五所川原市とは? わかりやすく解説

ごしょがわら‐し〔ゴシヨがはら‐〕【五所川原市】

読み方:ごしょがわらし

五所川原


五所川原市

読み方:ゴショガワラシ(goshogawarashi)

所在 青森県

地名辞典では2006年8月時点の情報を掲載しています。

五所川原市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/10 09:10 UTC 版)

五所川原市(ごしょがわらし)は、日本東北地方最北部、津軽半島中南部に位置し、青森県西部に所在するである。旧市浦村域は飛地となっている。


注釈

  1. ^ 平成18年五所川原市議会第2回臨時会会議録 Archived 2015年9月23日, at the Wayback Machine.2005年(平成17年)10月から病気入院。職務復帰を目指すも7か月に亘る長期の職務離脱に伴い辞職。
  2. ^ 選挙:五所川原市長選 初の無投票、平山氏が3選果たす/青森 Archived 2015年9月3日, at Archive.is 旧市時代も含めて市制後初の無投票当選。
  3. ^ 2009年(平成21年)9月末まで本社と工場が設置されており、東芝の「HD-DVD」プレーヤードライブの生産を行っていた。なお、2010年(平成22年)10月以降は本社を八戸に移し、五所川原事業所として主としてコールセンター業務を担当している。東芝メディア機器_所在地
  4. ^ ただし、半数の便は藤崎町内には停車しない。

出典

  1. ^ a b 十三湊遺跡 - 文化遺産オンライン文化庁
  2. ^ a b c 石山晃子. “十三湊の「みなと文化」 (PDF)”. 港別みなと文化アーカイブス [1](公式ウェブサイト). 一般財団法人 みなと総合研究財団 [2](WAVE). 2018年6月10日閲覧。
  3. ^ a b c 十三湊遺跡”. 講談社『国指定史跡ガイド』、小学館『デジタル大辞泉. コトバンク. 2018年6月10日閲覧。
  4. ^ 夷島”. 平凡社世界大百科事典. コトバンク. 2018年6月10日閲覧。
  5. ^ 石山晃子. “野辺地湊(野辺地港・野辺地漁港)の「みなと文化」 (PDF)”. 港別みなと文化アーカイブス [3](公式ウェブサイト). 一般財団法人 みなと総合研究財団 [4]. 2018年6月10日閲覧。
  6. ^ 野辺地湊”. 平凡社『世界大百科事典』. コトバンク. 2018年6月10日閲覧。
  7. ^ 油川城と大浜”. あおもり 今・昔(公式ウェブサイト). 青森市 (1999年3月15日). 2018年6月10日閲覧。
  8. ^ a b 五所川原市役所 管財課新庁舎建設準備室. “五所川原市新庁舎建設基本計画”. 公式ウェブサイト. 五所川原市. 2018年6月9日閲覧。
  9. ^ a b 五所川原市役所 管財課新庁舎建設準備室 (2018年3月). “平成30年3月20日新庁舎が完成しました”. 公式ウェブサイト. 五所川原市. 2018年6月9日閲覧。
  10. ^ 竹浪正静『鶴田町史』津軽書房、1985年刊、p.842
  11. ^ 五所川原市 工業団地の概要
  12. ^ 十三漁業協同組合
  13. ^ 金木町玉鹿石
  14. ^ 飯詰八幡宮本殿(県重宝)
  15. ^ 十三湊遺跡
  16. ^ 十三湊遺跡(五所川原市公式サイト)
  17. ^ 旧平山家住宅
  18. ^ 五所川原須恵器窯跡
  19. ^ 歴史民俗資料館 Archived 2009年3月31日, at the Wayback Machine.
  20. ^ 金木歴史民俗資料館 Archived 2009年3月31日, at the Wayback Machine.
  21. ^ 市浦歴史民俗資料館 Archived 2009年3月31日, at the Wayback Machine.
  22. ^ 旧津島家住宅


「五所川原市」の続きの解説一覧

五所川原市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/13 08:12 UTC 版)

亀屋みなみチェーン」の記事における「五所川原市」の解説

いぬい店 - 五所川原市小曲1984年昭和59年12月開店店舗面積約496m2。 松島店 → K・バリュー松島店 - 五所川原市吹畑1984年昭和59年11月開店店舗面積約496m2 → 約992m2。 松島衣料館 - 五所川原市一ツ谷1987年昭和62年12月開店店舗面積約498m2。

※この「五所川原市」の解説は、「亀屋みなみチェーン」の解説の一部です。
「五所川原市」を含む「亀屋みなみチェーン」の記事については、「亀屋みなみチェーン」の概要を参照ください。


五所川原市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/15 23:51 UTC 版)

青森県小学校の廃校一覧」の記事における「五所川原市」の解説

五所市立飯詰小学校興隆分校1960年12月五所川原市立松島小学校〈旧〉(1961年統合により五所川原市立松島小学校〈新〉へ) 五所川原市立金小学校同上) 五所川原市立水野尾小学校同上) 五所川原市立高野小学校1969年前田野目小と統合し東小へ) 五所川原市立前田野小学校1969年高野小と統合し東小へ) 五所川原市立田川小学校1989年五所川原市立五所川原小学校統合) 五所川原市立野里小学校1993年松野木小と統合し長橋小へ) 五所川原市立松野木小学校1993年野里小と統合し長橋小へ) 五所川原市立七ツ館小学校2001年五所川原市立栄小学校一部泉小と統合し五所川原市立三輪小学校へ) 五所川原市立梅泉小学校2001年栄小の一部七ツ館小と統合し三輪小へ) 五所川原市立鶴ヶ岡小学校2004年藻川小と統合し五所川原市立三好小学校2代目〉へ) 五所川原市立藻川小学校2004年ヶ岡小と統合し三好小〈2代目〉へ) 五所川原市立長小学校2010年統合により五所川原市立東峰小学校へ) 五所川原市立羽野木沢小学校同上) 五所川原市立東小学校同上) 五所川原市立沖飯詰小学校2012年統合により五所川原市立いずみ小学校へ) 五所川原市立一野坪小学校同上) 五所川原市立毘沙門小学校同上) 五所川原市立飯詰小学校同上) 五所川原市立嘉瀬小学校2015年五所川原市立金木小学校統合) 五所川原市立喜良市小学校同上三好村三好小学校初代〉(1951年ヶ岡小と藻川小へ分割木造町立川小学校小曲分校1958年)※木造町つがる市となったが、小曲地区1958年に五所川原市へ編入したため。 金木町立金小学校〈旧〉(1980年統合より金木小〈新〉へ) 金木町立金小学校大東ヶ丘分校同上金木町蒔田小学校同上金木町立川小学校2005年金木小へ統合市浦村相内小学校桂川分校 市浦村相内小学校2001年統合により五所川原市立市浦小学校当時市浦村立〉へ) 市浦村十三小学校同上市浦村立脇小学校同上市浦村太田小学校同上

※この「五所川原市」の解説は、「青森県小学校の廃校一覧」の解説の一部です。
「五所川原市」を含む「青森県小学校の廃校一覧」の記事については、「青森県小学校の廃校一覧」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「五所川原市」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

「五所川原市」の例文・使い方・用例・文例

  • 五所川原市という市
Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。



固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

五所川原市のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



五所川原市のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの五所川原市 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaの亀屋みなみチェーン (改訂履歴)、青森県小学校の廃校一覧 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2022 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2022 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2022 GRAS Group, Inc.RSS