締めとは? わかりやすく解説

しめ【締め/×〆】

読み方:しめ

【一】[名]

締めること。「—が甘い」

金銭などの合計を出すこと。また、その数量。「帳簿の—をする」

あれこれと飲食して、これで終わりとする食べ物。「—はラーメン決まりだ」

封書封じ目に書く「〆」のしるし。

【二】接尾助数詞

半紙などの2000の束を単位として数えるのに用いる。

木綿木材など束ねたもの数えるのに用いる。


締め


締め

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締め(しめ)

脇の締め、肘の締めなどと使われ張り」や「緊張」などと同義語

しめ

(締め から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/20 21:53 UTC 版)

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しめ

  • シメ - スズメ目鳥類の一種。
  • - 国字の1つ。
  • 締め - 鍋料理の終盤、具材を食べ終わった鍋の中に残っているスープに一工夫を加えて味わい尽くす食べ方。
  • 締め、〆 - 調理法の1つで、主に肉類昆布香草などを使って水分を抜き、固く引き締めたもの。これとは別に、血抜きや生体に絶食などをして鮮度を保つ方法を活け締めという。
  • 手締め


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