CAN YOU CELEBRATE?
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/07/27 15:35 UTC 版)
| 「CAN YOU CELEBRATE?」 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 安室奈美恵 の シングル | ||||
| 初出アルバム『Concentration 20』 | ||||
| リリース | ||||
| 規格 | 8センチCD | |||
| ジャンル | J-POP バラード |
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| 時間 | ||||
| レーベル | avex trax | |||
| 作詞・作曲 | 小室哲哉 | |||
| プロデュース | 小室哲哉 | |||
| ゴールドディスク | ||||
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| チャート最高順位 | ||||
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| 安室奈美恵 シングル 年表 | ||||
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| EANコード | ||||
| EAN 4988064201679 (AVDD-20167) |
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「CAN YOU CELEBRATE?」(キャン・ユー・セレブレイト)は、安室奈美恵の単独名義では9枚目のシングル。1997年2月19日にavex traxから発売された。小室哲哉プロデュースによる楽曲である。
安室奈美恵のシングルの中で最大の売上を記録しており、結婚式の定番ソングとなっている。また、小室哲哉が制作したシングルの中でも最大の売上を記録しているほか、発売元のavex traxから発売されたシングルの中でも最大の売上を記録している。
概要
- フジテレビ系月9ドラマ『バージンロード』の主題歌、自身が出演した日立マクセル「プラチナ&ゴールドMD」CFイメージソングに起用された。
- 2008年10月29日発売のコンピレーション・アルバム『.LOVE』にも収録されている。
- 1997年9月3日発売のコンピレーション・アルバム『VELFARRE VOL.9 〜ESTA! DISCO LATINO〜』に「CAN YOU CELEBRATE? ("D" NITE REMIX)」がノンストップで収録されている。フルコーラス版はインストゥルメンタルとともにDub Master Xのアナログ盤「DUB WA SELF REMIX 13」(非売品)に収録されている。
音楽性とテーマ
録音
プロモーション
- 当楽曲を主題歌に起用したドラマ『バージンロード』のタイトルバックでは、安室奈美恵と小室哲哉が共に出演するというプロモーションを行っていた。
- 1997年『1997 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)と『ミュージックステーションスーパーライブ 1997』(テレビ朝日系)では同曲で初のトリを務めた(『スーパーライブ』では、安室産休前最後のMステ出演でもあった)[3]。
- 発売当時での音楽番組での披露時は、いきなりサビの歌唱から始まるバージョンだったが、安室の結婚発表後では、最初のオーケストラのイントロから始まるバージョンに変更されて披露されていた。
- 本作発売から19年後の2016年9月19日には、ミュージックステーション30周年記念特番『ウルトラFES 2016』にてウルトラHDリマスター版として、当時の歌唱シーンが再び放送された。
セールス・成績
- 期間内に222.8万枚を売り上げ、自身初となる1997年度年間シングルチャートで1位を獲得した。
- この曲で、第39回日本レコード大賞の大賞を受賞し、昨年の「Don't wanna cry」に引き続き、2年連続の受賞となった(小室哲哉が制作した楽曲としては3年連続の受賞)。当日には小室が花束を持って祝福に訪れ、楽曲中でピアノ演奏・コーラスも担当。安室は感極まり、涙ながらの熱唱となった。他にも、第11回日本ゴールドディスク大賞ソング・オブ・ザ・イヤー(邦楽部門大賞)などを受賞。
- 『第48回NHK紅白歌合戦』では、この曲で紅組のトリを務めた後、出産・育児のため歌手活動を1年間休業。カムバックした翌1998年の『第49回NHK紅白歌合戦』で1年ぶりに公の前に登場し、2年連続で同曲を熱唱。歌唱中、会場から暖かい拍手と声援に感極まって涙を流すシーンがあった。1998年の安室出演時の歌手別視聴率は64.9%で、歴代歌手最高視聴率を記録した。
- 「TV LIFE」誌発表の、'97 TV LIFE ドラマ大賞・主題歌賞を受賞。「バージンロード」は作品賞も受賞しており、2冠となった。
- オリコン及び出荷ベースで、自身最大の売上のシングルである。楽曲を制作した小室哲哉にとっても提供した楽曲の中で最大の売上となっており、発売元のレーベルであるavex traxから発売されたシングルとしても最高売上を記録している。
- 1997年10月に安室がSAM(TRF)と結婚すると、「安室の将来の運命を予言していた曲」としてさらに話題になり、再びチャートインした(しかし、安室は2002年に離婚している)。
- 累計出荷枚数は約250万枚[4]。この出荷枚数には後述のマキシシングル盤は含まれていない。
- オリコンチャートにおける累計売上枚数は229.6万枚[5]。
- 後述のマキシシングルを合算した場合の累計売上枚数は、275.0万枚に達する。
評価
- 安室は「自分では苦手だと思っていたバラードが沢山の人々に受け入れられて、嬉しく思います。思い出の曲になりました」と思い入れを語っている[6]。
- 歌詞の中にある「Let's a party time tonight」は誤植であり、実際は「It's a party time tonight」であったと小室自身が語っている[要出典] 。また「CAN YOU CELEBRATE?」という表現自体も、「CELEBRATE」は「どんちゃん騒ぎをする」という意味合いが強く、結婚式のようなしめやかな祝福の意味合いはあまりない。「喜びを祝ってくれますか」という意味なら「Wish me well」が正しい[7]。
