昭和39年 (きのえたつ 甲辰)
年(年号) |
|
| ●1945年 (昭和20年) | ■ポツダム宣言受諾 |
| ●1946年 (昭和21年) | ■日本国憲法公布 |
| ●1951年 (昭和26年) | ■サンフランシスコ講和条約 |
| ●1953年 (昭和28年) | ■テレビ放送開始 |
| ●1956年 (昭和31年) | ■国際連合加盟 |
| ●1960年 (昭和35年) | ■東京タワー完成 |
| ●1960年 (昭和35年) | ■日米新安保条約調印 |
| ●1964年 (昭和39年) | ■東京オリンピック |
| ●1968年 (昭和43年) | ■GNP世界第2位に |
| ●1970年 (昭和45年) | ■大阪で万国博覧会 |
| ●1971年 (昭和46年) | ■環境庁設置 |
| ●1973年 (昭和48年) | ■第1次オイルショック |
| ●1976年 (昭和51年) | ■ロッキード事件 |
| ●1978年 (昭和53年) | ■日中平和友好条約 |
| ●1978年 (昭和53年) | ■成田空港開港 |
| ●1979年 (昭和54年) | ■第2次オイルショック |
| ●1982年 (昭和57年) | ■東北・上越新幹線開通 |
| ●1983年 (昭和58年) | ■大韓航空機撃墜事件 |
1964年
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/04/16 22:48 UTC 版)
- 日本が道路交通に関するジュネーブ条約に加盟、日本人の国際運転免許証の利用が可能となる。
- 大和米軍機墜落事故[16]。
10月
11月
- 11月3日 - アメリカ合衆国大統領選挙で、民主党のリンドン・ジョンソン大統領が、共和党のバリー・ゴールドウォーター候補を破り再選される。
- 11月5日
- 11月8日 - 東京パラリンピック開催[21]。
- 11月9日
- 11月10日 - 中埜酢店が「味ぽん」を発売。
- 11月12日 - アメリカ合衆国の原子力潜水艦「シードラゴン号」佐世保入港[22]。
- 11月15日 - シンザン号、菊花賞を制して日本競馬史上2頭目の三冠馬となる[22]。
- 11月17日
- 公明党結党[23]。
- ソニーが業界初の家庭用ビデオテープレコーダ「CV-2000」を発売[24]。
- 11月24日
- 11月28日 - アメリカ、火星探査のためにマリナー4号を打ち上げる。
12月
スポーツ
芸術・文化
音楽
- 7月、マイルス・デイヴィス初来日
- 1964年のヒット曲
- ローリング・ストーンズ 「タイム・イズ・オン・マイ・サイド」
- アニマルズ 「朝日のあたる家」
- キンクス 「ユー・リアリー・ガット・ミー」
- テンプテーションズ 「ザ・ウェイ・ユー・ドゥ・ザ・シングズ・ユー・ドゥ」
- メリー・ウェルズ 「マイ・ガイ」
- マーサ&ザ・ヴァンデラス「ダンシング・イン・ザ・ストリート」
- スプリームス 「愛はどこへ行ったの」
- 青山和子『愛と死をみつめて』
- 青山ミチ『恋はスバヤク』
- 坂本九『明日があるさ』
- ペギー葉山『学生時代』
- ザ・ピーナッツ『ウナ・セラ・ディ東京』
- 岸洋子『夜明けのうた』
- 園まり『何も云わないで』
- 西田佐知子『東京ブルース』 - この年は、タイトルに "東京" のつく楽曲が目立った。
- 鹿内孝『恋はスバヤク』
- 水前寺清子『涙を抱いた渡り鳥』
- 和田弘とマヒナスターズ、松尾和子『お座敷小唄』
- 井沢八郎『あゝ上野駅』
- 美空ひばり『柔』
映画
文学
雑誌
漫画
テレビ
ラジオ
広告宣伝
- コマーシャル
| キャッチフレーズなど | 商品名など | メーカー | 出演者 | 音楽 |
|---|---|---|---|---|
| おもかじ一杯、のりたまで三杯 | のりたま | 丸美屋食品 | 桂小金治 | - |
| アスパラで生き抜こう | アスパラ錠 | 田辺製薬 | 弘田三枝子 | 三木鶏郎 |
| アイ・アム・タフ | ノイビタ | 藤沢薬品工業 | 江利チエミ | - |
| インド人もビックリ | ヱスビーカレー | ヱスビー食品 | 芦屋雁之助 | - |
| ボーエンだよ、ワイドだよ | ペンタックスカメラ | 旭工学工業 | - | - |
| おめえ、へそねえじゃねえか | コルゲンコーワ | 興和 | 保積ペペ | - |
| タンパク質が足りないよ | マミアン | 第一製薬 | 谷啓 | - |
| 2本分入って、100円安い | サントリーレッド<ダブルサイズ> | サントリー | 宇津井健 | - |
誕生
1月
- 1月1日 - ぴろき、ウクレレ漫談家
- 1月1日 - ジミー大西、タレント・画家
- 1月1日 - 増田明美、元マラソン選手
- 1月3日 - 竹本修、プロ野球選手
- 1月4日 - 竹内力、俳優
- 1月4日 - アレクサンドル・ファデーエフ、フィギュアスケート選手
- 1月4日 - 伊東信久、政治家
- 1月6日 - 高見泰範、野球選手
- 1月7日 - ニコラス・ケイジ、俳優
- 1月7日 - オレステス・キンデラン、元野球選手
- 1月10日 - 福王昭仁、元プロ野球選手
- 1月10日 - 多田彰文、作曲家、編曲家
- 1月11日 - 水城まさひと、4コマ漫画家
- 1月12日 - ジェフ・ベゾス、実業家
- 1月13日 - ホセ・ヌーニェス、元プロ野球選手
- 1月15日 - 源五郎丸洋、元プロ野球選手
- 1月15日 - ジェフ・バニスター、MLB監督、元メジャーリーガー
- 1月15日 - 水本啓史、プロ野球選手
- 1月17日 - 井上慶太、将棋棋士
- 1月19日 - 殊能将之、推理作家(+ 2013年)
- 1月20日 - 南果歩、女優
- 1月20日 - オジー・ギーエン、メジャーリーガー
