AKB48とは?

AKB48

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/10/13 10:21 UTC 版)

AKB48(エーケービー フォーティーエイト[注 1])は、日本女性アイドルグループ




注釈

  1. ^ 商標上は「エイケイビイフォーティーエイト」で登録しており、この名称は登録商標ともなっている[1]
  2. ^ AKB48オフィシャルブログのトップページに「『会いにいける』をコンセプトに、秋葉原にてスタートしました。」と記されている。また同ブログの【支配人部屋】(2011年2月6日)でも「『会いに行けるアイドル』という『原点回帰』」と述べている。
  3. ^ 電車男ブームに端を発する秋葉系文化の象徴として当時ブログの女王として名高かった中川翔子グラビア界の黒船と謳われたリア・ディゾン、そして秋葉原を拠点とするAKB48の3組をまとめてマスメディアなどが呼んでいた。ただしNHKはこの枠の存在を認めていない。
  4. ^ 2006年12月発足
  5. ^ 2012年11月から2013年8月まで一時廃止
  6. ^ 2日目に予定していたAKB48グループコンサートは荒天により中止となった[25]
  7. ^ SKE48・NMB48・HKT48・SDN48・派生ユニット・ソロ曲を含む、乃木坂46を含めると949曲。bayfm meets AKB48 8th stage〜TRY〜にて、キングレコード調べの数字をDJの斉藤りさが発言。
  8. ^ 公式ブログのURLには「akihabara48」が使われたままとなっている。
  9. ^ 日本商標登録番号4960294号・5036134号
  10. ^ 2006年12月から2010年12月まで
  11. ^ SDN48兼任を経て完全移籍となったメンバー、SKE48兼任を経て移籍した大場美奈、NMB48兼任を経て移籍した市川美織。JKT48からAKB48への兼任を経て移籍した野澤玲奈。
  12. ^ 全国主要都市での開催とされており、大部分がエリア内の政令指定都市で開催される。2016年以降、政令都市以外では中国エリアの広島県福山市、中部エリアの愛知県常滑市での開催例がある。また、2014年の傷害事件が発生した全国握手会の会場は、岩手県滝沢市であった。
  13. ^ 当初は、AKB48劇場内のみで期間限定で直接販売されていた。これが「劇場盤」という名称の由来となっている。
  14. ^ 一時期AKB48グループ総支配人およびAKB48劇場支配人を兼務していた[56]
  15. ^ 例えば「大声ダイヤモンド」で、歌詞の「好き」という部分に合わせてファンも掛け声をかける。これは秋元康も想像していなかったことであるという[69]
  16. ^ 宇野常寛は、ゼロ年代の文化空間全般においてみられる、仮想的な「ここではない、どこか」を夢想する方向から「いま、ここ」という現実を豊かに読み替える方向へのパラダイムシフトを、比喩的に「仮想現実(VR)から拡張現実(AR)へ」と呼んでおり[71]、その流れにAKB48も位置づけている。拡張現実#比喩としての拡張現実を参照。
  17. ^ 2012年3月に当時の所属メンバー全員が卒業
  18. ^ SNH48に対しては、2016年6月9日に現地運営法人による契約違反を理由に運営見直しを発表するとともにWebサイト上のリンクを削除する措置を取り[94]、翌日には鈴木まりやの兼任を解除した[95]
  19. ^ 2015年5月9日に行われた『第2回AKB48大運動会』、同年8月25日に行われた『第1回AKB48グループ大運動会』も新体制によって実施された。
  20. ^ 2015年8月17日の倉持明日香の卒業後、キャプテンは不在。
  21. ^ 2017年9月30日の木﨑ゆりあの卒業後、キャプテンは不在。
  22. ^ 4月2日実施の公式発表はなく、主たる根拠は公式サイトのメンバーページの更新日であること。一方で4月1日がコンサート当日・日曜日であったこと、4月1日のコンサートで新チーム体制でのパフォーマンスがなされたこと、2018年の選抜総選挙の速報発表でキングレコードの湯浅順司がメンバーの所属チームについては4月1日現在のものと発言したこともあり、4月1日実施である可能性も否定できない。また、公式サイトの更新によって姉妹グループの兼任メンバーのプロフィールが削除されたが、旧チームの千秋楽公演の最終はチームBによる5月28日となった。#元正規メンバー「最終在籍日」も参照。
  23. ^ AKB48に関しては、2017年12月発表の12周年特別記念公演での「組閣」人事の新チームに対応していない。
