パスとは? わかりやすく解説

パス【Octavio Paz】


パス【PAS】


パス【pass】

読み方:ぱす

[名](スル)

通過すること。特に、試験審査などに合格すること。「試験に—する」

通行許可証出入国許可証無料入場券乗車券など。「顔—」

サッカー・バスケットボールなどの球技で、ボール味方に渡すこと。送球。「前衛に—する」「チェスト—」

トランプ遊びで、自分の番飛ばして次へ回すこと。転じて一般に自分の順番回避すること。

フェンシングで、突きのこと。


パス【path】

読み方:ぱす

コンピューターの記憶装置における、ファイルフォルダ所在を表す文字列。


パス

カリパス」の略。


パス Calipers

  径を測定する為に用いる物で,パイプ外径測るものを外パス(アウトサイドキャリパー),内径測るものを内パス(穴パス,インサイドキャリパー)という。
パス
分野 櫓下工具
同義語 キャリパー
関連用語  
類似語 コンパス, デバイダー, 内径パス, 外径パス, 内パス, 外パス, 穴パス
略語
パス
パス  
パス

PAS

分子式C7H7NO3
その他の名称パセム、パマシル、パラサル、パス【酸】、パスノジア、パソラック、パラ-パス、パラサリシル、パラサリンドン、サニピロール-4、p-アミノサリチル酸、PAS、Pasem、Pamacyl、Parasal、Pasolac、Rezipas、Para-Pas、Pasnodia、Parasalicil、Sanipirol-4、Parasalindon、p-Aminosalicylic acid、4-Amino-2-hydroxybenzoic acid、レジパス、4-Aminosalicylic acid、アパシル、パラアミノサリチル酸、パスムド、パサラ、デアパシル、アパス、Deapasil、Apas、Paramycin、Pasalac、PASK、Propasa、Apacil、Para-aminosalicylic acidパサ、エンテパス、Pasmed、Pasara、パラマイシン、プロパサ、パサロン、オサシル、ガブロパス、Entepas、Pasa、Gabbropas、Pasalon、Osacyl、P-アミノサリチル酸、2-Hydroxy-4-aminobenzoic acid、Pas【acid
体系名:4-アミノ-2-ヒドロキシベンゼンカルボン酸、2-ヒドロキシ-4-アミノ安息香酸4-アミノサリチル酸、4-アミノ-2-ヒドロキシ安息香酸


パス

名前 PassPazḤphagsPath

パス

読み方:ぱす

  1. 借ること。

分類 ルンペン大阪


パス〔英〕(Pass)

読み方:ぱす

  1. 無料乗車券定期乗車券。⑵及第合格等の意。
隠語大辞典は、明治以降の隠語解説文献や辞典、関係記事などをオリジナルのまま収録しているため、不適切な項目が含れていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

パス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/26 09:36 UTC 版)

ナビゲーションに移動 検索に移動

パス

一般名称

pass

path

その他

固有名称

脚注



「パス」の例文・使い方・用例・文例




パスと同じ種類の言葉


品詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

パスのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



パスのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
IT用語辞典バイナリIT用語辞典バイナリ
Copyright © 2005-2022 Weblio 辞書 IT用語辞典バイナリさくいん。 この記事は、IT用語辞典バイナリPathの記事を利用しております。
石油技術協会石油技術協会
Copyright © 2022, 石油技術協会 作井技術委員会 作井マニュアル分科会
独立行政法人科学技術振興機構独立行政法人科学技術振興機構
All Rights Reserved, Copyright © Japan Science and Technology Agency
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
皓星社皓星社
Copyright (C) 2022 株式会社皓星社 All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのパス (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2022 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2022 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2022 GRAS Group, Inc.RSS