- 1月20日 - 藤木義勝、俳優
- 1月20日 - 野島一成、ゲームクリエイター
- 1月22日 - 鈴木哲、元プロ野球選手
- 1月22日 - 森健次郎、プロ野球審判員
- 1月24日 - 木下ほうか、俳優
- 1月24日 - 渡辺めぐみ、女優、タレント
- 1月25日 - 妹尾青洸、俳優
- 1月26日 - 山口竜一、騎手(ホッカイドウ競馬)
- 1月27日 - 折原みと、漫画家・少女小説家
- 1月29日 - 川合孝典、政治家
- 1月30日 - 川添智久、ミュージシャン(元リンドバーグ)
- 1月31日 - 松井一郎、政治家
- 1月31日 - 光原伸、漫画家
- 1月31日 - 令丈ヒロ子、児童文学作家[27]
- 1月31日 - 真矢みき、女優(元宝塚歌劇団花組主演スター)
- 1月31日(戸籍上は2月1日)- 桂あやめ (3代目)、女性落語家
- 1月31日 - ジェフ・ハンネマン、ミュージシャン(スレイヤー)(+ 2013年)
2月
- 2月1日 - 磯野貴理子、タレント
- 2月1日 - 金哲彦、元陸上競技選手、陸上競技・駅伝解説者、マラソン中継リポーター
- 2月2日 - 樋口了一、シンガーソングライター
- 2月3日 - 片瀬清利、元プロ野球選手
- 2月4日 - 石原真理、女優
- 2月5日 - 鈴木寛、政治家
- 2月5日 - 鏡田辰也、ラジオ福島アナウンサー
- 2月5日 - 河承武, 韓国の詩人・歴史神学者
- 2月7日 - 平松八千代、シンガーソングライター
- 2月11日 - サラ・ペイリン、アラスカ州知事
- 2月11日 - 浅尾慶一郎、政治家
- 2月13日 - 出川哲朗、お笑いタレント
- 2月13日 - 宮本和知、元プロ野球選手・タレント
- 2月13日 - 黒氏康博、NHKアナウンサー
- 2月14日 - ユーリー・ステパノフ、外交官
- 2月16日 - 稲田秀樹、TVドラマ・映画プロデューサー
- 2月16日 - ベベット、サッカー選手
- 2月17日 - マイク・キャンベル、プロ野球選手
- 2月18日 - 藤末健三、政治家
- 2月19日 - 樋口雅子、声優
- 2月19日 - 月山栄珠、プロ野球選手
- 2月20日 - 遊佐未森、シンガーソングライター
- 2月21日 - ハイヒールモモコ、漫才師・タレント
- 2月23日 - エドガー・F・コッド、ソフトウェア技術者
- 2月23日 - 坂本英三、歌手・作詞家・作曲家
- 2月23日 - ピーター・コックス、オランダのレーシングドライバー
- 2月24日 - 長嶝高士、声優
- 2月25日 - 橋本じゅん、俳優・声優
- 2月26日 - 廣田浩章、プロ野球選手
- 2月27日 - 越智隆雄、政治家
- 2月27日 - 小林透、ベーシスト・作曲家
- 2月29日 - 羽仁未央、エッセイスト(+ 2014年)
3月
- 3月3日 - 米川英之、ミュージシャン、ギタリスト、元C-C-B
- 3月3日 - 池田大介、キーボーディスト、編曲家
- 3月3日 - 小島啓民、野球選手
- 3月3日 - 河井リツ子、漫画家
- 3月4日 - MORRIE、ボーカリスト(DEAD END)、ミュージシャン
- 3月5日 - 滝知史、声優
- 3月6日 - 田中篤、カーレーサー
- 3月8日 - 平松愛理、シンガーソングライター
- 3月8日 - 円谷浩、俳優(+ 2001年)
- 3月8日 - 反町康治、サッカー監督・元サッカー選手
- 3月9日 - 新実智光、元オウム真理教幹部、元死刑囚(+ 2018年)
- 3月10日 - 足立祐二、ギタリスト(DEAD END)、ミュージシャン(+ 2020年[28][29])
- 3月10日 - ウェセックス伯爵エドワード王子、イギリス女王エリザベス2世三男
- 3月11日 - 空本誠喜、政治家・ 衆議院議員
- 3月11日 - 白羽弥仁、映画監督
- 3月12日 - 陣内貴美子、元バドミントン選手・タレント
- 3月13日 - 吹田明日香、タレント
- 3月14日 - 浦野真彦、将棋棋士
- 3月14日 - リチャード・ミグリオーレ、騎手
- 3月14日 - 雨宮かずみ、声優
- 3月14日 - ポール・フラハーティ、コンピュータ科学者(+ 2006年)
- 3月14日 - 益田尚哉、プロ野球選手
- 3月16日 - 野々村俊恵、タレント
- 3月18日 - かないみか、声優
- 3月18日 - アレックス・カフィ、元F1ドライバー
- 3月19日 - 北原佐和子、女優
- 3月19日 - ニコラ・ラリーニ、元F1ドライバー
- 3月20日 - 川島智太郎、政治家、空手家
- 3月21日 - 江國香織、小説家
- 3月21日 - 山岡龍孔、CG写真作家
- 3月22日 - 金子隆博、サクソフォーン奏者、作曲家、アレンジャー、プロデューサー、指揮者
- 3月23日 - 大木裕之、映像作家・現代美術家
- 3月24日 - 峯村リエ、女優
- 3月25日 - 宮平保、中国武術
- 3月26日 - 内堀雅雄、政治家 自治・総務 官僚。福島県知事(民選第20代)
- 3月28日 - 鳥居弘克、日本の建築家
- 3月28日 - 角居勝彦、調教師
- 3月30日 - トレイシー・チャップマン、歌手・シンガーソングライター
- 3月30日 - ことぶき光、ミュージシャン(元P-MODEL)
- 3月31日 - 鶴久政治、ミュージシャン(元チェッカーズ)
- 3月31日 - バルビーノ・ガルベス、元プロ野球選手
- 3月31日 - 杉山勇司、レコーディング・エンジニア
4月
- 4月3日 - 南出仁、プロ野球選手
- 4月3日 - 佐藤大輔、日本の小説家、ゲームデザイナー、漫画原作者(+ 2017年)
- 4月3日 - ナイジェル・ファラージ、イギリスの政治家
- 4月4日 - 小沢章一、高校野球指導者(+ 2006年)
