読売ジャイアンツとは?

読売ジャイアンツ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/12/05 21:34 UTC 版)

読売ジャイアンツ(よみうりジャイアンツ、Yomiuri Giants読売巨人軍)は、日本のプロ野球球団。セントラル・リーグに所属する。日本で4番目に成立したプロ野球球団であり、セントラル・リーグとパシフィック・リーグの12球団の中で最も歴史が長い。現在の監督は原辰徳(第19代)、キャプテンは坂本勇人(第19代)。 親会社読売新聞グループ本社、運営法人の商号は「株式会社読売巨人軍」。東京都保護地域としている。都内文京区にある東京ドームを本拠地とし、専用球場としている。また、二軍・三軍イースタン・リーグ(三軍はホテルルートインBCリーグ交流戦にも参戦)に所属しており、本拠地は神奈川県川崎市多摩区にある読売ジャイアンツ球場である。




  1. ^ 1954年にコーチ、1955年に技術顧問。
  2. ^ 応召で退任。
  3. ^ 選手兼任。中島就任後は選手専任に復帰、1956年・1957年にコーチ・二軍監督。
  4. ^ 選手兼任。
  5. ^ 1949年4月15日から7月23日は中島治康が代行。
  6. ^ 1950年は選手兼任。1960年10月は川上哲治が代行。
  7. ^ 1981年7月1日は王貞治が代行。
  8. ^ 2014年5月5日、2015年4月15日 - 19日は川相昌弘が代行。

