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よこ‐づな【横綱】


横綱

作者平山夢明

収載図書井戸端婢子大江戸怪談草紙
出版社竹書房
刊行年月2007.1
シリーズ名竹書房文庫


横綱

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/09/25 07:17 UTC 版)

横綱(よこづな)は、大相撲力士の格付け(番付)における最高位の称号である。語源的には、横綱だけが腰に締めることを許されている白麻製の注連縄の綱の名称に由来する。


注釈

  1. ^ 1830年(天保元年) - 1844年(弘化元年)
  2. ^ 例外としては1951年に元前田山の高砂親方がアメリカ巡業の際に土俵入りを行っている
  3. ^ 本来は大関でもよいのだが、実際に大関在位中の者が付き従うことは非常に珍しい。
  4. ^ 貴乃花光司は2001年(平成13年)7月場所から2002年(平成14年)7月場所まで連続7場所全休した記録があり、横綱の連続全休の記録としては史上最長である。また、稀勢の里寛は途中休場の場所を含めて2017年(平成29年)5月場所から2018年(平成30年)7月場所まで連続8場所休場した記録がある。#連続休場記録参照。
  5. ^ ただし、年6場所制になって以降連覇せずに横綱になった力士のうち若乃花佐田の山玉の海輪島北の湖三重ノ海千代の富士隆の里鶴竜稀勢の里の10人は、横綱昇進後に連覇を達成している。この内、隆の里と稀勢の里のみ横綱昇進をまたぐ形での連続優勝である。
  6. ^ この6場所中5場所で横綱大乃国よりも好成績であった。
  7. ^ 年6場所制定着以降、2014年3月場所後に昇進した鶴竜以前に「昇進直前3場所前が1ケタ白星でありながら連覇無しで綱取りを果たした横綱」は1人もいなかった。
  8. ^ 照ノ富士は2017年9月場所まで14場所在位を続けていた大関から陥落後、怪我や病気による不振や休場で2019年3月場所では西序二段48枚目まで陥落するも現役を続行、その後持ち直して2020年1月場所で十両、同年7月場所で幕内に復帰していた。
  9. ^ 1960年11月場所から翌年3月場所までの間に11勝-13勝(優勝)-12勝(1差次点)を記録しており、1961年3月場所後に昇進を見送られたもののこの時すでに綱取りに相応しい成績を残していた。
  10. ^ 13例目と14例目は、千代の富士と北勝海(九重部屋)が、15例目は貴乃花と若乃花(二子山部屋)が同部屋だったため、本割で対戦が組まれることは無かった。
  11. ^ だが、2004年3月場所で千代大海龍二魁皇博之の2大関が13勝2敗と、共に優勝次点(優勝は15戦全勝の横綱・朝青龍)の成績を挙げた際、翌場所の成績いかんによって両者横綱昇進も在り得るとされ、複数力士の同時横綱昇進の可能性も完全否定するものではない。
  12. ^ このうち、双羽黒は横綱昇進前を含めても幕内最高優勝を一度も果たせなかった。逆に三代若乃花は横綱昇進前に5度、男女ノ川は2度幕内最高優勝を経験。他の4人はいずれも横綱昇進前に1度だけ幕内最高優勝を経験している。
  13. ^ 戦後本場所開催が不定期だった期間を含む。
  14. ^ 基本的に肩透かし猫だまし、八艘飛び等の奇襲戦法やトリックプレー、はたき込み等の相手をいなす形、それに伴い呼び水となる突っ張り張り手は横綱の取る相撲としては好ましくないとされている。(これは相手の格下力士も同様であり横綱相手に打撃技は使わず組み合うよう促している)珍しい所では2004年7月場所中日で横綱朝青龍(現:実業家・タレント)が、相手の琴ノ若の上手投げで朝青龍が仰向けになりながらもブリッジ状態でなお廻しを離さなかった行為にマスコミ等では「驚異の身体能力」「最後まで諦めない勝負への執念」と紹介されたが協会側からは「投げられたと思ったら潔く敗けを認めるべきだった。」と注文相撲を受けた。

