朝日新聞とは? わかりやすく解説

朝日新聞

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/01/21 00:17 UTC 版)

朝日新聞(あさひしんぶん、英語: The Asahi Shimbun)は、朝日新聞社が編集・発行する日本新聞である。日刊、全国紙[5]。販売部数では読売新聞に次ぐ第2位である。2022年上半期の発行部数は429万部で読売新聞に次ぎ国内第2位である[6]


注釈

  1. ^ 降旗学は、実際の発行部数は2016年時点で470万部であるとしている[3]。『週刊新潮』(2016年4月28日号)は、公称発行部数670万部に対して発行部数の大幅な水増しがあるとしている。元新聞記者の幸田泉は、2016年3月に公正取引委員会から押し紙に関して注意を受けており、朝日新聞の押し紙率は3割程度である、と述べている[4]https://adv.yomiuri.co.jp/mediadata/
  2. ^ 朝日新聞に掲載された最初の写真。
  3. ^ 現存するのは、同年12月発行の通号第4号から。
  4. ^ 2009年6月6日付の朝日新聞では、1947年6月9日連載開始とされている。
  5. ^ 1951年4月16日からは朝日新聞朝刊で連載。
  6. ^ 1951年10月1日からは朝日新聞夕刊で連載。
  7. ^ 朝日新聞、読売新聞毎日新聞日本経済新聞産経新聞東京新聞東京タイムズの7紙。
  8. ^ 1979年1月からは朝日新聞朝刊で連載。
  9. ^ 2006年9月11日付の夕刊からは、文字の横線をやや太くした。
  10. ^ 大阪本社版は1面インデックス下側に記載。
  11. ^ ドラえもんが問いかける様な文体になっている。
  12. ^ まれに、ドラえもん以外のキャラクター野比のび太源静香骨川スネ夫剛田武など)が登場することもある。
  13. ^ 1918年11月15日に『大阪朝日新聞』と『東京朝日新聞』で共通の「朝日新聞編輯綱領」を制定し、同年12月1日に紙面で発表した。内容は「天壌無窮の皇基を護り、国家の安泰国民の幸福を図る事」「国民の思想を善導」「不偏不党の地に立ちて、公平無私の心を持し、正義人道に本きて、評論の穏健妥当、報道の確実敏速を期する事」「新聞の社会に及ぼす影響を考慮し宜しく忠厚の風を存すべき事」など。
  14. ^ 出兵反対派だった『大阪朝日新聞』は、1918年4月と同年5月に発売禁止処分を受けた。
  15. ^ 一例として、第一次上海事変中に敵陣に突入爆破した日本兵士を肉弾三勇士と称して勇者とし、を公募して戦意高揚を煽った。
  16. ^ 緒方竹虎は頭山満らによって1881年に結成された玄洋社の主要なメンバーの一人である。後にA級戦犯として文官でただ一人絞首刑となった広田弘毅も玄洋社の主要なメンバーの一人だった。広田は頭山の葬儀委員長、緒方は副委員長であった。
  17. ^ 笠信太郎は、朝日新聞社に入社する前は大原社会問題研究所マルクス主義経済学者であり、著書『日本経済の再編成』(中央公論社、1939年)で中央政府による計画経済を主張した。
  18. ^ 佐々弘雄は、国家主義者の政治家である佐々友房の息子。近衛と近い右翼的な皇道派将軍たちと結び、元蔵相井上準之助三井財閥の総帥團琢磨男爵および犬養毅首相を暗殺した血盟団事件五・一五事件極右テロリストたちとも手を組んだ[71][72][73]。1944年、彼らは海軍省教育局長高木惣吉少将らと共に、陸軍内部で皇道派と対立していた統制派のメンバーだった東條英機首相の暗殺を企てている[74]
  19. ^ ゾルゲ諜報団は東京や上海で暗躍し、多くの情報をソ連にもたらした(ゾルゲ事件近衛上奏文砕氷船理論も参照)。
  20. ^ 作詞:東京朝日新聞「今日の問題」子、作曲:江口夜詩。
  21. ^ 当時の題字は『讀賣報知』である。
  22. ^ 村山長挙・上野精一の両社主は公職追放で1947年11月1日に社主から追放されたが、1951年8月8日に両者とも社主に復帰した。村山は追放期間中の経営陣をパージして会長に返り咲き(1951年11月30日。村山「復辟」という)、さらに社長に復帰した(1960年6月29日)。また、同じく追放された上野も取締役(1951年11月30日復帰)から会長に復帰した(1960年6月29日)。
  23. ^ 大阪朝日新聞・南鮮版 1938年12月28日付
    『密航朝鮮人送還』
    二十六日朝釜山入航の釜博聯絡船珠丸で佐賀縣唐津から密航朝鮮人百八十名の大量送還があつたが、彼ら百八十名の朝鮮人は十月、十一月にわたり釜山松島海岸から密航をなしたものである
  24. ^ 大阪朝日新聞・南鮮版 1939年1月31日付
    『密航朝鮮人送還』
    三十日朝釜山入航の關釜聯絡船で福岡縣から密航朝鮮人四十六名が送還されて来たが、厳重な警戒を潜つて内地へ密航をなし送還されて来たもので新年に入つてから僅か一ケ月間に三百名に上つてゐる
  25. ^ 2005年8月23日付社説「一つの法案に反対した前議員を容赦なく追いつめる。非情と映るやり方ではあっても、自民党を政策本位の政党に作り替える剛腕だと評価もできる」
    2005年9月11日付社説「小泉首相はこれまで見たこともない型の指導者だ」
    2005年9月12日付社説「首相は最後まで郵政民営化一本やりを貫き、『国民に聞きたい』と問い続けた。その意味でこの選挙は、まぎれもなく民営化の是非を問う国民投票だった。それが圧倒的に支持された以上、郵政法案をすみやかに成立させるべきなのはいうまでもない」
  26. ^ かつては進歩的文化人と同義で「朝日文化人」という用語も使用されていた[91]
  27. ^ 2008年のチベット騒乱に端を発した北京オリンピックの聖火リレーへの抗議行動について、「五輪の祝賀ムードに水を差す」と非難した[107]
  28. ^ 尖閣諸島中国漁船衝突事件に関連した記事でも、中華人民共和国寄りの論調が散見される[108]
  29. ^ 1970年代当時の論説委員対談では「社論としては反原発の立場はとらない。反原発は署名記事で書くべき」「原発にはイエスバットだ」「原子力発電はすでに全電力の1割に到達しており反原発は非現実的だ」等の意見が述べられている[115]
  30. ^ 北朝鮮のミサイル発射のために必要な発射台となるタンクローリーの不正輸出事件の報道においても他紙とは異なり、容疑者の実名・国籍の報道を行わない姿勢を貫いた[124]。ただし、本名で報道した事例も存在する[125]
  31. ^ (例)中華人民共和国胡錦濤→フー・チンタオ、中華民国李登輝→リー・トンホイ、韓国李明博→イ・ミョンバク、北朝鮮金正日→キム・ジョンイル。
  32. ^ 朝日歌壇、朝日川柳など。
  33. ^ 朝日選書朝日新書も参照。
  34. ^ 日本共産党のフロント組織とされ、日本ペンクラブなどと共に公安調査庁の情報収集対象団体とされている。
  35. ^ ただし、該当記事にロイターのクレジットは入っていない。
  36. ^ 当時は朝日新聞社が大株主だった。
  37. ^ 1979年1月、仙台高等裁判所で懲役1年6か月、執行猶予5年の判決が確定。
  38. ^ 1976年8月から1977年12月まで、計235回の連載。
  39. ^ KDDIの前身のひとつ。
  40. ^ 1985年4月26日、懲役1年(執行猶予3年)および収賄額分の追徴金の判決。
  41. ^ 1985年4月26日、懲役1年6か月(執行猶予3年)の判決。板野は控訴したが、1994年10月に最高裁上告を棄却し、懲役10か月(執行猶予2年)が確定。
  42. ^ 病名は十二指腸乳頭周囲腫瘍。
  43. ^ その他にも、「警察官国境警備員として紹介した」「自分の馬が死んで悲しむ少年の表情を映した場面で、実際に死んだのは別の馬だった」「わざと落石させて撮影を行った」「3カ月間、雨が降っていないと解説されたが、実際は少量だが降雨はあった」などの問題点が指摘された。
  44. ^ 当該公文書は琉球大学教授我部政明と朝日新聞社が共同で入手。
  45. ^ 明仁天皇皇后美智子の第一皇女
  46. ^ 都城歩兵第23連隊の生存者で結成する団体であり、宮崎市に事務局を置く。
  47. ^ 浦安市は抗議書の中で「新成人にとっては、一生に一度の成人式である。その成人式を自分たちの手で作り上げてきた新成人たちを中傷する貴社の記事は到底許されるものではなく、強く抗議する」と伝えた。
  48. ^ 具体的には「人の命を絶つという極刑を実施するのだから、心境は穏やかではない。しかし、どんなにつらくても社会正義のためにやらざるを得ない。宮崎勤死刑囚らにも人権人格もある。司法の慎重な判断、法律の規定があり、苦しんだ揚げ句に執行した。死に神に連れていかれたというのは違うと思う。(記事は)執行された方に対する侮辱だ。私を死に神と表現することがどれだけ悪影響を与えるか。そういう軽率な文章を平気で載せる態度自身が世の中を悪くしていると思う」と述べ、朝日新聞を批判した。
  49. ^ 産経新聞は、東京日日新聞が報じた百人斬り競争が基になっていると見做している[309]
  50. ^ 同日付の『朝日新聞』では、前日10月29日の昼食会(首相側近の萩生田光一衆議院議員、山本一太参議院議員が同席)において、民主党幹事長の枝野幸男衆議院議員を巡る、政治資金の問題が発覚したことを念頭に、安倍晋三首相が「これで『撃ち方止め』になればいい」と発言したと報道した。なお、同発言に関しては、朝日新聞のほか、産経新聞、毎日新聞、日本経済新聞、共同通信が、同時に報道している。
  51. ^ 朝日新聞社の社旗も東日本西日本で異なっており、東日本では朝の字が左端にあって旭光が右に向かっているのに対し、西日本では逆に朝の字が右端にあって旭光が左に向かっている。
  52. ^ 他紙と比較して大学入試における採用数が多い傾向にあり、ベネッセグループ・プランディットの集計では2010年度で265大学518記事(2位の新聞は21大学32記事)である[131]
  53. ^ 教団発足当初の1990年12月から、大川隆法の著作や東京ドーム講演会などの広告を掲載していた。
  54. ^ 大阪本社版は現在もラジオ番組の解説がある。
  55. ^ 2009年3月29日付まで日本テレビTBSテレビフジテレビテレビ朝日テレビ東京の順番だったが、日本テレビ→テレビ朝日→TBSテレビ→テレビ東京→フジテレビという順番に再編。日刊スポーツ、日本経済新聞、産経新聞東京本社版首都圏版)、聖教新聞東京都内版、読売新聞東京本社版(首都圏版)毎日新聞東京本社版(首都圏版)は2011年7月24日より朝日新聞と同様、地上デジタルのリモコンキーID順に再編されている。
  56. ^ スター・チャンネルBS11TwellVは従来通り中面に掲載。
