埼玉西武ライオンズとは?

埼玉西武ライオンズ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/11/09 08:28 UTC 版)

埼玉西武ライオンズ(さいたませいぶライオンズ、英語: Saitama Seibu Lions)は、日本プロ野球球団。パシフィック・リーグに所属している。




注釈

  1. ^ かつては「インボイス」、「グッドウィル」と言う二軍独自の球団名が使われたことがあった。
  2. ^ 戦後の大洋ホエールズとは無関係。
  3. ^ 戦後のライオンズとは後述の事情もあり、球団としての系譜のつながりはない。
  4. ^ 設立日については『魔術師 三原脩と西鉄ライオンズ』では28日、「プロ野球12球団全選手百科名鑑」シリーズ(2000年代途中頃までの発行分)では29日となっている。
  5. ^ 西日本新聞の体面を考え「吸収合併」ではなく「球団合併」だったが、事実上の吸収合併であった。
  6. ^ チーム名は西日本新聞紙で募集し、1週間で53,000通の応募があったとされる。
  7. ^ 1敗を挟んで、18連勝と9連勝。
  8. ^ 達成当時はヴィクトル・スタルヒンの40勝がシーズン最多勝とされ、稲尾が新記録とされていた。
  9. ^ 池永の他には与田順欣益田昭雄村上公康船田和英基満男
  10. ^ 池永は2005年に復権。
  11. ^ 船田と村上はシーズン活動停止処分、基は厳重注意。
  12. ^ 2013年、434本のアンドリュー・ジョーンズが来るまで、日本プロ野球に来るまでのメジャーリーグ最多本塁打記録。
  13. ^ クラウンガスライターは6月に関東クラウン工業、廣済堂印刷と合併し廣済堂クラウンに社名変更した。
  14. ^ この時競合したのは、近鉄、南海、日本ハム、阪神、中日。
  15. ^ この当時の巨人の主力選手の一人であった原辰徳は、「苦手を通り越してコンプレックス。トラウマ的なものさえ感じる」と、巨人監督として迎えた2002年の日本シリーズ直前の合宿地で印象を述べている。『巨人軍5000勝の記憶読売新聞社ベースボールマガジン社、2007年。ISBN 9784583100296。p.86
  16. ^ この年以後、同一チームの日本シリーズの連覇は2014年-2015年に福岡ソフトバンクホークスが達成するまで23年間なかった。また、この年はゴールデングラブ9部門中、西武は8部門を独占。
  17. ^ 同年、一時期は2位であってもマジックが点灯していたことがある。これは西武の残り試合数が日本ハムの残り試合数よりも多かったことによるもので、一時期は3位転落でもマジックが点灯していたことがある。現時点では3位球団におけるマジック点灯は同年の西武しか前例がない。
  18. ^ 西武だけでなく、日本ハム以外のパ・リーグ各球団が主催する札幌ドームでの試合は2004年以降行われず、2009年の巨人主催を最後にセ・リーグ球団各球団が主催する札幌ドームでの試合は行われていない。
  19. ^ 日本ハム以外のパ・リーグ球団の東京ドームでの主催試合に関しては、西武は2007年にオリックス、2012年にソフトバンク、2014年に楽天の主催試合の対戦相手として行ったことがある。また交流戦では巨人主催試合での対戦相手として行われている。
  20. ^ 球団はロッテなどのように、平日のデーゲームでの検討も行ったが、照明なしでのプレーは白球が見えづらく、西武ドームでは困難と判断した。
  21. ^ 4月中は、4月12日からの開幕2連戦を西武ドームから日本ハム本拠地の札幌ドームに変更し、ホームゲームは滋賀県皇子山球場の2試合(うち1試合は雨天中止)のみ行われた。
