北海道放送とは? わかりやすく解説

北海道放送

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/06/07 07:53 UTC 版)

北海道放送株式会社(ほっかいどうほうそう、: Hokkaido Broadcasting Co.,Ltd. 略称:HBC)は、北海道放送対象地域とし、中波放送(AM放送)およびテレビジョン放送事業を兼営している特定地上基幹放送事業者である。


注釈

  1. ^ コミュニティ放送局「FMオホーツク」のスタジオも同じビル内にある。
  2. ^ 2013年10月現在、公式サイトの「会社概要」には室蘭放送局が記載されていない。ただし、ラジオのコールサインは維持されている。
  3. ^ ただし実質的にはラテ兼営。
  4. ^ 1994年に北海道東方沖地震が発生した際、北方領土全域にも大きな被害を残したが、地震発生後しばらくの間、テレビの天気予報で北方領土の住民向けにロシア語テロップによる予報が行われた。
  5. ^ 但し、県内でテレビ放送が始まった1950年代末頃のテレビ欄は「HBC」と、1980年代前半頃までは、「HBCテレビ」又は「HBCテレビ(改行)(小さく)北海道放送」とそれぞれ表記していた。また、現在のレイアウトに変更されるまで、ラジオ欄の局名は、「HBC・ラジオ」と表記。
  6. ^ これは、「北海道放送テレビ」という意味で、HTB北海道テレビとは無関係。
  7. ^ 番組表上では、"TBS"が付かず、カタカナで『ニュース』と記載されている。旧称・JNNニュースバード→TBSニュースバード。
  8. ^ 2007年までは札幌ドームまたは福岡ドームでの対ソフトバンクのみ差し替え。
  9. ^ 2009年は水曜日20時台、2010年 - 2012年は木曜日19 - 20時台、2013年は水曜日19 - 20時台、2014年以降は水曜日19 - 21時台に中継されているが、これは元から系列各局がそれぞれ自由に編成ができるローカル枠の時間帯となっているため事実上、ネット番組の休止とはならない。
  10. ^ その間2020年10月期に『アサルトリリィ BOUQUET』が北海道テレビで本放送。また2021年10月期には『五等分の花嫁∬』(同年1月期本放送)がテレビ北海道で、『少女☆歌劇 レヴュースタァライト』(2018年7月期本放送)が北海道テレビで、それぞれ遅れ放送されている。
  11. ^ なお、HBCが函館山テレビ送信所(JOHO-TV)を設置するのは、1958年12月15日で周波数はVHF6chとなった。(出典:『青森放送二十五年史』443頁「年表」の「放送関係」から。)
  12. ^ STVと異なり、アナログ放送でもすでに各地域別の差し替えを取りやめている。
  13. ^ NHKのみ、札幌以外の各放送局にもコールサインが付与された。
  14. ^ ただし、北見局アナログ総合も札幌と同じ3チャンネル。
  15. ^ 以前は実験用として白色のデジタル放送用UHF送信アンテナを設置していたが、実験終了と新しいデジタル放送送信アンテナへの交換を機に撤去された。
  16. ^ 当時の建設工事の様子を記録したフィルム映像が現存している。
  17. ^ FMりべーるの送信所はその後もHBC旭川放送局内に残されていたが、旭川駅の高架化に伴い5条通19丁目へ移転した。
  18. ^ 2014年9月29日、混信地域に対する受信状況改善のため16chから変更[58]
  19. ^ 実験放送時は「JOHR-TVX」のコールサインが使われていた。
  20. ^ デジタル中継局はアナログ放送を行っていたTVhの施設をそのまま使用し、民放各局で共同使用している。
  21. ^ NHK及び他の民放と共にデジタル新局として2014年5月29日に開局。
  22. ^ デジタル中継局は旧HBCアナログ中継局の隣に新設し、2011年11月開局のTVhを含め民放各局が共同使用。送信鉄塔は旧HBCアナログ中継局のものをそのまま使用し、アナログ送信アンテナの下にデジタル送信アンテナを設置した。
  23. ^ 他の道内民放テレビ各局も同様。NHKはすでにデジタル回線となっているが、民放テレビ各局は全国ラインのデジタル移行後も、しばらくマイクロ波アナログ回線で運用していた。
  24. ^ 2020年10月2日までは、北海道放送での編成上は15:44までとはなっているも、実際には15:40に飛び降りていた。詳細は同該項目を参照。
  25. ^ 一時放送休止期間を経て2009年10月から2010年4月まで放送。
  26. ^ 45分版放送時代は土曜日午後にレギュラー放送の後に不定期放送に格下げされたが、2010年4月よりTBS同時ネットを機にレギュラー放送を再開し9月まで放送。
  27. ^ テレポート6の移行に伴い、途中から17:30からの遅れネットに降格。以後MBS制作アニメ・実写枠でも遅れネット継続
  28. ^ 本放送中に東北地方太平洋沖地震発生の影響で放送中止されたが、2011年10月23日から毎週日曜深夜(月曜未明)に未放映分も含めて再放送された。
  29. ^ 第23話までは同時ネット、第24話以降はローカルセールス枠に移行。
  30. ^ 第2期(1994年4月 - 9月)は同時ネット。
  31. ^ 原作者(青沼貴子)出身地にもかかわらず1週遅れのスポンサードネットだった。
  32. ^ ゾイドワイルド』(2018年7月 - 2019年6月)は同時ネット。
  33. ^ 『コスモス』放送途中で同時ネットに復帰。同時ネットに復帰したその日(2002年3月30日)は1週遅れの回と同時ネットの回の2話連続放送だった。
  34. ^ 『DARKER THAN BLACK』までのMBS金曜未明(木曜深夜)放送作品は、HBCではCBCと同じく、MBSと同日ネットだったがCBCより早い45分遅れネットだった。『灼眼のシャナII(Second)』はHBCでは未放送。
  35. ^ 後にTVhでも再放送。なお『マクロスΔ』(2016年)はTVhで放送。
  36. ^ 2期『戦国BASARA弐』は同時ネット。『学園BASARA』及び日テレ製作の『戦国BASARA Judge End』は北海道地区未放送。
  37. ^ キー局と同時ネット(土曜1:55 - 2:25枠)で放送されたが、『アニメイズム』のオープニングロゴは流れない(OPロゴはBS-TBSの時差ネットで視聴可能)。
  38. ^ 初回は放送時間を10分繰り下げて放送。
  39. ^ 昭和48年12月の東奥日報テレビ欄のHBCテレビ欄より
  40. ^ 当初はSTVとともに放送していた。現在もSTVでは旭川ローカルで放送している。