  57. ^ テレビ愛知の番組欄は、夕刊では従来通りフルサイズ掲載。
  58. ^ 左端の「ラジオ」コーナー表記の下に全局一括掲載。
  59. ^ 大阪本社以外は主要注目記事目次の下。
  60. ^ a b 三重県でも全域で夕刊を販売しているが、伊賀東紀州では大阪本社版、他は名古屋本社版の夕刊である。
  61. ^ 山間部、離島などの一部では統合版のみの地域もある。
  62. ^ 通常、新聞縮刷版では記事誤植などがあった場合でも原則として原版を掲載し、後日の訂正・お詫びもそのまま掲載している。

出典

  1. ^ 宇野俊一ほか編 『日本全史(ジャパン・クロニック)』 講談社、1991年、932頁。ISBN 4-06-203994-X
  2. ^ a b “22年4月ABC部数”. 新聞情報. (2021年5月18日) 
  3. ^ 朝日新聞が記者の給料平均160万円削減の“理由”|新聞・週刊誌「三面記事」を読み解く|ダイヤモンド・オンライン - ウェイバックマシン(2016年5月16日アーカイブ分)
  4. ^ [1]
  5. ^ a b c 春原昭彦. “朝日新聞とは”. コトバンク. 2022年10月4日閲覧。
  6. ^ ABC協会 新聞発行社レポート 2022年上半期平均部数 全国紙・地方紙の部数減続く”. 文化通信デジタル. 文化通信社 (2022年9月5日). 2022年10月3日閲覧。
  7. ^ 会社情報”. 朝日新聞社. 2022年11月1日閲覧。
  8. ^ 朝日新聞のココが出た!│朝日新聞ひろば~朝日新聞の読み方をナビゲート”. 朝日新聞ひろば~朝日新聞の読み方をナビゲート. 2022年11月1日閲覧。
  9. ^ 朝日新聞、天声人語に初の女性筆者 「遅きに失した感はありますが、遅れていても一歩ずつ進むことは大事」”. J-CAST ニュース (2022年10月4日). 2022年11月1日閲覧。
  10. ^ a b Yasuomi Sawa (2018年5月30日). “Japan” (英語). Digital News Report. Reuters Institute for the Study of Journalism. 2022年10月4日閲覧。
  11. ^ a b 木村正人. “朝日新聞の信頼度、五大紙の中で最下位 産経新聞を下回った理由とは”. Yahoo!ニュース. 2022年10月4日閲覧。
  12. ^ a b Yasuomi Sawa (2019年5月24日). “Japan” (英語). Digital News Report. Reuters Institute for the Study of Journalism. 2022年10月4日閲覧。
  13. ^ a b Reuters Institute for the Study of Journalism. “Japan” (英語). Digital News Report. 2020年9月3日閲覧。
  14. ^ a b Yasuomi Sawa (2021年6月23日). “Japan” (英語). Digital News Report. Reuters Institute for the Study of Journalism. 2022年10月4日閲覧。
  15. ^ a b 原動力は「惑星直列」 アサヒ・コムはこうしてできた”. 朝日新聞デジタル (2015年9月28日). 2022年11月1日閲覧。
  16. ^ 朝日新聞の電子版 「朝日新聞デジタル」を創刊” (2011年5月18日). 2022年10月10日閲覧。
  17. ^ a b iPadでも、Androidでも――有料電子版「朝日新聞デジタル」創刊”. ITmedia Mobile. 2022年10月3日閲覧。
  18. ^ a b 朝日新聞デジタル:アサヒ・コムのブランドを朝日新聞デジタルに統一 - お知らせ”. www.asahi.com. 2022年10月3日閲覧。
  19. ^ 「アサヒ・コム」が消える 1月中にも朝日デジタル版に統合”. J-CAST ニュース (2012年1月11日). 2022年11月1日閲覧。
  20. ^ 扇谷正造 『現代ビジネス金言集(二)』PHP研究所、1986年。ISBN 978-4-569-56068-7https://books.google.co.jp/books?id=QB51VJ9ej3MC&pg=PA93&lpg=PA93 
  21. ^ 朝日新聞社小史”. 朝日新聞社インフォメーション. 2022年11月1日閲覧。
  22. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak 会社概要 - 会社ご案内”. 朝日新聞社. 2016年4月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年10月3日閲覧。
  23. ^ 独立メディア塾” (日本語). previous.mediajuku.com. 2022年11月1日閲覧。
  24. ^ 1月のできごと”. 大阪市史編纂所. 2012年12月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年10月3日閲覧。
  25. ^ 明治・大正時代の主な新聞とその参考文献(西日本)”. リサーチ・ナビ. 国立国会図書館. 2022年10月3日閲覧。
  26. ^ a b c d e 朝日新聞外地版 第2期 全37巻 - ゆまに書房”. www.yumani.co.jp. 2022年10月3日閲覧。
  27. ^ a b c 朝日新聞社広告局ウェブサイト - 夕刊”. 朝日新聞 (2009年6月1日). 2010年2月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年10月3日閲覧。
  28. ^ “「社告 夕刊発行に付定価改正(二月一日より)」”. 『東京朝日新聞』. (1921年2月1日) 
  29. ^ 朝日新聞主催、戦争美術展開く(『東京朝日新聞』昭和14年7月7日夕刊)『昭和ニュース辞典第7巻 昭和14年-昭和16年』p311 昭和ニュース事典編纂委員会 毎日コミュニケーションズ刊 1994年
  30. ^ SCAPIN-34: SUSPENSION OF TOKYO NEWSPAPER ASAHI SHIMBUN 1945/09/18”. 国立国会図書館デジタルコレクション. 国立国会図書館. 2022年11月1日閲覧。
  31. ^ 山本武利 『占領期メディア分析』法政大学出版局、1996年、48–53頁。ISBN 978-4-588-32701-8 
  32. ^ 伊藤律 著、伊藤律書簡集刊行委員会 編 『生還者の証言―伊藤律書簡集』五月書房、1999年。 
  33. ^ (4)北海道支社創設─1959年6月1日”. web.archive.org (2004年6月1日). 2006年8月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月1日閲覧。
  34. ^ a b ペエスケとは”. コトバンク. 2022年11月1日閲覧。
  35. ^ 中村庸夫『サンゴ礁の秘密 ― 彼らは“地球の肺”である』祥伝社、1994年
  36. ^ アカデミーヒルズ セミナー・イベント 新聞社は“デジタル化”できるのか?”. アカデミーヒルズ. 2022年11月1日閲覧。
  37. ^ 朝日新聞「ジャーナリスト宣言」自粛”. J-CAST ニュース (2007年2月9日). 2022年10月3日閲覧。
  38. ^ 新聞の形態で「新書」の情報量と分かりやすさを目指す”. 朝日新聞社メディアビジネス局. 2022年11月1日閲覧。
  39. ^ 朝日新聞グローブ (GLOBE)|創刊記念連載(1/10) - ウェイバックマシン(2012年5月21日アーカイブ分)
  40. ^ みんなでつくろう「しつもん!ドラえもん」 - ウェイバックマシン(2011年2月19日アーカイブ分)
  41. ^ 朝日新聞が「朝刊駅売り値上げ」の波紋”. FACTA (2010年5月). 2022年10月3日閲覧。
  42. ^ 2010年3月10日付新聞情報
  43. ^ 龍~なが 長崎新聞ホームページ:キャッチボール - ウェイバックマシン(2012年1月12日アーカイブ分)
  44. ^ 朝日新聞縮刷版 東日本大震災 特別紙面集成2011.3.11〜4.12
  45. ^ 朝日新聞 春から新紙面! | こすもす通信 朝日新聞サービスアンカー桜ヶ丘西部 - ウェイバックマシン(2011年9月25日アーカイブ分)
  46. ^ 朝日新聞グローブ (GLOBE)|Editor's Note - ウェイバックマシン(2012年5月21日アーカイブ分)
  47. ^ 朝日新聞2014年8月5日13版1面、16面・17面、6日12版16面・17面、7日7面
  48. ^ 吉田調書「命令違反」報道、記事取り消し謝罪 朝日新聞:朝日新聞デジタル - ウェイバックマシン(2014年9月11日アーカイブ分)
  49. ^ 慰安婦報道検証 第三者委員会 「第三者委初会合」”. www.asahi.com. 2022年10月3日閲覧。
  50. ^ 報道と人権委員会、朝日新聞報道を審理へ 吉田調書:朝日新聞デジタル - ウェイバックマシン(2014年9月12日アーカイブ分)
  51. ^ 信頼回復と再生のための委員会発足 社外から4氏:朝日新聞デジタル - ウェイバックマシン(2014年10月14日アーカイブ分)
  52. ^ 読売新聞2014年12月6日13S版1面
  53. ^ 朝日新聞が「創業以来の大赤字」/渡辺社長が来春退任/「後継は中村副社長」と示唆”. FACTA ONLINE. 2020年11月30日閲覧。
  54. ^ 朝日新聞・渡辺雅隆社長が退任へ 9年ぶりの赤字の責任とり”. BLOGOS. 2020年11月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年11月30日閲覧。
  55. ^ 本紙購読料改定のお知らせ”. 朝日新聞社. 2021年6月10日閲覧。
  56. ^ a b 新聞通信調査会. “第2回 「メディアに関する全国世論調査」(2009年)”. 2022年9月9日閲覧。
  57. ^ 百科事典マイペディア(2010年5月編集・制作)
  58. ^ 有山輝雄「『中立』新聞の形成――明治中期における政府と朝日新聞――」『成城文芸』第117号、1986年12月。
  59. ^ a b 社史(明治編) 1990.