  22. ^ したがって、同年は雨天による中止試合があった。
  23. ^ パ・リーグでは地方球場での主催試合開催で観客動員数を高める営業戦略を採るチームが多く、西武の方針は異例だった。参照:千葉ロッテマリーンズ主催試合の地方球場一覧
  24. ^ 1980年代から1990年代の一時期、子供のレオ(レオの子供のルネとも解釈可)の着ぐるみが登場したこともあった。
  25. ^ 「ライオンズ・クラシック」等の復刻企画では広告ステッカー貼付の都合上この仕様通りに再現されない場合がある。
  26. ^ 24番から変更した当初は「_」のないユニフォームを着用していた。「_」付いた時期は不明。その後秋山との交換でダイエーから加入した佐々木誠も、当初は「_」の付いた書体のユニフォームを着用したが、オープン戦途中で「_」のない物に変更された。一方、秋山はダイエー移籍当初「_」がなかったが、その後「_」のついた物に変更された。
  27. ^ 紐部がマジックテープ留めとなる場合はそれも濃紺となる。
  28. ^ このマークは広告扱いのため、交流戦ビジターゲームで着用するユニフォームには入らない。
  29. ^ この当時のロゴが西武球場前駅プラットホーム上に残されている。
  30. ^ このロゴを「ワードマーク」と命名。
  31. ^ テレビ埼玉ではTBSテレビTBSビジョンとの提携関係にあったとき(1990年代初めまで)に、TVSライオンズアワーの中継において、この楽曲を中継のエンディングテーマソングとして使ったことがある。
  32. ^ 当時の報道では「ブラデントン」という表記が一般的であった。
  33. ^ 太平洋からクラウンに球団名が変更された後も、同じデザインのキャラクター(帽子のマークを変えて)を使用。
  34. ^ 読売ジャイアンツヤクルトスワローズ日本ハムファイターズの3球団であった。現在は日本ハムが札幌に移転したため、東京都を保護地域とする球団は現在ではセ・リーグのみの2球団である。
  35. ^ 例として、ファンブックなどで国土計画の旧クラウン球団買収を「ライオンズ球団の誕生」と記述していたため、「福岡時代からライオンズを名乗る球団が存在したのに、新たに創設されたかのような記述はおかしい」と指摘され、この記述については「西武ライオンズ球団の誕生」と改めた。また、1986年のパ・リーグ優勝の際に発売された西武鉄道の優勝記念乗車券では「西武ライオンズは1986年度パ・リーグ公式戦優勝。4度目の制覇を達成することができました。皆さまのご声援ありがとうございました。」を全文とする感謝の意を示し、西鉄が達成した5度のリーグ優勝には触れなかった。ただし、マスメディアでは「西武として◎度目の優勝、球団創立からは(「西鉄時代を含めると」という表現などもあり)△度目の優勝」という報道がなされた。
  36. ^ 1962年限りで国鉄スワローズ(現:東京ヤクルトスワローズ)へ移籍し、監督・コーチとしての西武在籍経験もない豊田泰光は上記に該当する元選手の一人であり、ラジオ中継で西武贔屓の解説を続けながらも、現在の西武球団から自分の存在価値を認められない元選手は行き場や精神的故郷がないという球団批判を行っていた。なお、豊田は2016年8月14日に誤嚥(ごえん)性肺炎のため、81歳で死去した。
  37. ^ その後、2008年のドラフト会議千葉ロッテマリーンズからドラフト1位で指名され、入団。
  38. ^ 旧・朝日ニュースター
  39. ^ 1965年-1968年。本来福岡県をカバーする日テレ系だったテレビ西日本がフジ系に転嫁したことにより、関門放送局(下関市)を通して主に北九州都市圏を中心に視聴できたKRYが補完制作を行っていた