出典

  1. ^ 池田雅雄「歴代横綱正伝(38)」(『相撲』1974年3月号、ベースボールマガジン社)
  2. ^ 『大相撲ジャーナル』2017年6月号53頁
  3. ^ 京都大関で五条家横綱の磯風音次郎は1890年(明治23年)5月 吉田司家より横綱免許の記録有りとする文献有り- 読売新聞社 古今大相撲辞典 1980年(昭和55年)2月1日発行
  4. ^ 武蔵川親方が土俵入り/来年2月で還暦に 四国新聞 2007/06/16 20:40
  5. ^ 横綱宮城山、源氏山とともに 頭山満写真集
  6. ^ 力士給与18年ぶり増額 横綱で月額300万円毎日新聞
  7. ^ 3年ぶり『横綱会』開催、初参加の稀勢「一緒にいるだけで勉強になる」SANSPO.COM 2017年11月3日付
  8. ^ 角界の名物行事「横綱会」が消滅危機2年連続で見送り東スポWeb 2016年11月10日付
  9. ^ 朝日新聞1959年3月26日付朝刊では朝潮の横綱昇進を「興行政策と見るのが常識だろう。」と断じ、同紙1961年9月27日付朝刊社会面では柏戸の横綱昇進を「"柏鵬ムード”に便乗して新しいブームを作ろうとする興行的なねらいが第一といえないだろうか。」と述べている。
  10. ^ 朝日新聞1961年9月25日付朝刊
  11. ^ 朝日新聞1988年1月1日朝刊スポーツ面
  12. ^ 朝日新聞1988年1月26日朝刊スポーツ面
  13. ^ 千代の富士の一人横綱だった1986年7月場所で春日野理事長は「だれでもいいから、早くあがってほしいよ。(一人横綱で)こういう時だから、昇進条件は甘くしてでも……」(朝日新聞1986年7月4日付朝刊スポーツ面)と述べ、興行上東西の横綱をそろえることを優先していたのに対し、北勝海の引退で横綱不在となった1992年5月場所で出羽海理事長は「基準を甘くはしない」「横綱は無理に作るものではないし、代役はいらない」(朝日新聞1992年5月9日付朝刊スポーツ面)と言い切り、適任者がいなければ横綱不在をいとわない姿勢を明確にした。協会の態度に明らかな変化が見て取れる。
  14. ^ またも勝負弱さ見せた大関・稀勢の里に北の湖理事長が大甘発言 リアルライブ 2013年5月27日
  15. ^ 大関・稀勢の里が再度“疑惑の綱獲り”へ 懸念される安易な横綱昇進 リアルライブ 2013年11月25日
  16. ^ " どこまで厳しくなる?横綱昇進条件 " - 大相撲 2009年7月号 p64  読売新聞社
  17. ^ " 【大相撲】横審、日馬富士「来場所の綱取りは厳しい」 " - 産経ニュース(web) 2009.5.25
  18. ^ a b 朝日新聞1992年3月24日付朝刊スポーツ面
  19. ^ 朝日新聞1992年5月9日付朝刊スポーツ面では、「小錦が大関に留め置かれているのは「品格」ではなく「成績」がすべて」と断じている。後世から見れば「連続優勝がなかった」「1992年1月場所が「優勝に準ずる成績」でない」という結論で落ち着くが、当時は横綱昇進の厳格化を掲げながらも具体的な事例の蓄積が少なく委員の間でも判断が大きく分かれることとなった。
  20. ^ 朝日新聞1994年9月26日付朝刊スポーツ面では、「来場所の予想番付」の欄で貴乃花を東の横綱としている。
  21. ^ a b 朝日新聞1994年9月26日付朝刊スポーツ面
  22. ^ 稀勢の里のおかげ?鶴竜来場所Vなら横綱へ 東スポWeb 2014年1月28日16時00分
  23. ^ 横綱・鶴竜が初場所休場 4場所連続、一層厳しい立場に日本経済新聞(2021年1月8日記事)
  24. ^ 鶴竜休場、春場所に進退 4場所連続19度目―大相撲JIJI.COM(2021年1月8日記事)
  25. ^ 優勝者番付上位の正当性(タマローのコラム2001)
  26. ^ 大横綱
  27. ^ " 郷土見守る大横綱 " - 内館牧子 読売新聞 2005年1月26日[リンク切れ]
  28. ^ " 第4代横綱 谷風梶之助 " - 大相撲星取クイズ 綱の系譜
  29. ^ 鶴竜、昇進後初優勝も横審で賛否両論「立ち合いで変化好ましくない」-スポーツ報知[リンク切れ]
  30. ^ [1]-r25 相撲で「立会い変化」が問題視されるのはナゼ?][リンク切れ]
  31. ^ 「横綱相撲」はどんな相撲か 【スポーツの言葉】(1) 時事通信 2020年05月02日09時11分(2020年5月2日閲覧)