  60. ^ 春原昭彦著『日本新聞通史』
  61. ^ 嶺隆著『新聞人群像』
  62. ^ 有山輝雄著『近代日本ジャーナリズムの構造』
  63. ^ 佐々木隆著『日本の近代14 メディアと権力』
  64. ^ a b 城山三郎『鼠 鈴木商店焼打ち事件』文春文庫、1975年
  65. ^ 朝日新聞社史(戦前編) 1991, p. 89
  66. ^ 今、歴史に学ぶこと (1)”. 有隣堂 (1999年12月10日). 2000年12月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年10月3日閲覧。
  67. ^ 中嶋晋平「戦間期における地方紙の軍縮論:ワシントン会議前後の『京都日出新聞』の報道を事例に」『都市文化研究』第12巻、大阪市立大学大学院文学研究科 : 都市文化研究センター、2010年3月、 24-34頁、 doi:10.24544/ocu.20171213-118ISSN 13483293NAID 120006006933
  68. ^ 1919年11月22日 朝日新聞「普通選挙の促進運動 機は正に熟す」
  69. ^ a b c 古森ほか 2002, p. 300.
  70. ^ メディア史研究会編『メディア史研究 VOL.11』ゆまに書房、2001年9月
  71. ^ 佐々克明「父・佐々弘雄と近衛の時代」全4回『中央公論 文芸特集』第2巻第1〜4号、1985年3〜12月。
  72. ^ 佐々淳行『戦時少年 佐々淳行 父と母と伊藤先生』文春文庫、2003年。
  73. ^ 佐々淳行『焼け跡の青春・佐々淳行 ぼくの昭和20年代史』文藝春秋、2003年
  74. ^ 吉松安弘『東條英機 暗殺の夏』上下、新潮社、1984年
  75. ^ 酒井三郎著『昭和研究会 ある知識人集団の軌跡』講談社文庫、1985年
  76. ^ 1937年7月20日付(縮刷版)
  77. ^ 1937年9月9日付朝刊一面『東京朝日新聞
  78. ^ 大阪朝日新聞・南鮮版 1939年2月2日付『密航朝鮮人を一網打盡』
  79. ^ 大阪朝日新聞・北鮮版 1939年6月22日付『論旨の渡航者一萬九千餘人』
  80. ^ 大阪朝日新聞・南鮮版 1939年11月21日付『渡航證明書を偽造し 不敵、巨利を博す 惡運つきて遂に捕へらる』
  81. ^ 大阪朝日新聞・南鮮版 1940年4月23日付『密航にまた新手 内地行労働者団体に見せかけ 出帆直前に捕はる』
  82. ^ 大阪朝日新聞・南鮮版 1940年5月28日付『朝鮮人鉱夫の物凄い稼高 遠賀工業所で推賞の的』
  83. ^ 大阪朝日新聞・中鮮版 1940年4月21日付『朝鮮人鉱夫に特別の優遇設備 まるで旅館住まひ同様』
  84. ^ 水間政憲『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』pp70-71 徳間書店 ISBN 978-4-19-862990-8
  85. ^ “自立路線を歩む”. 朝日新聞: 9. (1971-11-15). 
  86. ^ 『漱石と三人の読者』石原千秋講談社現代新書 2004年10月刊
  87. ^ 稲垣武『朝日新聞血風録』角川文庫、1996年
  88. ^ 自民党 衆議院議員 衛藤征士郎|今月の話題 - ウェイバックマシン(2011年10月25日アーカイブ分)
  89. ^ 江幡清編『回想 笠信太郎』(朝日新聞社、1969年)、『政治記者 後藤基夫』(後藤基夫さんを偲ぶ文集刊行会、1985年)。
  90. ^ 黒田勝弘 (2015年6月18日). “【日韓国交正常化50年】朴正煕と産経新聞-日韓関係の変化象徴”. 産経新聞. https://www.sankei.com/article/20150618-OIUDUWJ2GVKBRJZUAX655SQYMA/ 2016年12月2日閲覧。 
  91. ^ 酒井寅吉著『朝日文化人―この日本をどうしようというのか』など。
  92. ^ 天木直人 (2013年3月15 日). “倉重奈苗という政治部記者に象徴される朝日の保守化、官僚化”. www.asyura2.com. 2022年11月1日閲覧。
  93. ^ 古森ほか 2002, p. 133.
  94. ^ 古森ほか 2002, p. 150.
  95. ^ 古森ほか 2002, pp. 144–145.
  96. ^ 古森ほか 2002, pp. 145–146.
  97. ^ 古森ほか 2002, pp. 150–151.
  98. ^ 朝日新聞社から : 【社説】希望社会への提言 - ウェイバックマシン(2008年7月6日アーカイブ分)
  99. ^ “「靖国」上映中止―表現の自由が危うい”. 朝日新聞. (2008年4月2日) 
  100. ^ “ザ・コーヴ中止―自由社会は見過ごせない”. 朝日新聞. (2010年6月14日) 
  101. ^ “自民党 人権忘れた擁護法論議”. 朝日新聞. (2005年3月18日) 
  102. ^ a b “人権擁護法 救済の法律は必要だ”. 朝日新聞. (2005年7月28日) 
  103. ^ 朝日新聞社. “The Asahi Shimbun Corporate Report 2012”. 2012年9月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月1日閲覧。
  104. ^ 朝日新聞社. “朝日新聞社CSR報告書・会社案内 2012”. 2012年7月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月1日閲覧。
  105. ^ 「進まぬ土地改革 革命まだ序幕の段階」(朝日新聞1953年6月2日)
  106. ^ 岩田温『チベット大虐殺と朝日新聞 朝日新聞はチベット問題をいかに報道してきたか』 オークラ出版 ISBN 978-4-7755-1250-0
  107. ^ 2008年アスパラクラブ「アサ論」
  108. ^ editorial20110104.html「中国と向き合う―異質論を超えて道を開け」[リンク切れ]
  109. ^ 朝日新聞 2008年9月11日朝刊国際面 「厳戒北京で自由叫ぶ チベット民主化支援の活動家」
  110. ^ 不定期連載『在日華人』等で複数の言及あり。
  111. ^ 2012年7月13日付朝日新聞社説『領海侵入―中国は冷静に振る舞え』
  112. ^ 2013年4月19日付朝日新聞社説『日中韓会談―成熟した3国関係を』
  113. ^ a b 推進から抑制へ 原子力社説の変遷〈社説特集〉”. asahi.com (2011年7月13日). 2022年10月3日閲覧。
  114. ^ 志村嘉一郎著『東電帝国―その失敗の本質』文藝春秋
  115. ^ 新井直之著『マスコミ日誌79』日本ジャーナリスト専門学院出版部
  116. ^ 2011年5月7日付朝日新聞社説『浜岡原発―「危ないなら止める」へ』
  117. ^ 2011年6月8日付朝日新聞社説『ドイツの決断―脱原発への果敢な挑戦』
  118. ^ 2011年6月15日付朝日新聞社説『原発と民意―決めよう、自分たちで』
  119. ^ 提言 原発ゼロ社会―いまこそ 政策の大転換を - ウェイバックマシン(2011年7月12日アーカイブ分)
  120. ^ a b 日本死刑囚会議・麦の会『死刑囚からあなたへ2』インパクト出版会
  121. ^ 朝倉敏夫『論説入門』中公新書ラクレ、p163以下。
  122. ^ 朝日新聞 1998年8月16日朝刊社説「国民の物語の危うさ」
  123. ^ 2012年12月27日付、耕論「ふたたび安倍政権」など。
  124. ^ 北朝鮮へタンクローリー不正輸出容疑 貿易会社長を逮捕 朝日新聞 2009年5月19日閲覧
  125. ^ asahi.com(朝日新聞社):強殺未遂容疑、37歳逮捕 大阪タクシー襲撃 - 社会 - ウェイバックマシン(2009年5月27日アーカイブ分)
  126. ^ 君が代不起立、処分激減 東京の教職員 今春の卒業式は4人”. asahi.com (2010年4月19日). 2022年11月1日閲覧。
  127. ^ 2004年4月4日、朝日新聞社説「国旗・国歌――産経社説にお答えする」
  128. ^ IT・科学ニュース:朝日新聞デジタル”. 朝日新聞デジタル. 2022年11月1日閲覧。
  129. ^ 朝日新聞の購読お申し込み - ウェイバックマシン(2013年4月26日アーカイブ分)
  130. ^ 各界のオピニオンリーダーに最も購読されている朝日新聞”. 朝日新聞社メディアビジネス局. 2022年11月1日閲覧。
  131. ^ a b 受験に強い朝日新聞 - ウェイバックマシン(2009年2月12日アーカイブ分)※一部閲覧不可
  132. ^ 東京大学 [ARCHIVE] - ウェイバックマシン(2007年2月13日アーカイブ分)
  133. ^ 連載「朝日・東大共同調査」一覧”. 朝日新聞デジタル. 2022年10月17日閲覧。
  134. ^ 朝日新聞社のスポーツへの取り組み 朝日新聞社広告局 - @ADV - ウェイバックマシン(2012年5月21日アーカイブ分)
  135. ^ <中央グローバルフォーラム>若宮氏「韓国、日本をあまり追い詰めないよう」”. 中央日報. 2022年10月3日閲覧。
  136. ^ ≪徹底討論≫OBが語る なぜ朝日の偏向報道はやまないのか - ウェイバックマシン(2014年10月31日アーカイブ分)
  137. ^ 朝日新聞社インフォメーション:沿革 - ウェイバックマシン(2009年10月9日アーカイブ分)
  138. ^ 特別編の7”. www2.plala.or.jp. 2022年11月1日閲覧。
  139. ^ 今井邦彦 (2019年3月1日). “(葦)「鎌足の墓」の写真集”. 朝日新聞デジタル. 2022年11月1日閲覧。
  140. ^ 長谷川幸雄「東条大将自決ならず!」(1969年10月21日放送)『証言 私の昭和史 6』東京12チャンネル 1969年
