清原和博とは?

清原和博

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/10/15 08:03 UTC 版)

清原 和博(きよはら かずひろ、1967年8月18日 - )は、日本の元プロ野球選手内野手、右投右打)、野球評論家タレント大阪府岸和田市出身。 甲子園通算最多本塁打数記録保持者(13本)。打率(.304)本塁打(31本)打点(78点)塁打(236)の高卒新人記録保持者。NPBサヨナラ安打(20本)、サヨナラ本塁打(12本)、被死球(196回)オールスター戦通算打点(36点)、オールスター戦MVP(7回)の最多記録保持者。プロ入りから21年連続二桁本塁打、13年連続20本塁打以上の日本記録保持者。




注釈

  1. ^ 後に、当時・広陵高校の捕手である中村奨成が2017年の夏の大会で6本を打ってこの記録を塗り替えている。
  2. ^ 同大会では藤井進宇部商)が先に4本打っていた[9][10][11]
  3. ^ ただし、セ・リーグであれば阪神の他にも、自分を指名してくれた中日ドラゴンズでもよかったと、自著「反骨心」で語っている。
  4. ^ 一位だけではなく、どの順位にも清原はいないなど、巨人が清原を獲得する気は全くなかった。[要検証]
  5. ^ 清原自身も著書で、当時の巨人が投手整備が急務だったこと、巨人側が確実に1位指名をすると確約していたわけではなかったことを認めている。しかし、その当時の自分は若く、その事実を認めることができなかったと述懐している。
  6. ^ 清原自身も、この時期を「自分の黄金期」と自身の著書『男道』で振り返っている。
  7. ^ 日本人選手で1シーズン150三振を記録した選手がいるのは初であり、2004年に岩村明憲が更新するまで日本人最多記録保持者であった。清原のシーズン152三振は2019年現在も巨人の球団記録である
  8. ^ 「反骨心」でも触れられているが、一茂の名前は伏せられていた。
  9. ^ 直球勝負にこだわっていたのはこの時だけではなく、2014年7月31日発売の雑誌「Sports Graphic Number」858号では、スライダーで三振した時に相手投手が直球を投げなかったため卑怯だと発言したことがあると桑田が証言している。また、オリックス時代にも紅白戦で金子千尋がイチローに対して変化球を投げた時には、金子に対して直球で勝負しろと叱責したことがある[44]
  10. ^ ただし、自著「反骨心」では2004年の時点で戦力外通告されることを前もって知らされていたとのこと。
  11. ^ 「死にたいくらいに憧れた 花の都大東京」の一節を、自分が子供の頃から巨人軍に憧れていた事に重ね合わせたもの。
  12. ^ 名球会からの除名には至らなかった[102]
  13. ^ 現役引退した翌2009年度より制定された表彰。歴代最多サヨナラ安打・本塁打の記録保持者としての功績を讃えての記念表彰となった。

出典

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