- 『バージンロード』に子役として出演していた大島優子は、後のAKB48時代に『FNS名曲の祭典 秘蔵映像で振り返る55年 -NO MUSIC, NO TV.-』(フジテレビ系)で小室と共演した際、「ずっと心の中にあった」と語っている。
- GLAYのTAKUROは、「当時のJ-POPの最高峰だと思っている。新しい言葉使いで(歌詞の)『永遠っていう』でいいんだと、その自由さが当時の安室さんの心情を出していて、あまりにも感動した僕は一度でいいからこの曲の様な『サビのような、いわゆる“つかみ”が来て、その後にちょっとしたイントロがある』という構成で書いてみたいと思いました」[8]「感動した。建築のような構築美。フェードインしてきて、そこから強力なサビがあって、その後に浮遊感のある、ちょっと別の世界に連れていかれるような、だけどきっちりと『男女のある種の出会い』みたいなものを表現している。こんなに美しい曲が、この世にあるんだ」[9]と熱弁し、その後GLAY初のミリオンヒットを記録した「HOWEVER」の誕生につながるきっかけとなったことを語った[8]。
主な記録
- オリコン調べによると、1997年のシングルおよび、自身のシングルで最高初動(82.8万枚)。
- 登場2週目でミリオン、登場7週目でダブルミリオンを達成している。
- HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMPパーフェクトランキング・3週連続(97/03/03〜03/17・#104〜106)1位[10]。
- 台湾でもシングルが発売され、台湾国内の総合チャートで5位を記録した。20万枚(人口比からすると日本のミリオンセラーに匹敵する)を超える大ヒット。
- HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP97年上半期・邦楽パーフェクトランキング2位[11]。
- HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMPパーフェクトランキング・3 YEARS BEST 100(95・96・97)15位[12]。
- 1997オリコン年間シングルチャート・年間カラオケリクエスト回数ともに1位。
- CDTV1997年間総合ランキング1位[13]。
- 第48回NHK紅白歌合戦での、歌手別瞬間最高視聴率は59.1%で1位(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
- HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP'97年間パーフェクトランキング1位[14]。
- HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP98年上半期パーフェクトランキング46位[15]
- 1998オリコン年間シングルチャート54位(マキシ盤)。
- 1998オリコン年間カラオケリクエスト回数7位。
- 第49回NHK紅白歌合戦での、歌手別瞬間最高視聴率は64.9%で1位(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
- 2005年元日に放送されたテレビ朝日「全部歌えるカラオケ祭り日本の名曲ベスト100」の歴代カラオケランキングで1位。
- 2005年にNHKが実施した「スキウタ〜紅白みんなでアンケート〜」で紅組23位。
- オリコン調べによると、国内のシングルセールス・女性ソロ部門で1位。
- オリジナル版はオリコン歴代14位。参考記録となるが、オリジナルとマキシを合算するとオリコン歴代9位に相当する(12cm盤はオリジナル版を除いたリミックス版であるため、公式にも合算はされない)。
- 1997年度の日本音楽著作権協会(JASRAC)の著作権使用料分配額(国内作品)ランキングで年間1位を獲得し、1998年JASRAC賞の金賞を受賞した[16]。2018年度の同ランキングで年間10位にランクインした[17]。平成期における著作権使用料分配額ランキングでは15位に入っている[18]。
収録曲
| 全作詞・作曲・編曲: 小室哲哉。 | ||
| # | タイトル | 時間 |
|---|---|---|
| 1. | 「CAN YOU CELEBRATE? (STRAIGHT RUN)」 | |
| 2. | 「CAN YOU CELEBRATE? (SEVENTH AVENUE SOUTH MIX)」 | |
| 3. | 「CAN YOU CELEBRATE? (BACK TRACK WITH TK)」 | |
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合計時間:
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クレジット
レコーディングメンバー
- 小室哲哉 – シンセサイザー・プログラミング、マニピュレーティング、キーボード、コーラス
- Michael Thompson – ギター
- 佐野健二 – ベース
- Randy Waldman – ストリングス・アレンジ
スタッフ
楽曲の収録作品
| 規格 | タイトル | 種類 | 備考 |
|---|---|---|---|
| CD | CAN YOU CELEBRATE?(マキシ盤) | シングル |
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| Concentration 20 | オリジナルアルバム | リミックス・バージョン (remixと表記)で収録。 | |
| 181920 | ベストアルバム |
→「181920 films」を参照
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| namie amuro 5 Major Domes Tour 2012 〜20th Anniversary Best〜 | ライヴアルバム | 項目参照 | |
