たばかりとは?

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た‐ばかり【謀り】

思いめぐらすこと。思案工夫

「鍵なければ、開くべき―をしつつ」〈宇津保・蔵開上〉

だますこと。また、はかりごと謀略

この女の―にや負けむとおぼして」〈竹取〉


謀り

読み方:たばかり、はかり

ラ行五段活用動詞謀る」の連用形、あるいは連用形名詞したもの

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