TBSラジオとは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > デジタル大辞泉 > TBSラジオの意味・解説 

ティービーエス‐ラジオ【TBSラジオ】


TBSラジオ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/01/11 07:27 UTC 版)

株式会社TBSラジオ[1](ティービーエスラジオ、: TBS RADIO,INC.[1])は、TBSホールディングス連結子会社で、関東広域圏放送対象地域とする中波放送(AMラジオ放送)事業を行っている特定地上基幹放送事業者である。ラジオネットワークJRN(Japan Radio Network)キー局である。


注釈

  1. ^ 各TBS制作番組宛の郵便番号は従前通りラジオ・テレビ共通で「107-8066」。
  2. ^ 2020年6月現在、企業情報のページでは「株式会社TBSラジオ」の略称を「TBSラジオ」としている。TBS R&C時代はそれが略称としても機能していたが、現社名では略称が社名そのものとなっている。
  3. ^ 例として、radikoの放送局記号が「TBS」となっている、TBSテレビによるJNN・JRN共同災害募金のウェブページで「TBSをキーステーションとするJNN・JRN」と記載されている、自社で展開する住宅展示場の名称が「TBSハウジング」であることがあげられる。前者と後者は単に「TBS」と略記しただけで当社を指すケース、中者は実際にTBSテレビとまとめられているケースに該当する。
  4. ^ TBSグループの放送持株会社移行時点では既にTBS放送センターに入居済みであった。
  5. ^ なお放送事業者ではなくなったTBSHDに会員資格はないため、持株会社化と共に会員資格をもTBSテレビに承継する形で退会済。
  6. ^ DeNAへの球団譲渡に伴い、2011年12月発行号限りで終了。同号および翌2012年2月発行号での終了案内は行われなかった。
  7. ^ TBSHD・TBSテレビと異なりフォントはほぼ同じだった。
  8. ^ かつてはTBSテレビに委託していた。
  9. ^ サムネイル画像は2020年3月までの先代局名ロゴを使用しており、現行ロゴには差し替えられていない。
  10. ^ この日は、日本初の民間放送のラジオ放送の予備免許が全国の16局に対して一斉に交付された。その内の1局である。
  11. ^ 毎日新聞東京本社は1966年(昭和41年)にここを離れて東京都千代田区一ツ橋1丁目1番1号の現本社ビルに移転。当時のニュースは毎日・朝日読売全国紙最大手3社の出資があったため、この3社による曜日ごとのローテーションでニュースを提供していた。
  12. ^ かつて、東日天文館が所在していたフロアーの一角をスタジオとして改装した。
  13. ^ 日本国との平和条約が締結され占領が解除されたのは月末の28日なので、この時点ではまだ「在日米軍」ではない。
  14. ^ ステレオ放送の最初の番組は『TBSポップスベスト10』、提供スポンサーはYKKで、最初に放送されたステレオCMは同社の「補助スキーゴーゴー」だった。
  15. ^ ラジオ分社化の時点ではテレビ番組制作会社のTBSエンタテインメント。この3年後(2004年同日)にTBSライブとTBSスポーツを合併してTBSテレビに社名変更。
  16. ^ チャンネル92、FM YOKOHAMABAY FM78ラジオNIKKEIと共同。
  17. ^ ただし、テレビの「朝の情報番組(はなまるマーケットいっぷく!ビビットグッとラック!)」及び選挙特番や改編期特番などでは、現在でも「(番組名等)@best.tbs.co.jp」が使用されている。地方局向けの「ドライバーズ・リクエスト」では、その後も、2009年3月まで「dr@best.tbs.co.jp」が使用されていたが、同年4月から「dr@tbs.co.jp」へ変更された。
  18. ^ サイマル放送開始当初の放送時間帯は月 - 土曜日は6:00 - 27:00、日曜は6:00 - 25:00に限られた。