  141. ^ a b 菊池賞受賞者一覧 - ウェイバックマシン(2003年12月8日アーカイブ分)
  142. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x 新聞協会賞、新聞技術賞、新聞経営賞受賞作”. 日本新聞協会. 2022年10月3日閲覧。
  143. ^ 1956(S31)年~1960(S35)年 - ATU 自交総連 京都地方連合会 - ウェイバックマシン(2011年10月26日アーカイブ分)
  144. ^ タクシートピックス”. 自交総連大阪地方連合会 (2009年10月26日). 2022年11月1日閲覧。
  145. ^ 意思の疎通 - ウェイバックマシン(2007年8月4日アーカイブ分)
  146. ^ 1962年5月17日付朝日新聞夕刊「自主的に出荷中止/イソミンとプロバンM」
  147. ^ 1962年5月18日付朝日新聞朝刊「イソミン問題の背景/西独で奇形児が急増、同系薬の副作用説出る」
  148. ^ 柴田鉄治『科学報道』朝日新聞社、1994年10月刊、pp.15-16
  149. ^ 花の雑学 三水会便り - ウェイバックマシン(2012年5月16日アーカイブ分)
  150. ^ 1962年8月28日付読売新聞朝刊「日本にも睡眠薬の脅威」
  151. ^ 宮本真左彦『サリドマイド禍の人びと―重い歳月のなかから』筑摩書房、1981年。
  152. ^ 1963年1月22日付朝日新聞号外「来た、見た、いなかった ― 太郎小屋に人影なし」
  153. ^ a b c d e f g h i j k l m n o 日本ジャーナリスト会議. “JCJ 賞(日本ジャーナリスト会議賞)贈賞歴一覧”. 2022年10月10日閲覧。
  154. ^ 戦場の村”. 朝日新聞出版. 2022年10月10日閲覧。
  155. ^ 社史(戦後編) 1994.
  156. ^ 後日、贈賄容疑で再逮捕。1985年4月26日、懲役3年(執行猶予4年)の判決。
  157. ^ 医道審議会医道分科会平成17年3月2日議事要旨”. 厚生労働省. 2022年10月3日閲覧。
  158. ^ a b 小俣一平 (2009年10月1日). “「調査報道」の成立と社会的展開 : ジャーナリズムにおける対権力・権威型「調査報道」の意義を中心に”. 2022年10月10日閲覧。
  159. ^ 医学部教授のポストをカネで買う リアル“白い巨塔”を見せつけた調査報道とは”. FRONTLINE PRESS (2022年1月27日). 2022年10月17日閲覧。
  160. ^ 『東大病院精神科の30年』(p81, p82)
  161. ^ 小松健一著『ムスタンの真実―「やらせ」現場からの証言』リベルタ出版、1994年10月
  162. ^ 1998年8月25日付朝日新聞朝刊「事件前にもヒ素中毒/和歌山毒物混入/地区の民家で飲食の二人」
  163. ^ 沖縄返還に「裏負担」/米公文書、密約裏付け - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース - ウェイバックマシン(2013年6月23日アーカイブ分)
  164. ^ asahi.com(朝日新聞社):機密文書、溶かして固めてトイレットペーパーに 外務省 - 政治 - ウェイバックマシン(2009年9月18日アーカイブ分)
  165. ^ asahi.com(朝日新聞社):沖縄返還密約の文書焼却か 痕跡示すメモ発見 - 政治 - ウェイバックマシン(2010年12月24日アーカイブ分)
  166. ^ a b この10年のJCJ賞一覧 - ウェイバックマシン(2012年5月17日アーカイブ分)
  167. ^ 大阪港埠頭ターミナルを捜索 野菜産地偽装で強制捜査”. 人民日報社 (2004年7月30日). 2014年4月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月1日閲覧。
  168. ^ 紀宮さまの婚約内定 お相手は都職員の黒田慶樹さん - asahi.com : 社会 - ウェイバックマシン(2004年11月20日アーカイブ分)
  169. ^ 警察裏金問題報道の道新、高知新聞にジャーナリスト大賞 - asahi.com : 社会 - ウェイバックマシン(2005年1月22日アーカイブ分)
  170. ^ 城田前部長に700万 : スケート連盟事件 : スポーツ : YOMIURI ONLINE(読売新聞) - ウェイバックマシン(2010年12月30日アーカイブ分)
  171. ^ 「偽装請負」労働が製造業で横行 実質派遣、簡単にクビ”. asahi.com. 2022年11月1日閲覧。
  172. ^ 東京新聞:連立協議『高く評価』 経団連会長小沢氏に理解示す:経済(TOKYO Web) - ウェイバックマシン(2007年11月11日アーカイブ分)
  173. ^ 朝日新聞がダブル受賞 早稲田ジャーナリズム大賞[リンク切れ]
  174. ^ a b c トピックス - ウェイバックマシン(2021年2月26日アーカイブ分)
  175. ^ 第8回-2008年度 授賞作品” (日本語). 早稲田大学. 2022年11月1日閲覧。
  176. ^ CO・OP牛肉コロッケの牛肉原料偽装に関するお詫びとご報告(第3報) - ウェイバックマシン(2007年7月1日アーカイブ分)
  177. ^ ミートホープ事件から考える - ウェイバックマシン(2009年7月24日アーカイブ分)
  178. ^ 郵便の障害者割引悪用 石川の会社、通販広告を大量発送 - 法と経済のジャーナル Asahi Judiciary - WEBマガジン - 朝日新聞社(Astand) - ウェイバックマシン(2012年5月21日アーカイブ分)
  179. ^ 再発防止案及び内部処分 - ウェイバックマシン(2011年8月16日アーカイブ分)
  180. ^ 家電量販店元部長ら10人逮捕”. 時事ドットコム (2009年4月16日). 2022年11月1日閲覧。
  181. ^ 大スクープはこうして生まれた / 大阪地検特捜部証拠改ざん事件報道を朝日・板橋記者と語る (10) - アジアプレス・ネットワーク - ウェイバックマシン(2011年11月22日アーカイブ分)
  182. ^ 過去の活動・大賞 « メディアアンビシャス - ウェイバックマシン(2013年6月16日アーカイブ分)
  183. ^ 同応募・推薦のお願いと募集要項 - ウェイバックマシン(2012年3月29日アーカイブ分)
  184. ^ 高知新聞と本紙に「新聞労連ジャーナリスト大賞」贈呈  - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース - ウェイバックマシン(2011年1月29日アーカイブ分)
  185. ^ 本紙・池田記者の「眠れぬ墓標」など受賞 第18回坂田記念ジャーナリズム賞 - MSN産経ニュース - ウェイバックマシン(2011年8月29日アーカイブ分)
  186. ^ asahi.com(朝日新聞社):菅首相に違法献金の疑い 在日韓国人から 首相側未回答 - 社会 - ウェイバックマシン(2011年3月12日アーカイブ分)
  187. ^ 首相 外国人献金ドサクサ返金「こっそりじゃない」 衆院予算委 - MSN産経ニュース - ウェイバックマシン(2011年4月29日アーカイブ分)
  188. ^ asahi.com(朝日新聞社):米軍グアム移転費水増し 日本の負担軽減装う 流出公電 - 政治 - ウェイバックマシン(2011年5月3日アーカイブ分)
  189. ^ 米軍グアム移転で朝日新聞がスクープ ウィキリークス提供の米公電を分析”. J-CAST ニュース (2011年5月4日). 2022年11月1日閲覧。
  190. ^ a b 朝日新聞デジタル:朝日新聞「プロメテウスの罠」がメディア賞受賞 - 社会 - ウェイバックマシン(2012年2月7日アーカイブ分)
  191. ^ 新聞協会賞に「プロメテウスの罠」”. book.asahi.com (2012年9月6日). 2013年4月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月1日閲覧。
  192. ^ 第12回「石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞」贈呈式”. 早稲田大学 (2012年11月12日). 2022年11月1日閲覧。
  193. ^ 新聞労連大賞これまでの受賞作品”. 日本新聞労働組合連合. 2022年11月1日閲覧。
  194. ^ 第13回「石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞」贈呈式”. 早稲田大学. 2022年11月1日閲覧。
  195. ^ 手抜き除染、作業員証言 「詰め切れぬ葉は捨てて」指示”. 朝日新聞デジタル (2013年1月4日). 2022年11月1日閲覧。
  196. ^ 「除染適正化本部」を設置 環境省、手抜き横行を受け”. 朝日新聞デジタル (2013年1月7日). 2022年11月1日閲覧。
  197. ^ 朝日新聞デジタル:朝日新聞社が新聞協会賞 「手抜き除染」一連のスクープ - 社会 - ウェイバックマシン(2013年9月5日アーカイブ分)
  198. ^ 「手抜き除染報道」巡る記事、週刊新潮に事実誤認と抗議:朝日新聞デジタル - ウェイバックマシン(2014年10月7日アーカイブ分)
  199. ^ 日展書道「篆刻」、入選を事前配分 有力会派で独占:朝日新聞デジタル - ウェイバックマシン(2013年10月30日アーカイブ分)
  200. ^ 「先生に手ぶらじゃ駄目」 日展、厳しい階級社会:朝日新聞デジタル - ウェイバックマシン(2013年10月30日アーカイブ分)
  201. ^ 日展審査で「不正発覚」と朝日スクープ 美術関係者「あ~あ、そこは秘密ってコトだったのに」”. J-CAST ニュース (2013年10月30日). 2022年11月1日閲覧。