| Ballada | ベストアルバム | ※ New Vocal としてアレンジを施して収録。 葉加瀬太郎をヴァイオリンゲストとして参加している。このアルバムのためにMVも制作され、オリジナル盤も含め2種類が特典DVD・BDに収録。 |
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| namie amuro LIVE STYLE 2014 | ライヴアルバム | ※ レンタル限定盤 のみで販売。 『namie amuro LIVE STYLE 2014 -Live Ballada-』に関しても同様。 |
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| Finally | ベストアルバム | 楽曲を再録・ニューレコーディングで収録。 | |
| 配信限定 | namie amuro 25th ANNIVERSARY LIVE in OKINAWA at 宜野湾海浜公園野外特設会場 2017.9.16 | 配信限定ライヴアルバム | 項目参照 |
| namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜 at Tokyo Dome 2018.6.3 | |||
| 映像作品 | 181920 films | ミュージック・ビデオ集 | 本作と次作MV集「filmography」を1つにコンパイルさせた『181920 films + filmography』も存在。 |
| Namie Amuro Concentration 20 Live in Tokyo Dome | ライヴ映像 | 項目参照 | |
| NAMIE AMURO TOUR “GENIUS 2000” | |||
| namie amuro BEST CLIPS | ミュージック・ビデオ集 | avexによる、90年代にデビューしたアーティストの一環による廉価版作品。 | |
| namie amuro tour 2001 break the rules | ライヴ映像 | ※ ファンクラブ限定盤 のみ収録。 | |
| namie amuro SO CRAZY tour featuring BEST singles 2003-2004 | 項目参照 | ||
| Space of Hip-Pop -namie amuro tour 2005- | |||
| NAMIE AMURO PLAY TOUR 2007 | |||
| namie amuro 5 Major Domes Tour 2012 〜20th Anniversary Best〜 | |||
| namie amuro LIVE STYLE 2014 | |||
| namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜 | ※ 豪華盤のみ、5公演 (愛知・大阪・札幌・福岡・5月東京) の映像が存在する。 |
マキシシングル盤
「CAN YOU CELEBRATE?」(キャン・ユー・セレブレイト)は、安室奈美恵の結婚を記念して制作された企画シングル。1997年12月25日にavex traxから発売された。
| 「CAN YOU CELEBRATE?」 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 安室奈美恵 の シングル | ||||
| B面 | Dreaming I was dreaming (Subconscious Mix) | |||
| リリース | ||||
| 規格 | マキシシングル | |||
| ジャンル | J-POP バラード |
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| 時間 | ||||
| レーベル | avex trax | |||
| 作詞・作曲 | 小室哲哉 | |||
| プロデュース | 小室哲哉・久保こーじ | |||
| ゴールドディスク | ||||
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| チャート最高順位 | ||||
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| 安室奈美恵 シングル 年表 | ||||
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| EANコード | ||||
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EAN 4988064300419 (AVCD-30041) |
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概要(マキシ盤)
1997年10月に安室とSAM(TRF)が結婚したことを受けて制作された企画シングル。「CAN YOU CELEBRATE?」と「Dreaming I was dreaming」の2曲をリアレンジして収録している。
収録曲(マキシ盤)
| # | タイトル | 作詞 | 作曲・編曲 | 時間 |
|---|---|---|---|---|
| 1. | 「CAN YOU CELEBRATE? (Wedding Mix)」 | 小室哲哉 | 小室哲哉 | |
| 2. | 「Dreaming I was dreaming (Subconscious Mix)」 | MARC・小室哲哉 | 久保こーじ | |
| 3. | 「CAN YOU CELEBRATE? (Heavenly Mix)」 | |||
| 4. | 「CAN YOU CELEBRATE? (Wedding Mix -Instrumental-)」 | |||
| 5. | 「Dreaming I was dreaming (Subconscious Mix -Instrumental-)」 | |||
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合計時間:
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クレジット(マキシ盤)
レコーディングメンバー
- CAN YOU CELEBRATE?
