捕手とは?

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ほ しゅ [1] 【捕手】

野球で、本塁後方投球を受けるとともに本塁とその周辺を守る選手キャッチャー

とり て [3] 【捕(り)手】

罪人召し取る人。また、その役人捕吏ほり


捕手

作者武田麟太郎

収載図書武田麟太郎全集 第2巻
出版社日本図書センター
刊行年月2003.1


捕手

読み方:トッテ(totte)

作者 萩原朔太郎

ジャンル アフォリズム


捕手

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/05/31 15:50 UTC 版)

捕手(ほしゅ)または、キャッチャー (英:catcher) とは、野球ソフトボールにおいて投手の投球を受ける役割の選手である[1]守備番号2。英略字はC(catcherから)。常にスターティングメンバー入りする捕手は特に正捕手(せいほしゅ)と呼ばれる。慣用句的に投手を支えるという意味から「女房役」、その連想から正捕手のことは「正妻」、または守備位置から「の要」と表現される事もある。なお、捕手が野手に含まれるのは広義の場合に限られている。クリケットではウィケットの前を陣取ることからウィケットキーパーまたはキーパーと呼ばれる。




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注釈

  1. ^ プロ野球に在籍した左投げの捕手には、1884年から1900年にフィラデルフィア・フィリーズに所属していたジャック・クレメンツが居る。
  2. ^ 例外としてベーブ・ルースは肩の強さを買われ、左投げでありながら捕手として野球を始めた。
  3. ^ 実際に捕手経験があった木村拓也は、2009年9月4日の試合において、控え捕手がいなくなったため延長12回に捕手を務めた。木村は捕手としての出場の可能性があると感じて試合中にブルペンで捕球練習をしていた。
  4. ^ 野球のルール用語の「捕逸」と「暴投」は、塁上に走者がいるケースで後逸によって走者が進塁した場合にしか記録されないが、ここでいう「後逸」は、走者がいない場合も含むすべての後逸を指す。
  5. ^ 得点圏打率は、個々の状況やチームや年度によって異なり打者によっては4割以上や2割未満もあるが、平均値が3割5分以上の高率や2割程度の低率になることは無く、平均水準は3割弱もしくは3割前後にある。
  6. ^ 1試合平均失点=年間総失点÷試合数(2006-2010の5年間): 2006年 セ 4.05 パ 4.00、2007年 セ 4.16 パ 3.90、2008年 セ 4.03 パ 4.25、2009年 セ 3.94 パ 4.32、2010年 セ 4.49 パ 4.29 (データ:日本プロ野球機構オフィシャルサイト「年度別成績」
  7. ^ 日本のプロ野球(2006年〜2010年の5年間)においては、盗塁企図数 6,965回に対して、盗塁成功 4,779回、失敗 2,186回、盗塁阻止率 3割1分4厘、成功率 6割8分6厘。(データ: 日本野球機構オフィシャルサイト「年度別チーム成績」
  8. ^ 送球の必要回数:野球の安打は、本塁打と内野安打を除くすべての安打は、外野へ直接または内野手の間を抜けて外野へ到達するため外野手が処理し、外野手は走者のホームインや進塁を防ぐために直ちに内野または本塁へ送球しなければならない。また、二死以外で走者がいる場合は、外野手はフライを捕球後直ちに内野または本塁へ送球する。2006-2010年の5年間における被本塁打を除く被安打数は1チーム平均 1,152本/年であり、外野手が送球する回数は1ポジション当たり年間300〜500回前後となる。それに対して捕手の送球は、盗塁を企図される回数は同5年間で1チーム平均116回/年(正捕手だけでなくチームの全捕手の計。このうち平均阻止率 3割1分4厘)であり、捕手が走者を牽制する送球の回数を含めても、送球の必要回数は捕手よりも外野手の方が多い。このため外野手は肩の良さが必要とされる。(データ: 日本野球機構オフィシャルサイト「年度別チーム成績」
  9. ^ a b 「タッグアウト」とは、タッチアウトのこと。野球用語で一般的に呼ばれている「タッチ」は、『公認野球規則』では「タッグ(tag)」と記されており、「タッチアウト」は公認野球規則では「タッグアウト」、「タッチする」は「タッグする」という。出典: 梨田『フィールドの指揮官』 pp.78-79.
  10. ^ アメリカで捕手が "a captain of the field" とも呼ばれる例 : 例1例2例3例4例5例6例7、同 "a leader on the field" とも呼ばれる例 : 例8例9
  11. ^ 捕手が「グラウンド上の監督」とも呼ばれる例 : [例1: 2011年2月2日 毎日新聞][例2: 2011年1月 J-COM LIONS TVより][例3][例4] [例5: 一般の例]
  12. ^ 日本選手権シリーズでの捕手出身の監督の優勝は14回(1950〜2010年)。天知俊一野村克也上田利治森祇晶伊東勤。(日本選手権シリーズ#各年の日本シリーズを参照)
  13. ^ 1970年、南海ホークス選手兼任監督の野村克也は最終戦だけ打席数を稼ぐため1番を打っている(その時の4番を打ったのが三塁手で出場した富田勝であった。)が、他の129試合は4番を打っている。MLBではジェイソン・ケンドールは1番を打つ例が多かった。
  14. ^ 一般に1番打者は俊足の選手が起用される例が比較的多い。「打順」を参照。
  15. ^ ただしミットを使用する場合には公認野球規則1.13、その他の用具を着用する際には他の野手と同様の制限を受ける

出典

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「捕手」の続きの解説一覧

捕手

出典:『Wiktionary』 (2010/09/07 11:59 UTC 版)

名詞

(ほしゅ)

  1. 野球またはソフトボールにおける守備位置一つ投手の球を受け、本塁守備をする者。キャッチャー

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