対共産圏輸出統制委員会とは?

Weblio 辞書 > ビジネス > 軍縮不拡散外交用語 > 対共産圏輸出統制委員会の意味・解説 

ココム(対共産圏輸出統制委員会、Coordinating Committee for Multilateral StrategicExport Controls : COCOM)


対共産圏輸出統制委員会

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/09/30 15:14 UTC 版)

対共産圏輸出統制委員会(たいきょうさんけんゆしゅつとうせいいいんかい、英語: Coordinating Committee for Multilateral Export Controls; COCOM(ココム))は、冷戦期に資本主義諸国を中心に構成された、共産主義諸国への軍事技術・戦略物資の輸出規制(或いは禁輸)のための委員会。本部はフランスパリ




「対共産圏輸出統制委員会」の続きの解説一覧


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「対共産圏輸出統制委員会」の関連用語

対共産圏輸出統制委員会のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



対共産圏輸出統制委員会のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
外務省外務省
Copyright©: 2019 Ministry of Foreign Affairs of Japan
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの対共産圏輸出統制委員会 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2019 Weblio RSS