北海道日本ハムファイターズとは?

北海道日本ハムファイターズ・ロゴ 北海道日本ハムファイターズ・エンブレム

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北海道日本ハムファイターズ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/11/10 15:12 UTC 版)

北海道日本ハムファイターズ(ほっかいどうにっぽんハムファイターズ、英語: Hokkaido Nippon-Ham Fighters)は、日本プロ野球球団。パシフィック・リーグ所属。 北海道フランチャイズとし、本拠地札幌ドームとしている。旭川スタルヒン球場や、函館オーシャンスタジアム帯広の森野球場釧路市民球場でも毎年公式戦を開催している(後述)。




注釈

  1. ^ これは、読売ジャイアンツの前身の東京巨人軍が「巨人」の愛称で呼ばれることを受けて、鈴木惣太郎が「他の球団も巨人と同じように愛称で呼ぶことにしよう」と考え、大阪タイガースを「猛虎」、セネタースを「青鞜」、パシフィックを「太平」と命名した名残である。しかし、巨人以外の他球団が愛称で呼ばれることを拒否したため、定着しなかった。
  2. ^ 東急の参事で強羅ホテル社長・猿丸元が、小林次男(横沢三郎の兄)の仲介で、五島慶太と永田を会わせてフィフティの合併、急映フライヤーズを誕生させた[6]
  3. ^ 1985年2月、東映不動産株式会社に吸収され、東映興業不動産株式会社となる(東映興業不動産は、2006年11月に東映へ吸収され消滅)。
  4. ^ 西村昭孝は、現在の日拓グループ社長である西村拓郎の父である。
  5. ^ 同年11月10日付の朝日新聞が「日拓、日本ハムに身売り」とスクープした。
  6. ^ 江夏はこの年、当時存在した全12球団からのセーブを達成。
  7. ^ 西崎は球団とのFA交渉を控えていた矢先、西崎本人は宣言せず残留するつもりだったのだが球団から突然のトレード通告に報道陣からのインタビューでもショックを隠しきれず会見では涙を流した。この年右投手では最多登板を果たした長冨も戦力外に近い形で金銭トレードに出され、金石が球団に「西崎・金石・長冨の放出は落合の高額年俸を捻出の為だけでは?」と詰め寄る場面があり(落合の年俸が3億円で、金石が1億5000万円・西崎が1億3000万円・長富が4800万円だった)、広瀬も落合の入団で玉突き的にポジションを奪われ、契約更改で「複数年契約するべきだった」と後悔する場面があった。
  8. ^ パ・リーグの他球団主管の札幌ドームの試合は日本ハム移転直後の2004年以後行われていない(西武球団も、その後親会社・西武鉄道の証券取引法違反問題や球団自体がアマ選手に「栄養費」名目で裏金を渡していた問題など不祥事が相次いで発覚したことから札幌開催どころではなくなり、2008年シーズンからはチーム名を「埼玉西武ライオンズ」に改めて埼玉への地域密着を図る姿勢に転換したことで札幌開催を事実上放棄した)。セ・リーグでは巨人が2009年ごろまで夏季の北海道遠征をしていたが、2010年からはセ・リーグ球団の主管試合も組まれなくなった。
  9. ^ 継投による完全試合は参考記録である。
  10. ^ 田中賢介工藤隆人紺田敏正鶴岡慎也
  11. ^ 鶴岡慎也(捕手)、高橋信二(一塁手)、田中賢介(二塁手)、小谷野栄一(三塁手)、金子誠(遊撃手)、稲葉篤紀、糸井嘉男(以上外野手)。
  12. ^ なお、結果的に3位のロッテとは0.5ゲーム差だった。
  13. ^ 前年の2012年からの連敗は13。
  14. ^ 作道烝大下剛史大橋穣張本勲大杉勝男の5者。作道の本塁打は代打満塁本塁打。
  15. ^ 2010年シーズンに中日ドラゴンズが記録して以来。
  16. ^ 1942年シーズンに阪神軍が記録して以来。
  17. ^ NPBでは継投によるノーヒットノーランは認められていない。
