東京メトロポリタンテレビジョンとは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 固有名詞の種類 > 組織・団体 > 企業・法人 > 企業・法人 > 千代田区の企業 > 東京メトロポリタンテレビジョンの意味・解説 

東京メトロポリタンテレビジョン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/11/23 06:55 UTC 版)

東京メトロポリタンテレビジョン株式会社[1](とうきょうメトロポリタンテレビジョン、: TOKYO METROPOLITAN TELEVISION BROADCASTING CORPORATION[7])は、東京都を中心とした首都圏放送対象地域として、テレビジョン放送事業を行う特定地上基幹放送事業者。株式会社エフエム東京(TOKYO FM)の持分法適用会社である[8]東京都ローカル局として地域密着型の番組を放送している。


注釈

  1. ^ 愛称は「TOKYO MX」。
  2. ^ ビックカメラ創業者。
  3. ^ なお、鈴木は開局半年前となる1995年4月9日に執行された東京都知事選挙には出馬せず(青島幸男が当選)、退任している。
  4. ^ a b かつてのAC変更後の公共広告機構時代の時から放映されていた。
  5. ^ 2007年5月23日には、横浜三ツ沢公園球技場で行われた対横浜FC戦を現地に乗り込み自社制作で中継したが、地元局であるtvkはネット受けしなかった。
  6. ^ ヴェルディが、J1に在籍していた2003年と2005年に放送した事はある。
  7. ^ 2020年の2020年夏季東西東京都高等学校野球大会も同様の処置となった。但し、8月10日に行われた東東京地区大会と西東京地区大会の優勝校同士の東西対抗戦も中継した。
  8. ^ 特に2005年頃から増加しており、2007年1月からはキー局や毎日放送(MBS)、およびWOWOWで放送完了後1年も満たない番組を次々と再放送(もしくは地上波初放送)している(主にアニプレックスエイベックスバップの関与する作品群)。2007年4月より放送を開始した『天保異聞 妖奇士』(MBS制作)に至っては、一週間前まで全国ネットで放送されたばかりの中での再放送となった。
  9. ^ 2007年10月からは、ポニーキャニオン(同社がかつて展開していたm.o.e.レーベルのものを含む)が制作した作品から一部の回を抜粋し、「セレクション」形式で放送していたこともある(『ああっ女神さまっ 小っちゃいって事は便利だねっ』、『UG☆アルティメットガール・決笑選』、『SDガンダムフォース』)。
  10. ^ 東條会館が建設したビルにTOKYO MXが入居、入居したフロアに対し放送局としての改装工事を行い使用。現在の本社社屋および土地は現在も東條会館が保有しており、東條会館としては一部フロアと施設を使用し現在も営業している。なお「半蔵門メディアセンター」とのビル名は、同社入居後に付された「愛称」であり、正式なビル名ではない。
  11. ^ マルチチャンネルにおける競馬中継の放送時間は15:00 - 21:30で、ワンセグでも同時放送。ただし、19:00 - 21:00(GIレースなどが行われるときは21:30までの場合もあり)の時間帯はマルチ編成は行わず、競馬中継のみとなる。
  12. ^ 以後随時同時生中継が実施されている。なお、FC東京戦は第2チャンネルで放送されるため、アナログ放送の視聴者向けに当日深夜に録画放送を行っている(デジタル放送ではハイビジョン)。
  13. ^ TOKYO MXの独自仕様のため、当初から対応しているのは携帯電話ピクセラ商品、バージョンアップで対応したgigabeatちょいテレなどで、DSテレビPapyrusI-O DATA商品などで非対応である。
  14. ^ NHKEテレでもワンセグ2という名称のサービスを行っているが、これはワンセグ独自放送の名称であり、TOKYO MX、奈良テレビのワンセグ2サービスで行うマルチ編成とはまったく異なる。
  15. ^ ジャパンコンソーシアムが制作しているスポーツ(オリンピックFIFAワールドカップ)中継番組や政見放送が該当する[55][56]
  16. ^ 至近距離にある千代田ビデオスタジオ(科学技術館)での収録が多いが、他の貸しスタジオなどを使用する場合もある。
  17. ^ この当時は第1副調整室(1サブ)の機材も本格稼働前ということで、一部は仮設機材(有楽町サテスタからの移設や外部技術会社からの長期レンタルなど)で対応していた。
  18. ^ a b 当初は2013年4月1日に完全移行する予定だったが、2012年東京都知事選挙及び第46回衆議院議員総選挙実施の影響で遅れが生じた。
  19. ^ 当初はメインチャンネルをJC-HITSの自主放送設備を用いて放送(SD画質、地上デジタル放送のデジアナ変換に近い)。2013年4月1日からパススルー再放送を開始した。
  20. ^ 2019年1月から2020年6月まで育児休暇を取得していた。
  21. ^ なお、該当番組は日本テレビが運営している無料動画配信サービス「日テレ無料TADA!」に供給されており、TVerでは更にその供給を受ける形で配信されている。この経緯から、TVerでは日本テレビ系列の番組として扱われている[89][90][91][92][93][94]

