ブルーバックとは?

Weblio 辞書 > ビジネス > 新語時事用語辞典 > ブルーバックの意味・解説 

ブルーバック

英語:blue-back

表示装置などで、画面が青く表示されている状態。

テレビ放送地上デジタル放送へ完全移行し、2011年7月24日地上アナログ放送停波したことで、アナログ対応テレビはブルーバックが表示されるようになっている

ちなみにパソコンにおけるウィンドウズクラッシュ画面ブルースクリーンという。テレビ放送終了イメージでよく引き合いに出される7色の表示は「カラーバー」という。

ブルーバック 【blue back】

クロマキー合成に用いる画を撮影するとき被写体背景に用いるブルー(クロマキーブルー)の布やパネル等のこと。

【参】クロマキー

ブルーバック

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/03/03 21:19 UTC 版)

ブルーバック (Blue back) とは、映像、表示などにおいて、背景(バックグラウンド)がい色をしている状態のこと。青い背景は、様々な分野で異なった目的、状況で用いられている。


  1. ^ 『東宝特撮映画全史』(1983年、東宝)


「ブルーバック」の続きの解説一覧


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「ブルーバック」の関連用語

ブルーバックのお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



ブルーバックのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
新語時事用語辞典新語時事用語辞典
Copyright © 2020 新語時事用語辞典 All Rights Reserved.
社団法人日本映像ソフト協会社団法人日本映像ソフト協会
Copyright © 2000-2020 Japan Video Software Association
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのブルーバック (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2020 Weblio RSS