加藤一二三とは?

Weblio 辞書 > 固有名詞の種類 > 人名 > 将棋棋士 > 将棋棋士 > 将棋棋士 > 加藤一二三の意味・解説 

加藤一二三(かとう ひふみ)

九段

タイトル履歴
名人 1期(第40期-1982年
十段3期(第7期-1968年度・19期~20期)
王位1期(第25期-1984年度)
棋王2期(第2期-1976年度~3期)
王将1期(第28期-1978年度)
登場回数合計 24
名人:4回(第19期-1960年32期・4041期)
十段:7回(第7期-1968年度~8期・1516期・1920期)
王位:3回(第4期-1963年度・2526期)
棋王:3回(第2期-1976年度~4期)
王将:5回(第11期-1961年度・1617期・2829期)
棋聖:2回(第34期-1979年前期39期)
獲得合計8期
優勝履歴
王座戦1回(第10回-1962年度)
NHK杯7回(第10回-1960年度・16回・21回・23回・26回・31回・43回)
早指し選手権戦3回(第10回-1977年前期15回・24回)
日本シリーズ2回(第4回-1983年度・8回)
天王戦1回(第1回-1985年度)
名将戦1回(第9期-1982年度)
高松宮争奪選手権3回(第1回-1956年度・9回・第11高松宮賞)
日本一杯争奪戦2回(第2回-1958年度・4回)
六・五・四段戦1回(第1回-1955年度)
早指し王位決定戦1回(第6回-1959年度)
その他1回
優勝合計23
将棋大賞
第 4回(1976年度)最多勝利賞・連勝賞・技能賞
第 5回(1977年度)殊勲賞
第 6回(1978年度)殊勲賞
第 8回(1980年度)殊勲賞
第 9回(1981年度)最優秀棋士賞・連勝
12回(1984年度)最多勝利賞・最多対局
29回(2001年度)東京将棋記者会賞
その他表彰
1977年将棋栄誉賞通算六百達成
1978年現役勤続25年
1982年将棋栄誉敢闘賞通算八百達成
1986年聖シルベストロ騎士勲章
1989年特別将棋栄誉賞通算千勝達成
1993年現役勤続40年
2000年紫綬褒章
2001年通算二百達成
2003年現役勤続50年

加藤一二三

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/31 21:47 UTC 版)

加藤 一二三(かとう ひふみ、1940年1月1日 - )は将棋棋士ワタナベエンターテインメント所属。 実力制6人目の名人剱持松二九段門下(当初は南口繁一九段門下)。棋士番号は64。2017年6月20日に現役を引退した。福岡県嘉麻市出身、同市の名誉市民。仙台白百合女子大学客員教授(2017年6月23日 - )。勲等旭日小綬章




注釈

  1. ^ a b 「神武以来(じんむこのかた[6][7]、じんむいらい[8])」とは、「極めて古い由来を持つこと」、転じて「いまだかつて先例が存在しないこと」を意味する[6]
  2. ^ 他には大山康晴が1940年代から1990年代までA級在籍。6つの十年紀でのA級在籍はこの二人のみ。
  3. ^ 2018年現在、順位戦デビュー(C級2組)からA級まで4年連続でストレート昇級したのは、加藤と中原誠の2例のみ[11]
  4. ^ 出典では、加藤は「藤井さんが数々の記録を達成するごとに、藤井さんの記録はかつて加藤さんがみんな作ってた記録だって、僕の再評価が起こった」と述べている[14]
  5. ^ 藤井聡太2018年2月1日、初めて参加したC級2組順位戦でC級1組への昇級を決め、C級2組を1期で抜けた[16]。それより前の2017年6月26日の時点で、藤井の最短でのA級昇級時の年齢は、18歳8か月であった[12]
  6. ^ 2016年10月1日に藤井聡太がプロデビューした直後、加藤は読売新聞の企画で藤井と対談し、2016年10月17日付の読売新聞朝刊に掲載された[17]。さらに『将棋世界』(日本将棋連盟)2017年3月号に「完全版」として新聞紙面に掲載できなかった分も含めて再度掲載された[18]
  7. ^ 根拠は「現役最晩年」セクション内の記述を参照。
  8. ^ 加藤が引退した2017年6月20日までの、木村義雄 - 佐藤天彦の12名。名人 (将棋)#実力制歴代名人を参照。うち、木村義雄は加藤が四段になる前の1952年に引退したが、1953年12月に奨励会三段時代の加藤と角落ちでの特別対局(京都新聞主催)[19]、1958年にA級八段になった加藤と平手での特別対局(静岡新聞主催)[20]を行っている。[21]
  9. ^ 加藤は引退までに豊島将之とは公式戦で対局することがなかった。加藤引退後の2019年に豊島が名人を獲得したことで「全ての実力制名人と対局した経験のある棋士」は存在しなくなった。
  10. ^ 2019年現在、柔道阿部一二三もひふみんと呼ばれている[35]
  11. ^ 加藤が同級生と結婚したことを書いた「ツイート”. みた八 @mitahachi (2017年6月26日). 2017年12月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年12月3日閲覧。」に対して、加藤自身がツィッターで言及した[38]
  12. ^ 2018年現在、升田と加藤が行ったような、棋士や奨励会員による「一対一の研究会」は「VS(ブイエス)」と呼ばれる。
  13. ^ 2020年現在は昇級が確定した時点で昇段が決まるが、当時は期始めの4月1日に一括昇段であった。なお、昇級が確定したのは1958年2月27日で、京都府立木津高等学校3年在学中(18歳1か月)のことであった[28]
  14. ^ 上記の通り、加藤はプロ入りしたその年の順位戦に参加できたが、藤井は10月プロ入りで翌期からの順位戦参加であったため、C級2組の1期抜けは共に同じでも、年齢記録には差が出てしまう
  15. ^ 石田和雄藤井聡太なども、対局相手の側から盤面を見ることがあり、対局相手が席を外している時であれば、対局マナー上も問題ない。
