札幌市とは? わかりやすく解説

さっぽろ‐し【札幌市】

読み方:さっぽろし

札幌


札幌市

読み方:サッポロシ(sapporoshi)

所在 北海道

地名辞典では2006年8月時点の情報を掲載しています。

札幌市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/10/01 08:53 UTC 版)

札幌市(さっぽろし)は、北海道道央地方に位置し、石狩振興局に属する道庁所在地および石狩振興局所在地。政令指定都市であり、10の行政区が置かれる。




注釈

  1. ^ 東京都大阪市名古屋市に次いで全国で4番目となる地下鉄開業であった。
  2. ^ 道路運送法施行規則第五条の規定に基づき北海道運輸局長が定める営業区域。

出典

  1. ^ a b c d e f g h 札幌市のあらまし”. 札幌市. 2014年11月28日閲覧。
  2. ^ 道路建設の歴史”. 札幌市. 2015年2月11日閲覧。
  3. ^ さっぽろの街づくりの基点 創成橋 (PDF)”. 歴史の散歩道. 札幌市中央区. 2015年2月11日閲覧。
  4. ^ 北海道の住所が面白い!? 条丁目の秘話”. 北海道ファンマガジン (2008年3月14日). 2014年11月30日閲覧。
  5. ^ 大通公園の歴史と植物”. 札幌市公園緑化協会. 2014年11月30日閲覧。
  6. ^ a b c d e f g h i 【時を訪ねて 1869】道都の建設(札幌)原野に「世界一の都」構想『北海道新聞』日曜朝刊別刷り2020年10月18日1-2面
  7. ^ a b c 『【岩波写真文庫236】札幌』、岩波書店、1957年、37頁
  8. ^ a b c 札幌市史編纂委員会『札幌百年のあゆみ』、札幌市、1970年、479頁
  9. ^ a b c 札幌市史編纂委員会『札幌百年のあゆみ』、札幌市、1970年、506-507頁
  10. ^ a b c d e 第1部 札幌市のあゆみと将来像 1章 歴史・自然 (PDF)”. 札幌市政概要平成26年版. 札幌市. 2014年11月28日閲覧。
  11. ^ 札幌市史編纂委員会『札幌百年のあゆみ』、札幌市、1970年、503-504頁
  12. ^ a b c 札幌市史編纂委員会『札幌百年のあゆみ』、札幌市、1970年、520-523頁
  13. ^ a b c SAPPORO 1972” (English). 国際オリンピック委員会 (IOC). 2014年12月1日閲覧。
  14. ^ 札幌MICE総合戦略”. 札幌市. 2014年12月2日閲覧。
  15. ^ 平成25年度版札幌の観光 -平成24年度観光の概要- 第2章 観光客の入込状況 (PDF)”. 札幌市 (2014年). 2014年11月30日閲覧。
  16. ^ 第9回「地域ブランド調査2014」調査結果 最も魅力的な市区町村は函館市。北海道は6年連続 (PDF)”. ブランド総合研究所 (2014年10月6日). 2014年11月30日閲覧。
  17. ^ ユネスコ創造都市ネットワーク加盟について”. 札幌市. 2014年12月5日閲覧。[リンク切れ]
  18. ^ Sapporo, Japan” (English). UNESCO. 2014年12月5日閲覧。
  19. ^ “札幌市、26年冬季五輪に立候補へ 年内表明、市民調査で賛成多数”. 北海道新聞 (北海道新聞社). (2014年10月30日). オリジナルの2014年10月30日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20141030030958/http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/571385.html 2014年12月15日閲覧。 
  20. ^ 2026年冬季オリンピック・パラリンピック招致”. 札幌市. 2018年5月26日閲覧。
  21. ^ 『札幌の地名がわかる本』164頁
  22. ^ 『札幌の地名がわかる本』168 - 170頁
  23. ^ 支笏洞爺国立公園”. 北海道地方環境事務所. 環境省. 2014年8月10日閲覧。
  24. ^ 札幌基本情報 ようこそSAPPORO”. 札幌市. 2014年11月29日閲覧。
  25. ^ 平年値(年・月ごとの値)”. 気象庁. 2021年5月19日閲覧。
  26. ^ 観測史上1~10位の値(年間を通じての値)”. 気象庁. 2012年8月10日閲覧。