出典

  1. ^ a b c d e f g 会社概要 - TOKYO MX
  2. ^ a b 麹町の郵便番号 - 日本郵便
  3. ^ 役員一覧 - TOKYO MX
  4. ^ a b c d e f g 第29期決算公告、2022年(令和4年)6月17日付「官報」(号外第130号)121頁。
  5. ^ a b c d 東京メトロポリタンテレビジョン株式会社 有価証券報告書 第26期(平成30年4月1日-平成31年3月31日) 2019年06月21日提出 - EDINET
  6. ^ a b 視聴ガイド - TOKYO MX
  7. ^ Members Directory 2019”. 日本民間放送連盟. 2021年6月22日閲覧。
  8. ^ 関連企業” (日本語). 2018年11月23日閲覧。
  9. ^ 視聴ガイド|TOKYO MX” (日本語). 視聴ガイド|TOKYO MX. 2022年4月7日閲覧。
  10. ^ 2012春の番組改編④ TOKYO MX NEWSとゴールデンアワー リニューアル、東京メトロポリタンテレビジョン、2012年3月15日
  11. ^ 2012春の番組改編② 朝の新番組「チェックタイム」、東京メトロポリタンテレビジョン、2012年3月5日
  12. ^ “地デジ9chキャンペーン”について (PDF) 、東京メトロポリタンテレビジョン、2009年4月30日
  13. ^ つなげるテレビ。 東京メトロポリタンテレビジョン
  14. ^ 有報リーダー”. Lafla. 2017年6月9日閲覧。[リンク切れ]
  15. ^ 日本民間放送連盟 『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、248頁。 
  16. ^ a b 東京メトロポリタンテレビジョン 『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、4頁。 
  17. ^ a b 社団法人日本ケーブルテレビ連盟 (2005年6月). “年表 ― 昭和61年~平成15年”. 日本のケーブルテレビ発展史. p. 209. 2019年12月8日閲覧。
  18. ^ a b 東京メトロポリタンテレビジョン 『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、6頁。 
  19. ^ a b 蝕まれていくMXテレビ
  20. ^ 東京メトロポリタンテレビジョン 『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、8頁。 
  21. ^ 東京メトロポリタンテレビジョン 『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、9頁。 
  22. ^ 東京メトロポリタンテレビジョン 『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、10頁。 
  23. ^ 東京メトロポリタンテレビジョン 『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、12頁。 
  24. ^ a b c 東京メトロポリタンテレビジョン 『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、15頁。 
  25. ^ 東京メトロポリタンテレビジョン 『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、16頁。 
  26. ^ 東京メトロポリタンテレビジョン 『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、24頁。 
  27. ^ 東京メトロポリタンテレビジョン 『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、25頁。 
  28. ^ 東京メトロポリタンテレビジョン 『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、26頁。 
  29. ^ 東京メトロポリタンテレビジョン 『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、27頁。 
  30. ^ TOKYO MX * 「東京スカイツリーからの試験電波発射について」
  31. ^ 東京メトロポリタンテレビジョン 『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、30頁。 
  32. ^ 10月1日、東京スカイツリーから放送開始、東京メトロポリタンテレビジョン、2012年9月27日
  33. ^ 11月12日(月)午前5時より、東京タワーからの放送波について、はじめて減力を実施します。、東京メトロポリタンテレビジョン、2012年11月9日[リンク切れ]
  34. ^ a b 東京タワー放送波の第5回減力を実施します、東京メトロポリタンテレビジョン、2013年3月14日
