東北地方太平洋沖地震とは?

Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 百科事典 > 東北地方太平洋沖地震の意味・解説 

東北地方太平洋沖地震

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/07/28 21:45 UTC 版)

東北地方太平洋沖地震(とうほくちほうたいへいようおきじしん)は、2011年平成23年)3月11日)14時46分頃に、日本三陸沖太平洋を震源として発生した地震である[1]




  1. ^ a b c d 平成23年3月 地震・火山月報(防災編)気象庁 (PDF)
  2. ^ 地震情報(顕著な地震の震源要素更新のお知らせ)平成23年3月13日12時59分気象庁発表”. 気象庁 (2011年3月13日). 2011年3月17日閲覧。
  3. ^ a b M9.1 - near the east coast of Honshu, Japan”. U.S. Geological Survey (2011年3月11日). 2016年11月7日閲覧。
  4. ^ a b “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第14報)” (プレスリリース), 気象庁, (2011年3月13日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1103/13a/201103130900.html 2011年3月17日閲覧。 
  5. ^ a b c d e f g h i j k l “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第15報)” (プレスリリース), 気象庁, (2011年3月13日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1103/13b/201103131255.html 2011年3月17日閲覧。 
  6. ^ a b 「相馬」の津波観測点の観測値について
  7. ^ a b c 現地調査結果”. 東北地方太平洋沖地震津波合同調査グループ (2012年1月14日). 2012年2月9日閲覧。
  8. ^ 津波による浸水範囲の面積(概略値)について(第5報) 国土地理院、2011年4月18日。
  9. ^ a b 2011年3月 東北地方太平洋沖地震 Archived 2011年4月18日, at WebCite 東京大学地震研究所、2011年3月14日閲覧。
  10. ^ a b c “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第63報)、PDFファイル含む” (プレスリリース), 気象庁, (2012年3月8日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1203/08b/201203081600.html 2012年3月8日閲覧。 
  11. ^ a b c 「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について〜7年間の地震活動〜”. 気象庁 (2018年3月8日). 2018年3月10日閲覧。
  12. ^ a b “平成 23 年(2011 年)東北地方太平洋沖地震の被害状況と警察措置” (プレスリリース), 警察庁, (2018年3月9日), https://www.npa.go.jp/news/other/earthquake2011/pdf/higaijokyo.pdf 2018年3月10日閲覧。 
  13. ^ 【東日本大震災】被害総額16兆〜25兆円、政府試算 原発事故被害は含まず Archived 2012年11月10日, at the Wayback Machine. msn産経ニュース、2011年3月23日。
  14. ^ “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第9報)” (プレスリリース), 気象庁, (2011年3月12日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1103/12g/201103121100.html 2011年3月13日閲覧。 
  15. ^ a b 震災の呼称、閣議で「東日本大震災」に - 読売新聞2011年4月1日付
  16. ^ a b 首相官邸ホームページ英語版、Prime Minister of Japan and His Cabinet "Countermeasures for 2011 Tohoku - Pacific Ocean Earthquake"より。2011年4月1日閲覧。
  17. ^ 大震災死者・不明者9000人超 戦後最悪の自然災害に朝日新聞デジタル、2011年3月16日。
  18. ^ 激震・福島原発事故「レベル7」時事ドットコム。
  19. ^ a b c “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」の地震の規模について(第3報)” (プレスリリース), 気象庁地震予知情報課, (2011年3月11日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1103/11d/201103111730.pdf 2011年3月12日閲覧。 
  20. ^ a b 首都直下地震モデル検討会 (PDF) 首都直下のM7クラスの地震及び相模トラフ沿いのM8クラスの地震等の震源断層モデルと震度分布・津波高等に関する報告書
  21. ^ a b “国内最大M8.8、震度7で宮城壊滅…東日本大地震”. スポーツ報知. (2011年3月12日). オリジナル2011年3月15日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110315082321/http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/gossip/topics/news/20110312-OHO1T00125.htm 2011年3月13日閲覧。 
  22. ^ 東日本大震災の被害状況内閣府(2012年)、2016年8月20日閲覧。
  23. ^ a b Magnitude 8 and Greater Earthquakes Since 1900” (英語). U.S. Geological Survey. 2011年5月10日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2011年3月14日閲覧。
  24. ^ a b c USGS Updates Magnitude of Japan’s 2011 Tohoku Earthquake to 9.0” (英語). U.S. Geological Survey. 2011年3月15日閲覧。
  25. ^ a b 仙台空港付近は6km以上津波浸水、パスコが解析”. 日経bpネット (2011年3月14日). 2011年5月15日閲覧。
  26. ^ a b c 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震津波の概要(第3報) (PDF)”. 日本気象協会 (2011年4月22日). 2018年1月5日閲覧。
  27. ^ a b c d 2011年東北地方太平洋沖地震の概要 岡田義光、防災科学技術研究所
  28. ^ 東日本大震災 〜東北地方太平洋沖地震〜 関連ポータルサイト 気象庁、2012年2月11日閲覧。
  29. ^ 大阪府咲洲庁舎 スプリンクラーが破損してロビーが水浸し 天井ボードや壁面パネルなど10か所損傷など
  30. ^ 2011 年東北地方太平洋沖地震の宮城県における 強震観測点周辺の状況と発生した地震動との対応性 日本地震工学会論文集 Vol.13 (2013) No.5 p.5_62-5_101
  31. ^ 建築研究所国際地震工学センター 藤井雄士郎、東京大学地震研究所 佐竹健治
  32. ^ a b Science 19 May 2011 Satoshi Ide, Annemarie Baltay, Gregory C. Beroza.(19 May 2011): Shallow Dynamic Overshoot and Energetic Deep Rupture in the 2011 Mw 9.0 Tohoku-Oki Earthquake Science (Express).
  33. ^ a b 東日本大震災6カ月 巨大地震の謎は解明できたのか(産経新聞/MSN産経ニュース 2011年9月11日)
  34. ^ 東北地方太平洋沖地震における巨大地震・津波発生メカニズムの解明(京都大学 2013年12月6日)
  35. ^ 平成23年3月9日11時45分頃の三陸沖の地震について(気象庁)
  36. ^ 地震予知連絡会会報第86巻 3-20 東北地方太平洋沖地震の前震活動と広域的静穏化について (PDF)
  37. ^ 2011年3月9日の震央分布図 - 日本気象協会)、(2011年3月10日の震央分布図 - 日本気象協会)、(2011年3月11日の震央分布図 - 日本気象協会)
  38. ^ a b “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第2報)” (プレスリリース), 気象庁, (2011年3月11日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1103/11c/201103111620.html 2011年3月13日閲覧。 