  27. ^ 日本各地における気温等の長期変化傾向 (PDF)”. 気象庁. 2014年11月28日閲覧。
  28. ^ a b c d e f g h i j k 東京新聞、1982年10月18日付朝刊22面「戦後の都市集中傾向 - 札幌市のケース 中都市から100万都市へ」
  29. ^ 白木沢旭児「戦後札幌の膨張」『札幌の歴史』第41号、札幌市総務局文化資料室、2001年8月、57頁
  30. ^ 札幌市史編纂委員会『札幌百年のあゆみ』、札幌市、1970年、483-484頁
  31. ^ 札幌市史編纂委員会『札幌百年のあゆみ』、札幌市、1970年、506頁
  32. ^ 札幌市史編纂委員会『札幌百年のあゆみ』、札幌市、1970年、508-510頁
  33. ^ a b c d e 「札幌人口 10年連続自然減 昨年 社会増加数はプラス=北海道」読売新聞、2019年1月23日朝刊道内面27頁
  34. ^ 「札幌の人口、186万1431人に-昨年1年間で1万2245人増/北海道」毎日新聞、2004年1月15日朝刊地方版19頁
  35. ^ 住民基本台帳人口移動報告 2020年(令和2年)結果 - 総務省統計局
  36. ^ a b c d e f g h i j k 『角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』、600頁。
  37. ^ 『札幌区史』 158頁。
  38. ^ 『札幌区史』 206頁。
  39. ^ 『札幌区史』 219 - 224頁。
  40. ^ 『札幌区史』 289 - 290頁。
  41. ^ a b c 『札幌区史』 131 - 134頁。
  42. ^ a b c d e f 『札幌区史』 316 - 319頁。
  43. ^ a b c 『札幌区史』 329 - 332頁。
  44. ^ a b 『札幌区史』 332 - 334頁。
  45. ^ 『札幌区史』 353 - 356頁。
  46. ^ a b 『札幌区史』 323 - 328頁。
  47. ^ 札幌市略年表 (PDF)”. 札幌市. 2017年12月18日閲覧。
  48. ^ 道路建設の歴史”. 札幌市. 2017年12月18日閲覧。
  49. ^ a b 『札幌区史』 217 - 219頁。
  50. ^ 『札幌区史』 283 - 287頁。
  51. ^ 角川日本地名大辞典 - 北海道・上巻』角川書店、657頁。
  52. ^ 札幌市史編集委員会編『札幌市史 政治行政篇』65-66頁。
  53. ^ 『札幌市史 文化社会篇』、札幌市史編集委員会編、694 - 695頁。
  54. ^ 角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』、601頁。
  55. ^ 『角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』、603 頁。
  56. ^ 『札幌市史 文化社会篇』、札幌市史編集委員会編、700頁。
  57. ^ 『札樽国道物語』北海道道路史調査会、76頁。
  58. ^ 86さっぽろ花と緑の博覧会”. 乃村工藝社. 2014年12月31日閲覧。
  59. ^ a b 第44回大会の概要”. 日本体育協会. 2014年12月31日閲覧。
  60. ^ PMFとは”. 公益財団法人 パシフィック・ミュージック・フェスティバル組織委員会. 2014年12月31日閲覧。
  61. ^ 歴史と開催結果”. YOSAKOIソーラン祭り公式サイト. YOSAKOIソーラン祭り組織委員会. 2014年12月31日閲覧。
  62. ^ ヒストリー”. 北海道コンサドーレ札幌. 2016年12月23日閲覧。
  63. ^ 開発の経緯”. JRタワー. 札幌駅総合開発. 2014年12月31日閲覧。
  64. ^ 札幌ドームのあゆみ・イベント実績”. 札幌ドーム. 2014年12月31日閲覧。
  65. ^ a b MATCHES” (English). 2002 FIFA World Cup Korea/Japan. 国際サッカー連盟(FIFA). 2014年12月31日閲覧。
  66. ^ すべての障害者の権利確立に向けて 〜第6回DPI(障害者インターナショナル)世界会議札幌大会〜 (PDF)”. 北の交差点 Vol.13 SPRING-SUMMER 2003. 北海道道路管理技術センター. 2014年12月31日閲覧。
  67. ^ 北海道日本ハムファイターズ”. 2014年12月31日閲覧。
