フィードバックとは? わかりやすく解説

フィードバック

英語:feedback

フィードバックとは 意味をわかりやすく解説

フィードバックは、ひとことで言えば結果情報原因側に戻すこと」。その具体的な味は文脈によって変わってくる。

ビジネスシーン日常会話文脈における「フィードバック」は、主に「感想改善点・を伝える」という意味合い用いられる反省点、改善できる点、軌道修正必要な部分などを伝えて次に活かしてもらう。

心理学教育学分野における「フィードバック」は、行動反応結果参考にして修正し、より適切なものにしていくという意味合いの語として用いられる

電子工学分野における「フィードバック」は、出力目標の値に一致させるための制御法を指す意味で用いられることが多い。

生物学分野における「フィードバック」は、ホルモン分泌液どの物質による最終的な働き効果が、はじめの段階戻って作用する、という働きを指す意味で用いられる

ロボット工学分野では「フォースフィードバックFFB)」と呼ばれる技術がある。これは入力装置が、入力操作入力結果に連動して、振動抵抗あるいは衝撃発し入力アクションの手応えを(操作者に)返す技術である。FFB技術身近な所ではレースゲーム用のハンドルゲームパッドコントローラー)などに導入されている。

フィードバックを英語でいうと

「フィードバック」は英語の feedbackカタカナ表記した語である。 英語の feedback も「(反応が)返ってくる」「戻ってくる」といった意味で、ほぼ日本語の「フィードバック」と同じ意味・用法用いられる

feedback は「feedback」と分割できる構成の語彙であり、英語では「feedback」と「feed back」は品詞に応じて使い分けられる。

feedback」と1語で表記する場合名詞用法である。そして、「feed back」と2語に分けて表記する場合は、動詞用法である。

動詞としてのfeed back」は「他動詞 + 副詞」という構成の句動詞である。文章上では実際の叙述では「feeds back」や「fed back」のように動詞語形変化する場合多く、また「feed them back」のように目的語を挟む場合も多い。

「フィードバック」の言い換え

「フィードバック」を他の表現言い換えるとすれば一般的な文脈では「反応」や「感想」「意見」などと言い換えれば問題なく意味が通る。あるいは「還元」とも表現しうる。

工学分野では「自動調整」、生物学分野では「自己調節」などとも言い換えられる。

工学とりわけサイバネティクス分野では、feedback訳語として「帰還」という表現用いられる

フィードバック制御とは

フィードバック制御」は、出力結果入力側に戻す(フィードバックする操作のこと、および、そのような操作組み込まれた制御方法システムのこと。結果をもとに出力量を調整することで、自律的な制御可能となる

スマホやグーグルの「フィードバックを送信」とは

GoogleYouTubeInstagramなどのサービス利用している中で目にすることのある「フィードバック」や「フィードバックを送る」といった表現は、基本的にご意見ご感想問題点報告の意味である。

機能改善要望提案不具合に関する報告や不具合発見した具体的状況迷惑行為違法行為関与しているユーザー通報等々事柄を「フィードバック」として運営者知らせることができる。

「フィードバック送信」してしまった場合

この手のフィードバックは、単に「利用者の声」を受け取窓口として設けられており、重大な個人間の契約にかかわるものではない(返答のため連絡先入力求められる場合はある)。うっかり変なメッセージ送信してしまったとしても特に問題は生じない

ネガティブフィードバックとは

ネガティブフィードバック」は、(1)生体ホルモンバランス維持するためにホルモン分泌量を調整する機能機構などを指す語、もしくは(2)意見感想のうち否定的な内容に関する事柄のことである。一般的な文脈では後者(2)の意味用いられることが多い。

たとえば、上司部下に対する評価のうち、「これではいけない」「このままではいけない」「改善望まれる」といった主旨の評価は、ネガティブフィードバックである。要するネガティブフィードバックは「耳の痛い内容」である。改善のために伝えないわけにはいかないが、伝え方がまずいと相手意気阻喪してしまったり不貞腐れしまったりしかねないため、伝え方に工夫求められる

ネガティブフィードバックに対し、「良かった」「頑張った」「大い評価する」といった前向きな評価を「ポジティブフィードバック」という。

フィードバック【feedback】

読み方:ふぃーどばっく

[名](スル)

ある機構で、結果原因側に戻すことで原因側を調節すること。電気回路では出力による入力自動調整機能生体では代謝内分泌自己調節機能など。

物事への反応結果をみて、改良調整加えること

顧客視聴者など製品サービス利用者からの反応意見評価また、そうした情報関係者伝えること。「現場からの—を設計反映させる」「アンケート結果担当部門に—する」

「フィードバック」に似た言葉

フィードバック

【英】feedback

フィードバックは、顧客とのよい関係を構築するために、極めて重要な用語になる。一般的に、フィードバックは、結果に応じて原因調整すること(社会・心理)、あるいは単に反応感想意見の意味がある。マーケティング世界ではレスポンス得た消費者に対し見込み客)、メッセージどのように受け取ったか、どんな環境受け取ったか、受け取った態度気分はどうだったかの情報収集することをいう。つまり、マーケティング・アクションに対しどのように感じたか(結果)を把握するために調査し、マーケティング・アクションにその調査結果利用し修正していく必要がある

