ポジションとは? わかりやすく解説

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持ち高

読み方:もちだか
別名:ポジション

株式取引外国為替取引未決済のまま保有している株数通貨数のこと。ポジションともいう。

持ち高には、売り持ち買い持ちがある。株式取引においては信用取引売り建玉が売り持ちとなる。売り持ち売りポジション、あるいは、ショートポジションともいい、将来買い戻しによって決済するのが一般的である。一方信用取引買い建玉や現物買いが買い持ちとなる。買い持ちは買いポジション、あるいは、ロングポジションともいう。

ポジション


ポジション【position】

読み方:ぽじしょん

位置地位部署

野球などで、守備位置。またスポーツで、競技中選手の定位置。「―につく」

建玉(たてぎょく)」に同じ。

[補説] 書名別項。→ポジション


ポジション


ポジション(Position)

 持ち高保有高。

ポジション(ぽじしょん)

英字position
未だ手仕舞いされていない建玉のことをいいます。つまり、未決済約定形で市場存在するロングまたはショートいずれかの建玉のことをいいます

position(ポジション)

参照:ポジション 一般用語

ポジション

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/10/16 08:30 UTC 版)

ポジション(position)




「ポジション」の続きの解説一覧

ポジション

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/28 06:34 UTC 版)

リッカルド・モントリーヴォ」の記事における「ポジション」の解説

アタランタ所属時はトレクァルティスタ選手として育てられてきたが、フォワード的な資質乏しいことや、後方からのオフザボールの動きや、ドリブル攻め上がるという本来の持ち味出せないため、フィオレンティーナ移籍後徐々にポジションを上げる。こういった経歴前述のようなプレースタイルから、アンドレア・ピルロ後継者と呼ぶ声もあった。しかし本人ピルロ手本としているとしながらも、スティーヴン・ジェラードダニエレ・デ・ロッシといった、よりプレーエリアの広いオールマイティ選手目指していると話す。

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ポジション

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/08/28 02:19 UTC 版)

安英学」の記事における「ポジション」の解説

新潟時代は主に中盤の底やセンターバックなどでプレーその後名古屋釜山水原では中盤の底でプレーしていた。北朝鮮代表でも3バック(5バックとも言われる)のボランチとしてプレーする事が多かった

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ポジション

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/23 15:55 UTC 版)

サイドアタック」の記事における「ポジション」の解説

ウイングウイングフォワードウイングハーフ) ワイド・ミッドフィールダー サイドハーフ ウイングバック サイドバック この項目は、サッカー関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者求めています(ポータル サッカー/ウィキプロジェクト サッカー/ウィキプロジェクト 女子サッカー)。

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ポジション

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/13 13:58 UTC 版)

野球」の記事における「ポジション」の解説

攻守日本語での名称英語での名称英略守備 バッテリー battery 1 投手ピッチャーpitcher P 2 捕手キャッチャーcatcher C 内野手 infielder IF 3 一塁手ファーストfirst baseman 1B 4 二塁手セカンドsecond baseman 2B 5 三塁手サードthird baseman 3B 6 遊撃手ショートshortstop SS 外野手 Outfielder OF 7 左翼手レフトleft fielder LF 8 中堅手センターcenter fielder CF 9 右翼手ライトright fielder RF 攻撃 打者バッター) hitter 指名打者DHdesignated hitter DH 代打ピンチヒッターpinch hitter PH 走者ランナーrunner 代走ピンチランナーpinch runner PR中の数字守備番号を示すバッテリー投手と捕手)を内野手一員とみなす場合もある。

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ポジション

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/30 01:35 UTC 版)

高橋峻希」の記事における「ポジション」の解説

サイドアタッカー。ユース時代3トップ右ウイングとしてプレイしたが、ユース代表右サイドバック務めるなど、右サイドのポジションであればどこでもこなすことができる。登録ポジションはミッドフィールダーだが、センターバックゴールキーパー以外全ポジションでプレー経験を持つ。プロ入り後は、主に右サイドバックとして起用されている。

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ポジション

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/07/15 02:28 UTC 版)

