内野とは? わかりやすく解説

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うちの【内野】

読み方:うちの

京都市上京区南西部旧地名平安京大内裏のあった所。

「内野」に似た言葉

ない‐や【内野】

読み方:ないや

野球で、一塁二塁三塁本塁を結ぶ直線囲まれ四角形区域インフィールドダイヤモンド。⇔外野

内野手」の略。


内野

読み方:ウチノ(uchino)

所在 栃木県下都賀郡藤岡町


内野

読み方:ウチノ(uchino)

所在 福岡県飯塚市


内野

読み方:ウツノ(utsuno)

所在 静岡県富士宮市


内野

読み方:ウチノ(uchino)

所在 千葉県印西市


内野

読み方:ウチノ(uchino)

所在 千葉県香取市


内野

読み方:ウチノ(uchino)

所在 山梨県南都留郡忍野村


内野

読み方:ウチノ(uchino)

所在 静岡県浜松市


内野

読み方:ウチノ(uchino)

所在 滋賀県蒲生郡安土町


内野

読み方:ウチノ(uchino)

所在 奈良県吉野郡十津川村


内野

読み方:ウチノ(uchino)

所在 福岡県福岡市早良区

地名辞典では2006年8月時点の情報を掲載しています。

内野

読み方:ウチノ(uchino)

所在 新潟県(JR越後線)

駅名辞典では2006年8月時点の情報を掲載しています。

〒270-1347  千葉県印西市内野
〒289-0349  千葉県香取市内野
〒401-0512  山梨県南都留郡忍野村内野
〒434-0044  静岡県浜松市浜北区内野
〒418-0104  静岡県富士宮市内野
〒637-1221  奈良県吉野郡十津川村内野
〒820-0706  福岡県飯塚市内野
〒811-1123  福岡県福岡市早良区内野

内野

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/26 06:29 UTC 版)

内野(ないや)とは、




「内野」の続きの解説一覧

内野

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/15 02:59 UTC 版)

阪神甲子園球場」の記事における「内野」の解説

内野グラウンド独特の黒土であり、内野がではないのは12球団本拠地球場では唯一である。鹿児島岡山鳥取、大分など日本国内黒土中国福建省白砂ブレンドしている。季節の雨量太陽光量などを考慮し、春は白砂多く黒土5.5:白砂4.5)、夏は黒土多く入れる(黒土6:白砂4)などしてブレンド具合変えている。内野で激しい動きを見せボール行方が、スタンド観客にも見えやすくするための配慮である。 当初は淡路島の土が使われていた。土質には研究研究重ね、同じ頃に売り出した甲子園住宅地売価当時坪あたり40であった ところ、球場の土には坪あたり50円費やしたという。 高校野球では出場選手がこの土を持ち帰ることが慣習になっている。但し、コロナ禍見舞われ2020年以降持ち帰り禁止としている。 詳細は「日本の高校野球#甲子園の土を参照 2005年には内野もにする計画持ち上がったが、現在に至るまで土のままである

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内野(うちの)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/31 02:02 UTC 版)

あさりちゃん」の記事における「内野(うちの)」の解説

あさりの隣のクラス女の子25巻「元気のヒミツおしえます」で登場

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内野

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/02 02:06 UTC 版)

野球場」の記事における「内野」の解説

野球場グラウンドは、大別して内野と外野2つ区分できる。内野には4つの塁(るい、英:base または bag日本語でもしばしばベース呼称)が置かれ、内野を守る捕手投手を除く4人の野手内野手呼ばれる。内野の正方形内のことをダイヤモンドとも呼ぶ。

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内野(うちの)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/06 02:33 UTC 版)

内野町」の記事における「内野(うちの)」の解説

1889年明治22年)まであった内野村区域現在の新潟市西区内野町

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内野

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/28 05:55 UTC 版)

大内裏」の記事における「内野」の解説

平安後期大内裏は、周囲巡らせ大垣維持されて(正門たる朱雀門周辺では)威容保った一方大垣内側では内裏などの一部施設除いて空閑地であったことが考古学的に確認されている。大内裏廃墟になった部分は内野(うちの)と呼ばれるようになった平安時代中期成立『今昔物語集』 巻第二十七第三十三西京の人、応天門の上の光る物を見る語」には、西京右京)に住む者が深夜に「内野通」を通り応天門会昌門の間で怪しい光目撃した話であるが、平安時代中期にはすでに大内裏夜間通行可能な荒地化し、そこに「内野通」という道路作られていたことを物語る。「内野通」は、当時市街地であった左京北部西の嵯峨方面を結ぶのひとつであった。 内野は鎌倉時代には武士たちの馬場として利用された。各地から上京した武士京中秩序を乱すことを懸念した鎌倉幕府天福元年1233年)に出した禁制中には、内野を馬場として馬術騎射術の訓練を行うことを禁じものがある元弘3年1333年)に足利尊氏六波羅探題攻めた際、六波羅軍勢が内野に布陣して迎え撃ったのを皮切りとして明徳2年1391年)の明徳の乱における内野合戦など、南北朝期から戦国期はしばし戦場として利用された。 室町時代には、内野の北に位置する北野社が内野や朱雀大路占拠して農地開発し室町幕府社領として認めさせた。天正15年1587年)、豊臣秀吉は内野に聚楽第建設したが、その後豊臣秀次失脚余波で破却された。近世には聚楽という農村となって近代迎え現代では京都市地の一部中京区の「聚楽廻」を冠する町など)となっている。

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