出典

  1. ^ a b c 官報号外第133号 2018年6月20日 12頁
  2. ^ [1]
  3. ^ [2][リンク切れ]
  4. ^ ここまでの出典は特記以外は立石泰則 『魔術師 三原脩と西鉄ライオンズ』 文藝春秋社1999年、132 - 148頁。ISBN 416355100X
  5. ^ この年の記述の出典は特記無い場合、宇佐美徹也 1993, p. 135と、ホークス四十年史 1978, pp. 145 - 149。
  6. ^ この年の記述の出典は特記無い場合、ホークス四十年史 1978, pp. 150 - 154。
  7. ^ この年の記述の出典は特記無い場合宇佐美徹也 1993, p. 135と、ホークス四十年史 1978, pp. 155 - 159。
  8. ^ この年の記述の出典は特記無い場合、ホークス四十年史 1978, pp. 160 - 163。
  9. ^ 宇佐美徹也 1993, p. 135.
  10. ^ この年の記述の出典は特記無い場合、ホークス四十年史 1978, pp. 163 - 166と、宇佐美徹也 1993, p. 135。
  11. ^ a b c d e この年の記述の出典は特記無い場合、ライオンズ60年史 2010, pp. 36 - 37。
  12. ^ a b ベースボールマガジン』、ベースボール・マガジン社2013年11月、 60 - 63頁。
  13. ^ a b c d この年の記述の出典は特記無い場合、ライオンズ60年史 2010, p. 44。
  14. ^ a b c d e この年の記述の出典は特記無い場合、ライオンズ60年史 2010, p. 45。
  15. ^ 当時の西鉄は軌道線路面電車)である西鉄福岡市内線の収支が悪化し、その廃止とバス転換(同時に福岡市交通局が地下鉄を建設)という、本業の輸送部門での事業再編が迫っていた。福岡市内線は1973年に一部、1979年に全線が廃止された。
  16. ^ a b c d e f この年の記述の出典は特記無い場合、ライオンズ60年史 2010, p. 50。
  17. ^ 稲尾和久 『神様、仏様、稲尾様 私の履歴書』 日本経済新聞出版社2002年、228頁。ISBN 4532164117
  18. ^ 【12月17日】1975年(昭50) えっ「五分五分」なのに発表!ライオンズ、幻のドローチャー監督”. スポーツニッポン新聞社 (2008年12月11日). 2008年12月18日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2015年10月24日閲覧。
  19. ^ 【10月12日】1978年(昭53) “福岡”ライオンズの歴史に幕、西武がついに球界進出”. スポーツニッポン新聞社 (2007年10月12日). 2012年9月28日閲覧。
  20. ^ “常勝西武”をもう一度…強かったレオの黄金時代を振り返る - ベースボールキング、2016年2月25日
  21. ^ ベースボールマガジン2009年3月号、91頁
  22. ^ 年度別成績 2002年 パシフィック・リーグ”. 日本野球機構. 2015年5月30日閲覧。
  23. ^ 2002年度日本シリーズ 試合結果”. 日本野球機構. 2015年5月30日閲覧。
  24. ^ 『ALL STAR SERIES JAPAN 2002 日米野球公式プログラム』 53頁 読売新聞東京本社発行
  25. ^ ホーム側変更のお知らせ”. 埼玉西武ライオンズ (2008年12月26日). 2015年10月25日閲覧。
  26. ^ 西武10連勝!逆転CSへ驚異の追い上げ”. SANSPO.COM (2011年10月18日). 2011年10月18日閲覧。[リンク切れ]
  27. ^ “西武が大逆転でCS進出! パの順位確定”. サンケイスポーツ. (2011年10月18日). オリジナル2011年10月22日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20111022164813/http://www.sanspo.com/baseball/news/111018/bsr1110182111004-n1.htm 2011年10月18日閲覧。 
  28. ^ a b ライオンズ・クラシック 稲尾和久 生誕75周年 永久欠番メモリアルゲーム 〜背番号「24」の記憶〜”. 埼玉西武ライオンズ (2012年5月1日). 2014年7月31日閲覧。
  29. ^ “「稲尾デー」西武み〜んな背番「24」生誕75周年”. スポーツニッポン. (2012年7月2日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2012/07/02/kiji/K20120702003587740.html 2015年10月25日閲覧。 
  30. ^ “逆転Vならず…渡辺監督「こういう形で優勝が決まって残念」”. スポーツニッポン. (2012年10月2日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2012/10/02/kiji/K20121002004245450.html 2015年10月25日閲覧。 
  31. ^ 2012年10月15日 埼玉西武 対 福岡ソフトバンク”. 埼玉西武ライオンズ (2012年10月15日). 2015年10月25日閲覧。
  32. ^ “中島裕之:アスレチックスへ 2年契約5億5000万円”. 毎日.jp (毎日新聞). (2012年12月18日). http://mainichi.jp/sports/news/20121218k0000e050141000c.html [リンク切れ]