イートン・フィールド・ゲーム」の記事における「ポジション」の解説

フィールド・ゲームにおけるポジションは主に2つグループ、「ブリー Bully」と「ビハインド "Behinds"」に分けられるブリーブリー」はラグビー競技におけるフォワードと最も適切に比較され3人の「コーナー Corners」、2人の「サイドポスト Sideposts」、1人の「ポスト Post」、1人の「バップ Bup」と「フライ Flyから成るビハインドビハインド」は2人の「ショート Shorts」と1人の「ロング Longから成るグループである。ショート仕事ブリー越えてボールを蹴ること、味方選手ボール走って願わくはゴールあるいはルージュいずれかを得ることができるようにすることである。相手チームショートも同じことをしようと試みそのため2チームショート間でしばしばキック合戦起こる。これは、オフサイドスニーキング)を作りキック勝ち取る機会を与えるため、より壮健なベリーがいるチームに対して有利となりうる。ロング原則的にゴールマウスに留まり、その仕事ショート越えてきたボール蹴り返すこと、あるいはゴール守ることである。ゴールを防ぐために手を使うことができないんどえ、サッカーにおけるゴールキーパーととは異なる。

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ポジション

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/15 00:24 UTC 版)

ハンドボール」の記事における「ポジション」の解説

ゴールキーパー以外の選手を「コートプレーヤー(略記:CP、英:court player)」と呼ぶ。コートプレーヤーは、攻撃時のポジションで表記されることが多い。 シュート時にゴール角度広く取れことから自陣から見て左側のポジションは右利き右側のポジションには左利き選手が有利とされているゴールキーパー除き全員での攻撃と守備基本となっている。交代無制限であるため、攻守それぞれに特化した選手がいる場合攻防入れ替わるたびに交代行うチームみられる

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ポジション

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/06 05:44 UTC 版)

フィールドホッケー」の記事における「ポジション」の解説

ホッケーではスティック片面しか使えず、また左利きスティックというものが存在しないために、全ての選手にとって自分の体の右側ボールを扱う方が左側で扱うより簡単である従っホッケーでは右サイドからの方攻めやすく、左サイドからの方攻めにくい(逆にサイドの方守りやすく左サイドの方守りにくい)。この性質上、右サイドのポジションの方攻撃における役割大きく、左サイドのポジションの方守備における役割大きい。以下で最もポピュラーな3-3-3-1システムにおける各ポジション役割説明する

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ポジション

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/10 06:40 UTC 版)

バンジャマン・ブリジョー」の記事における「ポジション」の解説

RCランスでは主にボランチとして出場していたが、レンヌ移籍後はサイドアタッカーとしても使われている。。

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/15 21:30 UTC 版)

日本の9人制バレーボール」の記事における「ポジション」の解説

9人制バレーボールでのポジション名は2文字アルファベット記し、F:フォワード、H:ハーフ、B:バックとL:レフト、C:センター、R:ライト組み合わせとなる。例えHLならハーフレフト(中衛レフト)となり、FRならフォワードライト(前衛ライト)となる。 バック3人BLBCBR)およびHCは主に守備担当するが、他のF・Hの5名(セッターFC)+アタッカー)はアタック・ブロックの両方を担う。

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ポジション

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/16 22:48 UTC 版)

6人制ホッケー」の記事における「ポジション」の解説

ホッケーではスティック片面しか使えずなおかつ左利きスティックというものが存在しないために、全ての選手にとって自分の体の右側ボールを扱う方が左側で扱うより簡単である従っホッケーでは右サイドからの方攻めやすく、左サイドからの方攻めにくい (逆にサイドの方守りやすく左サイドの方守りにくい) 。従って、右サイドのポジションの方攻撃における役割大きく、左サイドのポジションの方守備における役割大きい。

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/26 09:35 UTC 版)

アイスホッケー」の記事における「ポジション」の解説

6人の選手のポジションの構成は、攻撃陣に左右2人フォワード守備陣ディフェンス2人攻撃と守備両方を行うセンター1名と、重装備身を固めたゴールキーパー1人という配置一般的であり、チーム反則犯す人数減り攻撃可能性低くなるため、フォワードのポジションを1名ずつ欠いて守備重視して行く布陣をとる場合が多い。ただし、ゴールキーパーベンチ下げて代わりに攻撃用選手投入するエンプティ(6人による攻撃)もルール認められており、ゲーム終盤得点負けているチームが、追撃可能性高めるために行うことが多い。

