捕手とは? わかりやすく解説

とり‐て【捕(り)手】

読み方:とりて

罪人捕らえ役人捕り方捕吏(ほり)。


ほ‐しゅ【捕手】

読み方:ほしゅ

野球で、投手投球を受け、また、本塁を守る選手キャッチャー

捕手の画像
撮影・mark6mauno [CC BY-SA 2.0] https://goo.gl/eaa4c7
捕手の画像
本塁を守る/撮影Keith Allison [CC BY-SA 2.0] https://goo.gl/p19g8s
捕手の画像
ソフトボールの捕手/撮影Phil Roeder [CC BY 2.0] https://goo.gl/MVJhZq
捕手の画像
捕手の守備位置

捕手

作者武田麟太郎

収載図書武田麟太郎全集 第2巻
出版社日本図書センター
刊行年月2003.1


捕手

読み方:トッテ(totte)

作者 萩原朔太郎

ジャンル アフォリズム


捕手

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/11/22 07:46 UTC 版)

捕手(ほしゅ)または、キャッチャー英語: catcher)とは、野球ソフトボールにおいて投手の投球を受ける役割の選手である[1]守備番号2。英略字はC(catcherから)。常にスターティングメンバー入りする捕手は特に正捕手(せいほしゅ)と呼ばれる。正捕手以外は全員「控え捕手」。


注釈

  1. ^ プロ野球に在籍した左投げの捕手には、1884年から1900年にフィラデルフィア・フィリーズに所属していたジャック・クレメンツが居る。
  2. ^ 例外としてベーブ・ルースは肩の強さを買われ、左投げでありながら捕手として野球を始めた。
  3. ^ 実際に捕手経験があった木村拓也は、2009年9月4日の試合において、控え捕手がいなくなったため延長12回に捕手を務めた。木村は捕手としての出場の可能性があると感じて試合中にブルペンで捕球練習をしていた。
  4. ^ 野球のルール用語の「捕逸」と「暴投」は、塁上に走者がいるケースで後逸によって走者が進塁した場合にしか記録されないが、ここでいう「後逸」は、走者がいない場合も含むすべての後逸を指す。
  5. ^ 例えば、野村克也は、1961年の日本シリーズ第4戦において、9回二死2ストライクからのきわどい投球を捕手として捕球した際にボールと判定され、逆転サヨナラ負けにつながったことについて、「よし、ゲームセットと思って、(投手)のもとへ駆け寄ろうとした。捕球の時、ちょっと腰を浮かしたので主審〔ママ〕は見にくかったのだろう」と悔やんでいる[29]
  6. ^ a b 「タッグアウト」とは、タッチアウトのこと。野球用語で一般的に呼ばれている「タッチ」は、『公認野球規則』では「タッグ(tag)」と記されており、「タッチアウト」は公認野球規則では「タッグアウト」、「タッチする」は「タッグする」という。[131]
  7. ^ アメリカで捕手が "a captain of the field" とも呼ばれる例[135][136][137][138][139][140]
    同 "a leader on the field" とも呼ばれる例[141][142]
  8. ^ 年代順に表記。以下同じ。
  9. ^ 日本選手権シリーズでの捕手出身の監督の優勝は14回(1950〜2010年)。天知俊一野村克也上田利治森祇晶伊東勤。(日本選手権シリーズ#結果を参照)
  10. ^ 1970年、南海ホークス選手兼任監督の野村克也は最終戦だけ打席数を稼ぐため1番を打っている(その時の4番を打ったのが三塁手で出場した富田勝であった)が、他の129試合は4番を打っている。MLBではジェイソン・ケンドールは1番を打つ例が多かった。
  11. ^ 一般に1番打者は俊足の選手が起用される例が比較的多い。「打順」を参照。
  12. ^ ただしミットを使用する場合には公認野球規則1.13、その他の用具を着用する際には他の野手と同様の制限を受ける。