  19. ^ 日曜日深夜 1:00 - 5:00はメンテナンスのため、放送休止。
  20. ^ NHKとアール・エフ・ラジオ日本は従来からモノラルのまま。
  21. ^ 4時の時報までは通常通り放送し、そのあとはクラシックなどの音楽を放送、4:59にジャンクション音源を流して日曜の編成に入っていく流れであった。そのため「放送をお休みする」などのアナウンスは一切なかった。
  22. ^ 元はpodcasting954で使用していたドメイン名。
  23. ^ そのドメインが定着していたうえ、文字数が若干ながらTBSテレビのドメインの方が少ない(テレビ:9文字、ラジオ:11文字)。
  24. ^ TBSラジオでは、首都圏の球場に本拠地を置く埼玉西武ライオンズ千葉ロッテマリーンズの球団が主催する公式戦や、首都圏以外の球場に本拠地を置く北海道日本ハムファイターズ福岡ソフトバンクホークスが首都圏の球場(主に東京ドーム)で主催する公式戦でも、2017年までJRN加盟局との間で上記の体制を構築していた。2018年以降は、平日の開催分で文化放送、土・日曜日の開催分でニッポン放送が原則としての中継の制作業務を受託。巨人の主催公式戦についても、2016年からRFラジオ日本との間で中継の制作業務における提携を復活させていたことを踏まえて、同局が大半のカードで制作を受託している。
  25. ^ 同様にTBSテレビは「東京テレビ」(東京放送テレビ)としていたが、こちらは「Tokyo Broadcasting System Television, Inc.」というTBSテレビの英文社名に形を変え、東京放送ホールディングス→TBSホールディングスへの商号変更後も残っている。
  26. ^ 『高嶋ひでたけのAKASAKA発スポーツまるごと90分』など
  27. ^ 『吉田照美のびんびんタイムス!〜まだまだもっと日曜日』など
  28. ^ 在京局以外ではラジオ大阪が2007年に、JRNの系列局ではTBSと同時にRBC iラジオも撤退している(但し、2018年以降も沖縄開催の公式戦・オープン戦は自社で制作・放送している)。
  29. ^ TBSラジオの関東ローカル向け放送に限れば、平日午前の生ワイド番組内で週に1回編成されるコーナーとして、2020年(令和2年)10月5日から事実上復活。2022年(令和4年)3月までは『伊集院光とらじおと』内で「こどもでんわそうだんしつと」、同年4月以降は『パンサー向井の#ふらっと』内で「ふらっと こどもでんわそうだんしつ」として放送されている。
  30. ^ 2014年10月5日から2019年9月29日までは、『道上洋三の健康道場』(近畿広域圏におけるネットチェンジ直前の1973年度にABCのアナウンサーとしてTBSへ出向していた道上洋三冠番組で、サンスターの単独提供)も対象に含めていた(番組自体は2019年10月以降も関西ローカル・サンスター単独提供で継続)。その一方で、MBSラジオ(朝日放送ラジオと同じく近畿広域圏のJRN・NRNクロスネット局)からは、テレビとの兼営体制下の毎日放送時代に制作していた『AKB48木﨑ゆりあ 2014年のシンデレラ』(2015年3月までネット)を最後にネット受けを実施していない。
  31. ^ ラジオ大阪はNRNキー局である文化放送との関係が深いが、放送枠である土曜18時台前半は、当時の文化放送では年度上半期に『文化放送ホームランナイター』を編成しており、通年の同時ネットが不可能だった。
  32. ^ 2019年7月に木村洋二がSTVラジオエグゼクティブアナウンサーに就任したが、同年10月31日の定年退職まで社籍は札幌テレビ放送(本社)のままだった。
  33. ^ スカイA・GAORA共にスポーツ専門チャンネルのため、出向するのはスポーツアナウンサーが中心。
  34. ^ 日本では、ラジオ単営局がアナウンサーを自前で採用する機会が少ないこともあって、放送局へ勤務するアナウンサーにはテレビ番組の担当を志す向きが強い。現に、安住や大橋未歩(テレビ単営局であるテレビ東京出身のフリーアナウンサー)は、TBSを含む複数のテレビ局の採用試験を受けていたことを著書で公表している。