  202. ^ 文化庁が日展後援を復活 不正審査後の改革受け”. 琉球新報デジタル. 2022年11月1日閲覧。
  203. ^ 年賀はがき「自爆営業」 局員、ノルマ1万枚さばけず:朝日新聞デジタル - ウェイバックマシン(2013年11月17日アーカイブ分)
  204. ^ 朝日新聞「猪瀬氏5000万円」報道などに新聞協会賞” (日本語). J-CAST ニュース (2014年9月3日). 2022年11月1日閲覧。
  205. ^ 関電、歴代首相7人に年2千万円献金 元副社長が証言:朝日新聞デジタル - ウェイバックマシン(2014年7月27日アーカイブ分)
  206. ^ 第24回坂田賞(2016年)”. 坂田記念ジャーナリズム振興財団. 2022年11月1日閲覧。
  207. ^ 改ざんはなぜ?1年間の国会議論を振り返る | 特集記事”. 日本放送協会 (2018年4月3日). 2022年11月1日閲覧。
  208. ^ 第26回坂田賞(2018年)”. 坂田記念ジャーナリズム振興財団. 2022年11月1日閲覧。
  209. ^ 第18回-2018年度 授賞作品”. 早稲田大学. 2022年11月1日閲覧。
  210. ^ “韓国大統領府が朝日新聞を無期限の出入り禁止処分に”. 産経新聞. (2018年5月18日). https://www.sankei.com/article/20180518-34NF6WBCYZOXXLBE4UHAGPZQC4/ 2022年10月10日閲覧。 
  211. ^ 「核搬出打診は虚偽」 韓国大統領府が朝日を出入り禁止に”. 朝鮮日報 (2018年5月18日). 2020年9月10日閲覧。
  212. ^ 「子どもへの性暴力」が受賞 新聞労連ジャーナリズム大賞:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル (2021年1月14日). 2022年11月1日閲覧。
  213. ^ LINEの個人情報管理に不備 中国の委託先が接続可能”. 朝日新聞 (2021年3月17日). 2021年3月20日閲覧。
  214. ^ 日本のLINE利用者の画像・動画全データ、韓国で保管”. 朝日新聞 (2021年3月17日). 2021年3月20日閲覧。
  215. ^ 政府内でLINE利用停止へ 業務に影響も 利用状況を調査”. 毎日新聞 (2021年3月19日). 2021年3月20日閲覧。
  216. ^ 自治体、LINE利用を相次ぎ停止 千葉県や大阪市など”. 朝日新聞 (2021年3月19日). 2021年3月20日閲覧。
  217. ^ 国交省による統計不正をめぐる一連の報道 朝日新聞社に新聞協会賞:朝日新聞デジタル”. 朝日新聞デジタル (2022年9月7日). 2022年11月1日閲覧。
  218. ^ 朝日新聞百年史編修委員会編『朝日新聞社史 大正・昭和戦前編』朝日新聞社、1991年、89頁。
  219. ^ 大阪朝日新聞1923年9月3日号外
  220. ^ 山田寛『ポルポト革命史』69頁。
  221. ^ 58頁 馬渕直城『わたしが見たポル・ポト』2006年 他
  222. ^ 51頁 山田寛『ポルポト革命史』2004年 41頁 馬渕直城『わたしが見たポル・ポト』2006年
  223. ^ 山田寛『ポルポト革命史』5頁
  224. ^ 「南京虐殺、現場の心情 宮崎で発見 元従軍兵士の日記」『朝日新聞』、1984年8月5日、東京朝刊、22面。
  225. ^ 「おわび」『朝日新聞』、1986年1月22日、東京朝刊、22面。
  226. ^ 「「これが毒ガス作戦」と元将校 当時の日本軍部内写真を公表」『朝日新聞』、1984年10月31日、東京朝刊、1面。
  227. ^ 『産経新聞』、1984年11月11日。
  228. ^ 「日本軍の「化学戦」の写真 贛湘作戦とわかる」『朝日新聞』、1984年11月14日、東京朝刊、3面。
  229. ^ 死刑をなくす女の会 2004, pp. 128–131
  230. ^ アザミサンゴ発見 - ウェイバックマシン(2004年11月2日アーカイブ分)
  231. ^ アザミサンゴ KY事件 - ウェイバックマシン(2004年11月3日アーカイブ分)
  232. ^ 朝日新聞社「落書き、ねつ造でした」 朝日新聞朝刊1面 1989年5月20日
  233. ^ 朝日新聞2002年10月8日
  234. ^ 「兵士の墓標」連想 派遣時期、朝日新聞「声」欄カット 陸自装備品と酷似”. gooニュース (2004年2月6日). 2004年2月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月1日閲覧。
  235. ^ 朝日に回答求める催告書/番組改編問題でNHK”. 四国新聞社 (2005年4月20日). 2022年11月1日閲覧。
  236. ^ 成人式:浦安市、朝日新聞のコラム記事に抗議書-話題:MSN毎日インタラクティブ - ウェイバックマシン(2006年1月15日アーカイブ分)
  237. ^ 浦安市 朝日新聞「素粒子」についての本市の抗議書に対し、朝日新聞社から回答がありました - ウェイバックマシン(2006年2月13日アーカイブ分)
  238. ^ 朝日報道「全く違う」 「ナンバー」が抗議”. J-CAST ニュース (2007年1月23日). 2022年11月1日閲覧。
  239. ^ 朝日新聞社からのお知らせ - ウェイバックマシン(2009年7月5日アーカイブ分)
  240. ^ 2007年2月7日 朝日新聞
  241. ^ 首相交代記念! 今だから語れる事件の真相あの「アベする」騒動を振り返る”. ダイヤモンド・オンライン (2010年6月16日). 2022年11月1日閲覧。
  242. ^ ネット流行語大賞に「アサヒる」”. ITmedia NEWS (2007年12月14日). 2022年11月1日閲覧。
  243. ^ 「アサヒる」「初音ミク」「ローゼン麻生」、現代用語の基礎知識に”. ITmedia NEWS (2007年11月14日). 2022年11月1日閲覧。
  244. ^ 朝日新聞に賠償命令…逮捕時の記事、一部は誤り : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) - ウェイバックマシン(2012年4月13日アーカイブ分)
  245. ^ 2008年6月22日 毎日新聞
  246. ^ 「共産党員増加の記事誤り 朝日新聞おわび」:イザ! - ウェイバックマシン(2009年5月7日アーカイブ分)
  247. ^ 朝日新聞「共産党員増加めぐる記事」でおわび、記述削除”. J-CAST ニュース (2009年4月25日). 2022年11月1日閲覧。
  248. ^ asahi.com(朝日新聞社):記事の一部に問題、朝日新聞社に対応求める PRC - 社会 - ウェイバックマシン(2009年4月28日アーカイブ分)
  249. ^ 東大医科研でワクチン被験者出血、他の試験病院に伝えず - アピタル(医療・健康)”. asahi.com. 2010年10月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月1日閲覧。
  250. ^ 東大医科研―研究者の良心が問われる”. asahi.com. 2010年10月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月1日閲覧。
  251. ^ がん臨床研究の適切な推進に関する声明文 - ウェイバックマシン(2012年1月14日アーカイブ分)
  252. ^ 日本癌学会|朝日新聞の記事(10月15・16日)に関して -- がん関連二学会からの抗議声明 -- - ウェイバックマシン(2010年12月27日アーカイブ分)
  253. ^ 医科研記事、癌学会など抗議 朝日新聞「確かな取材」”. asahi.com. 2010年10月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月1日閲覧。
  254. ^ がん関連2学会朝日新聞に抗議文”. Science Portal (2010年10月25日). 2022年11月1日閲覧。
  255. ^ 共同通信記事に酷似の記事、朝日新聞が謝罪”. 日本経済新聞 (2010年10月22日). 2022年11月1日閲覧。
  256. ^ 本紙記者を停職処分に 共同通信と記事酷似”. asahi.com (2010年11月5日). 2010年11月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月1日閲覧。
  257. ^ 4月9日付朝日新聞夕刊『火力発電自主点検怠る~四電・橘湾 原発停止で不足か』について - ウェイバックマシン(2012年4月16日アーカイブ分)
  258. ^ 朝日新聞おわびと削除…四国電力の記事に誤り : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) - ウェイバックマシン(2012年4月15日アーカイブ分)
  259. ^ 朝日新聞に新たな不祥事任天堂・岩田聡社長インタビューを捏造していた! | スクープ速報 - 週刊文春WEB - ウェイバックマシン(2014年9月13日アーカイブ分)
  260. ^ 任天堂と読者の皆様におわびします 朝日新聞社:朝日新聞デジタル - ウェイバックマシン(2014年9月13日アーカイブ分)
  261. ^ a b 本白水智也 (2013年2月6日). “アルジェリア人質拘束事件 実名報道 朝日新聞記者と私のやりとり”. モトシロブログ. http://livemedia.jp/?p=1363 2013年2月11日閲覧。 
  262. ^ 本白水智也 (2013年1月22日). “叔父を誇りに思います”. モトシロブログ. http://livemedia.jp/?p=1256 2013年2月11日閲覧。 