出典

  1. ^ 公認野球規則2.16
  2. ^ 2000年代に入るとポリティカル・コレクトネスの観点から「相方」という代用語が使われつつある。
  3. ^ 織田 2002, pp. 161–172.
  4. ^ 織田 2002, pp. 8, 56.
  5. ^ エンゼルスのルクロイ捕手、脳震盪と鼻骨折の可能性”. 日刊スポーツ (2019年7月8日). 2020年5月3日閲覧。
  6. ^ a b 二宮清純「唯我独論」 第679回 プロの左投げ捕手、現れても不思議じゃない” (2015年2月18日). 2015年6月25日閲覧。
  7. ^ 2018日米野球大会規定”. 日本野球機構 (2018年10月10日). 2020年5月3日閲覧。
  8. ^ 【元日本代表捕手が答える】すぐにレギュラーになるには〇〇をしろ!! Satozaki Channel 2022/02/04 (YouTube、2022年2月13日閲覧)
  9. ^ NPB史でも珍しい外国人“支配下捕手”登録 中日に27年ぶりに誕生なるか”. Full Count (2018年3月25日). 2020年7月7日閲覧。
  10. ^ なぜ日本で外国人捕手が活躍できない? 中日・マルティネス支配下登録の真意”. アサ芸ビズ (2020年7月4日). 2020年7月7日閲覧。
  11. ^ 外国人捕手はなぜ少ない?中日アリエル・マルティネスにかかる期待 FRIDAY DIGITAL 2020年07月09日 (2020年11月22日閲覧)
  12. ^ 織田 2002, pp. 173–174; 赤坂 2009, pp. 19, 21, 41; 梨田 2006, pp. 216, 226, 230; 古田 2009, p. 148.
  13. ^ 梨田 2006, pp. 16–39, 216, 227, 第1章; 大矢 2002, pp. 167–171, 156–158; 古田 2009, pp. 38–49, 145; 山倉 2006, pp. 62–66.
  14. ^ 赤坂 2009, pp. 19, 21, 41–59, 162–164; 古田 2009, p. 148; 森 2000, pp. 30–32; 大矢 2002, p. 166.
  15. ^ キャンパニス 1957, p. 68; 梨田 2006, pp. 32–33; 大矢 2002, pp. 115, 167–168, 170; 古田 2009, pp. 46–49; 山倉 2006, pp. 35, 64–65.
  16. ^ なぜ捕手が"ボーク"を取られた? 素早いジャッジには賛辞「審判すごい」”. フルカウント (2021年8月5日). 2022年3月21日閲覧。
  17. ^ 赤坂 2009, p. 25; 大矢 2002, pp. 21, 147, 152; 梨田 2006, pp. 25–26, 83, 85, 88; 梨田 2008, p. 162.
  18. ^ 赤坂 2009, pp. 9, 43, 158–159, 210; 梨田 2006, p. 216; 松下 2009, p. 140; 大矢 2002, pp. 33, 147.
  19. ^ 赤坂 2009, pp. 9, 43, 158–159, 210; 松下 2009, p. 140.
  20. ^ 梨田 2006, pp. 31, 16–39.
  21. ^ 野村 2009a, p. 58; 赤坂 2009, pp. 21, 209; 梨田 2006, pp. 193, 216, 230; 松下 2009, p. 139; 大矢 2002, pp. 115, 166–168; 古田 2009, pp. 31–35, 148.
  22. ^ a b 野手の守備力をデータから分析し評価する 1.02 FIELDING AWARDS 2018]捕手部門”. Essence of Baseball DELTA Inc. (2018年11月29日). 2019年4月26日閲覧。
  23. ^ Catcher Framing | Glossary MLB.com 2022年2月22日閲覧
  24. ^ a b 話題のフレーミングが上手なキャッチャーは誰か。谷繁元信にその技術を聞いた web Sportiva 2021年6月15日
  25. ^ a b c NPB捕手のフレーミング能力に迫る”. Baseball Gate (2017年8月18日). 2019年4月26日閲覧。
  26. ^ ストライクを生む魔法「フレーミング」 捕手の評価として設定する球団も スポーツナビ 2019年9月2日
  27. ^ ソフトバンク和田投手が語る「当事者しか知らない投手と捕手の関係性」”. ダイヤモンド・オンライン (2018年4月3日). 2018年8月7日閲覧。
  28. ^ 最近よく聞く「フレーミング」とは? 「正しい認識を…」元プロ捕手が解説” (日本語). Full-Count(フルカウント) ― 野球ニュース・速報・コラム ―. 2021年11月13日閲覧。
  29. ^ 審判の“不在”こそが名勝負”. 日経ビジネス (2014年6月27日). 2018年8月7日閲覧。
  30. ^ “ミットずらしダメ!マナー違反取り締まり”. Sponichi Annex. (2009年2月14日). https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2009/02/14/kiji/K20090214Z00001300.html 2019年4月26日閲覧。 
