車道とは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 言葉 > 場所 > 部分 > 車道の意味・解説 

しゃ‐どう〔‐ダウ〕【車道】

読み方:しゃどう

道路で、車両通行するように定められた部分。→歩道人道


車道

読み方:シャドウ(shadou)

道路上で、車などの通行する部分


車道

読み方:クルマミチ(kurumamichi)

所在 愛知県(名古屋市交通局桜通線)

駅名辞典では2006年8月時点の情報を掲載しています。

車道

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/06/02 08:45 UTC 版)

車道(しゃどう)は、通常、車両および路面電車が通行する道路の部分である。




「車道」の続きの解説一覧

車道

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/03 19:27 UTC 版)

関門トンネル (国道2号)」の記事における「車道」の解説

本州側は下関IC繋がっており、国道2号本線および山口県道258号武久椋野線接続している本州側のアクセス道路下関IC一体化している関係で複雑な構造となっているが、下関IC主たる接続道路である山口県道57号下関港線とは直接接続していない一方九州側国道2号本線接続しており(300 m先の老松公園交差点が国2号国道3号接続点)、福岡県道72号黒川白野江東本町線間接接続している。 料金所下関門司両側にあり、それぞれ流入車からトンネルの手前で料金徴収している。NEXCO西日本管理する有料道路にもかかわらずETC設置されておらず有人料金所での対面徴収継続している。これについて、NEXCO西日本では西日本新聞取材に対し料金精算時に一時停止させることで(2箇所料金所ブースから)片側1車線トンネル流入する際の事故防止につながる」と説明している地上部海底部の境目には非常口があるが、他の道路トンネル異なり後述非常階段直結しているため、退避坑は設置されていない海底トンネルあるため道路法規定によりタンクローリーなどの危険物積載車両通行できないリフレッシュ工事などにより通行止め長期にわたる場合関門橋関門自動車道)が迂回路とされ、関門橋関門トンネル同額通行できる特例措置とられる。ただし、事故など一時的な通行止め際は、この特例措置適用されない。 トンネルポータルは地域の特色現した意匠となっており、フグ口を開けた絵が描かれている。換気方式横流換気方式採用している(後述)。 要目 起点山口県下関市椋野町2丁目 終点福岡県北九州市門司区東門司一丁目 距離:3,461 m(うち海底部分780 m) 料金 2006年平成18年4月1日維持および修繕要する費用勘案し料金見直され値下げとなった人道除きクレジットカード料金所係員の手渡し利用できるが、ETCETCコーポレートカードの手渡し利用以外は利用できない普通車160中型車210大型車260特大車420軽自動車等:110125cc以下自動二輪車20円 ※50cc以下原動機付自転車通行できないため、人道利用する後述)。

※この「車道」の解説は、「関門トンネル (国道2号)」の解説の一部です。
「車道」を含む「関門トンネル (国道2号)」の記事については、「関門トンネル (国道2号)」の概要を参照ください。


車道(操作橋)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/22 05:16 UTC 版)

犬山頭首工ライン大橋」の記事における「車道(操作)」の解説

供用1968年昭和43年延長420 m 幅員:6 m 重量制限:5.5 t(大型車通行禁止) ※ 右岸岐阜県道95号芋島鵜沼線交差する

※この「車道(操作橋)」の解説は、「犬山頭首工ライン大橋」の解説の一部です。
「車道(操作橋)」を含む「犬山頭首工ライン大橋」の記事については、「犬山頭首工ライン大橋」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「車道」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

車道

出典:『Wiktionary』 (2021/08/16 05:00 UTC 版)

名詞

 しゃどう

  1. が通るための道。
  2. 日本の道路構造令が定めるもの。[1]
  3. 日本の道路交通法が定めるもの。[2]

発音(?)

しゃ↗どー

「車道」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。



車道と同じ種類の言葉


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

車道のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



車道のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの車道 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaの関門トンネル (国道2号) (改訂履歴)、犬山頭首工ライン大橋 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryの車道 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2022 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2022 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2022 GRAS Group, Inc.RSS