  33. ^ “アスレチックス:中島が入団会見 「この場にいて光栄」”. 毎日.jp (毎日新聞). (2012年12月19日). オリジナル2012年12月30日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20121230222810/http://mainichi.jp/sports/news/20121219k0000e050153000c.html 
  34. ^ “【西武】開幕ダッシュ成功で10勝一番乗り”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2013年4月14日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20130414-1112454.html 2013年10月9日閲覧。 
  35. ^ “ミスミス陥落に渡辺監督さばさば 「ずるずるいきそう」危機感も”. SponichiAnnex (スポーツニッポン新聞社). (2013年5月9日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/05/09/kiji/K20130509005771910.html 2013年10月9日閲覧。 
  36. ^ “西武 ミス響き1カ月ぶり零敗で3位に後退”. SponichiAnnex (スポーツニッポン新聞社). (2013年5月9日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/05/22/kiji/K20130522005858710.html 2013年10月9日閲覧。 
  37. ^ 2013年度 交流戦 チーム勝敗表”. 日本野球機構. 2015年10月25日閲覧。
  38. ^ “西武、3連敗で貯金すべて吐き出す…渡辺監督は「必ず上がってくる」”. SponichiAnnex (スポーツニッポン新聞社). (2013年6月29日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/06/29/kiji/K20130629006113910.html 2013年10月9日閲覧。 
  39. ^ “西武 15安打7点でオリックスを圧倒 2位に浮上”. SponichiAnnex (スポーツニッポン新聞社). (2013年7月28日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/07/28/kiji/K20130728006312710.html 2013年10月9日閲覧。 
  40. ^ “西武 同一カード3連敗…7月4日以来の4位”. SponichiAnnex (スポーツニッポン新聞社). (2013年8月15日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/08/15/kiji/K20130815006426560.html 2013年10月9日閲覧。 
  41. ^ “埼玉でCS!西武、最終決戦10点爆勝&今季初8連勝で2位”. SANSPO.COM (産業経済新聞社). (2013年10月9日). オリジナル2013年10月12日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20131012035026/http://www.sanspo.com/baseball/news/20131009/lio13100905060003-n1.html 2013年10月9日閲覧。 
  42. ^ “おかわり弾で逆転CS圏!3位浮上 直接対決でソフトBを連破4連勝”. SponichiAnnex (スポーツニッポン新聞社). (2013年10月3日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/10/04/kiji/K20131004006742360.html 2013年10月9日閲覧。 
  43. ^ “西武4年連続CS進出!おかわり9回V弾 岸139球熱投実った”. SponichiAnnex (スポーツニッポン新聞社). (2013年10月5日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/10/05/kiji/K20131005006753080.html 2015年10月25日閲覧。 
  44. ^ “西武、8連勝締め!2位死守でCS本拠地開催決めた”. SponichiAnnex (スポーツニッポン新聞社). (2013年10月8日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/10/08/kiji/K20131008006773370.html 2015年10月25日閲覧。 
  45. ^ “パも下克上!ロッテ、西武下して3年ぶりファイナルS進出”. SponichiAnnex (スポーツニッポン新聞社). (2013年10月14日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/10/14/kiji/K20131014006808990.html 2015年10月25日閲覧。 
  46. ^ 渡辺久信監督が辞意を表明”. 埼玉西武ライオンズ (2013年10月15日). 2015年10月25日閲覧。
  47. ^ 渡辺前監督シニアディレクターに就任”. 埼玉西武ライオンズ (2013年10月18日). 2015年10月25日閲覧。
  48. ^ 伊原春樹監督 就任のお知らせ”. 埼玉西武ライオンズ (2013年10月22日). 2015年10月25日閲覧。
