藤井聡太とは? わかりやすく解説

藤井聡太

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/11/26 09:37 UTC 版)

藤井 聡太(ふじい そうた、2002年平成14年〉7月19日 - )は、将棋棋士杉本昌隆八段門下。棋士番号は307。愛知県瀬戸市出身。


注釈

  1. ^ 多くの棋士は小学生将棋名人戦で活躍した経歴を持つが、藤井は異なる[19]。理由は小学4年生の夏に奨励会に入り、アマチュアの大会に出場できなくなったためである[19]
  2. ^ それまでの最年少三段は、佐々木勇気が2008年に記録した13歳8か月[21][22]
  3. ^ 藤井の第59回奨励会三段リーグ戦における最終成績は、13勝5敗・1位[1]
  4. ^ 全員が初参加の第1回三段リーグで四段昇段した、中川大輔先崎学を除く。
  5. ^ 加藤一二三の保持する最年少五段昇段記録(15歳3か月)の更新はならなかった[34]
  6. ^ 最年少で名人に勝利した記録を更新した(15歳5か月)[37]
  7. ^ それまでの記録は以下の通り。(1)一般棋戦最年少優勝記録は、加藤一二三が1955年(昭和30年)に六、五、四段戦優勝で記録した15歳10か月[38]。(2)全棋士参加棋戦最年少優勝記録は、羽生善治が1987年(昭和62年)に天王戦優勝で記録した17歳2か月[41][42]。(3)最年少六段記録は、加藤一二三が1956年(昭和31年)に記録した16歳3か月[38]
  8. ^ 出口若武は三段で2018年度の第49期新人王戦で準優勝し[53]、同年度後期の第64回奨励会三段リーグ戦で1位となって2019年4月1日付で四段[54]
  9. ^ 藤井は新人王の最年少記録を更新した(16歳2か月)[58]。新人王のそれまでの最年少記録は、森内俊之が1987年に記録した17歳0か月であった[58]
  10. ^ 藤井は2018年5月に七段に昇段しているため、新人王戦に出場できるのは、第49期が最後であった[59]
  11. ^ 一般棋戦連覇のそれまでの最年少記録は、羽生善治が1987年度 - 88年度に天王戦で記録した18歳2か月であった[63]
  12. ^ 将棋日本シリーズ・JTプロ公式戦への出場棋士は計12名で、(1)前年優勝者 (2)2月22日時点のタイトルホルダー (3)前年度賞金ランキング上位者 の順に選出される[66]
  13. ^ 七段昇段のそれまでの最年少記録は、加藤一二三が1957年4月に記録した[69]17歳3か月であった[68]
  14. ^ a b それまでのタイトル挑戦の最年少記録は、1989年に屋敷伸之棋聖戦で記録した17歳10か月24日[89]
  15. ^ a b それまでのタイトル獲得の最年少記録は、1989年に屋敷伸之棋聖戦で記録した18歳6か月[92]
  16. ^ 最多勝利賞(44勝)、勝率一位賞(.846)、升田幸三賞特別賞(棋聖戦第2局の△3一銀により)、名局賞(棋聖戦第1局)、名局賞特別賞(竜王戦2組ランキング戦準決勝の▲4一銀により)も受賞した
  17. ^ それまでの王位獲得最年少記録は、郷田真隆が1992年9月に記録した21歳6か月
  18. ^ a b それまでのタイトル二冠保持の最年少記録は、1992年に羽生善治が記録した21歳11か月(王座・棋王)[98]
  19. ^ 八段昇段のそれまでの最年少記録は、加藤一二三が1958年4月に記録した18歳3か月[98]
  20. ^ 過去の4例は1-5期の佐藤康光、8-12期の鈴木大介、15-19期の橋本崇載、21-25期の佐藤天彦
  21. ^ 藤井以外では、渡辺明が第77期B級1組で12勝0敗、第78期A級で9勝0敗の2期連続全勝を達成している。
  22. ^ それまでのタイトル防衛の最年少記録は、1990年に屋敷伸之が記録した19歳0か月
  23. ^ 九段昇段のそれまでの最年少記録は、渡辺明が2005年11月に記録した21歳7か月
  24. ^ それまでの最年少三冠の記録は、羽生善治が1993年1月に記録した22歳3か月(竜王・王座・棋王)
  25. ^ それまでの最年少四冠の記録は、羽生善治が1993年7月に記録した22歳9か月(竜王・王座・棋王・棋聖)
  26. ^ 共に別格とされる「竜王」と「名人」を保持する者が別におり、保持タイトル数に差がある場合は保持タイトルが多い方が序列1位になるが、名人である「渡辺明名人(棋王・王将)=三冠」を保持タイトル数で上回る事を理由に「藤井聡太竜王(王位・叡王・棋聖)=四冠」が10代で序列1位となった[117]
  27. ^ これまで竜王番勝負を4勝0敗で奪取した挑戦者のいずれもがランキング戦か挑戦者決定三番勝負で1敗以上を喫しながら番勝負まで進出していた