- 4月4日 - 上地和彦、プロ野球選手
- 4月4日 - 古川聡、宇宙飛行士
- 4月5日 - 境鶴丸、元フジテレビアナウンサー
- 4月6日 - 大西ユカリ、歌手
- 4月6日 - デビッド・ウッダード、指揮者
- 4月6日 - 加藤公一、政治家
- 4月7日 - カルロス・トシキ、1986オメガトライブ、カルロス・トシキ&オメガトライブ、鷹橋敏輝、歌手
- 4月7日 - ラッセル・クロウ、俳優
- 4月7日 - 山岡三子、テレビキャスター
- 4月8日 - 福田峰之、政治家
- 4月9日 - 金城鉄治、プロ野球選手
- 4月9日 - 永島昭浩、元サッカー選手
- 4月11日 - ブレット・セイバーヘイゲン、元メジャーリーガー
- 4月11日 - 土井裕泰、映画監督
- 4月12日 - 加藤哲郎、元プロ野球選手
- 4月12日 - ルーク篁、ミュージシャン(聖飢魔II) 生年は紀元前98036年(公称)
- 4月12日 - ロス・チーバー、元レーサー
- 4月13日 - 西崎幸広、元プロ野球選手
- 4月13日 - 藤岡太郎、俳優・元お笑い芸人(+2012年)
- 4月13日 - 早田和泰、フリーアナウンサー (+2024年)
- 4月14日 - ホ・ジュノ、俳優
- 4月14日 - 山崎たくみ、声優
- 4月17日 - 天野勝弘、声優、ナレーター、俳優
- 4月18日 - 長原成樹、お笑いタレント
- 4月20日 - ジミー・ジョーンズ、元プロ野球選手
- 4月20日 - ロザリン・サムナーズ、フィギュアスケート選手
- 4月21日 - 村山喜彦、日本テレビアナウンサー
- 4月21日 - 榎田健一郎、プロ野球選手
- 4月22日 - 武田康、元プロ野球選手
- 4月22日 - 茅弘二、歌手
- 4月22日 - おかやまはじめ、俳優
- 4月23日 - 石塚理恵、声優
- 4月23日 - 河田キイチ、お笑い芸人(BOOMER)
- 4月24日 - 山本シュウ、ラジオパーソナリティ・DJ
- 4月26日 - 国木田かっぱ、タレント・テレビキャスター
- 4月28日 - バリー・ラーキン、元メジャーリーガー
- 4月28日 - スラシー・クソンウォン、芸術家
- 4月29日 - 太田龍生、プロ野球選手
- 4月30日 - 渡辺美佐、声優
- 4月30日 - 手塚るみ子、プランニングプロデューサー、地球環境運動家。昭和期の漫画家・手塚治虫の長女。
5月
- 5月1日 - にわのまこと、漫画家
- 5月1日 - 羽生田忠克、元プロ野球選手
- 5月1日 - 青井要、元プロ野球選手
- 5月5日 - 高山みなみ、声優・ミュージシャン
- 5月6日 - 荒木大輔、元プロ野球選手
- 5月6日 - 光原百合、作家(+2022年)
- 5月6日 - 宮田恭男、俳優
- 5月6日 - 宮脇“JOE”知史、ドラマー(ZIGGY)
- 5月7日 - 寺谷一紀、元NHKアナウンサー
- 5月8日 - メリッサ・ギルバート、アメリカの女優
- 5月8日 - 草場康郎、プロ野球選手
- 5月9日 - 滝里美、演歌歌手
- 5月9日 - 鶴見済、フリーライター
- 5月10日 - 山川周一、元プロ野球選手
- 5月11日 - 加藤憲一、政治家
- 5月11日 - 遠田誠治、元プロ野球選手
- 5月11日 - ひかる一平、タレント
- 5月11日 - ビリー・ビーン、元プロ野球選手
- 5月13日 - 鉄崎幹人、タレント
- 5月13日 - 久本朋子、タレント
- 5月14日 - エド・はるみ、お笑い芸人
- 5月14日 - 宅麻仁、タレント
- 5月14日 - 田中ひろみ、イラストレーター
- 5月16日 - 関谷亜矢子、フリーアナウンサー(元日本テレビアナウンサー)
- 5月17日 - 浦田松蔵、ミュージシャン(元JITTERIN'JINN)
- 5月17日 - 曽利文彦、映画監督
- 5月17日 - マウロ・マルティニ、レーサー
- 5月18日 - 成田剣、声優
- 5月19日 - ルイス・アキーノ、元プロ野球選手
- 5月19日 - 木村貴宏、キャラクターデザイナー
- 5月20日 - ジェフ・シュワーズ、元プロ野球選手
- 5月20日 - 玄葉光一郎、政治家
- 5月20日 - 薬師神繁男、プロ野球選手
- 5月22日 - 嶋大輔、俳優
- 5月22日 - マイア・ウソワ、フィギュアスケート選手
- 5月23日 - 黒田治、ラジオパーソナリティ
- 5月24日 - 藤田和日郎、漫画家
- 5月25日 - 大山正篤、ドラマー(元ZIGGY)
- 5月25日 - 御法川信英、政治家
- 5月26日 - ウィリー・フレーザー、元プロ野球選手
- 5月26日 - 本間立彦、元プロ野球選手
- 5月26日 - 西川隆宏、キーボーディスト(元DREAMS COME TRUE)
- 5月26日 - 太賀麻郎、AV男優
- 5月27日 - レイモンド・ヤング、元プロ野球選手
- 5月29日 - 来栖正之、毎日放送アナウンサー
- 5月30日 - 古市コータロー、ミュージシャン(THE COLLECTORS)
- 5月30日 - 宮内和之、ミュージシャン(元ICE)(+2007年)
- 5月30日 - 岸佳之、プロ野球選手
- 5月31日 - 枝野幸男、政治家(民主党衆議院議員)、元官房長官
6月
- 6月2日 - 高柳出己、元プロ野球選手
- 6月3日 - 斎藤哲也、TBSアナウンサー
- 6月3日 - ネルソン・リリアーノ、元プロ野球選手
- 6月3日 - 出津孝一、騎手
- 6月3日 - 中瀬ゆかり、編集者
- 6月3日 - 稲垣秀次、プロ野球選手
- 6月4日 - アントニオ・パチェコ、元野球選手
- 6月5日 - カール・サンダース、ミュージシャン(ナイル)
- 6月7日 - 徳永善也、ミュージシャン(元チェッカーズ)(+ 2004年)
- 6月7日 - 林強、歌手、映画音楽プロデューサー、映画俳優