  39. ^ 外務省ホームページの英語版、Ministry of Foreign Affairs of Japan "Tohoku - Pacific Ocean Earthquake"より。平成23年(2011年)4月1日閲覧。
  40. ^ USGS dubs Japan earthquake 'Tohoku'
  41. ^ INTO THE NEXT STAGE: Sendai Quake, Tsunami Test Japan’s Spirit(By GEORGE TOSHIO JOHNSTON、First published in The Rafu Shimpo on March 17, 2011.)
  42. ^ Widespread destruction from Japan earthquake, tsunamis(March 11, 2011|By the CNN Wire Staff)
  43. ^ Japan Quake Epicenter Was in Unexpected Location(By Devin Powell, Science News Email Author March 17, 2011)
  44. ^ 東日本大震災の被害状況内閣府、2016年8月20日閲覧。
  45. ^ 【肥田美佐子のNYリポート】9.11と3.11を結ぶ点と線――消防士や原発作業員を健康被害から守れ”. 2016年4月2日閲覧。
  46. ^ a b 地震月報(カタログ編) http://www.data.jma.go.jp/svd/eqev/data/bulletin/index.html
  47. ^ “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第28報)” (プレスリリース), 気象庁, (2011年3月25日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1103/25b/kaisetsu201103251730.pdf 2011年4月18日閲覧。 
  48. ^ a b 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震(M9.0)の強震動について 株式会社エイト日本技術開発、2011年3月17日。
  49. ^ 震度データベース検索(気象庁)
  50. ^ “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」により各地で観測された震度について” (プレスリリース), 気象庁, (2011年3月30日), オリジナル2011年4月9日時点によるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20110409032934/http://www.jma.go.jp.cache.yimg.jp/jma/press/1103/30d/kaisetsu201103301800.pdf 2011年3月30日閲覧。 
  51. ^ “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」により各地で観測された震度等について(第3報)” (プレスリリース), 気象庁, (2011年6月23日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1106/23b/201106231400.pdf 2011年6月23日閲覧。 
  52. ^ 災害時自然現象報告書 2011年第1号 気象庁、2011年8月17日発行。
  53. ^ 2016年4月16日に発生した熊本地震の本震で、熊本県益城町宮園で計測震度6.7を観測した(厳密には計測震度6.78と6.8に近い値となっている。)
  54. ^ a b c d 地震情報(各地の震度に関する情報・15時01分発表)平成23年3月11日14時46分頃地震がありました。マグニチュード7.9”. 気象庁 (2011年3月11日). 2011年3月17日閲覧。[リンク切れ]
  55. ^ “東北を中心に震度7の地震 宮城県で4・2メートルの津波 建物も流される”. MSN産経ニュース. オリジナル2014年7月29日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140729105810/http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110311/dst11031114530002-n1.htm 2011年3月11日閲覧。 
  56. ^ “宮城県栗原市で2933ガル=強い揺れ2分強続く-気象庁”. 時事ドットコム. (2011年3月11日). http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011031101193 2011年3月12日閲覧。 [リンク切れ]
  57. ^ 気象庁 推計震度分布図
  58. ^ 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震による強震動の概要(暫定版)”. 独立行政法人防災科学技術研究所 (2011年3月11日). 2011年4月3日閲覧。
  59. ^ 2011 年東北地方太平洋沖地震の余震観測と微動アレイ観測によるKiK-net 芳賀観測点周辺での地盤震動特性の評価 日本地震工学会論文集 Vol.12 (2012) No.4 特集号「2011年東日本大震災」その1 p.4_143-4_159
  60. ^ “震災の揺れは6分間 キラーパルス少なく 東大地震研”. 朝日新聞. (2011年3月17日). http://www.asahi.com/science/update/0317/TKY201103170129.html 2011年3月18日閲覧。 
  61. ^ “東日本大震災の地震波、地球を5周 気象庁観測”. 朝日新聞. (2011年3月24日). http://www.asahi.com/science/update/0323/TKY201103230178.html 
  62. ^ “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第1報)” (日本語) (プレスリリース), 気象庁, (2011年3月11日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1103/11b/201103111600.html 2011年3月11日閲覧。 
  63. ^ 「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第28報)
  64. ^ “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第5報)” (日本語) (プレスリリース), 気象庁, (2011年3月11日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1103/11g/201103112200.html 2011年3月11日閲覧。 
  65. ^ 地震について「日本で一番大きな地震は何ですか?」”. 気象庁. 2011年3月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年11月5日閲覧。
  66. ^ 干場充之、気象庁でのマグニチュード決定および緊急地震速報:東北地方太平洋沖地震でのパフォーマン 日本地震工学会誌 No.16 (Mar. 2012) p.6-9 (PDF)
  67. ^ 東日本大震災はM9.0 M7級の余震、発生確率70%
  68. ^ a b c 東北地方太平洋沖地震による津波被害を踏まえた津波警報の改善の方向性について(中間とりまとめ) (PDF)”. 気象庁 (2011年8月8日). 2011年8月11日閲覧。
  69. ^ 津波警報改善への課題について 気象庁
  70. ^ a b “巨大地震判定、米に2時間遅れ 気象庁は針振り切れ…”. 朝日新聞. (2011年5月24日). http://www.asahi.com/special/10005/TKY201105230464.html 2011年6月23日閲覧。 
  71. ^ LISSデータ等を用いた監視システム 気象庁精密地震観測室
  72. ^ 震災10分後にM9算出 長野の観測室、警報に使われず asahi.com 記事:2011年9月10日 閲覧:2012年10月1日
  73. ^ 日本の地震、マグニチュード8.8=米地質調査所
  74. ^ a b 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震 震源断層モデルの概念図(国土地理院)
  75. ^ 遠田晋次:地震の長期予測と東北地方太平洋沖地震 混相流 Vol.26 (2012) No.1 p.4-10
  76. ^ “地震規模相次ぐ修正 M9.0は速報値の45倍”. 産経新聞. (2011年3月13日). http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110313/dst11031317290073-n1.htm 2011年3月13日閲覧。 
  77. ^ “4領域で、3地震が連動発生=M9、阪神・淡路の360倍-東日本大震災”. 時事通信. (2011年3月13日). http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011031300272 2011年3月13日閲覧。 