フィードバック

ビジネスにおけるフィードバックとは、行動成果に対する評価内容伝えより良い結果へ導くための手法を指します。フィードバックには、上司部下プロジェクト内といった社内で行うものと、取引先消費者など外部第三者との間で行われるものがあります

フィードバック

情報発信元に戻すことです。

フィードバック

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/08/04 20:39 UTC 版)

フィードバック英語: feedback)とは、もともと「帰還」と訳され、ある系の出力(結果)を入力(原因)側に戻す操作のこと。古くは調速機(ガバナ)の仕組み[注釈 1]が、意識的な利用は1927年のw:Harold Stephen Blackによる負帰還増幅回路発明に始まり、サイバネティックスによって厳密に体系化されて広められた。システムの振る舞いを説明する為の基本原理として、エレクトロニクスの分野で増幅器の特性の改善、発振・演算回路及び自動制御回路などに広く利用されているのみならず、制御システムのような機械分野や生物分野、経済分野などにも広く適用例がある。自己相似を作り出す過程であり、それゆえに予測不可能な結果をもたらす場合もある。21世紀に入り、多種多様なサービスで不可欠になった情報システムも、フィードバック制御を前提として開発されている。


注釈

  1. ^ 記録にある機器で古いものとしては、1600年頃の人コルネリウス・ドレベルによるサーモスタットがある。

出典

  1. ^ Level 4.4: Feedback Loops: Game Design Concepts”. learn.canvas.net. 2021年7月4日閲覧。



フィードバック

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/09 07:28 UTC 版)

状態空間 (制御理論)」の記事における「フィードバック」の解説

「フィードバック」も参照 フィードバックのある典型的な状態空間モデル 典型的なフィードバックは、出力行列 K をかけたものシステム入力とする。system: u ( t ) = K y ( t ) {\displaystyle \mathbf {u} (t)=K\mathbf {y} (t)} K 内の値には制限はないので、負の値することで容易にネガティブ・フィードバック負帰還)となる。負の符号は単に表記上の問題であって、式にそれが現われなくとも最終的な結果には何の影響もない。 x ˙ ( t ) = A x ( t ) + B u ( t ) {\displaystyle {\dot {\mathbf {x} }}(t)=A\mathbf {x} (t)+B\mathbf {u} (t)} y ( t ) = C x ( t ) + D u ( t ) {\displaystyle \mathbf {y} (t)=C\mathbf {x} (t)+D\mathbf {u} (t)} この式の入力をフィードバックに置き換える次の式になる。 x ˙ ( t ) = A x ( t ) + B K y ( t ) {\displaystyle {\dot {\mathbf {x} }}(t)=A\mathbf {x} (t)+BK\mathbf {y} (t)} y ( t ) = C x ( t ) + D K y ( t ) {\displaystyle \mathbf {y} (t)=C\mathbf {x} (t)+DK\mathbf {y} (t)} 出力方程式を y ( t ) {\displaystyle \mathbf {y} (t)} について解きその結果状態方程式当てはめる次のようになる。 x ˙ ( t ) = ( A + B K ( I − D K ) − 1 C ) x ( t ) {\displaystyle {\dot {\mathbf {x} }}(t)=\left(A+BK\left(I-DK\right)^{-1}C\right)\mathbf {x} (t)} y ( t ) = ( I − D K ) − 1 C x ( t ) {\displaystyle \mathbf {y} (t)=\left(I-DK\right)^{-1}C\mathbf {x} (t)} この場合利点は、 ( A + B K ( I − D K ) − 1 C ) {\displaystyle \left(A+BK\left(I-DK\right)^{-1}C\right)} の固有値分解使って K を適切に設定することで A の固有値制御できる点である。これは、開ループ系が制御可能であるか、または A の不安定な固有値を K を適切に設定することで安定にできるということ前提としている。 比較一般的な単純化として、D を除去し、C を単位元にすると、次のような式が得られる。 x ˙ ( t ) = ( A + B K ) x ( t ) {\displaystyle {\dot {\mathbf {x} }}(t)=\left(A+BK\right)\mathbf {x} (t)} y ( t ) = x ( t ) {\displaystyle \mathbf {y} (t)=\mathbf {x} (t)} こうすると固有値分解A + B K {\displaystyle A+BK} についてのみ行えばよい。

