rightとは? わかりやすく解説

アール【R/r】

読み方:あーる

英語のアルファベットの第18字。

〈R〉《right》右を表す記号野球では右翼手を表す。⇔L。

r・R〉《radius半径を表す記号道路カーブ曲がりぐあいをこの記号使って表す。130R半径130メートル円を描くカーブのこと。数値小さくなるほど急カーブとなる。また、ギターフィンガーボード指板)の形状などさまざまなカーブ曲率を示す値としても用いる。「—値の測定

3から転じて曲線曲面カーブまた、曲線曲面曲がり具合。「—のついたキッチンカウンター」「—がきつい」

〈R〉《right angle》直角を表す記号

r〉《ratio割合・比を表す記号

R気体定数を表す記号

〈R〉《(ドイツ)Röntgen》X線照射線量を表す単位レントゲン記号

〈®〉《registered trademark登録商標を表す記号多く商品名右肩表示する

10 〈R〉《restricted映画鑑賞年齢制限を表す記号。→R指定

11 〈R〉《run野球で、得点を表す記号

12 〈R〉《roundボクシングなどで、試合各回を表す記号

13 〈R〉《rare希少種を表す記号

14 〈R〉《rescueヘリコプター緊急救助用スペースを表す記号ビル屋上などに表示されるヘリポート異なり着陸はできず、ホバリング空中停止しながらロープ等を下げて救助を行う場所を示す。→H9

15 〈R〉《route一般国道を表す記号R1国道1号のこと。

16 〈R〉《「令和」のローマ字書きreiwa頭文字から》元号令和を表す記号


ライト【right】

読み方:らいと

右。右側。⇔レフト

野球で、右翼また、右翼手。⇔レフト

右派保守派。「ニュー—」⇔レフト

時にrights となる》正当な要求権利。→ライツ


RIGHT

作者幸下信也

収載図書ライト
出版社新風舎
刊行年月1995.8


ライト

読み方:らいと
【英】:Right

 岸から見て左方向崩れていく波をRightの波と言う逆に右方向の波はLeftと言う

ライト

(right から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/01 18:35 UTC 版)

英語の正書法では light だが、商標などで lite が用いられることがある。




「ライト」の続きの解説一覧

right

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/01 18:35 UTC 版)

ライト」の記事における「right」の解説

ウィクショナリー関連の辞書項目あります。right 右右翼手野球ソフトボールキックベースなどの守備ポジションバレーボールポジション 右翼。「右派」とも。保守派権利 正義 正しいこと。

※この「right」の解説は、「ライト」の解説の一部です。
「right」を含む「ライト」の記事については、「ライト」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「right」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

「right」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

rightのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



rightのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
i92i92
Copyright(c)2022 i92surf.com All Rights Reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのライト (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaのライト (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2022 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2022 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2022 GRAS Group, Inc.RSS