  35. ^ a b 東京MXテレビ、12日スカイツリーに完全移行読売新聞、2013年5月9日[リンク切れ]
  36. ^ 地デジ送信の東京スカイツリー移転は5月31日午前9時、AV Watch、2013年5月24日
  37. ^ a b c 東京メトロポリタンテレビジョン 『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、34頁。 
  38. ^ 番組の同時配信アプリ「エムキャス」実証実験スタート!、東京メトロポリタンテレビジョン、2015年7月1日
  39. ^ 9月9日より「9レイジーだぜ。」キャンペーンスタート、東京メトロポリタンテレビジョン、2015年9月1日
  40. ^ TOKYO MXとメドピアが業務提携し、医師のためのインターネットテレビ『MedPeer Channel』を共同展開 (PDF, 2020年4月13日閲覧)
  41. ^ a b c 2020年11月2日開局記念式会長・社長挨拶”. 東京メトロポリタンテレビジョン株式会社 (2020年11月2日). 2020年11月19日閲覧。
  42. ^ TOKYO MX 第17期(2009年度)決算 (PDF) 、東京メトロポリタンテレビジョン、2010年5月21日
  43. ^ 東京メトロポリタンテレビジョン(株)有価証券報告書 2005年04月01日 - 2006年03月31日期
  44. ^ 出典:「読売新聞」平成7年11月1日付け朝刊第二テレビ欄
  45. ^ 池上彰氏、タブーに斬り込むか? MXテレビ、都議選開票速報、ZAKZAK、2013年6月21日
  46. ^ 都知事選特番、TOKYO MXとテレビ東京は池上彰氏を“擁立”、ORICON STYLE、2014年1月24日
  47. ^ 「#ゆゆ式二期希望」 TOKYO MXの選挙特番が今回もフリーダムだった、ITmedia、2013年7月22日
  48. ^ 東商新聞(MXテレビ開局特集号)、東京商工会議所、1995年10月5日
  49. ^ 東京メトロポリタンテレビジョン 『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、14頁。 
  50. ^ 今年も来年もアニメはMX! 今年もアニメ攻勢がすごいTOKYO MXの年末年始特番、そして2016年について聞いてみた!! おたぽる 2015年12月28日、2016年1月6日閲覧。
  51. ^ 「アニメを見るならMX」TOKYO MXの挑戦 オリコン 2014年5月24日、同6月11日閲覧。
  52. ^ 在京アニメファンを支えるTOKYO MXに、気になること全部聞いてみた!|ダ・ヴィンチニュース”. KADOKAWA. 2014年8月7日閲覧。
  53. ^ 東京メトロポリタンテレビジョン 『TOKYO MX 開局20年史』東京メトロポリタンテレビジョン、2014年4月30日、13頁。 
  54. ^ TOKYO MXのアニメなどを全国同時に無料スマホ配信。「エムキャス」実証実験”. AV Watch (2015年7月1日). 2015年7月12日閲覧。
  55. ^ 東京メトロポリタンテレビジョン株式会社. “TOKYO MX タイムテーブル 2021年8月号”. p. 2. 2021年11月8日閲覧。
  56. ^ 2021年10月26日(火) 番組表”. TOKYO MX. 2021年11月8日閲覧。
  57. ^ 2014年4月スタート決定!HD(091ch)SD(092ch)による24時間マルチチャンネル編成をスタート、東京メトロポリタンテレビジョン、2014年2月6日
  58. ^ ハイブリッドキャストによる情報提供(4K 映像)&地上波4K放送(ハイブリッド型放送)の実証実験 実施報告、東京メトロポリタンテレビジョン、2015年3月2日
  59. ^ 電子番組表(EPG)表示を9月28日(月)から変更します TOKYO MX (PDF)
  60. ^ 小笠原ビジターセンター・大神山公園 Twitter - 2020年12月16日
  61. ^ 東京メトロポリタンテレビジョン親局送信所・無線局免許状 - 総務省
  62. ^ TOKYO MXテレビが新タワーの利用予約契約を締結、AV Watch、2008年12月4日
  63. ^ 放送用周波数使用計画の一部を変更する告示案に係る電波監理審議会への諮問及びその答申並びに意見募集の結果
  64. ^ 東京スカイツリーへの東京メトロポリタンテレビジョン株式会社所属放送局の無線設備の設置に向けた変更許可について総務省関東総合通信局、2011年1月28日
  65. ^ 平成二十一年東京都議会会議録第十四号 桜井浩之議員の一般質問に対する答弁より。
  66. ^ 石原知事、三木谷氏に“MX買収”持ちかけ日刊スポーツ、2011年5月26日[リンク切れ]
  67. ^ デジタル放送の公称エリアは、東京都心40キロメートル圏/1280万世帯であった。
  68. ^ 視聴ガイド
  69. ^ TOKYO MX NEWS(2014年2月14日のアーカイブ)
  70. ^ TOKYO MX番組表(2014年6月21日)
