詰将棋とは?

Weblio 辞書 > 同じ種類の言葉 > 文化 > 娯楽 > 将棋 > 詰将棋の意味・解説 

つめ しょうぎ -しやうぎ [3] 【詰(め)将棋】

与えられた譜面と駒を用いて王手連続王将詰めること。また、その将棋

詰将棋

作者横溝正史

収載図書黒猫傑作選―甦る推理雑誌 2
出版社光文社
刊行年月2002.11
シリーズ名光文社文庫


詰将棋

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/02/07 20:50 UTC 版)

詰将棋(つめしょうぎ)とは、将棋のルールを用いたパズル詰め将棋と表記されることもある。




  1. ^ 答えは▲5二馬△同銀左▲4二銀打または▲5二馬△同銀右▲6二銀打まで3手詰
  2. ^ ただし、玉将を用いるのは慣例的なものであり、棋士によっては清野静男や熊谷達人のように王将を用いた者もいる。
  3. ^ 将棋世界』2008年4月号176ページ「棋界のトリビア」に、偶数手(44手)の詰将棋があったことが紹介されている。これは曲詰を作る際にやむを得ず、王手がかかった状態の初形とし、後手(玉方)から指し始める形としたためである。また、フェアリー詰将棋においては、ばか自殺詰(協力自殺詰)などの分野において、偶数手の作品が普通に見られる。
  4. ^ 看寿賞の歴史昭和63年度の節を参照。
  5. ^ 実際の例としては、Wikipediaに投稿された例題が候補になったことがある。
  6. ^ 看寿賞のページ
  7. ^ 看寿賞
  8. ^ 塚田賞作品の魅力(1)(近代将棋昭和52年7月号)①
  9. ^ 塚田賞作品の魅力(1)(近代将棋昭和52年7月号)②
  10. ^ 塚田賞作品の魅力(2)(近代将棋昭和52年8月号)①
  11. ^ 塚田賞作品の魅力(2)(近代将棋昭和52年8月号)②
  12. ^ 塚田賞作品の魅力(3)(近代将棋昭和52年9月号)①
  13. ^ 塚田賞作品の魅力(3)(近代将棋昭和52年9月号)②
  14. ^ 塚田賞作品の魅力(4)(近代将棋昭和52年10月号)①
  15. ^ 塚田賞作品の魅力(4)(近代将棋昭和52年10月号)②
  16. ^ 塚田賞作品の魅力(5)(近代将棋昭和52年11月号)①
  17. ^ 塚田賞作品の魅力(5)(近代将棋昭和52年11月号)②
  18. ^ 塚田賞作品の魅力(6)(近代将棋昭和52年12月号)①
  19. ^ 塚田賞作品の魅力(6)(近代将棋昭和52年12月号)②
  20. ^ 塚田賞作品の魅力(7)(近代将棋昭和53年1月号)①
  21. ^ 塚田賞作品の魅力(7)(近代将棋昭和53年1月号)②
  22. ^ 塚田賞作品の魅力(8)(近代将棋昭和53年2月号)
  23. ^ 塚田賞作品の魅力(9)(近代将棋昭和53年3月号)①
  24. ^ 塚田賞作品の魅力(9)(近代将棋昭和53年3月号)②
  25. ^ 塚田賞作品の魅力(10)(近代将棋昭和53年4月号)①
  26. ^ 塚田賞作品の魅力(10)(近代将棋昭和53年4月号)②
  27. ^ 塚田賞作品の魅力(11)(近代将棋昭和53年5月号)①
  28. ^ 塚田賞作品の魅力(11)(近代将棋昭和53年5月号)②
  29. ^ 塚田賞作品の魅力(12)(近代将棋昭和53年6月号)①
  30. ^ 塚田賞作品の魅力(12)(近代将棋昭和53年6月号)②
  31. ^ 塚田賞作品の魅力(13)(近代将棋昭和53年7月号)①
  32. ^ 塚田賞作品の魅力(13)(近代将棋昭和53年7月号)②
  33. ^ 塚田賞作品の魅力(14)(近代将棋昭和53年8月号)①
  34. ^ 塚田賞作品の魅力(14)(近代将棋昭和53年8月号)②
  35. ^ 塚田賞作品の魅力(15)(近代将棋昭和53年9月号)①
  36. ^ 塚田賞作品の魅力(15)(近代将棋昭和53年9月号)②
  37. ^ 塚田賞作品の魅力(16)(近代将棋昭和53年10月号)①
  38. ^ 塚田賞作品の魅力(16)(近代将棋昭和53年10月号)②
  39. ^ 塚田賞作品の魅力(17)(近代将棋昭和53年11月号)①
  40. ^ 塚田賞作品の魅力(17)(近代将棋昭和53年11月号)②
  41. ^ 塚田賞作品の魅力(18)(近代将棋昭和53年12月号)①
  42. ^ 塚田賞作品の魅力(18)(近代将棋昭和53年12月号)②
  43. ^ 塚田賞作品の魅力(18)(近代将棋昭和53年12月号)③
  44. ^ 塚田賞作品の魅力(19)(近代将棋昭和54年1月号)①
  45. ^ 塚田賞作品の魅力(19)(近代将棋昭和54年1月号)②
  46. ^ 塚田賞作品の魅力(20)(近代将棋昭和54年2月号)①
  47. ^ 塚田賞作品の魅力(20)(近代将棋昭和54年2月号)②
  48. ^ 塚田賞作品の魅力(21)(近代将棋昭和54年3月号)①
  49. ^ 塚田賞作品の魅力(21)(近代将棋昭和54年3月号)②
  50. ^ 塚田賞作品の魅力(22)(近代将棋昭和54年4月号)①
  51. ^ 塚田賞作品の魅力(22)(近代将棋昭和54年4月号)②
  52. ^ 塚田賞作品の魅力(23)(近代将棋昭和54年5月号)①
  53. ^ 塚田賞作品の魅力(23)(近代将棋昭和54年5月号)②
  54. ^ 塚田賞作品の魅力(24)(近代将棋昭和54年6月号)①
  55. ^ 塚田賞作品の魅力(24)(近代将棋昭和54年6月号)②
  56. ^ 塚田賞作品の魅力(25)(近代将棋昭和54年7月号)①
  57. ^ 塚田賞作品の魅力(25)(近代将棋昭和54年7月号)②
  58. ^ 塚田賞作品の魅力(26)(近代将棋昭和54年8月号)
  59. ^ 塚田賞作品の魅力(27)(近代将棋昭和54年9月号)①
  60. ^ 塚田賞作品の魅力(27)(近代将棋昭和54年9月号)②
  61. ^ 塚田賞作品の魅力(28)(近代将棋昭和54年10月号)
  62. ^ 塚田賞作品の魅力(29)(近代将棋昭和54年11月号)①