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/01 20:02 UTC 版)

ラグビーリーグ」の記事における「ポジション」の解説

詳細は「ラグビーリーグのポジションを参照 フィールド上の選手フォワードバックス分けられているが、ルール全ての選手同様に適用されるそれぞれのポジションは他の選手識別するために数字付けられている。これらの数字ある人物がどのポジションをプレーしているかを同定する助けとなる選手への数字付け方は、試合プレーされるによって異なるオーストラリアおよびニュージーランドでは、それぞれの選手プレーするフィールド上のポジションに応じた数字が大抵与えられるしかしながら1996年から欧州チームでは選手特定の背番号与えることが可能となっている(サッカーと同様)。 選手交替許されている。戦術的に選手交替を行うこともできるが、通常選手疲労あるいは怪我をした時に行われる。現在それぞれのチームは4人の選手交替認められており、オーストラリアおよびニュージーランドでは、これらの選手14番から22番背番号占めている。交替した選手は再び交替選手としてフィールド上に出ることができる。一般的にそれぞれのチーム1試合12回の交替許されているが、NRLでは2008シーズン開始前から10回に減らされた。出血による一時交替あるいは相手チーム反則行為結果選手負傷し選手交替しなければならない場合交替回数消費されない

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ポジション

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/01 14:29 UTC 版)

マブラヴ オルタネイティヴ」の記事における「ポジション」の解説

中隊12機)単位運用される際にその中隊内決められる隊員個別役割各ポジション単機(1機)で担うことはなく、分隊もしくは小隊単位それぞれのポジションを担うことになるが、任務性格部隊編成都合などから「欠(人員なし)」となるポジションが生じ場合もある(実際国連軍A-01連隊第9中隊でも強襲前衛打撃支援の2つが「欠」となっている)。また、戦術機戦闘はポジション間(分隊同士)の連携基本となり、前衛突撃前衛強襲前衛)は近接格闘重視し中衛強襲掃討迎撃後衛)、後衛砲撃支援打撃支援制圧支援)は中距離以上の火力支援メインとなる。なお、括弧書きにある装備一例として国連軍A-01連隊装備例を記載している。 「突撃前衛Storm Vanguard)」(突撃砲×1、長刀×2短刀×2、盾) 部隊最前衛に位置し敵陣への切込み担当する。敵(とくに大型種)との混戦になることが多いため、白兵戦重視されている。その性格上、操縦技能近接格闘適性優れた衛士配置されることが多い。 「強襲前衛Strike Vanguard)」(突撃砲×2長刀×2短刀×2突撃前衛とともに敵陣への切込み担当するが、白兵戦だけでなく火力打撃にも比重置かれている。 「強襲掃討Gun Sweeper)」(突撃砲×4、短刀×2橋頭堡の確保拡大中 - 小型種制圧前衛に対する支援などを担当火力制圧能力重視した装備特徴。 「迎撃後衛Gun Interceptor)」(突撃砲×1、長刀×1、短刀×2、盾) 部隊中心に位置し前衛後衛両方支援担当する。中 - 近距離戦闘対応しなおかつ現状瞬間的に把握判断する高い能力求められるため、中隊長大隊長などの部隊指揮官がこのポジションにつくことが多い。 「砲撃支援Impact Guard)」(支援突撃砲×1、長刀×1、短刀×2) 主に、狙撃による火力支援担当する遠近両方対応できる装備特徴状況の変化素早く対応するため、高度な状況判断能力要求される。 「打撃支援Rush Guard)」(支援突撃砲×1、突撃砲×2短刀×2砲撃支援と同様狙撃による火力支援担当するが、こちらは制圧火力重視した装備となっている。 「制圧支援Blast Guard)」(突撃砲×1、多目的誘導弾システム×2短刀×2、盾) 多目的誘導弾システムミサイルユニット)による面制圧支援担当する両肩装備され多目的誘導弾システムにより機動力著しく低下するため、最後衛に配置されることが多い。 「CP将校Command Post Officer)」 上記ポジションで直接戦闘に関わる衛士違い司令部内で部隊間の連絡戦域管制による情報処理担当する任務性格上、戦略的な状況判断能力求められるため、部隊指揮官候補者負傷等により戦術機乗れなくなった衛士がこのポジションにつくことが多い。