  18. ^ 掲出される市町村はユニフォームが函館市(12日 - 15日・17日)、キャップが芦別市(12日・13日)と猿払村(14日・15日)、ヘルメットが網走市(12日)・池田町(13日)・留萌市(14日)・白老町(15日)。
  19. ^ 掲出される市町村はユニフォームが長沼町(全日程)、キャップが鶴居村(6月27日 - 29日・7月1日 - 3日・7月5日 - 6日)と湧別町(7月8日 - 10日・11日 - 13日・15日 - 16日)、ヘルメットが七飯町(6月27日 - 29日)・厚沢部町(7月1日 - 3日)・名寄市(7月5日 - 6日)・中標津町(7月8日 - 10日)・江別市(11日 - 13日)・鹿追町(15日 - 16日)。
  20. ^ 掲出される市町村はユニフォームが新篠津村(全日程)、キャップが苫前町(6月12日 - 14日・19日 - 21日・23日 - 24日・26日 - 28日)と佐呂間町(6月30日・7月2日 - 5日・7日 - 8日・7日 - 8日・10日 - 12日・14日 - 15日)、ヘルメットが深川市(6月12日 - 14日)・津別町(6月19日 - 21日)・羅臼町(6月23日 - 24日)・芽室町(6月26日 - 28日)・浦臼町(6月30日・7月2日)・福島町(7月3日 - 5日)・登別市(7月7日 - 8日)・枝幸町(7月10日 - 12日)・留寿都村(7月14日 - 15日)
  21. ^ 掲出される市町村はユニフォームが浜頓別町(全日程)、キャップが積丹町(5月3日 - 5日・6日 - 8日・10日 - 11日)と北斗市(5月13日 - 15日・17日 - 19日・21日 - 22日・24日・26日)、ヘルメットが三笠市(5月3日 - 5日)・清水町(5月6日 - 8日)・幕別町(5月10日 - 11日)・訓子府町(5月13日 - 15日)・釧路町(5月17日 - 5月19日)・新ひだか町(5月21日 - 22日・24日・26日)
  22. ^ 掲出される市町村はユニフォームが新得町(全日程)、キャップが遠別町(4月29日 - 30日・5月2日・3日 - 4日・9日 - 10日)と別海町(5月12日 - 14日)と稚内市(5月19日 - 21日・26日 - 28日)、ヘルメットが安平町(4月29日 - 30日・5月2日)・本別町(5月3日 - 4日・9日 - 10日)・更別村(5月12日 - 14日)・共和町(5月19日 - 21日)・東神楽町(5月26日 - 5月28日)
  23. ^ 掲出される市町村はユニフォームが幌加内町(全日程)、キャップが秩父別町(5月2日・3日)と八雲町(5月4日 - 6日)と仁木町(5月15・16日)と音更町(5月18 - 20日)、ヘルメットが小清水町(5月2日・3日)と比布町(5月4日 - 6日)と幌延町(5月15・16日)と音威子府村(5月18 - 20日)
  24. ^ 対戦相手のロッテは、日本ハムがブラックを基調とした特別ユニフォームを着用するのに伴い、普段のブラックのビジター用ユニフォームではなく、ホーム用のストライプユニフォームを着用。
  25. ^ 2003年8月の東京ドームでのホームゲームは盆休みの3日間だけ(同月には札幌ドームでの地元お披露目を兼ねた6連戦をしたこともある)だった。
  26. ^ アメリカ合衆国ではオレゴン州ポートランドで、1975年から1982年まで北米サッカーリーグのポートランド・ティンバーズとAAA級のパシフィック・コーストリーグに所属するポートランド・ビーバーズが、また、2001年から現在までユナイテッドサッカーリーグのティンバーズと同じくビーバーズが、共にPGEパークをホームスタジアムとして使っている。また、アメリカではメジャーリーグベースボールアメリカンフットボールNFLの本拠地を共有する事例がある。
  27. ^ 2014年からラッキー7では上杉周大(THE TON-UP MOTORS)、「We love HOKKAIDOシリーズ」ではFIGHTERS×YUKIMIKUとして地元出身(設定)の雪ミクのカバーバージョンが、それぞれ流されている。
