横浜ベイスターズとは?

よこはま‐ベイスターズ【横浜ベイスターズ】


横浜ベイスターズ・ロゴ 横浜ベイスターズ・マスコット


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横浜DeNAベイスターズ

(横浜ベイスターズ から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/06/14 09:25 UTC 版)

横浜DeNAベイスターズ(よこはま ディー・エヌ・エー ベイスターズ、英語: Yokohama DeNA BayStars)は、日本プロ野球球団セントラル・リーグに所属する。略称は「横浜」「DeNA」




  1. ^ 日付はシーズン途中で就任した場合のみ記載。
  2. ^ 日付はシーズン途中で退任した場合のみ記載(休養は含まない)。その他は原則として年度末退任。
  3. ^ 1972年8月30日まで指揮、残り試合は青田昇宮崎剛が代行。
  4. ^ 1981年9月24日まで指揮、残り試合は山根俊英が代行。
  5. ^ 2002年9月25日まで指揮、残り試合は黒江透修が代行。
  6. ^ 2009年5月17日まで指揮、残り試合は田代富雄が代行。

注釈

  1. ^ 2000年から2010年までは、二軍の独立採算化と、一軍との差別化を目的に、二軍独自の球団名として「湘南シーレックス」という名称が使用されていた。2011年からは再び一軍と同じ球団名となっている。
  2. ^ 具体的に「解散」などの処罰内容を決めていたわけではなかったが、下位球団を整理する意図は背景に存在した。
  3. ^ 球団史では傍系扱いとなり、
    大東京軍(社名:大日本野球連盟・東京協会、経営:國民新聞社・1936年 - 1937年)
    →ライオン軍(経営:共同印刷田村駒商店、スポンサー:ライオン歯磨本舗・1937年-1940年)
    →朝日軍(社名:朝日野球倶楽部・1941年 - 1945年)
    →パシフィック(1946年)
    →太陽ロビンス(スポンサー:太陽レーヨン・1947年)
    →大陽ロビンス(1948年 - 1949年)
    →松竹ロビンス(スポンサー:松竹・1950年 - 1952年)
    以上の球団史や結成年度・優勝回数・その他記録は一切カウントされない。このため本球団は初代セ・リーグ優勝球団の後身でありながら「初代セ・リーグ優勝チーム」と名乗ることができなくなっている。
  4. ^ 『スポーツの今日を刻む〜スポーツジャーナリスト21人からのメッセージ〜』に横浜市への球場使用料は1試合2,000万円とある。また、同著に元・球団社長の大堀隆が語ったとして「98年にベイスターズがセ・リーグで優勝し、日本シリーズも制したとき、同時期にかながわ・ゆめ国体も開かれていたんです。どちらが地域=横浜市の活性化に力があったか。私はベイスターズだと思う。地下街に佐々木の大魔神神社できたくらいですから。国体には何年にもわたって何千何百億円ものお金が使われたはずです。それにくらべて、せめてベイスターズには横浜球場の使用料を安くしてもらいたいと希望するのですが、それができない。市に言わせると、もし安くしたら必ず市民から、たかが一私企業のための利益をはかり、結局は税金を使うことになるようなことは許せない、と抗議の電話が殺到するだろう、というのです」とある[10]
  5. ^ 横浜スタジアム建設の際、一口250万円の市民株主800口によるオーナーズ・クラブに内野席シーズン・シートを45年間与えたため、2023年まで(株)横浜スタジアムが運営(指定管理者)する球場を専用球場とすることが規定されている。このオーナーズ・クラブは球団総務部内のオーナーズ・クラブ事務局が管理している[11]
  6. ^ このほかに第三セクターである(株)横浜スタジアムとの間に契約を交わし、20年契約で入場料収入の29%、シーズン席の収入の30%と販売経費を球団から球場へ払い、球場内広告に対して5,000万円、物販協力金として350万円を球場から球団へ支払うというものだった。1978年(初年度)の横浜スタジアムは広告収入5億3,300万円、物販収入9億2000万円。1993年は、球場収入13億9200万円、広告収入13億9,300万円、物販収入15億6500万円で、経常利益は13億9600億円、資産は現金・預金・有価証券で64億3800万円であった。この契約は現在も延長されていると思われる。