  31. ^ アマ規則委徹底「捕手はミット動かすな」”. nikkansports.com (2009年1月10日). 2018年8月7日閲覧。
  32. ^ MLB、マイナーでも「ロボ審判」 20年に一部導入”. 日本経済新聞 (2019年11月6日). 2020年5月3日閲覧。
  33. ^ 梨田 2006, pp. 114, 120, 128, 163; 大矢 2002, pp. 118–119; 古田 2009, pp. 96–102; 森 2000, p. 57.
  34. ^ 野村 2009a, p. 91; 梨田 2006, pp. 115–116, 121, 128, 151–153, 163–164, 180–181, 199, 203, 208–210, 6 - 9章; 大矢 2002, pp. 14, 21, 59–60, 95–98; 古田 2009, pp. 29–31; 森 2000, pp. 56–57, 74, 132; 山倉 2006, pp. 60, 130.
  35. ^ 織田 2002, pp. 35, 53, 54, 98–103, 106–107; 野村 2009a, pp. 55, 58, 61, 65, 168–175; 赤坂 2009, pp. 171, 193, 222; 梨田 2006, pp. 94, 160, 168, 180–181; 牧野 1983, p. 264; 森 2000, pp. 12–13, 56, 77–84, 105, 124–125, 130–132, 163, 193, 196, 224–226, 235; 大矢 2002, pp. 30, 95–98, 119, 130–141; 古田 2009, pp. 14, 29–35, 97.
  36. ^ 織田 2002, p. 46; 赤坂 2009, pp. 74–91, 225; 梨田 2006, pp. 95, 190, 212, 227, 229; 大矢 2002, pp. 13–38; 古田 2009, pp. 34–35, 148; 森 2000, pp. 133; 山倉 2006, p. 20.
  37. ^ 織田 2002, pp. 105–124; 梨田 2006, pp. 212, 217; 森 2000, pp. 132–133; 古田 2009, pp. 139–143, 148; 山倉 2006, p. 140.
  38. ^ 野村 2009b, pp. 79–80.
  39. ^ a b 織田 2002, pp. 96–97.
  40. ^ “巨人の胴上げを阻止した“新星マニキュア捕手””. 日刊SPA!. (2013年9月20日). https://nikkan-spa.jp/510198 2017年10月21日閲覧。 
  41. ^ 里崎智也氏の「打てる捕手」理論。その最低ノルマは打率2割5分(2/4ページ) Web Sportiva 2016.02.03 (2022年8月2日閲覧)
  42. ^ 野村 2009a, p. 61; 梨田 2006, p. 94, 5章 投手に信頼されるインサイドワークとは; 梨田 2008, p. 165; 大矢 2002, pp. 41–42; 古田 2009, p. 66.
  43. ^ 野村 2009a, pp. 32–68, 84–100, 125; 梨田 2006, pp. 94–109, 5章 投手に信頼されるインサイドワークとは; 梨田 2006, pp. 112–230, 6 - 9章 カウント別配球論; 大矢 2002, pp. 11–100, 113–141; 松下 2009, p. 68; 古田 2009, pp. 66–102, 132–139, 5章 配球論、カウント別配球論; 森 2000, pp. 56, 75–84, 105, 193, 208–214, 235; 山倉 2006, pp. 35–36, 56–60, 65, 67–68, 84–86, 91–96, 109–119, 179–183.
  44. ^ 野村 2009a, pp. 62, 67; 梨田 2006, p. 94; 大矢 2002, pp. 77–78; 古田 2009, pp. 32, 66; 山倉 2006, p. 181.
  45. ^ 梨田 2006, p. 94, 5章 投手に信頼されるインサイドワークとは; 野村 2009a, p. 63; 大矢 2002, pp. 19, 22, 26, 158; 山倉 2006, p. 56; 松下 2009, p. 21.
  46. ^ 森 2000, pp. 207–209; 梨田 2006, pp. 120, 150–153, 181; 大矢 2002, p. 22; 山倉 2006, p. 113.
  47. ^ 梨田 2006, pp. 94, 128, 212; 大矢 2002, pp. 16, 20, 21, 25, 149–150; 古田 2009, pp. 139–143; 森 2000, pp. 32–34, 72, 205–210, 214; 山倉 2006, pp. 67, 98, 145.
  48. ^ 野村 2009a, pp. 65, 68; 梨田 2006, pp. 115–116, 121, 203, 208–209, 6 - 9章; 大矢 2002, pp. 19, 22, 44, 65; 古田 2009, p. 32; 森 2000, pp. 163–164; 山倉 2006, pp. 115, 185.