  78. ^ 東北地方太平洋沖地震 地震動分布から直接見る震源断層の破壊過程” (日本語). 東京大学地震研究所 (2011年3月28日). 2011年4月18日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2011年4月15日閲覧。
  79. ^ 研究報告:2011年東北地方太平洋沖地震 第3回 震源過程・海の地殻変動・陸の地殻変動”. 日本地震学会 (2011年11月10日). 2012年6月18日閲覧。
  80. ^ 九州大学准教授の辻健らの研究グループは陸側のプレートで断層が生じ、プレートが伸びて海底が大きく動いたことが原因だとしている(「複数の断層、津波を増幅」日本経済新聞2013年2月23日朝刊42面)(Extension of continental crust by anelastic deformation during the 2011 Tohoku-oki earthquake: The role of extensional faulting in the generation of a great tsunamiEarth and Planetary Science Letters,Volume 364, 15 February 2013, Pages 44–58)
  81. ^ 2011年東北地方太平洋沖地震時に海溝軸で最大となった断層すべりを評価 -海溝軸付近の浅部プレート境界断層すべりの性質を知る手がかり- 海洋研究開発機構 2017年 1月 11日
  82. ^ 平成23年(2011 年)東北地方太平洋沖地震- 遠地実体波による震源過程解析(暫定)- 気象庁、2012年1月7日閲覧。
  83. ^ 2011年3月 東北地方太平洋沖地震>震源過程インバージョン>地震動分布から直接見る震源断層の破壊過程・石巻と陸前高田での地動加速度と地動変位・震源過程インバージョン Archived 2011年4月18日, at WebCite Poiata・三宅・纐纈, 東京大学地震研究所
  84. ^ a b 井出哲(2011):東北沖地震の二面性 -浅部のすべり過ぎと深部の高周波震動- 東京大学 大学院理学系研究科
  85. ^ 海底活断層が起こした可能性も 東日本大震災 Archived 2011年9月24日, at the Wayback Machine.(佐賀新聞 2011年09月23日)
  86. ^ 壊れた「留め金」…海底の山の破壊が大震災誘発か[リンク切れ](産経新聞 2011年10月8日)
  87. ^ 小山順二, 都筑基博, 蓬田清, 吉澤和範(2013): 2011年東北沖超巨大地震が明らかにした超巨大地震の多様性], 北海道大学地球物理学研究報告, 76, 129-146.
  88. ^ a b c 野津厚、2011年東北地方太平洋沖地震を対象としたスーパーアスペリティモデルの提案 日本地震工学会論文集 Vol.12 (2012) No.2 p.2_21-2_40、強震動を対象とした海溝型巨大地震の震源モデルをより単純化する試み 日本地震工学会論文集, 2012年7月 (PDF)
  89. ^ 地震動分布から直接見る震源断層の破壊過程 2011年3月28日掲載 Archived 2011年4月18日, at WebCite 野口・古村、東京大学地震研究所、2015年5月19日閲覧。
  90. ^ 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震時に震度計で観測した各地の揺れの状況について 平成23年(2011年)3月25日、気象庁
  91. ^ 2011年03月11日 東北地方太平洋沖地震による強震動 防災科学技術研究所
  92. ^ a b 東北地方太平洋沖地震 報告書 (PDF) 清水建設技術研究所、2011年4月18日
  93. ^ a b 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)調査研究(速報) 第4章 地震および地震動、津波 (PDF) 国土技術政策総合研究所、建築研究所、2011年5月
  94. ^ 資料6(東北地方太平洋沖地震での長周期地震動の影響および室内被害についてのメモ) (PDF) 翠川三郎、中央防災会議 東北地方太平洋沖地震を教訓とした地震・津波対策に関する専門調査会(第8回)、2011年8月25日[リンク切れ]
  95. ^ a b 震災の揺れは6分間 キラーパルス少なく 東大地震研 川原千夏子、朝日新聞 2011年3月17日。
  96. ^ 速度波形と応答スペクトル Archived 2011年4月18日, at WebCite 古村による、東京大学地震研究所、2011年4月29日閲覧
  97. ^ 焦点/最大震度・栗原/震度7、犠牲者ゼロ 河北新報ニュース 2011年6月9日、2011年6月30日閲覧
  98. ^ 4 東北地方の地震活動の特徴 地震調査研究推進本部、日本の地震活動
  99. ^ 三陸沖から房総沖にかけての主な地震と主な震源域 地震調査委員会、1999年。
  100. ^ 三陸沖から房総沖にかけての地震活動の長期評価 地震調査委員会、2009年。
  101. ^ 東北地方の地震活動の特徴」「関東地方の地震活動の特徴」地震調査委員会、2011年4月閲覧
  102. ^ 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の評価 地震調査委員会、2011年4月11日。
  103. ^ a b 三陸沖から房総沖にかけての地震活動の長期評価(第二版)について」地震調査委員会、2011年11月25日付(2012年2月9日変更)、2013年3月1日閲覧
  104. ^ 2005年8月16日の地震は想定「宮城県沖地震」か? 『なゐふる』第53号、2005年1月、日本地震学会。
  105. ^ “地殻の破壊、茨城県沖で止まった…その理由は?”. 読売新聞社. (2011年3月24日). http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110324-OYT1T00611.htm 2011年4月12日閲覧。 
  106. ^ NGY地震学ノート No.36改訂版 2011年4月3日。
  107. ^ 地震:「阪神」の180倍規模…専門家「1千年に1度」 毎日新聞、2011年3月12日。 Archived 2011年3月14日, at the Wayback Machine.
  108. ^ NGY地震学ノート No.36 山中佳子、名古屋大学地震火山・防災研究センター
  109. ^ 平安の人々が見た巨大津波を再現する―西暦869年貞観津波― 産総研 活断層・地震研究センターニュース、2010年8月。
  110. ^ 弥生時代にも今回並みの津波 仙台平野、東北学院大調査 - asahi.com(朝日新聞) 2011年5月18日
  111. ^ 読売新聞2011年11月24日夕刊3版1面・2面・東日本巨大地震600年周期…千年に一度見直し
  112. ^ トラストシティ カンファレンス・仙台5Fにて,【東北大学による東日本大震災1ヶ月後緊急報告会】を行いました. - 東北大学大学院工学研究科附属災害制御研究センター 2011年4月13日
  113. ^ 16.平川 新,3.11大震災と歴史遺産の被害 - 東北大学大学院工学研究科附属災害制御研究センター 2011年4月13日
  114. ^ 今回の津波、貞観地震超える より内陸まで到達 東北大 - asahi.com(朝日新聞) 2011年4月13日
  115. ^ 876年の関東地震では、京都の有感記事がある。
  116. ^ 石橋克彦「首都圏直下地震、東海・東南海・南海巨大地震の促進も否定できない」中央公論2011年5月号p100
  117. ^ a b 大槌の浸水範囲、明治三陸津波と同程度 県・町が調査 - asahi.com(朝日新聞)2011年5月16日
  118. ^ 島村英紀『日本人が知りたい巨大地震の疑問50 東北地方太平洋沖地震の原因から首都圏大地震の予測まで』サイエンス・アイ新書。2011年
  119. ^ 島村英紀『巨大地震はなぜ起きる これだけは知っておこう』2011年 花伝社。
  120. ^ 東日本大震災の前兆すべり観測できず 問われる予知体制
  121. ^ 【地震学はどう変わったか(3-3)】予知困難 等身大の説明大切 msn産経ニュース、2012年3月8日。
  122. ^ 2011年3月 東北地方太平洋沖地震 Archived 2011年4月18日, at WebCite 東京大学地震研究所広報アウトリーチ室、2012年1月24日の版。
  123. ^ PDF版なゐふる91号 (PDF) 日本地震学会
  124. ^ 勝俣啓、東北地方太平洋沖地震(M9.0)に先行した地震活動の長期静穏化 日本地球惑星科学連合 2011年度連合大会 MIS036-P04 (PDF)
  125. ^ 松浦律子ほか、2011年東日本震災に先行した東北沖地域での相対的地震活動度の静穏化とその回復 日本地球惑星科学連合 2011年度連合大会 MIS036-P03 (PDF)
  126. ^ “過去の発表(2011年3月9日 11時45分発生)”. tenki.jp. (2011年3月9日). http://tenki.jp/earthquake/detail-3568.html 2011年4月12日閲覧。 
  127. ^ 平成23年3月9日11時45分頃の三陸沖の地震について 気象庁、2011年3月9日。
  128. ^ CMT解 2011年03月09日11時45分 三陸沖 M 7.3 気象庁
