吉高由里子とは?

吉高 由里子

吉高由里子の画像 吉高由里子の画像
芸名吉高 由里子
芸名フリガナよしたか ゆりこ
性別女性
生年月日1988/7/22
星座かに座
干支辰年
血液型O
出身東京都
URLhttp://artist.amuse.co.jp/artist/yoshitaka_yuriko/
プロフィール1988年7月22日生まれ女優テレビ、映画、CMなどで活躍2006年公開の映画『紀子の食卓』で、「第28ヨコハマ映画祭最優秀新人賞」を受賞主な出演作は、NHK連続テレビ小説花子とアン」』、日本テレビ東京タラレバ娘』『正義のセ』、フジテレビガリレオ』、映画『検察側の罪人』『ユリゴコロ』、舞台『レディエント・バーミン Radiant Vermin』など他多数
代表作品1年2014
代表作品1NHK連続テレビ小説花子とアン」』
代表作品2年2017
代表作品2日本テレビ東京タラレバ娘
代表作品3年2018
代表作品3日本テレビ正義のセ
職種タレント俳優女優

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吉高由里子

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/03/03 16:28 UTC 版)

吉高 由里子(よしたか ゆりこ[1][4]1988年7月22日[1][4][3] - )は、日本女優[1]。本名は非公開。東京都出身[1][5][3]アミューズ所属[3]




  1. ^ a b c d e f g h i j k l 吉高由里子(ヨシタカ ユリコ)”. 日本タレント名鑑. VIP TIMES. 2015年5月23日閲覧。
  2. ^ a b c d 吉高由里子(よしたかゆりこ)のまとめ”. Smart ザ・テレビジョン. 2016年9月12日閲覧。
  3. ^ a b c d 『日本タレント名鑑2017』 VIPタイムズ社、2017年、779頁。ISBN 978-4904674086
  4. ^ a b c 吉高 由里子”. アミューズオフィシャルサイト. AMUSE INC. 2016年9月9日閲覧。
  5. ^ a b c d e f g h 吉高由里子 - TOWER RECORDS ONLINE”. 2015年2月13日閲覧。
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  7. ^ a b http://news.livedoor.com/article/detail/4335138/
  8. ^ a b c d e f LITERA (2012年2月4日). “吉高由里子が「蛇にピアス」で大胆ヌード秘話、巨匠・蜷川幸雄に「裸見て」”. Livedoor News. http://news.livedoor.com/article/detail/9115209/ 2016年9月9日閲覧。 
  9. ^ a b c d e f まろ (2015年10月22日). “吉高由里子を変えたもの/芸能ショナイ業務話”. SANSPO.COM. http://www.sanspo.com/geino/news/20151022/geo15102211540020-n1.html 2016年9月9日閲覧。 
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  14. ^ a b “左利きの吉高由里子 「花子」になるため右手で箸を…”. スポーツニッポン. (2014年4月17日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/04/17/kiji/K20140417007990550.html 2016年9月9日閲覧。 
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  17. ^ “JILLE 2012年12月号”. 双葉社. (2012年11月12日). http://jille.jp/backnumber/1212.html 
  18. ^ “Japanese actors who can actually act”. CNN Travel (Cable News Network). (2010年3月25日). http://travel.cnn.com/tokyo/none/japanese-actors-who-can-actually-act-433396/ 
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  21. ^ “吉高由里子おしり触られキレた”. 朝日新聞デジタル. (2011年8月3日). http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201108030124.html 2014年5月3日閲覧。 
  22. ^ “ハイボールぐびぐび ご機嫌な吉高由里子「開放的になっちゃう」”. スポーツニッポン. (2011年8月3日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/08/03/kiji/K20110803001340020.html 2014年5月3日閲覧。 
  23. ^ 銀色夏生日記「つれづれノート」より
  24. ^ 「柴咲コウofficial Blog(2013年8月17日付)」より
  25. ^ 吉高由里子のツイート 2013年6月10日の発言より
  26. ^ “杏から“アン”吉高へ 「朝ドラ」ヒロイン・バトンタッチ”. オリコン. (2014年3月18日). http://www.oricon.co.jp/news/2035238/full/ 2017年3月15日閲覧。 
  27. ^ “【エンタがビタミン♪】吉高由里子が長渕剛との意外な関係を告白。「同級生のお父さんだった」”. インフォシークニュース. (2014年12月29日). http://news.infoseek.co.jp/article/japantechinsight_101227 
  28. ^ “吉高由里子、5年ぶり映画主演 人気ミステリー原作「ユリゴコロ」で初の殺人者役”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2016年12月1日). http://eiga.com/news/20161201/3/ 2016年12月1日閲覧。 
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  30. ^ 吉高由里子、来年前期のNHK朝ドラヒロインに!「花子とアン」で10~50代を熱演!”. シネマトゥデイ (2013年6月25日). 2013年6月25日閲覧。
  31. ^ 「東京タラレバ娘」がTVドラマ化!吉高由里子主演で東村アキコ歓喜”. コミックナタリー (2016年9月8日). 2016年9月8日閲覧。
  32. ^ “吉高由里子、4月連ドラで初検事役…日テレ系「正義のセ」原作は阿川佐和子さん”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2018年1月22日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180121-OHT1T50220.html 2018年1月22日閲覧。 
  33. ^ “吉高由里子、TBSドラマ初主演 “定時帰宅”モットーのヒロイン演じる”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年1月24日). https://www.oricon.co.jp/news/2128070/full/ 2019年2月19日閲覧。 
  34. ^ “吉高由里子:新CMでキュートな屋台の売り子に アイスほお張り笑顔も”. MANTANWEB. (2016年3月16日). http://mantan-web.jp/2016/03/18/20160317dog00m200026000c.html 2016年3月16日閲覧。 
  35. ^ “OPENトリスハイボール”. サントリー. (2014年8月26日). http://www.suntory.co.jp/whisky/torys/ 2014年8月26日閲覧。 
  36. ^ “吉高由里子が先輩に人生を学ぶ!? 三井住友銀行の新TV-CM「いくぞ、ミライ。」オンエア開始”. マイナビニュース. (2014 年10月24日). http://news.mynavi.jp/news/2014/10/24/136/ 2014年10月26日閲覧。 
  37. ^ “「食べログ」、初のテレビCMを11月24日(土)より放映開始!食べログ愛用者の吉高由里子さんが出演”. PR TIMES. (2018年11月21日). https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000638.000001455.html 2019年3月3日閲覧。 
  38. ^ 第33回ヨコハマ映画祭 日本映画個人賞 2012年1月2日参照
  39. ^ 第5回TAMA映画賞”. 第23回映画祭TAMA CINEMA FORUM. 2013年10月14日閲覧。
  40. ^ 中山雄一朗、第68回毎日映画コンクール発表!『舟を編む』が日本映画大賞(2014年1月21日)、シネマトゥデイ、2014年1月21日閲覧。
  41. ^ 第41回日本アカデミー賞優秀賞決定”. 2018年3月3日閲覧。
  42. ^ 「発表! 第82回ドラマアカデミー賞」、『ザテレビジョン関西版』第20巻46号(2014年11月21日号)、KADOKAWA、 6-10頁。
  43. ^ 2012年エランドール賞 一般社団法人 日本映画テレビプロデューサー協会、2012年1月26日参照。


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