太平洋とは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 地理 > 地図 > 太平洋 > 太平洋の意味・解説 

たいへい‐よう〔‐ヤウ〕【太平洋】

読み方:たいへいよう

Pacific Ocean三大洋の一。南北アメリカ大陸・アジア・オーストラリア大陸南極大陸の間にある世界最大大洋地球表面の約3分の1占め総面積1億6500万平キロメートル平均水深4282メートル。名は、マゼランが1520〜1521年南太平洋横断したときに平穏な航海だったことに由来


太平洋

作者藤代冥砂

収載図書クレーター巨乳
出版社スイッチ・パブリッシング
刊行年月2007.2


太平洋

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/05/10 18:02 UTC 版)

太平洋たいへいようとは、アジア(あるいはユーラシア)、オーストラリア南極、南北アメリカの各大陸に囲まれる世界最大の海洋のこと。大西洋インド洋とともに、三大洋の1つに数えられる。日本列島も太平洋の周縁部に位置する。面積は約1億5555万7千平方キロメートルであり、全地表の約3分の1にあたる。英語名からパシフィックオーシャン(Pacific ocean)とも日本語で表記されることもある。


  1. ^ a b c Pacific Ocean". Britannica Concise. 2006. Chicago: Encyclopædia Britannica, Inc.
  2. ^ "Plate Tectonics", Bucknell University. Retrieved 9 June 2013.
  3. ^ Young, Greg (2009). Plate Tectonics. Capstone. pp. 9–. ISBN 978-0-7565-4232-0. https://books.google.co.jp/books?id=aqTxe74R5LwC&pg=PT9&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月9日閲覧。 
  4. ^ International Hydrographic Organization (1953). Limits of Oceans and Seas. International Hydrographic Organization. https://books.google.co.jp/books?id=wD0dAQAAIAAJ&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月9日閲覧。 
  5. ^ Agno, Lydia (1998). Basic Geography. Goodwill Trading Co., Inc.. pp. 25–. ISBN 978-971-11-0165-7. https://books.google.co.jp/books?id=HofX9zL4YQEC&pg=PA25&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月9日閲覧。 
  6. ^ 国際水路機関「大洋と海の境界(第三版)」("Limits of Oceans and Seas, 3rd edition" Special Publication No.23)1953年
  7. ^ "Pacific Ocean: The trade winds", Encyclopædia Britannica. Retrieved 9 June 2013.
  8. ^ Murphy, Shirley Rousseau (1979). The Ring of Fire. Avon. ISBN 978-0-380-47191-1. https://books.google.co.jp/books?id=xyJbAAAAMAAJ&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月9日閲覧。 
  9. ^ Bryant, Edward (2008). Tsunami: The Underrated Hazard. Springer. pp. 26–. ISBN 978-3-540-74274-6. https://books.google.co.jp/books?id=6lvl6i7r2CcC&pg=PR26&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月9日閲覧。 
  10. ^ CATHOLIC ENCYCLOPEDIA: Ferdinand Magellan”. Newadvent.org (1910年10月1日). 2010年10月31日閲覧。
  11. ^ a b c d e 佐藤正幸. “明治初期の英語導入に伴う日本語概念表記の変容に関する研究”. 山梨県立大学. 2020年1月18日閲覧。
  12. ^ International Hydrographic Organization (1953年). “Limits of Oceans and Seas, 3rd edition”. Monte Carlo, Monaco: International Hydrographic Organization. 2011年10月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2010年6月12日閲覧。
  13. ^ Dunford, Betty; Ridgell, Reilly (1996). Pacific Neighbors: The Islands of Micronesia, Melanesia, and Polynesia. Bess Press. pp. 125–. ISBN 978-1-57306-022-6. https://books.google.co.jp/books?id=3n2z7E1zH3MC&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月14日閲覧。 
  14. ^ Academic American encyclopedia. Grolier Incorporated. (1997). p. 8. ISBN 978-0-7172-2068-7. https://books.google.co.jp/books?id=cF8NAQAAMAAJ&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月12日閲覧。 
  15. ^ Lal, Brij Vilash; Fortune, Kate (2000). The Pacific Islands: An Encyclopedia. University of Hawaii Press. pp. 63–. ISBN 978-0-8248-2265-1. https://books.google.co.jp/books?id=T5pPpJl8E5wC&pg=PA63&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月14日閲覧。 
  16. ^ West, Barbara A. (2009). Encyclopedia of the Peoples of Asia and Oceania. Infobase Publishing. pp. 521–. ISBN 978-1-4381-1913-7. https://books.google.co.jp/books?id=pCiNqFj3MQsC&pg=PA521&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月14日閲覧。 
  17. ^ Gillespie, Rosemary G.; Clague, David A. (2009). Encyclopedia of Islands. University of California Press. p. 706. ISBN 978-0-520-25649-1. https://books.google.co.jp/books?id=g9ZogGs_fz8C&pg=PA706&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月12日閲覧。 
  18. ^ "Coral island", Encyclopædia Britannica. Retrieved 22 June 2013.
