1767年とは? わかりやすく解説

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明和4年 (ひのとい 丁亥)

明和4年
年(年号)
1764年 (明和元年) 江戸大火
明和4年
1772年 (安永元年) 目黒行人坂火事
1783年 (天明3年) 浅間山噴火


明和4年
青木 昆陽 1698年1769年(元禄11年明和6年) 69
与謝 蕪村 1716年1783年(享保元年天明3年) 51
田沼 意次 1720年1788年(享保5年天明8年) 47
山県 大弐 1725年〜1767年(享保10年〜明和4年) 42
平賀 源内 1728年1779年(享保13年安永8年) 39
杉田 玄白 1733年1817年(享保18年文化14年) 34
中川 淳庵 1739年1786年(元文4年天明6年) 28
伊能 忠敬 1745年1818年(延享2年文政元年) 22才
長谷川 平蔵 1745年1795年(延享2年寛政7年) 22才
塙 保己一 1746年1821年(延享3年文政4年) 21
司馬 江漢 1747年1818年(延享4年文政元年) 20才
並木 五瓶 1747年1808年(延享4年文化5年) 20才
大田 南畝 1749年1823年(寛延2年文政6年) 18
蔦谷 重三郎 1750年1797年(寛延3年寛政9年) 17才
笠森 お仙 1751年1827年(宝暦元年文政10年) 16才
桂川 甫周 1751年1809年(宝暦元年文化6年) 16才
喜多川 歌麿 1753年1806年(宝暦3年文化3年) 14才
鶴屋 南北 1755年1829年(宝暦5年文政12年) 12
大槻 玄沢 1757年1827年(宝暦7年文政10年) 10
松平 定信 1758年1829年(宝暦8年文政12年) 9才
葛飾 北斎 1760年1849年(宝暦10年嘉永2年) 7才
山東 京伝 1761年1816年(宝暦11年文化13年) 6才
酒井 抱一 1761年1828年(宝暦11年文政11年) 6才
高橋 至時 1764年1804年(明和元年文化元年) 3才
十返舎 一九 1765年1839年(明和2年天保10年) 2才
滝沢 馬琴 1767年〜1848年(明和4年〜嘉永元年) 0才
雷電 為衛門 1767年〜1825年(明和4年〜文政8年) 0才
鈴木 春信 ????年〜1770年(??年〜明和7年) ?才

1767年

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/07 06:10 UTC 版)

1760年代」の記事における「1767年」の解説

詳細は「1767年」を参照 田沼意次側用人になる。いわゆる田沼時代」の始まり ( - 1786年)。 明和事件

※この「1767年」の解説は、「1760年代」の解説の一部です。
「1767年」を含む「1760年代」の記事については、「1760年代」の概要を参照ください。


1767年

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/28 18:13 UTC 版)

サロン・ド・パリ」の記事における「1767年」の解説

1767年のサロンには、ローマから帰国したユベール・ロベールが『ローマの港』を出品したロベールは、この作品で、一気アカデミー準会員正会員となるという異例待遇を受け、サロンでも好評博したディドロは、この作品について、色彩技巧賞賛する一方、魂を打つ力はないと手厳しい批評をしている。 ユベール・ロベールローマの港』1866年油彩キャンバス119 × 145 cmパリ国立美術学校ルイ=ミシェル・ヴァン・ローディドロ肖像油彩キャンバス71 × 65 cmルーヴル美術館

※この「1767年」の解説は、「サロン・ド・パリ」の解説の一部です。
「1767年」を含む「サロン・ド・パリ」の記事については、「サロン・ド・パリ」の概要を参照ください。

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