  7. ^ 横浜大洋友の会。球団営業部主導の横浜ベイスターズ全国ファンクラブ→B☆SPIRITとは別組織。友の会はのちに横浜ベイスターズ友の会→横浜DeNAベイスターズ友の会と名称を変更し、2013年にはB☆SPIRITと統合し「B☆SPIRIT友の会」となった。
  8. ^ セ・リーグ既存の6球団では最後の達成[12]
  9. ^ 翌年訪米した宮澤喜一首相が、捕鯨の規制強化を求めるビル・クリントン大統領に対して「かつての日本の商業捕鯨の中心だった大洋漁業もホエールズという球団名を捨てました」と、この大洋の球団名変更を話の種にしていたエピソードがある[要出典]
  10. ^ 37年間リーグ優勝ができなかったのは日本球界最長記録である。
  11. ^ 首位で全日程を終えるのも1964年以来34年ぶり。同年は全日程終了後阪神に逆転され優勝を逃したのでくしくもその雪辱を果たす格好となった。
  12. ^ 2003年にダイエーの.297(ただしDH制による記録)に抜かれ、現在はセ・リーグ記録。横浜の投手の打撃成績を除いた野手のみの打率は.303。
  13. ^ 川村を最後に、15勝以上挙げた投手が途絶えている(2017年シーズン終了時点)。
  14. ^ TBSの略称は2009年4月のTBSホールディングスへの社名変更に伴い、子会社のTBSテレビに引き継がれた。
  15. ^ TBSがスポーツ団体の経営をするのは国際プロレス以来である。
  16. ^ この年は全日程最下位でシーズンを終えた。セ・リーグ全日程最下位は65年サンケイ、1980年中日、1985年ヤクルト、1991年阪神に次いで5度目。横浜は12球団で唯一サヨナラ勝ちがなく、サヨナラ試合は0勝6敗。セ・リーグでサヨナラ勝ちなしは1978年広島以来24年ぶり。また、球団ワーストタイ目前となる13連敗も喫している。
  17. ^ 盗塁数は2005年から37、51、42、37で2007年を除いて4年間で3回も12球団ワーストを記録している。
  18. ^ 先発投手が5回未満で降板した53試合と先発投手が6回以上投げて自責点3以内に抑えた割合(QS%)の31.3%はいずれも12球団では群を抜くワーストである。
  19. ^ 1970年代以降にプロ野球チームを短期保有した会社においては、西鉄ライオンズを3年連続最下位から引き継いだ福岡野球太平洋クラブがスポンサーの4年間で4位、4位、3位、最下位、クラウンガスライターがスポンサーの2年間で最下位、5位、直近で5位、5位、4位だった東映フライヤーズを1年間だけ引き継いだ日拓も5位とTBSホールディングスよりは遥かに良い数字を残している。
  20. ^ 東京ドーム9敗1分、鹿児島1敗、宇都宮1分け。
  21. ^ セ・リーグでクライマックスシリーズが始まった平成19年(2007年)から平成30年(2018年)までの間にクライマックスシリーズを開催しなかった球場は初代の広島市民球場(平成20年(2008年)までの広島東洋カープの専用球場。一部を除き、解体済)と横浜スタジアム。
  22. ^ 2018年11月23日から2019年11月22日まで使用された。
  23. ^ ホームゲームでは、球場にこのデザインの旗が必ず掲げられていた。また球団公式映像や資料、各種SNSでもこのロゴが使用されていた。ビジターゲームの場合はこのデザインのものと従来(2012年にデザインされたもの)のものとが混在していた。
  24. ^ 2位自体は1997年以来22年ぶり。
  25. ^ シングルA ケーンカウンティ・クーガーズ投手コーチ。
  26. ^ アリゾナ・ダイヤモンドバックス フィールドコーディネーター兼ダブルAジャクソン・ジェネラルズ監督。
  27. ^ 「広島東洋カープ」の「東洋」は球団の筆頭株主であるマツダの旧社名・東洋工業に由来する。
  28. ^ ただ、あまりにもずんぐりした体型のおかげで、転ぶと自力で立ち上がれなくなることが多々ある。
  29. ^ ただしマフラータオルも引き続き販売されている。