横綱

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/01/03 23:35 UTC 版)

ああ播磨灘」の記事における「横綱」の解説

太刀風貢(たちかぜ みつぐ) 声 - 笹岡繁蔵 東京都出身相撲道300年伝統を踏まえた、心技体充実の相撲を取る、横綱の中の横綱。円相撲というスタイル他力士を圧倒する土俵入りの型は雲龍型自身が二場所連続休場している間に播磨灘大関での二場所連続優勝で横綱に昇進したため、その責任自覚して本割千秋楽で3場所連続播磨灘全勝相星決戦を行う。初場所編では、播磨灘得意技である呼び戻しカウンター技である播磨灘返し編み出し千秋楽播磨灘戦に臨むが、播磨灘からは「おのれが腐れ相撲元凶」「もっと早く殺しておくべきだった」と酷評されてしまい、播磨灘返し通じ呼び戻し敗れたその後播磨灘持ってきた日本式棺桶中に押し込まれ地獄車称して土俵下に転がされるその事をきっかけに自分の力ピーク過ぎた悟り引退決意播磨灘からは「名横綱」と評価されるが、太刀風自身自らが体得し円相撲の神髄つかんだ播磨灘実力高く評価している。 その後打倒播磨灘のために紫電海を鍛え一方愛宕山本場所に出るように説得する。そして、紫電改との修行習得した刹那相撲引っさげて「播磨灘十番勝負」の三日目最初の挑戦者として名乗り挙げるがこれも敗退その後裏で十番勝負挑む力士一日一人になるように(四日目を除く)調整役をしていたことが北道山の口から述べられている。最終話では能登海の推挙で、理事長抜擢記者会見で、記者たちの前で土下座し協会敗北認めた取り口などから「平成の双葉山」と呼ばれ双葉山モデルとされるが、名前からみて連載当時第一人者だった千代の富士イメージ重ね合わされている北道山剛(ほくどうざん つよし) 声 - 若本規夫 北海道出身身長205cm、体重180kg。角界一の怪力を誇る力士自他共に厳し荒法師9月場所編では横綱だったが、播磨灘敗れたをきっかけに、「横綱の力が無い」と周囲の反対押し切って、自ら横綱の地位返上し、名誉大関となる。だがそのため、かえって「所詮大関」「大関なら横綱に礼を尽くせ」などと、播磨灘暴言浴びせられることになる。九州場所での播磨灘との対戦後に自決しようと刀を持ち出し制止しようとする玄海下部屋若い衆蹴散らす縛り付けられるが、電話をかけてきた母親から「死ねと言われさらに暴れる。身長は元々200cmだったが、初場所編では5cm伸びた播磨灘十番勝負編の最後の相手その時に播磨灘に「お前がわしに一番近い力士やった」と言わしめた。 第86話あそびほうける」では回想シーンながらも北道播磨灘を破る描写描かれている。 長身、上突っ張りいかした取り口などからモデル明治末から大正無敵横綱だった太刀山峯右エ門その四股名や直情径行性格には、力道山イメージ加味されている。 実在する力士北道山和貞(現・プロレスラー)の四股名はこのキャラクターから付けられていた。 大江川康(おおえがわ やすし) 本名田村正蔵プレッシャーに弱いが、巨体重心低さ申し分なしであり、その天稟愛宕山親方からも角界一の才能の持ち主謳われる横綱。1年前に膝を故障しており、膝を庇って相撲を取っていたため不調で成績悪かった9月場所編では膝が完治し中盤から成績安定し全盛期の頃と同じにまでになる。師匠稲綱親方進退賭けて播磨灘挑むが、呼び戻しにてあっけなく敗れた親方廃業したが、大江川自身は場所直後に誕生した息子のために、泥をかぶって土俵上がる決意固める。九州場所編では、打って変わって水入り大勝負演じた本編中、水入りはこの一番のみ)。初場所編で、「播磨灘戦に敗れたら廃業する」と宣言し播磨灘挑み播磨灘終始まわしを取らせない相撲を取る首投げ勢い利用した突き押し敗れ播磨灘から「おのれは土俵命を削る男やない」「嫁さんもろうて子供可愛がるのがおのれの分」と酷評されてしまい、そのまま廃業その後海外に渡って武者修行の旅に出て帰国その時彼の姿は、頭を丸め、肌は小麦色焼けていて現役時代とは全くの別になってしまった。元横綱・大江川ではなく一個人田村正蔵として播磨灘十番勝負挑む武者修行中に海外大自然大波を受けることで受けの相撲極めたが、播磨灘から「おのれの受けには攻めがない」と断言され一方的に土俵下に投げられ敗れる。播磨灘からは「銭の取れ試合じゃない」と酷評され播磨灘怒らせている。この十番勝負では大江川作者による選考から漏れそうになるが、地位地位頭を丸めたら強くなるだろう、ということで登場した文庫版13巻後書きより)。 モデル大乃国

