NHK紅白歌合戦とは?

NHK紅白歌合戦

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/10/12 01:37 UTC 版)

NHK紅白歌合戦』(エヌエイチケイこうはくうたがっせん)は、日本放送協会(NHK)が1951年昭和26年)から大みそかに放送している対抗形式の大型音楽番組日本長寿番組のひとつ。通称は『紅白』。




注釈

  1. ^ 以前はアナログ・デジタル2K衛星放送でもサイマル放送されていた。
  2. ^ デジタル放送はステレオ2音声。
  3. ^ 但し、いずれもエリアフリーによる地域外配信やタイムフリーによる聞き逃し配信のサービスの利用は不可。
  4. ^ 東日本大震災の影響で同放送期間が延長された盛岡仙台福島の3局は、第62回2011年)まで。
  5. ^ 初期では歌手兼司会は認められておらず、司会を担当した歌手がその年のみ不選出となった例がある。
  6. ^ また、第8回1957年)まではグループの出場そのものが禁止だった[6]
  7. ^ 過去には本人に対しては出場決定後の通知のみであった。そのため、江利チエミ田原俊彦などで出場決定後に本人が辞退の意志を表明するという出来事が起きている。
  8. ^ 第47回1996年)は、近藤真彦を含めて3組。
  9. ^ 実際の滞在先は当時国交と直行便がなかった韓国のソウルとも言われている。
  10. ^ 前川以外のメンバーは紅組の藤圭子(前川の妻、当初は直接対戦の予定であった)のバックコーラスとして出場したものの、正式な出場者のエントリーからは外された。
  11. ^ 初例は、第6回1955年)のトニー谷
  12. ^ 例外の年もある。
  13. ^ 通常は総合司会は自分から名乗り、両組司会は総合司会などから紹介されるのが通例だが、第68回(2017年)以降は両組司会自身から名乗るようになった。1980年代頃までは総合司会は名乗らず、優勝旗返還の後に初めて画面に登場していた。
  14. ^ 第65回2014年)のSMAPなど。
  15. ^ 第66回2015年)のMISIA
  16. ^ 第64回2013年)・第65回2014年)の水樹奈々T.M. Revolution
  17. ^ 総合司会ではなく両組司会が紹介するケースや1人1人の紹介そのものをしないケースもある。以前はオープニングで行っており、舞台の上に並び紹介を受けてから客席に座ることもあった。
  18. ^ 第62回2011年)に特別出演したレディー・ガガなど。
  19. ^ 小畑実都はるみチェッカーズ安室奈美恵X JAPAN絢香など。
  20. ^ 制作側もその可能性は織り込み済みで、1曲分余裕をとって番組を進行していた。
  21. ^ この演出を行うようになったのは第42回1991年)以降。第46回1995年)は風船が落ちてきて終了、第50回1999年)はBS2では終了後も「カウントダウンスペシャル」の題で放送を続行し、総合テレビも23:58から飛び乗る関係で演出無しとなった。
  22. ^ 単発番組の予定だったが、あまりの好評により、翌年の開催が決定した。なおこの時、紅白が長寿番組化することを予想していたスタッフはいなかったという。
  23. ^ 第9回1958年)のみ。当時はまだテレビの音響設備が不完全であり、それに加え、コマ劇場が円形のステージであったこと、また、観客からの声援が終始凄まじかったことも手伝い、紅組トリおよび大トリを務めた美空ひばりを始めとして、後ろの楽団の演奏が全く聞き取れず、歌っている最中に音を思い切り外してしまうケースが多発。歌手側や局関係者からも「コマ劇場の使いにくさ」を指摘する声が上がり、結局、コマ劇場を会場とした紅白はこの1回のみに留まってしまった。
  24. ^ NHK-FM『今日は一日○○三昧』など。