出典

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北海道放送

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/20 13:55 UTC 版)

TBSテレビ系列平日午後のワイドショー枠」の記事における「北海道放送」の解説

パック21972年5月29日 - 1993年9月30日) 気になるパンプキン1997年 - 1998年) ※現在は『ゴゴスマ』(CBCテレビ制作)を同時ネット放送している。

※この「北海道放送」の解説は、「TBSテレビ系列平日午後のワイドショー枠」の解説の一部です。
「北海道放送」を含む「TBSテレビ系列平日午後のワイドショー枠」の記事については、「TBSテレビ系列平日午後のワイドショー枠」の概要を参照ください。


北海道放送

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/05 09:38 UTC 版)

三菱ダイヤモンドハイウェイ」の記事における「北海道放送」の解説

1985年4月当時ワイド番組ハロードライバー』(14:00 - 17:15)内『ベストテンほっかいどう』(16:00以降)に内包される形で、17:00 - 17:15放送歌謡曲ベストテンのうち、第三位から第一位の曲を紹介するコーナーとして放送されていた。1997年10月当時ワイド番組夕刊さくらい』(15:30 - 18:30)の内包番組として17:00 - 17:15放送2004年3月26日終了当時放送時間は、17:00 - 17:15だった。

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北海道放送(北海道日本ハムファイターズ戦)

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S☆1 BASEBALL」の記事における「北海道放送(北海道日本ハムファイターズ戦)」の解説

