ダイエーとは? わかりやすく解説

ダイエー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/10/02 03:01 UTC 版)

株式会社ダイエー: The Daiei, Inc.)は、東京都江東区に本社、兵庫県神戸市中央区に登記上の本店を置く、関東地区近畿地区総合スーパー(GMS)およびスーパーマーケット(SM)の「ダイエー」などを運営する日本の企業である。


  1. ^ この2社はいずれも関東を基盤とする西武グループ西武鉄道)や東武グループ東武鉄道)との関係は一切ない
  2. ^ 今日のドラッグストアに相当する店で、後年「千林駅前店」に改称し1974年閉店。なお、2005年10月31日に閉店したトポス千林店は1961年7月開店の別店舗。
  3. ^ 当初開店日は5月3日だったが、地元住民の強硬な反対に押される形で一日遅らせた。
  4. ^ 1984年開店の古川橋駅前店とは別店舗。
  5. ^ 現存するかどうかは不明。
  6. ^ 新神戸オリエンタルパークアベニュー自体はチェーン展開されたOPAのルーツではあっても厳密な意味での1号店とは異なる。ただし1996年になってOPAにリブランドされ2002年まで新神戸オーパとして営業していた。
  7. ^ 阪神・淡路大震災で閉店し、Kou'Sについてはポートアイランドに代替店舗を、残る売場については三宮の通称「ダイエー村」と統合し三宮駅前店を代替開店した。「ハーバーランド店」として知られる店舗はその後同じ場所に新規出店した別の店舗である。
  8. ^ ポートアイランドエキゾチックタウンのバンドールを閉店し退去跡にKou'Sを開店、新神戸オリエンタルシティの食料品店メルカートスを閉店し退去跡に現在のグルメシティ新神戸店を開店
  9. ^ 新神戸オリエンタルシティC3を保有していた「株式会社神戸セントラル開発」が商号変更した会社。同年に純粋持株会社が解禁されてからは初の持株会社でもあった。神戸セントラル開発は、新神戸オリエンタルシティC3を実質的に運営する子会社「株式会社新神戸開発」を株式会社福岡ドーム(当時。現在の同名の会社とは別の会社)に売却して以後、休眠会社になっていた。
  10. ^ 休眠会社となっている旧十字屋系列のデベロッパー「株式会社十字興業」が商号変更した会社。
  11. ^ 吸収された各社は、ダイエー店舗の一部を保有するなど、不動産賃貸を主事業としていた。
  12. ^ 先行して3月からOMCカードご優待デーを毎週日曜日から20日・30日と第2・第4日曜日に変更。4月以降も第2・第4日曜日はOMCカードのみ対象。なおOMCカードでの20日・30日割引はイオンとイオンスーパーセンターでも5月30日から、マックスバリュ(沖縄県のみ5月30日から)やマルナカなどの食品スーパー各社やサンデーでも6月20日から開始した。
  13. ^ 光洋マックスバリュ西日本を含めた数社での再編を検討している。
  14. ^ イオン北海道マックスバリュ北海道イオン九州マックスバリュ九州の4社。
  15. ^ 発表時点で営業していた岩見沢店(北海道岩見沢市)は承継店舗に含まれず、同年8月23日に閉店。
  16. ^ 但しグルメシティ南福岡店のみ「ザ・ビッグ」に屋号変更。グルメシティ土井店・小倉足立店は「マックスバリュ」を経て同年11月に「ザ・ビッグ」へ業態転換した。
  17. ^ 運営移管時点では、WAON以外の電子マネー(iDSuica等の交通系電子マネーQUICPay)には一部の店舗にしか対応していない。
  18. ^ 住之江店、東大阪店、泉大津店、泉佐野店、大東寺川店、堺店、和泉店、貝塚店、三国店、此花店、摂津店、西宮店、新在家店、富雄南店。
  19. ^ 2008年5月30日限りで撤退した、新生銀行バンクスポットなどが入居していた。
  20. ^ その後、2008年7月に扶桑化学工業に売却しているが、同社持ち株の大半は2014年2月にストリームに売却された。
  21. ^ 十字屋の合併については2005年の小節に記載済み。
  22. ^ すべてダイエーが開店し後年ダイエー・ハイパーマートないしディー・ハイパーマートに譲渡した店舗のため、これら11店舗にはすべて、現在は使用されていない開店当初の旧番号も存在する。
  23. ^ くずは店は、建物の更新があり、「くずはモール店」と店名も変わっているにもかかわらず、店舗番号の改廃は発生しなかった。ただ、これは例外であり、建て替え事例の場合、すべてで新たな店番号が付与されている。
  24. ^ どこが日本初のスーパーマーケットかに関しては諸説があるが、低価格・大量販売を志向していたという意味では、1956年3月にオープンした丸和フードセンターが最初に食品をフルラインで販売していた。