  28. ^ 現在、札幌ドームでの主催試合の勝利時の試合後に流されている。
  29. ^ 現在、宮城球場限定の小谷野栄一の応援コールで同じスタイルが使われる。ただし宮城球場では笛が使えないため、笛の代わりに太鼓を用いて「ドンドドンドドンドドン栄一」としている。
  30. ^ ダルビッシュ有は専用の応援歌が用意されていた。
  31. ^ 逆転・勝ち越しの時は、「ファイターズ讃歌」。
  32. ^ 東京ドームの主催試合のみ、基本的に移転前のスタイルが継続されている。ただし、2007年以降には太鼓を使うようになった。
  33. ^ 途中で男性パートと女性パートに別れる。また、クライマックスシリーズ限定で関東以外の球場でも披露された。
  34. ^ 2008年と2009年のクライマックスシリーズと2009年の日本シリーズでは、両方とも使われた。
  35. ^ 2006年までは銀色だった。また、「WE LOVE HOKKAIDOシリーズ」では銀と青の2色で、2009年5月の「ファミリーシリーズ・さくらまつり」ではピンクメタリック、10月の「炎の最終シリーズ」ではレッドメタリックのテープが発射された。
  36. ^ 2012年の解禁時から2014年の途中までは金色の風船を飛ばしていた。
  37. ^ 前期に使ったユニフォームは基本的に東映時代のデザインを踏襲したものだが、袖や襟のラインに使われた赤と青が入れ替わるなど、若干のマイナーチェンジが施されていた。
  38. ^ 当時の中日ドラゴンズのホーム用ユニフォームのデザインに近い。
  39. ^ 投手:高橋直樹、捕手:加藤俊夫、一塁手:柏原純一、二塁手:富田勝、三塁手:古屋英夫、遊撃手:菅野光夫外野手ミッチェル・千藤三樹男で、外野手の残り1枠は阪急の福本豊
  40. ^ この2人は怪我以外の理由で出場辞退した初のファン投票選出選手となった。
  41. ^ 札幌移転前のラッキー7のBGMであり、移転後も2008年までは5回裏に応援団のトランペット演奏で流していた。
  42. ^ 2011年は従来通り8試合を行う予定をしていたが、東日本大震災による計画停電の影響を受け、3月29日 - 3月31日の日本ハム主催の3試合が中止となり、その振替試合は全て札幌ドームで行われ、東京ドームでの主催試合は5試合となった。
  43. ^ 2016年も当初は従来通り8試合を行う予定であったが、2016年4月1日の対ソフトバンク戦については、当日に東京ドームでμ'sのファイナルライブが開催される予定であること、また静岡県と静岡市から公式戦開催の要請を受けたことにより、急遽日程を変更し、東京ドームから静岡県草薙総合運動場硬式野球場での開催に振り替えることになった。
  44. ^ 厳密に言えば、現在も東京都を保護地域とする巨人、ヤクルトの許可が必要となる。
  45. ^ 前身の後楽園を含め、オープン戦や1981年の日本シリーズなどで三塁側のベンチを使ったケースは多数ある。
  46. ^ 2005年のオープン戦で、このカードの東京ドームでの試合が組まれたケースはある。
  47. ^ 公式戦で実数に近い数値の発表を開始した2005年以前にも実数発表をおこなっていた日本シリーズでは、1985年の第4戦で51,554人という数字が残されている。球場改修を経た現在の最大収容人数は47,808人で5万人超にはならない。
  48. ^ 広島ホームテレビと同内容の中継はJ SPORTSで視聴可能。
  49. ^ これは、TXN系列自体のゴールデンタイムにおける全国ネット番組の縛りが緩く、まとまったローカル差し替えが容易なためといえる。同じ系列のTVQ九州放送も同様の傾向で福岡ソフトバンクホークスの中継に積極的である。
  50. ^ HBCは、パレードの時間帯はTBSの『王様のブランチ』を放送。

出典

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