  24. ^ キッズモデル、エイベックス・アーティストアカデミー大阪校出身、「キラットエンタメチャレンジ avexキッズコンテスト」モデル部門maria賞受賞(2009年)、「キラット☆エンタメチャレンジコンテスト」モデル部門RONI賞受賞(2010年)、「スター☆ドラフト会議」スター候補生
    元「We Can☆」We Can☆47(3期生)
  25. ^ アクターズスクール広島32期生、元「peony」メンバー
  26. ^ アクターズスクール広島33期生、元「MAX♡GIRLS」メンバー
  27. ^ アミューズ所属、ちゃおガールオーディション☆2010 準グランプリ[163]
  28. ^ はちきんガールズの元メンバー
  29. ^ 2012年11月1日に施行された体制でチームKに所属する予定だった。
  30. ^ 所属チームはなかったが、劇場公演はチーム4公演に出演。
  31. ^ SKE48チームKIIへの異動が発表されていたが実施されず兼任解除。
  32. ^ 移籍発表後からNGT48としての活動は始まっており、NGT48メンバー・キャプテンとして扱われ、移籍発表からAKB48における現行チーム体制での千秋楽までの間、一時的にNGT48と兼任状態となった。
  33. ^ AKB48メンバーとしての活動は2017年6月29日で終了。同年7月2日付でBNK48へ移籍。
  34. ^ 現在活動休止中。
  35. ^ 「AKBINGO!」2009年5月28日放送の時点で14歳であった。
  36. ^ あさぽんとして活動。2014年10月加入。2015年5月卒業。
  37. ^ a b 設定上の生年月日。
  38. ^ 公式HPのメンバー一覧からの削除日。
  39. ^ 詳細は、元正規メンバー欄を参照のこと。
  40. ^ 「ザヴァイヴ系/バトルロワイヤル系」とは宇野常寛が提唱した用語で、シビアな現実認知の感覚と(特権性の無い)複数の小さな価値観が乱立しせめぎあう構造を特徴としている。宇野は、21世紀に入った頃から日本のポップカルチャー作品全域に目立ち始めたと指摘している。
  41. ^ 空気系#他の作品類型との関係の「百合」との関係も参照。
  42. ^ スクールカースト#キャラ的コミュニケーションも参照。
  43. ^ 「TSM48」: としまえん#広告参照。
  44. ^ OFR48」: 当該項目参照。
  45. ^ 「TNZ人気ザル選抜総選挙」: 高崎山自然動物園参照。
  46. ^ 「ウルトラ怪獣総選挙」: 円谷プロダクション参照。
  47. ^ SPA!』2012年3月6・13日合併号「AKB便乗ネーミング大賞」など参照。
  48. ^ 「デフレカルチャー」とは、ライターの速水健朗が名付けた用語で、バブル崩壊後の失われた20年就職氷河期の中で、インターネットなどの限界費用の少ない趣味に没頭するような若者の消費様式に適応して生まれた文化を指す。[310]
  49. ^ 全体ではセリーヌ・ディオン以来2組目、邦楽部門では日本ゴールドディスク大賞史上初のそれぞれ3連覇となった。

出典

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  360. ^ “大正琴音楽大賞にAKB48 琴伝流全国普及会”. Nagano Nippo Web (長野日報社). (2017年2月14日). オリジナルの2017年2月14日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20170214011204/http://www.nagano-np.co.jp/articles/13561 2017年3月1日閲覧。 
    「第11回大正琴音楽大賞」授与式を行いました”. 琴伝流大正琴. 日本バイオリン研究所大正琴全国普及会 (2017年2月16日). 2017年3月1日閲覧。
  361. ^ “「第32回日本ゴールドディスク大賞」、発表”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2018年2月27日). https://www.barks.jp/news/?id=1000152295 2018年3月3日閲覧。 
  362. ^ “日本レコード大賞:DA PUMP「U.S.A.」で14年ぶり大賞候補に TWICEも初選出”. MANTANWEB (MANTAN). (2018年11月16日). https://mantan-web.jp/article/20181115dog00m200078000c.html 2018年11月17日閲覧。 





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