カーブとは? わかりやすく解説

カーブ【(フランス)cave】


カーブ【curve】

読み方:かーぶ

[名](スル)

曲線。「―を描く」

弧を描くようにして曲がることまた、道などの弧状曲がったところ。「道が―する」

野球で、投手投球が、打者近く投手利き腕の側とは反対の方へ曲がりがら落ちること。また、その球。


カーブ(かーぶ)

LMEの場外市場のことです。リング取引終了後などにリング外で行われる取引をカーブ取引といいますロンドン以外にも東京カーブやニューヨークカーブなどがあります

カーブ

名前 CobbCurb

カーブ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/16 05:50 UTC 版)

カーブ/カーヴ




「カーブ」の続きの解説一覧

カーブ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/13 07:44 UTC 版)

水島新司の大甲子園」の記事における「カーブ」の解説

球速は「おそい」。投手から視て内側に孤を描く様に落ちる。左右投手によって曲が方向が違う。1と2で落差が違う。3は必殺投球扱いとなる。

※この「カーブ」の解説は、「水島新司の大甲子園」の解説の一部です。
「カーブ」を含む「水島新司の大甲子園」の記事については、「水島新司の大甲子園」の概要を参照ください。


カーブ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/27 13:57 UTC 版)

茂野吾郎」の記事における「カーブ」の解説

幼稚園編』にて、安藤から教わった人生初変化球

※この「カーブ」の解説は、「茂野吾郎」の解説の一部です。
「カーブ」を含む「茂野吾郎」の記事については、「茂野吾郎」の概要を参照ください。


カーブ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/21 06:39 UTC 版)

スカッとゴルフ パンヤ」の記事における「カーブ」の解説

数値が高い程、ボールにカーブを掛けた時に大きくボール曲がる。

※この「カーブ」の解説は、「スカッとゴルフ パンヤ」の解説の一部です。
「カーブ」を含む「スカッとゴルフ パンヤ」の記事については、「スカッとゴルフ パンヤ」の概要を参照ください。


カーブ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/13 00:38 UTC 版)

ボウリング」の記事における「カーブ」の解説

曲がる球筋のこと。以前は投球したボールがまっすぐ進んでから曲がボールフック投球後からピンヒットまで弧を描く曲がり方をカーブと区別していたが、2000年前後頃から曲がボール全てフックと呼ぶのが一般的となっており、カーブボールという用語は使われなくなっている。

※この「カーブ」の解説は、「ボウリング」の解説の一部です。
「カーブ」を含む「ボウリング」の記事については、「ボウリング」の概要を参照ください。


カーブ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/07 22:58 UTC 版)

金田正一」の記事における「カーブ」の解説

剛速球評価もさることながら、カーブを讃える者も多い。 有本義明戦後最高のカーブの使い手として、堀内恒夫江川卓並んで金田挙げている。 佐々木信也は「カネやんのカーブは、真上投げているのかと思ったら急激に曲がってストライクになった。あんなカーブは他に見たことがない」と述べている。 野村克也は「バッター直前まで頭の高さで球が来てボールになるかと思ったらストライクになった同じ高さストレート投げるから簡単には打てなかった。(金田対戦するとき)バットグリップエンドから二握り分くらい短く持った」と語っている。 金田のカーブは軌道違いによって5種類あったといわれるが、特に「2階から落ちる」と言われたモノになるのに10年かかった」という縦のカーブが武器だった。そのカーブは左肘に対する負担大きく毎年のように肘の痛み苦しめられた。入団5年目辺りから引退までずっと肘が悪く梅雨時秋口は特に痛かった本人証言している。序盤快調だったシーズンでも梅雨時秋口1か月くらい勝てないことがよくあった。 巨人移籍後球速落ちたが、バック守り安定していたこともありフォークスラーブカットボール気味の速いカーブ、稀にシュート超スローボールなども用いるようになり、球威衰えテクニックカバーする技巧派一面見せている。 1973年ロッテ・オリオンズ監督第1期)に就任した後、ブルペン現役当時彷彿させる落差のあるカーブを投げてみたところ当時ロッテの正捕手がその球を捕球できなかったという。

※この「カーブ」の解説は、「金田正一」の解説の一部です。
「カーブ」を含む「金田正一」の記事については、「金田正一」の概要を参照ください。


カーブ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/21 21:22 UTC 版)

実況パワフルプロ野球」の記事における「カーブ」の解説

利き腕反対方向に斜めに落ちる球。スライダーより遅く変化量は普通。『パワプロ2011以降はリリース直後に少しだけ利き手方向浮き上がってから落ち軌道を描くようになった

※この「カーブ」の解説は、「実況パワフルプロ野球」の解説の一部です。
「カーブ」を含む「実況パワフルプロ野球」の記事については、「実況パワフルプロ野球」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「カーブ」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

「カーブ」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。



品詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

「カーブ」に関係したコラム

  • FXの移動平均線の種類

    FX(外国為替証拠金取引)で用いられる移動平均線にはいくつかの種類があります。ここでは、よく知られている移動平均線を紹介します。▼単純移動平均線単に移動平均線という場合は、単純移動平均線(Simple...

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「カーブ」の関連用語

カーブのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



カーブのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
日本ユニコム日本ユニコム
Copyright(C) 2022 NIHON UNICOM CORPORATION All Rights Reserved.
日本ユニコム商品先物取引用語集
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのカーブ (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaの水島新司の大甲子園 (改訂履歴)、茂野吾郎 (改訂履歴)、スカッとゴルフ パンヤ (改訂履歴)、ボウリング (改訂履歴)、金田正一 (改訂履歴)、実況パワフルプロ野球 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2022 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2022 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2022 GRAS Group, Inc.RSS