注釈

  1. ^ 2009年度はアジアシリーズの代替として、日韓クラブチャンピオンシップを開催。
  2. ^ それまでも読売新聞との関係は深かったが、当時は鉄道事業者である京成電鉄が筆頭株主であり、球団主要株主に読売新聞社が名を連ねることはなく、経営上も一応独立していた。また、京成電鉄も筆頭株主だったとは言え、球団経営には一切関与せず、株を保有していたに過ぎなかった。現在の読売巨人軍は親会社である読売新聞グループ本社(持株会社)の完全子会社(事業子会社)であり、事実上読売新聞の一事業である。
  3. ^ 同一監督によるリーグ最下位の翌年にリーグ優勝は、日本プロ野球史上初。
  4. ^ 読売新聞で約30万部、報知新聞で約5万部の売上部数減少。
  5. ^ 同一球場での日本シリーズは日本プロ野球史上唯一。
  6. ^ セ・リーグに現存する6球団ではこの時が初で、2000年・2007年の優勝もサヨナラ勝利で決めている。
  7. ^ 同率2位の2球団で、前年は巨人は4位・阪神は最下位で、扱いは巨人は2位・阪神は3位である。とはいえ、この2球団で優勝争いから先に脱落したのは巨人の方である。
  8. ^ 西鉄時代を含めれば、1963年以来31年ぶりの日本シリーズ勝利となる。
  9. ^ 辞任に際してのセレモニーがないことに、阪神の星野仙一監督(当時)がたまたま最終試合は甲子園球場での試合だったために、「せめて花束贈呈をして、花道を飾りたい」と球団に直訴。そして、最後の試合を終えた後、球団史上、前代未聞の相手本拠地での辞任セレモニーが執り行なわれた。星野監督の花束贈呈のあと、原監督は男泣きをし、スピーチをした。そして、阪神ファンに温かく迎えられて無事にセレモニーを終えることが出来た。
  10. ^ それまでのプロ野球最高記録は1980年の近鉄の239本、セ・リーグ最高記録は1985年の阪神の219本であった。
  11. ^ 2004年と2005年のパリーグでシーズン1位の福岡ダイエー(福岡ソフトバンク)ホークスがプレーオフで敗退し日本シリーズ未出場であるが、これはプレーオフ勝利チームをその年の優勝チームと定めていたためである。なお、その後2010年の福岡ソフトバンク、2017年の広島はいずれもリーグ優勝しながらそれぞれCSで千葉ロッテ、横浜DeNAに敗れ日本シリーズ出場を逃している。
  12. ^ 7月8日時点でのゲーム差。日本プロ野球全体では1963年の西鉄ライオンズに次ぐ2番目。
  13. ^ この年の7月、球団ワースト新記録となる12試合連続2桁被安打を記録。
  14. ^ これは東京ドームの代替ではなく、震災発生前よりこの日の宇部での試合が決まっていた。
  15. ^ アジアシリーズの振り替え大会。
  16. ^ 野村克也は2012年に名誉監督を退任した。
  17. ^ 当時福岡ソフトバンクホークス監督だった王は現場を離れられないということで次女の王理恵が代理出席。なお、黒沢の遺族は消息がつかめなかったという。
  18. ^ このラグランスリーブのユニホームを製作したのは、スポーツ用品店でなく、「銀座テーラー」という老舗の紳士服専門店であった。
  19. ^ 銀座テーラー製→玉澤(TAMAZAWA)製→デサント製と時期により異なる。
  20. ^ プロ野球ポスター 1リーグ時代図録”. 野球殿堂博物館. 2017年5月7日閲覧。収蔵されているポスターをみると、戦前、戦中、チーム名変更以降も「巨人」という略称が使われているのがわかる。
  21. ^ 長嶋茂雄が「ミスタープロ野球」と呼ばれているのは、敬意の他にこのマスコットと混同しないという目的も当初あったが現在ではそう呼ばれることが自然となっている。
  22. ^ 画家1919年生まれ)。日本水彩画会審査委員、日展水彩作家協会委員。
  23. ^ この映像はCS放送の「GIANTS IN 東京ドーム」(1990年)にて視聴できる。
  24. ^ 巨人軍憲章」とも呼ばれる遺訓のうちの1つで、残りは「巨人軍は常に強くあれ」「巨人軍はアメリカ野球に追いつけ、そして追い越せ」で計3か条である。
  25. ^ もっとも近年では、テレビ番組出演時には、場合により私服での出演も行っている。
  26. ^ 2012年シーズン時は、日本の現在の電力事情を考慮し、ノーネクタイでの遠征も認められた。
  27. ^ なお、堀内自身も監督就任後にチームの気分転換を図るため、ひげを蓄えた時期があった。
  28. ^ 縁起担ぎなどのため戸籍を改めずに改姓・改名した場合(改名時点での篠塚利夫→篠塚和典)や、在日コリアン華人など定住外国人の通名としての日本名(張勲→張本勲)が主な例。
  29. ^ 大阪タイガースの親会社であったが、戦前は球団の親会社が他球団に出資しても問題はなかった。
  30. ^ 1934年に開催された日米野球の阪神甲子園球場の未払使用料(阪神側から見ると未収入金)を出資金に振り替えたもの。
  31. ^ 南海ホークスとの日本シリーズでは元のユニフォームが使用された。
  32. ^ かつてはこれら札幌、福岡(一時的)をフランチャイズとする球団がなく、また「テレビ中継と言えば巨人」の時代であったため、札幌や福岡での巨人戦のチケットはプラチナチケットで争奪戦となっていた。だが、後にそれらでフランチャイズとする球団が現れてからは、地元の球団に人気が集中する傾向となったことから、相対的に巨人の人気が下がったこと、観客動員にも影響したために開催するメリットが薄れたことで休止となった。
  33. ^ 2011年東日本大震災のため、10月に延期したうえで会場を京セラドーム大阪に変更。
  34. ^ 2012年より都市対抗は7月(中旬から下旬)の開催に戻っている。
  35. ^ 2013年に照明設置。
  36. ^ 2002年度の北海道シリーズ(札幌ドーム)では、FIFAワールドカップ日韓大会(札幌ドームが会場の1つ)の関係で3試合ともデーゲーム開催だった。また、2004年9月23日の対横浜ベイスターズ戦(横浜スタジアム)もデーゲームで開催された。
  37. ^ 当初のタイトルは「九番打者」として少年サンデー小学館刊)に連載された。
  38. ^ 前身の『かっとばせ!キヨハラくん』においても「東京カイアンツ」というパロディで登場している。

出典

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  17. ^ 近鉄の第3戦勝利後、先発加藤哲郎が「巨人は(当時低迷していた)ロッテより弱い」と発言したことが、巨人を怒らせ逆転のきっかけとなったとされるが、加藤自身はそのような事は言ってないと発言している[16]
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  24. ^ 実際のホームラン数は177本にとどまったが、7月9日から最終戦までのホームラン数を144試合で換算すると218本になる計算である。
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