北海道胆振東部地震とは?

Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 百科事典 > 北海道胆振東部地震の意味・解説 

北海道胆振東部地震

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/10/05 06:40 UTC 版)

北海道胆振東部地震(ほっかいどういぶりとうぶじしん)は、2018年平成30年)9月6日3時7分59.3秒(日本時間[1]に、北海道胆振地方中東部を震央として発生した地震である[7]。地震の規模はMj6.7、震源の深さは37 km(いずれも暫定値)[7]。最大震度は、震度階級でもっとも高い震度7[7]、北海道では初めて観測された[8][注釈 1][注釈 2][注釈 3]気象庁は同日、この地震を「平成30年北海道胆振東部地震」と命名した[12][13][注釈 4]




注釈

  1. ^ 震度7が1949年(昭和24年)に導入[9]されて以降、本地震は平成28年(2016年)熊本地震の2例に続く、6つ目の観測例となった[10]。なお、最初の観測例である平成7年(1995年)兵庫県南部地震では、現地調査により震度7の地域があったことが判明し、第2例以降では計測震度計によって震度7が観測されている[9]
  2. ^ 1996年(平成8年)4月1日の震度階級改定以降に北海道で起こった地震では、2003年(平成15年)の十勝沖地震や2016年(平成28年)の内浦湾地震で観測された震度6弱が最大であった。
  3. ^ 計測震度導入前では、1952年十勝沖地震のとき委託観測所である大津では「家屋の倒れるもの多し」と、震度7 (VII) が報告され『地震調査』の原簿に記された[11]
  4. ^ 気象庁が地震の名称を定めたのは、平成28年熊本地震に続いて32例目[14]
  5. ^ この時点では、震度データがなお未入電の地点もあった[10]
  6. ^ 土の色は、Spfa-1が肌色、恵庭岳のテフラが橙色、樽前山のテフラが白色、土壌層が黒色。Spfa-1は主に未固結の軽石からなる。厚真町周辺では4 m前後の厚さで堆積しており、下位にある中新世の海成層を覆う。この軽石は乾燥密度が約0.5 g/cm3と非常に小さく、国内に分布する軽石でも最も軽い値となっている(多くの軽石は1.0 g/cm3前後)。上位にある土壌層は概ね1.5 - 2.0 g/cm3で、軽いものの上に重いものが重なった不安定な地層構造であったとみられる[51]
  7. ^ 10日の代替開催は雨天中止となり、10月4日に再度振替となった[101]
  8. ^ 前日の9月5日に日本ハムとスタルヒン球場で試合を行った埼玉西武ライオンズは、地震発生時旭川市に滞在中で、当日中に旭川空港から帰京し無事であった[102]
  9. ^ ゴルフ競技が先行して9月12日 - 14日の3日間開催される予定であった[114]
  10. ^ 砕氷船しらせはその後海上ヘリポート支援用途のため苫小牧沖へと前進した[134]
  11. ^ 検知時刻は9月6日3時8分[7]
  12. ^ 習近平国家主席共産党総書記黒龍江省視察のため不在。

出典

  1. ^ a b c d 震度データベース検索 (地震別検索結果)”. 気象庁. 2019年3月17日閲覧。
  2. ^ 2018年9月7日 胆振地方中東部の地震-近地強震波形による震源過程解析(暫定)- (PDF)”. 気象庁 (2018年10月5日). 2018年10月6日閲覧。
  3. ^ a b M 6.6 - 27km E of Tomakomai, Japan”. アメリカ地質調査所 (2018年9月5日). 2018年9月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年9月5日閲覧。
  4. ^ a b c 平成 30 年北海道胆振東部地震の評価 (PDF)”. 地震調査研究推進本部 地震調査委員会 (2018年9月6日). 2018年9月7日閲覧。
  5. ^ a b 震度データベース検索 (地震別検索結果)”. 気象庁. 2019年3月17日閲覧。
  6. ^ M 5.5 - 24km E of Chitose, Japan” (英語). アメリカ地質調査所. 2019年2月22日閲覧。
  7. ^ a b c d e f g 「平成30年北海道胆振東部地震」について(第7報) (PDF)”. 気象庁 (2018年9月10日). 2018年9月10日閲覧。
  8. ^ “厚真町は震度7 北海道内で史上初の観測 気象庁”. 朝日新聞. (2018年9月6日). https://www.asahi.com/articles/ASL96530CL96UTIL04K.html 2018年9月6日閲覧。 
  9. ^ a b 震度・マグニチュード・地震情報について”. 気象庁. 2018年9月6日閲覧。
  10. ^ a b c “北海道の地震で震度7を観測、震度7は熊本地震に続き6回目”. THE PAGE. (2018年9月6日). https://thepage.jp/detail/20180906-00000009-wordleaf 2018年9月7日閲覧。 
  11. ^ 地震調査研究推進本部, 文献・歴史資料に関する情報( > 画像検索 > =中央気象台・気象庁原簿= > =地震調査= 1952年3月 > 1952年3月4日 > 128913)
  12. ^ a b 平成30年9月6日03時08分頃の胆振地方中東部の地震について(第4報) (PDF)”. 気象庁 (2018年9月6日). 2018年9月6日閲覧。
  13. ^ “平成30年北海道胆振東部地震と命名”. 毎日新聞. (2018年9月6日). http://mainichi.jp/articles/20180907/k00/00m/040/023000c 2018年9月6日閲覧。 
  14. ^ “気象庁「平成30年北海道胆振東部地震」と定める”. ウェザーニュース (ウェザーニューズ). (2018年9月6日). https://weathernews.jp/s/topics/201809/060285/ 2018年9月6日閲覧。 
  15. ^ 平成30年9月6日03時08分頃の胆振地方中東部の地震について (PDF)”. 気象庁 (2018年9月6日). 2018年9月6日閲覧。
  16. ^ 平成30年9月6日03時08分頃の胆振地方中東部の地震について(第3報) (PDF)”. 気象庁 (2018年9月6日). 2018年9月6日閲覧。
  17. ^ a b 平成29年7月1日23時45分頃の胆振地方中東部の地震について (PDF)”. 気象庁 (2017年7月2日). 2018年9月8日閲覧。
  18. ^ a b c Takaya et al. (2019). “Structural heterogeneity in and around the fold-and-thrust belt of the Hidaka Collision zone, Hokkaido, Japan and its relationship to the aftershock activity of the 2018 Hokkaido Eastern Iburi Earthquake”. Earth, Planets and Space 71 (103). doi:10.1186/s40623-019-1081-z. https://earth-planets-space.springeropen.com/articles/10.1186/s40623-019-1081-z 2019年9月30日閲覧。. 