  71. ^ TOKYO MX NEWS
  72. ^ TOKYO MX、社員のTwitter発言を謝罪 AKBアニメに批判的コメント ITMediaニュース
  73. ^ TOKYO MX操縦の小型無人機ドローン紛失について
  74. ^ MXテレビ社員、強制わいせつ容疑で逮捕 読売オンライン 2016年10月10日 同年10月12日閲覧[リンク切れ]
  75. ^ 西部邁さんの自殺を手助けした疑い、知人の2人を逮捕 朝日新聞デジタル 2018年4月5日 同年4月6日閲覧
  76. ^ 「ニュース女子」放送継続か中止か 対応分かれる地方局”. 朝日新聞(2018年6月16日作成). 2020年1月19日閲覧。
  77. ^ MX番組、優勝のホストに「超高級スーパーカー」渡さず”. 朝日新聞(2020年1月17日作成). 2020年1月19日閲覧。
  78. ^ 有料投票のタレントオーディション番組で「不正操作」…視聴者がウェブ会社提訴”. 読売新聞 (2022年4月19日). 2022年4月20日閲覧。
  79. ^ 社説:MXテレビ 電波の公共性、自覚せよ”. 毎日新聞(2017年2月22日作成). 2020年1月19日閲覧。
  80. ^ 東京MX番組、タレントやスタッフへのギャラも未払いか…番組作りは制作会社に“丸投げ””. スポーツニッポン(2020年1月19日作成). 2020年1月19日閲覧。
  81. ^ ““優勝賞品未届け問題”でMXテレビのチェック体制に厳しい声…BPO審議入りか”. Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. (2020年1月20日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/01/20/kiji/20200120s00041000069000c.html 2020年1月20日閲覧。 
  82. ^ 元テレビ朝日プロデューサーが切り込む! TOKYO-MX「欲望の塊」騒動、テレビ局の責任”. 夕刊フジ(2020年1月24日作成). 2020年1月24日閲覧。
  83. ^ 北乃きい主演ドラマ「おじさんが私の恋を応援しています(脳内)」予告編など一挙解禁”. 映画ナタリー (2022年1月25日). 2022年3月5日閲覧。
  84. ^ ぐるり東京 江戸散歩【TOKYO MX 9ch】@gururi_edosanpoのツイート”. Twitter (2022年4月2日). 2022年4月3日閲覧。
  85. ^ 本仮屋ユイカ×平岡祐太『片恋グルメ日記2』5月23日より放送 「全身全霊を尽くしました」”. Real Sound (2022年3月30日). 2022年5月1日閲覧。
  86. ^ キングオブモルックのモルック大作戦‼【MX公式】@mxmolkkyのツイート”. Twitter (2022年7月7日). 2022年11月9日閲覧。
  87. ^ サバンナ高橋の、サウナの神さま【MX公式】@saunakamiのツイート”. Twitter (2022年7月14日). 2022年7月17日閲覧。
  88. ^ ドラマ「デブとラブと過ちと!」草川拓弥の頭にそっと手を置くかなでのビジュアル”. コミックナタリー (2022年10月17日). 2022年11月8日閲覧。
  89. ^ おじさんが私の恋を応援しています(脳内)《TOKYO MX》”. 日テレ無料TADA!. 2022年3月5日閲覧。
  90. ^ ぐるり東京 江戸散歩《TOKYO MX》”. 日テレ無料TADA!. 2022年4月3日閲覧。
  91. ^ 片恋グルメ日記2《TOKYO MX》”. 日テレ無料TADA!. 2022年5月25日閲覧。
  92. ^ キングオブモルックのGO!GO!モルック大作戦‼《TOKYO MX》”. 日テレ無料TADA!. 2022年11月10日閲覧。
  93. ^ サバンナ高橋の、サウナの神さま《TOKYO MX》”. 日テレ無料TADA!. 2022年7月17日閲覧。
  94. ^ デブとラブと過ちと!《TOKYO MX》”. 日テレ無料TADA!. 2022年11月8日閲覧。
  95. ^ 『山歩き安全マップ ステップアップ奥武蔵・秩父・奥秩父』(2014年9月、JTBパブリッシング)p. 107
  96. ^ a b c d e f g h i j 日本放送協会・社団法人日本民間放送連盟監修『全国テレビジョン・FM・ラジオ放送局一覧』1997年3月31日現在(1997年7月、NHKアイテック)(所蔵は国立国会図書館サーチで検索可能)2. テレビジョン放送局一覧 東京都(p.281)。
  97. ^ 前掲『全国テレビジョン・FM・ラジオ放送局一覧』1997年3月31日現在。2. テレビジョン放送局一覧 東京都(pp. 273 - 281)、6. FM放送局一覧(p. 997)。
  98. ^ アナログ放送中継局に対応するデジタル放送中継局一覧”. 総務省 (2009年9月30日). 2015年11月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年11月20日閲覧。



