明石家さんまとは? わかりやすく解説

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明石家さんま

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/09/15 02:23 UTC 版)

明石家 さんま(あかしや さんま、1955年昭和30年〉7月1日 - )は、日本お笑いタレント、テレビ司会者。本名は杉本 高文(すぎもと たかふみ)。番組企画や構成等では、本名名義でクレジットされることもある。吉本興業所属。


注釈

  1. ^ 番組では、進行役の海原千里(上沼恵美子)から、「性の四十八手以外に知っている技がある人は?」という質問・フリに対し、さんまだけが手を挙げ「逆さ十文字落としでぇーす」と答えて技を説明した。スタジオは爆笑だったが、司会の藤本義一に、「さんまかいわしか知らんけどな、テレビで言うてええことと悪いことがあんねや。それぐらい覚えて出て来い!」と本番放送中にも関わらず叱責される。しかし、番組に出演していた横山やすしに「飲みに行こ!」と気に入られ、翌日やすしは吉本興業の社員に対し「さんまは面白い」と売り込んでくれたと言う。
  2. ^ そこで働いているのは、後の常務の木村政雄と後の会長になる大崎洋の2名のみだった。
  3. ^ 当初は売れないロックシンガー役の予定だったが、プロットを聞いたさんまは脚本家三谷幸喜に対して軽い気持ちで「弁護士と古畑が闘うってのはおもしろいんじゃない?」と提案していた。
  4. ^ ラサール石井村上ショージ松尾伴内らも所属していると報道されたが、オフィス事務所主催の舞台に出演した際のギャラを支払ったのみで、所属はしていない
  5. ^ 松之助は、弟子の家業から名前を考案することが多く、さんまの兄弟弟子には、自転車店出身の明石家サドル、下着店出身の明石家パンツ、美容室出身の明石家パーマなどがいた
  6. ^ 「明石家」に改めた理由としては、落語を演じない者に一門の「笑福亭」を与えることは許されないとした、一門の方針によるというのが通説になっているが、松之助自身も一時落語を離れて喜劇役者に専念していた時期があったことや、同じく一門の鶴瓶も当時全く落語家活動をしていなかったこと、吉本に所属していた月亭可朝笑福亭仁鶴6代目桂文枝らのタレントとしての活躍などが挙げられ、落語をしないことがそれとは結び付かない。また、兄弟子にあたるつる松(さんまが入門時、既に一門を離れ橘家圓三を名乗っている)や小禄を始め、松之助は以降の弟子にも明石家の亭号を付けていることから、落語をしないことが「明石家」を名乗る直接の理由ではないといえる。
  7. ^ さんまが笑っていいとものテレフォンショッキングに最初に出演した際に次に紹介した相手が、かねてからタモリが嫌いと公言してた小田和正だった。
  8. ^ クイズ面白ゼミナール』に出演した際、「鉛筆」をテーマにした講義を聞いてあくびをして、その様子が放送されてしまい、番組に苦情が相次いで寄せられた[58][59]。また1985年放送の連続テレビ小説澪つくし』に「ラッパの弥太郎」としてレギュラー出演したが、リハーサルの多さや、現場で真面目にリハをしない事でたびたびスタッフと衝突し、こういったことも重なり結果的にNHK側から出演オファーが少なくなり疎遠になった。1999年に放送された大河ドラマ元禄繚乱』では、主役を務めた中村勘九郎から直々にオファーがあったことからゲスト出演したが、編集の段階でディレクターの判断で出演シーンのほぼすべてをカットされた(全カットではないので出演自体はしている)。このため、さんまは「収録までしたのにカットするか!?」と激怒。オファーした側の勘九郎も顔を潰されることとなったため、打ち上げの際、勘九郎とスタッフとで大喧嘩になった。2013年2月1日放送のNHK日本テレビで前述の「元禄繚乱」以来14年ぶりにNHKに出演となり[60]、この出演をきっかけに、2016年以降は『明石家紅白!』の司会などで定期的に出演するようになっている。
