横綱大関とは?

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横綱大関

読み方:よこづなおおぜき

大相撲において、原則として東西1名ずつ常設される大関階級空位がある際に、番付の上横綱大関兼ねること、またはその横綱を意味する語。あくまで番付上で措置であり、それ以外の場面では横綱として扱われる。

よこづな‐おおぜき〔‐おほぜき〕【横綱大関】

大相撲本場所において、大関不在または一人場合に、横綱大関地位兼ねることを表す番付記載上での語。


横綱大関

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/28 00:35 UTC 版)

横綱大関(よこづなおおぜき)とは、大相撲番付において大関空位(不在)、あるいは一人大関の時に、横綱が番付上大関の地位も兼任する形で表記される場合の呼び方である[1]






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