ちびまる子ちゃんとは?

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ちびまる子ちゃん

原題:
製作国:日本
製作年:1990
配給:東宝
スタッフ
監督:芝山努 シバヤマツトム
製作総指揮:本橋浩一 
プロデューサー:佐藤昭司 サトウ
原作:さくらももこ 
脚本:さくらももこ 
企画:富永正隆 トミナガマサタカ

中島順三 ナカジマジュンゾウ
作画監督:山田みちしろ ヤマダミチシロ

柳田義明 ヤナギダヨシアキ
撮影:森田俊昭 モリタトシアキ
音楽:中村暢之 ナカムラ
主題曲:B・B・クィーンズ 
美術:野村可南子 ノムラカナコ
編集:小野寺桂子 オノデラケイコ
録音:本田保則 
ナレーション:キートン山田 キートンヤマダ
キャスト(役名
TARAKO タラコ (ちびまる子
屋良有作 ヤラユウサク (お父さん
鈴木みえ スズキミエ (お母さん
富山敬 トミヤマケイ (おじいちゃん
佐々木優子 ササキユウコ (おばあちゃん
水谷優子 ミズタニユウコ (お姉ちゃん
山口勝平 ヤマグチカッペイ (大野くん)
水原リン ミズハラリン (杉山くん)
渡辺菜生子 ワタナベナオコ (たまちゃん
飛田展男 トビタノブオ (丸尾くん)
菊池正美 キクチマサミ (花輪くん)
柏倉つとむ  (浜崎くん)
ならはしみき ナラハシミキ (みぎわさん)
津久井教生 ツクイ (関口くん)
掛川裕彦 カケガワ (戸川先生
青木和代 アオキカズヨ (プー太郎
解説
小学三年生女の子主人公に、その家族や学校での生活模様を描くアニメさくらももこ原作同名漫画映画化で、脚本もさくら自身執筆監督は「ドラえもん のび太とアニマル惑星」の芝山努作画監督山田みちしろ柳田義明共同それぞれ担当
ストーリー※ストーリーの結末まで記載されていますので、ご注意ください
この日、まる子クラスでは席替えが行われていた。まる子クラス乱暴者大野杉山と同じ席になってしまう。暴れると手が付けられない大野杉山だったが、やるべきことは二人で手際良くやるし、困ったときはいいところ互いに助け合い、その名コンビぶりはまる子認めるところがあった。運動会の日が近づき、その準備のため、まる子たちは次の日から朝七時半までに登校なければならなくなった。朝起きるのが苦手なまる子遅刻連続だったが、大野杉山積極的に頑張っていた。そしていよいよ運動会当日あたふたするまる子二人いつもの連携プレイフォローするが、騎馬戦負けてしまったことから二人の仲に亀裂が入る。それからというものあれだけ仲の良かった大野杉山は全く口をきくともなくなってしまい、そのまま秋は過ぎていった。冬、まる子クラスクリスマス合唱コンクールに望むことになった。各自いろいろなパート担当し、独唱部分大野があたることになった。そしてそのコンクールの日、まる子クラスは順調に滑り出したが、独唱部分になった時、体調崩していた大野声が突然出なくなってしまう。とその時杉山すかさず歌いだし、大野ピンチを救った。それによって二人仲直りし、名コンビ復活するのだった。ところがある日大野父親急に転勤することになる。そして大野転校が決まったことが再び二人の仲に亀裂起こしてしまうのだった。そして、大野がいよいよ転校する日を迎えクラスお別れ会開かれた。そこで杉山水兵に扮して、大野と共に息の合った芸を披露するのだった。そして固い友情で結ばれた二人別れの日やってくるのだった

ちびまる子ちゃん

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/11/16 07:23 UTC 版)