  129. ^ 2011年03月10日06時23分 三陸沖 M 6.8
  130. ^ 平成23年3月10日06時24分頃の三陸沖の地震について
  131. ^ a b “10メートルの津波「100年に1回クラス」”. 産経新聞. (2011年3月11日). http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110311/dst11031120100165-n2.htm 2011年3月12日閲覧。 
  132. ^ 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震発生以前の地震活動について 気象庁 地震予知連絡会 第86回資料
  133. ^ 東北地方太平洋沖地震発生前に見られたゆっくりすべりの伝播東大地震研究所:加藤愛太郎、小原一成、五十嵐俊博、鶴岡弘、中川茂樹、平田直
  134. ^ Yusuke Yokota,Kazuki Koketsu : A very long-term transient event preceding the 2011 Tohoku earthquake Nature Communications 6,Article number:5934, doi:10.1038/ncomms6934
  135. ^ 平田直、佐竹健治、目黒公郎、2011、『巨大地震・巨大津波、東日本大震災の検証』、朝倉書店 ISBN 9784254102529, pp.13-17
  136. ^ 2011年3月11日 東北地方太平洋沖地震Department of Earth & Planetary Sciences Harvard University
  137. ^ “2011年3月11日 東北地方太平洋沖地震”. http://www.seismology.harvard.edu/index_jpn.html 2011年4月17日閲覧。 
  138. ^ 2011年東北地方太平洋沖地震に先行した電離圏全電子数の正の異常について 日置幸介, 北海道大学。
  139. ^ “電離層の変化、東日本大震災でも…予知に有望?”. 読売新聞社. (2011年7月15日). オリジナル2011年7月18日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110718171920/http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20110715-OYT8T00241.htm 
  140. ^ 2011年3月11日地震に対する前兆VLF/LF伝播異常現象 日本地球惑星科学連合 2011年東北地方太平洋沖地震ポスターセッション要旨 MIS036-P01
  141. ^ 飯尾能久、松澤暢:東北地方太平洋沖地震の発生過程:なぜM 9が発生したのか?地質学雑誌 Vol.118 (2012) No.5 p.248-277
  142. ^ a b 東北地方太平洋沖地震震源域近傍の海底地形変動〜海溝軸まで達した断層破壊〜”. 独立行政法人海洋研究開発機構 (2011年12月2日). 2012年1月14日閲覧。
  143. ^ 松澤暢:「2011年東北地方太平洋沖地震が与えた衝撃」 平成23年度 海洋情報部研究成果発表会 予稿集 (PDF) 海上保安庁
  144. ^ “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第17報)” (プレスリリース), 気象庁, (2011年3月14日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1103/14a/201103141510.html 2011年3月14日閲覧。 
  145. ^ 余震の発生状況”. 地震調査研究推進本部 (2011年3月12日). 2011年3月12日閲覧。
  146. ^ “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」及び同地震以降の地震により各地で観測された震度等について(第2報)” (プレスリリース), 気象庁, (2011年4月25日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1104/25a/201104251500.html 2011年4月25日閲覧。 
  147. ^ 地震観測網3割ダウン 苦闘続く東北大センター”. MSN産経ニュース (2011年3月19日). 2011年3月20日閲覧。
  148. ^ 福島県浜通りから茨城県北部の地震活動地震調査研究推進本部、2012年9月11日。
  149. ^ 「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第34報) (PDF)”. 気象庁 (2011年4月8日). 2011年4月13日閲覧。
  150. ^ a b 消防庁発表。
  151. ^ 「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第35報) - 気象庁 平成23年4月11日
  152. ^ 週間地震概況(平成24年3月9日-3月15日) (PDF) 気象庁、2012年3月16日閲覧。
  153. ^ 東北地方の主な地震活動気象庁、2013年1月11日閲覧。
  154. ^ 三陸沖を震源とする地震(確定報)消防庁、2015年2月28日閲覧。
  155. ^ 「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第79報) -平成28年11月22日05時59分頃の福島県沖の地震-”. 気象庁 (2016年11月22日). 2016年11月26日閲覧。
  156. ^ 平成23年7月の地震活動及び火山活動について”. 気象庁 (2011年8月4日). 2016年11月26日閲覧。
  157. ^ “平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第71報) -平成25年10月26日02時10分頃の福島県沖の地震-” (プレスリリース), 気象庁, (2013年10月26日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1310/26a/201310260410.html 2013年10月26日閲覧。 
  158. ^ 週間地震概況(平成26年7月11日〜7月17日) 気象庁、2014年7月18日閲覧。
  159. ^ “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第40報)” (プレスリリース), 気象庁, (2011年4月21日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1104/21b/201104211600.html 2011年4月21日閲覧。 
  160. ^ “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第41報)” (プレスリリース), 気象庁, (2011年4月28日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1104/28a/201104281700.html 2011年4月30日閲覧。 
  161. ^ “M7級なお警戒、専門家が指摘 余震「1年後も」 宮城で震度6強”. 日本経済新聞. (2011年4月8日). http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819595E2E5E2E3838DE2E5E2E6E0E2E3E39C9CEAE2E2E2;at=DGXZZO0195579008122009000000 2011年4月13日閲覧。 
  162. ^ 読売新聞2011年11月19日13S版37面
  163. ^ 地震調査委員会 「M8の余震、留意を」 震災5年以降も毎日新聞2016年3月9日
  164. ^ a b 「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第46報) 気象庁、2011年6月5日閲覧。
  165. ^ 『大地震のあと、余震はどうなるか -確率をもちいた予測とその活用のために-』3-2 余震とは? 地震調査委員会
  166. ^ 東北地方太平洋沖地震にともなう静的応力変化 京都大学防災研究所 地震予知研究センター
  167. ^ [http://outreach.eri.u-tokyo.ac.jp/eqvolc/201103_tohoku/dcfftokyo/ 2011年東北地方太平洋沖地震による�首都圏の微小地震活動の変化] 石辺・島崎・佐竹・鶴岡、東京大学地震研究所 地震・火山情報。
  168. ^ 東日本大震災:本震直後に箱根で誘発地震4回、揺れ増幅し強羅は震度6弱、温地研が地震波解析/神奈川
  169. ^ 東北地方太平洋沖地震により誘発された箱根火山の地震活動 行竹洋平,本多亮,原田昌武,明田川保,伊東博,吉田明夫, 神奈川県温泉地学研究所, 日本地球惑星科学連合 2011年度連合大会 ポスター MIS036-P100, 2011年5月26日。
  170. ^ 東日本大震災:本震直後に箱根で誘発地震4回、揺れ増幅し強羅は震度6弱、温地研が地震波解析/神奈川神奈川新聞2011年7月18日
  171. ^ 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震に誘発された地震の震源分布 清本真司・森脇健・菅沼一成・溜渕功史・長岡優 験震時報第77巻 pp.323-327 (PDF)