  25. ^ 第4回は淡谷のり子がトリを取ったとされているが、渡辺はま子がトリを取ったという異説もあり、渡辺説を採用すれば、全回でコロムビア所属の歌手が紅組トリを務めたことになる。
  26. ^ 同回の瞬間最高視聴率は、五月みどりによる「一週間に十日来い」歌唱時の85.3%。
  27. ^ 1961年 - 2000年に行われていたニールセンによる調査では、同じ第14回で記録した89.8%が最高記録である。なお、ビデオリサーチ社以前も含めた最高視聴率では、1955年5月30日日本テレビボクシング中継・パスカル・ペレス白井義男戦で記録した96.1%がある(電通調べ[40])。
  28. ^ 歌手席は第52回2001年)の第1部内の企画で復活。
  29. ^ 選手宣誓は第58回2007年)のみ復活。
  30. ^ 衣装の大きさについては、NHKホールのステージエレベーターに乗せられるものまでと制限がかけられる。2人は紅白後に衣装を保管しており、自身のコンサートや他番組、イベント等で再度披露したりしている。また、小林が本番の衣装披露時に衣装コンピュータの故障や電気トラブルで完全成功といかなかった事例(第43回1992年)、第54回2003年)。この時は翌年にそれぞれ30周年記念リサイタル、『NHK歌謡コンサート』で再度衣装を披露しリベンジしている)があるほか、第55回(2004年)では同年10月23日に小林の出身地・新潟県で発生した新潟県中越地震の被災者に配慮して豪華衣装披露を自粛した。
  31. ^ 小林の個人事務所・幸子プロモーション関係者は一部週刊誌の取材時に、小林が豪華衣装を準備した状態で紅白落選した場合について「こちらが勝手に用意したものなので文句は言えない」とコメントしていた。
  32. ^ 和田アキ子は紅白の出場歌手が発表される以前から衣装を制作している小林に否定的な考えを持っており、この件がきっかけで2人の間に確執が生じた[41]。なお、小林は和田の意見に対し、「(紅白の衣装は)見ている人に楽しんでもらおうと思ってやっている」「(紅白に)もし出場できなかったらコンサートで着ます」「アッコちゃんは私よりも年上だけど、芸能界では私が先輩なんですから、陰でコソコソ言わないで何か意見を言いたいのならばじかにはっきりと私に言いに来たらいいのに」などと反論している。
  33. ^ 愛内里菜水森かおり
  34. ^ 先述の通り、BSサイマル放送は第61回2010年)を最後に廃止された。
  35. ^ ただし、許可が下りずに配信からカットされた例がある。第60回2009年)のスーザン・ボイル第65回2014年)のサザンオールスターズなど(いずれも特別枠)。
  36. ^ 一例として、福山雅治が該当。第60回(2009年)は自身の故郷である長崎から、第61回(2010年)以降は自身のカウントダウンライブ会場である横浜アリーナからの中継出演であり、NHKホールでの歌唱は、初出場時である第44回(1993年)の1回のみである。
  37. ^ 一例として、第67回(2016年)に氷川きよし熊本城から中継出演したケースなどが該当。
  38. ^ 一例として、Perfumeプロジェクションマッピングを駆使した演出など)、μ'sAqours(この2つのグループは、「アニメ映像とのシンクロ表現」が特徴)などが該当。
  39. ^ ただし、歌唱曲は「東京シューシャイン・ボーイ」とする説もある。
  40. ^ ただし、歌唱曲は「ダゴタの黄昏」とする説もある。
  41. ^ ガラスの十代」「パラダイス銀河」「Diamondハリケーン」「剣の舞」を順に披露。
  42. ^ 「LOVEマシーン」「ザ☆ピ〜ス!」「恋愛レボリューション21」(モーニング娘。)「付き合ってるのに片思い」(Berryz工房)「都会っ子 純情」(℃-ute)「LALALA 幸せの歌」(ハロプロワンダフルオールスターズ)を順に披露。
  43. ^ ユメタマゴ」「勇気100%」を順に披露。冒頭と2曲の間に「NYC」(NYCの3人をメンバーに含むグループであるNYC boysの楽曲)の1フレーズを挟んでいた。