  16. ^ 将棋界では、盤面を示す際には先手を下、後手を上に表示するのが原則である。ある局面を説明する都合などで、上下を反対に表示する際は、「便宜上、先後を逆にしている」旨を明示する。
  17. ^ 引退時は大山康晴と羽生善治に次いで歴代3位であった。加藤の引退後に谷川浩司が1,325勝で加藤の記録を追い抜いている。
  18. ^ 順位戦#順位戦の記録」を参照。

出典

  1. ^ 棋士データベース 九段 加藤一二三”. 日本将棋連盟. 2017年10月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年10月31日閲覧。
  2. ^ a b c d 加藤一二三「インタビュー 芸術としての将棋 - "神武以来の天才"の軌跡」、『ユリイカ』(2017年7月号)、青土社 pp. 46-63
  3. ^ 加藤一二三. “ひふみんが、勝負、人生、そして家族について語る!【刊行記念インタビュー】”. Book Bang -ブックバン(運営:新潮社. 実業之日本社. 2019年1月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年1月27日閲覧。
  4. ^ 中学生棋士の系譜(1) 神武以来の天才 加藤一二三” (日本語). マイナビニュース (2018年12月19日). 2019年1月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年1月22日閲覧。
  5. ^ 「ヒューリック杯棋聖戦五番勝負 あす開幕」『産経新聞』(東京本社)2020年6月7日付朝刊、12版、10面、特集。
  6. ^ a b 広辞苑 第5版、『じんむ-このかた【神武以来】』
  7. ^ 日本国語大辞典ジャパンナレッジ版、2019年1月21日閲覧)『じんむ このかた』
  8. ^ 日本国語大辞典ジャパンナレッジ版、2019年1月21日閲覧)『じんむ=以来(いらい)[=以往(いおう)]』
  9. ^ a b 「interview 信念を貫き通した棋士人生60年」『マイナビムック 将棋世界スペシャルno.4 加藤一二三』、マイナビ、2013年、p.36-49
  10. ^ 【盤外企画】将棋棋士御一行様 自腹で大井競馬全レース爆買いツアー3 ~公開生放送~ - 2019年8月14日閲覧(動画視聴は有料会員のみ)
  11. ^ a b c 中原誠「我が棋士人生 第7回 米長永世棋聖の巻「タイトル戦初対決」」、『将棋世界』(2019年1月号)、日本将棋連盟 pp. 114-119
  12. ^ a b c d e “藤井四段:歴史塗り替えた 10代対決、圧巻の終盤” (日本語). 毎日新聞. (2017年6月26日). オリジナルの2018年9月10日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180910180758/https://mainichi.jp/articles/20170627/k00/00m/040/047000c 2018年9月10日閲覧。 
  13. ^ a b c 名人経験者でストレート昇級は加藤一二三・九段のみ” (日本語). 日刊スポーツ (2019年3月4日). 2020年2月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年2月15日閲覧。
  14. ^ a b ひふみん「藤井さんの記録は加藤さんが作ってた記録だって、僕の再評価が起こった」” (日本語). スポーツ報知 (2019年8月1日). 2019年12月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年12月5日閲覧。
  15. ^ 松本博文 (2019年7月19日). “誕生日を迎えたばかりの藤井聡太七段(17)は史上最年少で八段、九段となれるか” (日本語). Yahoo!ニュース 個人. Yahoo! JAPAN. 2019年12月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年12月5日閲覧。
  16. ^ 松本博文 (2018年2月2日). “初の中学生五段に昇段した藤井聡太 今後期待される「新記録」は?” (日本語). Yahoo!ニュース 個人. Yahoo! JAPAN. 2019年12月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年12月5日閲覧。
  17. ^ a b 加藤 2018, pp. 231‐238, 第6章 生涯現役-現役最後の対局
  18. ^ a b c d 吉田祐也「「最年長・最年少対談 完全版 九段 加藤一二三 X 四段 藤井聡太 天才は天才を知る」-大食漢 VS 腹八分目」、『将棋世界』(2017年3月号)、日本将棋連盟 pp. 65-66
  19. ^ a b c 加藤九段のエネルギー、他の棋士を圧倒 京都の元弟弟子”. 京都新聞 (2017年6月21日). 2017年6月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月21日閲覧。
  20. ^ 加藤一二三 『将棋名人血風録』 角川書店(角川oneテーマ21)、2012年、74頁。 
  21. ^ “ひふみん”加藤一二三九段 佐藤天彦名人と対決で実力制名人全員と対局”. Abema TIMES (2017年3月9日). 2017年7月2日閲覧。
  22. ^ a b c 加藤一二三|棋士データベース」『日本将棋連盟』。2018年4月29日閲覧。オリジナルの2018-4-29時点におけるアーカイブ。
  23. ^ a b 将棋棋士・加藤一二三さん 2017年2月9日(木) 極シアター”. くにまるジャパン 極. 文化放送 (2017年2月9日). 2018年4月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月16日閲覧。