  63. ^ 塚田賞作品の魅力(29)(近代将棋昭和54年11月号)②
  64. ^ 続・塚田賞作品の魅力(1)(近代将棋平成7年2月号)②
  65. ^ 続・塚田賞作品の魅力(1)(近代将棋平成7年2月号)③
  66. ^ 続・塚田賞作品の魅力(2)(近代将棋平成7年3月号)①
  67. ^ 続・塚田賞作品の魅力(2)(近代将棋平成7年3月号)②
  68. ^ 続・塚田賞作品の魅力(2)(近代将棋平成7年3月号)③
  69. ^ 続・塚田賞作品の魅力(3)(近代将棋平成7年4月号)①
  70. ^ 続・塚田賞作品の魅力(3)(近代将棋平成7年4月号)②
  71. ^ 続・塚田賞作品の魅力(3)(近代将棋平成7年4月号)③
  72. ^ 続・塚田賞作品の魅力(4)(近代将棋平成7年5月号)①
  73. ^ 続・塚田賞作品の魅力(4)(近代将棋平成7年5月号)②
  74. ^ 続・塚田賞作品の魅力(4)(近代将棋平成7年5月号)③
  75. ^ 続・塚田賞作品の魅力(4)(近代将棋平成7年6月号)①
  76. ^ 続・塚田賞作品の魅力(4)(近代将棋平成7年6月号)②
  77. ^ 続・塚田賞作品の魅力(4)(近代将棋平成7年6月号)③
  78. ^ 続・塚田賞作品の魅力(4)(近代将棋平成7年7月号)①
  79. ^ 続・塚田賞作品の魅力(4)(近代将棋平成7年7月号)②
  80. ^ 続・塚田賞作品の魅力(7)(近代将棋平成7年8月号)①
  81. ^ 続・塚田賞作品の魅力(7)(近代将棋平成7年8月号)②
  82. ^ 続・塚田賞作品の魅力(7)(近代将棋平成7年8月号)③
  83. ^ 続・塚田賞作品の魅力(8)(近代将棋平成7年10月号)①
  84. ^ 続・塚田賞作品の魅力(8)(近代将棋平成7年10月号)②
  85. ^ 続・塚田賞作品の魅力(8)(近代将棋平成7年10月号)③
  86. ^ 続・塚田賞作品の魅力(9)(近代将棋平成7年11月号)①
  87. ^ 続・塚田賞作品の魅力(9)(近代将棋平成7年11月号)②
  88. ^ 続・塚田賞作品の魅力(9)(近代将棋平成7年11月号)③
  89. ^ 続・塚田賞作品の魅力(10)(近代将棋平成7年12月号)①
  90. ^ 続・塚田賞作品の魅力(10)(近代将棋平成7年12月号)②
  91. ^ 続・塚田賞作品の魅力(11)(近代将棋平成8年1月号)①
  92. ^ 続・塚田賞作品の魅力(11)(近代将棋平成8年1月号)②
  93. ^ 続・塚田賞作品の魅力(12)(近代将棋平成8年2月号)①
  94. ^ 続・塚田賞作品の魅力(12)(近代将棋平成8年2月号)②
  95. ^ 続・塚田賞作品の魅力(13)(近代将棋平成8年3月号)①
  96. ^ 続・塚田賞作品の魅力(13)(近代将棋平成8年3月号)②
  97. ^ 続・塚田賞作品の魅力(14)(近代将棋平成8年4月号)①
  98. ^ 続・塚田賞作品の魅力(14)(近代将棋平成8年4月号)②
  99. ^ 続・塚田賞作品の魅力(14)(近代将棋平成8年4月号)③
  100. ^ 続・塚田賞作品の魅力(15)(近代将棋平成8年5月号)①
  101. ^ 続・塚田賞作品の魅力(15)(近代将棋平成8年5月号)②
  102. ^ 続・塚田賞作品の魅力(16)(近代将棋平成8年6月号)①
  103. ^ 続・塚田賞作品の魅力(16)(近代将棋平成8年6月号)②
  104. ^ 続・塚田賞作品の魅力(16)(近代将棋平成8年6月号)③
  105. ^ 続・塚田賞作品の魅力(16)(近代将棋平成8年6月号)④
  106. ^ 続・塚田賞作品の魅力(17)(近代将棋平成8年7月号)①
  107. ^ 続・塚田賞作品の魅力(17)(近代将棋平成8年7月号)②
  108. ^ 続・塚田賞作品の魅力(17)(近代将棋平成8年7月号)③
  109. ^ 続・塚田賞作品の魅力(18)(近代将棋平成8年8月号)①
  110. ^ 続・塚田賞作品の魅力(18)(近代将棋平成8年8月号)②
  111. ^ 続・塚田賞作品の魅力(18)(近代将棋平成8年8月号)③
  112. ^ 続・塚田賞作品の魅力(19)(近代将棋平成8年9月号)①
  113. ^ 続・塚田賞作品の魅力(19)(近代将棋平成8年9月号)②
  114. ^ 続・塚田賞作品の魅力(19)(近代将棋平成8年9月号)③
  115. ^ 続・塚田賞作品の魅力(20)(近代将棋平成8年10月号)①
  116. ^ 続・塚田賞作品の魅力(20)(近代将棋平成8年10月号)②
  117. ^ 続・塚田賞作品の魅力(20)(近代将棋平成8年10月号)③
  118. ^ 続・塚田賞作品の魅力(21)(近代将棋平成8年11月号)①
  119. ^ 続・塚田賞作品の魅力(21)(近代将棋平成8年11月号)②
  120. ^ 続・塚田賞作品の魅力(21)(近代将棋平成8年11月号)③
  121. ^ 続・塚田賞作品の魅力(22)(近代将棋平成8年12月号)①
  122. ^ 続・塚田賞作品の魅力(22)(近代将棋平成8年12月号)②
  123. ^ 続・塚田賞作品の魅力(22)(近代将棋平成8年12月号)③
  124. ^ 続・塚田賞作品の魅力(23)(近代将棋平成9年1月号)①
  125. ^ 続・塚田賞作品の魅力(23)(近代将棋平成9年1月号)②
  126. ^ 続・塚田賞作品の魅力(23)(近代将棋平成9年1月号)③
  127. ^ 続・塚田賞作品の魅力(24)(近代将棋平成9年2月号)①
  128. ^ 続・塚田賞作品の魅力(24)(近代将棋平成9年2月号)②
  129. ^ 続・塚田賞作品の魅力(24)(近代将棋平成9年2月号)③
  130. ^ 続・塚田賞作品の魅力(25)(近代将棋平成9年3月号)①
  131. ^ 続・塚田賞作品の魅力(25)(近代将棋平成9年3月号)②
  132. ^ 続・塚田賞作品の魅力(26)(近代将棋平成9年4月号)①