  68. ^ “要人車列で札幌は大混雑 会合、レセプション相次ぐ”. 47NEWS (共同通信社). (2008年7月8日). オリジナルの2015年1月1日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150101021352/http://www.47news.jp/feature/kyodo/toyako_summit/2008/07/post_71.html 2014年12月31日閲覧。 
  69. ^ iCommons Summit(アイサミット)2008』のご案内”. さっぽろ産業ポータル. さっぽろ産業振興財団 (2008年7月15日). 2014年12月31日閲覧。
  70. ^ “日本APEC第2回高級実務者会合(SOM2)及び関連会合,貿易担当大臣会合(MRT)の開催” (プレスリリース), 外務省, https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/22/4/0426_03.html 2014年12月31日閲覧。 
  71. ^ チ・カ・ホ 札幌駅前通地下広場”. 札幌駅前通まちづくり. 2014年12月31日閲覧。
  72. ^ 札幌市北3条広場オフィシャルサイト”. 札幌駅前通まちづくり. 2014年12月2日閲覧。
  73. ^ 札幌国際芸術祭”. 2017年12月18日閲覧。
  74. ^ 札幌市路面電車ループ事業”. 札幌市. 2021年9月21日閲覧。
  75. ^ 震度データベース検索 (地震別検索結果)”. 気象庁. 2019年1月4日閲覧。
  76. ^ 札幌市略年表 (PDF)”. 札幌市. 2017年12月18日閲覧。
  77. ^ 道路建設の歴史”. 札幌市. 2017年12月18日閲覧。
  78. ^ a b c 札幌市史編集委員会編『札幌市史 政治行政篇』66頁。
  79. ^ 札幌市史編集委員会編『札幌市史 政治行政篇』第11図説明文より。
  80. ^ 札幌市史編集委員会編『札幌市史 政治行政篇』66-67頁。
  81. ^ 『角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』601頁。
  82. ^ 『角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』603頁。
  83. ^ 『角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』603-604頁。
  84. ^ a b 『札幌市史 政治行政篇』、札幌市史編集委員会編、69頁。
  85. ^ 札幌市史編集委員会編『札幌市史 政治行政篇』352 - 353頁。
  86. ^ 『角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』1031 - 1032頁。
  87. ^ 札幌市史編集委員会編『札幌市史 政治行政篇』74-76頁。
  88. ^ 札幌市史編集委員会編『札幌市史 政治行政篇』78頁。
  89. ^ 『角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』602頁。
  90. ^ a b c 第3部 市政の仕組みと管理 (PDF)”. 札幌市政概要平成26年版. 札幌市. 2014年12月15日閲覧。
  91. ^ 福祉新聞編集部 (2008年5月12日). “精神病院を廃止したイタリアの大学教授が講演 「精神医療はピアサポートが主流に」”. 『福祉新聞』 (福祉新聞社). http://www.fukushishimbun.co.jp/topics/10935 2017年4月2日閲覧。 
  92. ^ 上村英生 (2008年5月12日). “論説委員室から「風」 精神科病床を減らそう”. どうしんウェブ電子版 (北海道新聞社). http://s-bi.com/wp_diary/mon/2008/05/14/post-655.html 2017年4月2日閲覧。  札幌美容形成外科「札幌の精神科病床数-世界一」2008年5月14日によるアーカイブ
  93. ^ 情報公開制度のあゆみ”. 札幌市. 2014年12月14日閲覧。
  94. ^ 全国市民オンブズマン各種ランキング・落札率調査”. 全国市民オンブズマン連絡会議. 2014年12月15日閲覧。
  95. ^ 札幌市民憲章”. 札幌市. 2014年11月28日閲覧。