  30. ^ 俗に1-9と呼ばれる、当日のスタメン選手の応援歌をメドレー形式で演奏するもので、スタメン発表時や試合勝利後に行われる。
  31. ^ 2000年頃以降に製作された楽曲は、製作者(作曲・作詞・編曲など)や曲調などが従来までと異なり、球場での演奏に不適なものが多くなったため、応援団側がこれらの使用を拒んだことも要因にある。
  32. ^ 例として金城龍彦市川和正より流用)、村田修一(大洋時代の谷繁元信より流用)、内川聖一高木豊より流用)、内藤雄太駒田徳広より流用)など
  33. ^ 横浜市ポイ捨て・喫煙禁止条例に違反することや、球場すぐ近隣を走行するJR京浜東北根岸線の架線に引っ掛かり、電車の運行を妨害する危険があるため。
  34. ^ かつて在籍したデーブ・ドスターのCD収録版応援歌のメロディを流用したもので、歌詞は新規。ドスター在籍時には実際に演奏されることはなかった。
  35. ^ 球団の二軍を専門に応援する団体であった。
  36. ^ 1960年のシリーズは4勝無敗で日本一、1998年のシリーズでは第3戦と第4戦で黒星を喫したが、いずれも西武球場だった。
  37. ^ 優勝監督の三原脩権藤博はいずれも本球団に選手として在籍した経験はない。2017年に日本シリーズ出場した時の監督であるアレックス・ラミレスはDeNAのOBであるが、レギュラーシーズンは3位である。なお、現存するパ・リーグ球団ではオリックス・バファローズ、東北楽天ゴールデンイーグルス、北海道日本ハムファイターズの3球団が該当する。
  38. ^ パ・リーグではオリックス・バファローズがファイナルステージ進出およびCS突破を経験したことがない。
  39. ^ 牛島和彦監督(当時)がテレビ番組で頼み込んでの就任
  40. ^ 株式会社ディー・エヌ・エー2012年3月期の有価証券報告書記載内容には日本経済新聞12月2日付記事の記載通り持株比率が66.9%と記載されているので、少なくとも2013年3月までにディー・エヌ・エーは第二位株主だったニッポン放送より30.79%を取得し、買い増している。
  41. ^ 当時は新規加盟(球団譲渡を伴わない全くの新チーム)の場合は60億円だった(株式譲渡意見書[信頼性要検証]参照)。現在は新規加盟・譲渡を問わず加盟料は30億円(うち25億円は預託金)である[106]
  42. ^ 2000年代後半頃(2010年まで)、番組名が『YOKOHAMAベイスターズナイター』であっても、TBSテレビでの地上波中継のない主催試合の場合、テレビ神奈川が自社制作せず、BS-TBS・TBSニュースバード向けにTBSテレビが制作した『ザ・プロ野球』を購入して同時放送を行う傾向にあったが、2011年からは、TBSテレビから主要映像配給を受けて一部の映像と実況を自社で差し替え、形式的に自社制作扱いとするようになった。
  43. ^ ただし完全移行は2014年6月からで、4・5月はTBSチャンネル2が視聴できないケーブルテレビ局への配慮を含めた視聴者保護と、円滑なチャンネル移行が行えるようにするための経過処置として、TBSテレビ・BS-TBSでの放送がない16試合を対象に、ニュースバードとTBSチャンネル2の並列放送を実施した。
  44. ^ 他にフジ・メディア・ホールディングスの主要株主であり、ニッポン放送とともにNRN基幹局を務めるラジオ局でもある文化放送文化放送ライオンズナイター文化放送ホームランナイター、同社が技術協力するNACK5 SATURDAY&SUNDAY LIONSNACK5)、RFラジオ日本ラジオ日本ジャイアンツナイターで主催試合を中継する場合があった。
  45. ^ 2015年5月までは無料。以降は試合の3回終了まで無料、4回以降の視聴は有料チャンネル入会要。横浜DeNAベイスターズ SHOWROOM PASS
  46. ^ 2005年にはワシントン・ナショナルズの帽子として復活した。
  47. ^ ホーム用ユニフォームにチーム名ではなく地名である「YOKOHAMA」と入れたのは横浜に移転して球団を横浜に定着させたいという思いがあっての事である[115]
  48. ^ ビジター用のユニフォームはスリムなデザインが受けて全国の草野球チームでこれを模倣したユニフォームが使われるほどであった。