- 6月7日 - 永井利光、GLAY、氷室京介のサポートドラマー
- 6月7日 - 相場勤、元野球選手
- 6月8日 - 竹林宏、NHKアナウンサー
- 6月8日 - 中原尚哉、SF翻訳家
- 6月9日 - 薬師丸ひろ子、女優、歌手
- 6月9日 - 高田誠、元プロ野球選手
- 6月10日 - 達増拓也、政治家
- 6月11日 - 安芸旭雅士、元大相撲力士
- 6月11日 - ジャン・アレジ、F1レーサー
- 6月11日 - 畠山準、元プロ野球選手
- 6月11日 - 畑山俊二、元プロ野球選手
- 6月12日 - 山崎貴、映画監督、VFXディレクター
- 6月12日 - 広瀬健一、オウム真理教元幹部、元死刑囚(+ 2018年)
- 6月13日 - 水島かおり、女優、脚本家、映画編集者
- 6月14日 - 2代目三波伸介、喜劇役者
- 6月15日 - ミカエル・ラウドルップ、元サッカー選手、サッカー指導者
- 6月16日 - 仲田幸司、元プロ野球選手
- 6月16日 - 西岡剛、元プロ野球選手
- 6月19日 - 温水洋一、俳優
- 6月19日 - ケビン・シュワンツ、元オートバイレーサー、ケビン・シュワンツ・スズキ・スクール (KSSS) 校長
- 6月19日 - ボリス・ジョンソン、イギリスの政治家(保守党)、第77代首相。
- 6月19日 - 石原宏高、政治家
- 6月21日 - 畝龍実、元プロ野球選手
- 6月21日 - 石井浩郎、元プロ野球選手
- 6月22日 - 阿部寛、俳優
- 6月22日 - 笘篠誠治、元プロ野球選手
- 6月22日 - ダン・ブラウン、小説家、推理作家
- 6月23日 - 本並健治、元サッカー選手
- 6月23日 - 玉垣親方、元小結智ノ花
- 6月23日 - 古久保健二、元プロ野球選手
- 6月23日 - 小山薫堂、放送作家、脚本家、ラジオパーソナリティ
- 6月23日 - 森士、高校野球指導者
- 6月24日 - 野々村真、タレント
- 6月24日 - 陸奥北海勝昭、元大相撲力士、世話人(+ 2026年)
- 6月24日 - 高橋昭一、政治活動家、メディアプランナー、アニメーション制作者
- 6月25日 - 猪俣隆、元プロ野球選手
- 6月25日 - ジョニー・ハーバート、F1レーサー
- 6月26日 - 森田宏幸、アニメーター、アニメーション監督
- 6月26日 - トミ・マキネン、ラリードライバー
- 6月28日 - ケビン・ライマー、元プロ野球選手
- 6月29日 - 御子柴進、元プロ野球選手
7月
- 7月1日 - 藤田秀世、ナイロン100℃、俳優
- 7月1日 - 佐藤智恵、声優
- 7月2日 - 鴨志田穣、フリージャーナリスト、カメラマン、エッセイスト(+ 2007年)
- 7月2日 - ホセ・カンセコ、元メジャーリーガー
- 7月2日 - オジー・カンセコ、元メジャーリーガー
- 7月3日 - 桜井敏治、声優
- 7月3日 - 大久保学、元プロ野球選手
- 7月3日 - 芦田多恵、ファッションデザイナー
- 7月6日 - 頓田国満、元プロ野球選手
- 7月7日 - 藤島康介、漫画家、イラストレーター
- 7月7日 - 堤真一、俳優
- 7月7日 - 清水雅治、元プロ野球選手
- 7月8日 - 八代英輝、弁護士(国際弁護士)
- 7月9日 - ジャンルカ・ヴィアッリ、元サッカー選手、サッカー指導者(+ 2023年)
- 7月9日 - 可愛かずみ、歌手、タレント(+ 1997年)
- 7月10日 - 高橋雅裕、元プロ野球選手
- 7月10日 - 松谷竜二郎、元プロ野球選手
- 7月10日 - アーバン・マイヤー、アメリカンフットボールコーチ
- 7月11日 - 今野隆裕、元プロ野球選手
- 7月11日 - 染宮修支、元プロ野球選手
- 7月12日 - 青野厚司、アニメーター
- 7月13日 - 村田晃嗣、政治学者、同志社大学助教授
- 7月13日 - 青山真治、映画監督・小説家(+2022年)
- 7月14日 - 椎名桔平、俳優
- 7月14日 - 新谷博、元プロ野球選手
- 7月15日 - 柱谷哲二、元サッカー選手
- 7月16日 - 市村浩一郎、政治家
- 7月17日 - 長江健次、タレント
- 7月17日 - ヘザー・ランゲンカンプ、女優
- 7月19日 - 近藤真彦、歌手・レーシングドライバー
- 7月19日 - 村石雅行、ドラマー
- 7月20日 - 桂歌蔵、落語家
- 7月20日 - クリス・コーネル、ミュージシャン(+ 2017年)
- 7月20日 - 渡瀬ミク、AV女優、裏本モデル
- 7月21日 - あきまん、イラストレーター、ストリートファイター2キャラクターデザイン
- 7月21日 - 大田勇治、元プロ野球選手
- 7月22日 - 内村光良、タレント(ウッチャンナンチャン)
- 7月22日 - 藤本修二、元プロ野球選手
- 7月23日 - 金子誠一、元プロ野球選手
- 7月24日 - バリー・ボンズ、メジャーリーガー
- 7月24日 - よしもとばなな、小説家
- 7月25日 - 高島礼子、女優
- 7月26日 - サンドラ・ブロック、女優
- 7月27日 - 植田幸弘、元プロ野球選手
- 7月28日 - 阿波野秀幸、元プロ野球選手、現中日ドラゴンズコーチ
- 7月28日 - 真殿光昭、声優
- 7月28日 - ボブ・ミラッキ、元プロ野球選手
- 7月31日 - 坂井永年、イラストレーター
8月
- 8月1日 - 伊勢浩二、お笑い芸人(BOOMER)
- 8月2日 - 紡木たく、漫画家
- 8月2日 - フランク・ビエラ、レーシングドライバー
- 8月3日 - 栗田聡、元プロ野球選手
- 8月3日 - 木内均、政治家
- 8月7日 - ギュウゾウ、電撃ネットワーク・DJ
- 8月8日 - 佐古忠彦、TBSアナウンサー
- 8月9日 - 佐喜眞淳、政治家