  49. ^ 森 2000, p. 86; 大矢 2002, pp. 22, 28, 44; 山倉 2006, pp. 58, 180; 松下 2009, p. 60.
  50. ^ 松下 2009, p. 21; 梨田 2006, pp. 109, 122, 135, 144–145, 149, 163–164, 191–192, 207, 6 - 9章; 大矢 2002, pp. 21, 27, 54, 66; 古田 2009, pp. 83–94; 森 2000, pp. 79, 83; 山倉 2006, pp. 67–68, 182.
  51. ^ 野村 2009a, pp. 61, 92–93; 梨田 2006, pp. 135, 138, 199, 6章; 大矢 2002, pp. 94–95, 158; 古田 2009, p. 35; 森 2000, pp. 225, 229–230, 235, 237; 山倉 2006, pp. 110, 113.
  52. ^ 野村 2009a, pp. 65, 85–88; 梨田 2006, pp. 99–100, 128, 150, 155, 212; 大矢 2002, pp. 17, 44, 68–69; 古田 2009, pp. 66, 91, 133–137; 森 2000, p. 84; 松下 2009, pp. 121–123; 山倉 2006, pp. 56, 157–158; 赤坂 2009, p. 249.
  53. ^ 松下 2009, pp. 121–123; 野村 2009a, p. 47; 梨田 2006, pp. 99, 100, 5章 投手に信頼されるインサイドワークとは; 大矢 2002, pp. 44, 46, 52; 山倉 2006, p. 57.
  54. ^ 松下 2009, pp. 121–123; 野村 2009a, p. 64; 梨田 2006, p. 120, 6章; 古田 2009, p. 74; 森 2000, pp. 210–212; 山倉 2006, p. 93.
  55. ^ 山倉 2006, p. 56.
  56. ^ 大矢 2002, pp. 17, 53–55.
  57. ^ 森 2000, pp. 79, 83; 野村 2009a, pp. 32, 35–40, 45–49, 53–55, 62, 64–65, 84, 125; 梨田 2006, pp. 100, 101, 116–118, 128, 135–138, 144–145, 157, 170–175, 210–211; 大矢 2002, pp. 61, 63–67; 山倉 2006, pp. 58–59, 94, 109–114, 116, 158, 174–175, 191; 古田 2009, pp. 66, 73–75, 77, 82–90, 100, 129–131, 138–139.
  58. ^ 山倉 2006, p. 56; 野村 2009a, p. 62; 梨田 2006, p. 100, 5章; 大矢 2002, pp. 17, 22, 65.
  59. ^ 古田 2009, p. 66; 野村 2009a, pp. 63, 65; 梨田 2006, pp. 102, 105–106, 126; 大矢 2002, pp. 31, 81–94; 森 2000, p. 83; 山倉 2006, p. 179; 赤坂 2009, p. 249.
  60. ^ 野村 2009a, p. 63.
  61. ^ 梨田 2006, pp. 159, 161–164, 7 - 8章.
  62. ^ 大矢 2002, p. 44.
  63. ^ 梨田 2006, pp. 118–119, 121, 129, 160–161.
  64. ^ 山倉 2006, p. 112.
  65. ^ 古田 2009, p. 77-82.
  66. ^ 大矢 2002, pp. 89–90.
  67. ^ 山倉 2006, p. 111.
  68. ^ 野村 2009a, p. 63; 大矢 2002, p. 44; 古田 2009, p. 126; 森 2000, pp. 232–233, 247–248; 山倉 2006, pp. 85–86, 111–113, 182.
  69. ^ 野村 2009a, p. 84; 梨田 2006, pp. 100–101, 118, 126–127, 132; 大矢 2002, pp. 22, 42, 46–50, 65–66; 古田 2009, pp. 129–132; 森 2000, pp. 208–209; 山倉 2006, pp. 91, 93–94.
  70. ^ 野村 2009a, p. 47; 大矢 2002, pp. 22, 44, 49–50, 58–59, 68–69; 古田 2009, pp. 72, 74; 森 2000, p. 211; 山倉 2006, pp. 56–57, 111–112.
  71. ^ 野村 2009a, pp. 37–40.
  72. ^ 大矢 2002, pp. 22, 42, 46–48, 137.
  73. ^ a b 森 2000, p. 84.
  74. ^ 大矢 2002, pp. 82–83, 85–86.
  75. ^ 大矢 2002, pp. 47–48.
  76. ^ 山倉 2006, pp. 147–149.