  172. ^ 大震災後の誘発地震、15分で100回(読売新聞 2012年2月18日)
  173. ^ 震災直後の15分間、80個の地震誘発 京大研究所解析(朝日新聞 2012年2月18日)
  174. ^ 東北地方太平洋沖地震に関連する研究 宮澤理稔, 京都大学防災研究所
  175. ^ “長野北部の地震「震度7程度の揺れも」 気象庁会見”. 日本経済新聞. (2011年3月12日). http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819695E3E0E2E2958DE3E0E2E1E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2 2011年3月12日閲覧。 
  176. ^ a b 松本の地震、震源域は長さ5キロ領域に 信大など解析 信濃毎日新聞、2011年7月2日。
  177. ^ 平成23年東北地方太平洋沖地震速報 -関連する内陸地震の研究- (独)産業技術総合研究所 活断層・地震研究センター
  178. ^ 2011年 東北地方太平洋沖地震 過去に起きた大きな地震の余震と誘発地震 Archived 2012年3月28日, at the Wayback Machine. 東京大学地震研究所 広報アウトリーチ室
  179. ^ 3月24日、4月2日 茨城県南部の地震 地震調査委員会
  180. ^ 茨城震度5強「余震とみていない」気象庁 震源は茨城南部と訂正産経新聞2011年4月16日
  181. ^ 平成23年7月15日21時01分頃の茨城県南部の地震(7月15日22時58分 気象庁発表)
  182. ^ 東北地方太平洋沖M9.0地震:2011年3月11日 石川有三、2011年4月9日閲覧。
  183. ^ 首都直下地震「明日起きてもおかしくない」(産経新聞 2011年6月11日)
  184. ^ 首都直下地震防災・減災特別プロジェクトにおける震度分布図の公表について 文部科学省、2012年3月30日。
  185. ^ a b “津波伴うM8級、1か月内にも再来…専門家 科学 YOMIURI ONLINE(読売新聞)”. 読売新聞. (2011年4月14日). http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110414-OYT1T00112.htm 2011年4月14日閲覧。 
  186. ^ 今までに公表した活断層及び海溝型地震の長期評価結果一覧 平成23年1月1日現在
  187. ^ 今までに公表した活断層及び海溝型地震の長期評価結果一覧 平成23年6月9日現在
  188. ^ 東日本沖で起きた巨大地震について 小山真人、2011年4月9日閲覧。
  189. ^ 房総半島沖で「スロー地震」再来防災科学技術研究所 (PDF)
  190. ^ 房総半島沖スロースリップイベント(2011年10月-11月) (PDF) 地震予知連会報 第87巻
  191. ^ 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震 前震・余震のセントロイド・モーメントテンソル(CMT)解析結果 防災科学技術研究所
  192. ^ 日野亮太、鈴木健介、伊藤善宏、金田義行、2011、「東北地方太平洋沖地震の前震、本震、余震の分布」、『科学』(Vol.81, No.10)、岩波書店 pp.1040-1043
  193. ^ JAMSTEC、宮城・福島県東方沖太平洋プレート内部の応力場の変化を確認(マイナビニュース 2012年2月1日)
  194. ^ 東日本大震災:太平洋プレート、内部で力の向き変化 大地震発生しやすく 海洋機構観測(毎日新聞 2012年1月31日) Archived 2012年2月1日, at the Wayback Machine.
  195. ^ 県別の水平方向及び上下方向の最大変動量:国土地理院:2011年10月28日
  196. ^ 2010年10月28日と本震4日後の2011年3月15日の比較、陸域観測技術衛星 (ALOS)「だいち」のLバンド合成開口レーダー観測、JAXA地球観測研究センター3月16日発表
  197. ^ 陸域観測技術衛星「だいち」(ALOS)による東北地方太平洋沖地震の緊急観測結果(6)”. 宇宙航空研究開発機構地球観測研究センター. 2011年3月16日閲覧。
  198. ^ 画像ギャラリー”. 宇宙航空研究開発機構地球観測研究センター. 2011年3月16日閲覧。
  199. ^ 【東日本大地震】Google、被災地の衛星写真を公開 椿山和雄、レスポンス,(msnニュース配信)、2011年3月13日
  200. ^ 東日本大震災:宮城県沖海底24メートル移動 海保が観測 - 毎日jp(毎日新聞)”. 毎日新聞. 2011年4月14日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2011年4月14日閲覧。
  201. ^ 「宮城沖プレート 沈む速度2倍に」日本経済新聞2015年11月16日朝刊13面
  202. ^ asahi.com(朝日新聞社):地震で日本狭くなる? 地盤沈降で水没、地図書き換えも - 社会
  203. ^ 雨降らないのに冠水 石巻市中心部地盤沈下深刻 旧北上川の水逆流 三陸河北新報、2011年7月22日。
  204. ^ 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震に伴う地盤沈下調査”. 国土地理院 (2011年4月14日). 2011年4月16日閲覧。
  205. ^ a b c 気象庁発表と読売新聞2011年4月15日13S版33面
  206. ^ “陸前高田84センチ沈下 国土地理院調査”. 河北新報. (2011年4月15日). オリジナル2011年4月16日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110416093654/http://www.kahoku.co.jp/news/2011/04/20110415t33007.htm 
  207. ^ 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震に伴う地殻変動について 〜データ回収により、新たに牡鹿半島での変動が明らかに〜発表日時:平成23年3月19日(土)15時30分(PDF含む)、国土地理院。
  208. ^ 国土地理院: 特集・平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震から2年
  209. ^ 東大地震研 広報アウトリーチ室 なぜ沈降 (PDF) 地震研究所ニュースレター
  210. ^ 沿岸の観測局の変動量の一覧国土地理院・・・から計算
  211. ^ 「地盤が隆起 漁業者困惑」日本経済新聞2015年3月9日38面
  212. ^ 大地震で一日が短縮、軸の振動も変化”. ナショナルジオグラフィック (2011年3月17日). 2011年3月19日閲覧。
  213. ^ 2011年東北地方太平洋沖地震で発生した西湖のサイスミック・セイシュ 鈴木猛康、第31回土木学会地震工学研究発表会講演論文集、2012年1月24日閲覧。
  214. ^ Magnitude 9.0 - NEAR THE EAST COAST OF HONSHU, JAPAN 2011 March 11 05:46:24 UTC Earthquake Summary#Felt Reports USGS、2012年1月24日閲覧。
  215. ^ 第128回火山噴火予知連絡会, 気象庁平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震後に地震活動の活発化した火山 (PDF)
  216. ^ http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110408-OYT1T00091.htm
  217. ^ “液状化範囲は過去最大 「危険低い」と自治体認定の我孫子でも”. 産経新聞. (2011年4月6日). オリジナル2011年4月10日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110410180303/http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110406/dst11040620440053-n1.htm 2011年6月12日閲覧。 
  218. ^ 傾く家・使えぬトイレ 首都圏の水辺、液状化のつめ跡 朝日新聞(2011年3月18日)2011年3月22日閲覧。
  219. ^ “東日本大震災:液状化で関東一の米どころも打撃/千葉”. 毎日新聞. (2011年3月28日). http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110328k0000m040137000c.html 2011年3月28日閲覧。 [リンク切れ]
  220. ^ “「水もガスもトイレも使えない」 東京湾岸「液状化」の惨状”. J-CASTニュース. (2011年3月15日). http://www.j-cast.com/2011/03/15090571.html 2011年3月18日閲覧。 
  221. ^ asahi.com(朝日新聞社):傾く家・使えぬトイレ 首都圏の水辺、液状化のつめ跡 - 東日本大震災
  222. ^ 液状化、東京・千葉・神奈川で1100棟損壊 読売新聞、2011年4月8日。