  19. ^ 森重 学 (2018). “数値モデルと観測との比較に基づく沈み込み帯ダイナミクスの解明”. 地震 第2輯 71: 1-11. doi:10.4294/zisin.2017-10. https://www.jstage.jst.go.jp/article/zisin/71/0/71_1/_article/-char/ja/ 2019年9月30日閲覧。. 
  20. ^ 木村 学,楠 香織 (1997). “日高帯形成の背景, 日高造山運動と島弧会合部のテクトニクス”. 地質学論集 47: 295-305. NAID 110003025971. https://ci.nii.ac.jp/naid/110003025971 2018年9月6日閲覧。. 
  21. ^ 川上源太郎, 大平寛人, 在田一則, 板谷徹丸, 川村信人 (2006). “熱年代学データに基づく日高山脈の上昇史”. 地質学雑誌 112 (11): 684-698. doi:10.5575/geosoc.112.684. https://doi.org/10.5575/geosoc.112.684 2018年9月6日閲覧。. 
  22. ^ 第四紀後半の気候変動・海水準変動の特徴 (PDF)”. 原子力発電環境整備機構. 2018年9月6日閲覧。
  23. ^ 7月1日 胆振地方中東部の地震 (PDF)”. 気象庁 (2017年7月10日). 2018年9月8日閲覧。
  24. ^ 震度7、熊本地震以来=東日本大震災など国内6回目-気象庁、時事ドットコム、2018年9月6日。
  25. ^ 2018/09/06 03:20:21発表 (Ver.6 最終報 ) 防災科学技術研究所 J-RISQ 被害推定レポート
  26. ^ 長周期地震動に関する観測情報(試行) -2018年09月06日03時08分の地震”. 2018年9月10日閲覧。
  27. ^ 防災科学技術研究所の観測網による。防災科学技術研究所 平成30年北海道胆振東部地震による強震動 観測点最大加速度上位10件”. 防災科学技術研究所. 2018年9月9日閲覧。
  28. ^ 平成30年北海道胆振東部地震の評価、地震調査研究推進本部地震調査委員会、2018年9月11日。
  29. ^ 気象庁、昨年9月地震と「一連の地震」 北海道地震 - 毎日新聞 2019年2月21日、2019年2月24日閲覧。
  30. ^ 厚真で震度6弱 専門家「胆振東部地震の最大級の余震」 - 北海道新聞 2019年2月21日、2019年2月24日閲覧。
  31. ^ 北海道胆振中東部M5.8「予兆あった」年明けから7回の地震 - ハザードラボ 2019年2月22日、2019年2月24日閲覧。
  32. ^ 震度データベース検索 M5.5 2018/09/06 03:20”. 気象庁. 2019年3月17日閲覧。
  33. ^ 震度データベース検索 M5.4 2018/09/06 06:11”. 気象庁. 2019年3月17日閲覧。
  34. ^ 震度データベース検索 M5.2 2018/10/05 08:58”. 気象庁. 2019年3月17日閲覧。
  35. ^ 震度データベース検索 M5.8 2019/02/21 21:22”. 気象庁. 2019年3月17日閲覧。
  36. ^ 〈資料全文〉平成31年2月21日21時22分頃の胆振地方中東部の地震について~「平成30年北海道胆振東部地震」について(第11報)~”. 気象庁 (2019年2月21日). 2019年3月22日閲覧。
  37. ^ a b 北海道胆振地方中東部を震源とする地震による被害及び消防機関等の対応状況(第35報) (PDF)”. 総務省消防庁 災害対策本部 (2019年8月20日). 2019年9月4日閲覧。
  38. ^ 朝日新聞(東京本社版)2018年10月6日朝刊「北海道地震1カ月 激震 土砂崩れ6000超」
  39. ^ 朝日新聞(東京本社版)2018年9月13日朝刊社会面。
  40. ^ “胆振東部地震死者9人に 心肺停止7人、安否不明25人 札幌1万人避難:どうしん電子版(北海道新聞)” (日本語). どうしん電子版(北海道新聞). https://www.hokkaido-np.co.jp/article/225727?rct=n_hokkaido 2018年9月7日閲覧。 
  41. ^ 北海道で震度7~多くの死者、被害拡大」『YOMIURI ONLINE(読売新聞)』、2018年9月6日。2018年9月7日閲覧。
  42. ^ 9月6日 北海道地震:読売新聞”. www.yomiuri.co.jp. 2018年9月7日閲覧。
  43. ^ INC., SANKEI DIGITAL (2018年9月6日). “【北海道震度6強地震】厚真町、山が数百メートルにわたり崩壊 「手がつけられない」「どうなっているのか」” (日本語). 産経ニュース. https://www.sankei.com/affairs/news/180906/afr1809060044-n1.html 2018年9月7日閲覧。 
  44. ^ “由仁で道路50メートル陥没 胆振東部地震:どうしん電子版(北海道新聞)” (日本語). どうしん電子版(北海道新聞). https://www.hokkaido-np.co.jp/article/225655?rct=n_hokkaido 2018年9月7日閲覧。 
  45. ^ “札幌・清田の住宅街で地盤陥没 液状化か:どうしん電子版(北海道新聞)” (日本語). どうしん電子版(北海道新聞). https://www.hokkaido-np.co.jp/article/225601?rct=n_hokkaido 2018年9月7日閲覧。 
  46. ^ a b c d e f g h i j k 胆振地方中東部を震源とする地震について(第7報) (PDF)”. 国土交通省 (2018年9月6日). 2018年9月6日閲覧。
  47. ^ “発電機使用でCO中毒死 上富良野、標津で相次ぐ:どうしん電子版(北海道新聞)” (日本語). どうしん電子版(北海道新聞). https://www.hokkaido-np.co.jp/article/226124?rct=n_hokkaido 2018年9月7日閲覧。 
  48. ^ 北海道新聞 2018年9月7日 21:31「厚真の土砂崩れ被害を記録 町がドローン動画公開
  49. ^ a b 北海道新聞「厚真土砂崩れ「表層崩壊」の可能性 台風で表土不安定に」2018/09/06 20:01
