ラモス瑠偉とは?

ラモス 瑠偉

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芸名ラモス 瑠偉
芸名フリガナらもす るい
性別男性
生年月日1957/2/9
星座みずがめ座
干支酉年
血液型O
出身ブラジル
身長181 cm
体重71 kg
URLhttp://ramos.jp/
ブログURLhttp://ameblo.jp/ramos-ruy/
プロフィールブラジル出身1989年日本帰化サッカー日本代表に加わり、中心選手として活躍した。引退後は沖縄かりゆしFC監督FC琉球アドバイザーレイソルコーチ、東京ヴェルディ1969監督などサッカー指導者として活躍している。スポーツ番組バラエティ番組などTVへの出演多数2008年『マザーズ・キッス』親善大使任命される。2018年ビーチサッカー日本代表監督就任
代表作品1年2008
代表作品1日本テレビMUSIC LOVERS
代表作品2年2008
代表作品2テレビ朝日『Jの記憶
代表作品3年2008
代表作品3日本テレビザ!鉄腕!DASH!!
職種スポーツ
好きなスポーツハンドボール/野球
趣味・特技ブラジル料理/しゃぶしゃぶ/焼肉

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ラモス瑠偉

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ラモス瑠偉

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/09/12 07:36 UTC 版)

ラモス 瑠偉(ラモス ルイ、Ramos Ruy、1957年2月9日 - )は、ブラジルリオデジャネイロ出身の元サッカー選手、サッカー指導者(JFA 公認S級コーチ)、フットサル選手、タレントである。1989年に日本に帰化。長男はサッカー指導者のラモス・ファビアノ。長女は歌手のFABiANA。




  1. ^ 太字はブラジルポルトガル語発音に即した表記。
  2. ^ 病室内で二人がキスをしていたという目撃談があるが、本人は完全否定している。
  3. ^ 初音夫人はポルトガル語の日常会話程度を習得し、子供の一男一女もポルトガル語名を命名されている。
  4. ^ 日本の国籍法は外国籍の離脱を努力義務規定としているが、ブラジルと日本の戸籍を保有している(二重国籍)。
  1. ^ 日本サッカー協会編『日本代表公式記録集The Yearbook of JFA 2011』
  2. ^ 鈴木洋史 (1998), p22
  3. ^ 鈴木洋史 (1998), p36
  4. ^ 鈴木洋史 (1998), p36-37
  5. ^ 鈴木洋史 (1998), p57
  6. ^ 鈴木洋史 (1998), p59
  7. ^ 鈴木洋史 (1998), p63
  8. ^ 鈴木洋史 (1998), p69
  9. ^ 鈴木洋史 (1998), p48
  10. ^ 鈴木洋史 (1998), p72
  11. ^ 鈴木洋史 (1998), p73-79
  12. ^ 鈴木洋史 (1998), p93
  13. ^ a b c d 週刊現代 2012年5月5・12日号 p. 29 - 36 ラモス瑠偉 「妻がくれたもの」
  14. ^ 鈴木洋史 (1998), p104-109
  15. ^ ラモス瑠偉 (1999), p124-126
  16. ^ a b 鈴木洋史 (1998), p141-143
  17. ^ 鈴木洋史 (1998), p144
  18. ^ "都並氏と北澤氏が映像とともにJリーグを振り返る…ベストゴールは「ラモスさんのループ」、後日談も披露". サッカーキング. (2015年6月24日) 2016年3月10日閲覧。
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  20. ^ 鈴木洋史 (1998),P235~P240
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  27. ^ 沖縄かりゆし初優勝/天皇杯全日本サッカー県予選 - ウェイバックマシン(2003年7月25日アーカイブ分) 琉球新報 (2001年9月16日)
  28. ^ ラモス氏、かりゆしFC解任で初会見 - ウェイバックマシン(2003年3月8日アーカイブ分) 琉球新報 (2002年12月8日)
  29. ^ かりゆしFC辞任、瀧田監督ら会見 - ウェイバックマシン(2003年2月12日アーカイブ分) 沖縄タイムス (2002年10月26日)
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  39. ^ ラモス氏東京VのSバイザー今年限り退任 - 日刊スポーツ・2009年10月2日
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  49. ^ ラモス瑠偉氏 脳梗塞から涙の復帰会見
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  51. ^ ラモス瑠偉 (1999), p48
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  55. ^ ラモス瑠偉 (1999), p113
  56. ^ ラモス瑠偉 (1999), p91
  57. ^ 語っていいとも! 第20回ゲスト・ラモス瑠偉「六本木の帝王がね、なんで岐阜におるんやねん!(笑)」 - 週プレNEWS 2016年03月27日
  58. ^ ラモス瑠偉 (1999), p36-38
  59. ^ カズの向こうに世界が見える。~Jリーグ開幕とW杯への夢~、ナンバーW杯傑作選、2010年5月7日発行。
  60. ^ 日の丸!、ラモス瑠偉公式ブログ、2009年11月14日発行。
  61. ^ ラモス瑠偉の「ふざけないでマジメにやれ!!」 vol.22、livedoor スポーツ、2009年12月9日発行。
  62. ^ ラモス瑠偉 (1999), p40-45
  63. ^ ラモス瑠偉 (1999), p44
  64. ^ 古巣、ラモス瑠偉公式ブログ、2010年8月5日発行。
  65. ^ ラモス瑠偉「心あるお金持ちの人いないのかなあ」、サポティスタ、2010年8月10日発行。
  66. ^ アクアピースゴールデンハート賞 - NPO法人/アクアピースネットワーク・2016年元日閲覧
  67. ^ “「星のドラゴンクエスト」新TVCMに元サッカー日本代表選手のラモス瑠偉さんらが登場!”. GAME Watch. (2017年5月11日). https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1058974.html 2018年9月28日閲覧。 
  68. ^ 株式会社QBQ 編 『スーパーファミコンクソゲー番付』マイウェイ出版発行、2017年。ISBN 9784865117097 p45


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