  133. ^ 続・塚田賞作品の魅力(26)(近代将棋平成9年4月号)②
  134. ^ 続・塚田賞作品の魅力(26)(近代将棋平成9年4月号)③
  135. ^ 続・塚田賞作品の魅力(27)(近代将棋平成9年5月号)①
  136. ^ 続・塚田賞作品の魅力(27)(近代将棋平成9年5月号)②
  137. ^ 続・塚田賞作品の魅力(27)(近代将棋平成9年5月号)③
  138. ^ 続・塚田賞作品の魅力(28)(近代将棋平成9年7月号)①
  139. ^ 続・塚田賞作品の魅力(28)(近代将棋平成9年7月号)②
  140. ^ 続・塚田賞作品の魅力(28)(近代将棋平成9年7月号)③
  141. ^ 続・塚田賞作品の魅力(29)(近代将棋平成9年9月号)①
  142. ^ 続・塚田賞作品の魅力(29)(近代将棋平成9年9月号)②
  143. ^ 続・塚田賞作品の魅力(29)(近代将棋平成9年9月号)③
  144. ^ 続・塚田賞作品の魅力(30)(近代将棋平成9年11月号)①
  145. ^ 続・塚田賞作品の魅力(30)(近代将棋平成9年11月号)②
  146. ^ 続・塚田賞作品の魅力(30)(近代将棋平成9年11月号)③
  147. ^ 続・塚田賞作品の魅力(最終回)(近代将棋平成9年12月号)①
  148. ^ 続・塚田賞作品の魅力(最終回)(近代将棋平成9年12月号)②
  149. ^ 続・塚田賞作品の魅力(最終回)(近代将棋平成9年12月号)③
  150. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(1)(第82期)①
  151. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(1)(第82期)②
  152. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(1)(第82期)③
  153. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(2)(第83期)①
  154. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(2)(第83期)②
  155. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(2)(第83期)③
  156. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(3)(第84期)①
  157. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(3)(第84期)②
  158. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(3)(第84期)③
  159. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(4)(第85期)①
  160. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(4)(第85期)②
  161. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(4)(第85期)③
  162. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(5)(第86期)①
  163. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(5)(第86期)②
  164. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(6)(第87期)①
  165. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(6)(第87期)②
  166. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(6)(第87期)③
  167. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(7)(第88期)①
  168. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(7)(第88期)②
  169. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(8)(第89期)①
  170. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(8)(第89期)②
  171. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(8)(第89期)③
  172. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(9)(第90期)①
  173. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(9)(第90期)②
  174. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(10)(第91期)①
  175. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(10)(第91期)②
  176. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(10)(第91期)③
  177. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(11)(第92期)①
  178. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(11)(第92期)②
