線所も特別監査 JR北海道レール異常放置” (日本語). 産経新聞. MSN産経ニュース (産業経済新聞社). (2013年9月23日). オリジナルの2013年10月9日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20131009032552/http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130923/dst13092310400002-n1.htm 2016年1月29日閲覧。 
  29. ^ a b c “港の遺体、元JR北海道社長と確認 自殺か” (日本語). 日本経済新聞. 日経電子版(社会) (日本経済新聞社). (2014年1月15日). オリジナルの2014年1月15日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/20140115133806/http://www.nikkei.com/article/DGXNASFC15019_V10C14A1000000/ 2014年1月15日閲覧。 
  30. ^ “JR2社:重要線路未検査 北海道・四国12カ所” (日本語). 毎日新聞. 毎日jp (毎日新聞社). (2014年10月29日). http://mainichi.jp/shimen/news/20141029ddm001020167000c.html 2016年1月29日閲覧。 
  31. ^ “青函トンネル:特急から煙、124人徒歩で避難…過電流か” (日本語). 毎日新聞. 毎日.jp (毎日新聞社). (2015年4月3日). オリジナルの2015年4月3日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/20150403134713/http://mainichi.jp/select/news/20150404k0000m040055000c.html 2016年1月29日閲覧。 (JST時刻:21時29分、最終更新:4月3日22時12分)
  32. ^ “青函トンネルで緊急停止 特急から煙 乗客124人、地上避難” (日本語). 北海道新聞. どうしんウェブ(電子版/社会) (北海道新聞社). (2015年4月3日). オリジナルの2015年4月3日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150403165602/http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0119424.html 2016年1月29日閲覧。 (JST時刻:18時41分、2015年4月4日2時35分更新)
  33. ^ “消防機関とJR協定 いさりび鉄道も 災害時の対応強化” (日本語). 北海道新聞. どうしんウェブ(電子版/社会) (北海道新聞社). (2016年4月20日). オリジナルの2016年4月20日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160420081408/http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/society/society/1-0261288.html 2016年10月22日閲覧。 
  34. ^ “JR北海道初代社長、大森義弘さん死去 87歳、道経済界に貢献” (日本語). 北海道新聞. どうしんウェブ/電子版(経済) (北海道新聞社). (2016年11月29日). オリジナルの2016年11月29日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20161129124918/http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/economy/economy/1-0343055.html 2016年11月29日閲覧。 
  35. ^ “JR北海道3/17ダイヤ改正「スーパー北斗」統一でキハ183系置換え”. マイナビニュース (マイナビ). (2017年12月15日). https://news.mynavi.jp/article/20171215-557824/ 
  36. ^ 札沼線・北海道医療大学―新十津川 20年5月7日に廃止北海道新聞 どうしんウェブ 2018年12月11日(2018年12月11日閲覧)
  37. ^ “新幹線札幌駅ホーム 「現駅案」の問題点強調” (日本語). 北海道新聞. どうしんウェブ(電子版/経済) (北海道新聞社). (2016年5月19日). オリジナルの2016年5月19日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160519032824/http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/economy/economy/1-0271728.html 2016年5月20日閲覧。 
  38. ^ 冷泉彰彦 (2013年9月5日). “「ディーゼル特急を守れ」、JR北海道のギリギリの闘い” (日本語). ニューズウィーク. ニューズウィーク日本版(コラム&ブログ) (CCCメディアハウス). オリジナルの2013年9月6日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130906171921/http://www.newsweekjapan.jp/reizei/2013/09/post-587.php 2013年9月6日閲覧。 
  39. ^ “特急また出火、135人避難 JR北海道でトラブル続発 夏観光への影響懸念” (日本語). フジサンケイ ビジネスアイ. Sankeibiz(社会) (産業経済新聞社). (2013年7月15日). オリジナルの2013年8月5日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20130805200833/http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/130715/cpb1307152213002-n1.htm 2013年8月5日閲覧。 
  40. ^ “北海道の特急、120キロに減速 JR北、8月ダイヤ改正” (日本語). 日本経済新聞. 日経電子版 (日本経済新聞社). (2014年7月4日). オリジナルの2014年7月13日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/20140713011142/http://www.nikkei.com/article/DGXNZO73789670U4A700C1L41000/ 2014年7月13日閲覧。 
  41. ^ “北海道新幹線4編成40両、年内に納入開始 JR社長会見、総額180億円” (日本語). 北海道新聞(朝刊). どうしんウェブ(電子版/経済) (北海道新聞社). (2014年3月13日). オリジナルの2014年3月20日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140320010337/http://www.hokkaido-np.co.jp/news/economic/526714.html 2014年3月13日閲覧。 
  42. ^ “フル編成、堂々 北海道新幹線、線路に 七飯” (日本語). 北海道新聞. どうしんウェブ(電子版/経済) (北海道新聞社). (2014年11月1日). オリジナルの2014年11月1日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20141101150500/http://www.hokkaido-np.co.jp/news/economic/571982.html 2014年11月1日閲覧。 
  43. ^ (日本語)交通新聞 (交通新聞社). (2010年1月21日) 
  44. ^ “ダイエー、JR北海道と「(株)北海道ジェイ・アール・ダイエー」設立。道内で大規模小売事業” (日本語). 日本食糧新聞. 食の情報源-日本食糧新聞社-食品業界ニュース(新会社・合併・提携/小売) (日本食糧新聞社). (1992年7月29日). オリジナルの2012年1月24日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120124035407/http://news.nissyoku.co.jp/Contents/urn/newsml/nissyoku.co.jp/19920729/nss-7409-0006/1 2012年1月24日閲覧。 





固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「北海道旅客鉄道」の関連用語

北海道旅客鉄道のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



北海道旅客鉄道のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの北海道旅客鉄道 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2019 Weblio RSS