食肉とは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 宗教 > 仏教 > 教義 > 食肉の意味・解説 

じき‐にく【食肉】

読み方:じきにく

仏語肉食すること。


しょく‐にく【食肉】

読み方:しょくにく

動物の肉を食うこと。肉食

人間食用にする肉。牛肉豚肉鳥肉など。ふつう魚肉含まない


食肉

読み方:エゾオオカミ(ezoookami)

イヌ科オオカミ

学名 Canis lupus hattai


食肉

読み方:じきにく

  1. 僧侶の詞。肉食の事。
  2. 肉を喰ふ事を云ふ。

分類 僧侶

隠語大辞典は、明治以降の隠語解説文献や辞典、関係記事などをオリジナルのまま収録しているため、不適切な項目が含れていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

食肉

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/11/18 23:51 UTC 版)

本項目では、食肉(しょくにく、英語: Meat)のうち、食用にする肉[1]について述べる。主に鳥類を含む動物の肉、畜産動物または野生動物を食肉加工したものについて解説する。


注釈

  1. ^ USDA yield gradeとUSDA quality gradeがある[12]
  2. ^ 日本食肉格付協会 により規格化および運用されている。

出典

  1. ^ 「食肉」『広辞苑』
  2. ^ 肉の生食に注意! 埼玉県ホームページ(2018年3月17日閲覧)
  3. ^ a b 国際がん研究機関 (2015-10-26). IARC Monographs evaluate consumption of red meat and processed meat (Report). http://www.iarc.fr/en/media-centre/pr/2015/pdfs/pr240_E.pdf.  WHO report says eating processed meat is carcinogenic: Understanding the findings”. ハーバード公衆衛生大学院 (2015年11月13日). 2017年5月6日閲覧。
  4. ^ 厚生省保健医療局健康増進栄養課『健康づくりのための食生活指針-解説と指導要領』第一出版、1986年5月。ISBN 978-4-8041-0327-3
  5. ^ 国立健康・栄養研究所監修『食生活指針』 第一出版、2版、2003年9月。ISBN 978-4-8041-1076-9
  6. ^ 「食生活指針」の策定について (厚生労働省)
  7. ^ 千国幸一、「食肉の特性と利用」 日本調理科学会誌 2007年 40巻 1号 p.33-36, doi:10.11402/cookeryscience1995.40.1_33
  8. ^ 石田正昭「食肉工場の衛生改善と生産性向上」『三重大学生物資源学部紀要』第21号、1999年1月、 17-30頁、 NAID 110000506896
  9. ^ 三橋貴明『経済ニュースの裏を読め!』 TAC出版、2009年、213頁。
  10. ^ 『現代の食品科学(第2版)』三共出版、1992年、p.260〜261、ISBN 978-4-7827-0277-2
  11. ^ 松石昌典、西邑隆徳、山本克博編『肉の機能と科学』《食物と健康の科学シリーズ》p71 朝倉書店、2015年4月5日初版第1刷
  12. ^ USDA quality standards
  13. ^ ジビエ(野生鳥獣の肉)はよく加熱して食べましょう 厚生労働省
  14. ^ E型肝炎ウイルスに対する安全対策へのご協力のお願いについて 日本赤十字社 2018年3月9日告知