- 8月10日 - 高橋ひろ、歌手・作曲家(+ 2005年)
- 8月11日 - ETSU、ダンサー(TRF)
- 8月12日 - 藤沢一就、囲碁棋士
- 8月13日 - 中山晴喜、実業家
- 8月13日 - 戸川京子、女優(+ 2002年)
- 8月15日 - 中村光一、ゲームクリエイター・ドラゴンクエスト制作者
- 8月16日 - 佐藤シンイチロウ、ドラマー(元the pillows)(+ 2026年)
- 8月18日 - いとうまい子、タレント
- 8月18日 - クレイグ・ビアーコ、俳優
- 8月18日 - 高城剛、映像作家
- 8月19日 - 小野打泰子、航空自衛官
- 8月20日 - 桐島かれん、女優・タレント・歌手(サディスティック・ミカ・バンド)
- 8月22日 - 森まさこ、政治家
- 8月23日 - ジェフ・マント、元プロ野球選手
- 8月24日 - キップ・グロス、元プロ野球選手
- 8月24日 - サンダ・ドゥブラヴチッチ、フィギュアスケート選手
- 8月27日 - 則竹裕之、ドラマー(元T-SQUARE)
- 8月28日 - 熊田裕通、政治家
- 8月29日 - YOU、タレント
- 8月31日 - 能一実、競輪選手
9月
- 9月1日 - ルイス・ロペス、元プロ野球選手
- 9月1日 - デビッド・ウエスト、元プロ野球選手
- 9月1日 - キキ・ラーマース、画家
- 9月2日 - キアヌ・リーブス、俳優
- 9月2日 - 和木ちえり、タレント
- 9月2日 - 山本カヨ、福岡のローカルタレント
- 9月3日 - 上領亘、ミュージシャン・ドラマー
- 9月4日 - 荻野目慶子、女優
- 9月5日 - エマニュエル・ヤーブロー、総合格闘家・元世界相撲選手権大会優勝者
- 9月7日 - テイ・トウワ、ミュージシャン
- 9月7日 - アンディ・フグ、K-1格闘家(+ 2000年[30])
- 9月7日 - 小県真樹、囲碁棋士
- 9月8日 - 河野俊嗣、政治家
- 9月9日 - 柴山薫、漫画家(+ 2007年)
- 9月11日 - 大塚高司、政治家
- 9月13日 - 三原じゅん子、参議院議員・元女優
- 9月14日 - 金沢信彦、プロ野球選手
- 9月16日 - 松井成行、お笑い芸人(シンデレラ・エキスプレス)
- 9月18日 - 橋本武広、元プロ野球選手
- 9月19日 - エンリコ・ベルダッジア、元F1ドライバー
- 9月20日 - 手塚貴久、調教師
- 9月20日 - マギー・チャン、女優
- 9月20日 - 中田宏、政治家
- 9月21日 - 牧穂エミ、作詞家
- 9月22日 - 佐伯敏光、山形放送アナウンサー
- 9月23日 - 稲葉浩志、(B'z)
- 9月23日 - イジリー岡田、お笑いタレント
- 9月23日 - 床嶋佳子、女優
- 9月24日 - ラファエル・パルメイロ、元メジャーリーガー
- 9月24日 - ジェフ・クロスノフ、レーサー(+ 1996年)
- 9月25日 - 井上喜久子、声優
- 9月25日 - カルロス・ルイス・サフォン、小説家
- 9月25日 - 東出剛、競輪選手(+ 2004年)
- 9月26日 - 関清和、元プロ野球選手
- 9月27日 - 川相昌弘、元プロ野球選手
- 9月27日 - 岸谷五朗、俳優
- 9月27日 - 香取秀俊、工学者
- 9月29日 - 山下容莉枝、女優
- 9月29日 - 阿井英二郎、元プロ野球選手
- 9月29日 - 牧山弘恵、政治家
- 9月30日 - 石井章夫、元野球選手
- 9月30日 - ダグ・ジェニングス(登録名D・J)、元プロ野球選手
- 9月30日 - トニーヒロタ、ものまねタレント
10月
- 10月1日 - 松浦勝人、音楽プロデューサー、実業家
- 10月2日 - 藤岡大樹、俳優
- 10月3日 - 三条陸、漫画原作者
- 10月3日 - 牧野美千子、女優
- 10月5日 - 橋本聖子、参議院議員、元オリンピック日本代表、日本スケート連盟会長
- 10月5日 - 藤原啓治、声優(+2020年[31])
- 10月5日 - 横田めぐみ、北朝鮮による日本人拉致の被害者の1人
- 10月5日 - 菅剛史、プロデューサー、ガスコイン・カンパニーの社長
- 10月6日 - 小畑隆彦、ミュージシャン
- 10月7日 - 藤本茂喜、元プロ野球選手
- 10月8日 - 辻本茂雄、お笑いタレント、吉本新喜劇元座長
- 10月9日 - 小林茂樹、政治家
- 10月10日 - 住吉義則、元プロ野球選手
- 10月12日 - 彦野利勝、元プロ野球選手
- 10月13日 - 小野坂昌也、声優
- 10月13日 - 加瀬竜哉、ミュージシャン
- 10月13日 - 荒井幸雄、元プロ野球選手
- 10月14日 - 旭道山和泰、元大相撲小結力士、元衆議院議員
- 10月14日 - ジョー・ジラルディ、メジャーリーグベースボール監督、元メジャーリーガー
- 10月15日 - おおたわ史絵 日本の内科医、作家、医療評論家、オフィス・トゥー・ワン所属
- 10月15日 - 熊本マリ、ピアニスト
- 10月15日- 西田三十五、政治家
- 10月15日 - 法月綸太郎、推理作家、評論家
- 10月17日 - 富澤タク、ギタリスト、シンガーソングライター
- 10月19日 - マニュエル・ルグリ、バレエダンサー
- 10月19日 - 野村真美、女優
- 10月20日 - 萩森徇子、声優
- 10月20日 - 山口智子、女優
- 10月24日 - 内藤善弘、作家
- 10月24日 - ポール・ワイリー、フィギュアスケート選手
- 10月25日 - 石井丈裕、元プロ野球選手
- 10月25日 - 恩田陸、小説家
- 10月26日 - 高野和明、小説家、脚本家
- 10月26日 - 野村義男、ミュージシャン
- 10月26日 - 山口憲一、ミュージシャン(wface、元MAGIC)
