明仁とは?

明仁

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/06/05 09:27 UTC 版)

明仁あきひと1933年昭和8年〉12月23日 - )は、日本の第125代天皇(在位: 1989年〈昭和64年〉1月7日 - 2019年平成31年〉4月30日[注釈 2]上皇(在位: 2019年令和元年〉5月1日 - )。御称号繼宮つぐのみや[5]お印えい[6]敬称陛下[7]勲等大勲位




注釈

  1. ^ 元号を改める政令(昭和64年政令第1号)は翌1月8日より施行。
  2. ^ 代数は皇統譜による。
  3. ^ 2男5女のうち第5子
  4. ^ 天皇の譲位は1817年文化14年)の光格天皇以来202年ぶりのことである。
  5. ^ 8人10代にわたり実在した女性天皇(女帝)の一人で、推古天皇に次ぐ2人目の女性天皇。
  6. ^ 後者は2006年7月21日、DVDが発売されている(ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントより、定価5250円)。開会式で宣言を読み上げる姿はテレビ中継もされ(7月19日、NHK総合テレビ)、後年ドキュメンタリー番組にもそのまま使用された(『映像でつづる復帰30周年』)
  7. ^ 即位当時は歴代2位。次代の徳仁が59歳で即位したため歴代3位となった。
  8. ^ 江戸時代後期にあたる1817年5月7日(旧暦:文化14年3月22日)の光格天皇から仁孝天皇への譲位以来、天皇譲位は例がなかった
  9. ^ 学習院の先輩であった三島は、皇太子外遊にあたり「愉しき御航海を――皇太子殿下へ」を書き、同船についても触れている[64]
  10. ^ 郵趣』2009年4月号によれば、宮内庁から服装の変更申し出により、原案から皇太子は背広からモーニング、皇太子妃は洋装から和服に変更されている。
  11. ^ 実物と同様の物品が逓信総合博物館で所蔵されている。
  12. ^ 『週刊朝日』2004年12月3日。ただし、南部は「どうやら、久邇さまが陛下にお願いしていたようです」と『週刊朝日』に述べており、天皇の発言は南部を宮司に推挙した久邇邦昭(天皇の従兄)からの依頼によるものとしている。

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