  15. ^ エルセビア・サイエンス社 Meat Science誌
  16. ^ International Congress of Meat Science and Technology
  17. ^ 日本食肉研究会
  18. ^ Meat Atlas 2014 – Facts and figures about the animals we eat , page 46, download as pdf
  19. ^ Meat Atlas 2014 – Facts and figures about the animals we eat , page 48, download as pdf
  20. ^ a b c d e f g h i j k l m [1]
  21. ^ 「肉の機能と科学」(食物と健康の科学シリーズ)p19 松石昌典・西邑隆徳・山本克博編 朝倉書店 2015年4月5日初版第1刷
  22. ^ 「肉の機能と科学」(食物と健康の科学シリーズ)p24 松石昌典・西邑隆徳・山本克博編 朝倉書店 2015年4月5日初版第1刷
  23. ^ a b 「肉の機能と科学」(食物と健康の科学シリーズ)p25 松石昌典・西邑隆徳・山本克博編 朝倉書店 2015年4月5日初版第1刷
  24. ^ 「世界の食肉生産はどうなるか 2018年の展望」p4 ハンス・ヴィルヘルム・ヴィントフォルスト著 杉山道雄・大島俊三編訳著 平光美津子・鷲見孝子訳著 筑波書房 2011年6月20日第1版第1刷発行
  25. ^ 「食肉・鶏卵生産のグローバル化 2021年までの展望」p1 ハンス・ヴィルヘルム・ヴィントフォルスト、アンナ・ヴィルケ著 杉山道雄・大島俊三編訳著 平光美津子・鷲見孝子・棚橋亜矢子・松野希恵・高山侑樹共訳 筑波書房 2011年6月20日第1版第1刷発行
  26. ^ FAO (2009): FAOSTAT. Rom.
  27. ^ a b https://www.alic.go.jp/koho/kikaku03_000814.html 「食肉の消費動向について」独立行政法人農畜産業振興機構 2015年7月6日 2016年4月29日閲覧
  28. ^ 牛肉取引禁止令差し止め インド最高裁 日本経済新聞ニュースサイト(2017年7月13日)2018年3月17日閲覧
  29. ^ 「肉の機能と科学」(食物と健康の科学シリーズ)p9-10 松石昌典・西邑隆徳・山本克博編 朝倉書店 2015年4月5日初版第1刷
  30. ^ [2]
  31. ^ 植物性たんぱくに脚光 三井物産、エンドウ豆で食肉風 日本経済新聞・電子版(2017年10月30日)
  32. ^ 「植物肉」は“ほぼ”肉の味だった日経ビジネスオンライン(2017年5月17日)2018年3月17日閲覧
  33. ^ 北村真理・屋良佳緒理(日本語版監修)「食べ物の仕組みとはたらき図鑑」創元社・2020年1月24日閲覧・233頁
  34. ^ Solan, Matthew (2022年7月1日). “Eating less meat may lower overall cancer risk” (英語). Harvard Health. 2022年6月22日閲覧。
  35. ^ Godman, Heidi (2022年6月1日). “Protein intake associated with less cognitive decline” (英語). Harvard Health. 2022年6月22日閲覧。
  36. ^ Eat more plant-based proteins to boost longevity” (英語). Harvard Health (2020年11月1日). 2022年6月22日閲覧。



