歩道とは? わかりやすく解説

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ほ‐どう〔‐ダウ〕【歩道】


ほどう〔ホダウ〕【歩道】

読み方:ほどう

佐藤佐太郎第1歌集。昭和15年1940)刊。


歩道

作者石川テイ

収載図書天王橋
出版社のべる出版企画
刊行年月2002.6


歩道

作者柴田よしき

収載図書聖なる黒夜 上
出版社角川書店
刊行年月2006.10
シリーズ名角川文庫


歩道

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/02 09:48 UTC 版)

歩道(ほどう)とは、歩行者が通行するための道路。


  1. ^ a b c d e f g h 浅井建爾 2001, p. 120.
  2. ^ 岡並木 舗装と下水道の文化 論創社 
  3. ^ 鈴木敏著『道 : 古代エジプトから現代まで』技報堂出版、1998 ISBN 4-7655-1591-5
  4. ^ a b ロム・インターナショナル(編) 2005, p. 211.
  5. ^ ロム・インターナショナル(編) 2005, p. 212.
  6. ^ 生田綾 (2019年5月10日). “歩行者が死亡する交通事故、日本はなぜ多いのか。 「ポールがあれば防げたかもしれない」専門家に聞く 【大津事故】”. ハフポスト日本版. 2019年6月8日閲覧。
  7. ^ 1976年3月5日衆議院建設委員会
  8. ^ 歩道の一般的構造について - 国土交通省 都市・地域整備局長 道路局長 国都街第60号・国道企第120号
  9. ^ 道路法等の一部を改正する法律の施行に伴う関係政令が閣議決定~歩行者利便増進道路、自動運行補助施設、特定車両停留施設の制度が令和2年11月25日から施行されます 国土交通省報道発表資料
  10. ^ ほこみち 国土交通省
  11. ^ a b 第3部 施設別技術指針 第1章 歩道”. 環境省. 2019年7月24日閲覧。


「歩道」の続きの解説一覧

歩道

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/25 14:22 UTC 版)

国道127号」の記事における「歩道」の解説

南房総市富浦町から富津市竹岡にかけての約23 km区間では、歩道の未整備による歩行者通学路としての安全性が疑問視されており、沿線自治体早期改善を国に対して要望してきた。これに対して、国は視察を通じて対策乗り出し2009年には交差点改良や歩道の整備老朽化した架け替えや一部のトンネル改良決定した

※この「歩道」の解説は、「国道127号」の解説の一部です。
「歩道」を含む「国道127号」の記事については、「国道127号」の概要を参照ください。


歩道(歩行者専用道路)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/06 06:01 UTC 版)

