古森義久とは?

古森義久

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/12/25 18:16 UTC 版)

古森 義久(こもり よしひさ、1941年昭和16年〉3月11日 - )は、日本のジャーナリスト麗澤大学特別教授。産経新聞ワシントン駐在編集特別委員兼論説委員。国際問題評論家国際教養大学客員教授ジョージタウン大学「ワシントン柔道クラブ」で指導経験がある柔道[1]




  1. ^ ステージ風発 日本の対外発信と柔道
  2. ^ 『ベトナム報道1300日―ある社会の終焉』 講談社#1985年4月発売 ISBN 4061834991 [要ページ番号]
  3. ^ 『ベトナムの記憶―戦争と革命とそして人間』PHP研究所 1995年7月 ISBN 4569547842 [要ページ番号]
  4. ^ 『国際報道の現場から』中公新書 1984年1月 ISBN 4121007301 [要ページ番号]
  5. ^ サイゴン陥落34年 ベトナム逃れた“300万人の敗者”祖国への思い [リンク切れ]
  6. ^ 公式ホームページ
  7. ^ 逆に中華民国を承認する場合は中華人民共和国を否定させる「一つの中国」論に基づく。中国は中華民国を、中国の一地方「台湾省」扱いにしている
  8. ^ 『中国「反日」の虚妄』PHP研究所2005年6月 ISBN 4569644082 [要ページ番号]
  9. ^ 『日本の問題点』[要ページ番号]
  10. ^ 『アメリカはどれほど酷い国か』 PHP研究所 2009年5月 ISBN 4569707386 [要ページ番号]
  11. ^ 『終わらない対中援助』PHP研究所 2009年1月 ISBN 4569702678 [要ページ番号]
  12. ^ 秦郁彦『歪められる日本現代史』PHP研究所 2006年01月 ISBN 4569646166 59ページ
  13. ^ 平沢勝栄『「国会」の舞台裏―テレビだけでは言いつくせない!』 PHP研究所 2006年04月 ISBN 4569648886 143ページ
  14. ^ 黄文雄『中国・韓国 反日歴史教育の暴走』海竜社 2005年08月 ISBN 4759308830 7ページ
  15. ^ 『本日の雑談(5)』飛鳥新社 2005年3月 ISBN 4870316595 192ページ
  16. ^ 米国大統領選でイラク情勢好転が民主党を守勢に――共和党マケイン候補の攻勢ステージ風発,2008年2月23日 Archived 2013年5月12日, at the Wayback Machine.
  17. ^ 古森義久「ハリケーン被災であらわになった米国の人種問題 〜なぜ、特定の人種だけが略奪するのか〜」Page 2 Archived 2006年2月17日, at the Wayback Machine.(日経BP社「SAFETY JAPAN Archived 2006年10月11日, at the Wayback Machine.」コラム「“外交弱小国”日本の安全保障を考える〜ワシントンからの報告〜 Archived 2006年11月4日, at the Wayback Machine.」第6回)
  18. ^ Who are the real looters? Published Sep 5, 2005 11:18 PM - "Workers World" LeiLani Dowell ただし、黒人に対しては"looting"(略奪)、白人に対しては"finding"(発見)と用語を使い分け、ことさらに黒人を悪く報じている。
  19. ^ Masaru Tamamoto「How Japan Imagines China and Sees Itself」(PDF形式)
  20. ^ 記事該当部分
  21. ^ 日本国際問題研究所の回答
  22. ^ JIIA Commentary Archive(JIIAが公開中止した論文をDaniel SturgeonがGoogle Cacheを用いて蒐集したもの)
  23. ^ スティーブン クレモンスThe Rise of Japan's Thought Police
  24. ^ I Don't Back Extremists
  25. ^ 投稿文への本紙・古森記者反論 ワシントン・ポストが掲載
  26. ^ "From Mere Guile to Demagoguery"
  27. ^ ワシントン・ポスト投稿文に反論する
  28. ^ 古森義久『個人誹謗の「フリー百科事典」』(ブログ「ステージ風発」)
  29. ^ 古森義久「中国の衛星破壊で米国は大ショック」Page 2(日経BP社「SAFETY JAPAN」コラム 第41回)
  30. ^ 「慰安婦」追及のホンダ議員 中国系の献金突出産経新聞2007年3月15日付国際面
  31. ^ 【緯度経度】対米不信招く慰安婦問題産経新聞2007年3月31日付国際面
  32. ^ 【緯度経度】「北」には触れぬ“反核運動”2002年12月29日 産経新聞 東京朝刊 国際面
  33. ^ 北朝鮮の核兵器開発に対する抗議文(2002.10.22)[リンク切れ]
  34. ^ 広島市 核実験への抗議文
  35. ^ 核保有国等への要請文・抗議文
  36. ^ a b c “【緯度経度】ワシントン・古森義久 米国での原爆投下論議”. 産経新聞. (2007年7月28日) 原爆投下は戦争を終わらせるために必要だったのか(ステージ風発 2007年8月8日)
  37. ^ 朝日新聞が核武装議論を堂々と展開!被爆も「頭の体操」か「ステージ風発」


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