  77. ^ 大矢 2002, pp. 84–85, 87–88, 90–94.
  78. ^ 古田 2009, p. 128.
  79. ^ a b c 大矢 2002, p. 18.
  80. ^ a b 赤坂 2009, p. 249.
  81. ^ 森 2000, p. 83.
  82. ^ キャンパニス 1957, pp. 59–65; 野村 2009a, pp. 32, 36, 64, 93–94, 195, 198; 梨田 2006, p. 20; 梨田 2008, p. 169; 牧野 1983, pp. 188–192; 大矢 2002, pp. 68, 70–71, 73–74, 98–100, 123, 126–127, 161; 古田 2009, p. 19, 40; 森 2000, p. 212; 山倉 2006, pp. 77–79, 157, 180; 織田 2002, p. 37; 赤坂 2009, pp. 125–126.
  83. ^ a b 野村 2009a, pp. 32, 36, 64; 牧野 1983, p. 191; 大矢 2002, pp. 70–71, 73–74, 129–130, 161; 山倉 2006, pp. 79, 157, 169–172; 橋上 2010, p. 170; 赤坂 2009, p. 249.
  84. ^ キャンパニス 1957, pp. 61–62.
  85. ^ 大矢 2002, pp. 69–71, 73–74.
  86. ^ 山倉 2006, pp. 76–77.
  87. ^ 野村 2009a, pp. 61, 90–94; 梨田 2006, pp. 120–121, 139, 143, 153, 157, 203, 6 - 9章; 大矢 2002, p. 24; 山倉 2006, p. 118; 古田 2009, pp. 20–21, 24, 29.32; 森 2000, pp. 45, 84, 230.
  88. ^ 大矢 2002, p. 54; 古田 2009, pp. 76, 129; 森 2000, pp. 77, 213; 山倉 2006, pp. 56, 191; 赤坂 2009, pp. 75–76; 松下 2009, p. 21.
  89. ^ 野村 2009a, p. 47; 梨田 2006, pp. 100–101, 127, 132–133, 156, 182–184; 大矢 2002, pp. 44, 46–50, 55–57, 98–99; 古田 2009, pp. 130–132; 森 2000, p. 209.
  90. ^ 野村 2009a, pp. 49, 67.
  91. ^ 大矢 2002, pp. 23–24.
  92. ^ 野村 2009a, pp. 49, 50, 62–63, 65, 83–84, 93; 梨田 2006, pp. 123, 185, 200, 203, 6 - 9; 山倉 2006, pp. 84–96, 176; 赤坂 2009, p. 76.
  93. ^ 赤坂 2009, pp. 24–25, 75–76, 160, 185–287; 野村 2009a, pp. 39–40, 49, 63, 93–94; 梨田 2006, pp. 98, 224; 森 2000, pp. 43–50; 大矢 2002, pp. 49–50, 55–56, 145, 149–150, 165; 古田 2009, pp. 18–21, 24, 29–34, 75, 129–132, 148.
  94. ^ 梨田 2008, pp. 164–165; 織田 2002, pp. 15–16; 野村 2009a, pp. 32, 46–48, 99–100; 梨田 2006, pp. 98–99, 116–117, 125, 196; 森 2000, p. 235; 大矢 2002, pp. 42–43, 159; 山倉 2006, pp. 65, 75, 84–85, 113–116, 119, 156; 古田 2009, pp. 75, 129; 赤坂 2009, p. 221.
  95. ^ 梨田 2008, pp. 164–165.
  96. ^ a b 野村 2009a, p. 58; 赤坂 2009, pp. 21, 209; 梨田 2006, pp. 193, 216, 230; 松下 2009, p. 139; 大矢 2002, pp. 115, 166–168; 古田 2009, pp. 31–35, 148; 森 2000, pp. 25, 30-32.127.
  97. ^ 織田 2002, pp. 98–103, 133; 野村 2009a, pp. 58, 91, 94, 168, 175; 梨田 2006, pp. 105–106, 143, 161, 192–193, 200, 221; 梨田 2006, p. 227; 松下 2009, pp. 138–139; 森 2000, pp. 82, 105, 130, 132, 196, 230, 233; 大矢 2002, pp. 24, 45–50, 116; 大矢 2002, p. 116; 古田 2009, pp. 14, 31–35, 68.
  98. ^ 出野哲也「2008捕手ランキング リードの客観的評価は可能なのか」『月刊スラッガー』第122巻、日本スポーツ企画出版社、2008年6月、 10 - 11頁。