  50. ^ 北海道地震 土砂崩れ面積13平方キロ 明治以降国内最大、毎日新聞(2018年10月5日)、2018年10月6日閲覧。
  51. ^ 平成30年北海道胆振東部地震の関連情報”. 地質調査総合センター (2018年9月7日). 2018年9月9日閲覧。
  52. ^ a b “軽石層一気に崩壊 厚真町の土砂崩れ” (日本語). 毎日新聞. (2018年9月7日). https://mainichi.jp/articles/20180907/k00/00m/040/169000c 2018年9月9日閲覧。 
  53. ^ “「毛布滑り落ちるイメージ」…表層のもろい軽石崩壊 専門家指摘 前日台風も影響か” (日本語). 産経ニュース. (2018年9月7日). https://www.sankei.com/affairs/news/180907/afr1809070059-n1.html 2018年9月9日閲覧。 
  54. ^ 朝日新聞2018年9月6日22時57分「火山灰と台風21号が土砂崩れに影響か 震度7の厚真町
  55. ^ “震度7地震で大規模土砂崩れ発生の理由は…「雨・軽石」がポイント” (日本語). FNN PRIME. (2018年9月6日). https://www.fnn.jp/posts/00359850HDK 2018年9月11日閲覧。 
  56. ^ 柳井清治, 古市剛久, 小山内信智、「2018年北海道胆振東部地震によって発生した山地崩壊とテフラ層の関係」 『日本森林学会大会発表データベース』 第130回日本森林学会大会 セッションID:J6, doi:10.11519/jfsc.130.0_147
  57. ^ “北海道地震、厚真ダムあふれる恐れ”. 日本経済新聞. (2018年9月6日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35091110W8A900C1CC1000/ 2018年9月8日閲覧。 
  58. ^ 厚真町の日高幌内川復旧工事進む 胆振東部地震で土砂崩れ”. 苫小牧民報 (2018年10月11日). 2018年10月14日閲覧。
  59. ^ 「液状化 2900ヵ所/北海道地震 造成地目立つ」『毎日新聞』夕刊2018年12月6日(総合6面)2019年1月26日閲覧。
  60. ^ 「北海道地震、5市町で液状化被害」ロイター通信(2018年9月26日)2018年10月2日閲覧。
  61. ^ 「北海道地震、5市町が液状化 地震で沿岸・内陸部に被害」『日本経済新聞』夕刊2018年9月26日(社会面)2018年10月2日閲覧。
  62. ^ 苫東厚真敷地内で液状化”. 『佐賀新聞』 (2018年9月13日). 2018年9月15日閲覧。
  63. ^ “札幌市内で道路が隆起 液状化現象か 北海道で震度6強”. FNN PRIME. (2018年9月6日). https://www.fnn.jp/posts/00359340HDK 2018年9月6日閲覧。 
  64. ^ “札幌市で道路陥没、家屋傾く 液状化現象か”. 『日本経済新聞』. (2018年9月6日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35044490W8A900C1CC0000/ 2018年9月8日閲覧。 
  65. ^ 横田彰宏, 重野聖之, 西村智博 ほか、「干渉SARと古地理でみる札幌市の地震被害 -2018年北海道胆振東部地震-」『日本地理学会発表要旨集』 2019年度日本地理学会春季学術大会 セッションID:P005, doi:10.14866/ajg.2019s.0_205
  66. ^ 青山雅史、「2018年北海道胆振東部地震による札幌市清田区美しが丘と清田六条・七条地区の宅地地盤被害域の土地条件」 『日本地理学会発表要旨集』 2019年度日本地理学会春季学術大会 セッションID:P006, doi:10.14866/ajg.2019s.0_272
  67. ^ a b 全道停電まで緊迫の18分間 泊原発への電力供給維持に手を尽くす?北海道新聞(Yahoo!ニュース配信)、2018年9月14日(2018年9月14日閲覧)
  68. ^ a b “北海道地震、なぜ全域停電 復旧少なくとも1週間”. 日本経済新聞. (2018年9月6日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35045160W8A900C1000000/ 2018年9月6日閲覧。 
  69. ^ a b c d e f g h 北海道胆振地方中東部を震源とする地震に係る被害状況等について (PDF)”. 内閣府 (2018年9月6日). 2018年9月6日閲覧。
  70. ^ “札幌市内 6つの災害基幹病院で救急対応に影響”. NHK. (2018年9月6日). https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180906/k10011612911000.html 2018年9月6日閲覧。 
  71. ^ 【電子版】北海道地震/初のブラックアウト、需給バランス崩壊 道内発電所が連鎖停止” (2018年9月6日). 2018年9月7日閲覧。
  72. ^ 北海道で計画停電を検討 10日開始も、1回2時間ほど”. 朝日新聞 (2018年9月7日). 2018年9月9日閲覧。
  73. ^ 北海道の節電2割の数値目標を解除 計画停電も「当面必要なし」 揚水発電の稼働受け”. 産経新聞 (2018年9月14日). 2018年9月14日閲覧。
  74. ^ a b “道内の全鉄道がストップ”. 産経ニュース. 産業経済新聞社. (2018年9月6日). https://www.sankei.com/affairs/news/180906/afr1809060025-n1.html 2018年9月6日閲覧。 
  75. ^ a b c d 胆振地方中東部を震源とする地震について(第10報)”. 国土交通省 (2018年9月7日). 2018年9月7日閲覧。
  76. ^ 日本放送協会. “札幌市の路面電車が運行再開 | NHKニュース” (日本語). NHKニュース. https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180907/k10011615791000.html 2018年9月7日閲覧。 
