1806年とは? わかりやすく解説

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文化3年 (ひのえとら 丙寅)

文化3年
年(年号)
1789年 (寛政元年) 棄捐令
1790年 (寛政2年) 石川島人足寄場設置
1791年 (寛政3年) 江戸市中銭湯男女混浴禁止
1797年 (寛政9年) 湯島聖堂昌平坂学問所改称
1803年 (享和3年) 江戸開府200年
●1806年 (文化3年) 大火
文化3年
1808年 (文化5年) フェートン号事件
1825年 (文政8年) 異国船打払令


文化3年
杉田 玄白 1733年1817年(享保18年文化14年) 73
伊能 忠敬 1745年1818年(延享2年文政元年) 61
塙 保己一 1746年1821年(延享3年文政4年) 60
司馬 江漢 1747年1818年(延享4年文政元年) 59
並木 五瓶 1747年1808年(延享4年文化5年) 59
大田 南畝 1749年1823年(寛延2年文政6年) 57
笠森 お仙 1751年1827年(宝暦元年文政10年) 55
桂川 甫周 1751年1809年(宝暦元年文化6年) 55
喜多川 歌麿 1753年〜1806年(宝暦3年〜文化3年) 53
鶴屋 南北 1755年1829年(宝暦5年文政12年) 51
大槻 玄沢 1757年1827年(宝暦7年文政10年) 49
松平 定信 1758年1829年(宝暦8年文政12年) 48
葛飾 北斎 1760年1849年(宝暦10年嘉永2年) 46
山東 京伝 1761年1816年(宝暦11年文化13年) 45
酒井 抱一 1761年1828年(宝暦11年文政11年) 45
十返舎 一九 1765年1839年(明和2年天保10年) 41
滝沢 馬琴 1767年1848年(明和4年嘉永元年) 39
雷電 為衛門 1767年1825年(明和4年文政8年) 39
佐藤 信淵 1769年1850年(明和6年嘉永3年) 37
近藤 重蔵 1771年1829年(明和8年文政12年) 35
徳川 家斉 1773年1841年(安永2年天保12年) 33才
間宮 林蔵 1775年1844年(安永4年弘化元年) 31
式亭 三馬 1776年1822年(安永5年文政5年) 30
柳亭 種彦 1783年1842年(天明3年天保13年) 23
為永 春水 1790年1843年(寛政2年天保14年) 16才
徳川 家慶 1793年1853年(寛政5年嘉永6年) 13
遠山 金四郎 1793年1855年(寛政5年安政2年) 13
渡辺 崋山 1793年1841年(寛政5年天保12年) 13
水野 忠邦 1794年1851年(寛政6年嘉永4年) 12
千葉 周作 1794年1855年(寛政6年安政2年) 12
Siebold Philipp Von 1796年1866年(寛政8年慶応2年) 10
歌川 広重 1797年1858年(寛政9年安政5年) 9才
高島 秋帆 1798年1866年(寛政10年慶応2年) 8才
男谷 精一郎 1798年1864年(寛政10年元治元年) 8才
Harris Townsend 1804年1878年(文化元年明治11年) 2才
鼠小僧次郎吉 ????年〜1832年(??年〜天保3年) ?才

1806年

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/12 15:34 UTC 版)

1800年代」の記事における「1806年」の解説

詳細は「1806年」を参照 フランス大陸封鎖令発布神聖ローマ帝国終焉

※この「1806年」の解説は、「1800年代」の解説の一部です。
「1806年」を含む「1800年代」の記事については、「1800年代」の概要を参照ください。


1806年

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/28 18:13 UTC 版)

サロン・ド・パリ」の記事における「1806年」の解説

ダヴィッド学んだドミニク・アングルは、1806年のサロンに『玉座のナポレオン』を出展したが、当時は高い評価得られなかった。 アンヌ=ルイ・ジロデ=トリオゾン洪水光景』1806年。油彩キャンバス441×341cm。ルーヴル美術館 アントワーヌ=ジャン・グロアブキールの戦い』1806年。油彩キャンバス578 × 968 cmヴェルサイユ宮殿ドミニク・アングル玉座のナポレオン』1806年。油彩キャンバス260 × 163 cmフランス軍事博物館。 アンリエット・ロリミエ(英語版)『ナヴァールジャンヌ』1806年。油彩キャンバス191×158cm。マルメゾン城美術館

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「1806年」を含む「サロン・ド・パリ」の記事については、「サロン・ド・パリ」の概要を参照ください。


1806年

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2014/05/30 04:28 UTC 版)

1800年代の航空」の記事における「1806年」の解説

イギリス海軍トマス・コクランフランス沿岸宣伝用のビラをまくために32フリゲートパラス」で凧を使った4月 - イギリスウィリアム・コングリーブSir William Congreve, 2nd Baronet)が製作した14.5kg、射程2800mほどのロケットが、ナポレオン戦争使われた。4月にでのガエタでの戦いで用いられ10月にはカッター帆船18隻に発射装置備えて200発のロケットブローニュ攻撃した

※この「1806年」の解説は、「1800年代の航空」の解説の一部です。
「1806年」を含む「1800年代の航空」の記事については、「1800年代の航空」の概要を参照ください。

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