  99. ^ 「メジャーリーグ流捕手の守備力評価」『ウェルカム・メジャーリーグ 2008』、白夜書房、 68頁、 ISBN 978-4861913983
  100. ^ a b 小林 2006, pp. 59–65.
  101. ^ a b “第13回:捕手編 城島捕手の課題と、日本、メジャーのリード、配球の違いは? その1”. ベースボール・ゼミナール (ベースボールマガジン社). オリジナルの2015年9月24日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150924104810/http://www.sportsclick.jp/baseball/05/index013.html 2011年3月5日閲覧。 
  102. ^ a b 赤坂 2009, pp. 135–138, 218–220, 222–223, 231, 241, 247, 249; 松下 2009, pp. 23–24, 138–142; 森 2000, pp. 46, 56.77-85, 105124–125, 128–133, 163–166, 177, 193, 196, 213, 224–226, 235, 237–238; 大矢 2002, pp. 22–25, 26, 31–32, 45–50, 70–73, 81–100, 116, 159–161, 163–165; 山倉 2006, pp. 51–52, 66, 85–86, 90, 118–119, 141, 179–183, 195; 古田 2009, pp. 14–16, 68, 124–126, 132–143; 織田 2002, p. 198; 牧野 1983, pp. 262–267.
  103. ^ a b 野村, pp. 60, 61–63, 87–88, 96, 98, 168, 171–175.
  104. ^ a b 梨田, pp. 95–97, 160–162, 200–221.
  105. ^ a b 織田 2002, pp. 8, 49–50, 109; 赤坂 2009, pp. 80, 87, 103, 136–138, 150–152, 160, 208; 梨田 2006, pp. 109, 227; 松下 2009, pp. 138–139, 206; 森 2000, pp. 92, 230–234; 牧野 1983, pp. 262–263; 大矢 2002, pp. 24–25, 71–73, 161, 164–165; 山倉 2006, pp. 36, 40, 70, 130–131; 古田 2009, p. 68.
  106. ^ a b 野村, pp. 54–55, 94.
  107. ^ 梨田 2006, p. 227; 大矢 2002, p. 116; 織田 2002, pp. 52, 98–103, 133; 古田 2009, pp. 14, 31–35.
  108. ^ 梨田 2006, pp. 68–71; 大矢 2002, pp. 177–178; 山倉 2006, pp. 33–35; 織田 2002, p. 188; 古田 2009, pp. 111–112.
  109. ^ 山倉 2006, p. 33.
  110. ^ 山倉 2006, pp. 33–35.
  111. ^ 古田 2009, p. 68; 梨田 2006, p. 69; キャンパニス 1957, p. 74; 山倉 2006, p. 33.
  112. ^ 梨田 2006, pp. 69–71.
  113. ^ 古田 2009, pp. 115–116.
  114. ^ 梨田 2006, pp. 42, 54–57; 大矢 2002, p. 171; 山倉 2006, pp. 136–138; 古田 2009, pp. 52, 56–60.
  115. ^ 赤坂 2009, pp. 13, 113–128; 大矢 2002, pp. 104–105, 147; 織田 2002, p. 180 - 184; 山倉 2006, pp. 135–136, 139, 151, 153.
  116. ^ a b c 織田 2002, p. 180 - 184.
  117. ^ 牧野 1983, p. 185.
  118. ^ 赤坂 2009, p. 118.
  119. ^ 梨田 2006, p. 69; 野村 2009a, pp. 24–25; 牧野 1983, pp. 185–186; 山倉 2006, p. 147.
  120. ^ 中日スポーツ:盗塁のコツを教えてください:コラム・江藤省三の白球教室(CHUNICHI Web)” (2009年3月21日). 2016年3月6日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2011年2月5日閲覧。
  121. ^ 大矢 2002, pp. 104–105, 108.
  122. ^ 大矢 2002, pp. 104–105.
  123. ^ 赤坂 2009, pp. 111, 117–118, 121.
  124. ^ 織田 2002, p. 175.
  125. ^ 大矢 2002, pp. 106–111.
  126. ^ 山倉 2006, pp. 81, 135, 138, 151, 153.
  127. ^ 梨田 2006, pp. 42–53, 224, 2章; 大矢 2002, p. 179; 古田 2009, pp. 52–54; 山倉 2006, pp. 139, 151.