食肉

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/20 05:48 UTC 版)

トキソプラズマ症」の記事における「食肉」の解説

おそらくほぼ全ての哺乳類・鳥類トキソプラズマ感染する可能性があり、したがって食肉は種類によらず感染源になりうる。とくに羊肉豚肉鹿肉など、高頻度シスト見付かるものもある。感染動物由来の食肉を生食したり加熱不十分だったりすると、感染原因となる。食肉そのものだけでなく、包丁まな板などが汚染されて、それが他の食材や手を汚染することもある。

※この「食肉」の解説は、「トキソプラズマ症」の解説の一部です。
「食肉」を含む「トキソプラズマ症」の記事については、「トキソプラズマ症」の概要を参照ください。


食肉

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/18 00:31 UTC 版)

カラス」の記事における「食肉」の解説

カラスの肉は食用には適さない考えられがちだが、鯨肉などに近い味という意見もある。 2003年報道によると、帯広畜産大学畜産科学科の教授関川三男助らのグループが、カラス食用化を探る研究進めている。研究は、将来食糧難対策と、有害鳥獣として処分されるカラス有効活用メドをつけるのが目的カラス胸肉は、鯨肉にも豊富に含まれる色素ミオグロビン多く赤みが強いのが特徴食感味は胸肉に似ており、学生食べさせたところ、評判上々だった。また、関川報告によると、カラスの肉に残留した重金属農薬などもなく、微生物検査おいても問題がなかったために、食肉として安全性認められる評価している。その他にカラスの肉は鶏肉比較して鉄分が高いことが分かっているハシボソガラスの肉に関しては、調理創意工夫重ね近年ではフランス料理などにも登場している。味は想像以上に美味である評価されている。 茨城県一部地域では、太平洋戦争終わったあたりから、カラス胸肉生食刺身)してきた経緯がら存続しており、特産品推す声もある。『山賊ダイアリー リアル猟師奮闘記』では、作者実際に狩猟行ったカラス食用としている。焼き鳥なども試したが、硬いのでカレーライスなどの煮込み料理に合う評価している。ただ、同僚のマサムネからは不評だった。

※この「食肉」の解説は、「カラス」の解説の一部です。
「食肉」を含む「カラス」の記事については、「カラス」の概要を参照ください。


食肉

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/16 15:02 UTC 版)

ダチョウ」の記事における「食肉」の解説

聖書の『旧約聖書レビ記11章』では食用適さないとして名指しであげられている1種であるが、他では特にタブーとされないことも多く古代ローマ料理家だったマルクス・ガビウス・アピシウスダチョウ肉料理記録残している。 ダチョウ肉は高蛋白質低脂肪あるため欧米、特に欧州連合EU諸国ではBSE問題追い風となり、健康面配慮した一部消費者により牛肉の代替赤肉として消費されている。消費量世界的に年間数万t、日本国内においては100t程度消費量推計されている。 ダチョウの肉は鉄分豊富で赤み強く歯応えのある食感をしている。また低脂肪L-カルニチン豊富であることからヘルシー食肉として認知広まりつつある。他の畜肉比べアラニングリシンといった甘み成分アミノ酸豊富である料理法としてはステーキ焼肉ハンバーグカツレツのほか刺身タタキといった生食でも嗜好される。脂肪少ない分、クセ少なく和洋問わず味付けの幅は広い。牛肉に比べると加熱し過ぎると固くジューシーさが失われることがあり、ダチョウ肉に見合った調理加減が必要であるダチョウには竜骨突起がないためムネ肉がほとんど存在しない食用とする肉の大部分はモモ肉である。各国、各生産者分類によるがモモ肉のうち特に柔らかい肉フィレ肉分類されていることが多い。また首の肉や砂肝肝臓心臓等の内臓肉食用用いられる

※この「食肉」の解説は、「ダチョウ」の解説の一部です。
「食肉」を含む「ダチョウ」の記事については、「ダチョウ」の概要を参照ください。


食肉

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/14 05:58 UTC 版)