  77. ^ “新千歳空港「ビル内で水漏れ多発」”. 産経ニュース. (2018年9月6日). https://www.sankei.com/affairs/news/180906/afr1809060019-n1.html 2018年9月6日閲覧。 
  78. ^ “新千歳空港は終日閉鎖へ”. 産経ニュース. (2018年9月6日). https://www.sankei.com/affairs/news/180906/afr1809060026-n1.html 2018年9月6日閲覧。 
  79. ^ “北海道震度7:女満別空港 午後2時に閉鎖”. 日テレNEWS24. (2018年9月6日). http://www.news24.jp/articles/2018/09/06/07403389.html 2018年9月6日閲覧。 
  80. ^ “札幌-マニラ線 新規就航日の変更について” (プレスリリース), フィリピン航空, (2018年9月6日), https://www.philippineairlines.com/ja-jp/jp/Home/AboutUs/newsandevents/earthquake-japan 2018年9月7日閲覧。 
  81. ^ “フィリピン航空、新千歳/マニラ線就航を12月に再延期、訪日減で”. Travel vision. (2018年10月4日). http://www.travelvision.jp/news/detail.php?id=83243 2018年10月4日閲覧。 
  82. ^ 胆振地方中東部の地震に伴う高速道路の状況について(第4報) NEXCO東日本.(2018年9月6日) 2018年9月6日閲覧。
  83. ^ 北海道管内で地震による通行止めを実施しています NEXCO東日本(2018年9月6日) 2018年9月6日閲覧。
  84. ^ a b c d e f 入江さやか, 西久美子、「北海道ブラックアウト どのメディアが機能したのか 「北海道胆振東部地震」メディア利用動向インターネット調査から」 『放送研究と調査』 2019年 69巻 2号 p.38-47, doi:10.24634/bunken.69.2_38
  85. ^ 東日本電信電話株式会社. “北海道を中心とした地震による通信サービス等への影響について(第10報) | お知らせ・報道発表 | 企業情報 | NTT東日本” (日本語). www.ntt-east.co.jp. 2018年10月23日閲覧。
  86. ^ a b “携帯つながりにくい状況 固定電話は3万4千回線に影響”. 産経ニュース. (2018年9月6日). http://www.sankei.com/affairs/news/180906/afr1809060074-n1.html 2018年9月6日閲覧。 
  87. ^ 北海道地震 1週間で余震239回「引き続き震度5弱以上の可能性」” (2018年9月13日). 2018年9月15日閲覧。
  88. ^ 農林水産被害397億円 道推計、停電影響は調査中 北海道地震朝日新聞DIGITAL(2018年9月17日)2018年10月2日閲覧。
  89. ^ a b c “停電、道内経済に大打撃 工場停止 物流は混乱:どうしん電子版(北海道新聞)” (日本語). どうしん電子版(北海道新聞). https://www.hokkaido-np.co.jp/article/225621?rct=n_hokkaido 2018年9月8日閲覧。 
  90. ^ “停電で乳牛がピンチ、農協職員が夜中まで「巡回搾乳」”. 朝日新聞デジタル. (2018年9月7日). https://www.asahi.com/articles/ASL97451CL97ULFA018.html 2018年9月13日閲覧。 
  91. ^ “乳房炎対策 早期診断・治療を 衛生環境維持も重要”. 日本農業新聞. (2018年9月13日). https://www.agrinews.co.jp/p45169.html 2018年9月13日閲覧。 
  92. ^ “北海道地震1週間 乳房炎多発 死亡牛も 回復兆候見せず地域経済に打撃 標茶、別海町”. 日本農業新聞. (2018年9月13日). https://www.agrinews.co.jp/p45165.html 2018年9月13日閲覧。 
  93. ^ “釧根で乳牛の乳房炎拡大 停電で搾乳できず発症 胆振東部地震”. 北海道新聞. (2018年9月12日). https://www.hokkaido-np.co.jp/article/227286 2018年9月13日閲覧。 
  94. ^ 胆振東部の農業被害が深刻化 収穫期でも出荷ままならず” (2018年9月13日). 2018年9月15日閲覧。
  95. ^ “札幌証取所、売買を終日停止”. 産業経済新聞社. (2018年9月6日). https://www.sankei.com/affairs/news/180906/afr1809060073-n1.html 2018年9月18日閲覧。 
  96. ^ a b “金融インフラ 停電でマヒ 札証停止 起債見送り”. 日本経済新聞社. (2018年9月7日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35072410W8A900C1EE8000/ 2018年9月18日閲覧。 
  97. ^ “北海道胆振東部地震/北海道が被害額まとめ/観光は292億円、農林水産は397億円”. 日刊建設工業新聞. (2018年9月20日). https://www.decn.co.jp/?p=102390 2018年9月20日閲覧。 
  98. ^ 北海道で「ふっこう割」スタート、観光の起爆剤に日本経済新聞・電子版(2018年10月1日)2018年10月2日閲覧。
  99. ^ 自民総裁選:7日告示、20日投開票 地震受け日程配慮”. 毎日新聞. 毎日新聞社 (2018年9月6日). 2018年9月6日閲覧。
  100. ^ “9/7(金)北海道日本ハム戦 中止のお知らせ” (HTML) (プレスリリース), 東北楽天ゴールデンイーグルス, (2018年9月6日), https://sp.rakuteneagles.jp/news/detail/00001498.html 2018年9月6日閲覧。 
  101. ^ https://www.rakuteneagles.jp/news/detail/00001509.html