  28. ^ それまでの王将の最年少記録は、1986年3月に中村修が記録した23歳7か月
  29. ^ それまでの最年少五冠の記録は、羽生善治が1993年8月に記録した22歳10か月(竜王・王位・王座・棋王・棋聖)
  30. ^ 東日本大震災の影響を考慮し、2011年の詰将棋解答選手権チャンピオン戦は、東京と大阪で個別に開催された。
  31. ^ 全日本詰将棋連盟が制定し、詰将棋の普及・発展に貢献された者に贈られる。
  32. ^ 看寿賞は、『詰将棋パラダイス』誌上で候補作と発表されるだけで、大変な名誉である[199]文壇における芥川賞直木賞と同様。
  33. ^ 将棋ソフトが互角に近いと評価した局面を集めたもの[203]
  34. ^ 2020年に開催された世界コンピュータ将棋オンライン大会では「水匠」が優勝した。
  35. ^ 前述の通り、2020年にはCPUの性能が重要なNNUE系の将棋ソフトである「水匠」[206]を利用していると話している[207][208]
  36. ^ ただし、深浦の弁と異なり、実際には藤井の雁木での勝率は高かった。
  37. ^ 産経新聞[22]朝日新聞[23]が、いずれも藤井の三段昇段を2015年10月18日付と報じており、かつ、日本将棋連盟公式サイトの2016年3月29日付の記事において「藤井聡太 奨励会三段」と表記されている[291]ことによる。日本将棋連盟の藤井のプロフィールの「2016年4月 - 三段」[292]は三段リーグの参加時期を示している。
  38. ^ 九段昇段のそれまでの最年少記録は、渡辺明が2005年11月に記録した21歳7か月
  39. ^ 第2回まで個人戦。第3回より団体戦
  40. ^ 名局賞特別賞は第11回朝日杯将棋オープン戦本戦決勝(対広瀬章人)に対するもの[294]
  41. ^ 勝率1位賞(.849)は、歴代1位の中原誠(.855、1967年度)・同2位の中村太地(.851、2011年度)に次ぐ歴代3位の記録[296]。2年連続での勝率8割超は中原と藤井の2名のみ[297]。升田幸三賞は、2018年6月5日の第31期竜王戦5組ランキング戦(対・石田直裕)の終盤に指して「AIを超えた『神の一手』」と評された「△7七同飛成」に対するもの[298]
  42. ^ 複数回と2年連続での達成も藤井、羽生善治、中原誠の3名のみである[302]
  43. ^ 3月24日に行われた第61期王位戦挑戦者決定リーグ白組で稲葉陽に勝ち、史上初の3年連続勝率8割以上を達成した[302][注釈 42]。同時に年度最多勝を確定させ[302]、3年連続の勝率1位も確定させた[303]。名局賞特別賞は、第69期王将戦挑戦者決定リーグ・対広瀬戦に対するもの[301]
  44. ^ 名局賞は棋聖戦五番勝負第1局(対渡辺明)、名局賞特別賞は第34期竜王戦ランキング戦2組の対松尾歩戦に対するもの[304]
  45. ^ 名局賞は第34期竜王戦第4局(対豊島将之)に対して[263]
  46. ^ それまでの棋聖タイトルの最年少記録は、屋敷伸之が1990年8月に記録した18歳6か月
  47. ^ それまでの王位タイトルの最年少記録は、郷田真隆が1992年9月に記録した21歳5か月
  48. ^ それまでの叡王タイトルの最年少記録は、高見泰地が2018年5月に記録した24歳10か月
  49. ^ それまでの王将タイトルの最年少記録は、中村修が1986年3月に記録した23歳4か月
  50. ^ それまでのタイトル防衛の最年少記録は、1990年に屋敷伸之が記録した19歳0か月
  51. ^ それまでの棋聖の防衛の最年少記録は、1990年に屋敷伸之が記録した19歳0か月
  52. ^ それまでの王位タイトルの最年少防衛は、羽生善治が1994年9月に記録した23歳11か月
  53. ^ それまでの叡王タイトルの防衛者は、無し
  54. ^ それまでのタイトル三冠保持の最年少記録は、羽生善治が1994年9月に記録した23歳11か月
  55. ^ それまでのタイトル四冠保持の最年少記録は、羽生善治が1993年7月に記録した22歳9か月
  56. ^ それまでのタイトル五冠保持の最年少記録は、羽生善治が1993年8月に記録した22歳10か月
  57. ^ それまでの一般棋戦優勝の最年少記録は、加藤一二三が1955年に六・五・四段戦に記録した15歳10か月[38]
  58. ^ それまでの全棋士参加棋戦優勝の最年少記録は、羽生善治が1987年に天王戦に記録した17歳2か月[41]
  59. ^ それまでの朝日杯将棋オープン戦の最年少記録は、八代弥が2017年に記録した22歳11か月[38]
  60. ^ それまでの新人王戦の最年少記録は、森内俊之が1987年に記録した17歳0か月[58]