上信越高原国立公園」の記事における「歩道(歩行者専用道路)」の解説

環境省は本公園歩道(登山道ハイキング道)として以下のもの指定している。 名称起点終点主要経由地自然歩道 上信越自然歩道四万温泉 平標山登山口(三国) 赤沢山赤沢スキー場法師温泉三国峠三国山平標山 白根山 花敷温泉 芳ヶ平大平湿原元山 中部北陸自然歩道線(上州碓氷峠越えのみち) 石山国立公園境界 桜沢東・歩道合流点 旧中山道碓氷峠 中部北陸自然歩道線(軽井沢洩れびのみち) 旧軽井沢国立公園境界 峰ノ茶屋・歩道合流点 白糸の滝 中部北陸自然歩道線(上州三国峠のみち) 三国峠 永井宿 旧三国街道 中部北陸自然歩道線(越後三國街道石畳のみち) 貝掛温泉バス停 平標山登山口 峠の茶屋跡山鳥茶屋、元茶屋跡 自然探勝歩道 摩耶滝線 日向見四万温泉集団施設地区 摩耶滝(摩耶ノ滝) 小倉滝線 四万温泉集団施設地区 小倉滝(小倉ノ滝) 万座熊池線 万座集団施設地区 熊池・歩道合流点 野反湖畔線 富士見峠 富士見峠 野反湖野営場 米子須坂市大字米子 須坂市大字米子 不動滝権現滝 自然探勝路線 蓮池 硯川 蓮池池の平下の小池長池上の小池三角池、田ノ原湿原木戸池平床 志賀山回遊木戸池南 大沼林道大沼池四十八池渋池 硯川 清水駐車場 信大教育大倉新道線 西発哺 一の瀬西 歩道 白根芳ヶ平芳ヶ平 弓池 太平湿原花敷線 太平湿原・歩道分岐点 中之条国立公園境界兵衛五味御飯岳線 五味池(大池) 御飯岳山破風岳、毛無峠毛無山 登山道 万座山田峠万座 山田峠 万座本白根線 万座 本白根・歩道分岐点 鳥居峠四阿山鳥居峠倉山岩山、パルコールつま恋スキー場ゴンドラ山頂駅 新鹿沢旧鹿沢線 新鹿沢 旧鹿沢 鹿沢園地たまだれの滝 旧鹿沢角間鍋蓋山線 旧鹿沢 鍋蓋山山頂 角間峠角間湯ノ丸山地蔵峠 烏帽子岳角間峠・歩道分岐点 湯ノ丸山 本白根線 弓池 弓池 逢の峰 横手山草津線 横手山山頂 草津国立公園境界 渋峠芳ヶ平常布の滝 稲包山三国峠 赤沢山・歩道分岐点 稲包山 赤沢山法師温泉 赤沢山・歩道分岐点 菅平四阿山菅平ダボス 四阿山根子岳 菅平牧場 四阿根子岳歩道分岐点 根子岳 黒斑山登山線 車坂峠 しゃくなげ園 黒斑山蛇骨岳、白ハゲ、賽ノ河原 トーミの頭 湯の平・歩道合流点 鋸岳 賽ノ河原・歩道合流点 蛇骨岳 中コース・歩道合流点 不動滝浅間山頂線 天狗温泉 浅間山頂、前掛山 火山館、湯の平 国境平峠線 国境平・国立公園境界 熊野神社 鼻曲山、留夫山 鼻曲峠剣ノ峰積線 鼻曲峠 霧積温泉・歩道合流点、剣ノ峰山金山十六曲峠 浅間登山線 軽井沢町国立公園境界 浅間山頂 峰ノ茶屋 離山軽井沢国立公園境界 軽井沢国立公園境界 追分石尊山線 追分国立公園境界 浅間石尊山頂 石尊山 清水街道谷川岳集団施設地区 逢峠・歩道合流点清水峠歩道合流点 幽ノ沢、白樺避難小屋 谷川朝日縦走土合谷川岳山頂・歩道合流点 白毛門笠ヶ岳朝日岳清水峠、七ッ小屋山、逢峠、武能岳一ノ倉岳谷川岳 西黒巌剛線 谷川岳集団施設地区 谷川岳山頂・歩道合流点 ザンゲ天神尾根線 谷川温泉二俣国立公園境界 谷川岳山頂・歩道合流点 天神平、天神峠二俣、熊穴沢避難小屋 川古赤谷線 川古温泉 大源太山・歩道合流点、毛渡乗越・歩道合流点 谷川連峰縦走法師温泉 肩の小屋宿舎・歩道合流点 三国峠三国山三角山平標山エビス大黒ノ頭、万太郎山、大障子ノ頭、オジカ沢ノ頭 笠ヶ岳登山線 奥山田・町村境・歩道分岐点 笠ヶ岳山頂 岩菅山登山線 一の瀬 岩菅山ノッキリ・歩道合流点平 東館山切明縦走東館山山頂 切明国立公園境界 岩菅山烏帽子岳 志賀山縦走四十八池・歩道分岐点 清水口 志賀山、裏志賀山山西・歩道分岐点 カヤノ平八剣山登山線 カヤノ平野営場 八剣山山頂 北ドブ湿原八剣山 カヤノ平 鳥甲山登山線 ムジナ平・国立公園境界 鳥甲山山頂 鳥甲山標山登山線 カヤノ平野営場標山山頂標山 切明野反湖切明国立公園境界 渋沢ダム 赤石山登山線 寺子屋峰・歩道分岐点 赤石山・歩道合流点 赤石山 大沼池・歩道分岐点 赤石山西・歩道合流点 法坂坊寺山線 法坂 坊寺山山頂 幕岩、坊寺山 焼額山登山線 一の瀬 奥志賀高原 稚児池 上林水無線 上林・国立公境界 水無池・歩道合流点 四十八池高沢山線 四十八池上分岐・歩道分岐点 高沢山・歩道合流点 赤石

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歩道

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/01/04 10:10 UTC 版)

オールバニ (ジョージア州)」の記事における「歩道」の解説

オールバニのリバーフロント・トレイルは長さ3.1マイル (5 km) のフリント川に沿った舗装歩道であり、中心街リバーフロント公園市内北東部チェホー公園に近いコックス・ランディング・ボートランプとを繋いでいる。オックスフォード環境公園自然歩道がその分岐道であり、地域環境面に関する情報提供している

※この「歩道」の解説は、「オールバニ (ジョージア州)」の解説の一部です。
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歩道

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/11 03:35 UTC 版)

日本の道路」の記事における「歩道」の解説

車道併設される歩道の設置状況は、交通弱者である歩行者を守る道路の安全整備状況どれだけ進んでいるを示す指標にもなっている。道路統計年報2014年によると、歩道設置率が最も高いのは沖縄県で27.0 %、2位北海道(24.0 %)、3位東京都(23.4 %)と続く。沖縄北海道の歩道設置率が高い理由は、沖縄戦後アメリカ占領されていた時期があったことや、北海道では明治時代以降に開拓され歴史を持つことから、他府県とは社会的文化的に事情異なっているからだという見方されている

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歩道

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/21 14:52 UTC 版)

境水道大橋」の記事における「歩道」の解説

歩道が大変狭いが、建設時日本道路公団担当者によると、境水道大橋採算厳しことから設計条件極度に切り詰めたため、歩道は省略し将来段階施工を行うこととした。」としている。

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歩道

出典:『Wiktionary』 (2021/08/12 01:10 UTC 版)

名詞

 ほどう

  1. 人が歩くために区切られ部分
  2. 市街地ある程度以上の幅がある道路両側、ときに片側にあって、人が歩くための通路通常車道よりも一段高い。
  3. 日本国道路交通法定義)「歩行者通行の用に供するため縁石線又はさくその他これにする工作物によつて区画された道路部分

発音(?)

ほ↗どー

関連語


「歩道」の例文・使い方・用例・文例

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