  102. ^ “西武は旭川から帰京「14階から下へ」就寝中に地震”. 日刊スポーツ. (2018年9月7日). https://www.nikkansports.com/baseball/news/201809070000050.html 2018年9月8日閲覧。 
  103. ^ “9/11(火)・12(水)千葉ロッテマリーンズ戦中止のお知らせ” (HTML) (プレスリリース), 北海道日本ハムファイターズ, (2018年9月8日), https://www.fighters.co.jp/news/detail/00001321.html 2018年9月8日閲覧。 
  104. ^ “日本ハム 11日からのロッテ2連戦を中止 北海道胆振東部地震の影響で”. デイリースポーツ. 神戸新聞社. (2018年9月8日). https://www.daily.co.jp/baseball/2018/09/08/0011620063.shtml 2018年9月8日閲覧。 
  105. ^ a b 北海道胆振東部地震で、高校野球が中止・延期に ラグビー、競馬も中止相次ぐ”. スポーツ報知. 報知新聞社 (2018年9月7日). 2018年9月7日閲覧。
  106. ^ a b c d e 道内スポーツ界、なお続く大会中止”. 北海道新聞どうしん電子版. 北海道新聞社 (2018年9月7日). 2018年9月7日閲覧。
  107. ^ “札幌での国際親善試合中止のお知らせ キリンチャレンジカップ2018 SAMURAI BLUE 対 チリ代表(9/7@北海道/札幌ドーム)” (HTML) (プレスリリース), 日本サッカー協会, (2018年9月6日), http://www.jfa.jp/samuraiblue/20180907/news/00018712/ 2018年9月6日閲覧。 
  108. ^ a b お知らせ(2018.9.7)”. 北海道サッカー協会 (2018年9月7日). 2018年9月7日閲覧。
  109. ^ 【速報】”. VERDELAZZO旭川 (2018年9月6日). 2018年9月7日閲覧。
  110. ^ “ツール・ド・北海道、地震の影響で中止” (HTML). ニッカンスポーツ・コム. 日刊スポーツ新聞社. (2018年9月6日). https://www.nikkansports.com/sports/news/201809060000779.html 2018年9月6日閲覧。 
  111. ^ 北海道震度6強 自転車の「ツール・ド・北海道」も中止”. 毎日新聞. 毎日新聞社 (2018年9月6日). 2018年9月6日閲覧。
  112. ^ “第2節「神戸製鋼コベルコスティーラーズ vs 宗像サニックスブルース」開催中止のお知らせ” (HTML) (プレスリリース), ジャパンラグビートップリーグ, (2018年9月6日), http://www.top-league.jp/2018/09/06/calloff/ 2018年9月7日閲覧。 
  113. ^ ツール・ド・北海道など中止=スポーツ界にも影響-北海道地震”. 時事ドットコム. 時事通信社 (2018年9月6日). 2018年9月6日閲覧。
  114. ^ “日本スポーツマスターズ2018 大会実施要項” (PDF) (プレスリリース), 日本スポーツ協会, http://www.japan-sports.or.jp/Portals/0/data/supotsu/doc/masters2018/02guidelines/2018guide00_all.pdf 2018年9月9日閲覧。 
  115. ^ “日本スポーツマスターズ2018札幌大会の実施の可否について” (HTML) (プレスリリース), 日本スポーツ協会, (2018年9月8日), http://www.japan-sports.or.jp/news/tabid92.html?itemid=3823 2018年9月9日閲覧。 
  116. ^ “日本スポーツマスターズ、全競技中止 15日から札幌などで開催予定” (HTML). 産経ニュース. 経済産業新聞社. (2018年9月8日). https://www.sankei.com/sports/news/180908/spo1809080033-n1.html 2018年9月9日閲覧。 
  117. ^ 9月11日~13日の開催取り止めについて”. ホッカイドウ競馬 (2018年9月8日). 2018年9月8日閲覧。
  118. ^ 9月18日~20日の開催取り止めについて”. ホッカイドウ競馬 (2018年9月11日). 2018年9月12日閲覧。
  119. ^ ホッカイドウ競馬の再開について”. ホッカイドウ競馬 (2018年9月16日). 2018年9月24日閲覧。
  120. ^ ナイター開催再開および開催日数の追加等について”. ホッカイドウ競馬 (2018年9月21日). 2018年9月24日閲覧。
  121. ^ 9月11日以降の帯広競馬場等での場外発売並びにばんえい競馬の開催について”. ばんえい十勝 (2018年9月10日). 2018年9月10日閲覧。
  122. ^ 9/8以降の発売について”. 函館けいりんオフィシャルサイト. 函館競輪場 (2018年9月7日). 2018年9月8日閲覧。
  123. ^ 「オッズパーク杯(F2ナイター・ガールズ)」中止のお知らせ”. 函館けいりんオフィシャルサイト. 函館競輪場 (2018年9月14日). 2018年9月22日閲覧。
  124. ^ 아이스하키 안양 한라-오지 이글스 홈 개막전, 지진 여파로 취소” (朝鮮語). 聯合ニュース. 聯合ニュース (2018年9月6日). 2018年9月6日閲覧。
  125. ^ 日程および開始時間変更のお知らせ(アジアリーグアイスホッケー公式サイト2018年9月18日付)
  126. ^ a b c 劇団四季公演、三代目・登坂広臣のツアー中止”. デイリースポーツ (2018年9月7日). 2018年9月7日閲覧。
  127. ^ 三代目JSB登坂広臣ソロツアー中止 北海道地震の影響を考慮”. モデルプレス (2018年9月6日). 2018年9月6日閲覧。
  128. ^ 女王蜂、地震の影響で札幌ワンマンを中止”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2018年9月6日). 2018年9月7日閲覧。
  129. ^ Aqoursファンミーティング、北海道公演が中止に”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2018年9月6日). 2018年9月7日閲覧。