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横綱

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/18 22:30 UTC 版)

北海道出身の人物一覧」の記事における「横綱」の解説

千代の山雅信(第41代横綱):福島町 吉葉山潤之輔(第43代横綱):厚田村現石狩市) 大鵬幸喜(第48代横綱):弟子屈町樺太生まれ 北の富士勝昭(第52代横綱。相撲解説者):公式には旭川市美幌町生まれ留萌市育ち北の湖敏満(第55代横綱。9代・12代日本相撲協会理事長):壮瞥町 千代の富士貢(第58代横綱):福島町 北勝海信芳(第61代横綱。八角親方13代日本相撲協会理事長):広尾町 大乃国康(第62代横綱。芝田山親方):芽室町

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横綱

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/21 12:53 UTC 版)

大相撲」の記事における「横綱」の解説

詳細は「横綱」を参照 横綱(よこづな)は、大相撲力士における最高の称号であり、現行の番付制度においては力士最高位でもある語源的には、横綱だけが腰に締めることを許されている白麻製の綱の名称に由来する現在の大相撲においては、横綱は、全ての力士を代表する存在であると同時に神の依り代であることの証とされているそれ故横綱土俵入りは、病気故障の場合を除き現役横綱の義務である。 横綱は、天下無双であるという意味込めて日下開山」(ひのしたかいさん)と呼ばれることもある。 現役横綱代位四股名生年月日年齢初土俵横綱昇進優勝所属出身73てるのふじ はるお照ノ富士春雄 (1991-11-29) 1991年11月29日30歳2011年05月 2021年9月 06伊勢ヶ濱部屋 モンゴル

※この「横綱」の解説は、「大相撲」の解説の一部です。
「横綱」を含む「大相撲」の記事については、「大相撲」の概要を参照ください。

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