  128. ^ 山倉 2006, pp. 136–138; 織田 2002, p. 180 - 184; 梨田 2006, pp. 42–53, 225–227, 2章; 大矢 2002, pp. 171–173; 古田 2009, pp. 55–60.
  129. ^ 梨田 2006, pp. 78–79; 大矢 2002, pp. 174–175; 織田 2002, pp. 167–172; 古田 2009, pp. 116–120.
  130. ^ 高校野球特別規則 (PDF)”. 公益財団法人日本高等学校野球連盟. 2012年9月4日閲覧。
  131. ^ 梨田 2006, pp. 78–79.
  132. ^ a b 大矢 2002, pp. 174–175.
  133. ^ 梨田, pp. 77–79.
  134. ^ 赤坂 2009, pp. 234–235; 梨田 2006, pp. 220, 227; 森 2000, pp. 40–41, 43, 125; 古田 2009, pp. 120–128; 山倉 2006, pp. 20, 81–83, 194.
  135. ^ Drills for Baseball Catchers” (英語). 2013年12月3日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2011年2月20日閲覧。
  136. ^ 例2”. 2011年2月20日閲覧。[リンク切れ]
  137. ^ Steve Silverman. “A Catcher's Signs to a Pitcher” (英語). 2011年2月20日閲覧。
  138. ^ Steve Silverman. “What Do Coaches Look for in College Baseball Tryouts?” (英語). 2011年2月20日閲覧。
  139. ^ Behind the Mask” (英語). 2015年3月18日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2011年2月20日閲覧。
  140. ^ The 5 Best Catchers in Baseball Today” (英語). 2011年2月20日閲覧。
  141. ^ 例8”. 2011年2月20日閲覧。[リンク切れ]
  142. ^ 例9”. 2011年2月20日閲覧。[リンク切れ]
  143. ^ 野村 2009a, p. 91.
  144. ^ 大矢 2002, pp. 116, 145.
  145. ^ “例1”. 毎日新聞. (2011年2月2日). http://mainichi.jp/enta/sports/archive/news/2011/02/02/20110202ddm035050109000c.html 2011年2月20日閲覧。 [リンク切れ]
  146. ^ 活動報告2008年”. 株式会社読売巨人軍. 2011年2月21日閲覧。
  147. ^ 若手の台頭で躍進したオリックス 2008年12球団を振り返る”. 2012年1月20日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2011年2月21日閲覧。
  148. ^ a b 野村 2009b, pp. 41–47.
  149. ^ 混戦のア・リーグ西でしのぎを削る捕手出身監督 (1/2)” (2010年4月22日). 2010年5月3日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2011年1月26日閲覧。
  150. ^ 松下 2009, pp. 73–74.
  151. ^ 牧野 1983, pp. 16–17, 83, 92–96, 167.
  152. ^ 森 2000, pp. 106–110, 253.
  153. ^ キャンパニス 1957, p. 59.
  154. ^ a b 松下 2009, p. 74.
  155. ^ 森 2000, pp. 107–110.
  156. ^ 牧野 1983, p. 167.
  157. ^ 森 2000, pp. 110–120, 130.
  158. ^ 松下 2009, p. 74; 森 2000, pp. 124–125; 梨田 2006, pp. 8–9, 97, 226; 大矢 2002, pp. 116, 145–146, 219; 古田 2009, pp. 14–16.
  159. ^ 牧野 1983, p. 262.
  160. ^ 森 2000, p. 124.
  161. ^ 【元ロッテ・里崎智也に聞く】巨人の小林誠司と宇佐見真吾、“里崎監督”ならどちらを使う? 週刊ベースボールONLINE 2017年10月13日(金) 16:01 (2022年7月19日閲覧)
  162. ^ 森 2000, pp. 128–130.
  163. ^ 公認野球規則1.16(d)
  164. ^ OFFICIAL RULES OF SOFTBALL 3.6
  165. ^ キャッチャーヘルメットの生みの親!? 捕手のイメージを変えた男、中尾孝義とは?”. 2017年10月26日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2017年10月25日閲覧。