  44. ^ Dearest」「evolution」「SURREAL」を順に披露[62]
  45. ^ ハイナ!」「ユメタマゴ」「勇気100%」を順に披露[63]
  46. ^ Sexy Zone」「Lady ダイヤモンド」「Sexy Summerに雪が降る」など計5曲披露。
  47. ^ アジアの純真」「渚にまつわるエトセトラ」を順に披露。
  48. ^ ただし、歌唱曲は「桑港のチャイナ街」とする説もある。
  49. ^ ただし先述の通り、渡辺はま子が紅組トリを取ったとする説もあり、合田道人の著書では、渡辺を紅組トリとする説が採用されている。なお、同回での渡辺の歌唱曲は「ああモンテンルパの夜は更けて」。
  50. ^ 当初予定は「夫婦坂」のみ。歌唱後にアンコールとして白組司会の鈴木健二が交渉し「好きになった人」を演奏。
  51. ^ 大トリの後、審査結果を待つ間にSMAPと槇原敬之のメインボーカルの下、出演者(出場歌手、司会者、ゲスト審査員、合唱団)で「世界に一つだけの花」の大合唱が行われた。
  52. ^ MIDDLE OF NOWHERE」「その先へ」を順に披露。
  53. ^ This is love」「Triangle」を順に披露。
  54. ^ not alone 〜幸せになろうよ〜」「オリジナル スマイル」を順に披露。
  55. ^ Moment」「さかさまの空」を順に披露。
  56. ^ 感謝カンゲキ雨嵐」「GUTS !」を順に披露。
  57. ^ A・RA・SHI」「Happiness」「One Love」を順に披露。
  58. ^ 石川→嵐→サザンオールスターズの順番で歌唱。サザンは特別出演であり紅白の正規出場者とは別の扱いとなるが、メディアによっては嵐を白組トリとしてサザンを「究極の大トリ」として扱うものも存在する。
  59. ^ 君のうた」「Happiness」を順に披露。
  60. ^ 「アイノカタチ」「INTO THE LIGHT」「Everything」を順に披露。
  61. ^ 「A・RA・SHI」「Turning Up」を順に披露。
  62. ^ 年間視聴率1位の座は第49回1998年)がNHK総合の『1998 FIFAワールドカップ』の日本代表戦中継に抜かれるまで、全て紅白であった。
  63. ^ 1998年1月12日付オリコンシングルランキングで、12月25日発売のマキシシングル盤が1位、オリジナルの8cm盤が36位を記録した[67]
  64. ^ 後に、NHKホール内の1階席の後ろの壁に電光掲示板を設置し、ここに台本を映し出す[68]
  65. ^ 1988年9月昭和天皇の病状が悪化し、日本全国で華美な放送やCMを控える自粛ムードが高まっており、同年の紅白(第39回)は中止が懸念されていたが、遠藤利男(当時のNHK放送総局長)が11月17日の会見で「(今年の紅白を)実施したい」と発言[73]。発言通りに開催された。また、阪神・淡路大震災が発生した1995年(第46回)と東日本大震災が発生した2011年(第62回)についても当初は中止も検討されていたが、視聴者からの開催希望が殺到し、開催となった。
  66. ^ 多くの出場者は本番組の後にTBS系列で放送される『CDTVスペシャル!年越しプレミアライブ』にも出演している。
  67. ^ 一方第32回1981年)では、民放版『ゆく年くる年』のメインパーソナリティーに決まっていたさだまさしが、前後時間帯の民放生番組に出演することを理由に落選したという事例がある[75]
  68. ^ 第66回2015年)での三山ひろし山内惠介第67回2016年)での市川由紀乃など。
  69. ^ 第46回1995年)での岡本真夜
  70. ^ 第54回2003年)での倉木麻衣

出典

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