  49. ^ ブルーアズール=藍青色
  50. ^ 当時使用された楽天の交流戦ユニフォーム(ホーム用)とよく似ている。
  51. ^ 2008年は夏季オリンピック北京大会開催のため8月の主催ゲームが8カード21試合中13試合と少ないため、夏季限定ユニフォームの着用はなく、2009年も登場していない。
  52. ^ a b c 復刻ユニフォームには「ノジマ」や「リスト」の広告が入る。
  53. ^ 当初は6月16日予定だったが雨天中止のためこの日に振替となった。
  54. ^ 2010年の「オールドユニホームシリーズ」では広告を右袖に掲示。
  55. ^ 川崎球場は大洋が本拠地とした当初、1954年に参入した高橋ユニオンズ(1955年はトンボユニオンズ)も本拠地としていた。そのため大洋の川崎移転初年の1955年と高橋が消滅した翌1956年の2年間は大洋と高橋が川崎球場を掛け持ちしていた。
  56. ^ 1992年から1997年までの背番号は「46」。
  57. ^ プロ入りした2010年は「55」、2011年は「8」。
  58. ^ 日米通算。NPBでは252セーブ、MLBでは129セーブ。
  59. ^ NPBのみの通算。MLB時代の86安打を含めると米日通算2103安打となるが、NPB在籍以前のMLBの成績は名球会入会条件に該当しないため含まない。また、独立リーグBCリーグ)時代の通算58安打も含まない。
  60. ^ 日米通算。NPBでは2101安打、MLBは5安打。
  61. ^ 2012年までは公式戦が実施されている期間のみの使用となっていた。
  62. ^ 1980年はメサ市ホホカム球場のみでのキャンプ開催であったが、1981年は第一次キャンプを静岡・草薙球場で、第二次キャンプをメサ市ホホカム球場で実施した。
  63. ^ 2000年以前は、勝率が同率となった場合はプレーオフで順位を決定するという規定だった。
  64. ^ 勝利数の順位と勝率の順位が異なる場合は、勝利数を優先して順位を決定し、勝率1位のチームと勝利数1位のチームが異なる場合はその両チームによるプレーオフでリーグ優勝チームを決めるという方式であった。
  65. ^ ただし、勝率1位チームと勝利数1位チームが異なる場合に優勝決定プレーオフを行うとする規定は、2006年まで存在していた。
  66. ^ これに先駆けて4月に巨人阪神の二軍公式戦が18時から同じ沖縄セルラースタジアム那覇でナイターで行われている
  67. ^ 巨人に連敗し続けたあるシーズンのこと。大洋(横浜)が久々に巨人に勝った夜には、『ニュースステーション』(テレビ朝日系列)で放送されていた名物企画「プロ野球1分勝負」で同カードの結果を報じるVTRの最後に「今後の融資はお断りいたします」というテロップでオチを付けたほどだった。また、同番組では大洋が巨人に負けた場合、司会の久米宏がスポーツのコーナーを「CMの後は横浜大洋銀行です」と告知することも頻繁にあったという。
  68. ^ 該当例とするなら、1985年、2003年、2008年、2014年のシーズンがあり、DeNAは阪神に大きく負け越していた。

出典

  1. ^ 官報』号外第85号、2018年(平成30年)4月16日、51ページ「会社その他の公告」
  2. ^ a b c 株式会社横浜DeNAベイスターズ 第68期決算公告
  3. ^ 当社連結子会社(株式会社横浜DeNAベイスターズ)による株式会社横浜スタジアムに対する公開買付けの開始に関するお知らせ (PDF)”. ディー・エヌ・エー (2015年10月20日). 2015年11月20日閲覧。
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  17. ^ 『神奈川新聞』1992年1月8日B版第一スポーツ面31頁「横浜大洋 中山投手を『解雇』 監督戒告、社長ら減俸」
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  19. ^ 『神奈川新聞』1993年12月28日A版第一スポーツ面17頁「中山元投手が再出発 中日で二軍打撃投手に」
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