  19. ^ "Nauru", Charting the Pacific. Retrieved 22 June 2013.
  20. ^ 陸から最も離れた海、宇宙施設の墓場「ポイント・ネモ」”. AFP (2018年4月2日). 2018年4月7日閲覧。
  21. ^ PWLF.org - The Pacific WildLife Foundation - The Pacific Ocean”. 2012年4月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年8月23日閲覧。
  22. ^ Mongillo, John F. (2000). Encyclopedia of Environmental Science. University Rochester Press. pp. 255–. ISBN 978-1-57356-147-1. https://books.google.co.jp/books?id=ozAN5vLbssgC&pg=PA255&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月9日閲覧。 
  23. ^ "Wind Driven Surface Currents: Equatorial Currents Background", Ocean Motion. Retrieved 9 June 2013.
  24. ^ "Kuroshio", Encyclopædia Britannica. Retrieved 9 June 2013.
  25. ^ "Aleutian Current", Encyclopædia Britannica. Retrieved 9 June 2013.
  26. ^ "South Equatorial Current", Encyclopædia Britannica. Retrieved 9 June 2013.
  27. ^ Trent, D. D.; Hazlett, Richard; Bierman, Paul (2010). Geology and the Environment. Cengage Learning. p. 133. ISBN 978-0-538-73755-5. https://books.google.co.jp/books?id=TbGOhr9Po9IC&pg=PA133&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月10日閲覧。 
  28. ^ Lal, Brij Vilash; Fortune, Kate (January 2000). The Pacific Islands: An Encyclopedia. University of Hawaii Press. p. 4. ISBN 978-0-8248-2265-1. https://books.google.co.jp/books?id=T5pPpJl8E5wC&pg=PA4&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月10日閲覧。 
  29. ^ Mueller-Dombois, Dieter (1998). Vegetation of the Tropical Pacific Islands. Springer. p. 13. ISBN 978-0-387-98313-4. https://books.google.co.jp/books?id=7UB5d33i8WkC&pg=PA13&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月10日閲覧。 
  30. ^ http://www.scotese.com/newpage8.htm
  31. ^ http://www.scotese.com/late1.htm
  32. ^ a b http://www.geol.umd.edu/~tholtz/G102/102prot2.htm
  33. ^ http://geology.about.com/library/bl/maps/blseafloorage.htm
  34. ^ LOC.gov
  35. ^ Ober, Frederick Albion. Vasco Nuñez de Balboa. Library of Alexandria. p. 129. ISBN 978-1-4655-7034-5. https://books.google.co.jp/books?id=98zUIbdvAYgC&pg=PT129&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月12日閲覧。 
  36. ^ "Life in the sea: Pacific Ocean", Oceanário de Lisboa. Retrieved 9 June 2013.
  37. ^ Galvano, Antonio (1563–2004 reissue). The Discoveries of the World from Their First Original Unto the Year of Our Lord 1555, issued by the Hakluyt Society. Kessinger Publishing. p. 168. ISBN 0-7661-9022-6. https://books.google.com/?id=XivHTiZoMycC&lpg=1 2011年6月16日閲覧。 
  38. ^ Whiteway, Richard Stephen (1899). The rise of Portuguese power in India, 1497–1550. Westminster: A. Constable. https://books.google.co.jp/books?id=jM4NAAAAIAAJ&pg=PA333&dq=Jorge+de+Menezes+New+Guinea&redir_esc=y&hl=ja#v=onepage&q&f=false 
  39. ^ Henderson, James D.; Delpar, Helen; Brungardt, Maurice Philip; Weldon, Richard N. (January 2000). A Reference Guide to Latin American History. M.E. Sharpe. p. 28. ISBN 978-1-56324-744-6. https://books.google.co.jp/books?id=e2F7c0wW7g4C&pg=PA28&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月12日閲覧。 
  40. ^ Fernandez-Armesto, Felipe (2006). Pathfinders: A Global History of Exploration. W.W. Norton & Company. pp. 305–307. ISBN 0-393-06259-7 
  41. ^ Primary Australian History: Book F [B6 Ages 10-11]. R.I.C. Publications. (2008). p. 6. ISBN 978-1-74126-688-7. https://books.google.co.jp/books?id=_i98Pu5dDhkC&pg=PA6&redir_esc=y&hl=ja 2013年6月12日閲覧。 
  42. ^ https://www.meti.go.jp/policy/trade_policy/apec/ 経済産業省 APEC 2014年12月21日閲覧
  43. ^ "Pacific Ocean: Fisheries", Encyclopædia Britannica. Retrieved 12 June 2013.
  44. ^ "Pacific Ocean: Commerce and Shipping", The Columbia Electronic Encyclopedia, 6th edition. Retrieved 14 June 2013.
  45. ^ a b http://news.nationalgeographic.com/news/2009/09/photogalleries/pacific-garbage-patch-pictures/
  46. ^ Gerlach: Marine Pollution, Springer, Berlin (1975)