東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/06 21:18 UTC 版)

サンテレビジョン番組一覧」の記事における「東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)」の解説

がんばれ三都市サンテレビKBS京都制作協力同時ネットよしもとゴルフ倶楽部 大久保×鳥居×ブリトニー3P 韓流フォンデュ 美味しさ秘密 超×D Music+超×D Music+Z テリー伊藤のトラブルハンター EBiDAN (仮)TV みうらじゅん&安斎肇のゆるキャラに負けない! ワイルドスギちゃんが行く!グルメ!見聞録 MUSIC BUSTER-mini- バンステ! BanG Dream! STATION 月刊ブシロードTV with スタァライト & BanG Dream! キックボクシングKNOCKOUT! ミュージック・モア 5時に夢中!

※この「東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)」の解説は、「サンテレビジョン番組一覧」の解説の一部です。
「東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)」を含む「サンテレビジョン番組一覧」の記事については、「サンテレビジョン番組一覧」の概要を参照ください。


東京メトロポリタンテレビジョン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/04 03:10 UTC 版)

ニュース女子の沖縄リポート放送をめぐる騒動」の記事における「東京メトロポリタンテレビジョン」の解説

沖縄県米軍ヘリコプター着陸帯建設反対運動取り上げた1月放送の『ニュース女子に対して批判出てい問題で、東京メトロポリタンテレビジョンの放送番組審議会は再取材した番組放送求めており、同局2月27日検証番組制作発表をしていたがその後9月30日に、同局が約半年かけて独自に現地取材行い編集した報道特別番組沖縄からのメッセージ -基地ウチナンチュ想い-」を放送した特別番組では、「新し基地欲しいと誰も要求したわけではない」など複数声が紹介されたり、基地問題背景として沖縄戦米軍統治などの沖縄の歴史があると指摘、また基地存続について賛成派反対派双方への取材問題解決の困難さなどがリポートされた(『ニュース女子』は外部制作会社DHCシアターによる持ち込み番組であったが、本番組は東京メトロポリタンテレビジョンによる自社制作)。 この特別番組について砂川浩慶立教大学教授メディア論)は、「番組は『ニュース女子』で報じた内容否定している面も感じられ事実上の訂正放送」だったと言える。ただ、本来は東京メトロポリタンテレビジョンの幹部らが出演するなどして、報じた内容一つ一つ取り上げ番組望ましかった」と述べている。

※この「東京メトロポリタンテレビジョン」の解説は、「ニュース女子の沖縄リポート放送をめぐる騒動」の解説の一部です。
「東京メトロポリタンテレビジョン」を含む「ニュース女子の沖縄リポート放送をめぐる騒動」の記事については、「ニュース女子の沖縄リポート放送をめぐる騒動」の概要を参照ください。


東京メトロポリタンテレビジョン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/02 03:59 UTC 版)