  24. ^ a b 加藤一二三 ツィッター”. 加藤一二三. 2017年1月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月2日閲覧。
  25. ^ 嘉麻市長 赤間幸弘 平成28年 新年挨拶。平成28年3月27日に行う嘉麻市合併10周年記念式典において、棋士の加藤一二三九段を含む4名を、「名誉市民として表彰のためお招きします」とある。”. 嘉麻市公式サイト. 2017年7月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月2日閲覧。
  26. ^ “【春の叙勲】旭日小授章 将棋棋士、加藤一二三さん 将棋界の「生きる伝説」”. 産経新聞. (2018年4月29日). 2018-4-29. オリジナルの2018年4月29日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180429024431/https://www.sankei.com/life/news/180429/lif1804290011-n1.html 2018年4月29日閲覧。 
  27. ^ 加藤一二三九段が旭日小綬章を受章」『日本将棋連盟』、2018年4月29日。2018年4月29日閲覧。オリジナルの2018-4-29時点におけるアーカイブ。
  28. ^ a b 題名なし。1958年2月27日に、加藤一二三 七段(18歳、京都府立木津高等学校3年)がA級への昇級を決め、同時に八段への昇段も決めたこと、18歳で八段に昇るのは最年少記録であること等を記載。”. 朝日新聞 (2017年1月20日). 2017年5月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年1月23日閲覧。
  29. ^ 加藤一二三九段母校・木津「ひふみん」パワー 背番号「一二三」で3年ぶり夏1勝”. スポーツニッポン (2017年7月11日). 2017年7月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月13日閲覧。
  30. ^ 早稲田 盤上の勝負師 加藤一二三 × 中村太地 前編 1180敗、ひふみんはなぜスゴいのか 早稲田ウィークリー”. 早稲田大学. 2017年8月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年8月15日閲覧。
  31. ^ 将棋の「ひふみん」こと「加藤一二三」知られざる名前の由来”. 光文社Smart FLASH. 2017年12月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年12月8日閲覧。
  32. ^ 棋聖戦第3局(6)】加藤一二三九段「かつてはピンさんと呼ばれていた」”. 産経新聞 (2017年7月1日). 2017年7月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月2日閲覧。
  33. ^ 倉島竹二郎『昭和将棋風雲録』(講談社)P.325
  34. ^ a b c 加藤一二三・九段が引退会見「神様のお恵みだった」”. 日刊スポーツ (2017年6月30日). 2017年6月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月2日閲覧。
  35. ^ ひふみん「攻める勇気」東京五輪出場選手へ「加藤流勝負3原則」” (日本語). スポーツ報知 (2019年7月24日). 2019年9月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年9月16日閲覧。
  36. ^ ニャンとも言えない加藤一二三伝説 Vol.45 - 加藤一二三チャンネル
  37. ^ a b 加藤九段、妻は中学の同級生「ともに歩んでくれて深い感謝」加藤九段引退会見”. スポーツニッポン (2017年7月1日). 2017年7月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月2日閲覧。
  38. ^ ツイート”. 加藤一二三@hifumikato (2017年6月26日). 2017年12月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年12月3日閲覧。
  39. ^ 加藤治郎 1987, pp. 164-165, ストップ・ザ・大山 加藤一二三
  40. ^ 古川徹雄 (2019年1月17日). “加藤一二三九段から見た升田幸三という棋士【加藤一二三の語る升田幸三の世界 前編】|将棋コラム” (日本語). 日本将棋連盟. 2019年1月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年1月17日閲覧。
  41. ^ ひふみんがクラシック音楽にハマったワケ | クラシック音楽最前線” (日本語). 東洋経済オンライン (2017年10月20日). 2020年2月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年2月15日閲覧。
  42. ^ a b c d e 『マイナビムック 将棋世界スペシャルno.4 加藤一二三』、マイナビ、2013年、pp.102-105、「ひふみん7不思議」
  43. ^ a b c d e f g 加藤 2018, pp. 203-211, 第5章 「ひふみん」-加藤一二三伝説の真実
  44. ^ 加藤一二三 @hifumikato によるツィート」『Twitter』、2013年7月4日。2018年5月12日閲覧。オリジナルの2018-5-12時点におけるアーカイブ。
  45. ^ ひふみん昼の新定跡 - ニコニコ動画
  46. ^ 加藤一二三 hifumikato (2013年12月5日). “今日はこれから収録へ。その...” (日本語). フォト蔵. 2018年5月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年5月12日閲覧。