ちびまる子ちゃん』(ちびまるこちゃん)は、さくらももこによる日本漫画、および同作品を原作とするテレビアニメである。また本作の主人公のニックネームでもある。




注釈

  1. ^ 「まるちゃんの町は大洪水」(1990年6月10日放送)の回で七夕豪雨の話が出てくるが、約2年後の「まる子 鯉の放流に参加する」(1992年3月22日放送)の回のラストで「この年の夏の洪水で放流した鯉が全滅した」とナレーションがあったり、「お札の人になりたい」(2004年5月30日放送)に登場する1000円紙幣がC号券になっている、「夏休み最後の一日」(2014年8月31日放送)に出てきた市民プールの入場券の有効期限が「S49(昭和49年)」であるなど。
  2. ^ 具体的にはマザー・テレサの伝記(マザー・テレサが1979年にノーベル平和賞を受賞するまでは、日本では彼女の名前や業績はほとんど知られておらず、彼女の伝記が日本で出版され始めたのは1980年代からである)やエリンギ(1990年代に日本国内でエリンギの人工栽培が可能になるまでは、エリンギが日本の市場に出回ることはほとんどなかった)、アニメに登場したホワイトデー(全国飴菓子工業協同組合がホワイトデーを定めたのは1978年である)など。
  3. ^ 『ちびしかくちゃん』単行本第1巻収録「【しか子、ちびまる子ちゃんを観る】の巻」。
  4. ^ 『まんが倶楽部』単行本1巻には「ちびしかくちゃん」は未収録だが、『コジコジ』のセルフパロディ「ゴシゴシ」などが収録されている。
  5. ^ 番組中における表記は、「中央児童福祉審議会推」となっていた。
  6. ^ この回のオープニングアニメでお姉ちゃん役を務めたのは豊嶋だったがEDでは水谷のみクレジットされた。
  7. ^ それ以前では1963年の『鉄腕アトム』が40%超えを達成。
  8. ^ ただし、2010年1月31日、2015年1月25日(前者は20周年スペシャル、後者は25周年スペシャル)についてはフジテレビアナウンサーによるものに差し替えられた。
  9. ^ 2014年5月11日放送分でBパートとして放送されたものの再放送。
  10. ^ 第2期216話までは「鈴木みえ」名義。
  11. ^ 中居は、この次に放送された「サザエさんSP」(歓迎!飛び入り家族)にも出ていた。
  12. ^ 「まる子」の部分がなかったり、他の名前になっている話もある。また、第1期当初は「まるちゃん」だったが、中盤以降は「まる子」に統一された。
  13. ^ 1991年4月放送開始。1991年3月のサービス放送期間中に『ちびまる子ちゃんスペシャル』を放送していたことがある。
  14. ^ a b 1997年4月放送開始。
  15. ^ スーパー戦隊シリーズ』(テレビ朝日の遅れネット)が全米オープンゴルフ全日本大学駅伝などで休止した場合に、代替番組としてその枠で過去の再放送を行う場合がある。
  16. ^ 第1期は1990年9月までは日本テレビ系列とのクロスネット局だったため遅れネットだったが、フジテレビ系フルネット局になった1990年10月からは同時ネットで放送している。
  17. ^ 第1期・第2期の途中に当たる1997年3月までは遅れネットだったが、1997年4月6日からは同時ネットで放送している。なお、日本テレビ制作のプロ野球日本シリーズ中継が放送される場合は休止となり、休止となった放送分については後日振替放送される。
  18. ^ 第1期は当時日本テレビ系列とのクロスネット局だったため水曜夕方に遅れネットされていたが、第2期からは同時ネットで放送している。
  19. ^ 第1期を放送していた当時はテレビ朝日系列とのクロスネット局だった。
  20. ^ 2010年9月27日までは月曜 16:25 - 16:55、2012年3月27日までは月曜 15:55 - 16:23、2013年3月25日までは月曜 15:52 - 16:20、2014年3月24日までは月曜 15:53 - 16:21、2015年3月24日までは火曜 16:21 - 16:50、2015年3月30日より2018年3月26日まで月曜 14:55 - 15:22だった。2018年4月2日より現在の時刻で放送。特別番組などにより、休止または日時が変更される場合がある。
  21. ^ 第1期ほぼ全て、第2期350話から400話まで放送。
  22. ^ リピート放送あり
  23. ^ 実写にて、成長し22歳になったまる子を吉岡里帆、たまちゃんを奈緒、花輪君を竜星涼、ヒデじいを村松利史、友蔵を綾田俊樹が演じる。
  24. ^ なお、原作者であるさくらももこは企画開始以前から、まる子役には森迫が合っていると思っていた。
  25. ^ 3代目まる子。
  26. ^ 4代目まる子。

出典

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  62. ^ ただし、平日朝の急行、通勤急行及び各駅停車の始発から午前10時まで、16時から終電までの時間帯と新静岡県総合運動場間に平日朝に設定されている区間運転に同編成が充当される場合は通常の自動放送の音声となっている。月曜日から金曜日までの10時から16時まで、週末及び祝日は終日ちびまる子ちゃんラッピング電車の車内アナウンスを聴く事が出来る。
  63. ^ ただし、従来の鉄道コレクションと同様ディスプレイモデルとなっている。鉄道模型として使用するには動力ユニット等のパーツを別途購入、組み込む必要がある。
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