  130. ^ <重要>札幌公演の振替公演・払戻しに関するご案内 ラブライブ!公式(プレスリリース)
  131. ^ “Nintendo Direct 2018.9.7”は配信延期に、「北海道地震の被害状況から」”. ファミ通.com. Gzブレイン (2018年9月6日). 2018年9月10日閲覧。
  132. ^ 延期のニンテンドーダイレクトは9月14日(金)朝7時から放送。スイッチや3DSソフト情報、オンラインサービスの詳細は?”. Engadget 日本版. AOL (2018年9月13日). 2018年9月25日閲覧。
  133. ^ 大湊地方隊:お知らせ・イベント情報”. 大湊地方隊. 海上自衛隊 (2018年9月6日). 2018年9月6日閲覧。
  134. ^ 北海道胆振地方中東部を震源とする地震に係る防衛省・自衛隊の対応について(13時30分現在) (PDF)”. 防衛省 (2018年9月6日). 2018年9月7日閲覧。
  135. ^ 水森かおり、北海道で開催予定のミニライブ中止”. 日刊スポーツ. 日刊スポーツ新聞社 (2018年9月6日). 2018年9月6日閲覧。
  136. ^ 旭川空港、9月8日の空の日イベントを中止 地震発生を受け”. Fly Teamニュース. Fly Team (2018年9月6日). 2018年9月6日閲覧。
  137. ^ 【重要】第1回公認心理師試験の北海道での試験中止について(2018年9月6日22:30時点)
  138. ^ 平成30年二級建築士試験「設計製図の試験」の延期に伴う試験について
  139. ^ 第63回日本生殖医学会学術講演会・総会” (jp). 第63回日本生殖医学会学術講演会・総会. 2019年8月5日閲覧。
  140. ^ “台風21号で北海道広範囲に暴風被害 電柱や建物倒壊 道内3人けが 札幌など大規模停電 倒木で公園閉鎖も”. HBC NEWS (北海道放送). (2018年9月5日). オリジナルの2018年9月6日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180906115648/http://news.hbc.co.jp/66c420cb42c93cea7bc5c57eb582df37.html 2018年9月8日閲覧。 
  141. ^ “建物損壊430件、JR760本運休 道内の台風被害”. 北海道新聞. (2018年9月6日). https://www.hokkaido-np.co.jp/article/225289/ 2018年9月8日閲覧。 
  142. ^ a b c d “新千歳空港が終日閉鎖 北海道新幹線、運転見合わせ”. 日本経済新聞. (2018年9月6日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35042880W8A900C1CC0000/?n_cid=SPTMG053 2018年9月8日閲覧。 
  143. ^ a b 北海道発表「胆振地方中東部の地震による被害状況等(第1報)」”. 北海道. 2018年9月6日閲覧。
  144. ^ a b c d e f g 北海道胆振地方中東部を震源とする地震に係る防衛省・自衛隊の対応について(13時30分現在) (PDF)”. 防衛省. 2018年9月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年9月6日閲覧。
  145. ^ a b c d “政府、救助に全力 自衛隊2万5千人態勢”. 日本経済新聞. (2018年9月6日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35043300W8A900C1MM0000/ 2018年9月8日閲覧。 
  146. ^ 北海道知事が自衛隊に災害派遣要請!北海道電力は特別非常態勢で復旧作業へ 断水も広範囲で発生中”. 情報速報ドットコム (2018年9月6日). 2019年6月7日閲覧。
  147. ^ 緊急地震速報の内容”. 気象庁. 2018年9月14日閲覧。
  148. ^ a b c d “交通網 徐々に復旧 旭川空港ごった返す”. 日本経済新聞. (2018年9月7日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35116800X00C18A9L41000/ 2018年9月8日閲覧。 
  149. ^ “世耕経産相、北海道の停電「数時間で復旧のメドつけるよう指示」”. 日本経済新聞. (2018年9月6日). https://www.nikkei.com/article/DGXLNSE2IEC02_W8A900C1000000/?n_cid=SPTMG053 2018年9月8日閲覧。 
  150. ^ “砂川火力が部分復旧 札幌市など一部に電力”. 日本経済新聞. (2018年9月6日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35059790W8A900C1CC1000/?n_cid=SPTMG053 2018年9月8日閲覧。 
  151. ^ “菅官房長官「予備費含め検討」 北海道地震の早期復旧へ”. 日本経済新聞. (2018年9月7日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35097800X00C18A9000000/ 2018年9月8日閲覧。 
  152. ^ “北海道地震 行政・金融支援急ぐ 道は中小向け低利融資”. 日本経済新聞. (2018年9月7日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35116810X00C18A9L41000/ 2018年9月8日閲覧。 
  153. ^ “即応予備自衛官を招集 北海道地震で200人規模”. 日本経済新聞. (2018年9月7日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35131870X00C18A9EA3000/ 2018年9月8日閲覧。 
  154. ^ “北海道「受け入れは準備後に」 被災地ボランティア”. 日本経済新聞. (2018年9月7日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35113750X00C18A9CC1000/ 2018年9月8日閲覧。 