  9. ^ テレビ朝日で人気番組だった『さんまのナンでもダービー』は、スタッフとの確執が原因で1995年9月に打ち切りとなり、さんまはそれ以降テレビ朝日ではレギュラー番組を持つことはなく、単発番組で1996年春の特番『ま!いっか』、1999年4月16日『ミュージックステーション』、2003年9月26日くりぃむしちゅー初の冠番組『くりぃむしちゅーの一度だけいい夢見させてスペシャル』で出演する程度であった。2009年8月6日の『アメトーーク!』の「雨上がり20周年企画」で出演したのをきっかけに、2010年10月9日放送の特番『もしもさんまさんだったら…?』で単発番組ながら約15年ぶりに冠番組として出演。その後は2016年2月11日放送の『徹子の部屋 祝40周年 最強夢トークスペシャル』で約5年半ぶりに出演(同番組には25年ぶりに出演)[61] するなどテレビ朝日プロデューサーの加地倫三が手掛ける番組を中心に定期的に出演をしている。一方で系列の朝日放送制作では、レギュラーないものの『明石家ジャパン』や『明石家さんまのコンプレッくすっ杯』などの特番に定期的に出演している。
  10. ^ 自身初の冠番組『さんまのサタデーナイトショー』が、24時台の放送にも関わらず最高視聴率は13%を超え、当時のテレビ東京全番組中で最高視聴率を獲得したが、「局の最高視聴率番組がお色気番組とは体裁が悪い」という上層部の妻の意見で、人気番組であったが1984年で終了となった[62] 事に腹を立てて、完全に絶縁状態となった。この事についてはさんまは「ちょっと待てと。俺たちテレビタレントが頑張って面白い人気番組にして終わるって、俺ものすごいショックを受けて。俺もう意味がないと。頑張ってしゃべって人気番組にして、それで打ち切られたら」という一方で、「数字(視聴率)なんて取ってもあかんし、取らなかってもあかんから、どうでもええかと思えたのは良かった。その後のお笑い芸人としての人生でものすごく助かった」と、打ち切り騒動で得るものもあったと語っている[62]。2018年7月14日放送『出川哲朗の充電させてもらえませんか?』にゲストとして34年ぶりの出演。「出川の番組だから出演した」という理由で、当初はテレビ東京だとは知らなかったという[63]
  11. ^ 東京初の冠のラジオパーソナリティとして『明石家さんまのオールナイトニッポン』(1979年10月~1981年3月)や『明石家さんまのラジオが来たゾ!東京めぐりブンブン大放送』(1983年5月~1988年3月)などのレギュラーを持っていたが、ある時、野球中継のゲスト出演依頼があり、スケジュールの都合断ったものの、スタッフが大阪のラジオの生放送中にまで来たので、録音放送の約束で野球の話をしたが、それを生でやっている体で野球中継に差し込んだために、騙されたと感じスタッフに不信感を持ち、そこからしばらくは一切のオファーを断るようになった。2005年3月23日「ビビる大木のオールナイトニッポン」に17年ぶりにゲストに出演。さらに2011年8月25日「大竹しのぶのオールナイトニッポンGOLD」に6年5か月ぶりにゲスト出演した。2017年4月、「君に耳キュン!雪どけ 春の大作戦 明石家さんま オールニッポン お願い!リクエスト」として29年ぶりに冠番組のパーソナリティとして出演した[64]。それ以降は雪解けが進み同名の番組のレギュラーパーソナリティを隔月ペースで務めている。
  12. ^ さんま曰く「増刊号を担当していた上田ディレクター」。また、2014年3月31日に放送された『グランドフィナーレ 感謝の超特大号』内では、『タモリンピック』担当ディレクターと発言している。また、タモリは『オギリンのこと?』と当時番組プロデューサーだった荻野繁と揉めてたと思っていたが、さんまがこれを否定した。
  13. ^ 一般には「増刊号生スペシャル」のテレフォンショッキングは時間制限がないことから記録に含めないため、最長記録は黒柳徹子が記録した43分となっている。
  14. ^ マツコ・デラックスと共演。マツコとは、自身がMCを務める『ホンマでっか!?TV』で約10年間共演していた。(マツコは2020年9月に同番組を降板)
  15. ^ 一般には世界のアナウンサー早押しクイズ。
  16. ^ 原曲は基調は変ホ長調であり、CMはヘ長調である。