  35. ^ TOKYO FMと同様に、最後に担当キャスターが名前を名乗らないスタイルである。TBSから警視庁・各県警に派遣しているキャスターと異なり、男性も出演。
  36. ^ 年末年始などワイド番組が都合で事前収録となる場合は「警視庁からお願いします」に変わり、キャスターが読み上げるまで1~2秒の間がある。
  37. ^ 2009年(平成21年)3月28日までは土曜日にも放送、その後も大型連休やお盆休み、年末年始などの交通集中時期は、臨時に土曜日・日曜日にも放送されていた。
  38. ^ 2016年度までは12時台から17時台、2017年度は月曜日のみ18時台まで、2018年度からは火曜 - 金曜でも18時台まで、いずれの期間も15時台を除き、2019年度は17時台も除く。なお、交通集中時期には放送時間帯を10時台からに拡大し、土曜日・日曜日においては、10時台からTBSラジオ以外へのネットのある番組(2019年8月時点では、久米宏 ラジオなんですけど爆笑問題の日曜サンデーの13時台・14時台が該当)を除いて、16時台まで出演。
  39. ^ かつては文化放送・ニッポン放送・ラジオ日本にも専属キャスターがいたが、2010年までに日本道路交通情報センターの職員のアナウンスに切り替えられている。
  40. ^ 2019年9月の終了時点では、警視庁・各県警ごとに一旦スタジオに戻してから呼びかけていたのは、後述の『アフター6ジャンクション』のみ
  41. ^ 森本毅郎・スタンバイ!』内で7:10頃・7:57頃に放送する交通情報、土日の59分のスポット枠のようにBGMなしになる場合もある(『スタンバイ!』ではBGMが入る交通情報もある)。また、『パンサー向井の#ふらっと』内の交通情報には、関取花の「やさしい予感」をBGMに使用。
  42. ^ ネット局では独自に放送エリアの交通情報(局によっては天気予報なども)を流すため、BGMのみをネット局に送る。
  43. ^ 1980年代から使用していた初代、1992年3月15日のAMステレオ放送開始時から使用していた2代目、1994年10月4日の放送センター移転時から使用していた3代目、2000年10月1日から現在も使用している4代目。
  44. ^ 20時台の交通情報廃止に伴う時間割変更
  45. ^ ただし、2020年5月・6月は新型コロナウイルス感染対策として、出演担当者を減らすため5時25分 - 13時00分、13時00分 - 20時00分の二交代制となった
  46. ^ 土曜朝番が6:45-13:00、土曜午後が13:00-15:00、日曜朝番が6:45-12:00、午後が13:00-17:00 2022年3月で土曜15・16時台の交通情報は廃止。
  47. ^ 他の予告のある時報を使用する放送局(NHKニッポン放送など)よりは予告は1秒短い。これは現在の音楽がついたものも同様である。
  48. ^ TBSテレビで関東地方のみ1日を通して随時流される番宣CM「今夜のTBSは」やTVerなどの配信冒頭に流されるロゴムービーは7月から先行して使用している。
  49. ^ TBSラジオが主催・運営するコミュニティ・サークル
  50. ^ ただし、アナウンス自体は「東京放送」の名称や「T、B、S」というアナウンスを外し、2015年から FM補完放送の技術情報を入れた以外は「YOU ARE NOT ALONE」「きいたら、ききたい」からほぼ変わっていない。
  51. ^ 分社化前は同じく堀井アナのアナウンスで「TBSラジオ、周波数954kHzでお送りしています。T、B、S、東京放送。J、O、K、R。」とアナウンスしていた。
  52. ^ かつて5時開始だった時代は「いつものように、午前5時から」となっていた。
  53. ^ 堀井アナ時代は、「周波数954kHz、出力100kWでお送りいたしました」。
  54. ^ 分社化前は「東京放送、J、O、K、R」とアナウンスしていた。
  55. ^ 言い回しは「J、O、K、R。こちらは、TBSラジオです。周波数954kHz、出力100kWで試験電波を送信いたします。」