  263. ^ 本白水智也 (2013年1月23日). “朝日新聞の実名報道及び無許可報道に対する抗議文”. モトシロブログ. http://livemedia.jp/?p=1265 2013年2月11日閲覧。 
  264. ^ 平成25年1月23日 朝日新聞の実名報道及び無許可報道に対する抗議文 - ウェイバックマシン(2013年2月3日アーカイブ分)
  265. ^ 本白水智也 (2013年2月10日). “この映像の中に邦人と思われる遺体が3人映っているのでご確認お願いしますという電話のあと、このメールが来ました。”. twitter. https://twitter.com/motoshiromizu/status/300806292107309056 2013年2月11日閲覧。 
  266. ^ 本白水智也 (2013年2月10日). “朝日新聞の記者は1/20の時点で親族の私にイナメナスの残酷な映像を見るようメールで送ってきていた。朝日新聞はこんな冷酷な人材を採用しています。”. twitter. https://twitter.com/motoshiromizu/status/300566619304902656 2013年2月11日閲覧。 
  267. ^ 子宮頸がんワクチン重い副反応 中学生、長期通学不能に”. アピタル(医療・健康) (2013年3月8日). 2021年6月9日閲覧。
  268. ^ Ishido, Satoru (2016年12月3日). “「救えるはずの患者を救えない」 子宮頸がんワクチン副作用「問題」はなぜ起きた?”. BuzzFeed. 2021年6月9日閲覧。
  269. ^ 世界に取り残される日本の「子宮頸がんワクチン」 議論に必要な情報提供を行う役割を放棄する日本のメディア”. JBpress. 日本ビジネスプレス (2018年10月11日). 2021年6月9日閲覧。
  270. ^ 新型コロナ「反ワクチン報道」にある根深いメディアの問題”. ニッポン放送 (2021年1月23日). 2021年9月29日閲覧。
  271. ^ 国主導のアルツハイマー病研究で改ざんか 厚労省調査:朝日新聞デジタル - ウェイバックマシン(2014年1月9日アーカイブ分)
  272. ^ J―ADNI、予算執行を一時凍結 厚労・経産両相表明”. 朝日新聞デジタル. 2014年6月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年4月22日閲覧。
  273. ^ 記者会見「SIGN研究およびJ-ADNIに関する調査(最終報告)について」”. 東京大学. 2022年11月1日閲覧。
  274. ^ J-ADNI研究に関する第三者調査委員会調査報告書について”. 厚生労働省. 2022年11月1日閲覧。
  275. ^ J―ADNI研究に関する第三者調査委員会の報告書に関する質問に対する答弁書:答弁本文”. 参議院 (2015年3月13日). 2022年11月1日閲覧。
  276. ^ 第189回国会 参議院 予算委員会 第16号 平成27年4月2日”. 国会会議録検索システム. 2022年10月31日閲覧。
  277. ^ 「福島原発事故・吉田調書」報道に関する見解 2014年11月12日 朝日新聞社報道と人権委員会 (PDF)
  278. ^ 朝日、夕刊コラムも謝罪 吉田調書「過剰な表現を撤回」 : 特集 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) - ウェイバックマシン(2014年9月14日アーカイブ分)
  279. ^ a b 佐々木美恵 (2014年8月19日). “【編集日誌】率直で圧倒的な「吉田調書」”. 産経新聞. https://www.sankei.com/article/20140819-HNENOMSC6VNHBLRGXTM7MQGBQE/ 
  280. ^ 退避した前後の判断などを証言”. NHKニュース (2014年8月24日). 2014年8月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年10月4日閲覧。
  281. ^ 正論 2014年10月号
  282. ^ 【吉田調書】民主・海江田代表「経産相当時も撤退ではなく退避」 - 産経ニュース - ウェイバックマシン(2014年10月1日アーカイブ分)
  283. ^ <朝日新聞>「吉田調書」報道、社長が誤り認め謝罪 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース - ウェイバックマシン(2014年9月11日アーカイブ分)
  284. ^ 吉田調書公開 朝日が「撤退」取り消して謝罪 : 社説 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) - ウェイバックマシン(2014年9月11日アーカイブ分)
  285. ^ 社会福祉法人「ひまわりの会」の記事を訂正し、おわびします 朝日新聞社:朝日新聞デジタル - ウェイバックマシン(2015年4月17日アーカイブ分)
  286. ^ a b c 朝日の「邦人輸送を米軍拒否」報道否定 米艦防護「現実的な重要課題」と防衛省(1/2ページ) - 産経ニュース - ウェイバックマシン(2014年10月1日アーカイブ分)
  287. ^ なりふり構わぬ朝日「邦人輸送、米が拒否」→防衛省抗議で修正も、なお「一面的」(1/2ページ) - 産経ニュース - ウェイバックマシン(2014年10月1日アーカイブ分)
  288. ^ 【チュニジア襲撃テロ】結城さんが手記 朝日記者の怒声に「ショック…」 国際報道部長が謝罪「重く受け止めおわびします」(1/6ページ) - 産経ニュース - ウェイバックマシン(2015年4月2日アーカイブ分)
  289. ^ 朝日新聞よ、誤魔化すな! | GoHoo - ウェイバックマシン(2015年6月1日アーカイブ分)
  290. ^ 朝日新聞が本紙に謝罪=抗議受け、誤報認める=週明け、訂正記事掲載へ”. ニッケイ新聞 (2015年6月5日). 2022年10月4日閲覧。
  291. ^ 「南米で日系人減少」の見出しを訂正 現地邦字紙の指摘で | GoHoo - ウェイバックマシン(2015年6月9日アーカイブ分)
  292. ^ 朝日新聞、紙面で謝罪 編集委員ツイッター問題 - 47NEWS(よんななニュース) - ウェイバックマシン(2015年8月8日アーカイブ分)
  293. ^ “朝日記者ツイート:5日付朝刊に謝罪記事掲載”. 毎日新聞. (2015年8月5日). http://mainichi.jp/select/news/20150805k0000e040203000c.html 2015年8月5日閲覧。 [リンク切れ]
  294. ^ “朝日編集委員、首相にレッテル「ナチ支援者は安倍支持者」 ツイート削除し謝罪”. 産経新聞. (2015年8月3日). https://www.sankei.com/article/20150803-TE6HI5VPURIFVFFMQ4EEXHG4CY/ 2022年10月10日閲覧。 
  295. ^ ジャーナリズム - 会社ご案内 | 朝日新聞社インフォメーション - ウェイバックマシン(2015年8月6日アーカイブ分)
  296. ^ ナチス旗デモ「首相支持」 朝日編集委員が書き込み : 47トピックス - 47NEWS(よんななニュース) - ウェイバックマシン(2015年8月5日アーカイブ分)
  297. ^ 杉本和行 公正取引委員会委員長 会見”. 日本記者クラブ. 2022年10月4日閲覧。
  298. ^ 日本記者クラブ. “杉本和行 公正取引委員会委員長 2016.2.15”. YouTube. 2022年9月9日閲覧。
  299. ^ a b c d e f “朝日記事「非常に犯罪的だ」、規制委が定例会で批判 川内原発の観測装置報道「立地自治体に無用な不安を与えた」と”. 産経新聞. (2016年3月16日). https://www.sankei.com/article/20160316-Y5MGDZV6MBMT5KUO554LXXXMH4/ 2022年10月10日閲覧。 
  300. ^ 平成28年3月14日朝日新聞朝刊の報道について”. 原子力規制庁 (2016年3月15日). 2016年4月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年10月4日閲覧。
  301. ^ a b c “電話取材受けず対面は録音 朝日に無期限「取材制限」措置 川内原発線量計報道めぐり”. 産経新聞. (2016年3月18日). https://www.sankei.com/article/20160318-275VWCJ6GFP4PDAQF3D4ZBX3JY/ 2022年10月4日閲覧。 
  302. ^ “「朝鮮人虐殺」に苦情、削除 災害教訓の報告書 内閣府HP”. 朝日新聞. (2017年4月19日). オリジナルの2017年4月18日時点におけるアーカイブ。. https://archive.is/20170418230247/http://www.asahi.com/articles/DA3S12898581.html 2017年4月20日閲覧。 
  303. ^ a b “内閣府、朝日記事を否定 ホームページの「朝鮮人虐殺」削除報道、抗議も検討”. 産経新聞. (2017年4月20日). https://www.sankei.com/article/20170420-UCV4FZNIOBP27GGQNRANV6QNSM/ 2022年9月9日閲覧。 
  304. ^ “訂正して、おわびします”. 朝日新聞. (2017年7月27日). オリジナルの2017年7月27日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170727103145/http://www.asahi.com/articles/DA3S13057732.html 2022年9月20日閲覧。 