  61. ^ それまでの銀河戦の最年少記録は、渡辺明が2005年に記録した21歳4か月[107]
  62. ^ それまでの将棋日本シリーズの最年少記録は、羽生善治が1991年に記録した21歳2か月
  63. ^ 小学3年時にこども大会東海地区低学年の部で優勝を経験しており(#研修会を参照)、こども大会優勝経験者としても初の優勝者となった。
  64. ^ 中学生棋士の中での通算50勝のそれまでの最年少記録は、羽生善治が1987年4月に記録した16歳6か月であった[309]
  65. ^ 通算100局のそれまでの最年少記録は、羽生善治が記録した17歳0か月であった[310]。藤井のこの時点での勝敗数(85勝15敗)と勝率(0.850)は、中原誠十六世名人と並ぶ歴代1位タイ記録[310]
  66. ^ 12月12日、第27期銀河戦阿部健治郎に勝ち、永世称号獲得者・中学生棋士の中での通算100勝の最年少記録を、最速・最高勝率で更新した(16歳4か月)[311][312]
  67. ^ 永世称号獲得者・中学生棋士の中での通算100勝のそれまでの最年少記録は、羽生善治が1988年4月に記録した17歳6か月であった[312]
  68. ^ 藤井はプロデビューから2年2か月で通算100勝を達成した。永世称号獲得者・中学生棋士の中での通算100勝のそれまでの最速記録は、羽生善治が1988年4月に記録した2年3か月であった[312]
  69. ^ 藤井は100勝18敗で通算100勝を達成した。永世称号獲得者・中学生棋士の中での通算100勝のそれまでの歴代最高勝率は、中原誠が1968年7月に記録した100勝21敗であった[312]
  70. ^ 11月20日、王将戦挑戦者決定リーグの最終戦に勝利し、史上最年少(18歳4か月1日)で通算200勝(240戦目)を達成した[313]。四段到達から200勝までの期間は4年1カ月19日であった[313]
  71. ^ 藤井の次に木村義雄が唯一のタイトル戦であった名人戦で第1期から第5期まで連覇している(ただし第二次世界大戦の影響により第4期は規定が変更され挑戦者が現れず、第5期は挑戦者決定戦自体が中断されており、どちらも不戦勝での記録である)。また、木村と藤井以外では初登場から2連続でタイトル戦を制した棋士が塚田正夫、谷川浩司、藤井猛の3人いるのみとなっている[315]
  72. ^ 段位は対局当時。
  73. ^ それまでのプロデビューからの連勝記録は、松本佳介近藤正和の10連勝[28]
  74. ^ 横山大樹アマは、第53回(2016年)赤旗名人として出場。第46回(2017年)支部名人、第40期(2017年)朝日アマチュア将棋名人。
  75. ^ 千日手局は指し直しとなり、一局として数えない。
  76. ^ それまでの3位タイ記録(22連勝)保持者は羽生善治塚田泰明山崎隆之の3名[3]
  77. ^ それまでの2位記録(24連勝)保持者は丸山忠久[3]
  78. ^ 藤岡隼太アマは、第73回(2017年)学生名人。
  79. ^ それまでの1位記録(28連勝)保持者は神谷広志[3]
  80. ^ 肩書き形式の遍歴について。旧肩書き形式での最後の記事新肩書き形式での最初の記事

出典

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藤井聡太

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/30 08:34 UTC 版)

棋風」の記事における「藤井聡太」の解説

居飛車党矢倉角換わりを得意としていたが、2021年以降それまで指さなかった相掛かり増えている。終盤における収束力は、デビュー当初から定評がある

※この「藤井聡太」の解説は、「棋風」の解説の一部です。
「藤井聡太」を含む「棋風」の記事については、「棋風」の概要を参照ください。


藤井聡太(2002-)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/31 10:03 UTC 版)

棋士 (将棋)」の記事における「藤井聡太(2002-)」の解説

史上最年少14歳2か月)で四段昇段プロ入り)を果たすと、そのまま無敗公式戦最多連勝記録29連勝)を樹立最年少棋士参加棋戦優勝タイトル獲得10代九段史上4人目の五冠を10代達成など多くの最年少記録更新

※この「藤井聡太(2002-)」の解説は、「棋士 (将棋)」の解説の一部です。
「藤井聡太(2002-)」を含む「棋士 (将棋)」の記事については、「棋士 (将棋)」の概要を参照ください。

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