出典

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q 会社概要”. 株式会社TBSラジオ. 2022年6月28日閲覧。
  2. ^ a b c 第23期決算公告、2022年(令和4年)6月23日付「官報」(号外第135号)111頁。
  3. ^ 「新たにラジオ東京 新聞関係一本で申請」『朝日新聞』昭和26年1月11日
  4. ^ TBSラジオのフリーマガジン『TBSラジオPRESS』
  5. ^ “TBSラジオ fam(ファム)” 大募集! - TBSラジオ 2018年3月12日。
  6. ^ 954プレスメール - archive.isによるウェブアーカイブ
  7. ^ “全国の民放AMラジオ、令和10年までにFM転換”. 産経ニュース. (2021年6月15日). https://www.sankei.com/article/20210615-7LYQHU44IVJTHLII7DXG6QCDZU/ 2021年6月15日閲覧。 
  8. ^ “民間AM局の大半、7年後までにFM化へ 対応端末必要”. 朝日新聞デジタル. (2021年6月15日). https://www.asahi.com/articles/ASP6H5R4MP6HUCLV009.html 2021年6月15日閲覧。 
  9. ^ mn_enta_tvのツイート(1415325615335510017)
  10. ^ a b TBSラジオ、約20年ぶりの聴取率1位転落も「他局との争いには興味がない」と語る“独自戦略””. WEBザテレビジョン. p. 1 (2021年10月7日). 2021年10月11日閲覧。
  11. ^ TBSラジオ 10月聴取率調査でもトップ 2期連続単独首位 男女35才〜49才でも平日平均、土曜、週平均でトップ - TBSラジオ&コミュニケーションズ 編成局編成部 2001年11月7日
  12. ^ a b 「長年の王者」TBSラジオの苦戦 フジテレビと共通する“栄華の弊害”も”. NEWSポストセブン (2022年2月17日). 2022年2月18日閲覧。
  13. ^ TBSラジオ営業サイト
  14. ^ a b “TBSラジオ“スペシャルウィーク”12月からやめます ラジコのデータ活用へ”. デイリースポーツ. (2018年11月28日). https://www.daily.co.jp/gossip/2018/11/28/0011858762.shtml 2018年11月30日閲覧。 
  15. ^ a b c かつての王者、TBSラジオが聴取率調査4位に転落の衝撃 凋落に歯止めはかかるか”. NEWSポストセブン. p. 1 (2022年5月26日). 2022年5月25日閲覧。
  16. ^ TBSラジオ、約20年ぶりの聴取率1位転落も「他局との争いには興味がない」と語る“独自戦略””. WEBザテレビジョン. p. 2 (2021年10月7日). 2021年10月11日閲覧。
  17. ^ TBS戸田送信所 - Google マップ
  18. ^ TBSラジオ戸田送信所・無線局免許状 - 総務省
  19. ^ TBSラジオ・クリーンサタデーキャンペーン
  20. ^ TBSラジオのCMについて(TBSラジオ営業情報)
  21. ^ 総務省 無線局免許状等情報
  22. ^ 災害対策・難聴対策のためのFM補完中継局の予備免許取得〜TBSラジオがFMラジオでも聴けるようになります! TBSラジオ
  23. ^ AMラジオをFM波で聴ける「FM補完放送」、ニッポン放送など3局が今秋〜今冬に本放送開始,Phile-web,2015年1月14日
  24. ^ a b c 在京AM3局の「ワイドFM」12月開始予定 TBS、文化放送、ニッポン放送,産業経済新聞社,2015年9月8日
  25. ^ a b 在京ラジオ3局 ワイドFMは12月7日開始,スポーツニッポン,2015年11月17日
  26. ^ TBSラジオFM補完中継局・無線局免許状 - 総務省
  27. ^ a b c TBSラジオ954 AMラジオ放送モノラル化について - TBSラジオ トピックス&ニュース
  28. ^ 2017年3月で放送終了
  29. ^ J:COMテレビでTBSラジオ、文化放送、ニッポン放送が聴ける!! 〜コミュニティチャンネルでAMラジオを同時再放送 関東約441万世帯に〜 TBSラジオ
  30. ^ a b c d e 放送90年シンポジウム「ラジオは未来の夢を見る」”. 日本放送協会. 2019年9月10日閲覧。
  31. ^ 唯二郎『実録 浪曲史』より。作者の唯二郎は、元NHK演芸プロデューサー。
  32. ^ ラジオ部門でスト『朝日新聞』1968年(昭和45年)3月8日夕刊 3版 10面
  33. ^ a b “大沢悠里「ラジオは友達」、「ゆうゆうワイド」最終回出演 アナウンサー人生も“卒業””. Sponichi Annex. (2021年3月27日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/03/27/kiji/20220327s00041000077000c.html 2021年3月27日閲覧。 