太平洋(Pacific Ocean)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/10 13:51 UTC 版)

ストレンジリアル」の記事における「太平洋(Pacific Ocean)」の解説

南オーシア大陸とベルーサ大陸隔て大洋。北はセレス海接続している。

※この「太平洋(Pacific Ocean)」の解説は、「ストレンジリアル」の解説の一部です。
「太平洋(Pacific Ocean)」を含む「ストレンジリアル」の記事については、「ストレンジリアル」の概要を参照ください。


太平洋(咸臨丸搭乗と事実上の指揮)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/28 04:48 UTC 版)

ジョン・ブルック」の記事における「太平洋(咸臨丸搭乗事実上指揮)」の解説

海洋探査専門家としてブルック幾つかの太平洋探検ミッション参加した1858年9月26日にはフェニモア・クーパーの艦長としてサンフランシスコ出発途中太平洋の島々調査し1859年8月13日には横浜到着した。しかし23日台風遭遇し座礁乗組員全員無事で、積荷概ね回収できたが、船体破損酷く破棄された。その後ブルック横浜滞在し設立間もない幕府海軍対しカウンセリングおよび技術指導行った1860年2月幕府米国使節団を送る際に、一行乗せたポーハタン号加え、その護衛という名目咸臨丸が太平洋を横断したブルックはその技術アドバイザーとして咸臨丸搭乗した出港直後に嵐に遭うという不運もあったが、日本人乗組員技量不足であり、実質的にブルックアメリカ人乗員が艦を動かしたブルックはこのことを日記記載しているが、死後50年間日記の公開禁じていたため、航海実態知られたのは1960年代になってからである。更に彼は、旅を共にしてきた日本遣米使節団面目と、開国たばかり日本国際的立場慮り、彼らが揶揄侮り対象とならぬよう、米国メディアに対して日本人乗組員達は十分な技術有していた」と好意的な談話載せ部下乗組員達にも緘口令敷いた。その気遣い感激した使節団幹部木村喜毅謝礼渡そうとしたが、彼は固辞して受け取ろうとしなかったという。同乗していた福沢諭吉は「その時大いに人を感激せしめたことがある、というのは船中アメリカ水夫四、五いましたその水夫らが、動(やや)もするとを使うので、カピテン.ブルックに『どうも水夫を使うて困る』と言ったら、カピテンの言うには『を使うたら直に鉄砲撃ち殺してくれ、これは共同の敵じゃから、説諭も要らなければ理由質問するにも及ばぬ即刻銃殺し下さいと言う」と、日本人米国人平等に扱い規律厳正に守らせる姿勢評価している。ただし咸臨丸一行帰路は、日本人だけで操船して無事帰国している。