宗宮修一」の記事における「東京メトロポリタンテレビジョン」の解説

東京NEWS 表 話 編 歴 ドリーム競馬DREAM競馬歴代出演者制作局KTV関西テレビ放送 THK東海テレビ放送 TNCテレビ西日本 進行役 KTV宮川一朗太 柳沼淳子 THK黒沢良 水島裕 山田雅人 TNC佐藤征一 沢木美佳子 藤城真木子TNC退職前後から、一時沢木並立高山梨香川﨑聡大谷真宏 アシスタント KTV斉藤絵里 田村美保 脇屋香名水野麗奈 THK稲葉寿美 藤原みえ 清水美紀 奥ゆり ご意見番 KTV杉本清 THK吉村功 TNC高橋源一郎(主に藤城組んだ解説 共通メイン大坪元雄 KTV門口博光 高橋賢司 鈴木由希子(以上競馬エイトTHK草野武志中日スポーツTNC松本晴夫米満浩生(競馬ブック播磨政勝 鈴木由希子 喜多村克利(競馬エイト特別リポーター細江純子 その他の担当アナウンサー KTV馬場鉄志 石巻ゆうすけ 大橋雄介 豊田康雄 岡安譲 吉原功兼 川島壮雄 THK植木圭一 宗宮修一 森脇淳 斉藤誠征 小田島卓生 加藤晃 TNC坂梨公俊 江坂透 主な歴代ゲスト岡部幸雄アドバイザー間寛平 蛍原徹 鈴木淑子 六車奈々 今井りか この項目は、アナウンサー関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者求めています(アナウンサーPJ)。

※この「東京メトロポリタンテレビジョン」の解説は、「宗宮修一」の解説の一部です。
「東京メトロポリタンテレビジョン」を含む「宗宮修一」の記事については、「宗宮修一」の概要を参照ください。


東京メトロポリタンテレビジョン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/13 10:40 UTC 版)

深夜アニメ一覧」の記事における「東京メトロポリタンテレビジョン」の解説

地獄少女 三鼎(MBS企画協力。ただしTOKYO MXでは夕刻帯放送)

※この「東京メトロポリタンテレビジョン」の解説は、「深夜アニメ一覧」の解説の一部です。
「東京メトロポリタンテレビジョン」を含む「深夜アニメ一覧」の記事については、「深夜アニメ一覧」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「東京メトロポリタンテレビジョン」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ



固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「東京メトロポリタンテレビジョン」の関連用語

東京メトロポリタンテレビジョンのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



東京メトロポリタンテレビジョンのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの東京メトロポリタンテレビジョン (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaのサンテレビジョン番組一覧 (改訂履歴)、ニュース女子の沖縄リポート放送をめぐる騒動 (改訂履歴)、宗宮修一 (改訂履歴)、深夜アニメ一覧 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。

©2022 GRAS Group, Inc.RSS