  223. ^ 東北地方太平洋沖地震による渡良瀬遊水地および埼玉県南栗橋地区における液状化現象 瀬戸真之・田村俊和・町田尚久、日本地理学会災害対応本部被害報告、2011年4月7日。
  224. ^ 東北地方太平洋沖地震による茨城県稲敷市西代地区および千葉県香取市佐原地区における液状化現象の発生と被害状況 小山拓志・青山雅史、日本地理学会災害対応本部被害報告、2011年4月16日。
  225. ^ “東日本大震災:東京湾岸、液状化42平方キロ お台場-千葉市、世界最大に” (プレスリリース), 毎日新聞, (2011年4月17日), http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110417ddm001040086000c.html 2011年4月17日閲覧。 
  226. ^ 朝日新聞朝刊2012年5月15日付(「プロメテウスの罠」)
  227. ^ 東北地方太平洋沖地震の概要(東北地方太平洋沖地震を教訓とした地震・津波対策に関する専門調査会資料) (PDF)”. 気象庁 (2011年5月28日). 2011年8月6日閲覧。
  228. ^ a b 過去の情報:津波情報”. 読売新聞. 2011年5月21日閲覧。
  229. ^ “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第7報)” (プレスリリース), 気象庁, (2011年3月12日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1103/12b/201103120501.html 2011年5月21日閲覧。 
  230. ^ “日本の沿岸すべてに津波警報か注意報”. 毎日新聞. (2011年3月12日). http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110312k0000m040208000c.html 2011年3月12日閲覧。 
  231. ^ “東北各県で避難指示や勧告”. NHKニュース. (2011年3月11日 16時57分). http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110311/t10014602691000.html 2011年3月15日閲覧。 
  232. ^ “【東北・太平洋沿岸地震】近畿でも避難指示”. 産経新聞. (2011年3月12日 07時48分). http://www.sankei-kansai.com/2011/03/12/20110312-050709.php 2011年3月15日閲覧。 
  233. ^ “「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」について(第16報)” (日本語) (プレスリリース), 気象庁, (2011年3月13日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1103/13c/201103131830.html 2011年3月13日閲覧。 
  234. ^ a b えりも町庶野で最大津波3. 5m観測”. 北海道新聞 (2011年3月11日). 2011年3月13日閲覧。
  235. ^ 【地震】津波で60代夫婦ら9人死亡 千葉・旭市”. テレビ朝日 (2011年3月13日). 2011年3月14日閲覧。
  236. ^ 「数キロ内陸まで津波」東大地震研・佐竹教授 - asahi.com(朝日新聞) 2011年3月12日
  237. ^ 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震 災害情報集約マップ 宮城2-8 1:25,000 (PDF)”. 国土交通省国土地理院 (2011年3月13日). 2011年3月13日閲覧。 - /仙台市荒浜地区の津波到達域
  238. ^ 「巨大津波、住宅や車のみ込む 仙台空港は水没」日本経済新聞 2011年3月11日 19時20分
  239. ^ 沿岸部、集落ごと水没 各地で工場火災や大規模停電も”. 日本経済新聞 (2011年3月12日). 2011年3月13日閲覧。
  240. ^ a b 平成23年3月 地震・火山月報(防災編)-津波- 気象庁 (PDF)
  241. ^ 津波による浸水範囲の面積(概略値)について(第5報) (PDF)”. 国土地理院 (2011年4月18日). 2011年5月21日閲覧。
  242. ^ a b 警報3分前に第1波…大津波は30-40分後 - SANSPO 2011年3月13日
  243. ^ a b 釜石・大船渡・石巻・相馬で 津波第1波時刻「不明」に - 河北新報 2011年5月16日
  244. ^ a b 「宮古」、「大船渡」の津波観測点の観測値について
  245. ^ 「石巻市鮎川」の津波観測点の観測値について(続報)
  246. ^ 東北太平洋沿岸の津波観測点、ほぼ壊滅 復旧めど立たず”. 朝日新聞 (2011年3月13日). 2011年3月20日閲覧。
  247. ^ 「八戸」の津波観測点の観測値について
  248. ^ 総務省消防庁平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)
  249. ^ 気象庁「いわき市小名浜」の津波観測点の観測値について2011年3月14日。
  250. ^ 2014年〜災害科学国際研究所所長
  251. ^ 5年前の巨大津波 第1波が土砂削り取り被害拡大NHK 2016年3月7日
  252. ^ 齊藤竜彦、稲津大祐:東北地方太平洋沖地震の津波コーダ (PDF)
  253. ^ 現地調査結果/岩手県現地調査結果/宮城県東北地方太平洋沖地震津波合同調査グループ、2011年7月24日閲覧。
  254. ^ 津波調査結果”. 東京大学地震研究所. 2011年5月21日閲覧。
  255. ^ a b 大震災の津波、宮古で38・9m…明治三陸上回る - YOMIURI ONLINE(読売新聞)2011年4月15日
  256. ^ a b “宮古の津波遡上38.9メートル 明治三陸超える”. 岩手日報. (2011年4月16日). オリジナル2011年4月21日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110421010613/http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20110416_3 2011年4月17日閲覧。 
  257. ^ “震災津波、最大43mあった可能性…女川の島に”. 読売新聞. (2012年3月17日). http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20120316-OYT1T01004.htm 2012年3月20日閲覧。 
  258. ^ 津波の高さ40.5mに達する 国内最高|日テレNEWS242011年5月30日報道、6月22日閲覧。
  259. ^ “March 11th tsunami a record 40-meters high”. NHK. (2011年6月13日). オリジナル2011年5月11日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110511061110/http://www3.nhk.or.jp/daily/english/13_04.html 2011年6月29日閲覧。 
  260. ^ “東日本大震災:警戒区域、津波最大21メートル 16地点で10メートル超え--東大など調査”. 毎日新聞社. (2012年3月19日). http://mainichi.jp/select/jiken/news/20120319ddm002040164000c.html 2012年3月21日閲覧。 
  261. ^ GPS波浪計全地点における津波の観測結果について (PDF)”. 港湾空港技術研究所 (2011年5月16日). 2011年8月6日閲覧。
  262. ^ 久慈、宮古、小名浜の沖合のGPS波浪計による津波の観測結果について (PDF)”. 港湾空港技術研究所 (2011年4月15日). 2011年8月6日閲覧。
  263. ^ 津波は三陸沿岸では7波襲来 -釜石沖GPS波浪計のデータ回収・分析結果-”. 国土交通省 (2011年3月28日). 2011年8月6日閲覧。
  264. ^ 海洋研究開発機構 東日本大震災で発生した津波が巨大化した原因となった場所を特定
  265. ^ David R. Tappin, et al., Did a submarine landslide contribute to the 2011 Tohoku tsunami, Marine Geology,Vol.357, 2014, 344–361.
  266. ^ 海底地滑りが2011年の東北津波に影響したのか? (PDF)
  267. ^ 中田高, 後藤秀昭, 徳山英一(2015): 「海溝軸まで及んだ東北地方太平洋沖地震の地震断層」は地すべり (PDF) , 日本地球惑星科学連合2015年大会, MIS33-P01.
  268. ^ “女川の鉄筋ビル、基礎ごと倒れる 津波17メートル超か”. 朝日新聞. (2011年3月27日). http://www.asahi.com/special/10005/TKY201103270118.html 2011年7月24日閲覧。 
  269. ^ “横倒しになったビル保存、津波被害資料に 宮城・女川町”. 朝日新聞. (2011年7月17日). http://www.asahi.com/special/10005/TKY201107170308.html 2011年7月24日閲覧。 