- 10月26日 - 渡辺敦子、ミュージシャン(元プリンセス・プリンセス)
- 10月27日 - 前田耕司、元プロ野球選手
- 10月28日 - 琴富士孝也、元大相撲力士、関脇(+ 2025年)
- 10月28日 - 田中弘太郎、俳優
- 10月29日 - ヤスミン・ル・ボン、イギリスのモデル
- 10月30日 - 呂明賜、元プロ野球選手
- 10月30日 - 日出郎、タレント、歌手、声優
- 10月30日 - テレンス・リー、軍事評論家
- 10月30日 - 濱田剛史、政治家
- 10月31日 - マルコ・ファン・バステン、元サッカー選手、サッカー指導者
11月
- 11月1日 - 木場弘子、元TBSアナウンサー
- 11月1日 - 西原理恵子、漫画家
- 11月2日 - 中山加奈子、ミュージシャン、作詞家(元プリンセス・プリンセス)
- 11月3日 - 神取忍、プロレスラー
- 11月3日 - 向井亜紀、タレント
- 11月4日 - 水谷優子、声優(+ 2016年[32])
- 11月4日 - 高杉亘、俳優
- 11月6日 - 蜷川みほ、女優
- 11月6日 - 依田政彦、元プロ野球選手
- 11月10日 - 清水宏次朗、俳優、歌手
- 11月10日 - ケニー・ロジャース、メジャーリーガー
- 11月11日 - 中西圭三、シンガーソングライター
- 11月12日 - 河野景子、元フジテレビアナウンサー
- 11月14日 - 久保こーじ、作曲家
- 11月15日 - 長谷川達栄、プロ野球選手
- 11月16日 - 二谷友里恵、元女優
- 11月16日 - ドワイト・グッデン、元メジャーリーガー
- 11月16日 - 松原靖、元プロ野球選手
- 11月16日 - 大順将弘、元プロ野球選手
- 11月17日 - マリナ・チェルカソワ、フィギュアスケート選手
- 11月17日 - ミッチ・ウィリアムス、メジャーリーガー
- 11月22日 - 清水雅広、元モーターサイクル・ロードレースライダー
- 11月23日 - 太田美知彦、作編曲家、歌手
- 11月24日 - 木下博信、政治家
- 11月25日 - 真琴つばさ、女優、歌手
- 11月25日 - ムクリズ・マハティール、マレーシアの政治家、元首相マハティール・ビン・モハマド 三男
- 11月26日 - 中竹和也、元騎手、調教師
- 11月27日 - ロベルト・マンチーニ、元サッカー選手、サッカー指導者
- 11月27日 - 杉田かおる、女優、タレント
- 11月29日 - 愛華みれ、女優
- 11月29日 - 上杉裕世、マットペインター
- 11月30日 - 獣神サンダー・ライガー、プロレスラー
12月
- 12月1日 - 竹内海南江、タレント・レポーター
- 12月1日 - サルバトーレ・スキラッチ、元サッカー選手(+ 2024年)
- 12月2日 - 本多平直、政治家
- 12月3日 - パンチ佐藤、タレント、元プロ野球選手
- 12月3日 - KUROKO、タレント
- 12月3日 - マルコ・テンペスト、奇術師
- 12月4日 - トーマス・ダニエルソン、元レーサー
- 12月5日 - 岩井志麻子、作家
- 12月6日 - 林家たい平、落語家
- 12月7日 - 菊地英昭、ギタリスト(ザ・イエローモンキー)
- 12月8日 - 長与千種、プロレスラー
- 12月8日 - 町井登志夫、小説家
- 12月9日 - 町山広美、放送作家、コラム二スト
- 12月11日 - 寺西秀人、元プロ野球選手
- 12月12日-I.N.A、音楽プロデューサー、作曲家、編曲家、演奏者、マニピュレーター(hide with Spread Beaver)、レコーディング・エンジニア、DJ
- 12月12日 - アロンゾ・パウエル、元プロ野球選手
- 12月12日 - 毛利元貞、作家・軍事評論家
- 12月13日 - hide、ギタリスト(X JAPAN)シンガーソングライター(+ 1998年)
- 12月14日 - 藤岡宣男、声楽家
- 12月14日 - 須藤満、ベーシスト(T-SQUARE)
- 12月14日 - 富士ヶ根親方、元小結大善
- 12月14日 - 坂本勝美、元騎手・調教師
- 12月15日 - 高橋克典、俳優・歌手
- 12月15日 - 冨田勇、プロ野球選手
- 12月15日 - 田村憲久、政治家
- 12月21日 - 幾原邦彦、アニメーション監督
- 12月21日 - 恵俊彰、タレント(ホンジャマカ)
- 12月22日 - 中野英雄、俳優
- 12月22日 - 高知東生、俳優
- 12月22日 - 江原啓之、スピリチュアル・カウンセラー
- 12月22日 - 竹内浩典、レーシングドライバー
- 12月23日 - 小沢和義、俳優
- 12月23日 - 越和宏、スケルトン選手
- 12月23日 - エディ・ヴェダー、ミュージシャン(パール・ジャム)
- 12月27日 - 藤井尚之、ミュージシャン(元チェッカーズ)
- 12月28日 - 山口香、柔道指導者、元女子柔道選手
- 12月29日 - 鶴見辰吾、俳優
- 12月29日 - 浅井健一、ミュージシャン(元BLANKEY JET CITY)
誕生日不明
死去
1月
2月
- 2月1日 - 牧野虎次、社会事業家、同志社総長(* 1871年)
- 2月6日 - エミリオ・アギナルド、初代フィリピン大統領(* 1869年)
- 2月8日 - エルンスト・クレッチマー、精神医学者(* 1888年)
- 2月8日 - 細萱戊子郎、日本海軍の中将(* 1888年)
- 2月10日 - オイゲン・ゼンガー、航空宇宙工学者(* 1905年)
- 2月12日 - 五十嵐敬之助、元力士、7代勝ノ浦親方(*1884年)
- 2月19日 - 尾崎士郎、小説家(* 1898年)
- 2月24日 - 高碕達之助、政治家・実業家(* 1885年)
- 2月28日 - 辰野隆、フランス文学者(* 1888年)