※この「太平洋(咸臨丸搭乗と事実上の指揮)」の解説は、「ジョン・ブルック」の解説の一部です。
「太平洋(咸臨丸搭乗と事実上の指揮)」を含む「ジョン・ブルック」の記事については、「ジョン・ブルック」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「太平洋」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

太平洋

出典:『Wiktionary』 (2021/06/20 11:32 UTC 版)

固有名詞

たいへいよう

  1. 海洋地域名称。三大洋一つであり、最も広大なもの。東部南北アメリカ大陸縁取られ北西縁をユーラシア大陸接し南西部オーストラリア大陸等に囲まれている。

語源

16世紀フェルディナンド・マゼラン世界初の世界一航海途上で、大西洋から南アメリカ大陸最南端を経たときに、荒れ狂う大西洋比べたその穏やかさに、「Mare Pacificum」(平和な海 pacificum<pacificus:pax+facio)と表現したことに由来日本語は「Pacificum」に「平和、太平泰平」の語を当てたもの。
江戸時代には、スペイン語等から入った考えられるが、広く使用されるに至るのは明治期からである。

参照

翻訳


「太平洋」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。



太平洋と同じ種類の言葉


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

「太平洋」に関係したコラム

  • CFDの銅相場の見方

    銅は、熱や電気を伝導したり、腐食に耐えられるなどの特性から工業用の金属として用いられています。銅の主な用途は送電線や電気製品などが挙げられます。銅は、工業用金属としては鉄、アルミニウムに続く消費量です...

  • CFDで取り扱う株式の一覧

    CFDで取り扱う株式には、日経平均株価(日経225)採用銘柄をはじめ、アメリカ合衆国、欧州圏、中国などの証券市場に上場している銘柄があります。CFDで取り扱われている株式はCFD業者によりさまざまで、...

  • 株式の投資基準とされるPSRとは

    株式の投資基準とされるPSR(Price to Sales Ratio)とは、時価総額と売上高との比率を表したもので、株価売上率、株価売上高倍率などともいいます。PSRは、次の計算式で求めることができ...

  • 株式の投資基準とされるROEとは

    株式の投資基準とされるROEとは、株主資本の当期純利益の割合をパーセンテージで表したものです。ROEは、Return on Equityの略で、株主資本利益率といいます。ROEは次の計算式で求めること...

  • 株365の株価指数に採用されている銘柄

    株365の銘柄の価格は、株価指数に採用されている銘柄の価格をもとにして算出されます。株価指数に採用されている銘柄はその国を代表するような優良企業であることが多く、また、取引高も多く市場から注目されてい...

  • 株式の投資基準とされる売上高連単倍率とは

    株式の投資基準とされる売上高連単倍率とは、企業の連結決算ベースの予想売上高が個別財務諸表ベースの予想売上高の何倍かを表したものです。売上高連単倍率は、次の計算式で求めることができます。売上高連単倍率=...

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「太平洋」の関連用語

太平洋のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



太平洋のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
気象庁気象庁
©2024 Japan Meteorological Agency. All rights reserved.
なお、「気象庁 予報用語」には、気象庁の「気象庁が天気予報等で用いる予報用語」に掲載されている2009年11月現在の情報から引用しております。
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの太平洋 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaのストレンジリアル (改訂履歴)、ジョン・ブルック (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryの太平洋 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2024 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2024 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2024 GRAS Group, Inc.RSS