  96. ^ 市議会の歴史 第7期〜8期 (PDF)”. 札幌市議会. 2014年12月15日閲覧。
  97. ^ 行政機関所在地一覧 (PDF)”. 総務省. 2017年12月18日閲覧。
  98. ^ 独立行政法人所在地一覧(所管府省別・平成30年7月1日現在) (PDF)”. 総務省. 2020年1月13日閲覧。
  99. ^ 特殊法人等所在地一覧(所管府省別・平成30年7月1日現在) (PDF)”. 総務省. 2017-20-1-13閲覧。
  100. ^ 札幌市の図書館”. 札幌市. 2014年12月3日閲覧。
  101. ^ 外国籍市民調査
  102. ^ 姉妹都市”. 札幌市. 2014年12月4日閲覧。
  103. ^ 交流協定等締結都市”. 札幌市. 2014年12月4日閲覧。
  104. ^ 在札幌外国公館等”. 札幌市. 2014年12月4日閲覧。
  105. ^ a b c 第I部 札幌市産業のあゆみ (PDF)”. さっぽろの産業2012. 札幌市. 2014年12月1日閲覧。
  106. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p 第II部 産業分類で見る札幌の産業 (PDF)”. さっぽろの産業2012. 札幌市. 2014年12月1日閲覧。
  107. ^ 札幌コンテンツ特区”. 札幌市. 2018年5月25日閲覧。
  108. ^ 北海道フード・コンプレックス国際戦略総合特区”. 札幌市. 2018年5月25日閲覧。
  109. ^ さっぽろ産業ポータル”. さっぽろ産業振興財団. 2014年11月28日閲覧。
  110. ^ 利用可能エリア”. 北海道旅客鉄道. 2014年12月4日閲覧。
  111. ^ SAPICAの利用可能エリア”. 札幌総合情報センター. 2014年12月4日閲覧。
  112. ^ 乗車券のご案内”. 札幌市. 2015年1月10日閲覧。
  113. ^ 障がい者交通費助成”. 札幌市. 2015年1月10日閲覧。
  114. ^ 運航は北海道エアシステム
  115. ^ https://www.info.hac-air.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/mmb_compressed.pdf
  116. ^ https://www.info.hac-air.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/ilovepdf_merged.pdf
  117. ^ https://www.info.hac-air.co.jp/wp-content/uploads/2021/08/HACPRESSRELEASE_21008.pdf
  118. ^ 日本航空(JAL)とコードシェア
  119. ^ 運輸審議会 (2015-10-20). “「答申書(札幌交通圏)」(国運審第78号)『一般乗用旅客運送事業に係る特定地域の指定について』(平27第5011)」” (PDF). https://www.mlit.go.jp/common/001106834.pdf 2016年11月9日閲覧. "「平成27年10月20日 国土交通大臣石井啓一殿 運輸審議会会長上野文雄」" 
  120. ^ 運賃について”. 北海道ハイヤー協会. 2014年12月3日閲覧。
  121. ^ a b c ロム・インターナショナル(編) 2005, pp. 157–159.
  122. ^ 札幌市内の指定文化財(国・道・市)”. 札幌市. 2014年12月31日閲覧。
  123. ^ アイヌ古式舞踊 - 文化遺産オンライン文化庁
  124. ^ 札幌市内の登録文化財”. 札幌市. 2014年12月31日閲覧。
  125. ^ ラーメン”. ようこそSAPPORO 札幌市の公式観光サイト. 札幌市. 2014年12月4日閲覧。
  126. ^ スープカレー”. ようこそSAPPORO 札幌市の公式観光サイト. 札幌市. 2014年12月4日閲覧。
  127. ^ さっぽろスイーツ”. 札幌市. 2014年12月4日閲覧。
  128. ^ 事業評価調書 (PDF)”. 札幌市 (2012年). 2016年12月23日閲覧。
  129. ^ 札幌フィルムコミッションの取り組み”. 札幌フィルムコミッション. 2018年5月25日閲覧。
  130. ^ ジャパン・フィルムコミッション北海道ブロック”. 札幌フィルムコミッション. 2018年5月25日閲覧。