  34. ^ 高橋モータース@dcp (2013年5月6日). “TBSのロゴに描かれている"あの物体"はナニ!? -広報さんに聞いてみた”. マイナビニュース. マイナビ. 2015年1月1日閲覧。
  35. ^ TBSラジオデジタル
  36. ^ TBS、デジタルラジオ事業などをホールディングス傘下に(Impress Watch - ケータイ Watch)
  37. ^ 『ラジオ:ネットで同時放送 在京、在阪13局が本格参入』 - 毎日新聞 2010年(平成22年)2月13日[リンク切れ]
  38. ^ 『在京・在阪の民放13局が3月からネット配信解禁へ』 - CNET Japan 2010年2月15日
  39. ^ 新会社radikoを12月1日に設立、IPサイマルラジオ放送が本格始動 - 朝日新聞 2010年(平成22年)11月25日
  40. ^ 株式会社radikoが12月1日発足、区域の拡大や新局の参加を2011年春までに - NIKKEI BP 2010年11月25日
  41. ^ AMラジオ3局にFM補完中継局の予備免許。FM放送が可能に,AV Watch,2014年9月2日
  42. ^ 関東広域AMラジオ3社のFM補完中継局に予備免許,総務省関東総合通信局,2014年9月2日
  43. ^ 対応ラジオやエリアは? 関東広域AM3社がFM補完放送を説明,AV Watch,2014年9月3日
  44. ^ TBSラジオ&コミュニケーションズ 新ロゴマーク決定 - TBSラジオ ニュース&トピックス
  45. ^ V-Low 受信対策センター(東京地区)
  46. ^ 在京AM3局の「ワイドFM」12月7日開局 スカイツリーから合同特番,産経ニュース,2015年11月17日
  47. ^ 東証への開示のお知らせ 東京放送ホールディングス 2016年3月10日
  48. ^ TBSラジオ、ポッドキャスト終了 10年超の歴史に幕 「収益化のめどが立たないため」,ITmedia,2016年6月6日
  49. ^ “TBSラジオ 野球中継完全撤退、他局重複が理由”. Sponichi Annex. (2017年11月30日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/11/30/kiji/20171129s00041000358000c.html?feature=related 2017年12月10日閲覧。 
  50. ^ “TBSラジオ、プロ野球中継から撤退 来春から新レギュラー番組スタート”. ORICON NEWS. (2017年11月29日). https://www.oricon.co.jp/news/2101478/full/ 2017年12月11日閲覧。 
  51. ^ TBSラジオホームページ「TBSラジオ クリーン・パワー・キャンペーン『電気の明日を考える』2018年12月2~8日」 に記載。2020年1月29日閲覧。
  52. ^ TBSグループ、企業理念及びブランドプロミスを制定 ブランドロゴを刷新 東京放送ホールディングス 2020年1月6日
  53. ^ 尚、「ジ~ン」というシンボルマークは継承されている。
  54. ^ “6月聴取率/J-WAVEついに単独トップ!”. 文化通信. (2021年7月14日). https://www.bunkatsushin.com/news/article.aspx?id=195128 2021年7月14日閲覧。 
  55. ^ 「TBSラジオ70周年 ~#何かがはじまる感謝祭~」2021年12月に開催決定 - TBSラジオ,2021年10月14日
  56. ^ 武田砂鉄「開局70周年記念 TBSラジオ公式読本」 正義を説かずに思いを語る”. 好書好日 (2022年3月8日). 2022年3月17日閲覧。
  57. ^ “12月24日(金)は9時間を超える特別番組!TBSラジオ開局70周年「大感謝祭」を放送” (プレスリリース), TBSラジオ, (2021年11月1日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000614.000003392.html 2022年3月17日閲覧。 
  58. ^ “TBSラジオ 10月聴取率調査でもトップ 2期連続単独首位 男女35才~49才でも平日平均、土曜、週平均でトップ”. TBSラジオ&コミュニケーションズ 編成局編成部. (2001年11月7日). http://www.tbs.co.jp/pressreleases/20011108.html 2020年10月3日閲覧。 
  59. ^ 2010年(平成22年)春改編では新規リスナーを獲得すべく、改編率約32%とする2010年2月 石原社長 定例記者会見概要 (PDF) TBSテレビ総務局広報部 2010年2月24日
  60. ^ TBSラジオ プロ野球中継から撤退「多様なニーズに応える」と社長 - 『デイリースポーツオンライン』2017年11月29日付