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ポジション

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/16 22:11 UTC 版)

サッカー」の記事における「ポジション」の解説

大きく分けて次の4つのポジションがある。 ゴールキーパー (GK) : ゴールを守る選手唯一ペナルティエリア内で手でボールを扱うことができる。しかし、ペナルティエリア出てボールを扱う場合は、他のプレーヤー同様、手の使用禁じられるGKに対しそれ以外選手総称してフィールドプレーヤーFP)という。 ディフェンダー (DF) : 主に後方守備を行う選手センターバック:ディフェンダーのうち、真ん中を守る選手防御すること求められるため攻撃参加する事は少ないが、役柄上、上背があって屈強な身体をしていることからセットプレイ時には攻撃参加する事もあるサイドバック:ディフェンダーのうち、両サイドを守る選手。期を見て攻撃参加することも要求されるので、スピード体力クロス上げ能力といった具合要求される能力が多い。 ミッドフィールダー (MF) : 主に中盤守備攻撃とをつなぐ選手ボランチ:中盤の底(DFの前)に位置し相手攻撃遮断すると同時に攻撃起点となる選手ゾーンプレス戦術重要なポジション。 サイドハーフ:両サイド位置するミッドフィルダーサイドにおける攻撃防御担当する攻撃寄りになるとサイドアタッカーとなり、MFより下がり目、DFよりも上がった位置プレイをするとウィングバックとなる。 トップ下(シャドウ):FW後ろプレイをするMFのこと。FWに対して効果的なパス供給することとシュートを決めることが役割なため花形とされているが、戦術によってはおかないチームも多い。 フォワード (FW) : 主に前線攻撃を行う選手ウィング:フォワード3トップもしくは4トップにしている時の両翼位置する選手センターフォワード:シュートヘディングを打つのが目的選手セカンドトップ:サイドから中央に切り込む、また中央付近多く活動しシャドウのような役割をする選手参照サッカーのポジション

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ポジション

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/15 04:56 UTC 版)

キックベースボール」の記事における「ポジション」の解説

全国共通ルール」は11人制で、野球のポジションにセンターフォワード、ライトフォワード、レフトフォワード(ファーストセカンドショートサード選手よりキッカーに近いポジション)を加えピッチャー省いている。このほか野球と同じ9人制7人制5人制などがある。

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ポジション(足)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/19 06:34 UTC 版)

バレエ用語の一覧」の記事における「ポジション(足)」の解説

床に置く足の基本的な配置のこと。現代クラシック・バレエでは、1番から5番までの5つのポジションを採用している。

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ポジション(腕)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/19 06:34 UTC 版)