その他スタッフ
- 石田東 – 写真撮影(オリジナルカバーフォト)
- 平間至 – 写真撮影(オリジナルカバーフォト)
- G-MEN "COMING" SOON – 写真撮影(SX 70)
- タイクーングラフィックス – アート・ディレクション、デザイン
カバー
- 1997年 - 今井由香(アルバム『声優記 SEY YOU KEY -冬之巻- あなたが欲しい』収録)
- 1999年 - SISTER K(アルバム『DEPARTURES』収録、小室哲哉公認のカバー)
- 2003年 - 白鳥英美子(アルバム『セレブレイション』収録)
- 2003年 - ソヨン(シングルとして発売、編曲はファン・ソンジェ)
- 2007年 - 徳永英明(アルバム『VOCALIST 3』収録)
- 2012年 - ALL THAT JAZZ(アルバム『HAPPY WEDDING!』収録)
- 2012年 - 樹里からん(アルバム『RENDEZ-VOUS』収録)
- 2017年 - 小室哲哉(アルバム『TETSUYA KOMURO JOBS#1』収録、ゲストコーラスを起用しリメイク)
- 2023年 - 中原ミズキ(声:小清水亜美)(テレビアニメ『リコリス・リコイル』BD/DVD第5巻特典CDに収録)
脚注
注釈
出典
- ↑ 角川書店刊「CDでーた」1997年3月5日号「安室奈美恵 新曲『CAN YOU CELEBRATE?』発表 自分らしく、自然なままに…」18Pより。
- 1 2 “安室奈美恵さん名曲誕生につながる「やり直し」指示”. 日刊スポーツ. 2020年12月27日. 2020年12月27日閲覧.
- ↑ “ミュージックステーション 出演者ラインアップ 1997年12月26日”. テレビ朝日. 2021年3月7日閲覧。
- ↑ 安室奈美恵ディスコグラフィー、日刊スポーツ。(インターネット・アーカイブのキャッシュ)
- ↑ “引退の安室、輝かしい記録の数々 「CAN YOU CELEBRATE?」は女性ソロ歴代売上1位”. ORICON MEWS (2017年9月23日). 2018年7月5日閲覧。
- ↑ ブティック社刊「月刊歌謡曲」1997年9月号「安室奈美恵 新たな物語は今始まった。」p.225より。
- ↑ 「『ドンチャン騒ぎ出来ますか』って何の曲? 和製英語ポップス花盛り」『朝日新聞』1997年11月1日付朝刊、19頁。
- 1 2 “GLAYのTAKUROが大ヒット曲「HOWEVER」の〝元ネタ〟を告白「当時のJポップの最高峰」”. サンスポ (2023年2月19日). 2023年2月19日閲覧。
- ↑ “TAKURO「こんなに美しい曲、この世にあるんだ」と大絶賛の曲 実は「HOWEVER」と曲調そっくり”. スポーツニッポン (2024年11月4日). 2024年11月4日閲覧。
- ↑ 【BEST 1 HISTORY】 #001~#168、フジテレビジョン、1998年10月12日。
- ↑ 【邦楽ランキング】 97年上半期 1位~50位、フジテレビジョン、1997年6月23日。
- ↑ 3 YEARS BEST 100 1位~100位、フジテレビジョン、1997年10月6日。
- ↑ 1997年年間総合ランキング、TBS。
- ↑ '97年間チャート 1位~100位、フジテレビジョン、1998年1月12日。
- ↑ 上半期 BEST 100 1位~100位、フジテレビジョン、1998年7月13日。
- ↑ “1998年JASRAC賞決まる”. 日本音楽著作権協会. 2024年6月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年10月31日閲覧。
- ↑ “2019年 国内作品分配額ベスト10(金・銀・銅賞関連)”. 日本音楽著作権協会. 2024年2月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年10月31日閲覧。
- ↑ “「平成」期における著作物使用料分配額TOP100を発表”. 日本音楽著作権協会. 2023年8月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年10月31日閲覧。
- 1 2 CDジャケットに記載されているクレジットより。
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「CAN YOU CELEBRATE?」の例文・使い方・用例・文例
固有名詞の分類
| テレビドラマ主題歌 |
空も飛べるはず Realize/Take a Chance CAN YOU CELEBRATE? Stay as a Friend -友達のままで- こんなに近くで... |
| 小室哲哉の楽曲 |
Happening Here/teens KCO CAN YOU CELEBRATE? You''re my sunshine Save your dream |
| 安室奈美恵の楽曲 |
I HAVE NEVER SEEN 太陽のSEASON CAN YOU CELEBRATE? Break It/Get Myself Back You''re my sunshine |
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