- 2月28日 - 清水喜一郎、プロ野球選手(* 1924年)
3月
- 3月8日 - レナータ・ボルガッティ、ピアニスト(* 1894年)
- 3月9日 - パウル・フォン・レットウ=フォルベック、ドイツ陸軍の少将(* 1870年)
- 3月16日 - 太田垣士郎、実業家(* 1894年)
- 3月18日 - ジークフリード・エドストレーム、国際オリンピック委員会会長(* 1870年)
- 3月18日 - ノーバート・ウィーナー、数学者(* 1894年)
- 3月23日 - ピーター・ローレ、俳優(* 1904年)
- 3月23日 - 清水秀雄、元プロ野球選手(* 1918年)
- 3月25日 - ペンティ・エーリス・エスコラ、地質学者(* 1883年)
4月
- 4月5日 - ダグラス・マッカーサー、米軍の将軍・GHQ総司令官(* 1880年)
- 4月5日 - 三好達治、詩人(* 1900年)
- 4月6日 - アロイーズ・コルバス、画家(* 1886年)
- 4月14日 - レイチェル・カーソン、『沈黙の春』の著者として有名な生物学者(* 1907年)
- 4月16日 - 小杉放庵、洋画家(* 1881年)
- 4月18日 - 朝倉文夫、彫刻家(* 1883年)
- 4月19日 - モーリス・マレシャル、チェリスト(* 1892年)
- 4月24日 - ゲルハルト・ドーマク、生化学者(* 1895年)
- 4月26日 - 八田嘉明、鉄道技術者・政治家(* 1879年)
- 4月26日 - 堤康次郎、実業家・西武グループ創業者(* 1889年)
- 4月27日 - 北村小松、小説家(* 1891年)
5月
- 5月6日 - 長田幹彦、小説家(* 1887年)
- 5月6日 - 佐藤春夫、小説家・詩人(* 1892年)
- 5月7日 - ウィリアム・メレル・ヴォーリズ、建築家・近江兄弟社共同創設者(* 1880年)
- 5月8日 - 野村吉三郎、日本海軍の軍人・太平洋戦争開戦時の駐米大使・参議院議員(* 1877年)
- 5月10日 - ミハイル・ラリオーノフ、画家(* 1881年)
- 5月14日 - 光田健輔、病理学者・皮膚科医(* 1876年)
- 5月17日 - 出羽湊利吉、大相撲の力士・元関脇(* 1907年)
- 5月21日 - ジェイムス・フランク、物理学者(* 1882年)
- 5月27日 - ジャワハルラール・ネルー、初代インド首相(* 1889年)
- 5月29日 - 大野伴睦、政治家、元衆議院議長(* 1890年)
- 5月29日 - 小林やす、元長寿日本一 享年118(* 1846年) ※ギネス非公認記録
6月
7月
8月
9月
10月
- 10月2日 - 山村新治郎 (10代目)、政治家(* 1908年)
- 10月15日 - コール・ポーター、作曲家(* 1891年)
- 10月20日 - ハーバート・フーヴァー、第31代アメリカ合衆国大統領(* 1874年)
- 10月28日 - 松根東洋城、俳人(* 1878年)
- 10月28日 - レジナルド・ブライス、日本文化研究者(* 1898年)
11月
12月
- 12月2日 - ジョゼフ・ドッジ、銀行家(* 1890年)
- 12月6日 - コンスエロ・ヴァンダービルト、マールバラ公夫人(* 1877年)
- 12月11日 - アルマ・マーラー、作曲家マーラーの妻(* 1879年)
- 12月11日 - サム・クック、ソウルミュージック・R&Bの歌手(* 1931年)
- 12月14日 - フランシスコ・カナロ、タンゴのヴァイオリニスト・指揮者(* 1888年)
- 12月14日 - 杉道助、実業家(* 1884年)
- 12月16日 - 川村多実二、動物学者(* 1883年)
- 12月17日 - ヴィクトール・フランツ・ヘス、物理学者(* 1883年)
- 12月21日 - カール・ヴァン・ヴェクテン、写真家(* 1880年)
- 12月29日 - 三木露風、詩人(* 1889年)
- 12月29日 - 広沢虎造 (2代目)、浪曲師(* 1899年)
ノーベル賞
- 物理学賞 - チャールズ・タウンズ、ニコライ・バソフ、アレクサンドル・プロホロフ
- 化学賞 - ドロシー・ホジキン
- 生理学・医学賞 - コンラート・ブロッホ、フェオドル・リュネン
- 文学賞 - ジャン=ポール・サルトル(辞退して受賞せず)
- 平和賞 - マーティン・ルーサー・キング・ジュニア
脚注
注釈
- ↑ ブランドとしては「シャープ」である。発売日については、同年内であることは確かだが明確な資料が無い。
出典
- ↑ 昭和二万日13、p.30-31
- ↑ 昭和二万日13、p.38
- ↑ 昭和二万日13、p.40
- ↑ http://ns6-tmp.sharp.co.jp/corporate/info/his/only_one/item/t08.html
- ↑ http://www.sony.co.jp/SonyInfo/CorporateInfo/History/SonyHistory/1-14.html#block4
- ↑ 昭和二万日13、p.45
- ↑ 昭和二万日13、p.44
- ↑ 50年前に始まる現代日本経済 日本経済研究センター2014年2月17日
- 1 2 3 昭和二万日13、p.50
- ↑ 昭和二万日13、p.52
- ↑ 昭和二万日13、p.58
- ↑ 昭和二万日13、p.60
- 1 2 昭和二万日13、p.62
- ↑ 昭和二万日13、p.66
- ↑ 昭和二万日13、p.68
- 1 2 3 4 5 昭和二万日13、p.78
- 1 2 3 4 5 昭和二万日13、p.80
- ↑ “【新幹線MAP】西九州新幹線が開業 全路線の歴史を日本地図にまとめてみた”. 日刊スポーツ (2022年9月23日). 2022年9月23日閲覧。