札幌市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/30 18:23 UTC 版)

福吉カフェ」の記事における「札幌市」の解説

伏古店(札幌市東区伏古9条3丁目)-昭和初期建てられ歴史建築、旧山本農場馬小屋利用した店舗レンガ造り建物これまで馬小屋たまねぎ倉庫鮮魚料理店スープカレー店として使用されてきた。建物内秋田杉使ったログハウス調の2階建て構造になっている

※この「札幌市」の解説は、「福吉カフェ」の解説の一部です。
「札幌市」を含む「福吉カフェ」の記事については、「福吉カフェ」の概要を参照ください。


札幌市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/03 01:42 UTC 版)

苗穂駅」の記事における「札幌市」の解説

^ a b c苗穂駅周辺地区まちづくり事業 JR苗穂駅自由通路完成します” (日本語) (PDF) (プレスリリース), 札幌市, (2018年5月16日), オリジナルの2020年2月15日時点におけるアーカイブ。, https://web.archive.org/web/20200215101347/http://www.city.sapporo.jp/keikaku/partnership/naebo/documents/h30_naebo.pdf 2020年10月27日閲覧

※この「札幌市」の解説は、「苗穂駅」の解説の一部です。
「札幌市」を含む「苗穂駅」の記事については、「苗穂駅」の概要を参照ください。


札幌市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/14 20:42 UTC 版)

北海道小学校の廃校一覧」の記事における「札幌市」の解説

札幌市立中創成小学校1965年西創成小と統合し創成小へ) 札幌市立西創成小学校1965年中央創成小と統合し創成小へ) 札幌市立東小学校1969年東北小と統合し札幌市立中央小学校へ) 札幌市立東北小学校1969年東小と統合し中央小へ) 札幌市立滝野小学校1971年常盤小統合) 札幌市立白川小学校1976年札幌市立藤野小学校統合) 札幌市立豊羽小学校2002年札幌市立定山渓小学校統合札幌市立創成小学校2004年統合により札幌市立資生館小学校へ) 札幌市立大通小学校同上札幌市立豊水小学校同上札幌市立曙小学校同上) 札幌市立もみじ台南小学校2011年みずほ小・もみじ台小と統合しもみじの丘小へ、もみじ台西小と統合し札幌市立もみじの森小学校へ) 札幌市立もみじ台西小学校2011年もみじ台南小と統合しもみじの小へ) 札幌市立もみじ台小学校2011年みずほ小・もみじ台南小と統合し札幌市立もみじの丘小学校へ) 札幌市立みずほ小学校2011年みずほ小・もみじ台南小と統合しもみじの丘小へ) 札幌市立東米里小学校2011年札幌市立米里小学校統合札幌市立真駒内小学校2012年真駒内曙小と統合し札幌市立真駒内公園小学校へ) 札幌市立真駒内曙小学校2012年真駒内小と統合し真駒内公園小へ) 札幌市立真駒内南小学校2012年真駒内緑小と統合し札幌市立真駒内桜山小学校へ) 札幌市立真駒内緑小学校2012年真駒内南小統合し真駒内桜山小へ) 札幌市立桑園小学校ひまわり分校2015年札幌市立桑園小学校院内学級開設に伴い廃校) 札幌市立豊滝小学校2016年札幌市立簾舞小学校統合) 札幌市立石山小学校2019年石山南小統合し札幌市立石山緑小学校へ) 札幌市立石山南小学校2019年石山小と統合し石山緑小へ) 札幌市立上野幌西小学校2019年上野幌東小と統合し札幌市立ノホロの丘小学校へ。ノホロの丘小学校校舎上野幌西小学校校舎継続使用する。) 札幌市立上野幌東小学校2019年上野幌西小統合しノホロの丘小へ) 札幌市立上野幌小学校2020年青葉小と統合し札幌市立新札幌わかば小学校へ) 札幌市立青葉小学校2020年上野幌小と統合し新札幌わかば小へ) 札幌市立常盤小学校2021年石山東小と統合し札幌市立芸術の森小学校へ) 札幌市立石山東小学校2021年常盤小統合し芸術の森小へ)

※この「札幌市」の解説は、「北海道小学校の廃校一覧」の解説の一部です。
「札幌市」を含む「北海道小学校の廃校一覧」の記事については、「北海道小学校の廃校一覧」の概要を参照ください。


札幌市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/19 09:49 UTC 版)