  49. ^ “西武 伊原監督が休養 残り試合は田辺コーチが代行”. SponichiAnnex (スポーツニッポン新聞社). (2014年6月4日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/06/04/kiji/K20140604008300810.html 2015年10月25日閲覧。 
  50. ^ “西武 伊原氏退任 球団本部付アドバイザーに 田辺代行そのまま指揮”. SponichiAnnex (スポーツニッポン新聞社). (2014年6月27日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/06/27/kiji/K20140627008453540.html 2015年10月25日閲覧。 
  51. ^ “西武、7年ぶり負け越し決定…田辺監督代行「俺の責任」”. SANSPO.COM (産業経済新聞社). (2014年9月22日). http://www.sanspo.com/baseball/news/20140922/lio14092205010002-n1.html 2015年10月25日閲覧。 
  52. ^ “西武 5年ぶりBクラス決定も…田辺代行「全力尽くしてやるしか」”. SponichiAnnex (スポーツニッポン新聞社). (2014年9月27日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2014/09/27/kiji/K20140927009006730.html 2015年10月25日閲覧。 
  53. ^ 田辺 徳雄監督 就任のお知らせ”. 埼玉西武ライオンズ (2014年10月2日). 2015年10月25日閲覧。
  54. ^ “おかわり連発 田辺監督24歳以来の西武開幕5連勝”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2015年4月3日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1455964.html 2015年10月25日閲覧。 
  55. ^ “西武中村 交流戦8本目の本塁打”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2015年6月14日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1492253.html 2015年10月25日閲覧。 
  56. ^ “西武・おかわり19号!観戦家族の前で三男バースデー祝砲”. サンケイスポーツ. (2015年6月14日). http://www.sanspo.com/baseball/news/20150615/lio15061505040002-n1.html 2015年10月25日閲覧。 
  57. ^ “CS進出へ必死の白星!西武、球団通算4500勝”. サンケイスポーツ. (2015年8月29日). http://www.sanspo.com/baseball/news/20150829/lio15082905020002-n1.html 2015年10月25日閲覧。 
  58. ^ “西武 パ最速4500勝 高橋朋、信頼回復へ52日ぶり22S”. SponichiAnnex (スポーツニッポン新聞社). (2015年8月29日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2015/08/29/kiji/K20150829011023280.html 2015年10月25日閲覧。 
  59. ^ “西武4500勝!十亀が自己最多9勝”. デイリースポーツONLINE (神戸新聞社). (2015年8月29日). http://www.daily.co.jp/baseball/2015/08/29/0008346535.shtml 2015年10月25日閲覧。 
  60. ^ “西武4500勝「序盤ムダな失点なかった」十亀9勝”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2015年8月28日). http://www.nikkansports.com/baseball/news/1529880.html 2015年10月25日閲覧。 
  61. ^ “CS逃した西武・田辺監督「大事な試合で勝ちきれなかった」”. 東スポWeb (東京スポーツ新聞社). (2015年10月4日). http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/453912/ 2015年11月6日閲覧。 
  62. ^ 2016年度 パシフィック・リーグ チーム守備成績日本野球機構ホームページ
  63. ^ 西武 楽天に初の負け越し、田辺監督淡々「こういう時もある」スポニチ 2016年9月18日
  64. ^ [3]
  65. ^ “西武D名称は「メットライフドーム」に!命名権5年間取得”. スポーツニッポン新聞社. (2017年1月16日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/01/16/kiji/20170116s00001173154000c.html 2017年1月17日閲覧。 
  66. ^ 西武止まらない13連勝 58年西鉄以来59年ぶり - 日刊スポーツ、2017年8月5日
  67. ^ 西武2位浮上、楽天キラー8連勝「まだまだ先長い」 - 日刊スポーツ、2017年8月31日
  68. ^ 西武・菊池雄星がダブルで初タイトル、最優秀防御率&最多勝利の2冠に輝く - Full-Count、2017年10月10日
  69. ^ 西武・源田と中日・京田が新人王!両リーグ遊撃手は史上初 - ベースボールキング、2017年11月20日
  70. ^ [4]