  47. ^ 勝又清和 @katsumata によるツィート」『Twitter』、2012年11月6日。2018年5月12日閲覧。オリジナルの2018-5-12時点におけるアーカイブ。
  48. ^ 三枚堂達也 (2015年2月12日). “ツィート” (日本語). Twitter. 2018年5月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月8日閲覧。
  49. ^ 加藤一二三 @hifumikato によるツィート”. Twitter (2016年6月1日). 2018年5月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年5月22日閲覧。
  50. ^ 加藤一二三 @hifumikato によるツィート”. Twitter (2016年6月1日). 2018年5月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年5月22日閲覧。
  51. ^ “名人獲得”. 加藤一二三のひふみん伝説 (神戸新聞). (2015年10月30日). オリジナルの2018年4月19日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180419064238/https://www.kobe-np.co.jp/rentoku/entertainment_special/201510/0008524527.shtml 2017年6月21日閲覧。 
  52. ^ a b “コルベ神父のこと”. 加藤一二三のひふみん伝説60年 (47NEWS). (2014年12月16日). オリジナルの2015年5月26日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150226153103/http://www.47news.jp/feature/hifumin/2014/12/post_20141215162134.html 2015年2月26日閲覧。 
  53. ^ 東公平、1996、『熱闘!100番勝負 将棋・珍プレー好プレー』、朝日ソノラマ
  54. ^ 『こんなツレでゴメンナサイ。』(望月昭著、文藝春秋、p165)
  55. ^ a b ひふみん、結婚講座の講師35年 「妻に感謝」いつも”. 朝日新聞 (2018年3月1日). 2018年3月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年3月1日閲覧。
  56. ^ 『将棋世界』2000年10月号「わが激闘の譜」
  57. ^ 神武以来の天才 加藤一二三”. マイナビニュース (2018年12月19日). 2020年8月10日閲覧。
  58. ^ a b c 田丸 2017, pp. 30-34, 第1章 14歳の最年少棋士の誕生-「神武以来の天才」と呼ばれた加藤一二三九段
  59. ^ 加藤 2014, pp. 41-43, 第一章 通算千敗からいかに学ぶか-義理人情に厚い闘将
  60. ^ a b c d 加藤 2018, pp. 20-26, 第1章-この子、凡ならず
  61. ^ 加藤 2018, pp. 20-26, 第1章-千尋の谷
  62. ^ 内藤國雄「特別エッセイ 十四歳の貴重な思い出(特集 「おめでとう! 藤井聡太四段 ありがとう! 加藤一二三九段」)」、『将棋世界』(2017年8月号)、日本将棋連盟 pp. 66-67
  63. ^ a b 新四段誕生のお知らせ *藤井聡太(史上最年少四段)・大橋貴洸”. 日本将棋連盟 (2016年9月3日). 2017年3月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年1月14日閲覧。
  64. ^ a b 『マイナビムック 将棋世界スペシャルno.4 加藤一二三』、マイナビ、2013年、p.38
  65. ^ a b 藤井聡太さん、史上初「中学生五段」9連勝で順位戦C級1組昇級(スポニチ)”. 毎日新聞スポーツニッポン記事) (2018年2月2日). 2018年2月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年2月2日閲覧。
  66. ^ a b (サザエさんをさがして)加藤一二三 ヒー・フー・ミーの快進撃”. 朝日新聞. 2017年10月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年10月9日閲覧。
  67. ^ “藤井七段、最年少八段へ「また戦える」2期連続で竜王戦決勝トーナメント” (日本語). スポーツ報知. (2018年6月6日). オリジナルの2018年9月10日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180910094359/https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180606-OHT1T50000.html 2018年9月10日閲覧。 
  68. ^ a b 渡辺壮大「第11回朝日杯将棋オープン戦[準決勝・決勝]藤井聡太 新伝説の始まり」、『将棋世界』(2018年4月号)、日本将棋連盟 pp. 28-36
  69. ^ a b 松本博文(将棋記者). “7月18日、王将戦リーグ入りを目指して佐藤康光九段(49)と藤井聡太七段(16)が対戦” (日本語). Yahoo!ニュース. ヤフー (企業). 20198-1時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年8月1日閲覧。