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フィードバック

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/08/28 01:04 UTC 版)

エクストリーム・プログラミング」の記事における「フィードバック」の解説

エクストリーム・プログラミングでは、フィードバックはシステム開発さまざまな側面関連している: システムからのフィードバック: ユニットテスト書いたり定期的に統合テスト実行することで、プログラマーは、変更した後にシステムの状態から直接フィードバックを得ることができる。 顧客からのフィードバック: 機能テスト(別名:(受け入れテスト)は、顧客テスター作成する。彼らは、システム現状について具体的なフィードバックを得られる。このレビューを2~3週間1回ペース計画することで、顧客容易に開発舵取りができる。 チームからのフィードバック: 顧客計画ゲーム新し要求を出すと、チーム直接実装かかる時間見積もる。 フィードバックは、コミュニケーションシンプルさ密接に関係している。システム欠陥は、特定のコード壊れることを証明するユニットテスト書くこと簡単に伝達されるシステムからの直接のフィードバックは、プログラマーにこの部分を再コーディングするように伝える。顧客は、ユーザーストーリー英語版)として知られる機能要件に従って定期的にシステムテストすることができる。ケント・ベック引用すると、「楽観主義プログラミング職業上の危険である。フィードバックが治療法である。」

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フィードバック

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/08/28 01:04 UTC 版)

エクストリーム・プログラミング」の記事における「フィードバック」の解説

エクストリーム・プログラミングでは、フィードバックが頻繁かつ迅速に行われることが最も有用である考えられている。また、あるアクションとそのフィードバックの間の遅延最小限抑えることが、学習変化する上で非常に重要である強調している。伝統的なシステム開発手法とは異なり顧客との接触がより頻繁に繰り返される顧客開発中システム明確に理解しており、必要に応じてフィードバックを与え開発舵取りすることができる顧客からの頻繁なフィードバックがあれば、開発者誤った設計決定をした場合でも、開発者がそれを実装するのに多くの時間を費やす前に迅速に気付き修正することができる。 ユニットテスト迅速なフィードバックの原則貢献している。コードを書くとき、ユニットテスト実行することで、システムに加えられた変更に対してどのように反応するかの直接的なフィードバックが得られる。これには、開発者コードテストするユニットテスト実行するだけでなく、単一のコマンド起動され自動化されプロセス使用したすべてのソフトウェアに対するすべての単体テスト実行することも含まれるこのようにして開発者変更システムのその他の部分開発者がほとんどまたはまった知らない障害引き起こした場合自動化された全ユニットテストスイートはすぐに障害明らかにし、その変更システム他の部分非互換であること、そしてその変更削除する修正する必要があることを開発者警告する伝統的な開発手法では、自動化され包括的なユニットテストスイートがないため、開発者無害である思っていたコード変更そのまま残され統合テスト中でしか現れず、さらに悪いことに本番環境でしか現れなかった;また、統合テスト数週間前または数か月前からすべての開発者が行ったすべての変更中から、どのコード修正問題原因となったのかを特定することは、大変な作業だった。

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フィードバック

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/19 18:09 UTC 版)

テレワーク」の記事における「フィードバック」の解説

職業特性次元であるフィードバックは、結果に関する労働者知識増加させる。フィードバックは個人仕事の活動関連した自身のパフォーマンスについての直接的明確な情報受け取程度を指す。フィードバックは、従業員自分のパフォーマンスについて継続的に学ぶために特に重要であるテレワークでは、テレワーカーのための手掛かり少ないため、情報解釈して得ることが難しくその後、フィードバックを受け取ることが難しくなる可能性がある労働者オフィスにいない場合は、割り当て期待など、限られた情報より大きな曖昧さ見られる役割曖昧さは、状況に対して労働者何をすべきか不明確な期待を持っているときに、より大きな競合フラストレーション、そして疲労につながる可能性がある。 フィードバックの相互作用には、個々のニーズに合わせたコミュニケーション重要である。人は、性格気質違いにより、コミュニケーションの必要性環境との社会的なつながりレベル部分的に異なる。テレワーカーではコミュニケーションのレベル低下することがあるが、在職期間長く社会的関係ではなく機能的な関係を持っている人など、一部サンプルでは、コミュニケーションのレベルに対する満足度高くなることがある。フィードバックやコミュニケーションは、マネージャー勤務地によっても影響を受けることがある。マネージャーテレワークをしていると、明確さ応答スピードコミュニケーションの豊かさ頻度、フィードバックの質が低下することがよく見られる

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フィードバック

出典:『Wiktionary』 (2021/08/14 00:13 UTC 版)

名詞

  1. 結果原因反映させること。
  2. 自己調節帰還

語源

  • 英語:feedback.

「フィードバック」の例文・使い方・用例・文例

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