  71. ^ 株式会社西武ライオンズ 40 周年記念事業
  72. ^ 株式会社西武ライオンズ 40周年事業の実施を発表 メットライフドームエリアの改修計画・周年イベントの内容が決定! ~過去最大規模となる改修を実施、2021年春完成へ~
  73. ^ 西武HD、ライオンズの本拠地を改修
  74. ^ 西武 球場観客席など大幅改修を発表
  75. ^ 4/17(火)、球団史上初の東京ドーム主催試合で来場者全員に「ライオンズ・クラシック2018」ユニフォームを配布!
  76. ^ “西武球団初、本拠開幕8連勝 栗山弾で3戦連続逆転!!” (日本語). 西日本新聞Web. https://www.nishinippon.co.jp/nsp/baseball_lions/article/410497/ 2018年4月22日閲覧。 
  77. ^ “西武63年ぶり貯金10 怪童中西太氏も強さに◎ - プロ野球 : 日刊スポーツ” (日本語). nikkansports.com. https://www.nikkansports.com/baseball/news/201804220000078.html 2018年4月22日閲覧。 
  78. ^ 株式会社スポーツニッポン新聞社マルチメディア事業本部. “西武 11点快勝!球団記録更新の開幕から本拠地9連勝 - スポニチ Sponichi Annex 野球” (日本語). スポニチ Sponichi Annex. https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/04/22/kiji/20180422s00001173254000c.html 2018年4月22日閲覧。 
  79. ^ “西武、本拠地連勝が「12」でストップ” (日本語). サンケイスポーツ. https://www.sanspo.com/baseball/news/20180510/lio18051005000003-n1.html 2018年10月6日閲覧。 
  80. ^ 株式会社スポーツニッポン新聞社マルチメディア事業本部. “西武、5試合連続9得点!パ・リーグ新記録達成! - スポニチ Sponichi Annex 野球” (日本語). スポニチ Sponichi Annex. https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/04/25/kiji/20180425s00001173311000c.html 2018年4月25日閲覧。 
  81. ^ 株式会社スポーツニッポン新聞社マルチメディア事業本部. “西武、14年ぶり4月に2度目の5連勝!山川の2本塁打などで12点圧勝 - スポニチ Sponichi Annex 野球” (日本語). スポニチ Sponichi Annex. https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/04/25/kiji/20180425s00001173358000c.html 2018年4月25日閲覧。 
  82. ^ “【西武】10年ぶり22度目のリーグ優勝 「獅子おどし打線」でパ制圧…辻監督8度舞う” (日本語). スポーツ報知. (2018年9月30日). https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20180930-OHT1T50233.html 2018年9月30日閲覧。 
  83. ^ “西武が10年ぶりパ・リーグV 強打で開幕から首位堅持:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. https://www.asahi.com/articles/ASL9Y53PRL9YUTQP01Z.html 2018年9月30日閲覧。 
  84. ^ “西武の辻発彦監督がCS敗退に男泣き 嗚咽がスタジアム内に響き渡る - ライブドアニュース” (日本語). ライブドアニュース. http://news.livedoor.com/article/detail/15477192/ 2018年10月21日閲覧。 
  85. ^ “西武「24」永久欠番に 西鉄エースの鉄腕・稲尾氏しのび”. スポーツニッポン. (2012年4月28日). http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2012/04/28/kiji/K20120428003139200.html 
  86. ^ スポーツライター・綱島理友の「綱島プロ野球研究所」からニックネームCの項[リンク切れ]
  87. ^ 西武ライオンズ株式のグループ内異動について (PDF)”. 西武ホールディングス (2008年11月21日). 2015年10月25日閲覧。
  88. ^ 手塚治虫「“私のレオ”がマスコットで復活した喜び」、『Sports Graphic Number』第191号、文藝春秋社1988年3月20日、 56頁。
  89. ^ 西武 楽天に初の負け越し、田辺監督淡々「こういう時もある」スポニチ 2016年9月18日
  90. ^ 『ベースボールマガジン』2002年夏季号ほか。
  91. ^ 「復刻ユニフォーム物語」、『週刊ベースボール』、ベースボール・マガジン社2008年7月28日、 22 - 23頁。
  92. ^ ライオンズ 3rdユニフォームとして「Saitama」ユニフォームを2013シーズン着用!”. 埼玉西武ライオンズ (2012年11月28日). 2015年10月26日閲覧。
  93. ^ 球界初の県章を配した「Saitama」ユニフォーム!2014シーズンも着用決定!!”. 埼玉西武ライオンズ (2014年1月24日). 2015年10月26日閲覧。