  70. ^ a b 松本博文(将棋記者) (2019年7月16日). “ツィート” (日本語). Twitter. 2019年8月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年8月1日閲覧。
  71. ^ 「現役棋士データブック2016下(た - わ行)「羽生善治」」、『将棋世界』(2016年2月号付録)、日本将棋連盟 pp. 28-31
  72. ^ 藤井五段が棋戦最年少優勝、朝日杯 中学生初の六段に”. 日本経済新聞 (2018年2月17日). 2018年2月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年2月18日閲覧。
  73. ^ 松本博文 (2020年2月4日). “天才・藤井聡太七段(17) B級2組昇級決定! 史上最年少20歳名人誕生の可能性もキープ” (日本語). Yahoo!ニュース 個人. Yahoo! JAPAN. 2020年2月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年2月6日閲覧。
  74. ^ 加藤一二三九段 公式戦通算1000敗を記録」『日本将棋連盟』、2007年8月22日。2018年5月12日閲覧。オリジナルの2018-5-12時点におけるアーカイブ。
  75. ^ 加藤一二三九段、1300勝を達成!」『日本将棋連盟』、2011年11月2日。2018年5月12日閲覧。オリジナルの2018-5-12時点におけるアーカイブ。
  76. ^ 加藤九段、通算勝数歴代2位に並ぶ1308勝を達成!」『日本将棋連盟』、2012年7月26日。2018年5月12日閲覧。オリジナルの2018-5-12時点におけるアーカイブ。
  77. ^ 加藤九段、通算勝数歴代単独2位の1309勝を達成!」『日本将棋連盟』、2013年2月15日。2018年5月12日閲覧。オリジナルの2018-5-12時点におけるアーカイブ。
  78. ^ 加藤一二三九段、史上初の通算1100敗に」『日本将棋連盟』、2013年3月13日。2018年5月12日閲覧。オリジナルの2018-5-12時点におけるアーカイブ。
  79. ^ a b c 藤井四段 白星デビュー 14歳プロ棋士76歳加藤九段破る”. 中日新聞 (2016年12月25日). 2017年6月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月21日閲覧。
  80. ^ 14歳vs76歳!藤井聡太四段のデビュー戦対局相手は、現役最高齢の加藤九段。これまでの年の差対局の結果は?(ライター:佐藤友康)”. 日本将棋連盟 (2016年12月22日). 2017年6月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月21日閲覧。
  81. ^ 14歳、藤井聡四段 vs 76歳、加藤九段がいよいよ対局。それぞれの意気込みを聞いてみた(本人コメントあり)(ライター:相崎修司)”. 日本将棋連盟 (2016年12月23日). 2017年6月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月21日閲覧。
  82. ^ 鈴木宏彦「第30期竜王戦ランキング戦6組 加藤一二三九段vs藤井聡太四段 天才の系譜を継ぐ者」、『将棋世界』(2017年3月号)、日本将棋連盟 pp. 54-62
  83. ^ 加藤一二三九段、孫と戦うような新旧天才対決を前に、大熱戦を予告”. サンケイスポーツ (2016年12月24日). 2017年4月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月26日閲覧。
  84. ^ 加藤 2014, pp. 35-38, 第1章 通算千敗からいかに学ぶか-大スターから受けた薫陶
  85. ^ a b 加藤九段、77歳で最高齢対局記録へ!”. 日本将棋連盟 (2017年1月12日). 2017年8月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年8月12日閲覧。
  86. ^ a b 加藤一二三九段が史上最年長勝利「残る対局を頑張る」”. 朝日新聞 (2017年1月20日). 2017年12月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年12月21日閲覧。
  87. ^ a b 加藤九段、最高齢勝利!”. 日本将棋連盟 (2017年1月20日). 2017年8月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年8月12日閲覧。
  88. ^ 将棋 加藤九段、引退へ…C級2組から陥落 最年長77歳”. 毎日新聞 (2017年1月19日). 2017年1月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年8月12日閲覧。
  89. ^ 藤田麻衣子「第89期棋聖戦-2次予選特選局-第5局 先▲九段 鈴木大介 △七段 飯島栄治-第5譜」 『産経新聞』(東京本社)2017年12月17日付朝刊、12版、8面、囲碁・将棋欄。
  90. ^ 飯島栄治 (2017年1月20日). “ツィート” (日本語). Twitter. 2019年3月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月4日閲覧。
  91. ^ a b “77歳の加藤九段、29歳佐藤名人に敗北 新旧名人対決”. 朝日新聞社. (2017年2月8日). http://www.asahi.com/articles/ASK285GZLK28UCLV00N.html 2017年7月2日閲覧。 
  92. ^ 加藤一二三 九段敗れて現役引退”. 日本放送協会 (2017年6月20日). 2017年6月20日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2017年8月12日閲覧。
