東奥日報とは?

東奥日報

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/01/19 09:31 UTC 版)

東奥日報(とうおうにっぽう)は、主に青森県内で購読されている新聞(地方紙)。本項では発行者である株式会社東奥日報社についても述べる。




注釈

  1. ^ 東奥義塾の命名は東奥日報より早かった
  2. ^ 板柳については、「通信部」開設により、取材拠点が復活する形になった。

出典

  1. ^ a b “18年5月ABC部数”. 新聞情報. (2018年6月16日) 
  2. ^ Web東奥・ご購読申し込み - 東奥日報社(2017年3月9日閲覧)
  3. ^ Web東奥・東奥日報電子版ご購読のご案内 - 東奥日報社(2017年3月9日閲覧)
  4. ^ Web東奥・Q&A - 東奥日報社(2017年3月9日閲覧)
  5. ^ 土曜日のみの夕刊休止は過去に沖縄タイムス琉球新報が1993年から2009年2月まで第2土曜日のみ休刊していた(2009年3月以後、夕刊そのものが休刊となった)ほか、静岡新聞も2011年4月から毎週土曜日を休刊にしている他、朝日新聞名古屋本社に限り2012年10月に土曜日の夕刊を休刊している。
  6. ^ 産経新聞2011年5月5日
  7. ^ それまでは、弘前市にある陸奥新報社朝日新聞社の合弁会社「朝日弘前プリンテック」にて印刷されていた。
  8. ^ 在京AMラジオ局の記載は古く、1950年代後半(TBSラジオが「ラジオ東京」、ラジオNIKKEIが「日本短波放送」時代)には、既に記載されていた。在京ラジオ局で早くから掲載されていたのは、ラジオ東京である。
  9. ^ 表記の仕方、「RAB ①」、「NHK ③」、「HBC ⑥」
  10. ^ アナログ末期もチャンネル番号が掲載されていたが、青森本局と主要中継局の一部のみだった。
  11. ^ 当時は北海道テレビ(テレビ朝日系)・北海道文化放送と秋田テレビ(共にフジテレビ系)の番組欄は非掲載。
  12. ^ これは青森朝日放送のサービス放送開始による、枠確保のため。
  13. ^ 隣接道県のAMラジオ局では、最も掲載期間が長い。
  14. ^ 但し、1959年10月1日からテレビ放送を開始したRABでは、「今日の出来事」は、通常のテレビ欄に掲載されていた。
  15. ^ 東奥日報:2009年11月11日付朝刊 14ページより





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