  305. ^ 出版物引き写し、朝日新聞社記者を処分 停職2カ月”. 朝日新聞デジタル (2019年2月7日). 2022年10月4日閲覧。
  306. ^ 朝日新聞、写真集から盗用 北海道版で記事取り消し”. 日本経済新聞 (2019年1月31日). 2022年10月4日閲覧。
  307. ^ “ハンセン病家族訴訟 記事を誤った経緯を説明します”. 朝日新聞. (2019年7月10日). http://www.asahi.com/amp/articles/ASM796VF8M79UTFK02M.html 2019年7月13日閲覧。 
  308. ^ “【歴史戦 南京が顕彰した男(上)】南京記念館が賛美する元朝日記者 “大虐殺”の宣伝に貢献「小日本にもスゴい記者が…尊敬するよ」”. 産経新聞. (2016年5月14日). https://www.sankei.com/article/20160514-5NV3DWY6Q5KJLLXDB5FPJD3FQY/ 2022年10月10日閲覧。 
  309. ^ a b “【歴史戦 南京が顕彰した男(中)】なぜ中国は「南京大虐殺」を記憶遺産に登録しながら証拠開示を拒むのか? 「中国の旅」の影響なお”. 産経新聞. (2016年5月14日). https://www.sankei.com/article/20160514-ZSO665BWQFIDXLE4J5OZCLQVLA/ 2022年10月10日閲覧。 
  310. ^ 【朝日慰安婦報道】「強制連行プロパガンダ」で日本の名誉傷つけた 独立検証委が報告書 「第三者委は責任回避に終始」と指摘 (1/2ページ) - 産経ニュース - ウェイバックマシン(2015年2月19日アーカイブ分)
  311. ^ 朝日慰安婦報道「事実無根のプロパガンダを内外に拡散させた」 独立検証委 (1/2ページ) - 政治・社会 - ZAKZAK - ウェイバックマシン(2015年2月20日アーカイブ分)
  312. ^ 読売新聞2015年2月20日13S版37面、独立検証委員会長は中西輝政
  313. ^ “朝日新聞、慰安婦報道取り下げ英文記事で検索回避の設定 指摘受け解除、「作業漏れ」と説明”. 産経新聞. (2018年8月24日). https://www.sankei.com/article/20180824-2M64C6QOLJIGRDUB6NBSU6H36Q/ 2022年10月10日閲覧。 
  314. ^ 慰安婦報道巡り、慰謝料求め朝日新聞社を提訴:朝日新聞デジタル - ウェイバックマシン(2015年1月26日アーカイブ分)
  315. ^ 朝日慰安婦報道の集団提訴2万3000人に——原告「世界に対して謝罪・訂正させる」”. 弁護士ドットコム. 2022年10月4日閲覧。
  316. ^ 【朝日慰安婦報道】1万7千人が追加提訴 計約2万5700人に - 産経ニュース - ウェイバックマシン(2015年4月2日アーカイブ分)
  317. ^ 慰安婦報道巡る名誉毀損訴訟、二審も朝日新聞社勝訴判決 東京高裁:朝日新聞デジタル”. 朝日新聞デジタル (2018年2月9日). 2022年10月4日閲覧。
  318. ^ 政界往来|政治の正体を明らかにする - ウェイバックマシン(2020年7月14日アーカイブ分)
  319. ^ “原告ジレンマ3件の「朝日慰安婦訴訟」 裁判所は「国民の被害なし」と判断するが”. 産経新聞. (2016年10月8日). https://www.sankei.com/article/20161008-ZJRMJPIX4FPWTOBC4CEJTMMSZA/3/ 2022年10月10日閲覧。 
  320. ^ 慰安婦報道訴訟、朝日新聞社の勝訴が確定 最高裁”. 朝日新聞デジタル (2017年10月26日). 2018年2月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年10月4日閲覧。
  321. ^ 「慰安婦像設置で嫌がらせ受けた」朝日新聞を提訴 在米日本人ら - 産経ニュース - ウェイバックマシン(2015年2月18日アーカイブ分)
  322. ^ 慰安婦めぐる訴訟、二審も朝日新聞勝訴 東京高裁:朝日新聞デジタル”. 朝日新聞デジタル (2018年2月8日). 2019年12月22日閲覧。
  323. ^ 篠原修司 (2020年4月3日). “朝日新聞の「WHOは『布マスクどんな状況でも勧めない』」記事は誤解生むのでは? 案内は医療従事者向け”. Yahoo!ニュース. 2020年4月28日閲覧。
  324. ^ #東京脱出、専門家「やめて」 帰省で家族に感染、新たなクラスターも 新型コロナ”. 朝日新聞デジタル (2020年4月7日). 2020年4月15日閲覧。
  325. ^ 朝日新聞「#東京脱出」警告記事に浮上した「マッチポンプ説」”. GEINOU (2020年4月7日). 2022年1月31日閲覧。
  326. ^ ハッシュタグ「東京脱出」は本当にTwitter上で拡散されていたのか? 朝日新聞の記事による影響を調査してみた”. ねとらぼ調査隊. ITmedia (2020年4月8日). 2020年4月15日閲覧。
  327. ^ コロナ対応に海外から批判続出 政府、発信力強化に躍起:朝日新聞デジタル”. 朝日新聞デジタル (2020年5月7日). 2020年5月8日閲覧。
  328. ^ 「海外から批判」はフェイクニュース⁈ 朝日新聞に批判続出”. アゴラ (2020年5月8日). 2020年5月8日閲覧。
  329. ^ 五輪スポンサー担う朝日新聞、社説で五輪の中止を訴え”. 2021年5月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年8月2日閲覧。
  330. ^ 「五輪中止を求める」朝日新聞の社説に「3つの疑問」あり”. NEWSポストセブン. 小学館 (2021年5月26日). 2021年8月9日閲覧。
  331. ^ 藤井利男 (2021年7月8日). “「五輪中止」を訴える朝日新聞 スポンサーは継続、高校野球はOKの支離滅裂”. 日刊サイゾー. 2021年8月9日閲覧。
  332. ^ 元木昌彦 (2021年6月9日). “「五輪中止を訴えても甲子園はやる」朝日新聞の"二枚舌ジャーナリズム"にはうんざりだ だから読者から見捨てられてしまう”. PRESIDENT Online(プレジデントオンライン). プレジデント社. 2021年8月9日閲覧。
  333. ^ 東京2020オフィシャルパートナーとして”. 朝日新聞社インフォメーション. 2021年8月7日閲覧。
  334. ^ 朝日新聞「五輪中止」社説で主張したけど「オフィシャルパートナーは続けます」”. 弁護士ドットコム (2021年5月26日). 2021年9月29日閲覧。
  335. ^ 稲垣武『朝日新聞血風録』文春文庫、1996年6月
  336. ^ 片岡正巳『朝日新聞の「戦後」責任 国を危める報道と論説を糺す』展転社、1998年2月
  337. ^ 小林よしのり井沢元彦『朝日新聞の正義』小学館文庫、1999年12月
  338. ^ 古森義久井沢元彦稲垣武『朝日新聞の大研究 国際報道から安全保障・歴史認識まで』扶桑社文庫、2003年7月
  339. ^ 沖縄県民集会の参加者数を巡る論争など。
  340. ^ 別冊正論『朝日新聞・NHKの大罪』など。
  341. ^ 2005年11月号「朝日は腐っている!」など。
  342. ^ Zaimusho bunsho kaizan hodo to asahi shinbun goho kyoho zenshi.. Asukashinsha. (2018.4). ISBN 978-4-86410-606-1. OCLC 1050197876. https://www.worldcat.org/oclc/1050197876 
  343. ^ 連載「朝日新聞〈朝鮮版〉の研究」など。
  344. ^ 連載「新聞不信」など。
  345. ^ アサヒる問題など。
  346. ^ 東海新報2007年9月14日『世迷言』
  347. ^ 産経新聞 2009年9月27日
  348. ^ 「朝日は人の悪口ばかり」橋下知事、本紙社説を批判”. asahi.com (2008年10月20日). 2022年10月4日閲覧。
  349. ^ 【書評】『約束の日 安倍晋三試論』小川榮太郎著+(1/2ページ) - MSN産経ニュース - ウェイバックマシン(2012年10月4日アーカイブ分)
  350. ^ 時事ドットコム:参院予算委の質疑要旨 - ウェイバックマシン(2014年7月27日アーカイブ分)
  351. ^ a b c “「安倍政府打倒は朝日の社是」安倍首相が発言 そんな「社是」本当にあるの?”. J-CASTニュース. (2014年2月6日). http://www.j-cast.com/2014/02/06196200.html?p=all 2022年10月10日閲覧。 
  352. ^ 首相「これで撃ち方やめになれば」 枝野氏資金問題受け:朝日新聞デジタル - ウェイバックマシン(2014年10月31日アーカイブ分)
  353. ^ 「撃ち方やめ」報道、首相側近「私が言った」 説明修正:朝日新聞デジタル - ウェイバックマシン(2014年10月31日アーカイブ分)
  354. ^ “中国への対抗勢力として日本に期待=フィリピン外相”. Reuters. (2012年12月10日). https://jp.reuters.com/article/tk8253046-philippines-southchinasea-idJPTYE8B900G20121210 2022年10月4日閲覧。 
  355. ^ 【あめりかノート】「右傾化」批判の誤り ワシントン駐在編集特別委員・古森義久+(1/3ページ) - MSN産経ニュース - ウェイバックマシン(2013年4月1日アーカイブ分)
  356. ^ 田母神俊雄著『なぜ朝日新聞はかくも安倍晋三を憎むのか』、飛鳥新社、2014年8月。