  93. ^ a b c 加藤 2017, pp. 20-24, 第1章-現役63年目の最終対局
  94. ^ “将棋・加藤九段が引退 最高齢77歳、敗れて無言” (日本語). 日本経済新聞. (2017年6月21日). オリジナルの2018年5月12日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180512170224/https://www.nikkei.com/article/DGXLZO17911600Q7A620C1CR8000/ 2018年5月12日閲覧。 
  95. ^ 加藤一二三 @hifumikato のツィート」『Twitter』、2017年6月20日。2018年7月12日閲覧。オリジナルの2018-7-12時点におけるアーカイブ。
  96. ^ 加藤 2017, pp. 24-28, 第1章-引退は年齢のせいではない
  97. ^ 加藤 2017, pp. 29-32, 第1章-名人位獲得から35年後の引退
  98. ^ 加藤一二三九段、引退会見「50年100年色褪せない名局を指せたことが誇り」”. 日本将棋連盟 (2017年6月30日). 2017年7月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月2日閲覧。
  99. ^ a b 加藤 2017, pp. 32-34, 第1章-名人位獲得、対局数歴代1位を始めとした記録ずくめの棋士人生
  100. ^ a b 加藤一二三 (2019年6月19日). “ツィート” (日本語). Twitter. 2019年6月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年6月20日閲覧。
  101. ^ a b 加藤 2017, p. 27, 第1章-「挑戦し続ける!」加藤一二三の主な記録
  102. ^ 加藤一二三氏、本学客員教授に就任”. 仙台白百合女子大学 (2017年6月30日). 2017年6月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月30日閲覧。
  103. ^ 加藤一二三九段 女子大の客員教授に「大変感激」現役引退会見で報告”. デイリースポーツ (2017年6月30日). 2017年6月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月30日閲覧。
  104. ^ a b <加藤一二三>仙台白百合女子大の客員教授に”. 河北新報. 2017年10月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年10月9日閲覧。
  105. ^ 加藤一二三が女子大デビュー、学園祭でトークショー”. 日刊スポーツ (2017年10月30日). 2017年11月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年11月3日閲覧。
  106. ^ ひふみん、ワタナベエンタ入り!同郷の「瀬戸康史さんとのご縁も」”. サンケイスポーツ. 2017年7月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月4日閲覧。
  107. ^ a b 加藤一二三、今年の漢字は飛車の「飛」飛躍の1年”. 日刊スポーツ (2017年12月3日). 2018年2月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年2月13日閲覧。
  108. ^ “引退したけど夢で必死に対局 叙勲受章の加藤一二三さん” (日本語). 朝日新聞. (2018年4月29日). オリジナルの2018年4月29日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180429035605/https://www.asahi.com/articles/ASL4W66F9L4WUCVL01S.html 2018年4月29日閲覧。 
  109. ^ a b 村瀬信也(朝日新聞 将棋担当記者). “現役最後の対局で新たな伝説を残した加藤一二三九段――あれから2年、変わらない将棋愛|朝日新聞記者の将棋の日々|村瀬信也(朝日新聞 将棋担当記者)” (日本語). 幻冬舎plus. 幻冬舎. 2019年7月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年7月5日閲覧。
  110. ^ 加藤一二三九段、「急性胆嚢炎」で手術「一週間ほど術後の休養を取らせていただきます」”. 報知新聞 (2017年11月2日). 2017年11月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年11月3日閲覧。
  111. ^ (将棋ニュースプラス「ザ・加藤一二三伝説」本人談より)
  112. ^ 加藤 2018, pp. 118-125, 第1章 初タイトル-大山康晴名人と升田幸三九段
  113. ^ 河口 2003, pp. 14-17, 序章-人間的な威圧感
  114. ^ 別冊宝島380「将棋王手飛車読本」
  115. ^ 松本博文 (2020年5月20日). “「天才と言い切れる棋士はただ一人」羽生善治九段の師匠・二上達也九段が絶賛した大天才はやっぱりあの人(松本博文) - Yahoo!ニュース” (日本語). Yahoo! JAPAN. 2020年5月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年5月20日閲覧。
  116. ^ a b c d 河口 2003, pp. 98-110, 三章 大山将棋の強さ-強すぎて、面白くない
  117. ^ 『将棋世界』1998年11月号