  94. ^ マジェスティック社とのオフィシャルサプライヤー契約締結のお知らせ埼玉西武ライオンズ オフィシャルサイト 2016年1月15日配信
  95. ^ ユニフォームのパンツスポンサーが西武・そごうのプライベートブランド「リミテッド エディション」に決定埼玉西武ライオンズ オフィシャルサイト 2016年1月29日配信
  96. ^ 球団初!キャップ広告決定「こんにゃくパーク」を運営するヨコオデイリーフーズとスポンサー契約を締結埼玉西武ライオンズ 2018年1月29日配信
  97. ^ a b c d e ライオンズユニフォームデザイン大募集!”. 埼玉西武ライオンズ公式. 2012年5月27日閲覧。
  98. ^ あの感動と興奮を再び!9/25~27 西武鉄道創立100周年記念ユニフォームを再着用!”. 埼玉西武ライオンズ (2012年9月4日). 2015年10月26日閲覧。
  99. ^ 球団初!記念ユニフォームの来場者配布も!!「西武鉄道創立100周年記念シリーズ」開催日程決定”. 埼玉西武ライオンズ (2012年6月19日). 2013年2月11日閲覧。
  100. ^ ジャングル大帝シリーズ開催!手塚プロダクションがユニフォームをデザイン!!”. 埼玉西武ライオンズ (2013年12月19日). 2015年10月26日閲覧。
  101. ^ 西武鉄道の「黄色い電車」をモチーフにしたユニフォームを着用!西武鉄道100年アニバーサリー企画開催決定”. 埼玉西武ライオンズ (2015年4月21日). 2015年10月26日閲覧。
  102. ^ 2016年夏の新シリーズ「ライオンズ フェスティバルズ 2016」開催決定!LIONSの夏は「エメラルド」!”. 埼玉西武ライオンズ (2016年5月20日). 2016年6月13日閲覧。
  103. ^ 9/17・18・19エメラルドユニフォームの再着用が決定!スタンドをもう一度“エメラルド”に!埼玉西武ライオンズ 2016年8月26日配信
  104. ^ 炎の色の獅子を見よ!「ライオンズ フェスティバルズ 2017」期間限定ユニフォームは真っ赤に燃える“炎獅子【えんじし】”ユニフォームに決定!埼玉西武ライオンズ 2017年4月8日配信
  105. ^ 西武59年ぶり13連勝!“絶好調男”山川V打で首位ソフトB下す スポーツニッポン 2017年8月4日
  106. ^ 強すぎる!西武、“戦闘服”炎獅子ユニで20勝4敗締め サンケイスポーツ 2017年8月18日
  107. ^ “「ライオンズ フェスティバルズ2018」期間限定“獅子風流≪ししぶる≫”ユニフォームを発表!この夏はライオンズが辻風を巻き起こす!!|埼玉西武ライオンズ” (日本語). 埼玉西武ライオンズ オフィシャルサイト. http://www.seibulions.jp/news/detail/00001504.html 2018年4月10日閲覧。 
  108. ^ a b c “九州の礎を築いた群像 西鉄編 (10) ライオンズ 復興支えた栄光の「野武士集団」 創設の裏に白洲次郎、GHQ… (6/8ページ)”. msn産経ニュース (産業経済新聞社). (2013年12月17日). http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131217/biz13121722550025-n6.htm 2014年3月13日閲覧。 
  109. ^ 球団情報 | 西武ライオンズ (Internet Archive 2008年2月3日時点でのアーカイブ)
  110. ^ “九州の礎を築いた群像 西鉄編 (10) ライオンズ 復興支えた栄光の「野武士集団」 創設の裏に白洲次郎、GHQ… (7/8ページ)”. msn産経ニュース (産業経済新聞社). (2013年12月17日). http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131217/biz13121722550025-n7.htm 2014年3月13日閲覧。 
  111. ^ “夜行高速バス 福岡〜横浜・池袋(大宮)線「Lions Express」 デザイン決定!” (PDF) (プレスリリース), 西鉄高速バス・西武観光バス, (2011年12月1日), http://www.nishitetsu.co.jp/release/2011/11_141.pdf 2015年10月26日閲覧。 
  112. ^ “[高速バス]福岡〜横浜・池袋(大宮)線「Lions Express」 12/8から運行開始” (PDF) (プレスリリース), 西鉄高速バス・西武観光バス, (2011年11月11日), http://www.nishitetsu.co.jp/release/2011/11_127.pdf 2015年10月26日閲覧。 
  113. ^ にしてつwebミュージアム”. 2014年12月4日閲覧。





固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

カテゴリ一覧

全て

ビジネス

業界用語

コンピュータ

電車

自動車・バイク

工学

建築・不動産

学問

文化

生活

ヘルスケア

趣味

スポーツ

生物

食品

人名

方言

辞書・百科事典

すべての辞書の索引

「埼玉西武ライオンズ」の関連用語

埼玉西武ライオンズのお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



埼玉西武ライオンズのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの埼玉西武ライオンズ (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2018 Weblio RSS