  155. ^ “両陛下、お見舞いの気持ち 北海道知事に”. 日本経済新聞. (2018年9月7日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35110940X00C18A9CR8000/ 2018年9月8日閲覧。 
  156. ^ a b “北海道停電、99%で回復 新千歳空港は国際線再開”. 日本経済新聞. (2018年9月8日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35142310Y8A900C1MM0000/ 2018年9月8日閲覧。 
  157. ^ “道内アメダス不調50地点 通信障害や停電原因か”. 日本経済新聞. (2018年9月8日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35142520Y8A900C1CC0000/ 2018年9月11日閲覧。 
  158. ^ “首相、北海道の被災地視察 液状化の現場など確認”. 日本経済新聞. (2018年9月9日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35153510Z00C18A9000000/ 2018年9月11日閲覧。 
  159. ^ “首相「被災者の生活支援に全力」 北海道地震で”. 日本経済新聞. (2018年9月9日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35154660Z00C18A9000000/ 2018年9月11日閲覧。 
  160. ^ “被災者支援に予備費拠出へ 北海道地震で首相表明”. 日本経済新聞. (2018年9月9日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35155000Z00C18A9000000/ 2018年9月11日閲覧。 
  161. ^ “JR貨物、9日に道内運行を一部再開”. 日本経済新聞. (2018年9月8日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35146050Y8A900C1000000/ 2018年9月11日閲覧。 
  162. ^ “北海道地震、経産省など2割節電呼びかけ”. 日本経済新聞. (2018年9月10日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35162040Q8A910C1MM0000/ 2018年9月11日閲覧。 
  163. ^ “北海道地震、節電で札幌市の地下鉄、路面電車減便”. 日本経済新聞. (2018年9月10日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35158530Q8A910C1MM0000/ 2018年9月11日閲覧。 
  164. ^ “JR北、節電で特急を間引き運転”. 日本経済新聞. (2018年9月10日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35158220Q8A910C1MM0000/ 2018年9月11日閲覧。 
  165. ^ 日本経済新聞. (2018年9月10日). https://r.nikkei.com/article/DGXMZO35192830Q8A910C1CR8000+2018年9月11日閲覧。 
  166. ^ “北海道内の給油所、通常営業に 給油制限も解消へ”. 日本経済新聞. (2018年9月10日). https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35157160Q8A910C1MM0000/ 2018年9月11日閲覧。 
  167. ^ 緊急地震速報の内容”. 気象庁 (2018年9月6日). 2018年9月6日閲覧。
  168. ^ 震度情報や緊急地震速報で用いる区域の名称(平成28年10月13日現在)”. 気象庁 (2016年10月13日). 2018年9月7日閲覧。
  169. ^ JETT(気象庁防災対応支援チーム)の派遣について”. 気象庁 (2018年9月6日). 2018年9月6日閲覧。
  170. ^ 北海道発表「胆振地方中東部の地震による被害状況等(第2報)」”. 北海道. 2018年9月6日閲覧。
  171. ^ 北海道告示第10802号 平成30年北海道胆振東部地震に係る災害救助法の適用について (PDF)”. 北海道 (2018年9月6日). 2018年9月13日閲覧。
  172. ^ “安倍首相「しっかり危機管理対応する」 記者団とのやり取り全文”. 産経ニュース. (2018年9月6日). https://www.sankei.com/affairs/news/180906/afr1809060020-n1.html 2018年9月6日閲覧。 
  173. ^ “安倍首相「人命第一で政府一丸となって対応」北海道地震”. 朝日新聞. (2018年9月6日). https://www.asahi.com/articles/ASL9620H8L96ULFA002.html 2018年9月6日閲覧。 
  174. ^ 平成30年北海道胆振地方中東部を震源とする地震に係る災害救助法の適用について【第1報】 (PDF)”. 内閣府. 2018年9月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年9月6日閲覧。
  175. ^ 日本放送協会 (2018年9月6日). “住宅倒壊などの情報 北海道 厚真町 | NHKニュース” (日本語). NHKニュース. オリジナルの2018年9月6日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180906121707/https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180906/k10011611521000.html 2018年9月6日閲覧。 
  176. ^ Twitter/北海道への被災支援”. 横浜市 広報課 (2018年9月6日). 2018年9月7日閲覧。