  118. ^ 藤井四段 白星デビュー 14歳プロ棋士76歳加藤九段破る”. 東京新聞 (2016年12月25日). 2017年4月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月22日閲覧。
  119. ^ a b c d e f 加藤一二三のひふみん伝説 - 伝説の将棋盤と滝”. 神戸新聞 (2016年12月25日). 2017年4月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年1月8日閲覧。
  120. ^ a b c d e f 『マイナビムック 将棋世界スペシャルno.4 加藤一二三』、マイナビ、2013年、p.70-71「ひふみんクイズ答え」
  121. ^ 中原誠「我が棋士人生 - 第8回 米長永世棋聖の巻「永世名人の資格を得る」」、『将棋世界』(2019年3月号)、日本将棋連盟 pp. 136-141
  122. ^ a b 加藤一二三 (2018年12月4日). “「加藤一二三九段専用の駒」についてのツィート” (日本語). Twitter. 2018年12月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年12月11日閲覧。
  123. ^ 事業概要|将棋連盟について” (日本語). 日本将棋連盟. 2018年12月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年12月11日閲覧。
  124. ^ a b “バラエティー番組にレギュラー出演ー加藤一二三のひふみん伝説60年”. 47NEWS. (2015年2月25日). オリジナルの2015年2月26日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150226153248/https://www.47news.jp/feature/hifumin/2015/02/post_20150220172414.html 2015年2月26日閲覧。 
  125. ^ a b c 加藤 2018, pp. 70-76, 第2章 頂点への道-ひふみんアイ
  126. ^ 2014年3月16日 第39期棋王戦五番勝負第3局 渡辺明棋王 対 三浦弘行九段 43手目コメント”. 日本将棋連盟. 2018年5月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年5月12日閲覧。
  127. ^ “棋譜の余白:ライトなファン層も取り込み=山村英樹” (日本語). 毎日新聞. (2018年4月23日). オリジナルの2018年5月12日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180512180720/https://mainichi.jp/articles/20180423/dde/018/070/025000c 2018年5月12日閲覧。 
  128. ^ タイトル戦で使われる「将棋用語8選」あなたはいくつわかりますか?|将棋コラム(ライター: 佐藤友康)」『日本将棋連盟』、2017年2月18日。2018年5月13日閲覧。オリジナルの2018-5-13時点におけるアーカイブ。
  129. ^ a b c d 加藤 2018, pp. 118-125, 第3章 若い人には負けない-NHK杯7度目の優勝
  130. ^ a b c 加藤一二三九段 第14期銀河戦出場停止に”. 日本将棋連盟. 2009年7月6日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018-12-33閲覧。
  131. ^ a b c d e f g h Vol.08 加藤一二三”. ニューヨーカーマガジン. 株式会社ニューヨーカー(2018年に合併により株式会社ダイドーフォワードとなった) (2013年4月10日). 2018年6月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年6月30日閲覧。
  132. ^ 「『マイナビムック 将棋世界スペシャルno.4 加藤一二三』、マイナビ、2013年、pp.102-105、「ひふみん7不思議」」では、下記の3つの神谷とのトラブルについても、神谷の名前を伏せてより詳しく解説している。
  133. ^ a b プレミアムボックス|加藤一二三のひふみん伝説|詰将棋と私Vol.1” (Japanese). 神戸新聞 (2016年8月5日). 2019年6月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年6月3日閲覧。
  134. ^ a b 加藤一二三 (2019年6月3日). “ツィート” (日本語). Twitter. 2019年6月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年6月3日閲覧。
  135. ^ a b 加藤一二三 (2019年9月13日). “ツイート” (日本語). Twitter. 2019年11月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年11月29日閲覧。
  136. ^ 直感精読 加藤一二三の詰将棋【棋譜データ付き】” (日本語). 将棋情報局. マイナビ出版. 2019年11月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年11月29日閲覧。
  137. ^ a b c 加藤九段「ニルスのふしぎな旅」愛を語る「50回は見た」”. デイリースポーツ. 2017年5月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年3月25日閲覧。
  138. ^ 野良猫に餌やりでトラブル 訴えられた将棋・加藤元名人の「言い分」”. MSN産経ニュース(産業経済新聞社) (2008年12月11日). 2008年12月11日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年3月3日閲覧。