太陽の黙示録」の記事における「札幌市」の解説

北日本(ノースエリア)の首都。元々は震災後日本政府が、震災富士山噴火による降灰被害により首都機能失った東京から脱出後、臨時政府設置その後政府内部で分裂したアメリカ組の福岡移動亡命)により拓磨中心中国組がそのまま札幌市に残り首都となる。

※この「札幌市」の解説は、「太陽の黙示録」の解説の一部です。
「札幌市」を含む「太陽の黙示録」の記事については、「太陽の黙示録」の概要を参照ください。


札幌市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/13 15:36 UTC 版)

都心」の記事における「札幌市」の解説

都心すすきの 都心大通公園 副都心新札幌副都心 地域中心核琴似 立地適正化計画公表済み 札幌市は、立地適正化計画基づいた都市機能誘導区域都心)を定義付けており、その面積は480haである。地域交流拠点総面積は530haで都市機能誘導区域合計面積は1010haにも上る支店経済都市と言われる都市の中でも極めてその割合低く食糧生産量が豊富な北海道特徴生かして地場飲食店企業がとても多くなっており、観光客惹きつける要素になっている市域全体にタウンシップ制ベースとする整然とした区画施され除雪した一時的に置くための広い路肩設定した大きな道路縦横走っているが、高速道路都心を結ぶ幹線道路国道5号線)では冬道慢性的な渋滞懸念され都心アクセス道路地域高規格道路)を建設する計画である。都心は、地下鉄南北線東豊線東西線交差する大通駅中心に広がっている地下鉄沿いや幹線道路沿い業務地区分散しており、地域拠点では空中歩廊が、都心では地下道発達しているため地下直結ビル多く建ち並んでいる。近年では200m級の超高層ビル都心置いて2棟計画されている。 札幌駅新千歳空港へと鉄道直通し、道外本社・支社との行き来頻繁な大企業需要がある。また道内主要都市を結ぶ都市間バス集約する札幌駅バスターミナル立地し道内にドミナンスがある企業需要も高い。こうした背景から、高層オフィスビルJRタワー駅ビル)が建設され成功をみており、他にも都心での高層オフィスビル建設始まっている。なお、都心には札幌駅前以外にも都市間バス発着する大型バスターミナルとして、大通公園東端付近に札幌市交通局大通バスセンター北海道中央バス札幌ターミナル設置し道内鉄道インフラ弱さ補完している。 空港へ快速電車停まる新札幌副都心は、地元企業の本社移転空港利用者け高ホテル進出がみられたが、近年再開発進みI・G街区にて病院4棟高層タワーマンション1棟、商業施設1棟、ホテル1棟、学校2校を建設中である。市当局地域中心核琴似大谷地など)と設定している地区との違いそれほどない。 都心 中心業務地区札幌駅周辺地区駅前通周辺地区大通地区すすきの地区創成東地区、西11丁目駅周辺地区 周辺業務地区札幌駅北口以北桑園駅周辺西18丁目駅周辺円山公園駅周辺豊平橋周辺など 繁華街札幌駅周辺札幌駅前通札幌駅前通地下歩行空間大通駅周辺狸小路 歓楽街すすきの豊水すすきの 副都心 新札幌副都心厚別副都心流通 大谷地流通業務地区 広域交流拠点(他都市生活圏) 手稲麻生新琴似新札幌副都心 地域中心核 北24条琴似白石大谷地平岸月寒宮の沢真駒内栄町澄川篠路清田光星福住 (札幌市)広域交流拠点は、地域中心核機能併せ持つ

※この「札幌市」の解説は、「都心」の解説の一部です。
「札幌市」を含む「都心」の記事については、「都心」の概要を参照ください。


札幌市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/02/23 09:43 UTC 版)