  61. ^ TBSラジオ、プロ野球中継撤退を発表「リスナーの皆様、長年ありがとうございました」 - 『スポーツ報知』電子版 2017年11月29日15時24分付
  62. ^ “TBSラジオ プロ野球中継を終了「レギュラー番組を新設、新しいリスナー定着を目指す」”. Sponichi ANNEX. スポーツニッポン新聞社. (2017年11月29日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/11/29/kiji/20171129s00001173169000c.html 2017年11月29日閲覧。 
  63. ^ TBSラジオ、ナイター中継終了へ 来年から新番組 - 『nikkansports,com』(日刊スポーツ電子版)2017年11月29日19時11分付
  64. ^ パーソナリティ・出演者 - TBSラジオFM90.5+AM954〜何かが始まる音がする〜
  65. ^ 室井昌也『交通情報の女たち』 p.129 - 130 論創社 ISBN 978-4-8460-1385-1
  66. ^ TBSR_PRのツイート(1176692813670445056)
  67. ^ 阿南京子さん中咽頭がん治療 ラジオ交通情報で人気 - 日刊スポーツ、2015年7月31日
  68. ^ “ケイアール”と言っているように聞かせる。文化放送の「QRソング」を用いた時報に倣ったようだが未詳
  69. ^ 2世代前の『BATTLE TALK RADIO アクセス』時代からネット局ではよく聴かれた現象。ネット局によっては23時の時報を流さないが、TBSラジオのスタジオのスピーカーから流れる時報音が出演者のマイクを通じて乗ってしまうため。
  70. ^ “TBSグループの新しいブランドサウンド&メロディーが完成!サウンドロゴやBGMなどソニック・ブランディング施策を初導入” (プレスリリース), TBS, (2022年6月29日), https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000060.000065979.html 2022年8月3日閲覧。 
  71. ^ TBSラジオの「時報音」が今日からリニューアル!”. TBSラジオ (2022年8月1日). 2022年8月3日閲覧。
  72. ^ 「龍角散から11時です」 TBSラジオ、時報ばら売り - 朝日新聞デジタル2013年10月5日(全文表示は会員登録が必要)
  73. ^ NIFTY-ServeのFRADIO(NIFTY ラジオハウス)内「AM放送会議室」での1994年9月23日00時13分付け、高林徹TBSラジオ編成制作局放送部技術デスク(当時)の投稿による。
  74. ^ NIFTY-ServeのFRADIO(NIFTY ラジオハウス)内「AM放送会議室」での1995年8月4日18時24分付け、伊藤アキラ本人の投稿による。
  75. ^ 【竹ガム1発解決】♪エーフエームキューマルゴー♪って歌ってるの誰!?
  76. ^ TBSラジオ「たまむすび」生出演でした!
  77. ^ 関連情報:TBSテレビコールサイン変更、TBSラジオ免許人変更モニター



TBSラジオ(2012年9月時点)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/05/22 02:05 UTC 版)

ティーエーシー」の記事における「TBSラジオ(2012年9月時点)」の解説

森本毅郎・スタンバイ! 毒蝮三太夫のミュージックプレゼント大沢悠里のゆうゆうワイド内) 荒川強啓 デイ・キャッチ! ニュース探究ラジオ Dig 土曜ワイドラジオTOKYO 永六輔その新世界 久米宏 ラジオなんですけど 全国こども電話相談室・リアル! ラジオ寄席 今晩は 吉永小百合です GAKU-Shock TBSラジオエキサイトベースボール関東圏開催される試合共同制作) など。TBSラジオ番組一覧参照。 その他、OTTAVAエフエムさがみ番組制作担当

※この「TBSラジオ(2012年9月時点)」の解説は、「ティーエーシー」の解説の一部です。
「TBSラジオ(2012年9月時点)」を含む「ティーエーシー」の記事については、「ティーエーシー」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「TBSラジオ」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「TBSラジオ」の関連用語

TBSラジオのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



TBSラジオのページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのTBSラジオ (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaのティーエーシー (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。

©2023 GRAS Group, Inc.RSS