  357. ^ 吉本隆明 『私の「戦争論」』ぶんか社、1999年8月。ISBN 978-4821106844 45頁
  358. ^ 【吉田調書】門田隆将氏、朝日新聞抗議に「全く的外れ!」「自らの姿勢を問い直してほしい」 - 産経ニュース - ウェイバックマシン(2014年10月1日アーカイブ分)
  359. ^ 「事件の現場から 産経スクープ「吉田調書」の衝撃」『WiLL』、ワック・マガジンズ、2014年10月号、 26-27頁。
  360. ^ 石破氏「国会で追及も」 朝日新聞の慰安婦報道一部取り消し”. 日本経済新聞 (2014年8月5日). 2022年11月1日閲覧。
  361. ^ 「読者の信頼傷つけた」朝日新聞社長会見、主なやりとり:朝日新聞デジタル - ウェイバックマシン(2014年9月11日アーカイブ分)
  362. ^ 「吉田調書」の記事めぐり、朝日新聞・木村社長が会見:朝日新聞デジタル - ウェイバックマシン(2014年9月11日アーカイブ分)
  363. ^ a b c 週刊ポスト (2014年9月21日). “慰安婦報道で官公庁から取材拒否続出 朝日幹部対応メモ入手”. NEWSポストセブン. http://www.news-postseven.com/archives/20140921_277398.html 2014年9月21日閲覧。 
  364. ^ 阿比留瑠比 (2017年6月23日). “【阿比留瑠比の極言御免】蔓延するフェイクニュース 朝日新聞のスクープ記事もなぜか不自然 加計学園問題の文書写真が…”. 産経新聞. https://www.sankei.com/article/20170623-G5URXA224BNBDHVZMZSKDUAMS4/ 2022年10月10日閲覧。 
  365. ^ 今仲信博 (2017年7月12日). “朝日と毎日は「ゆがめられた行政が正された」の加戸守行前愛媛県知事発言取り上げず”. 産経新聞. https://www.sankei.com/article/20170712-VING7AUXW5MQ5IP73MD2Y6PLRM/ 2022年10月10日閲覧。 
  366. ^ 小川榮太郎氏ならびに飛鳥新社に対する訴訟提起について| お知らせ”. 朝日新聞社インフォメーション. 2021年8月19日閲覧。
  367. ^ “朝日に提訴された小川榮太郎氏激白「言論封殺への露骨な一手」 事実に反する「素粒子」、どう説明するのか”. 産経新聞. (2017年12月30日). https://www.sankei.com/article/20171229-7PRRECX5MNI2LL2VUXONNHIZ4E/ 2022年10月10日閲覧。 
  368. ^ 【メディア政争】大新聞・朝日は一体、どうしたのか “弱者”の声に過剰反応、司法訴え言論で勝負せず”. zakzak. 2021年8月19日閲覧。
  369. ^ “【ケント・ギルバート ニッポンの新常識】朝日の百田尚樹氏への抗議部分「100パーセント中国の肩を持つ」では?”. 産経新聞. (2018年1月26日). https://www.sankei.com/article/20180126-IFOP62LBXVKDBMUZIBXWUU3W7I/ 2022年10月10日閲覧。 
  370. ^ 朝日新聞の名誉棄損訴訟は「口封じ」なのか 元朝日OBの苦言”. デイリー新潮 (2018年1月6日). 2021年8月20日閲覧。
  371. ^ a b 掲載エリアと販売部数:メディアデータ - ウェイバックマシン(2012年3月19日アーカイブ分)
  372. ^ 木村雅文 (2004-03-31). “現代日本の新聞読者層-JGSS-2002からのデータをもとにして-”. JGSSで見た日本人の意識と行動 : 日本版General Social Surveys研究論文集 3: pp.59–75. https://jgss.daishodai.ac.jp/research/monographs/jgssm3/jgssm3_05.pdf. 
  373. ^ 「日経企業イメージ調査・一般個人編」調査年月:2008年7〜9月
  374. ^ 「第8回J-READ」調査年月:2008年10月
  375. ^ 西村悠輔. “渡辺謙さん、語り継がれる「命の投稿」 新聞投稿欄に現れた有名人”. withnews. 2022年11月1日閲覧。
  376. ^ a b 『朝日新聞』の題字の「新」の字は、よく見ると「木」の部分が「未」になっています。そのような字は実在するんでしょうか?”. 漢字文化資料館. 大修館書店. 2022年11月1日閲覧。
  377. ^ 題字 - 朝日新聞社広告局 - ウェイバックマシン(2012年5月21日アーカイブ分)
  378. ^ 『統一基準漢字書体帳』朝日新聞社、1956年12月
  379. ^ 2007年1月9日付朝日新聞朝刊1面の告知
  380. ^ 立花敏明 (2014年9月1日). “長期連載 新聞製作技術の軌跡 第2回 太平洋戦争終結までの新聞製作技術 その2 活字(CONPT 通巻227号所収) (PDF)”. 日本新聞製作技術懇話会. 2021年11月9日閲覧。
  381. ^ 朝日書体”. イワタ. 2022年11月1日閲覧。
  382. ^ 山室英恵 (2014年12月18日). “ことば談話室 知られざる もう一つの朝日題字”. 朝日新聞デジタル. ことばマガジン. 2021年11月9日閲覧。
  383. ^ 教団論のための教学論 - ウェイバックマシン(2013年7月28日アーカイブ分)
  384. ^ 「ONE PIECE」が朝日新聞ジャック - MSN産経ニュース - ウェイバックマシン(2009年12月7日アーカイブ分)
  385. ^ 人気漫画「ワンピース」、朝日新聞を広告ジャック”. J-CAST ニュース (2009年12月4日). 2022年11月1日閲覧。
  386. ^ 「基準にそって審査、掲載した」 ヌード広告掲載の朝日新聞 - MSN産経ニュース - ウェイバックマシン(2010年4月23日アーカイブ分)
  387. ^ 「嵐」広告特集に異例の反響 朝日新聞売り切れ続出”. J-CAST ニュース (2011年2月4日). 2022年11月1日閲覧。
  388. ^ 会社案内”. 日刊編集センター (2014年1月). 2014年5月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年11月1日閲覧。
  389. ^ a b セット紙面発行地域案内 - ウェイバックマシン(2009年4月1日アーカイブ分)
  390. ^ 朝日、山梨で夕刊廃止:時事ドットコム - ウェイバックマシン(2016年4月24日アーカイブ分)
  391. ^ a b 朝日新聞縮刷版”. 朝日新聞出版. 2022年11月1日閲覧。
  392. ^ 港区立図書館覧葛飾区立図書館都筑図書館福井市図書館 など、多数。
  393. ^ 新聞の保存・所蔵状況 - 大分県立図書館 - ウェイバックマシン(2014年4月6日アーカイブ分)
  394. ^ 新聞記事の探し方 | 文献の探し方 | 情報検索サポート | 一橋大学附属図書館 - ウェイバックマシン(2009年5月12日アーカイブ分)
  395. ^ 『特別縮刷版 昭和から平成へ その日の朝日新聞』
  396. ^ 『朝日新聞大阪本社版紙面集成―阪神大震災』
  397. ^ 『朝日新聞縮刷版 東日本大震災』
  398. ^ 論座 - 朝日新聞社の言論サイト”. 論座(RONZA). 2022年10月31日閲覧。
  399. ^ 朝日新聞デジタルマガジン&[and]”. &[and]. 2022年10月31日閲覧。
  400. ^ 「朝日新聞デジタルマガジン&」をリブランディング”. 朝日新聞社インフォメーション. 2022年10月31日閲覧。
  401. ^ 朝日新聞EduA|我が子の確かな学びをサポート”. EduA. 2022年10月31日閲覧。
  402. ^ 教育情報サイト 「朝日新聞EduA」(エデュア)オープン!”. PR TIMES. 2022年10月31日閲覧。
  403. ^ Moovoo (ムーブー)”. moov.ooo. 2022年10月31日閲覧。
  404. ^ 朝日新聞、「bouncy」「Moovoo」手掛ける「朝日デジタルラボ」分社化”. ITmedia NEWS. 2022年10月31日閲覧。
  405. ^ NewsVideo”. NewsVideo.jp. 2022年10月31日閲覧。
  406. ^ withnews(ウィズニュース) | 気になる話題やネタをフカボリ取材(ウニュ)”. withnews.jp. 2022年10月31日閲覧。
  407. ^ 朝日新聞、「CNET」日本版を事業継承”. 日経クロステック (2009年7月2日). 2022年10月31日閲覧。
  408. ^ 好書好日|Good Life With Books”. 好書好日. 2022年10月31日閲覧。



「朝日新聞」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。



固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「朝日新聞」の関連用語

朝日新聞のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



朝日新聞のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの朝日新聞 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2023 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2023 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2023 GRAS Group, Inc.RSS