- ↑ 昭和二万日13、p.86
- 1 2 昭和二万日13、p.92
- ↑ 昭和二万日13、p.94-95
- 1 2 3 4 昭和二万日13、p.94
- ↑ 昭和二万日13、p.98
- ↑ 昭和二万日13、p.99
- ↑ Georges Nzongola-Ntalaja (英語). The Congo: From Leopold to Kabila: A People's History(2002年). Zed Books. p. 136. ISBN 978-1842770535
- ↑ ロッカーの事業の歩み
- ↑ “アニメ映画公開からSNSでジワジワ人気「若おかみは小学生!」 令丈ヒロ子さん「新しいファンが拡散頑張ってくれた」”. Yahoo! JAPAN. (2018年12月29日). オリジナルの2018年12月29日時点におけるアーカイブ。 2019年1月24日閲覧。
- ↑ “DEAD ENDギタリスト・YOUさん 敗血症で16日に死去”. Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. (2020年6月19日) 2020年12月18日閲覧。
- ↑ “DEAD ENDギタリスト足立“YOU”祐二が敗血症のため死去”. 音楽ナタリー (2020年6月19日). 2020年11月14日閲覧。
- ↑ 「鉄人アンディ・フグ死去」 バウトレビュー 2000年8月24日
- ↑ 声優・藤原啓治さんが死去 55歳 「クレヨンしんちゃん」野原ひろし役など,スポーツニッポン,2020年4月16日
- ↑ 声優・水谷優子さん、乳がんで死去 『ちびまる子ちゃん』お姉ちゃんなど,ORICON STYLE,2016年5月19日
- ↑ “الشيخ بشارة الخوري”. الصفحة الرئيسية - رئاسة الجمهورية اللبنانية. 2021年2月10日閲覧。
参考文献
- 講談社/編集『昭和―二万日の全記録 (第13巻) 東京オリンピックと新幹線―昭和39年〜42年』講談社、1990年6月24日。 ISBN 4-06-194363-4。
関連項目
外部リンク
- 1964(昭和39)年「豊かさ」に関する意識の変容(4)冨貴島明、城西大学、2006-06. p28
1964年(2歳時)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/05 04:43 UTC 版)
「ボールドラッド (1962年生まれの競走馬)」の記事における「1964年(2歳時)」の解説
2歳時のボールドラッドは無類の強さを誇った。サラトガ競馬場で行われたホープフルステークス(6.5ハロン)ではトラックレコードとなる1分15秒60で勝利を挙げ、またアケダクト競馬場のフューチュリティステークス(6.5ハロン)においても1分16秒00のトラックレコードタイ記録をマークした。ボールドラッドはこれらの実績により、全会一致で1964年のアメリカ最優秀2歳牡馬として選ばれた。 また1964年の年末、ジョッキークラブハンデキャッパーを務めるトーマス・トロッターは、当時試験導入中であったフリーハンデキャップにおいて、同年のボールドラッドに130ポンドという高い評価を与えた。これは、セクレタリアトが1972年に与えられた129ポンドよりも高い数値であった。
※この「1964年(2歳時)」の解説は、「ボールドラッド (1962年生まれの競走馬)」の解説の一部です。
「1964年(2歳時)」を含む「ボールドラッド (1962年生まれの競走馬)」の記事については、「ボールドラッド (1962年生まれの競走馬)」の概要を参照ください。
「1964年」の例文・使い方・用例・文例
- タンザニアは1964年に家族社会主義という政策を採用しました。
- アリゾナ州のコロラド川の傍に1964年に建設された大きなダム
- 1964年に労働党内に生まれた英国のトロツキスト派の政治組織
- 米国の喜劇女優で、支離滅裂だが、彼女の夫ジョージ・バーンズの冷静沈着なパートナーとして知られる(1906年−1964年)
- 英国の政治家(米国生まれ)で、英国下院の議席を占めた最初の女性(1879年−1964年)
- 米国のピアニストでオペラとミュージカルの作曲家(1905年−1964年)
- 米国の生物学者で、野生生物に有害な殺虫剤の使用に対する反対で知られる(1907年−1964年)
- 米国の画家で、アメリカ版キュビズムを発展させた(1894年−1964年)
- エリザベス2世の3人目の息子(1964年生まれ)
- 1964年から1975年までのサウジアラビアの王(1906年−1975年)
- 英国の作家で、諜報部員ジェームズ・ボンドについてのスパイ小説を書いたことで知られる(1908年−1964年)
- 米国の物理学者(ドイツ生まれ)で、ガスタフ・ヘルツと共に電子散乱実験を行い、ニールス・ボーアにより仮定された定常エネルギー状態の存在を立証した(1882年−1964年)
- 米国の物理学者(オーストリア生まれ)で、宇宙放射の発見者(1883年−1964年)
- 米国の映画制作者で、米国で生まれ、1964年以降アイルランド市民となった(1906年−1987年)
- 1964年にザンビアとして北ローデシアを完全独立ヘ導き、ザンビアの最初の大統領を務めた政治家(1924年−1999年)
- 米国のプロボクサーで、1964年にカシアス・クレイに敗れ世界ヘビー級選手権を失った(1932年−1970年)
- 米国の俳優(ハンガリー生まれ)で、悪党の役を演じたことで知られる(1904年−1964年)
- 英国人の実務家で、小売り店チェーンを創設した(1888年−1964年)
- アイルランド人の劇作家(1880年−1964年)
- 米国の作家(1925年−1964年)
- 1964年のページへのリンク