  270. ^ 津波で横倒しになった女川町のビル 解体工事始まるハザードラボ、2014年12月15日
  271. ^ 仙台平野の津波 時速20km - NHKニュース 2011年5月25日
  272. ^ 襲いかかる巨大津波「怖い、死にたくない」 Archived 2011年3月14日, at the Wayback Machine. - MSN産経ニュース 2011年3月12日
  273. ^ 東日本大震災:仙台平野の川 陸地の倍の速さで津波逆流 - 毎日jp(毎日新聞) 2011年5月22日
  274. ^ 大津波、北上川を50キロさかのぼる 東北大分析”. 朝日新聞 (2011年3月24日). 2011年4月2日閲覧。
  275. ^ 平成23年東北地方太平洋沖地震により、津波が河川を遡上した痕跡について (PDF)”. 北海道開発局 (2011年3月22日). 2011年4月13日閲覧。
  276. ^ “信じていた強固な防潮堤粉々に 津波防災の岩手・宮古市”. 産経新聞. (2011年3月18日 08時52分). http://sankei.jp.msn.com/region/news/110318/iwt11031810490000-n1.htm 2011年3月19日閲覧。 
  277. ^ “宮古市の津波 38mと判明”. NHK. (2011年4月3日 18時48分). http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110403/t10015076811000.html 2011年4月4日閲覧。 
  278. ^ “世界最深・釜石の防波堤、津波浸水6分遅らせる”. 読売新聞. (2011年4月3日). http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110402-OYT1T00753.htm 2011年4月4日閲覧。 
  279. ^ “明治の教訓、15m堤防・水門が村守る…岩手”. 読売新聞. (2011年4月3日). オリジナル2011年4月28日時点によるアーカイブ。. https://www.webcitation.org/5yI3URE9a?url=http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110403-OYT1T00599.htm 2011年4月4日閲覧。 
  280. ^ 川崎浩司:津波の基本特性と東北地方太平洋沖地震による津波災害 混相流 Vol.26 (2012-2013) No.1 p.11-18
  281. ^ “岩手・宮城・福島の津波注意報解除 三陸沖震源の地震”. 朝日新聞. (2011年7月10日). http://www.asahi.com/special/10005/TKY201107100080.html 2011年7月21日閲覧。 
  282. ^ 「平成23年版防災白書 §1-1-1-1 表1-1-3 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震を原因とする津波」内閣府、2011年7月
  283. ^ Warning Statement(英文)Pacific Tsunami Warning Center 2011年3月11日閲覧
  284. ^ 「太平洋一帯に津波到達 50の国・地域に警報観測」 共同通信、2011年3月12日01時42分、最終閲覧 2011年3月12日。
  285. ^ “【中南米各国でも津波注意報=大地震】”. 時事通信. (2011年3月12日). http://www.jiji.com/jc/p?id=20110312112627-0579353 2011年3月12日閲覧。 
  286. ^ “Japan tsunami caused icebergs to break off in Antarctica [南極で日本から来た津波が氷山を造った]” (英語). 欧州宇宙機関. http://www.esa.int/export/esaCP/SEMV87JTPQG_index_0.html 2011年8月10日閲覧。 
  287. ^ “東日本大震災で南極棚氷割れて新たな氷山 NASA観測”. CNN. (2011年8月10日). http://www.cnn.co.jp/fringe/30003638.html 2011年8月10日閲覧。 
  288. ^ 時事ドットコム:震災の津波、巨大氷山生む=南極で棚氷破壊-欧州宇宙機関 2011年8月10日6時54分、同日閲覧。
  289. ^ a b Tsunami passes over Taiwan, Indonesia braces for impact • TheJournal”. Thejournal.ie (2010年9月23日). 2011年3月11日閲覧。
  290. ^ 日本地震海啸波凌晨冲击上海” (中国語). 新浪网新闻. 2017年8月28日閲覧。
  291. ^ Tsunami Warning for New Zealand.”. 2011年3月12日閲覧。
  292. ^ a b Sample, Ian (2011年3月11日). “Japan earthquake and tsunami: what happened and why”. The Guardian. 2011年3月11日閲覧。
  293. ^ a b “Guam, Marinas lifts tsunami warning”. Associated Press. (2011年3月11日). http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2011/03/11/AR2011031102233.html 2011年3月11日閲覧。 
  294. ^ a b c WOSU: Some Pacific tsunami alerts lifted after Japan quake (2011-03-11)”. Publicbroadcasting.net. 2011年3月11日閲覧。
  295. ^ Tsunami waves sweep Hawaii, no major damage yet | Detroit Free Press”. freep.com (2010年2月27日). 2011年3月11日閲覧。
  296. ^ Roig, Suzanne. “Hawaii orders evacuations in Pacific tsunami threat”. Reuters. 2011年3月11日閲覧。
  297. ^ a b c d e f www.msnbc.msn.com [2]. Retrieved on March 11, 2010.
  298. ^ “Tsunami waves hit U.S. mainland coast”. Chicago Sun-Times. (2010年2月27日). http://www.suntimes.com/news/nation/4260099-418/tsunami-waves-hit-oregon-coast.html 2011年3月11日閲覧。 
  299. ^ Johnson, C. (2011年3月11日). “Waves sweep 4 out to sea in Crescent City as tsunami surges reach west coast”. KXTV. http://www.news10.net/news/story.aspx?storyid=127779&catid=2 2011年3月11日閲覧。 
  300. ^ Mike Anton and Shan Li (2011年3月11日). “Crescent City, Santa Cruz hit hard by tsunami from Japan quake”. Los Angeles Times. 2011年3月11日閲覧。
  301. ^ a b c Tsunami spares Philippines, Indonesia: News24: World: News”. News24 (2011年2月5日). 2011年3月11日閲覧。
  302. ^ a b AFP Fri, Mar 11, 2011. “Small tsunami waves hit Philippines”. News.asiaone.com. 2011年3月11日閲覧。
  303. ^ Easy 2 Use File Hosting”. File2Store.info. 2011年3月11日閲覧。
  304. ^ Damage after Tsunami in Palau?”. ScubaBoard. 2011年3月11日閲覧。
  305. ^ Post a Comment. “UPDATE 7-Some Pacific tsunami alerts lifted after Japan quake”. Scientific American. 2011年3月11日閲覧。
  306. ^ Some Pacific tsunami alerts lifted after Japan quake - Yahoo!Xtra News”. Nz.news.yahoo.com. 2011年3月15日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2011年3月11日閲覧。
  307. ^ Waiting for the tsunami | Klima-Tuvalu”. Klima-tuvalu.no. 2011年3月11日閲覧。