  177. ^ 北海道胆振地方中東部を震源とする地震による被害及び消防機関等の対応状況(第10報) 総務省消防庁 (PDF) 2018年9月6日 2018年9月6日閲覧
  178. ^ “東京消防庁 救助の専門部隊 北海道に派遣”. NHK. (2018年9月6日). オリジナルの2018年9月6日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180906121852/https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180906/k10011613111000.html 2018年9月6日閲覧。 
  179. ^ https://twitter.com/Tokyo_Fire_D/status/1037585925876772865 東京消防庁 Twitter 災害派遣情報 第2報(2018年9月6日) 2018年9月6日閲覧
  180. ^ 【災害派遣情報 第3報】東京消防庁 Twitter”. Twitter (2018年9月7日). 2018年9月8日閲覧。
  181. ^ 緊急消防援助隊 東京消防庁 Twitter”. Twitter (2018-09-012). 2018年9月12日閲覧。
  182. ^ 北海道胆振地方中東部を震源とする地震による被害及び消防機関等の対応状況(第25報) 総務省消防庁 (PDF) 2018年9月14日 2018年9月16日閲覧
  183. ^ ツイート内容 警視庁警備部災害対策課(Twitter) 2018年9月6日ツイート 2018年9月6日閲覧
  184. ^ 平成30年北海道胆振東部地震に係る被害状況等について - 内閣府 (PDF) 2018年9月18日 2018年9月18日閲覧
  185. ^ 平成30年北海道胆振東部地震に係る防衛省・自衛隊の対応について(最終報)” (2018年10月14日). 2018年10月16日閲覧。
  186. ^ 胆振東部地震 小中高など被害354校 ガラス破損や照明落下どうしん電子版(2018年9月19日)2018年10月2日閲覧。
  187. ^ a b 振地方中東部の地震に係る被害状況等(第5報) (PDF)”. 北海道 総務部 危機対策局 危機対策課 (2018年9月6日). 2018年9月6日閲覧。
  188. ^ “地震で東京都が危機管理対策会議”. NHK. (2018年9月6日). https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20180906/0018100.html 2018年9月7日閲覧。 
  189. ^ "NTTドコモ 無料で充電サービス". NHK NEWS WEB. 2018年9月6日. Retrieved 2018年9月6日.
  190. ^ “NHKの受信料 9、10月分免除:どうしん電子版(北海道新聞)” (日本語). どうしん電子版(北海道新聞). https://www.hokkaido-np.co.jp/article/226236?rct=n_hokkaido 2018年9月8日閲覧。 
  191. ^ “札幌証取が取引再開へ”. 産業経済新聞社. (2018年9月7日). https://www.sankei.com/economy/news/180907/ecn1809070011-n1.html 2018年9月18日閲覧。 
  192. ^ セイコーマートが北海道大地震対応で底力発揮” (2018年9月7日). 2018年9月9日閲覧。
  193. ^ 平成30年北海道胆振東部地震における被災地支援のラジオ贈呈についてSTVラジオ
  194. ^ 液体ミルク1050個、北海道地震の被災地で使われず。北海道新聞「道庁が自粛要請」⇒ 道庁は否定「断水への備えだった」(UPDATE)” (2018年9月25日). 2018年10月10日閲覧。
  195. ^ 蔡総統「引き続き日本を応援」 ツイッターで安倍首相に伝える/台湾”. 中央社フォーカス台湾 (2018年9月6日). 2018年9月8日閲覧。
  196. ^ 北海道地震 内政部、救助支援の準備整う/台湾”. 中央社フォーカス台湾 (2018年9月6日). 2018年9月8日閲覧。
  197. ^ “台風 地震の被害受けて「哀悼の意」韓国大統領がメッセージ”. NHK. (2018年9月7日). オリジナルの2018年9月7日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/201809071237/https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180907/k10011616161000.html 2019年3月17日閲覧。 
  198. ^ 台風と地震で安倍首相にお見舞い 李克強総理”. 在日本中国大使館 (2018年9月10日). 2019年3月16日閲覧。
  199. ^ 2018年9月27日付け聖教新聞3面
  200. ^ 創価学会ニュースVol.593、P4 - 創価学会広報室、2018年12月1日発行
  201. ^ 「立憲民主「断水デマ」で謝罪」 『サンスポ』2018.9.8 05:01(芸能社会)
  202. ^ 「“デマ”に惑わされないで! 振り回されず、冷静に行動を」『NHK News Web』2018年9月6日 20時23分(News Up)
  203. ^ 「災害情報 SNSにあふれる/不安突くデマ 一気に拡散」『日経産業新聞』2018年9月25日(デジタルトレンド面)
  204. ^ 「北海道地震、デマ許さない 熊本県内大学生がサイバーパトロール」『熊本日日新聞』2018年9月10日(2018年10月3日閲覧)。
  205. ^ 北海道地震 液状化地域、やじ馬続々 傾いた家背景に記念撮影 毎日新聞 2018年9月22日




英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「北海道胆振東部地震」の関連用語

北海道胆振東部地震のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



北海道胆振東部地震のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの北海道胆振東部地震 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2019 Weblio RSS