出典

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  102. ^ “イオンフードスタイル小平店「移動販売」開始について” (PDF) (プレスリリース), 株式会社ダイエー, (2022年3月8日), https://www.daiei.co.jp/corporate/pdf/release/2022/20220308_v2_1.pdf 2022年5月2日閲覧。 
  103. ^ “「ダイエー豊洲店」のオープンについて” (PDF) (プレスリリース), 株式会社ダイエー, (2022年3月24日), https://www.daiei.co.jp/corporate/pdf/release/2022/220324.pdf 2022年5月2日閲覧。 
  104. ^ “ダイエー「iAEON」アプリの利用開始について” (PDF) (プレスリリース), 株式会社ダイエー, (2022年6月17日), https://www.daiei.co.jp/corporate/pdf/release/2022/20220617_2.pdf 2022年10月2日閲覧。 
  105. ^ “イオンフードスタイル山科椥辻店「移動販売」開始について” (PDF) (プレスリリース), 株式会社ダイエー, (2022年9月1日), https://www.daiei.co.jp/corporate/pdf/release/2022/220901.pdf 2022年10月2日閲覧。 
  106. ^ ダイエー情報システム、富士ソフトエービーシー傘下に、負債百数十億円圧縮 日本食料新聞(2001年7月13日)08870号 03面 - 2014年10月7日閲覧
  107. ^ 連結子会社の合併契約締結に関するお知らせ - 富士ソフトニュースリリース 2014年10月7日閲覧
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  109. ^ a b 連結子会社である株式会社グルメシティ北海道及び株式会社グルメシティ九州との吸収分割に関するお知らせ 2009年4月10日発表
  110. ^ 連結子会社に対する債権放棄のお知らせ - ダイエーによるゴルドバの債権放棄 2010年8月25日発表 2014年10月7日閲覧
  111. ^ 子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ - 2011年11月21日発表 2014年10月7日閲覧
  112. ^ 投資有価証券売却益(特別利益)の計上及び連結子会社に対する債権放棄に関するお知らせ - 2013年2月27日発表 2015年9月2日閲覧
  113. ^ 連結子会社に対する債権放棄のお知らせ - 2014年2月26日発表 2015年9月2日閲覧
  114. ^ “西友とイオン「東西スーパーの歴史的な店」が閉店した深いわけ”. bizSPA!フレッシュ: p. 2. (2021年12月1日). https://bizspa.jp/post-541685/2/ 2022年5月24日閲覧。 
  115. ^ a b ★ダイエーが毎月約26万部を発行する小売業界最大規模のフリーマガジン★『おいしく食べて健康に』“創刊100号記念ありがとう特大号”の発行について、ダイエー、2011年7月。
  116. ^ 〜 ダイエーは“食育活動”に積極的に取り組みます 〜食の情報誌『dai-docoro(ダイドコロ)』発行のお知らせ、ダイエー、2014年2月。
  117. ^ イオングループも「ジャスコグループ」時代(ダイエーを傘下に置かなかった時代)に日曜日のスポンサーを務めたことがある。
  118. ^ dai-docoro☆ベジタ”. 株式会社ダイエー. 2022年5月2日閲覧。



ダイエー(総合小売業〈GMS〉・スーパーマーケット〈SM〉)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/06 10:05 UTC 版)

イオンリテール」の記事における「ダイエー(総合小売業〈GMS〉・スーパーマーケットSM〉)」の解説

ダイエーのブランド愛知県のダイエー5店舗(名古屋市のみ展開)を承継し、「ダイエー」の店舗ブランドそのまま継承して当社運営していた。しかし、2015年9月27日以って愛知県のダイエー全店舗が営業終了し休業経て同年10月1日に「イオン」へブランド変更した。2016年3月1日からも関東関西一部及び宮城県山梨県継承しこのうち28店舗3月中に順次「ダイエー」としての営業終了し2日間の休業経てイオン」へブランド変更した。2016年5月5日ダイエー碑文谷店閉店されたのを最後にイオンリテール運営のダイエー店舗消滅した

※この「ダイエー(総合小売業〈GMS〉・スーパーマーケット〈SM〉)」の解説は、「イオンリテール」の解説の一部です。
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