北海道の軍事遺跡一覧」の記事における「札幌市」の解説

厚別弾薬庫 - 厚別区 1944年昭和19年)に開設され北海道陸軍兵器補給廠附属弾薬庫で、戦後アメリカ軍接収受けた後に自衛隊活用した。 現在はその自衛隊移転し跡地札幌副都心になっている桑原商店防空壕 - 中央区 元々は大正時代建造した地下石室太平洋戦争時防空壕改造したもので、現在は倉庫として再活用されている札幌飛行場正門跡 - 北区 軍民共用空港として現存する丘珠空港前身で、戦時中室蘭防空のために大日本帝国陸軍飛行第13戦隊配備された。 新琴似四番通 - 北区新琴似 1941年昭和16年)に軍用道路として拡幅された道路で、当初から軍用機滑走路にすると言われていた。 美香保公園高射砲台座 - 東区 公園内に現在も残る高射砲台座は、撤去費用が掛かるために中央に土を盛りスキー山として再利用したもの苗穂糧秣支廠 - 東区苗穂町 国内で4か所存在した大日本帝国陸軍補給施設支所のひとつであり、現在は陸上自衛隊苗穂分屯地敷地内当時建造物が5棟現存する西岡水源池 - 豊平区月寒 1909年明治42年)に月寒川上流に軍用水道として完成した水源地で、取水塔が国登録有形文化財として現存する北部軍司令部司令官官邸 - 豊平区月寒 1940年昭和15年)に設置され大日本帝国陸軍北部軍司令部で、現在はつきさっぷ郷土資料館として軍関係資料展示している。 また、1937年昭和12年10月陸軍別大演習際に天皇休息場所建てられた「聖蹟の文字彫られた石碑が庭に移設されている手稲鉱山 - 手稲区 かつて全国産金2位記録し三菱手稲鉱山として国益支えた金山跡で、日中戦争以降軍需産業として保護されており、選鉱場現存する北部軍管区司令部防空作戦室 - 豊平区月寒 1943年昭和18年)に完成した大日本帝国陸軍北部軍司令部防空作戦室で、戦後自衛隊通信所として長らく再利用されていた2008年平成20年)に解体案内板のみが残る。 北海道陸軍兵器補給廠 - 白石区 1944年昭和19年10月完成した大日本帝国陸軍兵器物資補給倉庫で、補給廠に勤務する将兵官舎現存している。 北部軍司令部正門門柱 - 豊平区月寒 大日本帝国陸軍北部軍司令部門柱で、戦後1946年昭和21年)に火災焼失した中で門柱のみが遺ったものを、月寒西2条7丁目の平和公園移設したもの歩兵25連隊運動場 - 豊平区月寒 大日本帝国陸軍歩兵25連隊使用していた運動場で、現在は札幌月寒高等学校グラウンドとして現存している。 歩兵25連隊射撃場 - 豊平区月寒 明治終わりから歩兵25連隊の小演習場として使用され射撃場跡地で、正面丘の斜面射的跡地として月寒公園現存している。

※この「札幌市」の解説は、「北海道の軍事遺跡一覧」の解説の一部です。
「札幌市」を含む「北海道の軍事遺跡一覧」の記事については、「北海道の軍事遺跡一覧」の概要を参照ください。


札幌市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/19 05:16 UTC 版)

北海道の市町村歌一覧」の記事における「札幌市」の解説

市民の歌 - 1964年昭和39年制定 作詞能條伸樹 補作西田直道 作曲川越守 市民憲章制定1周年を記念し市旗と合わせて制定された。そのため、制定主体が「札幌市民憲章推進会議とされている。のち時計台創建百年記念SP「時計台の鐘」B面に、「交響詩サッポロ」(のち1992年制作された「交響詩札幌」とは別曲)として新規に録音されている。

※この「札幌市」の解説は、「北海道の市町村歌一覧」の解説の一部です。
「札幌市」を含む「北海道の市町村歌一覧」の記事については、「北海道の市町村歌一覧」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「札幌市」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

札幌市

出典:『Wiktionary』 (2020/02/21 06:50 UTC 版)

固有名詞

さっぽろ

  1. 北海道道庁所在地政令指定都市

語源

市内流れ豊平川アイヌ語における呼称satporopet(「乾いた大きい・川」が語源とするものが有力)」の音写


「札幌市」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。



固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

札幌市のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



札幌市のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの札幌市 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaの福吉カフェ (改訂履歴)、苗穂駅 (改訂履歴)、北海道小学校の廃校一覧 (改訂履歴)、太陽の黙示録 (改訂履歴)、都心 (改訂履歴)、北海道の軍事遺跡一覧 (改訂履歴)、北海道の市町村歌一覧 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryの札幌市 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2022 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2022 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2022 GRAS Group, Inc.RSS