出典

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  12. ^ a b c d 林家染丸『笑福亭松之助聞書 いつも青春ずっと青春』pp.189-196。明石家さんま『ビッグな気分 いくつもの夜を超えて』(集英社、1980年)の引用と松之助の回想からなる。同資料は、さんまが大阪に女性を残して、自身の売り込みを図って単身上京したという内容になっており、のちのさんまの回想と内容に差異がある。
  13. ^ 岡崎武志 『貧乏は幸せのはじまり』筑摩書房ちくま文庫〉、2014年、115頁。ISBN 978-4-480-43191-2 
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明石家さんま

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行列のできる相談所」の記事における「明石家さんま」の解説

2012年1月15日放送2時間SP以降スペシャル回所長務めるのが恒例となっている。初登場た際に紳助の名前を出して笑い取っていた。

※この「明石家さんま」の解説は、「行列のできる相談所」の解説の一部です。
「明石家さんま」を含む「行列のできる相談所」の記事については、「行列のできる相談所」の概要を参照ください。


明石家さんま

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/14 01:37 UTC 版)

ふぞろいな秘密」の記事における「明石家さんま」の解説

石原は(この本で関係を明かされた)13人のうち2、3人には出版前に連絡したと言っており、さんまは自らがその1であることを認めた2006年12月13日放送回TBS系列明石家さんちゃんねる』などでは、むしろネタ使っており、明石家さんまのコントライブでは、「テクニックがあかんかったらしい」とわざわざネタにしていた。

※この「明石家さんま」の解説は、「ふぞろいな秘密」の解説の一部です。
「明石家さんま」を含む「ふぞろいな秘密」の記事については、「ふぞろいな秘密」の概要を参照ください。


明石家さんま(小清水潔役)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/18 15:16 UTC 版)

古畑任三郎」の記事における「明石家さんま(小清水潔役)」の解説

第14回犯人役。さんまは事前にセリフ覚えない主義のため、撮影中にNG連発した。さんまに対し田村が「今度間違えたら自分帰りますよ」とたしなめていた。だが、今度田村NG出してしまい、さんまは冗談半分で「はいNG貸しね、貸しね」と言ってしまう。さらに「はい、とちりました、貸しでーす」「はい!貸しね、田村さん失敗しましたよ!」などと場違いな発言連発その後気まずい空気察したさんまに、沈黙していた田村は「すみませんごめんなさい」と謝った撮影後西村雅彦別室呼び出されたさんまは「あれは言っちゃダメ、さんまちゃん」「だからそれはダメなの。さんまちゃんね、これから気をつけて」と諭されたという。田村とは『古畑』が初対面であったため、田村普段NG嫌っていることを知らなかった

※この「明石家さんま(小清水潔役)」の解説は、「古畑任三郎」の解説の一部です。
「明石家さんま(小清水潔役)」を含む「古畑任三郎」の記事については、「古畑任三郎」の概要を参照ください。


明石家さんま

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/10 15:50 UTC 版)

FNSスーパースペシャルテレビ夢列島」の記事における「明石家さんま」の解説

第9回司会であるさんまは日本テレビにて『恋のから騒ぎ』が放送されるため、番組前半23:00 - 23:30まで退席した

※この「明石家さんま」の解説は、「FNSスーパースペシャルテレビ夢列島」の解説の一部です。
「明石家さんま」を含む「FNSスーパースペシャルテレビ夢列島」の記事については、「FNSスーパースペシャルテレビ夢列島」の概要を参照ください。


明石家さんま

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/10 14:35 UTC 版)

爆笑問題」の記事における「明石家さんま」の解説

明石家さんまは、爆笑問題太田プロ所属の頃から高く評価しており、初共演した1990年ごろの『初詣!爆笑ヒットパレード』で2人ネタ絶賛、「爆笑問題時代になる」と確信していた(『さんまのまんま』にて)。一方2人学生時代から『さんまのオールナイトニッポンファンであった話しており、『ビートたけしのオールナイトニッポンと共に木曜日楽しみだった」と語っている。 さんま自身がめったに他人番組ゲスト出演をしないため、『爆笑問題カーボーイ』にゲスト出演したことは異例とされている。また2014年1月12日爆笑問題の日曜サンデー』でも300記念ゲストとして14年ぶりに共演した。さんまが爆笑問題共演すると、必ずと言っていいほど「田中身長」をネタにしたり、2人独立して苦労した頃の話をしたりする。特に、独立して苦労したに関しては、当時のさんまもかなり心配していた模様で、爆笑問題が再び売れ始めた1998年ごろには積極的に自らの番組出演させるなど、一役買っているまた、たけし・さんまの有名人の集まる店』では、お笑いコンビとしては唯一ゲストとして出演をさせ、『明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー』(フジテレビ系)では、初めスタジオ直接出演させるなど優遇している。 爆笑問題は、さんまがレギュラー時代であった金曜日の『笑っていいとも!』にも数回出演していたことがある2人他事務所人間であることもあり、太田はさんまを時々「あんた」と呼ぶことがあるプライベートでは太田がさんまの楽屋訪れ光代の「酒癖悪さ」を愚痴る関係で共演時にはさんまがそのことネタにしている。また、爆笑問題独立時干されていたこともネタにしている数少ない人物

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明石家さんま

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/29 08:16 UTC 版)

明石家マンション物語」の記事における「明石家さんま」の解説

マンション「メゾン・ド・ロンリー」の管理人。ほかにも大日本意味なし教教祖「すぎもっちゃん」、サラリーマン杉本デヴァ夫人デヴィ夫人パロディ)、つくし哲也筑紫哲也パロディ)などのキャラ出演

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