  179. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(11)(第92期)③
  180. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(12)(第93期)①
  181. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(12)(第93期)②
  182. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(12)(第93期)③
  183. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(13)(第94期)①
  184. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(13)(第94期)②
  185. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(13)(第94期)③
  186. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(14)(第95期)①
  187. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(14)(第95期)②
  188. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(14)(第95期)③
  189. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(15)(第96期)①
  190. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(15)(第96期)②
  191. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(15)(第96期)③
  192. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(16)(第97期)①
  193. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(16)(第97期)②
  194. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(16)(第97期)③
  195. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(17)(第98期)①
  196. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(17)(第98期)②
  197. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(17)(第98期)③
  198. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(18)(第99期)①
  199. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(18)(第99期)②
  200. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(18)(第99期)③
  201. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(19)(第100期)①
  202. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(19)(第100期)②
  203. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(19)(第100期)③
  204. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(最終回)(第101期)①
  205. ^ 第82期以降の塚田賞受賞作品(最終回)(第101期)②
  206. ^ 加藤治郎『昭和のコマ音』(旺文社文庫)P.98
  207. ^ 関根茂の著書より。同著によると、他に玉を危険地帯に誘い込む手筋、玉の逃げ道を狭くする手筋、守備駒の配置を変える手筋などが記されている
  208. ^ 『魅惑の詰将棋』北浜健介八段による発言
  209. ^ 詰将棋の引用について”. 詰将棋パラダイス. 2017年7月2日閲覧。
  210. ^ 森信雄『逃れ将棋』
  211. ^ 森信雄『詰めろ将棋』
  212. ^ 森信雄『詰ます将棋』
  213. ^ 石田直裕・タカ大丸『史上初の詰飛車問題集』





詰将棋と同じ種類の言葉


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「詰将棋」の関連用語

1
100% |||||


3
100% |||||

4
100% |||||

5
96% |||||

6
96% |||||

7
92% |||||

8
92% |||||

9
92% |||||

10
92% |||||

詰将棋のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



詰将棋のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2020 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの詰将棋 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2020 Weblio RSS