「捕手」の続きの解説一覧

捕手

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/01 15:18 UTC 版)

プレイボール (漫画)」の記事における「捕手」の解説

大野後釜先発投手リードする初回捕まってしまい監督佐野投入心中懇願していた。佐野代わってからは墨谷打線を見事抑えたアニメでは仁科という名前で出場後半独りよがりになった佐野窘めた。

※この「捕手」の解説は、「プレイボール (漫画)」の解説の一部です。
「捕手」を含む「プレイボール (漫画)」の記事については、「プレイボール (漫画)」の概要を参照ください。


捕手

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/20 23:28 UTC 版)

四国アイアンドッグス」の記事における「捕手」の解説

丸亀 幸吉まるがめ こうきち)(2):(無名高校四国2004年テスト入団右投右打。主に7、8番。もう一息で「ドカベンということから「トカヘン」と呼ばれたが、2005年プレーオフ敗戦以降四国ドカベン」と呼ばれるうになる2007年エラー連発するなど不調に襲われ一時ポジション雲竜奪われた。 本名不明 (33) 本名不明 (34) 共に球団誕生当初の正捕手候補だったが、最終的には丸亀ポジション奪われた。名前は一切登場しない大垣 万作おおがき まんさく)(99):(田沼高校四国2004年入団右投身長2m松山市出身高校時代は「ドカベン二世」と呼ばれていたほどの捕手だが、2007年座ったまま二塁送球出来るという自慢の肩を壊してしまう。しかし小次郎相撲特訓による逆療法計画によって肩を直し小次郎先発試合マスクを被る。この試合では山田匹敵するほどの強肩見せたが、相撲特訓で身についた癖が出てしまい、配球やキャッチングでミス連発し結局10失点これによって野球諦め引退して相撲転向2012年、『ドリームトーナメント編』にて現役復帰し福岡ソフトバンクホークス入団

※この「捕手」の解説は、「四国アイアンドッグス」の解説の一部です。
「捕手」を含む「四国アイアンドッグス」の記事については、「四国アイアンドッグス」の概要を参照ください。


捕手

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/12 04:16 UTC 版)

クレイグ・ビジオ」の記事における「捕手」の解説

1987年6月MLBドラフト1巡目全体22位)でヒューストン・アストロズから指名されプロ入り1988年6月26日メジャーデビューした。 1989年には、134試合打率.257ながら、13本塁打60打点加えて捕手としてナショナルリーグ1位の21盗塁記録しシルバースラッガー賞受賞した守備では完全に時期尚早で39連続盗塁阻止失敗した1991年4月から6月にかけて3か月連続月間打率3割上回り捕手として球団史初めオールスター出場した。シーズントータルで打率.295を記録した

※この「捕手」の解説は、「クレイグ・ビジオ」の解説の一部です。
「捕手」を含む「クレイグ・ビジオ」の記事については、「クレイグ・ビジオ」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「捕手」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

捕手

出典:『Wiktionary』 (2021/08/24 14:38 UTC 版)

名詞

ほしゅ

  1. 野球またはソフトボールにおける守備位置一つ投手の球を受け、本塁守備をする者。キャッチャー
  2. クリケットにおける守備位置一つ投手の球を受け、ウィケット守備をする者。ウィケットキーパー

語源

stub

翻訳

語義1
語義2

関連語


「捕手」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「捕手」の関連用語

捕手のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



捕手のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの捕手 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaのプレイボール (漫画) (改訂履歴)、四国アイアンドッグス (改訂履歴)、クレイグ・ビジオ (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryの捕手 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2022 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2022 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2022 GRAS Group, Inc.RSS