ウサギ」の記事における「食肉」の解説

狩猟養殖によって得られウサギの肉は、食用として利用されてきた。古代マンモスなどの大型の獲物少なくなるにつれ、ウサギを始めとする小型ですばしっこい動物は、人類にとって重要な獲物となっていった。ネアンデルタール人は、このような小さな獲物を狩るための適応出来なかったため、滅んだとの説がある。 ウサギ柔らかい食肉となる。ウサギのフィレ・ステーキという料理もあるが、1頭のフィレ部分ホタテ貝貝柱程度寸法しかなく数頭分フィレ肉を使うことになる。挽肉にすると粘着性が高いので、ソーセージプレスハム結着剤として使われることがある日本でも古来より狩猟対象であり、食用とされてきた。縄文時代貝塚から骨が見つかることはそれを示唆するものであると考えられ江戸時代徳川将軍家では、正月三が日ウサギ汁を食べ風習があったという(日本の獣肉食の歴史#江戸時代および食のタブー#ウサギ参照)。秋田県一部地域では「日の丸肉」と呼ばれ旅館料理として出されることがあるこの日の丸肉という名称は、一説によると明治期日本品種改良されて定着した白毛赤目日本白色種が、あたかも日の丸色彩具現化たような動物であったことによるといわれる明治期入り、兎の輸入始まる。兎の種類肉用(ベルジアン、バタゴニアン)、毛用(アンゴラ)、毛皮用(ヒマラヤン、シベリヤン)、愛玩用ロップイヤーポーリッシュダッチ)がある。ロップイヤー平均体重は9斤(5.4kg)である。また秋田県一部マタギには、ウサギ消化器内容物と共に料理して食べる「スカ料理」が伝わっている。 20世紀入り一般消費者スーパーマーケットなどで豚肉牛肉手軽に購入できるようになっても、ウサギ肉単独で店頭に並ぶ例はほぼないが、1960年代には豚挽肉ウサギ肉混入する事例横行した1969年には農林省原材料明記するよう業界指導したことがある欧州各地でも古来より食用とされ、フランス料理では、伝統的に一般的な料理使用するラパン(Lapin)とリエーヴル(Lièvre)という区別食肉として愛好されてきた。ラパンはしばしなどと同様家禽類として扱われる背肉から腿肉までが主要部位で、内臓肉としては腎臓レバーなどを食べる。 北米では、ウサギ肉フライ用(fryer)、ロースト用(roaster)、内臓(giblets)の3等級に分類されている。生後9週まで、体重4.5-5ポンドの肉はフライ用。体重5-8ポンド月齢8ヵ月までの肉をロースト用と定めている。ロースト用はフライ用よりも肉が硬いとされている肝臓心臓なども食用にする。 ユダヤ教では、ウサギは「清くい動物」、すなわち非カーシェール(כָּשֵׁר, Kāšēr)とされ、食べてならない動物定められている。日本でも一部地域埼玉県群馬県など、後述)において、妊婦兎肉食べること禁忌とする考え方がある(倉林正次 『11日本の民俗 埼玉第一法規 1972年 p.158. 武藤典 『群馬たべもの』 みやま文庫 1979年 p.125.群馬県俗信では、「妊婦食すミツ口=兎口赤子生まれる」とされ、食べさせない)。

※この「食肉」の解説は、「ウサギ」の解説の一部です。
「食肉」を含む「ウサギ」の記事については、「ウサギ」の概要を参照ください。


食肉

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/04/14 02:27 UTC 版)

ヒレ」の記事における「食肉」の解説

フィレヒレ肉ヒレにく)近畿地方ではヘレともいう。 牛や豚など食用家畜大腰筋のことである。骨盤の内側にあって大腿骨脊椎骨を結ぶ1対棒状結合組織少な筋肉であり、肉の部位のなかでは最も運動しない箇所あるため、非常に柔らかく脂肪ほとんどない赤身肉である。一頭家畜から採れる量がわずかな最高級の部位とされる

※この「食肉」の解説は、「ヒレ」の解説の一部です。
「食肉」を含む「ヒレ」の記事については、「ヒレ」の概要を参照ください。


食肉

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/12/18 18:58 UTC 版)

横隔膜」の記事における「食肉」の解説

ウシ横隔膜 (Beef plate)は食材として用いられ腹側の肋骨接す部分ハラミアウトサイドスカート Skirt steak)、背側腰椎接す部分サガリ(ハンギングテンダー Hanging tender steakと言う

※この「食肉」の解説は、「横隔膜」の解説の一部です。
「食肉」を含む「横隔膜」の記事については、「横隔膜」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「食肉」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

食肉

出典:『Wiktionary』 (2021/07/29 10:39 UTC 版)

名詞

  (しょくにく)

  1. 食べること肉食
  2. 食用にする肉。食用肉

関連語

翻訳


「食肉」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。



食肉と同じ種類の言葉


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「食肉」の関連用語

食肉のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



食肉のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
皓星社皓星社
Copyright (C) 2022 株式会社皓星社 All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの食肉 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaのトキソプラズマ症 (改訂履歴)、カラス (改訂履歴)、ダチョウ (改訂履歴)、ウサギ (改訂履歴)、ヒレ (改訂履歴)、横隔膜 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryの食肉 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2022 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2022 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2022 GRAS Group, Inc.RSS