  308. ^ March 11th, 2011 AFP. “Indonesia says tsunami hit without damage | Deccan Chronicle | 2011-03-11”. Deccan Chronicle. 2011年3月11日閲覧。
  309. ^ “東日本大震災:インドネシアで津波被害、海外で初の死者” (日本語). 毎日新聞. フランス通信社 (東京都千代田区: 毎日新聞社). (2011年3月14日). オリジナル2012年7月10日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/20120710015600/http://mainichi.jp/select/world/news/20110314ddm007040102000c.html 2011年3月17日閲覧。 
  310. ^ a b 19:13 11/03/2011-6°C. “Japan earthquake sparks Russian tsunami fears | RUSSIA”. The Moscow News. 2011年3月11日閲覧。
  311. ^ WalesOnline (2009年8月11日). “Tsunami: Russia moves 11,000 - UK News - News”. WalesOnline. 2011年3月11日閲覧。
  312. ^ Associated Press (2011年3月11日). “Mexico detects first, moderate tsunami sea rise”. The Washington Post. 2011年3月11日閲覧。
  313. ^ Associated Press (2011年3月11日). “First waves from Japan disaster have little effect on B.C.”. CBC. 2011年3月11日閲覧。
  314. ^ News Content (2011年3月11日). “Tsunami reaches French Polynesia”. Radio New Zealand International. 2011年3月11日閲覧。
  315. ^ Tahiti Infos (2011年3月11日). “Alerte Tsunami en Polynésie française”. Tahiti Infos (in french). 2011年3月11日閲覧。
  316. ^ Tsunami : fin de l'alerte en Nouvelle-Calédonie, levée partielle en Polynésie” (2011年3月11日). 2011年4月1日閲覧。
  317. ^ a b 地震情報:ウェザーニュース” (2011年3月16日). 2011年5月21日閲覧。
  318. ^ Suzanne Goldenberg (2011年3月11日). “Tsunami alert sparks evacuations from Hawaii to Easter Island”. The Guardian. 2011年3月11日閲覧。
  319. ^ 「津波 太平洋を往復」日本経済新聞2014年5月2日朝刊
  320. ^ 5月1日日本地球惑星科学連合大会。岡田正実気象研究所客員研究員
  321. ^ “緊急地震速報の提供状況” (プレスリリース), 気象庁, (2011年4月8日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1104/08a/1103eew.pdf 2011年8月10日閲覧。 
  322. ^ 平成23年3月11日の東北地方太平洋沖地震の緊急地震速報について 平成23年3月23日ANET
  323. ^ 干場充之(2011)経験則からのずれ ―はじめの数秒と強震動:τc, Pd,スペクトル,簡易震源域推定方法― 日本地球惑星科学連合 2011年 MIS036-P67 (PDF)
  324. ^ 緊急地震速報と観測された震度の特徴 気象庁気象研究所 (PDF) 日本地球惑星連合 2011年予稿集
  325. ^ 干場充之、尾崎友亮:2011年東北地方太平洋沖地震での緊急地震速報と津波警報 地震 第2輯 Vol.64 (2011-2012) No.3 P155-168
  326. ^ 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震以降の緊急地震速報(警報)の発表状況について 気象庁
  327. ^ “緊急地震速報の改善について” (プレスリリース), 気象庁, (2011年8月10日), http://www.jma.go.jp/jma/press/1108/10a/eew_kaizen.html 2011年8月10日閲覧。 
  328. ^ “平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震の被害状況及び対応について(第13報)” (プレスリリース), 厚生労働省, (2011年3月14日), http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000014swz.html 2011年3月15日閲覧。 
  329. ^ 被害地震資料”. 気象庁. 2011年11月10日閲覧。
  330. ^ (1)人的被害”. 内閣府. 2016年10月22日閲覧。
  331. ^ 東日本大震災の死者6911人 「阪神」超え戦後最大 - 47NEWS 2011年3月19日
  332. ^ 緊急消防援助隊の活動終了(平成23年6月6日) 消防庁、2011年7月24日閲覧。
  333. ^ 東日本大震災に伴う警察措置 警察庁、2011年7月24日閲覧。
  334. ^ “派遣人員 延べ868万人に”. 朝雲新聞. (2011年6月16日). オリジナル2011年11月25日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20111125005005/http://www.asagumo-news.com/news/201106/110616/11061602.html 2011年6月30日閲覧。 
  335. ^ “岩手県下災派終わる、9師団が撤収”. 朝雲新聞. (2011年7月28日). オリジナル2011年9月29日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20110929082420/http://www.asagumo-news.com/news/201107/110728/11072802.html 2011年8月2日閲覧。 
  336. ^ 読売online(2011年8月1日、2011年8月2日閲覧)
  337. ^ 東日本大震災の災害派遣終了について防衛省報道資料・2011年12月28日閲覧
  338. ^ “三陸沖〜房総沖で「M9」30年以内に30% 地震調査委”. 産経新聞. (2011年11月26日). http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111126/dst11112608520000-n1.htm 2011年11月26日閲覧。 
  339. ^ 三陸沖から房総沖にかけての地震活動の長期評価(第二版)について”. 地震調査委員会 (2011年11月25日). 2011年11月26日閲覧。
  340. ^ “津波、最大想定に対処…防災会議・中間報告骨子”. 読売新聞. (2011年6月20日). オリジナル2013年3月1日時点によるアーカイブ。. http://archive.fo/TSNya 2011年8月11日閲覧。 
  341. ^ 東北地方太平洋沖地震を教訓とした地震・津波対策に関する専門調査会中間とりまとめ (PDF)”. 中央防災会議 「東北地方太平洋沖地震を教訓とした地震・津波対策に関する専門調査会」 (2011年6月26日). 2011年8月11日閲覧。
  342. ^ 東北地方太平洋沖地震による津波被害を踏まえた津波警報の改善の方向性について(最終とりまとめ) (PDF)”. 気象庁 (2011年9月12日). 2011年9月14日閲覧。
  343. ^ 津波警報の改善について”. 気象庁. 2016年4月1日閲覧。
  344. ^ 壊滅的複合災害における危機管理の課題 多田浩之、みずほ情報総研、2011年8月4日。






英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

カテゴリ一覧

全て

ビジネス

業界用語

コンピュータ

電車

自動車・バイク

工学

建築・不動産

学問

文化

生活

ヘルスケア

趣味

スポーツ

生物

食品

人名

方言

辞書・百科事典

すべての辞書の索引

「東北地方太平洋沖地震」の関連用語

東北地方太平洋沖地震のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング

画像から探す

アークスポット溶接

ベニフウチョウ

湧つぼ

アルト・ハイデルベルグ

正法寺川北沢第十四号石堰堤

ビーノ

1000型車両

観音水





東北地方太平洋沖地震のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの東北地方太平洋沖地震 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2018 Weblio RSS