ダイエーとは? わかりやすく解説

ダイエー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/02/21 09:12 UTC 版)

株式会社ダイエー: The Daiei, Inc.)は、東京都江東区に本社、兵庫県神戸市中央区に登記上の本店を置く、関東地区近畿地区総合スーパー(GMS)およびスーパーマーケット(SM)の「ダイエー」などを運営する日本の企業である。


  1. ^ この非主力事業の譲渡の中には、当時起こっていたプロ野球再編問題でもクローズアップされたダイエーホークスの売却も含まれていた。
  2. ^ 最も有名なのは松下電器との対立だが、この他に花王とも価格設定やリベートを巡って対立し、出荷を停止された。その際、ダイエーは花王を公正取引委員会に提訴すると共に、第一工業製薬と提携してプライベートブランドの洗剤「スパット」を開発し、同等のナショナルブランド品より2~4割安い価格で発売した(なお、花王とは1975年に住友銀行の仲裁により和解・取引再開に至ったが、こちらも「10年戦争」と呼ばれる)。[要出典]
  3. ^ グルメシティ近畿光洋マックスバリュ西日本等が該当する[要出典]
  4. ^ 今日のドラッグストアに相当する店で、後年「千林駅前店」に改称し1974年閉店。なお、2005年10月31日に閉店したトポス千林店は1961年(昭和36年)7月開店の別店舗。[要出典]
  5. ^ 1984年開店の古川橋駅前店とは別店舗。[要出典]
  6. ^ 当初開店日は5月3日だったが、地元住民の強硬な反対に押される形で一日遅らせた。
  7. ^ 現存するかどうかは不明。[要出典]
  8. ^ 新神戸オリエンタルパークアベニュー自体はチェーン展開されたOPAのルーツではあっても厳密な意味での1号店とは異なる。ただし1996年になってOPAにリブランドされ2002年まで新神戸オーパとして営業していた。[要出典]
  9. ^ 阪神・淡路大震災で閉店し、Kou'Sについてはポートアイランドに代替店舗を、残る売場については三宮の通称「ダイエー村」と統合し三宮駅前店を代替開店した。「ハーバーランド店」として知られる店舗はその後同じ場所に新規出店した別の店舗である。[要出典]
  10. ^ ポートアイランドエキゾチックタウンのバンドールを閉店し退去跡にKou'Sを開店、新神戸オリエンタルシティの食料品店メルカートスを閉店し退去跡に現在のグルメシティ新神戸店を開店[要出典]
  11. ^ 休眠会社となっている旧十字屋系列のデベロッパー「株式会社十字興業」が商号変更した会社。[要出典]
  12. ^ 吸収された各社は、ダイエー店舗の一部を保有するなど、不動産賃貸を主事業としていた[広報 12]
  13. ^ 先行して3月からOMCカードご優待デーを毎週日曜日から20日・30日と第2・第4日曜日に変更。4月以降も第2・第4日曜日はOMCカードのみ対象。なおOMCカードでの20日・30日割引はイオンとイオンスーパーセンターでも5月30日から、マックスバリュ(沖縄県のみ5月30日から)やマルナカなどの食品スーパー各社やサンデーでも6月20日から開始した。[要出典]
  14. ^ 光洋[要出典]マックスバリュ西日本[広報 30] を含めた数社での再編を検討している。
  15. ^ イオン北海道[広報 31]マックスバリュ北海道[広報 32]イオン九州[要出典]マックスバリュ九州[広報 33] の4社。
  16. ^ 発表時点で営業していた岩見沢店(北海道岩見沢市)は承継店舗に含まれず、同年8月23日に閉店。
  17. ^ 但しグルメシティ南福岡店のみ「ザ・ビッグ」に屋号変更。グルメシティ土井店・小倉足立店は「マックスバリュ」を経て同年11月に「ザ・ビッグ」へ業態転換した。[要出典]
  18. ^ 運営移管時点では、WAON以外の電子マネー(iDSuica等の交通系電子マネーQUICPay)には一部の店舗にしか対応していない。[要出典]
  19. ^ 住之江店、東大阪店、泉大津店、泉佐野店、大東寺川店、堺店、和泉店、貝塚店、三国店、此花店、摂津店、西宮店、新在家店、富雄南店。
  20. ^ この2社はいずれも関東を基盤とする西武グループ西武鉄道)や東武グループ東武鉄道)との関係は一切ない[要出典]
  21. ^ 当初ダイエーがメインスポンサーに内定していた名残で、初期のユニフォームは襟と袖口にオレンジ(ダイエーのコーポレートカラー)のラインが入っていた。[要出典]
  22. ^ 2008年5月30日限りで撤退した、新生銀行バンクスポットなどが入居していた。
  23. ^ その後、2008年7月に扶桑化学工業に売却しているが、同社持ち株の大半は2014年2月にストリームに売却された。
  24. ^ 十字屋の合併については2005年の小節に記載済み。
  25. ^ 現行のダイエー店舗で最も開業時期が古い「ダイエー西八王子店」(店舗番号0528、1968年11月開業)は元忠実屋の店舗である。[要出典]
  26. ^ すべてダイエーが開店し後年ダイエー・ハイパーマートないしディー・ハイパーマートに譲渡した店舗のため、これら11店舗にはすべて、現在は使用されていない開店当初の旧番号も存在する。[要出典]
  27. ^ くずは店は、建物の更新があり、「くずはモール店」と店名も変わっているにもかかわらず、店舗番号の改廃は発生しなかった。ただ、これは例外であり、建て替え事例の場合、すべてで新たな店番号が付与されている。[要出典]
  28. ^ この時期は業績が振るわず、ダイエーグループ内ではプランタンやビッグ・エーと並んで「PCB企業問題」と言われていた。
  29. ^ 後継番組は親会社・イオン単独提供の『グリーン★一番星(マイスター)』が同年4月から放送されている。[要出典]
  30. ^ どこが日本初のスーパーマーケットかに関しては諸説があるが、低価格・大量販売を志向していたという意味では、1956年3月にオープンした丸和フードセンターが最初に食品をフルラインで販売していた。

出典

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ダイエー(総合小売業〈GMS〉・スーパーマーケット〈SM〉)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/06 10:05 UTC 版)

イオンリテール」の記事における「ダイエー(総合小売業〈GMS〉・スーパーマーケットSM〉)」の解説

ダイエーのブランド愛知県のダイエー5店舗(名古屋市のみ展開)を承継し、「ダイエー」の店舗ブランドそのまま継承して当社運営していた。しかし、2015年9月27日以って愛知県のダイエー全店舗が営業終了し休業経て同年10月1日に「イオン」へブランド変更した。2016年3月1日からも関東関西一部及び宮城県山梨県継承しこのうち28店舗3月中に順次「ダイエー」としての営業終了し2日間の休業経てイオン」へブランド変更した。2016年5月5日ダイエー碑文谷店閉店されたのを最後にイオンリテール運営のダイエー店舗消滅した

※この「ダイエー(総合小売業〈GMS〉・スーパーマーケット〈SM〉)」の解説は、「イオンリテール」の解説の一部です。
「ダイエー(総合小売業〈GMS〉・スーパーマーケット〈SM〉)」を含む「イオンリテール」の記事については、「イオンリテール」の概要を参照ください。

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