2007年まで番組名がなかったが、2008年2009年は北海道放送のリモコンキーIDから取った『1BAN!!ファイターズ』、2010年からは『Bravo!ファイターズ』を使用。『Bravo!ファイターズ』は『今日ドキッ!内のコーナー名としても使用されている他、2015年から同名応援番組当初土曜日12:092016年4月より日曜深夜2017年4月より金曜深夜)が開始ビジター地元局が別製作せず同時ネットする場合(対楽天戦の東北放送交流戦の対広島戦中国放送など)は、オープニングとランニングスコアの番組名や放送席簡易セットネット局配慮してTBS系列全国ネット同様のS☆1 BASEBALL』として、テーマ曲全国中継と同じものを使用しているが、エンドクレジットは各局それぞれでの(北海道放送=『Bravo!ファイターズ』、中国放送=『Veryカープ! RCCカープナイター』など)番組名を表示している。 多く中継で、解説者として岩本勉出演している。2011年新谷博初めテレビ解説登場した2012年から2015年まで金村暁登場していた。2013年から大宮龍男後述する副音声登場し、主にビジター主音声解説務める。岩本現役であった2005年までTBSテレビ北海道日本ハムファイターズ球団職員スカウトより解説者派遣されていた。 デーゲーム中継は主に土日ナイター中継ローカルセールス枠設けられている水曜日、「概要」で述べたようにTBSテレビで対巨人戦編成されている日に放送される2011年4月29日金曜日)には同局開局以来初め通常の全国ネット枠レギュラー番組差し替える形でナイター放送された。2014年6月12日木曜日)の対巨人戦通常番組差し替え放送された。2012年秋改編ローカルセールス枠水曜日移動したに伴い、その最初の週となった10月3日ソフトバンク戦中継したが、10月17日クライマックスシリーズ第1戦は従来より主に水曜担当していた北海道テレビテレビ朝日系列)で中継された(福岡県RKB毎日放送中継)。木曜時代はほぼ毎試合中継実施していたが、水曜移行後はホームゲーム場合年数北海道テレビ稀に北海道文化放送フジテレビ系列)で中継となる場合もある。平日ナイター直前の『今日ドキッ!』を短縮して1815分より放送し平日祝日及び地方開催ホームゲームデーゲーム午後ワイドショーゴゴスマ -GO GO!Smile!-』(CBCテレビ制作)を休止し試合展開により『今日ドキッ!』の利用して放送するこの際、『今日ドキッ!』のタイトルロゴ小さく表示されMCGUCHYより放送時間延長の旨がアナウンスされる)。 自社制作ホームゲームの他、ビジターゲームネット受けして放送することがあり、北海道放送から解説者及びリポーター派遣される(この場合18時台裏送りになることが多い)。ただし、オリックス戦毎日放送西武ロッテ戦交流戦DeNA戦TBSテレビ技術協力による自社制作放送するが、この場合現地乗り込みまたは札幌からのオフチューブのどちらかとなる。対楽天ビジターは、2011年5月12日予定があったものの雨天中止となり、2012年8月16日東北放送制作中継ネット受けする形で放送され、これが北海道放送でのビジター楽天初放送となった(この日の解説金村暁)。また2011年5月14日15日と、翌2012年5月12日13日函館オーシャンスタジアムからの中継が行われた(2010年の同球場からの中継北海道文化放送担当していた)。また、2012年8月7日8日帯広の森野球場での対ソフトバンク戦 と、同21日22日旭川スタルヒン球場での対オリックス戦中継され2012年北海道内地方球場からの中継全て北海道放送が担当することとなった2014年5月28日には交流戦ビジター東京ヤクルトスワローズ戦を初め放送することになった2018年6月6日交流戦の対広島戦マツダスタジアム)は北海道では同局放送したが、広島県では広島テレビ日本テレビ系)が放送するという(J SPORTSスコア表示差し替えて同時ネットDAZN広島テレビからの映像配信により独自の実況スコア表示放送)、広島主催試合では両地域異な系列局での制作・放送となる極めて異例ケース発生したこのため映像制作広島テレビJ SPORTSDAZN(クロステレビビジョン協力)とは別に中国放送中継車派遣し実況同局札幌からのオフチューブで中継する措置取った。なお、2021年6月2日中国放送新井貴浩出演するためJ SPORTSは別制作)で中継する試合ネット受け乗り込みまたは札幌からのオフチューブによる独自実況差し替えいずれの形式でも中継見送り通常編成とした。 2022年2月11日金曜日建国記念の日)には、沖縄県名護市営球場開催され日本ハム阪神練習試合放送したが、自社制作とはせず、GAORAでの球団制作中継同時ネット放送したかつてはオープニングムービーには、同局放送されていた『[E]スポーツ』のオープニングテーマ使用されており、この後対戦カードコールされた。現在のオープニングムービーファイターズ選手登場する映像使用され毎年更新されている。 HBCラジオでも『HBCファイターズナイター』で放送しHBCテレビ放送時間内に試合終わらない場合は、放送終了直前に「HBCラジオでは試合終了まで放送します」と字幕スーパー案内表示し実況アナウンサー口頭案内をする。その際に、連動データ放送における試合経過結果速報サービス併せて案内されることがある2013年まで東京ドームでの主催試合放送した際、北海道出身TBS女子アナウンサーが「Bravo!ファイターズタイトルフリップ持ってスタンドのどこかに座りそれが映されていた。 その他の備考 副音声用いた放送 2013年から札幌ドームでのホームゲームにおいて適宜実施大宮が「大宮親分」(現役時代監督だった大沢啓二から「親分」を継承)に扮して解説担当しメール質問受け付ける。稀にファイターズゆかりの人物をゲスト招いて裏話展開する場合もある。 2015年4月15日ロッテ戦では初の試みとして副音声で『HBCファイターズナイター』の実況音声同時放送した(この時の解説通常副音声と同じ大宮)。6月27日西武プリンスドームでのビジター西武戦第2弾実施この年は計4回実施された。 Bravo!クイズ温泉行こう! Bravo!ファイターズになってから平日ナイター限定開始され企画野口観光協力による「Bravo!クイズ」と題してファイターズまつわる2択クイズ出題し解答番組内表示されるテレドーム番号受け付ける。正解者の中から抽選で1名に野口観光グループ温泉宿泊券をプレゼントする正解及び当選者翌日の『今日ドキッ!』で発表されるローカル放送場合実況アナウンサーにより出題され解説者ヒントになるやり取りが行われるが、中立放送場合(対広島戦中国放送へのネット時など)は、ネット局への送り出し行わない自社ローカル出し左上問題テロップ表示するにとどまる。2021年から土日デイゲームでも一部実施するテレビ欄番組表 2010年より、北海道放送の編成担当者新聞テレビ欄番組表架空親子会話縦読み2012年より中国放送でも実施)などを仕込むようになっている東京ニュース通信社配信分のみ)。説明登場する親子年齢等の細かい設定用意されているという。なお日刊編集センター配信分の番組表については、「番組関係ない内容NG」との理由親子会話登場しない。この縦読み北海道コンサドーレ札幌レバンガ北海道中継が行われる際にも仕込まれている、

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