バレエ用語の一覧」の記事における「ポジション(腕)」の解説

腕の基本的な位置2つあり、1つ両腕の指をほとんど触れ合わせ楕円形/円形作り、腰の近くアン・バーen bas)、へその高さ(アン・ナヴァンen avant)、あるいは頭上に持ち上げる(アン・オー、en haut)もの、もう1つは肘を少し曲げた態で腕を横に伸ばすものである。これらを組み合わせてさまざまな姿勢を作ることができる。 ワガノワ・メソッドチェケッティ・メソッドフランスロシアでは、同じ腕のポジションに違う名前を付けていることが多い。ロシアでは3つそれ以外5つ、腕のポジションを定めている。 ブラ・バー(Bras bas、「腕を下に」の意、RADの用語)/ ブラ・オー・ルポ(Bras au repos、「安静に」の意、フランスの用語)/プリパレーション・ポジション(Preparation positionロシアの用語)/ 5番アン・バーfifth en basen basは「下に」の意。チェケッティ・メソッドの用語):両腕低く、腰辺りの高さに保って緩やかに丸みを帯びた形にする。これが準備姿勢となる。 1番ポジションは、両腕体の前に出して円形または楕円形作り胸骨からへその間の高さに保つ。この高さはメソッドムーブメントによって異なりチェケッティ・メソッドではチュチュの高さにするので他よりやや低くなる2番ポジションは、腕を横に伸ばし上腕内側を床と平行にし、前腕手の平観客に向ける。腕の丸みと肩の高さはメソッドにより異なる。。 3番ポジションは、メソッドより大きく異なる。フランス/RADでは、片方の腕を2番に、もう一方の腕を1番入れる。 チェケッティ・メソッド[要出典]では片方の腕をチェケッティ1番(他より低め1番)に、もう一方の腕をドゥミ・スゴンドに入れる。 ロシアでは、両腕わずかに丸みを帯びた形に作って頭上に保つ。他のメソッドでいう5番(アン・オー)に相当する4番ポジションは片方の腕をアン・オー、もう一方の腕を2番入れる。4番のウーヴェルト(fourth ouvert)ということもある。チェケッティ・メソッドでは4番のアン・オー(fourth en haut)という。ロシアでは4番はない。チェケッティ・メソッド4番クロワゼまたはスペイン4番Spanish fourth)は、片腕をアン・オー、もう一方の腕を1番またはチェケッティ5番アン・ナヴァン入れる。 5番ポジション(フランス/RAD)または5番のアン・オー(fifth en hautチェケッティ・メソッド)は、両腕指先をほぼ触れ合わせながらやや丸みを帯びた形を作り頭上に挙げるロシアではこれを3番ポジションとし、4番5番定めていない。チェケッティ・メソッドでは、他では準備姿勢となるブラ・バーを5番アン・バーfifth en bas)、他でいう1番ポジションを5番アン・ナヴァンfifth en avant)と呼んで区別するこの他次のようなものもある。 ドゥミ・ブラ(Demi-bras、「半分の腕」の意):腕を1番2番間に保持し手の平客席に向けて伸ばすもの。 ドゥミ・スゴンド(Demi-seconde、「半分だけ2番」の意):チュチュかすめるぐらいの高さで腕を横に低く保ち手の平下に向けるもの。

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ポジション(体)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/19 06:34 UTC 版)

バレエ用語の一覧」の記事における「ポジション(体)」の解説

体のポジションとして、チェケッティ・メソッドRADでは8、ロシアおよびフランスでは10ないし11定められている。一般的に共通するのはクロワゼア・ラ・カトリエーム、エファセ、ア・ラ・スゴンドエカルテおよびエポーレ6つである。チェケッティ・メソッドRADではクロワゼ・ドゥヴァン、ア・ラ・カトリエーム・ドゥヴァン、エファセ(・ドゥヴァン)、ア・ラ・スゴンド、クロワゼ・デリエール、エカルテエポーレ、そしてア・ラ・カトリエーム・デリエールの8つとする。ロシアではエファセとエポーレそれぞれドゥヴァンデリエール分けており、クロワゼ・デリエールの腕はチェケッティ・メソッドRADとは逆になるフランスではこれに加えてエカルテドゥヴァンデリエール細分する

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ポジション

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/28 13:48 UTC 版)

Club SLAZY」の記事における「ポジション」の解説

Club SLAZYには大きく分けてKMLNの4つのポジションが存在する支配人オーナーはここに含まれないKingdomキングダム) 謎が多く解明されていない。2においてQが「ここを辞めていった方伝説、彼らはKから始まKingdom。ひとつの王国築いたという意味です」と述べている。Lazyの上のポジション。 Lazyレイジーソロステージ与えられる選ばれしたった5人のパフォーマー一番手から順にトップエース、セカンドエース、サードスター、フォーススターファイブスター呼ばれるKingdomの下、Mysticの上のポジション支配人オーナー除くと店で一番上Mysticミスティック) スレイジーの裏方。Club SLAZYにおける何でも係のようなポジション。数え切れないほどいるという噂がある。Lazyの下、New Jackの上のポジション。 New Jackニュージャックソロステージのない見習いパフォーマーLazy目指している。KLMNの4つのポジションの中で一番下

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ポジション

出典:『Wiktionary』 (2020/02/09 09:43 UTC 版)

名詞

ポジション

  1. 位置姿勢
  2. 地位部署
  3. 守備位置
  4. 建玉

語源


「ポジション」の例文・使い方・用例・文例

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