  139. ^ 東京地方裁判所立川支部 平成20年(ワ)第2785号 猫への餌やり禁止等請求事件 平成22年5月13日判決”. 最高裁判所 (2010年5月13日). 2018年3月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年2月18日閲覧。
  140. ^ a b c 野良猫餌やり、加藤・元将棋名人に慰謝料204万円命令”. 朝日新聞 (2010年5月14日). 2010年5月14日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年3月5日閲覧。
  141. ^ a b 将棋の加藤元名人、控訴断念へ 野良猫餌やり訴訟”. 朝日新聞 (2010年5月26日). 2010年5月27日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2018年3月5日閲覧。
  142. ^ 名人経験者でストレート昇級は加藤一二三・九段のみ - 社会 : 日刊スポーツ” (日本語). 日刊スポーツ (2019年3月4日). 2019年3月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月4日閲覧。
  143. ^ 『マイナビムック 将棋世界スペシャルno.4 加藤一二三』、マイナビ、2013年、pp.121-125、加藤一二三 全記録分析
  144. ^ 加藤一二三九段が第71回『西日本文化賞』を受賞|将棋ニュース|日本将棋連盟」『日本将棋連盟』、2012年11月2日。2018年6月30日閲覧。オリジナルの2018-6-30時点におけるアーカイブ。
  145. ^ 第40回「将棋の日」表彰・感謝の式典の模様”. 日本将棋連盟 (2014年11月18日). 2017年8月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年8月12日閲覧。
  146. ^ 新語・流行語大賞 第34回 2017年”. 自由国民社. 2018年6月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年6月30日閲覧。
  147. ^ ひふみん 11月上旬手術も「生涯で今が一番元気ですよね、きっと」」『スポーツニッポン』、2017年12月6日。2018年6月30日閲覧。オリジナルの2018-6-30時点におけるアーカイブ。
  148. ^ 2017年度日本PR大賞が決定” (日本語). 日本パブリック・リレーションズ協会. 2018年6月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年6月30日閲覧。
  149. ^ 紅白のゲスト審査員発表 ひふみんや吉岡里帆さんら8人”. 朝日新聞 (2017年12月20日). 2017年12月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年12月20日閲覧。
  150. ^ 登場人物(キャスト)” (日本語). 盤上のアルファ~約束の将棋~. 2020年12月3日閲覧。
  151. ^ ひふみん、念願の声優初挑戦で“巨大コンピューター役”「まさか実現するとは」”. ORICON NEWS. オリコン. https://web.archive.org/web/20190403170032/https://www.oricon.co.jp/news/2109381/full/時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年4月3日閲覧。
  152. ^ 「ゴー!ゴー!キッチン戦隊クックルン」に、あの“ひふみん”がアニメで登場!”. ウーマンエキサイト. エキサイト (2018年10月8日). 2018年10月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年10月27日閲覧。
  153. ^ 【叡王戦記念特番】東西対抗 詰将棋カラオケ”. ニコニコ生放送 (2019年3月30日). 2020年3月21日閲覧。
  154. ^ 新CM発表会にイモトアヤコさん、五木ひろしさん、加藤一二三さん、アンミカさんが登場!”. イモトのWiFi (2019年9月5日). 2019年9月7日閲覧。
  155. ^ 加藤一二三九段が監修、Switchで“初心者向け将棋ソフト”発売”. ITmedia (2018年1月23日). 2018年1月26日閲覧。
  156. ^ 古坂大魔王、ひふみんに楽曲提供!その名も「ひふみんアイ」で紅白狙う”. スポーツ報知 (2017年9月21日). 2017年9月26日閲覧。
  157. ^ 古坂大魔王「アウト×デラックスSP」で加藤一二三に楽曲提供、4回作り直した”. お笑いナタリー (2017年9月14日). 2017年9月26日閲覧。





固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「加藤一二三」の関連用語

加藤一二三のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



加藤一二三のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
日本将棋連盟日本将棋連盟
Copyright(C) 2021 Shogi Association, All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの加藤一二三 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2021 GRAS Group, Inc.RSS